JPH01155555A - デイスクレコーダー - Google Patents
デイスクレコーダーInfo
- Publication number
- JPH01155555A JPH01155555A JP31481787A JP31481787A JPH01155555A JP H01155555 A JPH01155555 A JP H01155555A JP 31481787 A JP31481787 A JP 31481787A JP 31481787 A JP31481787 A JP 31481787A JP H01155555 A JPH01155555 A JP H01155555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- memory
- channel
- data
- addresses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 39
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスクレコーダーに関するものである。
ハードディスク装置を記憶媒体に使用し、ランダムにア
クセスするようにしたディジタルディスクレコーダーで
は、複数のチャンネルの音声を録音/再生しようとした
時、ディスクの転送速度によってチャンネル数は制限を
受ける。
クセスするようにしたディジタルディスクレコーダーで
は、複数のチャンネルの音声を録音/再生しようとした
時、ディスクの転送速度によってチャンネル数は制限を
受ける。
それは再生あるいは録音する際、ディジタル化された音
声をディスクから読む、または書く速度が標本化する速
度よシ遅いと、録音/再生を継続させるのが不可能とな
る。
声をディスクから読む、または書く速度が標本化する速
度よシ遅いと、録音/再生を継続させるのが不可能とな
る。
例えば、標本化周波数50 K Hz s 量子化ビッ
ト数16ビツトでディジタル化した場合、データの量は
100Kバイト/秒となシ、これが4チャンネルあると
400にバイト7秒の速度でディスクに読み誉きしなけ
ればならない。第3図に従来の2チャンネル装置を4チ
ャンネルに拡張した場合を説明すると、各チャンネルに
2個のメモリーを有し書き込み、読み出しを順次実行さ
せる。仮にデイ、ス・りの回転数を3482rpms
lトラックの容量を16384バイト、最大シーク時
間50m5.−度に読み書きするデータの量を3276
8バイト(2トラツク)とするとこのディスクをランダ
ムにアクセスして得られる転送速度は次の式によって得
られる。転送速度Sは 5=32768/(3XT+0.05 )・・・ここで
Tは1回転に要する時間でこの例では0.017秒であ
る。
ト数16ビツトでディジタル化した場合、データの量は
100Kバイト/秒となシ、これが4チャンネルあると
400にバイト7秒の速度でディスクに読み誉きしなけ
ればならない。第3図に従来の2チャンネル装置を4チ
ャンネルに拡張した場合を説明すると、各チャンネルに
2個のメモリーを有し書き込み、読み出しを順次実行さ
せる。仮にデイ、ス・りの回転数を3482rpms
lトラックの容量を16384バイト、最大シーク時
間50m5.−度に読み書きするデータの量を3276
8バイト(2トラツク)とするとこのディスクをランダ
ムにアクセスして得られる転送速度は次の式によって得
られる。転送速度Sは 5=32768/(3XT+0.05 )・・・ここで
Tは1回転に要する時間でこの例では0.017秒であ
る。
なぜTx3なのかというとデータを読み出すだめの2回
転と、データを読み出しにかかった時、ヘッドがトラッ
クのどこにあるか分らない為、最大1回転待つ必要があ
るからである。
転と、データを読み出しにかかった時、ヘッドがトラッ
クのどこにあるか分らない為、最大1回転待つ必要があ
るからである。
こうしてS(転送速度)を求めると、約322にバイト
7秒となシ、4チャンネルの音声をとぎれずに録音/再
生することは不可能である。(場合によっては間に合わ
ないことがある。)〔発明が解決しようとする問題点〕 −度に読み書きするデータのブロックをクラスターと呼
ぶことにすると通常は2クラスタ一分のメモリーをチャ
ンネル毎に設け、片側を再生中、反対側にディスクから
データを読込み、片側の再生が終わるとメモリーを交換
し、同様の動作を繰返す。これでは前述のように転送速
度が上げられない。
7秒となシ、4チャンネルの音声をとぎれずに録音/再
生することは不可能である。(場合によっては間に合わ
ないことがある。)〔発明が解決しようとする問題点〕 −度に読み書きするデータのブロックをクラスターと呼
ぶことにすると通常は2クラスタ一分のメモリーをチャ
ンネル毎に設け、片側を再生中、反対側にディスクから
データを読込み、片側の再生が終わるとメモリーを交換
し、同様の動作を繰返す。これでは前述のように転送速
度が上げられない。
そこで3クラスタ一以上(3以上なら幾つでも構わない
)のメモリーを設け、次にディスクをアクセスする各チ
ャンネルのデータのアドレスを昇順に並べ換え先にアク
セスしたアドレスに近い順に順次アクセスし、各チャン
ネルのメモリーにメモリーしピツクアッ、ブヘッドのシ
ーク時間が最小で済むようなアクセス順序でディスク内
のデータを読み出すようにするものである。
)のメモリーを設け、次にディスクをアクセスする各チ
ャンネルのデータのアドレスを昇順に並べ換え先にアク
セスしたアドレスに近い順に順次アクセスし、各チャン
ネルのメモリーにメモリーしピツクアッ、ブヘッドのシ
ーク時間が最小で済むようなアクセス順序でディスク内
のデータを読み出すようにするものである。
仮にメモリーの容量を3クラスターとして説明すると再
生の場合、第2図に示すように各チャンネルはメモリー
に1クラスターの空きができる毎に、リクエストカウン
ターをインクリメントする。
生の場合、第2図に示すように各チャンネルはメモリー
に1クラスターの空きができる毎に、リクエストカウン
ターをインクリメントする。
即チリクエストカウンターの値はメモリー内の空き領域
の数となる。ディスクをアクセスするルーチンは常にリ
クエストカウンターを監視しておシ、どれかが2(残り
1クラスター)となるとアドレスを昇順に並べ換えるた
めに他のリクエストカウンターを調べ、OKでないチャ
ンネル(1クラスタ一以上の空きがある)が要求してい
るディスク内のアドレスを小さい順に並べ替える。先に
アクセスしたトラックのアドレスが一番大きなアドレス
よシ一番手さなアドレスに近ければ小さい順に、そうで
なければ大きい順にディスクをアクセスする。ディスク
をアクセスしたチャンネルのリクエストカウンターはデ
ィクリメントするようにする。
の数となる。ディスクをアクセスするルーチンは常にリ
クエストカウンターを監視しておシ、どれかが2(残り
1クラスター)となるとアドレスを昇順に並べ換えるた
めに他のリクエストカウンターを調べ、OKでないチャ
ンネル(1クラスタ一以上の空きがある)が要求してい
るディスク内のアドレスを小さい順に並べ替える。先に
アクセスしたトラックのアドレスが一番大きなアドレス
よシ一番手さなアドレスに近ければ小さい順に、そうで
なければ大きい順にディスクをアクセスする。ディスク
をアクセスしたチャンネルのリクエストカウンターはデ
ィクリメントするようにする。
この様な方法でディスクのアクセス順序を制御すると、
各回のアクセスに対して常に最大のシーク時間を考慮す
る必要がなくなり、最悪の状態でも最大シークは一回だ
けで残シは平均シーク時間以下で済むため転送速度を上
げることができる。
各回のアクセスに対して常に最大のシーク時間を考慮す
る必要がなくなり、最悪の状態でも最大シークは一回だ
けで残シは平均シーク時間以下で済むため転送速度を上
げることができる。
S=C×32768/((3×T+0.05)+’(c
−1)X(3XT+0.023 ) ) ・・・・・
・・・・・・・・・・(1)ここでCはチャンネル数、
0.05は最大シーク時間、0.023は平均シーク時
間、Tは一回転に要する時間である。
−1)X(3XT+0.023 ) ) ・・・・・
・・・・・・・・・・(1)ここでCはチャンネル数、
0.05は最大シーク時間、0.023は平均シーク時
間、Tは一回転に要する時間である。
この方法で4チャンネルを処理するものとすると、転送
速度は約4o2.8にバイト7秒となり、4チャンネル
分のデータを賄うことができる。
速度は約4o2.8にバイト7秒となり、4チャンネル
分のデータを賄うことができる。
本発明を図面により説明する。第1図は本発明のディス
クレコーダーのブロックダイヤグラムである。これは外
部記憶装置2にディスク2aを使用したコンピューター
制御システム1にA/D 。
クレコーダーのブロックダイヤグラムである。これは外
部記憶装置2にディスク2aを使用したコンピューター
制御システム1にA/D 。
D/Aコンバータ3を加えたものである。
図は再生時のデータバスを示しているが録音時はこの方
向が逆になるだけでシーク処】自体は同じである。
向が逆になるだけでシーク処】自体は同じである。
D/Aコンバータはサンプリング周波数に同期してメモ
リー4の各チャンネル(図の場合4チャンネル)のメモ
リー(A、B、O)からデータを;読み出す。メモリー
4は各チャンネル3つのブロックからなっており、それ
らをA、B、Cと呼ぶとD/AコンバータがA、B、C
のメモリーブロックからデータを読みだしている間に、
CPL]1aはディスクインターフェイス6を通してデ
ィスクから次に続くデータを次のメモリーブロックに読
み込む準備をする。
リー4の各チャンネル(図の場合4チャンネル)のメモ
リー(A、B、O)からデータを;読み出す。メモリー
4は各チャンネル3つのブロックからなっており、それ
らをA、B、Cと呼ぶとD/AコンバータがA、B、C
のメモリーブロックからデータを読みだしている間に、
CPL]1aはディスクインターフェイス6を通してデ
ィスクから次に続くデータを次のメモリーブロックに読
み込む準備をする。
この転送レートを上げ、4チャンネルのランダムアクセ
スを可能にするもので、まず、メモリー4の3つのブロ
ックのメモリー(A、B、C)と、更にメモリーの幾つ
が空いているかを示すカウンター5を設ける。このカウ
ンター5はリセット時には3つまり全いているメモリー
(A、B、0)の数に設定する。そして再生を始めるに
あたって、ディスク2alからブータラ読む度にティク
リメントされ、D/Aコンバータによって1ブロツク(
1クラスターとも百う)読み出され、メモリー4をスイ
ッチSnbで切υ替える度にインクリメントされる。
スを可能にするもので、まず、メモリー4の3つのブロ
ックのメモリー(A、B、C)と、更にメモリーの幾つ
が空いているかを示すカウンター5を設ける。このカウ
ンター5はリセット時には3つまり全いているメモリー
(A、B、0)の数に設定する。そして再生を始めるに
あたって、ディスク2alからブータラ読む度にティク
リメントされ、D/Aコンバータによって1ブロツク(
1クラスターとも百う)読み出され、メモリー4をスイ
ッチSnbで切υ替える度にインクリメントされる。
従来の方法ではメモリーの片方が空いた時、ディスクか
ら次のデータを’wtんでくるというだけのもので、こ
れをチャンネル毎に独立して行なうのではなく、各チャ
ンネルのデータの量をカウンター5によシ監祝しつつ同
時に次に読み出すアドレスを昇順に並べておき、どれか
カウンター5が2以上になった時、即ちどこかのチャン
ネルのメモリー4が残り1つになった時、アドレス順に
まとめてディスク装置2aのディスク2alから読み出
しくあるいは薔き込み)動作を起こすようにする。
ら次のデータを’wtんでくるというだけのもので、こ
れをチャンネル毎に独立して行なうのではなく、各チャ
ンネルのデータの量をカウンター5によシ監祝しつつ同
時に次に読み出すアドレスを昇順に並べておき、どれか
カウンター5が2以上になった時、即ちどこかのチャン
ネルのメモリー4が残り1つになった時、アドレス順に
まとめてディスク装置2aのディスク2alから読み出
しくあるいは薔き込み)動作を起こすようにする。
例えば各チャンネルで再生するディスクのアドレスが次
のようになっていたとすると、CHI : l−2−3
−4−5−6−7−8−9−10CH2: 1000−
1001−1002−1003−0H3: 11−12
−13−14−15−16−17−CH4: 1006
−1007−1008−1009−この様な音声をIC
Uから40Hの順に通常の各チャンネル2つのメモリー
で再生をすると、アクセスされるディスクアドレスは次
のようになる。
のようになっていたとすると、CHI : l−2−3
−4−5−6−7−8−9−10CH2: 1000−
1001−1002−1003−0H3: 11−12
−13−14−15−16−17−CH4: 1006
−1007−1008−1009−この様な音声をIC
Uから40Hの順に通常の各チャンネル2つのメモリー
で再生をすると、アクセスされるディスクアドレスは次
のようになる。
1.2,1000,1001,11.12,1006゜
1007.3,1002,13,1008,4,100
3゜14.1009・・・・・・ この場合、読み畳きする度に非常に遠い場所を交互にシ
ークしなけれはならないため、転送レートが上げられな
い。
1007.3,1002,13,1008,4,100
3゜14.1009・・・・・・ この場合、読み畳きする度に非常に遠い場所を交互にシ
ークしなけれはならないため、転送レートが上げられな
い。
これを読み書きの前に昇順に並べ換えてまとめてアクセ
スするようにすると、交互に遠い場所をシークしないで
済み、まだ先にアクセスしたアドレスを記憶しておき、
昇順に並べ換えたアドレスの近い方から順にアクセスす
ればトータルのシークタイムを最少にすることができる
。
スするようにすると、交互に遠い場所をシークしないで
済み、まだ先にアクセスしたアドレスを記憶しておき、
昇順に並べ換えたアドレスの近い方から順にアクセスす
ればトータルのシークタイムを最少にすることができる
。
上記の例で見れば次のようにアクセスされる。
1.2,3,1000,1001,1002,11,1
2゜13.1006,1007,1008゜ここまでは
空メモリー4に1チャンネルから順次読み込み、次に読
むべきアドレスを並べると、4゜1003.14.10
09で、これを昇順に並べ換え、4,14,1003.
1009とし先にアクセスしたアドレスの1008と比
べ、これに近い1009から大きい順にアクセスし、1
009゜た4に近い方からディスク2alのデータを5
゜15.1004,1010のアドレス順にアクセスし
メモリー4のIB、3B、2B、4Bに順にデータを記
憶する。
2゜13.1006,1007,1008゜ここまでは
空メモリー4に1チャンネルから順次読み込み、次に読
むべきアドレスを並べると、4゜1003.14.10
09で、これを昇順に並べ換え、4,14,1003.
1009とし先にアクセスしたアドレスの1008と比
べ、これに近い1009から大きい順にアクセスし、1
009゜た4に近い方からディスク2alのデータを5
゜15.1004,1010のアドレス順にアクセスし
メモリー4のIB、3B、2B、4Bに順にデータを記
憶する。
上記のようにアクセスする順序をアドレスの昇順に並び
換え先にアクセスしたアドレスに近い順にアクセスする
ことによシ、最悪でも最大シークは1回だけで、後はそ
れよりずっと短い平均シークタイム以下で済むことにな
るので転送レートを上げることができる。
換え先にアクセスしたアドレスに近い順にアクセスする
ことによシ、最悪でも最大シークは1回だけで、後はそ
れよりずっと短い平均シークタイム以下で済むことにな
るので転送レートを上げることができる。
(υ式によシ、C=4.T3=0.023とするとS=
約402.8にバイト7秒で、従来の1゜25倍となり
、4チャンネルのランダムアクセスに対応することが可
能となる。
約402.8にバイト7秒で、従来の1゜25倍となり
、4チャンネルのランダムアクセスに対応することが可
能となる。
各チャンネルのメモリーを3つにしたのは、アドレセの
並べ替えをするために複数のチャンネルが読み込みの要
求を出す必要があるためである。
並べ替えをするために複数のチャンネルが読み込みの要
求を出す必要があるためである。
メモリーが2つでは、複数チャンネルが読み込み要求を
出す前に最初に要求を出したチャンネルのメモリーが空
になってしまうからで、メモリーは3つ以上なら幾つで
も良いわけであるが、少なくて済むならそれに越したこ
とはない。
出す前に最初に要求を出したチャンネルのメモリーが空
になってしまうからで、メモリーは3つ以上なら幾つで
も良いわけであるが、少なくて済むならそれに越したこ
とはない。
本発明によると各チャンネルのメモリーを3つに成すの
で各チャンネルに必ず空メモリーを設けることができる
のでアドレスの昇順に並べ換え先のアドレスに近い順に
データをアクセスできシークタイムを短くすることがで
きる。
で各チャンネルに必ず空メモリーを設けることができる
のでアドレスの昇順に並べ換え先のアドレスに近い順に
データをアクセスできシークタイムを短くすることがで
きる。
第1図は本発明のブロック図、第2図はデータ読み込み
ルーチンの一実施例、第3図は従来例を示すブロック図
である。
ルーチンの一実施例、第3図は従来例を示すブロック図
である。
Claims (1)
- 4チャンネル以上の記録・再生するディスクレコーダー
に於て、ディスクを再生するディスク装置と、ディスク
のデータを順次アクセスし各チャンネルに少なくとも3
クラスターのメモリーに順次メモリーするメモリー手段
と、上記メモリー手段に次に各チャンネルのメモリーに
メモリーするデータのアドレスを昇順に並べ換える手段
と、先にアクセスしたアドレスに近い方からアドレス順
にディスクのデータをアクセスするアクセス手段と、前
記各チャンネルのメモリー手段にそれぞれメモリーされ
たデータを順次各チャンネルの音声信号とするDAコン
バータとを具備しシーク時間を短縮し複数のチャンネル
の音声信号を連続して再生することを特徴とするディス
クレコーダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31481787A JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31481787A JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155555A true JPH01155555A (ja) | 1989-06-19 |
| JPH0578103B2 JPH0578103B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=18057960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31481787A Granted JPH01155555A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | デイスクレコーダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155555A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7474484B2 (en) | 2003-08-20 | 2009-01-06 | Sony Corporation | Reproducing apparatus and method, and recording apparatus and method |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP31481787A patent/JPH01155555A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7474484B2 (en) | 2003-08-20 | 2009-01-06 | Sony Corporation | Reproducing apparatus and method, and recording apparatus and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0578103B2 (ja) | 1993-10-28 |
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