JPH0577883U - フィッティングコネクタ - Google Patents
フィッティングコネクタInfo
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- JPH0577883U JPH0577883U JP1567392U JP1567392U JPH0577883U JP H0577883 U JPH0577883 U JP H0577883U JP 1567392 U JP1567392 U JP 1567392U JP 1567392 U JP1567392 U JP 1567392U JP H0577883 U JPH0577883 U JP H0577883U
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Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 組み付け上の制限が少なく、さらには、接続
作業が簡単になるフィッティングコネクタを提供する。 【構成】 同軸ケーブル側接続部2と機器側接続部3と
が備えられているとともに、一方の接続部2,3には両
接続部の連結部材11が回転自在に取り付けられてお
り、かつ、連結部材11による連結動作に応動して、機
器側接続部3に備えられた中心コンタクト部材21と同
軸ケーブル側接続部2に把持された同軸ケーブル60の
中心導体61とを、相対的に近接方向に変位させて圧接
する圧着部材22が備えられているフィッティングコネ
クタ。
作業が簡単になるフィッティングコネクタを提供する。 【構成】 同軸ケーブル側接続部2と機器側接続部3と
が備えられているとともに、一方の接続部2,3には両
接続部の連結部材11が回転自在に取り付けられてお
り、かつ、連結部材11による連結動作に応動して、機
器側接続部3に備えられた中心コンタクト部材21と同
軸ケーブル側接続部2に把持された同軸ケーブル60の
中心導体61とを、相対的に近接方向に変位させて圧接
する圧着部材22が備えられているフィッティングコネ
クタ。
Description
【0001】
本考案は、例えば、有線テレビジョン(CATV)用パイプタイプ同軸ケーブ ルと増幅器等の筐体機器とを接続する際に用いられるフィッティングコネクタに 関する。
【0002】
従来から、この種のフィッティングコネクタとして、図3に示すものがある。 このフィッティングコネクタ50は、図示しない筐体機器(例えば、増幅器)に 取り付けられるコネクタ本体部51と、コネクタ本体部51に取り付けられる第 1ナット部52と、第1ナット部52に取り付けられる第2ナット部53と、コ ネクタ本体部51、第1ナット部52間に配設されるクランプ部54とを備えて いる。
【0003】 このフィッティングコネクタ50の取り付けは次のようにしてなされる。すな わち、前もって同軸ケーブル60の中心導体61に中心コンタクト62をカシメ 等によって取り付けておき、そのうえで、第1ナット部52、および第2ナット 部53を同軸ケーブル60の先端外周に嵌め入れておく。そして、この状態の同 軸ケーブル60の先端を、予め筐体機器の接続端(図示省略)に螺合させたコネ クタ本体部51に挿入することにより中心コンタクト62を筐体機器側に接続す る。さらに、コネクタ本体部51に第1ナット部52を螺合させ、この螺合によ り、コネクタ本体部51と第1ナット部52との間に位置するクランプ部54を 求心方向に変形させて、同軸ケーブル61の外部導体64を締め付け固定する。 最後に、第2ナット部53を第1ナット部52に螺合させ、この螺合により両ナ ット部52,53の間に配設されたガスケット55を圧縮変形させて、同軸ケー ブル60の外装体63を締め付け固定する。これにより、フィッティングコネク タ50の取り付け、および同軸ケーブル60の筐体機器への接続が完了する。
【0004】 なお、図中、符号56は中心導体61ないし中心コンタクト62と、コネクタ 本体部51との間に配設された絶縁インシュレータであり、57は密封のために 各所に設けられたOリングである。
【0005】
ところで、このように構成された従来のフィッティングコネクタ50には、同 軸ケーブル60への取り付け手順上の制限があり、同軸ケーブル布設工事の進行 上都合が悪いという問題があった。というのも、従来のフィッティングコネクタ 50は、筐体機器へのコネクタ本体部51の取り付け、コネクタ本体部51 への第1ナット部52の取り付け、第1ナット部52への第2ナット部53の 取り付けを、この順で行うことによって同軸ケーブル60に組み付けられ、かつ 、筐体機器へ接続されるようになっている。つまり、筐体機器への接続が完了す るまではフィッティングコネクタ50の組み立てが終了しない。さらに、前述し た順とは逆の順で接続および取り付けすること(フィッティングコネクタ50を 、同軸ケーブル60へに取り付けたのちに筐体機器に接続すること)が不可能で ある。これは、言い換えれば、コネクタ50の同軸ケーブル側部材(具体的には 第1ナット部52,第2ナット部53)の同軸ケーブル60への取り付け、およ び、コネクタ50の筐体機器側部材(具体的にはコネクタ本体部51)の筐体機 器への取り付けをそれぞれ別々に行ったのち、これらを連結するといった方法で コネクタを組み立てることが不可能であるということである。このように、コネ クタ50を組み立てる上で種々の制限があり、これらが同軸ケーブル布設工事進 行上の妨げとなっていた。
