JPH0578381U - スポット溶接機の冷却水異常検知装置 - Google Patents

スポット溶接機の冷却水異常検知装置

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JPH0578381U
JPH0578381U JP2810592U JP2810592U JPH0578381U JP H0578381 U JPH0578381 U JP H0578381U JP 2810592 U JP2810592 U JP 2810592U JP 2810592 U JP2810592 U JP 2810592U JP H0578381 U JPH0578381 U JP H0578381U
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JP
Japan
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chip
cooling water
transformer
lower channel
flow path
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JP2810592U
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Inventor
静治 長谷川
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日産車体株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 チップの脱落や流路の閉塞等に伴う冷却水の
異常をより高精度に検知する。 【構成】 該溶接トランス4、及び両チップ2,3の下
流側は、各々トランス下流路11、第1チップ下流路1
2、第2チップ下流路13が連通され、該トランス下流
路11、第1チップ下流路12、第2チップ下流路13
は各々この冷却水回路18の下流端OUT1,OUT
2,OUT3に連通されている。前記第1チップ下流路
12と第2チップ下流路13には、前記下流端OUT
1,OUT2の近傍に第1検流スイッチ19と第2検流
スイッチ20とが介挿されている。両検流スイッチ1
9,20は、各下流路12,13における冷却水の流れ
により回転する検流子166を有し、該検流子16の回
転が所定値以下となったとき閉じる常開型のスイッチで
ある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、溶接トランスを内蔵したスポット溶接機の冷却水異常検知装置に関 する。
【0002】
【従来の技術】
従来、溶接トランスを内蔵したスポット溶接機には、図3に示した冷却水回路 が設けられている。すなわち、スポット溶接機には、ワークを加圧挾持する第1 及び第2チップ2,3と、該第1及び第2チップ2,3に対し溶接に必要な大電 流を供給するための溶接トランス4とが設けられている。
【0003】 また、前記両チップ2,3及び溶接トランス4に冷却水を供給する冷却水回路 5には、その上流端INの下流側にバルブ6が介挿されている。該バルブ6の下 流側には上流部マニホルド7が設けられ、該上流部マニホルド7は、各々トラン ス上流路8,第1チップ上流路9、第2チップ上流路10を介して溶接トランス 4、及び両チップ2,3の上流側に連通されている。
【0004】 該溶接トランス4、及び両チップ2,3の下流側は、各々トランス下流路11 、第1チップ下流路12、第2チップ下流路13を介して下流部マニホルド14 に連通され、該下流部マニホルド14と前記冷却水回路5の下流端OUT間には 、検流スイッチ15が介挿されている。該検流スイッチ15は、下流部マニホル ド14と下流端OUTの間における冷却水の流れにより回転する検流子16を有 し、該検流子16の回転が所定値以下となったとき閉じる常開型のスイッチであ る。
【0005】 なお、溶接トランス4にはサーモスイッチが内蔵されており、トランス上流路 8から溶接トランス4への冷却水の流れはサーモスイッチのオン・オフにより制 御され、これにより溶接トランス4は適正温度に維持される。
【0006】 かかる構造において、例えば第1チップ2が溶接時の過熱により、ワークに溶 着してスポット溶接機から脱落すると、第1チップ2に供給されるべき冷却水が 第1チップ上流路9の端部から外部に流出する。このため、第1チップ下流路1 2からの下流マニホルド14への帰還流量が減少し、該下流マニホルド14と下 流端OUT間の流量が通常時より減少する。
【0007】 すると、検流子16の回転速度が低下して、検流スイッチ15がオンとなり、 この検流スイッチ15のオンによりチップの脱落が検知され、警報等によりチッ プの脱落を告知することにより、チップ無しの状態でスポット溶接が続行される ことによる溶接不良の発生を未然に防止する。
【0008】 また、各チップ上流路9,10やチップ下流路12,13が冷却水に混入され ている不純物等により閉塞された場合も同様であって、下流マニホルド14への 帰還流量が一時的に減少し、該下流マニホルド14と下流端OUT間の流量が通 常時より減少する。すると、検流子16の回転速度が低下して、検流スイッチ1 5がオンとなって、流路9,10,12,13の閉塞を検知し、流路9,10, 12,13の異常を告知してその対策を早期に実行せしめ、これにより両チップ 2,3の過熱による溶接不良や過度の摩耗、さらには前述した過熱に伴うチップ の脱落を未然に防止し得る。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
このような従来の冷却水回路5にあっては、各下流路11〜13が全て下流部 マニホルド14に連通され、該下流部マニホルド14と下流端OUT間に検流ス イッチ15が介挿されている。したがって、該検流スイッチ15が介挿されてい る部位における冷却水の流量は、第1、第2両チップ下流路12,13の流量に 依存して変化するのみならず、トランス下流路11の流量にも依存して変化する 。そして、該トランス下流路11の流量にあっては、常に一定ではなく、前述し たように溶接トランス4に内蔵されているサーモスイッチの作動によりトランス 上流路8が閉鎖されているか否かにより変動する。
【0010】 したがって、例えば第1チップ2が脱落した場合において、このとき溶接トラ ンス4に内蔵されているサーモスイッチの作動によりトランス上流路8が閉鎖さ れている場合には、第1チップ上流路9の端部から冷却水が外部に流出すること と相俟って、下流部マニホルド14に流れる流量は通常時の約1/3となり、か かる場合には、下流部マニホルド14と下流端OUT間の流量が激減することか ら、検流子16の回転速度が極端に低下し、第1チップ2の脱落を適正に検知す ることができる。
【0011】 しかし、このとき溶接トランス4に内蔵されているサーモスイッチが作動して いない状態にありトランス上流路8が開放されている場合には、第1チップ2の 脱落により第1チップ上流路9の端部から冷却水が外部に流出しても、下流部マ ニホルド14に流れる流量は通常時の約2/3に低下するに過ぎない。このため 、検流子16はかかる少ない流量の変化に敏感に感応することなく高回転を維持 し、よって、一方のチップ2又は3のみが脱落した場合には、これを検知し得な い場合がある。また、一方のチップ上流路9又は10、あるいは一方のチップ下 流路12又は13が閉塞した場合も同様であって、このとき溶接トランス4に内 蔵されているサーモスイッチが作動することなくトランス上流路8が開放されて いる場合には、同様に下流部マニホルド14に流れる流量は通常時の約2/3に 低下するに過ぎず、これを検知できない場合が生ずる。
【0012】 無論、下流部マニホルド14に流れる流量が通常時の約2/3に低下したとき これを感知し得るような、感知性能の高い検流スイッチ15を採用すれば、溶接 トランス4に内蔵されているサーモスイッチが作動することなくトランス上流路 8が開放されている場合であっても、前述したチップの脱落や流路の閉塞を感知 することが可能となる。しかし、この通常時の約2/3の流量は、両チップ2, 3の脱落がなく、単に溶接トランス4に内蔵されているサーモスイッチの作動に よりトランス上流路8が閉鎖された場合と同流量である。したがって、この流量 に感応する検流スイッチ15を採用したので、単にサーモスイッチが作動した場 合にもこれが流量異常と誤検知されてしまい、チップの脱落等に伴う実際の流量 異常を正確に検知することができなくなってしまう。
【0013】 本考案は、このような従来の課題に鑑みてなされたものであり、チップの脱落 等に伴う冷却水の異常をより高精度に検知できるスポット溶接機の冷却水異常検 知装置を提供することを目的とするものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するために本考案にあっては、溶接トランスと一対のチップと に冷却水を供給する冷却水回路が設けられたスポット溶接機において、前記冷却 水回路のチップより下流側を形成するチップ下流路と溶接トランスより下流側を 形成するトランス下流路とを分離し、前記チップ下流路に冷却水の流量変化を検 知する検流手段を介挿してある。
【0015】
【作用】
前記構成において、チップの脱落によりチップ下流路における冷却水の流量が 減少し、あるいはチップ下流路が閉塞し若しくはチップの上流側が閉塞すると、 検流手段が介挿されているチップ下流路の流量が変化して検流手段はこれを検知 する。このとき、該検流手段が介挿されているチップ下流路は、トランス下流路 と分離されていることから、トランス側の流量変化がチップ下流路に影響するこ とがない。よって、検流手段はチップの脱落やチップ側の流路の閉塞等のチップ 側で発生した流量異常のみに感応して、精度よくこれを検知する。
【0016】
【実施例】
以下、本考案の一実施例について図にしたがって説明する。すなわち、図1に 示したようにスポット溶接機には、ワークを加圧挾持する第1及び第2チップ2 ,3と、該第1及び第2チップ2,3に対し溶接に必要な大電流を供給するため の溶接トランス4とが設けられている。
【0017】 また、前記両チップ2,3及び溶接トランス4に冷却水を供給する冷却水回路 5には、その上流端INの下流側にバルブ6が介挿されている。該バルブ6の下 流側には上流部マニホルド7が設けられ、該上流部マニホルド7は、各々トラン ス上流路8,第1チップ上流路9、第2チップ上流路10を介して溶接トランス 4、及び両チップ2,3の上流側に連通されている。
【0018】 該溶接トランス4、及び両チップ2,3の下流側は、各々トランス下流路11 、第1チップ下流路12、第2チップ下流路13が連通され、該トランス下流路 11、第1チップ下流路12、第2チップ下流路13は各々この冷却水回路18 の下流端OUT1,OUT2,OUT3に連通されている。前記第1チップ下流 路12と第2チップ下流路13には、前記下流端OUT1,OUT2の近傍に各 々検流手段としての第1検流スイッチ19と第2検流スイッチ20とが介挿され ている。両検流スイッチ19,20は、各下流路12,13における冷却水の流 れにより回転する検流子16を有し、該検流子16の回転が所定値以下となった とき閉じる常開型のスイッチである。
【0019】 なお、溶接トランス4にはサーモスイッチが内蔵されており、トランス上流路 8から溶接トランス4の冷却水の流れはサーモスイッチのオン・オフにより制御 され、これにより溶接トランス4は適正温度に維持される。
【0020】 以上の構成にかかる本実施例において、例えば第1チップ2が溶接時の過熱に より、ワークに溶着してスポット溶接機1から脱落すると、第1チップ2に供給 されるべき冷却水が第1チップ上流路9の端部から外部に流出する。このため、 第1チップ下流路12から下流端OUT1への帰還流量が激減あるいは全くなく なる。すると、第1検流スイッチ19の検流子16の回転速度が低下して、該第 1検流スイッチ19がオンとなり、この第1検流スイッチ19のオンにより第1 チップ2の脱落を検知し、警報等によりチップの脱落を告知して、チップ無しの 状態でスポット溶接が続行されることによる溶接不良の発生を未然に防止し得る 。
【0021】 また、各第1チップ上流路9や第1チップ下流路12が冷却水に混入されてい る不純物により閉塞された場合も同様であって、第1チップ下流路12から下流 端OUT1への帰還流量が激減あるいは全くなくなり、これにより検流子16は 回転速度が低下あるいは停止して、第1検流スイッチ19がオンとなる。この第 1検流スイッチ19のオンにより、前記流路9,12の閉塞を早期に発見して、 第2チップ3への冷却水の供給を適正に維持し、第2チップ3の過熱による溶接 不良や過度の摩耗、さらには前述した過熱に伴うチップの脱落を未然に防止し得 る。
【0022】 このとき、第1検流スイッチ19が設けられている第1チップ下流路12は、 第2チップ下流路13やトランス下流路11と分離されていることから、第2チ ップ下流路13やトランス下流路11の流量変化が第1チップ2側の各流路9, 12の流量変化に影響することがない。よって、溶接トランス4に内蔵されてい るサーモスイッチの作動によりトランス上流路8が閉鎖されていると否とを問わ ず、精度よく第1チップ2の脱落や、第1チップ2側の各流路9,11の閉塞等 の異常を検知することができる。
【0023】 また、例えば第2チップ3が溶接時の過熱により、ワークに溶着してスポット 溶接機1から脱落すると、第2チップ3に供給されるべき冷却水が第2チップ上 流路10の端部から外部に流出する。このため、第2チップ下流路13から下流 端OUT2への帰還流量が激減あるいは全くなくなる。すると、第2検流スイッ チ20の検流子16の回転速度が低下して、第2検流スイッチ20ががオンとな り、該第2検流スイッチ20のオンにより第2チップ3の脱落を検知し、警報等 によりチップの脱落を告知して、チップ無しの状態でスポット溶接が続行される ことによる溶接不良の発生を未然に防止し得る。
【0024】 また、各第2チップ上流路10や第2チップ下流路13が冷却水に混入されて いる不純物により閉塞された場合も同様であって、第2チップ下流路13から下 流端OUT2への帰還流量が激減あるいは全くなくなり、これにより第2検流ス イッチ20の検流子16は回転速度が低下し、第2検流スイッチ20がオンとな る。この第2検流スイッチ20のオンにより、前記流路10,13の閉塞を早期 に発見して、第2チップ3への冷却水の供給を適正に維持し、該第2チップ3の 過熱による溶接不良や過度の摩耗、さらには前述した過熱に伴うチップの脱落を 未然に防止し得る。
【0025】 このとき、前述と同様に第2検流スイッチ20が設けられている第2チップ下 流路13は、第1チップ下流路12やトランス下流路11と分離されていること から、第1チップ下流路12やトランス下流路11の流量変化が第2チップ3側 の各流路10,13の流量変化に影響することがない。よって、溶接トランス4 に内蔵されているサーモスイッチの作動によりトランス上流路8が閉鎖されてい ると否とを問わず、精度よく第2チップ3の脱落や、第2チップ3側の各流路1 0,13の閉塞等の異常を検知することができる。
【0026】 図2は、本考案の他の実施例を示すものであり、トランス下流路11はこの冷 却水回路18の下流端OUT2に連通されている。また、第1チップ下流路12 は、第2チップ3に連通され、第2チップ下流路13は冷却水回路18の下流端 OUT1に連通されており、第2チップ下流路13には、前記下流端OUT1の 近傍に検流手段としての検流スイッチ15が介挿されている。すなわち、この実 施例においては、第1チップ2と第2チップとが直列接続されたた構造となって いる。
【0027】 したがって、かかる実施例においては、第1チップ2又は第2チップ3が脱落 した場合、あるいは第1チップ上流路9、第1チップ下流路12、第2チップ下 流路13が冷却水に混入されている不純物により閉塞された場合には、第2チッ プ下流路13から下流端OUT1への帰還流量が激減あるいは全くなくなり、こ れにより検流子16の回転速度が低下あるいは停止して、検流スイッチ15がオ ンとなる。このとき、検流スイッチ15が設けられている第2チップ下流路13 は、トランス下流路11と分離されていることから、溶接トランス4に内蔵され ているサーモスイッチの作動によりトランス上流路8が閉鎖されていると否とを 問わず、精度よく各チップ2,3の脱落や前記各流路9,12,13の閉塞等の 異常を検知することができる。しかも、この実施例によれば、単一の検流スイッ チ15を設けるのみでよいことから、より低コストにて実用化が可能となる。
【0028】
【考案の効果】
以上説明したように本考案は、冷却水回路のチップより下流側を形成するチッ プ下流路と溶接トランスより下流側を形成するトランス下流路とを分離し、チッ プ下流路に流量変化を検知する検流手段を介挿するようにした。よって、トラン ス下流路の流量変化による影響を受けることなく、精度よくチップの脱落やチッ プ側の流路の閉塞等の異常を検知することができ、これにより、早期に異常に対 する処置を励行させて溶接不良の発生を未然に防止し、溶接品質の安定化を図る ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す概念図である。
【図2】本考案の他の実施例を示す概念図である。
【図3】従来の構造を示す概念図である。
【符号の説明】
2 第1チップ 3 第2チップ 4 溶接トランス 11 トランス下流路 12 第1チップ下流路 13 第2チップ下流路 15 検流スイッチ(検流手段) 18 冷却水回路 19 第1検流スイッチ(検流手段) 20 第2検流スイッチ(検流手段)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 溶接トランスと一対のチップとに冷却水
    を供給する冷却水回路が設けられたスポット溶接機にお
    いて、前記冷却水回路のチップより下流側を形成するチ
    ップ下流路と溶接トランスより下流側を形成するトラン
    ス下流路とを分離し、前記チップ下流路に冷却水の流量
    変化を検知する検流手段を介挿したことを特徴とするス
    ポット溶接機の冷却水異常検知装置。
JP2810592U 1992-03-31 1992-03-31 スポット溶接機の冷却水異常検知装置 Pending JPH0578381U (ja)

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JP2810592U JPH0578381U (ja) 1992-03-31 1992-03-31 スポット溶接機の冷却水異常検知装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61293685A (ja) * 1985-06-20 1986-12-24 Honda Motor Co Ltd 抵抗溶接ガンの監視装置
JPH0238186B2 (ja) * 1980-06-27 1990-08-29 Jeneraru Fuuzu Inc

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