JPH0578390U - 溶接治具装置 - Google Patents
溶接治具装置Info
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- JPH0578390U JPH0578390U JP018773U JP1877392U JPH0578390U JP H0578390 U JPH0578390 U JP H0578390U JP 018773 U JP018773 U JP 018773U JP 1877392 U JP1877392 U JP 1877392U JP H0578390 U JPH0578390 U JP H0578390U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動車の組立ラインで自動車ボディ7などを
支持する複数の基準部材A〜Hを有する治具パレット1
において、基準部材A〜Hの位置を移動し1台の治具パ
レット1で複数の車種に対応できるようにする。さら
に、治具パレット1の小型軽量化、及び経年変化による
位置精度の低下を防止する。 【構成】 CCDカメラ65により外部から、治具パレ
ット1の基準部材A〜Hの位置を検知する。そして、正
しいマスタ位置との差を検出し、この差によって、外部
駆動手段63を駆動させ、治具パレット1の移動機構9
を働かせて、基準部材A〜Hの位置を移動する。
支持する複数の基準部材A〜Hを有する治具パレット1
において、基準部材A〜Hの位置を移動し1台の治具パ
レット1で複数の車種に対応できるようにする。さら
に、治具パレット1の小型軽量化、及び経年変化による
位置精度の低下を防止する。 【構成】 CCDカメラ65により外部から、治具パレ
ット1の基準部材A〜Hの位置を検知する。そして、正
しいマスタ位置との差を検出し、この差によって、外部
駆動手段63を駆動させ、治具パレット1の移動機構9
を働かせて、基準部材A〜Hの位置を移動する。
Description
【0001】
本考案は、例えば自動車の組立ラインなどで、ワークを支持する複数の基準部 材を備えた治具パレットに関し、特に前記基準部材の位置の調整などがおこなえ る装置に係る。
【0002】
従来の自動車の組立ラインなどでは、例えばシャーシフレームなどのワークが 自走台車に載せられ、この自走台車が組立ラインに沿って自走する(特公平3− 40665)。そして、この組立ラインに沿って配置された組立ロボットが溶接 などをおこない組立てをおこなっていく。
【0003】 このとき、ワークは自走台車に対し正確に載せられる必要がある。このため、 自走台車には治具パレットが固定され、この治具パレットに設けられた複数の基 準部材よりワークが支持される。すなわち複数の突出した基準部材が、ワークの 複数の所定位置、例えば所定の凹部を支持することで、ワークを正確な位置、及 び正確な姿勢に維持する。
【0004】 その組立ラインにおける組立作業が終了すると、自走台車からワークが降ろさ れる。そして治具パレットを固定した自走台車は再び循環して初めの場所に戻り ワークを載せて組立ラインに戻る。
【0005】 このような治具パレットは、例えば自動車の組立ラインでは、車種ごとに必要 であった。そして、近年は多種類の車種を同一の組立ラインで組立てるので、多 数の種類の治具パレットが必要であり面倒であった。
【0006】 この面倒を除くため、基準部材の位置を車種に応じて自動的に移動させる方法 が考えられる。すなわち、治具パレットに搭載したエアアクチュエータで移動機 構を働かせ、基準部材の位置を移動させる。このときの移動量は、例えばエンコ ーダなどで検知し、車種に応じた移動量を定める。
【0007】
しかしながら、治具パレットにエアアクチュエータなどを搭載することで、治 具パレットの重量を大きなものとしてしまい、また寸法の大型化にもつながり易 いものであった。さらに、治具パレットに搭載するエンコーダなどで移動量を定 める場合に、移動機構に使用されているギヤのバックラッシュなどが劣化により 増加し、いわゆる狂いの発生によって位置精度の低下が発生し易いものであった 。
【0008】 本考案は以上の問題を解決するために成されたもので、基準部材の位置を移動 させることにより1台の治具パレットで複数のワークを支持でき、しかも治具パ レットの小型軽量化、及び基準部材の位置精度が低下することのない溶接治具装 置を提供することを目的とする。
【0009】
以上の目的を達成するために、本考案は、ワークの各所定位置を支持する複数 の基準部材、及び基準部材の位置を移動する移動機構を有する治具パレットと、 治具パレットの外部から前記移動機構を働かせる外部駆動手段と、基準部材の位 置を外部から検知する外部位置検出手段と、検知された位置と正しいマスタ位置 との差を検出し、この差によって前記外部駆動手段を駆動させ位置の切換または 調整をおこなう制御手段と、を備えたものである。
【0010】
例えば異なる車種のワークを載せる場合には、基準部材の位置の切換をおこな う。また同じ車種のワークを載せる場合であっても基準部材の位置精度が低下し 、いわゆる狂いが生じていないかどうかの調整をおこなう。この切換または調整 において、まず、外部位置検知手段が、基準部材の位置を外部から検知する。こ れにより検知された位置と、正しいマスタ位置との差を検出する。このマスタ位 置は車種ごとに異なったものが設定されている。この検出された差によって、前 記外部駆動手段が駆動され、位置の切換または調整をおこなう。
【0011】
以下、本考案の一実施例を図1〜図4において説明する。
【0012】 図4に治具パレット1が固定される自走台車3の斜視図を示す。この自走台車 3は、車輪5によって自走する。この自走コースは予めコンピュータにインプッ トすることで定めれる。このような自走台車3が多数行列して自走することで組 立ラインを形成する。自走台車3の上面には治具パレット1が固定されるように なっている。
【0013】 この治具パレット1には複数の基準部材A〜H(図1)が上向きに突出されて いる。各基準部材A〜Hが、ワーク7の各所定位置の凹部に嵌合して支持するこ とで、各基準部材A〜Hは、その位置を3次元的に移動できる。すなわちX軸、 Y軸、及びZ軸方向に移動できる移動機構9を内部に有している。
【0014】 この移動機構9の1つを図2に示す。X軸ボールネジ11はネジ孔13に嵌合 しており、このネジ孔13はX軸テーブル15に設けられている。従って、この X軸ボールネジ11が回転すると、X軸テーブル15は図中上下方向に移動する 。
【0015】 このX軸ボールネジ11に平行にスプライン軸17が設けられ、ギヤ19と噛 み合っている。このギヤ19の軸21はスプライン軸17と平行であり、ベベル ギヤ23を介してY軸ボールネジ25に連結している。このY軸ボールネジ25 は、前記スプライン軸17と直角方向に配置され、ネジ孔27と嵌合している。 このネジ孔27はY軸テーブル29に設けられている。従ってスプライン軸17 が軸回りに回転すると、Y軸テーブル29が図中左右方向に移動する。
【0016】 前記スプライン軸17と平行にもう1つのスプライン軸31が配置されている 。このスプライン軸31に噛み合っているギヤ33の軸35は、ベベルギヤ37 を介して、さらにもう1つのスプライン軸39に連結されている。このスプライ ン軸39が噛み合っているギヤ41の軸43は、ベベルギヤ45を介してZ軸ボ ールネジ47に連結している。Z軸ボールネジ47は、Z軸テーブル49に設け られたネジ孔51に嵌合している。従って、スプライン軸31が回転するとZ軸 テーブル49が紙面に直角な方向に移動する。
【0017】 前記X軸テーブル15,Y軸テーブル29、及びZ軸テーブル49をそれぞれ 移動させるために平行に設けられているX軸ボールネジ11,スプライン軸17 及びスプライン軸31は、カップリング53を介してモータ55の軸57に連結 され駆動されるようになっている。さらに、これらX軸,Y軸、及びZ軸ボール ネジ11,25,47は、各々電磁ブレーキ59を備えており、回転するときに はこれら電磁ブレーキ59が開放される。
【0018】 以上のX軸ボールネジ11,スプライン軸17,31は、図1に示すように治 具パレット1の側面に形成された孔61の内部に配置される。そして前記モータ 55の軸57はこれら孔に挿入され、先端のカップリング53により連結される ようになっている。なお、前記孔61は各基準部材A〜Hに3個ずつ設けられる 。そして、モータ55の軸57もこれらの孔の数だけ設けられ、モータ55と共 に治具チェンジユニット63に一体的に配置される。
【0019】 基準部材A〜Hの位置を治具パレット1の外部から検知する外部位置検知手段 は、本実施例においては、2つのCCDカメラ65を備えた装置である。すなわ ち、2つのCCDカメラ65により3次元画像イメージを取り込み、各基準部材 の位置を3次元的に検知できる装置である。
【0020】 つまり、図3に示すように、2つのCCDカメラ65によって取り込まれた画 像イメージは制御ボックス67内で3次元の情報として処理され、各基準部材A 〜Hの位置を検知する。そして、この検知された位置と正しいマスタ位置との差 を検出する。マスタ位置は、車種ごとに定められている。従って異なる車種のワ ーク7が支持される場合には、このマスタ位置の切換がおこなわれる。また同じ 車種のワーク7が支持される場合には同じマスタ位置が用いられる。
【0021】 複数の基準部材A〜Hのうち基準部材Eを例に説明する。マスタ位置を
【数1】 とし、これに対し検出された位置が
【数2】 とすれば、両者の差Δ圧は
【数3】 となる。これら3つの成分Δex,Δey,Δezに従って前記モータ55(図 2,図3)を駆動させ基準部材Eの位置を切換または調整する。
【0022】 以上のように異なる新たな車種のワーク7を載せる場合には、この新たなマス タ位置と、検出された位置との差を検出し、この差によってモータ55を駆動さ せることで、基準部材A〜Hの位置の切換をおこなうことができる。従って1台 の治具パレット1を複数の異なる車種のワーク7に共用できる。またこの切換は 、治具チェンジユニット63の軸57が、治具パレット1の側面の孔61に挿入 されることで(図1)迅速におこなわれる。そして、外部駆動部材であるモータ 55は治具チェンジユニット63に設けられるので、治具パレット1には駆動手 段、例えば従来のようなエアアクチュエータを設ける必要がなく、治具パレット の小型軽量化を図ることができる。
【0023】 さらに、従来のように搭載されたエンコーダなどでおこなわず、外部位置検出 手段であるCCDカメラ65によっておこなうので、仮に移動機構のギヤに経年 変化によるバックラッシュの増大、すなわちいわゆるガタが発生しても、このガ タにより狂いが生じることがない。すなわち実際の基準部材A〜Hの位置を外部 から検知するので、例えばガタが発生しても実際の正しい位置へ移動をおこなう ことができる。
【0024】 さらに、同じ車種のワーク7を支持する場合でもCCDカメラ65を用いた外 部位置検出手段により位置を検出することで、前記ガタに伴う狂いをその都度修 整し、正しい位置への調整を行うことができる。
【0025】 以上の実施例においては、外部位置検知手段は2台のCCDカメラ65を有す る装置であったが、他の実施例においては通常のカメラであってもよい。すなわ ちカメラを各基準部材A〜Hに対し3個ずつ、それぞれX,Y,Z軸方向に配置 し、各軸における位置を検出する。このようにすれば画像イメージを取り込んで 各基準部材A〜Hの位置を3次元的に検出する処理が不要となる。
【0026】 以上の実施例においては、各基準部材A〜Hはそれぞれ3次元的に移動がおこ なえるものとして説明したが、他の実施例においては基準部材A〜Hの幾つかは 2次元的な移動をするものとしてもよい。すなわち、ワーク7によってはある基 準部材は3次元的に移動する必要がなく、2次元的に動けば十分な場合もあるか らである。
【0027】 以上の実施例においては外部駆動手段は治具チェンジユニット63内に設けら れたモータ55であったが、他の実施例においては図5に示すようにロボット6 9であってもよい。すなわち、例えば、移動機構により移動できるようになって いる各基準部材A〜Kの先端を、ロボット69がつかみ、必要な方向に力を加え て移動させる。この移動は移動機構に設けられた電磁ブレーキを開放しておこな い、移動後は電磁ブレーキをきかせて各基準部材A〜Kを固定する。ロボット6 9を用いることで、治具チェンジユニット63のモータの軸57と、治具パレッ ト1内のX軸ボールネジなどとの結合をおこなうための構造が不要となる。
【0028】
以上説明したように、本考案の溶接治具装置によれば、治具パレットの移動機 構を、治具パレットの外部から外部駆動手段が働かせるので、各治具パレットは 駆動手段すなわちエアアクチュエータなどを備えておく必要がなく、軽量小型化 が図れる。
【0029】 さらに、基準部材の位置は、外部位置検知手段により外部から検知されるので 、仮に、例えば移動機構に設けられたギヤのバックラッシュによるガタが経年変 化により大きくなっている場合であっても、位置を正しく検知できる。この正し く検知された位置をもとにして切換または調整がおこなわれるので、位置精度の 低下を防止できる。
【図1】本考案の一実施例に係る治具パレットの斜視図
である。
である。
【図2】図1の複数の基準部材のうちの1つに設けられ
る移動機構を示す平面図である。
る移動機構を示す平面図である。
【図3】本実施例の全体ブロック図である。
【図4】図1の治具パレットが固定される自走台車の斜
視図である。
視図である。
【図5】本考案の他の実施例を示す斜視図である。
1 治具パレット 3 自走台車 5 車輪 7 ワーク 9 移動機構 11 X軸ボールネジ 13 ネジ孔 15 X軸テーブル 17 スプライン軸 19 ギヤ 21 軸 23 ベベルギヤ 29 Y軸テーブル 49 Z軸テーブル 53 カップリング 55 モータ 59 電磁ブレーキ 63 治具チェンジユニット 65 CCDカメラ 69 ロボット
Claims (1)
- 【請求項1】 ワークの各所定位置を支持する複数の基
準部材、及び基準部材の位置を移動する移動機構を有す
る治具パレットと、治具パレットの外部から前記移動機
構を働かせる外部駆動手段と、基準部材の位置を外部か
ら検知する外部位置検出手段と、検知された位置と正し
いマスタ位置との差を検出し、この差によって前記外部
駆動手段を駆動させ位置の切換または調整をおこなう制
御手段と、を備えた溶接治具装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1877392U JP2579815Y2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 溶接治具装置 |
| US08/034,846 US5347700A (en) | 1992-03-19 | 1993-03-19 | Method of assembling vehicle parts |
| KR1019930004248A KR970007308B1 (ko) | 1992-03-19 | 1993-03-19 | 자동차 가공물 조립방법 및 조립용 부품운반차 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1877392U JP2579815Y2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 溶接治具装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0578390U true JPH0578390U (ja) | 1993-10-26 |
| JP2579815Y2 JP2579815Y2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=11980957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1877392U Expired - Fee Related JP2579815Y2 (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-31 | 溶接治具装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579815Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004069465A1 (ja) * | 2003-02-07 | 2004-08-19 | Junichi Yakahi | ワーク溶接システム、ワーク溶接方法、および、ワーク溶接プログラム |
| JP2014113600A (ja) * | 2012-12-06 | 2014-06-26 | Ihi Corp | 溶接部材の溶接位置決め方法及び該溶接位置決め方法に用いる溶接部材調整装置並びに溶接部材の溶接位置決め装置 |
| JP2020110826A (ja) * | 2019-01-11 | 2020-07-27 | フタバ産業株式会社 | ワーク保持装置 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP1877392U patent/JP2579815Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004069465A1 (ja) * | 2003-02-07 | 2004-08-19 | Junichi Yakahi | ワーク溶接システム、ワーク溶接方法、および、ワーク溶接プログラム |
| JP2014113600A (ja) * | 2012-12-06 | 2014-06-26 | Ihi Corp | 溶接部材の溶接位置決め方法及び該溶接位置決め方法に用いる溶接部材調整装置並びに溶接部材の溶接位置決め装置 |
| JP2020110826A (ja) * | 2019-01-11 | 2020-07-27 | フタバ産業株式会社 | ワーク保持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579815Y2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |