JPH057834B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH057834B2 JPH057834B2 JP7263284A JP7263284A JPH057834B2 JP H057834 B2 JPH057834 B2 JP H057834B2 JP 7263284 A JP7263284 A JP 7263284A JP 7263284 A JP7263284 A JP 7263284A JP H057834 B2 JPH057834 B2 JP H057834B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lightning arrester
- hole
- metal
- insulator tube
- metal fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 44
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 17
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 9
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は避雷器に関するものであり、特にその
気密構造に改良を施した避雷器に係る。
気密構造に改良を施した避雷器に係る。
[発明の技術的背景]
一般に避雷器は、吸湿による絶縁低下を防止す
る為に種々の気密構造が施されている。そして、
長期にわたり安定した避雷器特性を確保する為
に、機器内部を真空引きし、高純度で且つ乾燥し
たガスを封入することが行なわれている。この
為、避雷器には真空引き及びガス封入用のガス封
入口が必要とされる。
る為に種々の気密構造が施されている。そして、
長期にわたり安定した避雷器特性を確保する為
に、機器内部を真空引きし、高純度で且つ乾燥し
たガスを封入することが行なわれている。この
為、避雷器には真空引き及びガス封入用のガス封
入口が必要とされる。
この様な避雷器のうち、特に車輌に設定される
避雷器は、頭部を有する碍管の内部にギヤツプ、
特性素子、圧力ばね、間隔管、吸着剤からなる内
部要素を収納し、碍管の頭部上側には内部要素接
続用の線路側金具を備え、碍管下側は金属製のカ
バーや蓋で密封するものである。そして、この様
な避雷器において、そのガス封入口は、従来金属
製のカバーや蓋に設けられている。
避雷器は、頭部を有する碍管の内部にギヤツプ、
特性素子、圧力ばね、間隔管、吸着剤からなる内
部要素を収納し、碍管の頭部上側には内部要素接
続用の線路側金具を備え、碍管下側は金属製のカ
バーや蓋で密封するものである。そして、この様
な避雷器において、そのガス封入口は、従来金属
製のカバーや蓋に設けられている。
第1図A,Bに、この様な従来型の避雷器を示
す。
す。
第1図Aはカバー絞り構造の避雷器である。頭
部1aを有する碍管1の内部には、ギヤツプ2
a、特性要素2b、圧縮ばね2c、間碍管2d、
吸着剤2eから成る内部要素2が収納されてい
る。碍管頭部1aの上部には線路側金具3が設け
られており、碍管頭部1aの内側から締付ボルト
4によつて固定され、且つ碍管頭部1aとの接合
面にはパツキング5が当接され、気密が保たれて
いる。さらに、この線路側金具3の上には線路端
子6が接続されている。一方、碍管1の下側(接
地側)端面には、パツキング7を介在して、筒状
の側面を有するカツプ形の金属カバー8が絞り加
工により碍管1に固着され、気密が保たれてい
る。そして、この金属カバー8にガス封入口9が
設けられている。
部1aを有する碍管1の内部には、ギヤツプ2
a、特性要素2b、圧縮ばね2c、間碍管2d、
吸着剤2eから成る内部要素2が収納されてい
る。碍管頭部1aの上部には線路側金具3が設け
られており、碍管頭部1aの内側から締付ボルト
4によつて固定され、且つ碍管頭部1aとの接合
面にはパツキング5が当接され、気密が保たれて
いる。さらに、この線路側金具3の上には線路端
子6が接続されている。一方、碍管1の下側(接
地側)端面には、パツキング7を介在して、筒状
の側面を有するカツプ形の金属カバー8が絞り加
工により碍管1に固着され、気密が保たれてい
る。そして、この金属カバー8にガス封入口9が
設けられている。
また、第1図Bは、フランジ構造の避雷器であ
る。この避雷器においては、前記のカバー絞り構
造の避雷器における金属カバー8の代わりに、碍
管1の下側端部側面に予め金属フランジ10がセ
メンチング11により固着形成され、ここに板状
の金属蓋12がボルト13で締め付け固定された
構造となつている。そして、ガス封入口9はこの
金属蓋12上に設けられている。なお、他の構成
については前記の避雷器と全く同様とされてい
る。
る。この避雷器においては、前記のカバー絞り構
造の避雷器における金属カバー8の代わりに、碍
管1の下側端部側面に予め金属フランジ10がセ
メンチング11により固着形成され、ここに板状
の金属蓋12がボルト13で締め付け固定された
構造となつている。そして、ガス封入口9はこの
金属蓋12上に設けられている。なお、他の構成
については前記の避雷器と全く同様とされてい
る。
[背景技術の問題点]
しかしながら、上記の様な従来の避雷器には次
の様な問題点があつた。
の様な問題点があつた。
即ち、厚さ1.0mm程度の金属カバー8あるいは
厚さ5mm程度の金属蓋12のような、比較的耐圧
力性に乏しい部材にガス封入口9が形成されてい
たため、気密面での信頼性を向上させるのが難し
いという問題があつた。金属カバー8及び金属蓋
12には避雷器内部のガス圧力が直接加わるう
え、気密試験時のガス封入圧力は例えば0.2Kg/
cm2Gもの圧力になるので避雷器の構造上の強度を
改善する必要があつた。また気密管理の為には、
避雷器に気密試験用の器具を取り付けて気密試験
を行う必要があるが、従来の避雷器の構造では、
この器具の取り付けや取り外しの作業が面倒で、
容易に気密試験を行うことはできなかつた。
厚さ5mm程度の金属蓋12のような、比較的耐圧
力性に乏しい部材にガス封入口9が形成されてい
たため、気密面での信頼性を向上させるのが難し
いという問題があつた。金属カバー8及び金属蓋
12には避雷器内部のガス圧力が直接加わるう
え、気密試験時のガス封入圧力は例えば0.2Kg/
cm2Gもの圧力になるので避雷器の構造上の強度を
改善する必要があつた。また気密管理の為には、
避雷器に気密試験用の器具を取り付けて気密試験
を行う必要があるが、従来の避雷器の構造では、
この器具の取り付けや取り外しの作業が面倒で、
容易に気密試験を行うことはできなかつた。
[発明の目的]
本発明は、上記の如き従来技術の問題点を解消
するために提案されたもので、その目的は、ガス
封入口の形成箇所を変え且つその構造に改良を施
すことにより、金属カバーや金属蓋にガス封入口
を形成せずに気密面での信頼性を向上させ、しか
もこのガス封入口に気密試験用の器具を取り付け
て容易に気密試験を行い得る避雷器を提供するこ
とである。
するために提案されたもので、その目的は、ガス
封入口の形成箇所を変え且つその構造に改良を施
すことにより、金属カバーや金属蓋にガス封入口
を形成せずに気密面での信頼性を向上させ、しか
もこのガス封入口に気密試験用の器具を取り付け
て容易に気密試験を行い得る避雷器を提供するこ
とである。
[発明の概要]
本発明の避雷器は、線路側金具及びその締付ボ
ルトに連続する貫通孔を設け、この貫通孔を介し
て真空引きやガス封入を行う構成としたことによ
り、金属カバーや金属蓋等の閉塞部材にガス封入
口を設けずに真空引きやガス封入を行うことがで
き、且つガス封入口を貫通孔とすることで、ここ
の気密試験用の器具を取り付けて容易に気密管理
を行えるようにしたものである。
ルトに連続する貫通孔を設け、この貫通孔を介し
て真空引きやガス封入を行う構成としたことによ
り、金属カバーや金属蓋等の閉塞部材にガス封入
口を設けずに真空引きやガス封入を行うことがで
き、且つガス封入口を貫通孔とすることで、ここ
の気密試験用の器具を取り付けて容易に気密管理
を行えるようにしたものである。
[発明の実施例]
上述の如き本発明による避雷器の一実施例を図
面を用いて具体的に説明する。
面を用いて具体的に説明する。
第2図に示すものは、特に本発明をフランジ構
造の避雷器に採用した実施例であり、金属蓋20
にガス封入口を形成する代わりに、締付ボルト2
2に第1の貫通孔22aを形成し、この第1の貫
通孔22aに連続する第2の貫通孔21aを線路
側金具21に形成して避雷器内外を連通させ、こ
れらの貫通孔21a,22aをガス封入口として
いる。第2の貫通孔21aは、締付ボルト22の
挿入穴21bをその上部に延長して貫通させたも
のであり、第1の貫通孔22aはその中心軸上に
設けられている。通常の避雷器使用状態において
は第2の貫通孔21aに押ネジ23を取り付け、
その上をハンダ付けして碍管1を密閉状態にす
る。なお、他の構成に付いては従来のフランジ構
造の避雷器と全く同一である為、同一部分に同一
符号を付し、説明を省略する。
造の避雷器に採用した実施例であり、金属蓋20
にガス封入口を形成する代わりに、締付ボルト2
2に第1の貫通孔22aを形成し、この第1の貫
通孔22aに連続する第2の貫通孔21aを線路
側金具21に形成して避雷器内外を連通させ、こ
れらの貫通孔21a,22aをガス封入口として
いる。第2の貫通孔21aは、締付ボルト22の
挿入穴21bをその上部に延長して貫通させたも
のであり、第1の貫通孔22aはその中心軸上に
設けられている。通常の避雷器使用状態において
は第2の貫通孔21aに押ネジ23を取り付け、
その上をハンダ付けして碍管1を密閉状態にす
る。なお、他の構成に付いては従来のフランジ構
造の避雷器と全く同一である為、同一部分に同一
符号を付し、説明を省略する。
以上の様な構成を有する本発明の作用は次の通
りである。
りである。
即ち、線路側金具21及びその締付ボルト22
に、連続した貫通孔21a,22aを設けたこと
により、この貫通孔21a,22aをガス封入口
とすることができ、避雷器の真空引きやガス封入
が行える為、長期にわたり安定した避雷器特性を
確保できる。そして、金属カバーや金属蓋にガス
封入口を形成するのに比べ、第1の貫通孔22a
が形成された締付ボルト22を使用し、線路側金
具21に第2の貫通孔21aを形成するだけの単
純な構成で良いため、ガス封入口を形成する際の
作業性が向上する。しかも線路側金具21は厚さ
20mm程度あり、金属カバーや金属蓋に比べて4〜
20倍の厚さを有するため耐圧力性に優れる。この
線路側金具21に形成された第2の貫通孔21a
を押ネジ23で封止して碍管1を密封状態にする
が、第2の貫通孔21aが形成された線路側金具
21は上述したように厚さ20mm程度もあるため押
ネジ23と第2の貫通孔21aとの接触面積を大
きくすることができ、気密面での信頼性が向上す
る。さらに、貫通孔に気密試験用の器具を取り付
けて容易に気密管理を行うことができる利点もあ
る。そして気密管理終了後は、第2図の如く第2
の貫通孔21aに押ネジ23を取り付け、その上
をハンダ付けすれば、気密性を容易に確保でき
る。
に、連続した貫通孔21a,22aを設けたこと
により、この貫通孔21a,22aをガス封入口
とすることができ、避雷器の真空引きやガス封入
が行える為、長期にわたり安定した避雷器特性を
確保できる。そして、金属カバーや金属蓋にガス
封入口を形成するのに比べ、第1の貫通孔22a
が形成された締付ボルト22を使用し、線路側金
具21に第2の貫通孔21aを形成するだけの単
純な構成で良いため、ガス封入口を形成する際の
作業性が向上する。しかも線路側金具21は厚さ
20mm程度あり、金属カバーや金属蓋に比べて4〜
20倍の厚さを有するため耐圧力性に優れる。この
線路側金具21に形成された第2の貫通孔21a
を押ネジ23で封止して碍管1を密封状態にする
が、第2の貫通孔21aが形成された線路側金具
21は上述したように厚さ20mm程度もあるため押
ネジ23と第2の貫通孔21aとの接触面積を大
きくすることができ、気密面での信頼性が向上す
る。さらに、貫通孔に気密試験用の器具を取り付
けて容易に気密管理を行うことができる利点もあ
る。そして気密管理終了後は、第2図の如く第2
の貫通孔21aに押ネジ23を取り付け、その上
をハンダ付けすれば、気密性を容易に確保でき
る。
なお、本実施例では特にフランジ構造の避雷器
を採用したが、上記の構成はカバー絞り構造の避
雷器においても適用可能であり、その作用も同様
であることは言うまでもない。
を採用したが、上記の構成はカバー絞り構造の避
雷器においても適用可能であり、その作用も同様
であることは言うまでもない。
[発明の効果]
以上説明した様に、本発明によれば、線路側金
具及び締付ボルトに貫通孔を形成するという簡単
な構成により、金属カバーや金属蓋の閉塞部材に
ガス封入口を形成する必要なく、真空引きやガス
封入を行うことができ、しかも一層気密面での信
頼性を高め、さらに貫通孔に気密試験用の器具を
取り付けて容易に気密管理が行える優れた避雷器
を提供できる。
具及び締付ボルトに貫通孔を形成するという簡単
な構成により、金属カバーや金属蓋の閉塞部材に
ガス封入口を形成する必要なく、真空引きやガス
封入を行うことができ、しかも一層気密面での信
頼性を高め、さらに貫通孔に気密試験用の器具を
取り付けて容易に気密管理が行える優れた避雷器
を提供できる。
第1図A,Bは夫々従来の避雷器を示す断面図
で、Aはカバー絞り構造の避雷器、Bはフランジ
構造の避雷器、第2図A,Bは夫々本発明による
避雷器の一実施例を示す断面図と部分拡大断面図
である。 1……碍管、1a……碍管頭部、2……内部要
素、3……線路側金具、4……締付ボルト、5…
…パツキング、6……線路端子、7……パツキン
グ、8……金属カバー、9……ガス封入口、10
……金属フランジ、11……セメンチング、12
……金属蓋、13……ボルト、20……金属蓋、
21……線路側金具、21a,22a……貫通
孔、22……締付ボルト、23……押ネジ。
で、Aはカバー絞り構造の避雷器、Bはフランジ
構造の避雷器、第2図A,Bは夫々本発明による
避雷器の一実施例を示す断面図と部分拡大断面図
である。 1……碍管、1a……碍管頭部、2……内部要
素、3……線路側金具、4……締付ボルト、5…
…パツキング、6……線路端子、7……パツキン
グ、8……金属カバー、9……ガス封入口、10
……金属フランジ、11……セメンチング、12
……金属蓋、13……ボルト、20……金属蓋、
21……線路側金具、21a,22a……貫通
孔、22……締付ボルト、23……押ネジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ギヤツプ及び特性要素を備えた内部要素を、
上端に頭部を有し、且つ下側端面が閉塞部材で密
封された碍管に収納し、前記頭部の上側にパツキ
ングを介して線路側金具を配設し、この線路側金
具を前記碍管の内側から締付ボルトによつて締め
付け固定した避雷器において、 前記締付ボルトに第1の貫通孔を形成し、この
第1の貫通孔に連続する第2の貫通孔を前記線路
側金具に形成し、この第2の貫通孔を密封手段で
閉塞したことを特徴とする避雷器。 2 前記碍管の前記下側端面が、金属カバーを絞
り加工で固着することによつて閉塞されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の避雷
器。 3 前記碍管に予め固着された金属フランジに金
属蓋を固定することによつて前記下側端面が閉塞
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の避雷器。 4 前記密閉手段は前記第2の貫通孔に押入され
る押ネジをハンダ付けして構成されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項
記載の避雷器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7263284A JPS60218780A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 避雷器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7263284A JPS60218780A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 避雷器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60218780A JPS60218780A (ja) | 1985-11-01 |
| JPH057834B2 true JPH057834B2 (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=13494954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7263284A Granted JPS60218780A (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 避雷器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60218780A (ja) |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP7263284A patent/JPS60218780A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60218780A (ja) | 1985-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3959577A (en) | Hermetic seals for insulating-casing structures | |
| JPS60218780A (ja) | 避雷器 | |
| IE43152B1 (en) | Tantalum electrolytic capacitor | |
| CN209215419U (zh) | 一种变压器套管末屏测量装置及其固定结构 | |
| JPH0722968Y2 (ja) | ガス中終端部ガス漏れ点検ケ−ス | |
| JPH0125344Y2 (ja) | ||
| JPS6341784Y2 (ja) | ||
| JPH0349331Y2 (ja) | ||
| JPH0454660Y2 (ja) | ||
| JPH0112486Y2 (ja) | ||
| JP4601836B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置用圧力容器 | |
| JPH0626016Y2 (ja) | 電気導体貫通装置 | |
| JPS6119796Y2 (ja) | ||
| JPS6321870Y2 (ja) | ||
| JPS626819Y2 (ja) | ||
| JPS62190433A (ja) | 避雷器の気密試験方法 | |
| JPH0351906Y2 (ja) | ||
| JP2524001Y2 (ja) | 電気導体貫通装置 | |
| JPS5842607B2 (ja) | 絶縁媒体封入変圧器 | |
| JPS5854710Y2 (ja) | 電器タンク内部への検出素子插入構造 | |
| JPS6243408B2 (ja) | ||
| JP3712443B2 (ja) | ガス開閉器におけるブッシングの気密構造 | |
| JPS582020Y2 (ja) | 油入電気機器用タンク | |
| JPS5917106Y2 (ja) | 避雷器 | |
| JPS5943736Y2 (ja) | 半導体装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |