JPH0577605U - 作業機の操作装置 - Google Patents

作業機の操作装置

Info

Publication number
JPH0577605U
JPH0577605U JP4888891U JP4888891U JPH0577605U JP H0577605 U JPH0577605 U JP H0577605U JP 4888891 U JP4888891 U JP 4888891U JP 4888891 U JP4888891 U JP 4888891U JP H0577605 U JPH0577605 U JP H0577605U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
pressure
use position
lever
pilot pressure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4888891U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2549236Y2 (ja
Inventor
幸宏 滝上
信也 多田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tadano Ltd
Original Assignee
Tadano Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tadano Ltd filed Critical Tadano Ltd
Priority to JP1991048888U priority Critical patent/JP2549236Y2/ja
Publication of JPH0577605U publication Critical patent/JPH0577605U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2549236Y2 publication Critical patent/JP2549236Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Operation Control Of Excavators (AREA)
  • Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
  • Earth Drilling (AREA)
  • Control And Safety Of Cranes (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 レバースタンド5を使用位置と格納位置の間
で傾動可能に配設し、非使用位置で操作レバー3aを操
作しても油圧アクチュエータを駆動しないようにした操
作装置において、操作レバー3aを操作したままレバー
スタンド5を使用位置に傾動復帰しても油圧アクチュエ
ータを駆動しないようにすること。 【構成】 レバースタンド5の位置を非使用位置検出ス
イッチ9により検出しアンロード弁7を制御するものに
おいて、レバースタンド5が使用位置に復帰したときか
ら所定時間作動するタイマ11、パイロット圧発生手段
3の発生油圧が所定圧以上になったことを検出して作動
する圧力スイッチ12を備え、タイマ11の作動中に圧
力スイッチが作動したことを自己保持する時限内昇圧検
出手段16によってアンロード弁7の操作電気回路8中
に介装されその作動時にアンロード弁7のオンロード操
作を不能とするスイッチ17を取り付けた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、油圧アクチュエータを制御する切り換え弁を操作レバーを具備する パイロット圧発生手段からのパイロット圧で以て切り換えるよう構成し、パイロ ット圧発生手段を、座席の近傍に使用位置と格納位置の間で傾動可能に配設した レバースタンドに取り付けてなる作業機の操作装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
移動式クレーン、高所作業車、あるいは掘削機などの作業機は、図2および図 3に示す如く当該作業機の油圧アクチュエータ1を制御する切り換え弁2を、操 作レバー3aを具備するパイロット圧発生手段3からのパイロット圧で以て切り 換えるよう構成し、このパイロット圧発生手段3を、作業機の運転室の座席4の 近傍に使用位置Aと格納位置Bの間で傾動可能に配設したレバースタンド5に取 り付けている。レバースタンド5を傾動可能としているのは、レバースタンド5 を格納位置Bに傾動することで運転者の座席4への乗降を容易にするためである 。
【0003】 前記パイロット圧発生手段3に元圧を送る元圧回路6には、電磁操作式のアン ロード弁7が設けられている。このアンロード弁7の操作電気回路8中には、レ バースタンド5が非使用位置になったことを検出して作動する非使用位置検出ス イッチ9が介装されており、前記非使用位置検出スイッチの9作動(レバースタ ンド5が非使用位置に傾動された時に作動)により前記アンロード弁をアンロー ドさせるようにしている。これにより、レバースタンド5を非使用位置に傾動し た状態では、例え操作レバー3aを操作しても切り換え弁2のパイロット油路2 a,2bに油圧が発生しないので、操作レバー3aによる切り換え弁2の切り換 え操作が不能となり作業機の駆動が規制される。この従来例では、上記アンロー ド弁7は、通電状態でオンロードとなり非通電状態でアンロードとなるよう構成 されており、アンロード弁7と電源10を接続する操作電気回路8中に介装した 非使用位置検出スイッチ9は、レバースタンド5が使用位置Aにあるとき接とな り非使用位置で断となるよう構成している。
【0004】 このように構成した従来の作業機の操作装置は、操作レバー3aを操作したま まレバースタンド5を非使用位置に傾動しても切り換え弁2は中立位置に復帰し て作業機の駆動が停止するので安全であるという効果を持っている。 しかしながら、このように構成した作業機の操作装置は、レバースタンド5の 操作位置Aへの復帰の際に運転者の身体の一部が操作レバー3aに接触して運転 者の意思に反して操作レバー3aが操作されることがあれば、この状態でレバー スタンド5を使用位置Aに復帰させると、切り換え弁2が切り替わり油圧アクチ ュエータ1が駆動されるという問題があった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、操作レバー3aを操作したままレバースタンド5を使用位置Aに復 帰させた場合には、アンロード弁7のアンロード状態を保つようにすることで上 記従来技術の問題点を解決しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するため、本考案の作業機の操作装置は次の如く構成する。 作業機の油圧アクチュエータ1を制御する切り換え弁2を、操作レバー3aを 具備するパイロット圧発生手段3からのパイロット圧で以て切り換えるよう構成 し、パイロット圧発生手段3を、座席4の近傍に使用位置Aと格納位置Bの間で 傾動可能に配設したレバースタンド5に取り付けると共に、パイロット圧発生手 段3の元圧をアンロードする電磁操作式のアンロード弁7を設け、レバースタン ド5が非使用位置になったことを検出して作動する非使用位置検出スイッチ9を アンロード弁7の操作電気回路8中に介装し、前記非使用位置検出スイッチ9の 作動により前記アンロード弁7をアンロードさせるようにした作業機の操作装置 において、 前記レバースタンド5が使用位置に傾動され前記非使用位置検出スイッチ9が 非作動となったときから所定時間作動するタイマ、および前記パイロット圧発生 手段3の発生油圧が所定圧以上になったことを検出して作動する圧力スイッチを 備え、レバースタンド5が使用位置に復帰された時点から所定時間内にパイロッ ト圧が所定圧以上になった状態を検出すると共に当該検出結果を自己保持する時 限内昇圧検出手段、および、前記アンロード弁7の操作電気回路8中に介装され その作動時に操作電気回路8によるアンロード弁7のオンロード操作を不能とす るスイッチであって、前記時限内昇圧検出手段の検出結果で作動するスイッチ、 を取り付けて構成したのである。
【0007】
【作用】
以上の如く構成した本考案の作業機の操作装置は、操作レバー3aを操作した ままレバースタンド5を使用位置Aに復帰させると、従来の操作装置と同様に非 使用位置検出スイッチ9が非作動となりこれに伴いアンロード弁7がオンロード 状態になりパイロット圧発生手段3の発生油圧が上昇して当該パイロット圧によ り切り換え弁が操作されようとするのであるが、このパイロット圧が所定値(切 り換え弁2を切り換えるに必要な圧力以下の所定値)になった時点で時限内昇圧 検出手段がこれを検出して、この検出結果でアンロード弁7がパイロット圧発生 手段3の元圧をアンロードするのである。従って、切り換え弁2の切り換えは、 未然に防止されるのである。
【0008】 尚、操作レバー3aを操作することなくレバースタンド5を使用位置に復帰し たときは、非使用位置検出スイッチ9が非作動となりこれに伴いアンロード弁7 がオンロード状態となる。このオンロード状態は、操作レバー3aが操作されて いないので時限内昇圧検出手段が所定時間内のパイロット圧の上昇を検出しない ことから維持される。この状態から操作レバー3aを操作したときは既にタイマ の作動が停止しているため圧力スイッチが作動しても時限内昇圧検出手段が機能 しないので、操作レバー3aによる切り換え弁2の操作が可能となるのである。
【0009】
【実施例】 以下本考案の作業機の操作装置の実施例を図1に基づいて説明する。本考案の 作業機の操作装置は、図2および図3に示し上述した従来の作業機の操作装置に 、時限内昇圧検出手段と、当該時限内昇圧検出手段の検出結果で作動するスイッ チを付加して構成したものであるから、従来技術の説明において用いた符号は以 下の説明においても同義のものとして援用する。
【0010】 図1において、11は、レバースタンド5が使用位置に傾動復帰され非使用位 置検出スイッチ9が非作動となったときから所定時間作動するタイマであり、こ のタイマ11は、操作電気回路8の非使用位置検出スイッチ9の後段の電圧の立 ち上がりを受け取った後所定時間(1秒程度)接続されるタイマスイッチ11a を備えている。12は、パイロット圧発生手段3の発生する発生油圧が所定圧( 切り換え弁2を切り換えるに必要な圧力以下の所定値)以上になったことを検出 して作動(接続)する圧力スイッチである。タイマ11のタイマスイッチ11a と圧力スイッチ12は、電源10とリレー13を接続する電気回路14に直列に 介装されている。15は、前記リレー13のa接点スイッチ13aを介装して前 記非使用位置検出スイッチ9の後段とリレー13間を接続した自己保持回路であ って、この自己保持回路15は、タイマスイッチ11aおよび圧力スイッチ12 が共に作動(接続)されてリレー13が作動した後は、タイマスイッチ11aま たは圧力スイッチ12が非作動(切断)されてもリレー13の作動を維持するた めのものである。自己保持の解除は、レバースタンド5を非作動位置の傾動に連 動して作動(切断)される非使用位置検出スイッチ9によってなされるようにな っている。
【0011】 タイマ11、圧力スイッチ12、リレー13、および自己保持回路15は、レ バースタンド5が操作位置に復帰された時点から所定時間内にパイロット圧が所 定圧以上になった状態を検出すると共に当該検出結果を自己保持する時限内昇圧 検出手段16を構成している。
【0012】 17は、前記アンロード弁7の操作電気回路8中に介装されその作動時に操作 電気回路8を遮断して電気回路8によるアンロード弁7のオンロード操作を不能 とするスイッチであって、前記時限内昇圧検出手段16のリレー13のb接点ス イッチで構成されている。
【0013】 本実施例においては一対のパイロット圧を高圧連通弁18を介して圧力スイッ チ12に作用させているが、いずれか一方のパイロット圧を圧力スイッチ12に 作用させるようにしたものも本考案の実施例であることに変わりはない。
【0014】 次に作用を説明する。 操作レバー3aを操作したままレバースタンド5を使用位置Aに復帰させる と非使用位置検出スイッチ9が非作動となりこれに伴いアンロード弁7がオンロ ード状態になりパイロット圧発生手段3の発生油圧が上昇して当該パイロット圧 により切り換え弁2が操作されようとするのであるが、このパイロット圧が所定 値(切り換え弁2を切り換えるに必要な圧力以下の所定値)になった時点で時限 内昇圧検出手段16がこれを検出(リレー13に通電されてこのリレー13が作 動することで検出)して、この結果操作電気回路8に介装したスイッチ17が作 動(切断)される。その結果、アンロード弁7がパイロット圧発生手段3の元圧 をアンロードするのである。従って、切り換え弁2の切り換えは、未然に防止さ れるのである。尚、この状態では、操作レバー3aによる切り換え弁2の操作が 不能となっているが、操作が可能な状態にするにはレバースタンド5を非使用位 置にして自己保持を解除した後、操作レバー3aを非操作状態に保ったままレバ ースタンド5を使用位置Aに復帰すればよい。この場合下記の如く作用して操 作レバー3aによる切り換え弁2の操作が可能となる。
【0015】 操作レバー3aを操作することなくレバースタンド5を使用位置に復帰した ときは、非使用位置検出スイッチ9が非作動となりこれに伴いアンロード弁7が オンロード状態となる。このオンロード状態は、操作レバー3aが操作されてい ないので時限内昇圧検出手段が所定時間内のパイロット圧の上昇を検出せず(リ レー13が作動せず)、結果操作電気回路8に介装したスイッチ17が作動(切 断)しないので維持される。この状態から操作レバー3aを操作したときは既に タイマ11の作動が停止しているため圧力スイッチ12が作動しても時限内昇圧 検出手段16が機能しないので、アンロード弁7はオンロード状態を維持するの で、操作レバー3aによる切り換え弁2の操作が可能となるのである。
【0016】 時限内昇圧検出手段16がパイロット圧の時限内昇圧を検出した結果、リレー 13の自己保持(リレー接点13aの接)により操作レバー3aによる切り換え 弁2の操作が不能になっているのを、操作可能な状態にするのに、操作電気回路 8の電源10と自己保持回路15の間にスイッチを設け、このスイッチを開とす ることによってリレー13の自己保持を解除し、スイッチを閉に戻せば、アンロ ード弁7がオンロード状態になるようにしてもよい。
【0017】
【考案の効果】
以上の如く構成し作用する本考案の作業車の操作装置は、従来の操作装置に簡 単な構成を付加することにより従来の操作装置の問題点、すなわち操作レバー3 aを操作したままレバースタンド5を使用位置Aに傾動復帰したときに生じてい た切り換え弁2の切り換わりに伴う油圧アクチュエータ1の駆動を防止できるの で、その実用上の効果大なるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る作業車の操作装置の説明図。
【図2】作業車の運転室回りの説明図。
【図3】従来の作業車の操作装置の説明図。
【符号の説明】
1 油圧アクチュエータ 2 切り換え弁 3 パイロット圧発生手段 5 レバースタンド 7 アンロード弁 8 操作電気回路 9 非使用位置検出スイッチ 11 タイマ 12 圧力スイッチ 16 時限内昇圧検出手段 17 スイッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // F15B 11/00 H 8512−3H

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 作業機の油圧アクチュエータを制御する
    切り換え弁を、操作レバーを具備するパイロット圧発生
    手段からのパイロット圧で以て切り換えるよう構成し、
    パイロット圧発生手段を、座席の近傍に使用位置と格納
    位置の間で傾動可能に配設したレバースタンドに取り付
    けると共に、パイロット圧発生手段の元圧をアンロード
    する電磁操作式のアンロード弁を設け、レバースタンド
    が非使用位置になったことを検出して作動する非使用位
    置検出スイッチをアンロード弁の操作電気回路中に介装
    し、前記非使用位置検出スイッチの作動により前記アン
    ロード弁をアンロードさせるようにした作業機の操作装
    置において、 前記レバースタンドが使用位置に傾動され前記非使用位
    置検出スイッチが非作動となったときから所定時間作動
    するタイマ、および前記パイロット圧発生手段の発生油
    圧が所定圧以上になったことを検出して作動する圧力ス
    イッチを備え、レバースタンドが使用位置に復帰された
    時点から所定時間内にパイロット圧が所定圧以上になっ
    た状態を検出すると共に当該検出結果を自己保持する時
    限内昇圧検出手段、および、前記アンロード弁の操作電
    気回路中に介装されその作動時に操作電気回路によるア
    ンロード弁のオンロード操作を不能とするスイッチであ
    って、前記時限内昇圧検出手段の検出結果で作動するス
    イッチ、を取り付けて構成したことを特徴とする作業機
    の操作装置。
JP1991048888U 1991-05-30 1991-05-30 作業機の操作装置 Expired - Fee Related JP2549236Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991048888U JP2549236Y2 (ja) 1991-05-30 1991-05-30 作業機の操作装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991048888U JP2549236Y2 (ja) 1991-05-30 1991-05-30 作業機の操作装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0577605U true JPH0577605U (ja) 1993-10-22
JP2549236Y2 JP2549236Y2 (ja) 1997-09-30

Family

ID=12815820

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991048888U Expired - Fee Related JP2549236Y2 (ja) 1991-05-30 1991-05-30 作業機の操作装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2549236Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013127273A (ja) * 2011-12-16 2013-06-27 Caterpillar Sarl 流体圧制御回路および作業機械
US9062768B2 (en) 2012-07-20 2015-06-23 Federal-Mogul Corporation Piston with oil cooling passage and method of construction thereof

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63210317A (ja) * 1987-02-26 1988-09-01 Hitachi Constr Mach Co Ltd 建設機械の可動式レバ−スタンド装置
JPH01199007A (ja) * 1988-02-02 1989-08-10 Kato Seisakusho:Kk 方向切換弁のスプール固着時における安全装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63210317A (ja) * 1987-02-26 1988-09-01 Hitachi Constr Mach Co Ltd 建設機械の可動式レバ−スタンド装置
JPH01199007A (ja) * 1988-02-02 1989-08-10 Kato Seisakusho:Kk 方向切換弁のスプール固着時における安全装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013127273A (ja) * 2011-12-16 2013-06-27 Caterpillar Sarl 流体圧制御回路および作業機械
US9062768B2 (en) 2012-07-20 2015-06-23 Federal-Mogul Corporation Piston with oil cooling passage and method of construction thereof

Also Published As

Publication number Publication date
JP2549236Y2 (ja) 1997-09-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB2343880A (en) An interlock control system for a work machine
US5088879A (en) Forward tilt limit system for lift trucks
JPH0781366A (ja) 空気ばね装置
JPH0577605U (ja) 作業機の操作装置
JPS6137200B2 (ja)
JP2597050B2 (ja) 特装車の作動装置用駆動制御装置
CA2305009A1 (en) Low speed return
JPH0115420B2 (ja)
JP2000344466A (ja) 作業車の操作装置
JP2508103Y2 (ja) 作業車の稼働停止装置の解除装置
JP2541558Y2 (ja) 高所作業車の制御装置
JP2548990Y2 (ja) 作業装置の安全装置
JPS6350221B2 (ja)
KR100401831B1 (ko) 트럭 덱크의 장애물 감지장치
JP3241021B2 (ja) バッテリフォークリフト
JPH0452166Y2 (ja)
JPH1026102A (ja) 電気式ダンプ制御装置
JPH0571038U (ja) ダンプ車の荷台下降警報装置
JPH0810595Y2 (ja) 高所作業車に用いられるフートスイッチ装置
JPH0582999U (ja) 作業車の電力節減装置
JPH10310395A (ja) フォークリフトの荷役装置
JP2525922Y2 (ja) クレーン付ダンプ車における安全装置
JP2569841Y2 (ja) 油圧作業機の操作装置
JP2537755Y2 (ja) 車両搭載型作業機の操作装置
JPH1120536A (ja) 運搬車の遠隔操作装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees