JPH0578103B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0578103B2 JPH0578103B2 JP31481787A JP31481787A JPH0578103B2 JP H0578103 B2 JPH0578103 B2 JP H0578103B2 JP 31481787 A JP31481787 A JP 31481787A JP 31481787 A JP31481787 A JP 31481787A JP H0578103 B2 JPH0578103 B2 JP H0578103B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- memory
- channel
- data
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデイスクレコーダーに関するものであ
る。
る。
ハードデイスク装置を記憶媒体に使用し、ラン
ダムにアクセスするようにしたデイジタルデイス
クレコーダーでは、複数のチヤンネルの音声を録
音/再生しようとした時、デイスクの転送速度に
よつてチヤンネル数は制限を受ける。
ダムにアクセスするようにしたデイジタルデイス
クレコーダーでは、複数のチヤンネルの音声を録
音/再生しようとした時、デイスクの転送速度に
よつてチヤンネル数は制限を受ける。
それは再生あるいは録音する際、デイドタル化
された音声をデイスクから読む、または書く速度
が標本化する速度より遅いと、録音/再生を継続
させるのが不可能となる。
された音声をデイスクから読む、または書く速度
が標本化する速度より遅いと、録音/再生を継続
させるのが不可能となる。
例えば、標本化周波数50KHz、量子化ビツト数
16ビツトでデイジタル化した場合、データの量は
100Kバイト/秒となり、これが4チヤンネルあ
ると400Kバイト/秒の速度でデイスクに読み書
きしなければならない。第3図に従来の2チヤン
ネル装置を4チヤンネルに拡張した場合を説明す
ると、書くチヤンネルに2個のメモリーを有し書
き込み、読み出しを順次実行させる。仮にデイス
クの回転数を3482rpm、1トラツクの容量を
16384バイト、最大シーク時間50mS、一度に読み
書きするデータの量を32768バイト(2トラツク)
とするとこのデイスクをランダムにアクセスして
得られる転送速度は次の式によつて得られる。転
送速度Sは S=32768/(3×T+0.05) …ここでTは1回転に要する時間でこの例で
は0.017秒である。
16ビツトでデイジタル化した場合、データの量は
100Kバイト/秒となり、これが4チヤンネルあ
ると400Kバイト/秒の速度でデイスクに読み書
きしなければならない。第3図に従来の2チヤン
ネル装置を4チヤンネルに拡張した場合を説明す
ると、書くチヤンネルに2個のメモリーを有し書
き込み、読み出しを順次実行させる。仮にデイス
クの回転数を3482rpm、1トラツクの容量を
16384バイト、最大シーク時間50mS、一度に読み
書きするデータの量を32768バイト(2トラツク)
とするとこのデイスクをランダムにアクセスして
得られる転送速度は次の式によつて得られる。転
送速度Sは S=32768/(3×T+0.05) …ここでTは1回転に要する時間でこの例で
は0.017秒である。
なぜT×3なのかというとデータを読み出すた
めの2回転と、データを読み出しにかかつた時、
ヘツドがトラツクのどこにあるか分らない為、最
大1回転待つ必要があるからである。
めの2回転と、データを読み出しにかかつた時、
ヘツドがトラツクのどこにあるか分らない為、最
大1回転待つ必要があるからである。
こうしてS(転送速度)を求めると、約322Kバ
イト/秒となり、4チヤンネルの音声をとぎれず
に録音/再生することは不可能である。(場合に
よつては間に合わないことがある。) 〔発明が解決しようとする問題点〕 一度に読み書きするデータのブロツクをクラス
ターと呼ぶことにすると通常は2クラスター分の
メモリーをチヤンネル毎に設け、片側を再生中、
反対側にデイスクからデータを読込み、片側の再
生が終わるとメモリーを交換し、同様の動作を繰
返す。これでは前述のように転送速度が上げられ
ない。
イト/秒となり、4チヤンネルの音声をとぎれず
に録音/再生することは不可能である。(場合に
よつては間に合わないことがある。) 〔発明が解決しようとする問題点〕 一度に読み書きするデータのブロツクをクラス
ターと呼ぶことにすると通常は2クラスター分の
メモリーをチヤンネル毎に設け、片側を再生中、
反対側にデイスクからデータを読込み、片側の再
生が終わるとメモリーを交換し、同様の動作を繰
返す。これでは前述のように転送速度が上げられ
ない。
そこで3クラスター以上(3以上なら幾つでも
構わない)のメモリーを設け、次にデイスクをア
クセスする各チヤンネルのデータのアドレスを昇
順に並べ換え先にアクセスしたアドレスに近い順
に順次アクセスし、各チヤンネルのメモリーにメ
モリーしピツクアツプヘツドのシーク時間が最小
で済むようなアクセス順序でデイスク内のデータ
を読み出すようにするものである。
構わない)のメモリーを設け、次にデイスクをア
クセスする各チヤンネルのデータのアドレスを昇
順に並べ換え先にアクセスしたアドレスに近い順
に順次アクセスし、各チヤンネルのメモリーにメ
モリーしピツクアツプヘツドのシーク時間が最小
で済むようなアクセス順序でデイスク内のデータ
を読み出すようにするものである。
仮にメモリーの容量を3クラスターとして説明
すると再生の場合、第2図に示すように各チヤン
ネルはメモリーに1クラスターの空きができる毎
に、リクエストカウンターをインクリメントす
る。即ちリクエストカウンターの値はメモリー内
の空き領域の数となる。デイスクをアクセスする
ルーチンは常にリクエストカウンターを監視して
おり、どれかが2(残り1クラスター)となると
アドレスを昇順に並べ換えるために他のリクエス
トカウンターを調べ、OKでないチヤンネル(1
クラスター以上の空きがある)が要求しているデ
イスク内のアドレスを小さい順に並べ替える。先
にアクセスしたトラツクのアドレスが一番大きな
アドレスより一番小さなアドレスに近ければ小さ
い順に、そうでなければ大きい順にデイスクをア
クセスする。デイスクをアクセスしたチヤンネル
のリクエストカウンターはデイクリメントするよ
うにする。この様な方法でデイスクのアクセス順
序を制御すると、各回のアクセスに対して常に最
大のシーク時間を考慮する必要がなくなり、最悪
の状態でも最大シークは一回だけで残りは平均シ
ーク時間以下で済むための転送速度を上げること
ができる。
すると再生の場合、第2図に示すように各チヤン
ネルはメモリーに1クラスターの空きができる毎
に、リクエストカウンターをインクリメントす
る。即ちリクエストカウンターの値はメモリー内
の空き領域の数となる。デイスクをアクセスする
ルーチンは常にリクエストカウンターを監視して
おり、どれかが2(残り1クラスター)となると
アドレスを昇順に並べ換えるために他のリクエス
トカウンターを調べ、OKでないチヤンネル(1
クラスター以上の空きがある)が要求しているデ
イスク内のアドレスを小さい順に並べ替える。先
にアクセスしたトラツクのアドレスが一番大きな
アドレスより一番小さなアドレスに近ければ小さ
い順に、そうでなければ大きい順にデイスクをア
クセスする。デイスクをアクセスしたチヤンネル
のリクエストカウンターはデイクリメントするよ
うにする。この様な方法でデイスクのアクセス順
序を制御すると、各回のアクセスに対して常に最
大のシーク時間を考慮する必要がなくなり、最悪
の状態でも最大シークは一回だけで残りは平均シ
ーク時間以下で済むための転送速度を上げること
ができる。
S=C×32768/((3×T+0.05)
+(C−1)×(3×T+0.023)) ……(1)
ここでCはチヤンネル数,0.05は最大シーク
時間,0.023は平均シーク時間,Tは一回転
に要する時間である。
時間,0.023は平均シーク時間,Tは一回転
に要する時間である。
この方法で4チヤンネルを処理するものとする
と、転送速度は約402.8Kバイト/秒となり、4
チヤンネル分のデータを賄うことができる。
と、転送速度は約402.8Kバイト/秒となり、4
チヤンネル分のデータを賄うことができる。
本発明を図面により説明する。第1図は本発明
のデイスクレコーダーのブロツクダイヤグラムで
ある。これは外部記憶装置2にデイスク2aを使
用したコンピユーター制御システム1にA/D,
D/Aコンバータ3を加えたものである。
のデイスクレコーダーのブロツクダイヤグラムで
ある。これは外部記憶装置2にデイスク2aを使
用したコンピユーター制御システム1にA/D,
D/Aコンバータ3を加えたものである。
図は再生時のデータパスを示しているが録音時
はこの方向が逆になるだけでシーク処理自体は同
じである。
はこの方向が逆になるだけでシーク処理自体は同
じである。
D/Aコンバータはサンプリング周波数に同期
してメモリー4の各チヤンネル(図の場合4チヤ
ンネル)のメモリー(A,B,C)からデータを
読み出す。メモリー4は各チヤンネル3つのブロ
ツクからなつており、それらをA,B,Cと呼ぶ
とD/AコンバータがA,B,Cのメモリーブロ
ツクからデータを読みだしている間に、CPU1
aはデイスクインターフエイス6を通してデイス
クから次に続くデータを次のメモリーブロツクに
読み込む準備をする。
してメモリー4の各チヤンネル(図の場合4チヤ
ンネル)のメモリー(A,B,C)からデータを
読み出す。メモリー4は各チヤンネル3つのブロ
ツクからなつており、それらをA,B,Cと呼ぶ
とD/AコンバータがA,B,Cのメモリーブロ
ツクからデータを読みだしている間に、CPU1
aはデイスクインターフエイス6を通してデイス
クから次に続くデータを次のメモリーブロツクに
読み込む準備をする。
この転送レートを上げ、4チヤンネルのランダ
ムアクセスを可能にするもので、まず、メモリー
4の3つのブロツクのメモリー(A,B,C)
と、更にメモリーの幾つが空いているかを示すカ
ウンター5を設ける。このカウンター5はリセツ
ト時には3つまり空いているメモリー(A,B,
C)の数に設定する。そして再生を始めるにあた
つて、デイスク2a1からデータを読む度にデイ
クリメントされ、D/Aコンバータによつて1ブ
ロツク(1クラスターとも言う)読み出され、メ
モリー4をスイツチSnbで切り替える度にインク
リメントされる。
ムアクセスを可能にするもので、まず、メモリー
4の3つのブロツクのメモリー(A,B,C)
と、更にメモリーの幾つが空いているかを示すカ
ウンター5を設ける。このカウンター5はリセツ
ト時には3つまり空いているメモリー(A,B,
C)の数に設定する。そして再生を始めるにあた
つて、デイスク2a1からデータを読む度にデイ
クリメントされ、D/Aコンバータによつて1ブ
ロツク(1クラスターとも言う)読み出され、メ
モリー4をスイツチSnbで切り替える度にインク
リメントされる。
従来の方法ではメモリーの片方が空いた時、デ
イスクから次のデータを読んでくるというだけの
もので、これをチヤンネル毎に独立して行なうの
ではなく、各チヤンネルのデータの量をカウンタ
ー5により監視しつつ同時に次に読み出すアドレ
スを昇順に並べておき、どれかカウンター5が2
以上になつた時、即ちどこかのチヤンネルのメモ
リー4が残り1つになつた時、アドレス順にまと
めてデイスク装置2aのデイスク2a1から読み
出し(あるいは書き込み)動作を起こすようにす
る。
イスクから次のデータを読んでくるというだけの
もので、これをチヤンネル毎に独立して行なうの
ではなく、各チヤンネルのデータの量をカウンタ
ー5により監視しつつ同時に次に読み出すアドレ
スを昇順に並べておき、どれかカウンター5が2
以上になつた時、即ちどこかのチヤンネルのメモ
リー4が残り1つになつた時、アドレス順にまと
めてデイスク装置2aのデイスク2a1から読み
出し(あるいは書き込み)動作を起こすようにす
る。
例えば各チヤンネルで再生するデイスクのアド
レスが次のようになつていたとすると、 CH1:1−2−3−4−5−6−7−8−9−
10 CH2:1000−1001−1002−1003−1004−1005 CH3:11−12−13−14−15−16−17−18 CH4:1006−1007−1008−1009−1010−1011 この様な音声を1CHから4CHの順に通常の各
チヤンネルの2つのメモリーで再生をすると、ア
クセスされるデイスクアドレスは次のようにな
る。
レスが次のようになつていたとすると、 CH1:1−2−3−4−5−6−7−8−9−
10 CH2:1000−1001−1002−1003−1004−1005 CH3:11−12−13−14−15−16−17−18 CH4:1006−1007−1008−1009−1010−1011 この様な音声を1CHから4CHの順に通常の各
チヤンネルの2つのメモリーで再生をすると、ア
クセスされるデイスクアドレスは次のようにな
る。
1,2,1000,1001,11,12,1006,1007,
3,1002, 13,1008,4,1003,14,1009…… この場合、読み書きする度に非常に遠い場所を
交互にシークしなければならないため、転送レー
トが上げられない。
3,1002, 13,1008,4,1003,14,1009…… この場合、読み書きする度に非常に遠い場所を
交互にシークしなければならないため、転送レー
トが上げられない。
これを読み書きの前に昇順に並べ換えてまとめ
てアクセスするようにすると、交互に遠い場所を
シークしないで済み、また先にアクセスしたアド
レスを記憶しておき、昇順に並べ換えたアドレス
の近い方から順にアクセスすればトータルのシー
クタイムを最少にすることができる。
てアクセスするようにすると、交互に遠い場所を
シークしないで済み、また先にアクセスしたアド
レスを記憶しておき、昇順に並べ換えたアドレス
の近い方から順にアクセスすればトータルのシー
クタイムを最少にすることができる。
上記の例で見れば次のようにアクセスされる。
1,2,3,1000,1001,1002,11,12,13,
1006,10 07,1008, ここまでは空きメモリー4に1チヤンネルから
順次読み込み、次に読むべきアドレスを並べる
と、4,1003,14,1009で、これを昇順に並べ換
え、4,14,1003,1009とし先にアクセスしたア
ドレスの1008と比べ、これに近い1009から大きい
順にアクセスし、1009,1003,14,4のデータを
メモリー4の4A,2A,3A,1Aに順に記憶
する。次は先にアクセスした4に近い方からデイ
スク2a1のデータを5,15,1004,1010のアド
レス順にアクセスしメモリー4の1B,3B,2
B,4Bに順にデータを記憶する。
1006,10 07,1008, ここまでは空きメモリー4に1チヤンネルから
順次読み込み、次に読むべきアドレスを並べる
と、4,1003,14,1009で、これを昇順に並べ換
え、4,14,1003,1009とし先にアクセスしたア
ドレスの1008と比べ、これに近い1009から大きい
順にアクセスし、1009,1003,14,4のデータを
メモリー4の4A,2A,3A,1Aに順に記憶
する。次は先にアクセスした4に近い方からデイ
スク2a1のデータを5,15,1004,1010のアド
レス順にアクセスしメモリー4の1B,3B,2
B,4Bに順にデータを記憶する。
上記のようにアクセスする順序をアドレスの昇
順に並び換え先にアクセスしたアドレスに近い順
にアクセスすることにより、最悪でも最大シーク
は1回だけで、後はそれよりずつと短い平均シー
クタイム以下で済むことになるので転送レートを
上げることができる。
順に並び換え先にアクセスしたアドレスに近い順
にアクセスすることにより、最悪でも最大シーク
は1回だけで、後はそれよりずつと短い平均シー
クタイム以下で済むことになるので転送レートを
上げることができる。
(1)式により、C=4,T3=0.023とするとS=
約402.8Kバイト/秒で、従来の1.25倍となり、4
チヤンネルのランダムアクセスに対応することが
可能となる。
約402.8Kバイト/秒で、従来の1.25倍となり、4
チヤンネルのランダムアクセスに対応することが
可能となる。
各チヤンネルのメモリーを3つにしたのは、ア
ドレセの並べ替えをするために複数のチヤンネル
が読み込みの要求を出す必要があるためである。
メモリーが2つでは、複数チヤンネルが読み込み
要求を出す前に最初に要求を出したチヤンネルの
メモリーが空になつてしまうからで、メモリーは
3つ以上なら幾つでも良いわけであるが、少なく
て済むならそれに越したことはない。
ドレセの並べ替えをするために複数のチヤンネル
が読み込みの要求を出す必要があるためである。
メモリーが2つでは、複数チヤンネルが読み込み
要求を出す前に最初に要求を出したチヤンネルの
メモリーが空になつてしまうからで、メモリーは
3つ以上なら幾つでも良いわけであるが、少なく
て済むならそれに越したことはない。
本発明によると各チヤンネルのメモリーを3つ
に成すので各チヤンネルに必ず空メモリーを設け
ることができるのでアドレスの昇順に並べ換え先
のアドレスに近い順にデータをアクセスできシー
クタイムを短くすることができる。
に成すので各チヤンネルに必ず空メモリーを設け
ることができるのでアドレスの昇順に並べ換え先
のアドレスに近い順にデータをアクセスできシー
クタイムを短くすることができる。
第1図は本発明のブロツク図、第2図はデータ
読み込みルーチンの一実施例、第3図は従来例を
示すブロツク図である。
読み込みルーチンの一実施例、第3図は従来例を
示すブロツク図である。
Claims (1)
- 1 4チヤンネル以上の記録・再生するデイスク
レコーダーに於て、デイスクを再生するデイスク
装置と、デイスクのデータを順次アクセスし各チ
ヤンネルに少なくとも3クラスターのメモリーに
順次メモリーするメモリー手段と、上記メモリー
手段に次に各チヤンネルのメモリーにメモリーす
るデータのアドレスを昇順に並べ換える手段と、
先にアクセスしたアドレスに近い方からアドレス
順にデイスクのデータをアクセスするアクセス手
段と、前記各チヤンネルのメモリー手段にそれぞ
れメモリーされたデータを順次各チヤンネルの音
声信号とするDAコンバータとを具備しシーク時
間を短縮し複数のチヤンネルの音声信号を連続し
て再生することを特徴とするデイスクレコーダ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31481787A JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31481787A JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155555A JPH01155555A (ja) | 1989-06-19 |
| JPH0578103B2 true JPH0578103B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=18057960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31481787A Granted JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155555A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4240300B2 (ja) | 2003-08-20 | 2009-03-18 | ソニー株式会社 | 再生装置及び再生方法、並びに記録装置及び記録方法 |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP31481787A patent/JPH01155555A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01155555A (ja) | 1989-06-19 |
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