【0006】 くわえて、中心コンタクト62と同軸ケーブル60の中心導体61とをカシメ 等の作業を施すことによって接続しており、その分コネクタ50の接続作業に手 間がかかるという問題や、第1ナット52の締め付け時中心コンタクト62にね じり力が加わるという問題もあった。
【0007】 本考案はこのような課題に鑑みてなされたものであって、組み付け上の制限が 少なく、さらには、接続作業が簡単になり、また、ねじり力により中心コンタク トが破損することのないフィッティングコネクタを提供することを目的としてい る。
【0008】
本考案は、上記目的を達成するために、同軸ケーブル側接続部と機器側接続部 とが備えられているとともに、一方の接続部には両接続部の連結部材が回転自在 に取り付けられており、かつ、連結部材の連結動作に応動して、機器側接続部に 備えられた中心コンタクト部材と同軸ケーブル側接続部に把持された同軸ケーブ ルの中心導体とを、相対的に近接方向に変位させて圧接する圧着部材が備えられ ており、以上のものからフィッティングコネクタを構成した。
【0009】
上記構成によれば、同軸ケーブルに同軸ケーブル側接続端を、筐体機器に筐体 機器側接続端をそれぞれ取り付けた上で、一方の接続端に取り付けられた連結部 材を回転動作させて両者を連結することができる。連結の際、機器側接続端に把 持された同軸ケーブルの中心導体と機器側接続端に備えられた中心コンタクト部 材とは圧着部材により圧接されることになる。
【0010】
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。図1は本考案の 一実施例の一部切欠側面図である。
【0011】 このフィッティングコネクタ1は、同軸ケーブル60を筐体機器70に接続す るものであり、同軸ケーブル側接続部2と機器側接続部3とを備えている。同軸 ケーブル側接続部2は同軸ケーブル側シェル4と、この同軸ケーブル側シェル4 の同軸ケーブル側端部外周に螺合する袋ナット5とを有している。
【0012】 同軸ケーブル側シェル4の内部には外部導体用割りクランプ6とテーパーリン グ7とが備えられている。そして、同軸ケーブル側シェル4の内周部とテーパー リング7の内周部にはそれぞれテーパ面4a,7aが設けられている。これらテ ーパ面4a,7aは互いに対向しかつ径方向外側で近接するように形成されてい る。外部導体用割りクランプ6は、これらテーパ面4a,7aの間に挿入される 形で取り付けられており、かつその両側面はテーパ面4a,7aに相対するよう に傾斜している。さらに、同軸ケーブル側シェル4の同軸ケーブル側端部は、内 向きにカシメられており、このカシメ部4bにより、外部導体用割りクランプ6 とテーパーリング7とは抜け止めされている。
【0013】 一方、袋ナット5の内部にはテーパーリング8と締め付け用ガスケット9とが 備えられている。袋ナット5およびテーパーリング8の内周部には、同軸ケーブ ル側シェル4内部と同様のテーパ面5a,8aがそれぞれ設けられており、締め 付け用ガスケット9も、外部導体用割りクランプ6と同様、その両側面をテーパ 面5a,8aに相対させて挿入配置されている。テーパーリング8は、同軸ケー ブル60の外部被覆63端部を受け止める内向きフランジ8bを有している。さ らに、袋ナット5の内周にはテーパーリング8および締め付け用ガスケット9の 抜け止め用スナップリング10が備えられている。
【0014】 同軸ケーブル側シェル4の連結側端部には、カップリング(連結部材)11が 取り付けられている。カップリング11は、スナップリング12を介して同軸ケ ーブル側シェル4の外周に回転自在に取り付けられており、その内周面には雌ネ ジ部11aが形成されている。さらに、同軸ケーブル側シェル4の連結側端部の 内部に中心導体用インシュレータ13が取り付けられているとともに、同軸ケー ブル60の外部導体64の端部を受け止める環状突起4bが設けられている。
【0015】 機器側接続部3は機器側シェル20と中心コンタクト21とを備えている。機 器側シェル20の連結側端部外周にはカップリング11と螺合する連結雄ネジ部 20aが形成されており、機器側端部には、接続される筐体機器70の接続端と 螺合する接続雄ネジ部20bが形成されている。また、機器側シェル20の内部 にはクランプ部材(圧着部材)22と中心コンタクト用インシュレータ23とが 備えられている。
【0016】 中心コンタクト用インシュレータ23は連結側端部に配置され、機器側シェル 20の内周に形成された段部20c、および機器側シェル3の機器側端部に形成 された内向きフランジ部20dにより位置決めされている。中心コンタクト21 は基端が筒状になっており接続孔21aを形成している。この筒状基端には軸方 向に沿ったすり割り21bが単一ないし複数形成されている。このすり割り21 bにより、筒状基端は径方向変形可能になっている。この中心コンタクト21が 中心コンタクト用インシュレータ23の中央に形成された挿入孔23dに挿入さ れており、これによって中心コンタクト21はその先端を機器側端部から突出さ せた状態で機器側シェル20に取り付けられている。
【0017】 クランプ部材22は中心導体用割りクランプ30とクランプ用インシュレータ 31とからなっている。中心導体用割りクランプ30には軸方向に沿ったすり割 り30aが単一ないし複数形成されており、これによりその連結端側は径方向に 変形可能になっている。そして、中心コンタクト用インシュレータ23に当接す ることにより、中心導体用割りクランプ30は位置決めされている。さらに、中 心導体用割りクランプ30の連結端部側外周面には外周テーパ面30bが形成さ れている。外周テーパ面30bは外すぼまりに傾斜している。クランプ用インシ ュレータ31はその内周面に外周テーパ面30bに相対する内周テーパ面31a が形成されている。そして、クランプ用インシュレータ31はこの内周テーパ面 31aを外周テーパ面30bに面接させて、中心導体用割りクランプ30に当接 している。クランプ用インシュレータ31の外周面には環状リップ31bが形成 されている。一方、機器側シェル20の連結側端部内周には内向きフランジ部2 0eが形成されている。この内向きフランジ部20eに環状リップ31bが当接 することにより、クランプ用インシュレータ31,中心導体用割りクランプ30 ,および中心コンタクト用インシュレータ23は機器側シェル20から抜け落ち ないようになっている。
【0018】 なお、機器側シェル20、カップリング11、同軸ケーブル側シェル4、およ び袋ナット5の外周部それぞれにはネジ回転用のナット部Aが形成されている。 また、図中、符号40は、密封のために設けられたOリングであり、41は同軸 ケーブル側シェル4の連結端側端部に設けられた密封用のガスケットである。
【0019】 次に、図1、図2に基づいて、上記構成のフィッティングコネクタ1の取り付 けを説明する。まず、同軸ケーブル60の先端から中心導体61を若干突出させ るとともに、同軸ケーブル60先端の外部被覆63を剥ぎ取っておく。そして、 環状突起4cが同軸ケーブル外部導体64端部に当接するまで、袋ナット5およ び同軸ケーブル側シェル4を同軸ケーブル60の先端に挿入する。そうしておい て、袋ナット5と同軸ケーブル側シェル4とを螺合させて連結する。この連結に よる締め付け力により、テーパ面4a,7a間、ないしテーパ面5a,8a間に 挟まれて外部導体用割りクランプ6と締め付け用ガスケット9とが径方向に変形 して外部導体64と外部被覆63とを締め付け固定する。これによって、同軸ケ ーブル側接続部2の取り付けが完了する。
【0020】 一方、機器側シェル20は、筐体機器70(例えば増幅器)の接続端内に配置 された接続部(図示せず)に中心コンタクト21の先端を挿入して接続させると ともに、接続雄ネジ部20bを接続端に螺合させてネジ止め固定する。これによ って、機器側接続部3の筐体機器70への取り付けが完了する。このように、同 軸ケーブル側接続部2、および機器側接続部3はそれぞれ個別に同軸ケーブル6 0ないし筐体機器70に取り付けられるので、この状態で、持ち運びや待機しな がら他の作業を行うことができる。
【0021】 同軸ケーブル側接続部2および機器側接続部3がそれぞれ同軸ケーブル60お よび筐体機器70に取り付けられたのち、同軸ケーブル60の先端を筐体機器7 0の接続端まで持っていき、中心導体61を中心コンタクト21の接続孔21a に挿入するとともにカップリング11を機器側シェル20の取り付け雄ネジ部2 0aに螺合させ、この螺合により同軸ケーブル側接続部2と筐体機器側接続部3 とを連結させる。この連結は、カップリング11が回転自在に同軸ケーブル側シ ェル4に取り付けられているのでスムーズに行え、同軸ケーブル60がねじれる という不都合も起こらない。
【0022】 この連結により、同軸ケーブル側シェル4の端面がクランプ用インシュレータ 31を図中左方向に押圧し、この押圧を受けてクランプ用インシュレータ31が 移動して中心導体用割りクランプ30上に乗り上げる。クランプ用インシュレー タ31が乗り上がった中心導体用割りクランプ30は径方向内向きに変形して、 中心コンタクト21の筒状基端を求心方向に押圧する。この押圧を受けて中心コ ンタクト21の筒状基端は内向きに変形して中心導体61を把持し、これによっ て中心コンタクト21と中心導体61とは強固に接続されることになる。以上の ようにして、フィッティングコネクタ1の組み付けおよび同軸ケーブル60と筐 体機器70との接続が完了する。
【0023】
以上のように、本考案によれば、フィッティングコネクタを同軸ケーブル側接 続部と機器側接続部とに分割し、これらを連結部材によって連結するようにした ので、各接続部をそれぞれ同軸ケーブルと接続機器とに取り付けておき、最後に これらを連結部材によって連結することによってフィッティングコネクタの組み 立ておよび、同軸ケーブルと接続機器との接続を行えるようになった。そのため 、従来のように、フィッティングコネクタの各構成部分を決められた順に組付け ていかなければ、組み立てや接続が行えないといった作業進行上の制限もなく、 同軸ケーブルの布設工事がやりやすくなった。
【0024】 さらに、同軸ケーブル側接続部と機器側接続部とを連結する際、この連結を利 用して圧着部材で、中心導体と中心コンタクトを圧接するようにしたから、従来 のようなカシメ工程といった中心導体と中心コンタクトとを接続する工程がいら なくなり、取り付け作業が簡単になり、また、接続時、同軸ケーブルがねじれる という問題もなくなった。
【図1】本考案の一実施例フィッティングコネクタの内
部構成を示すの一部切欠側面図である。
部構成を示すの一部切欠側面図である。
【図2】実施例のフィッティングコネクタの組み付け工
程を説明する断面図である。
程を説明する断面図である。
【図3】実施例のフィッティングコネクタの内部構成を
示す一部切欠側面図である。
示す一部切欠側面図である。
1 フィッティングコネクタ 2 同軸ケーブル側接続部 3 機器側接続部 11 カップリング(連結部材) 21 中心コンタクト部材 22 クランプ部材(圧着部材) 60 同軸ケーブル 61 中心導体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 楠井 昭男 埼玉県川口市青木1丁目7番11号 三英電 気工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 同軸ケーブル側接続部(2)と機器側接
続部(3)とが備えられているとともに、一方の接続部
(2,3)には両接続部の連結部材(11)が回転自在
に取り付けられており、 かつ、連結部材(11)の連結動作に応動して、機器側
接続部(3)に備えられた中心コンタクト部材(21)
と同軸ケーブル側接続部(2)に把持された同軸ケーブ
ル(60)の中心導体(61)とを、相対的に近接方向
に変位させて圧接する圧着部材(22)が備えられてい
ることを特徴とするフィッティングコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1567392U JP2592903Y2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | フィッティングコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1567392U JP2592903Y2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | フィッティングコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577883U true JPH0577883U (ja) | 1993-10-22 |
| JP2592903Y2 JP2592903Y2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=11895269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1567392U Expired - Fee Related JP2592903Y2 (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | フィッティングコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592903Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07211399A (ja) * | 1994-01-25 | 1995-08-11 | Denkenshiya:Kk | Ft型コネクタ |
-
1992
- 1992-03-25 JP JP1567392U patent/JP2592903Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07211399A (ja) * | 1994-01-25 | 1995-08-11 | Denkenshiya:Kk | Ft型コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592903Y2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |