JPH0580609U - カッタの回り止め装置 - Google Patents
カッタの回り止め装置Info
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- JPH0580609U JPH0580609U JP2861992U JP2861992U JPH0580609U JP H0580609 U JPH0580609 U JP H0580609U JP 2861992 U JP2861992 U JP 2861992U JP 2861992 U JP2861992 U JP 2861992U JP H0580609 U JPH0580609 U JP H0580609U
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Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 デフギヤケース等の裏座加工を行なうカッタ
と駆動主軸との結合を確実に行なう。 【構成】 カッタ8を待機位置Bと、カッタ8を両側か
ら挾持する駆動、従動主軸10,23間のカッタ受渡位
置Aとの間で移動させるカッタ支持体40の先端に、カ
ッタ8を回動自在に支持し、このカッタ8に回り止め係
止部8cを、カッタ支持体40に回り止め係止部8cと
係脱可能な回り止め部材41を夫々設け、作動機構60
によってカッタ8の回転時以外はカッタ支持体40にカ
ッタ8の回り止め係止部8cを係止して、カッタ8の位
相を一定位置に保持する。これによりワーク交換時にカ
ッタ受渡位置Aに位置決めしたカッタ8のキー溝8dと
駆動主軸10のキー13が正確に嵌合される。
と駆動主軸との結合を確実に行なう。 【構成】 カッタ8を待機位置Bと、カッタ8を両側か
ら挾持する駆動、従動主軸10,23間のカッタ受渡位
置Aとの間で移動させるカッタ支持体40の先端に、カ
ッタ8を回動自在に支持し、このカッタ8に回り止め係
止部8cを、カッタ支持体40に回り止め係止部8cと
係脱可能な回り止め部材41を夫々設け、作動機構60
によってカッタ8の回転時以外はカッタ支持体40にカ
ッタ8の回り止め係止部8cを係止して、カッタ8の位
相を一定位置に保持する。これによりワーク交換時にカ
ッタ受渡位置Aに位置決めしたカッタ8のキー溝8dと
駆動主軸10のキー13が正確に嵌合される。
Description
【0001】
この考案は工作機で裏座加工などのワーク内部の端面加工を行なうカッタの回 り止め装置に関する。
【0002】
従来の技術を本願を示す図2によって説明する。例えば自動車用デフケースの ように左右両側壁Dと上壁Eに通し孔Fが明いていて内部空間Gとつながってい る形状のワークWにおいて、内側部分Cの裏座加工を行なう場合には、カッタ支 持体40をワークW上方の待機位置から下降させ、カッタ支持体40の下端に回 動自在に支持したカッタ8をワーク上壁Eの通し孔Fから内部へ進入させて、そ の中心が両側の駆動、従動主軸10,23の中心と同心となるカッタ受渡位置A で停止させ、次いで駆動、従動主軸10,23の両軸が左右側壁Dの外側から通 し孔Fを通ってそれぞれカッタ方向に移動して、駆動主軸10のドライブキー1 3がカッタ8のキー溝8aと嵌合してカッタ8を挾持するようにしている。そし て駆動主軸10の駆動によりカッタ8が回転しワークWの裏座加工が行なわれ加 工が完了すると、駆動主軸10は一定の回転方向位置にオリエンテーションされ 、その後、駆動、従動主軸10,23及びカッタ8はワークW交換のためにワー ク外部の元の待機位置に戻り次の加工に備えて待機するようにしている。
【0003】
前記のようにカッタがカッタ支持体に回動自由に軸支されていると、カッタは 待機位置B(図1参照)と受渡位置A間での移動中の振動により回転方向に回転 し位置ずれが生じ、加工完了時にオリエンテーションされた駆動主軸のドライブ キーとカッタのキー溝の位相がずれ、両者の嵌合がうまく行なえない場合が生じ 、そうするとその都度作業者がカッタを回転させ、カッタのキー溝と駆動主軸の ドライブキーとを合わせる手直し作業を行なっていた。そのためカッタ受渡時に おける機台停止が何度もおきると作業者に負担がかかり過ぎ生産効率が低下する 問題があった。
【0004】
前記課題を解決するためにこの考案はカッタ支持体の移動によって、その先端 に回動自在に支持したワーク内部の裏座などの端面加工用のカッタを、待機位置 と、左右に対向しカッタを両側から挾持する駆動、従動主軸間のカッタ受渡位置 との間で移動させるようにしたカッタ支持装置において、カッタに回り止め係止 部を、カッタ支持体に回り止め係止部と係脱可能な回り止め部材を夫々設けると 共に、両者を係脱させる作動機構を備えたことを特徴とする。
【0005】
前記構成によれば、カッタ支持体の移動によってカッタを待機位置と、左右に 対向しカッタを両側から挾持する駆動、従動主軸のカッタ受渡位置との間で移動 させる時に、作動機構を作動してカッタ支持体の回り止め部材をカッタの回り止 め係止部に係止させカッタの回り止めをすることによりカッタの回転方向位置を 駆動、従動主軸に挾持された時と同じ位相に保つため、カッタ受渡位置において 駆動主軸とカッタの結合が正確に行なわれる。
【0006】
実施例について図面を参照し説明する。図1は自動車用デフケース等の内側端 面加工に使用される工作機1でカッタ支持装置2がベッド3の上方に配設してあ る。ベッド3上面には正逆回転可能にした駆動モータ4によってねじ送り機構を 介して駆動テーブル5を前後進させ所定位置で停止可能にした周知のメカニカル フィードユニット6が載置してあり、メカニカルフィードユニット6の駆動テー ブル5上面には駆動主軸10を回動自在に支持したスピンドルボディ12aと、 駆動主軸10を回転させる駆動モータ11とを備えたスピンドルユニット12が 接置してある。
【0007】 そして図2に示すように駆動主軸10の前部にカッタ8を係止するドライブキ ー13が2個(本実施例の場合)180度等分位置に楔着され、駆動主軸10の 回転停止時に図示しないエンコーダからの信号で駆動モータ11が制御され、ド ライブキー13が鉛直線上に並ぶ適位置となるように駆動主軸10を回転停止す るようにしてある。又、この駆動主軸10にはドライブキー13部から前方に突 出したガイド軸10aが設けられ駆動主軸10が前進するときガイド軸10aは 受渡位置Aに位置するカッタ8の支持孔8aに挿通され後述の従動主軸のガイド 孔25に挿入されるようにしてある。
【0008】 カッタ支持装置2下方にはワークWを載置するワークテーブル15がベッド3 上面に固着されその左方には本体受台3上面に周知の油圧フィードユニット20 が載置してある。この油圧フィードユニット20は上部のフィードテーブル22 を油圧シリンダ21によって前後進可能にしフィードテーブル22上面に従動主 軸23を回動自在に支持したスピンドルユニット24が駆動側のスピンドルユニ ット12に対向して設置され従動主軸23がカッタ受渡位置Aのカッタ8を対向 する駆動主軸10とで挾持できるようにしてあり従動主軸23の前端から軸方向 後方に駆動主軸10のガイド軸10aを案内するガイド孔25が穿設してある。
【0009】 次にカッタ支持装置2について説明する。ベッド3の右方にフレーム30が立 設してある。このフレーム30上部のヘッド30aに上下方向のガイドロッド3 1が2本平行に設けられこのガイドロッド31にカッタ支持装置2のアーム32 が上下方向に移動自在に挿通してある。アーム32下面右端部にはヘッド30a 下面に取付けられたカッタ用油圧シリンダ33のピストンロッド34が締着され 左方へ突出した部分の下面には支持ブラケット35が固着してある。この支持ブ ラケット35は支持部35aを左右両側から下方に垂下しその中間部に2本のガ イドロッド37が水平に架設され、このガイドロッド37に摺動部材36が左右 移動可能にしてある。そして両側の支持部35aの下部に夫々対向してストップ ボルト38,39が前後調整可能に螺着してある。摺動部材36下面にはカッタ 支持体40が固着され下部の支持孔40aはカッタ8の交換ができるようにカッ タ支持体40にキャップ7を締着した分割構造にしてあり、この支持孔40aと この支持孔40aに支持されるカッタ8の外周面8bとは、カッタ8が駆動主軸 10に支持されたときわずかな隙間を持って回動するように支持してある。
【0010】 このカッタ支持装置2はカッタ回り止め装置61を備えている。カッタ回り止 め装置61の回り止め部材41はカッタ支持体40の中心に穿設された案内孔4 3に摺動自在に挿通され、案内孔43上方の封止ネジ44との間に介在させたバ ネ45の圧縮力によってカッタ8の中心方向に押圧され、下方に突出した小径軸 41aの先端テーパ部41bがカッタ8の外周面8bにキー溝8dと位相を合わ せて設けた回り止め係止部8cと係止可能にしてある。又カッタ支持体40の左 右両側には図4に示すように一対のブラケット46,47が締着され、或いは固 着されこれらに挿通したピン48にそれぞれL字状の揺動レバー49,50が揺 動自在に支持してある。
【0011】 揺動レバー49,50の一方端は前記ストップボルト38,39に対向するよ うに配置され、他方端はカッタ支持体40の切欠き穴40bを挿通して回り止め 部材41の前後を一部削除した切り欠き部Hに係合してある。カッタ支持体40 が左右移動して揺動レバー49,50のいずれかが対向するストップボルト38 ,39に当接すると当接した揺動レバー49,50は揺動し、回り止め部材41 をバネ45の圧縮方向に押し上げてカッタ8との係合を外すようにした作動機構 60が構成されている。このカッタ8の回り止め係止部8cと回り止め部材41 の係合を外すタイミングは、内側端面cの加工直前位置にカッタ8が水平移動し た時となるようにストップボルト38,39の突出量が設定してある。
【0012】 次に以上のように構成されたカッタ回り止め装置61の作用について説明する 。駆動主軸10は回転停止時にオリエンテーションされドライブキー13を鉛直 にした位置で停止しカッタ8のキー溝8dより抜き出てワークWの側方へ後退し た位置で待機している。ワークテーブル15上にワークWが取付けられ上方待機 位置Bから加工したカッタ8がワークW内のカッタ受渡位置Aに位置する。カッ タ8のキー溝8dは前回の加工終了時に後述のように駆動主軸10のドライブキ ー13でオリエンテーションされた位置でカッタ回り止め装置61の作用により カッタ支持体40に一定位置で保持されている。
【0013】 まず最初にワークW両側のメカニカルフィードユニット6と油圧フィードユニ ット20を作動し、駆動主軸側のスピンドルユニット12と従動主軸側のスピン ドルユニット24を後退した位置から前進させ駆動主軸10と従動主軸23をワ ークW内に進入させる。駆動主軸10はドライブキー13を鉛直の位置に保持し たまま前進する。前端のガイド軸10aはカッタ8の支持孔8aを通り対向する 従動主軸23のガイド孔25に進入し駆動主軸10と従動主軸23とを同心に支 持結合する。この時、駆動主軸10のドライブキー13とカッタ8のキー溝8d は前回加工終了時の位相を保っているのでドライブキー13はカッター8のキー 溝8dへ正確に挿入される。メカニカルフィードユニット6の作動で駆動主軸1 0はカッタ8をカッタ受渡位置Aで挾持できる位置に停止する。従動主軸23は 油圧フィードユニット20の油圧でカッタ8を駆動主軸10方向へ絶えず押圧し 、駆動主軸10とでカッタ受渡位置Aにカッタ8を挾持する。従って従動主軸2 3は、駆動主軸10が前後進するとそれに共なって移動し、たえずカッタ8を駆 動主軸10に押圧挾持している。
【0014】 こうしてワークWの加工準備が整うとまず左側の端面加工を行なう。メカニカ ルフィードユニット6が作動し、スピンドルユニット12の駆動主軸10が一方 の加工方向(図2で左方向)に前進すると従動主軸23は押されて後退するが油 圧フィードユニット20の油圧力によってひき続きカッタ8を押圧挾持している 。そして、カッタ8の左側面がワークWの左内端面Cの直前位置までくるとカッ タ回り止め装置61の揺動レバー50が対向するストップボルト39に当接して 揺動し揺動レバー50が回り止め部材41を押し上げカッタ8の回り止め係止部 8cとの係合を外しカッタ8を回転自在にする。回り止め部材41が押し上げら れると、図示しないリミットスイッチが作動され駆動モータ12が駆動し駆動主 軸10が回転する。カッタ8はドライブキー13により駆動主軸10と一体回転 し、従動主軸23もこれに追従回転する。この状態で駆動主軸10を切削送りと して左側端面加工を終えると駆動主軸10はオリエンテーションされカッタ8の 回り止め係止部8cを回り止め部材41と対応する位置即ち鉛直上方位置に停止 させる。
【0015】 こうして左側の端面加工を終えると、次に右側の端面加工を行なう。メカニカ ルフィードユニット6が作動し駆動主軸10が後退するとカッタ支持装置61も カッタ8と共に従動主軸23に押圧されて移動する移動途中で揺動レバー50と ストップボルト39とが離れると回り止め部材41がバネ45の押圧力でカッタ 8方向に押圧されカッタ8の回り止め係止部8cを係止しカッタ8を保持する。 駆動主軸10が後退し、カッタ受渡位置Aを通過すると今度はカッタ8の右側面 がワークWの右内端面Cの直前位置となった時に揺動レバー49がストップボル ト38に当接し揺動レバー49は回り止め部材41を押し上げ回り止め係止部8 cとの係合を外しカッタ8を回転可能にする。前記同様にこのタイミングを図示 しないリミットスイッチが検出し、その信号で駆動モータ12が駆動すると駆動 主軸10が回転しカッタ8も回転し左側端面を加工する。
【0016】 加工を終えると駆動主軸10は適位置にオリエンテーションされ回転を停止し 、カッタ8の回り止め部材8cを回り止め部材41と対応する鉛直上方位置に停 止させる。カッタ8をカッタ受渡位置Aに位置させるためにメカニカルフィード ユニット6が作動し駆動主軸10が前進し、移動途中で揺動レバー49とストッ プボルト39とが離れると回り止め部材41がバネ45の押圧力でカッタ方向に 押圧されカッタ8の回り止め係止部8cを係止する。カッタ8がカッタ受渡位置 Aに至ると駆動主軸10は停止する。
【0017】 こうしてワークWの端面加工が行なわれるとメカニカルフィードユニット6と 油圧フィードユニット20の両方が作動し、駆動主軸10と従動主軸23とはワ ークWの外方に抜け出てカッタ8の挾持を解放しワークWの両側の元の位置に戻 り待機する。カッタ8はドライブキー13との係合が外れてもオリエンテーショ ンされた位置を回り止め係止部8cと回り止め部材41との係止で保持される。 次いでカッタ用油圧シリンダ33が作動しカッタ回り止め装置61が上昇しカッ タ8がワークW上方に抜け出て待機位置Bで待機する。そうして加工完了したワ ークWと次に加工されるワークWとの交換が行なわれると再びカッタ用油圧シリ ンダ33が作動しカッタ回り止め装置を下降させカッタ8は再びカッタ受渡位置 Aに位置する。
【0018】 この実施例ではカッタの軸方向移動を利用してカッタ回り止め装置の係脱を行 なわせているので、カッタ回り止め装置の係脱のために独立した駆動源を必要と しない利点がある。また、この実施例では駆動主軸のキーとカッタのキー溝との 嵌合で説明したが、駆動主軸をスプライン軸とし、カッタの中心孔をスプライン 孔としてもよい。
【0019】
以上のように本考案の装置によればカッタ支持体の回り止め部材とカッタの回 り止め係止部とを作動機構によって係脱させカッタを駆動主軸でオリエンテーシ ョンされた位置に保持するようにしたのでカッタのワーク内への出し入れにより カッタの回転方向への回転ずれがなくオリエンテーションされた駆動主軸とカッ タとの位相が絶えず合致しカッタを確実に挾持することができ機台停止がなく生 産効率を向上させる効果がある。
【図1】工作機に実施例のカッタ回り止め装置を装着し
た全体図である。
た全体図である。
【図2】実施例の正面断面図である。
【図3】図2のIII−III断面図である。
【図4】図2のIV−IV断面図である。
2 カッタ支持装置、 8 カッタ、 8c 回り止め
係止部、10 駆動主軸、 23 従動主軸、 40
カッタ支持体、41 回り止め部材、 60 作動機
構、 61 カッタ回り止め装置、A カッタ受渡位
置、 B カッタ待機位置、 W ワーク
係止部、10 駆動主軸、 23 従動主軸、 40
カッタ支持体、41 回り止め部材、 60 作動機
構、 61 カッタ回り止め装置、A カッタ受渡位
置、 B カッタ待機位置、 W ワーク
Claims (1)
- 【請求項1】 カッタ支持体の移動によって、その先端
に回動自在に支持したワーク内部の裏座などの端面加工
用のカッタを、待機位置と、左右に対向しカッタを両側
から挾持する駆動、従動主軸間のカッタ受渡位置との間
で移動させるようにしたカッタ支持装置において、カッ
タに回り止め係止部を、カッタ支持体に回り止め係止部
と係脱可能な回り止め部材を夫々設けると共に、両者を
係脱させる作動機構を備えて成るカッタ回り止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2861992U JPH0580609U (ja) | 1992-04-02 | 1992-04-02 | カッタの回り止め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2861992U JPH0580609U (ja) | 1992-04-02 | 1992-04-02 | カッタの回り止め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0580609U true JPH0580609U (ja) | 1993-11-02 |
Family
ID=12253570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2861992U Pending JPH0580609U (ja) | 1992-04-02 | 1992-04-02 | カッタの回り止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0580609U (ja) |
-
1992
- 1992-04-02 JP JP2861992U patent/JPH0580609U/ja active Pending
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