JPH0580778B2 - - Google Patents

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JPH0580778B2
JPH0580778B2 JP60254650A JP25465085A JPH0580778B2 JP H0580778 B2 JPH0580778 B2 JP H0580778B2 JP 60254650 A JP60254650 A JP 60254650A JP 25465085 A JP25465085 A JP 25465085A JP H0580778 B2 JPH0580778 B2 JP H0580778B2
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panel
shadow mask
radiation
light
cathode ray
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Rejisu Matei Jeemuzu
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RCA Licensing Corp
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R31/00Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
    • G01R31/24Testing of discharge tubes
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • G01N21/88Investigating the presence of flaws or contamination
    • G01N21/8803Visual inspection
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J9/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
    • H01J9/42Measurement or testing during manufacture

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  • Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
  • Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
  • Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
  • Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <発明の背景> この発明は、カラー陰極線管のパネル構体の欠
陥を検出するために、このカラー陰極線管のフア
ネル部にパネル構体のフエースプレートパネルを
封止する前に、パネル構体を検査する方法に関す
る。
例えばカラーテレビジヨンに用いる陰極線管の
製造では、完成したカラーキネスコープすなわち
カラー陰極線管は、電子銃構体と、フアネル部
と、赤、緑および青の螢光体をもつた発光スクリ
ーンに隣接して装着された開孔シヤドーマスクを
含むパネル構体とからからなる3つの主要素を組
立てて構成される。これらの要素のどれかに欠陥
があると、完成した陰極線管は欠陥をもつたもの
となる。このような欠陥を最終的な組立をする前
に検出することができれば、その要素を廃棄する
だけであるので費用は比較的安くできる。しか
し、この陰極線管の最終的な検査で欠陥が検出さ
れると、完成した製品全部を廃棄することになる
のでその費用は非常に高くなる。
シヤドーマスクの処理および材料にはそれぞれ
微妙な違いがあるので、シヤドーマスクを交換す
ることはできない。それゆえに、パネル構体の製
造における初期の段階において、各シヤドーマス
クは特定のフエースプレート・パネルと一定の関
係で対をなし、その結果、マスクとパネルとは対
をなしてその後の製造段階を経て、最終的な製品
に一諸に組立てられる。露光段階で写真平板用マ
スクとしてシヤドーマスクを用いる化学的ホトレ
ジスト処理において、パネルの内面上に螢光体ス
ラリーとブラツク・マトリクス塗布剤とが被着さ
れる。露光段階は、ライトハウスとして当該技術
分野において公知の光電露光装置で実行される。
このライトハウスは、小面積放射源からシヤド
ーマスクを通して光を照射することによつて、感
光フイルムを露光するように設計されている。光
ビームはシヤドーマスクの開孔を通過して、マス
クの開孔と実質的に同じ形状であるパターンを、
感光フイルム上に形成する。このライトハウス
は、完成した製品において電子ビームがシヤドー
マスクを通過する軌道と同じ軌道をこれら光ビー
ムが通るように設計されている。カラー陰極線管
は3つの電子銃(それぞれが赤、緑および青の3
色用であるもの)を用いているので、このライト
ハウスは、一般に、3つの異なる電子銃の効果を
シミユレートするように光源の位置およびこのラ
イトハウスの光学系を調整するためのいくつかの
設備を有している。このライトハウスがその赤の
位置に調整されているとき、シヤドーマスクを通
して投射された光ビームは、赤の電子銃からの電
子ビームが完成した製品において当たる螢光スク
リーンの部分に当たる。同時に、ライトハウスが
その青および緑の位置に調整されているときは、
各ビームは、青および緑の電子銃からの電子が当
たる螢光スクリーンのそれぞれの部分に当たる。
従つて、連続する写真平版処理段階において、ラ
イトハウスは、赤、緑および青の電子銃からの電
子が当たる螢光スクリーン上の位置に、赤、緑お
よび青の螢光体を選択的に位置させるために用い
ることができる。また、このライトハウスは、電
子ビームが当たらない領域にブラツク・マトリク
スを位置させるのに用いるもともできる。
これらの写真平版処理のおのおのにおいて、ラ
イトハウスでの露光のためにシヤドーマスクをパ
ネルに取り付ける必要があり、またその後にホト
レジストの化学処理のために一時的に取外す必要
がある。このような取扱いによつて、応々にして
マスクと先の段階で形成された螢光体またはマト
リクス・パターンとの間の対応性が破壊されるよ
うなきずが生じる。対応性が破壊されると、完成
品における電子ビームは、もはや所定の螢光体の
位置に当たらない。例えば、青の電子銃からの電
子は赤の螢光体に当たる可能性があり、このよう
な場合、この陰極線管は色を正確に再生すること
は不可能になる。一般に、パネルに対するシヤド
ーマスクの如何なるゆがみまたは変移も同様な問
題を生じさせる。さらに、フエースプレート自体
も、ある色の螢光体が他の螢光体によつて汚染さ
れていたり、螢光体または、マトリクスの不完全
な塗布や、スクリーン上のかき傷のようなスクリ
ーン形成時の欠陥をもつている場合がある。現在
では、上述した多くの欠陥は、電子銃構体、フア
ンネル部およびパネル構体を一緒に封止し、かつ
この陰極線管について色純度試験を行なつた後に
おいてのみ始めて明らかになる。この発明は、陰
極線管のフアンネル部にフエースプレートパネル
をガラス封止する最終段階の前に、上述した欠陥
がパネル構体にあるか否かを効率的に試験する新
規な方法を提供するものである。
<発明の概要> この発明は、フエースプレート・パネル上に配
置された発光スクリーンに隣接して装着された開
孔シヤドーマスクの損傷や不整列を含むパネル構
体の欠陥を検出するために、カラー陰極線管のフ
アンネル部にこのパネル構体を封止する前に、こ
の陰極線管のパネル構体を試験する方法を関する
もので、この発光スクリーンを、紫外線を含む
が、実質的に可視光を除いた放射線でマスク開孔
を通して露光する。この放射ビームの通路は、最
終製品の電子銃の1つの電子銃からの電子がシヤ
ドーマスクを通つてたどる軌道をたどる。紫外線
放射によつてスクリーンは螢光発光し、そのとき
スクリーンは色の変化が試験される。パネルとシ
ヤドーマスクとの間の対応性がずれていなくて、
かつ螢光体がパネル上に正確に配置されている
と、スクリーンはその全領域にわたつて一定の
色、すなわち紫外線によつてシミユレートされて
いる電子銃に対応する色で螢光する。最終製品で
色純化問題を生じるパネルの欠陥は、スクリーン
の色が一様にならないことによつて検出される。
<推奨実施例の詳細な説明> 図にフエースプレート・パネル12と、このパ
ネル12の内面に配置された発光スクリーン14
と、この発光スクリーン14の近傍で、これから
離れたパネル12内の位置に装着された開孔シヤ
ドーマスク16とを含むパネル構体を示す。フエ
ースプレートパネル12は観察窓18と側壁20
とを含む。複数の装着スタツド22が、側壁20
の内面から内側に向けて突出しておりシヤドーマ
スク16をパネル12に装置するのに使用され
る。シヤドーマスク16はその周縁に沿つてマス
クフレーム24に取付けられており、該マスクフ
レーム24は装着手段26を有し、その伸延端は
所定の関係でスタツド22と係合するように形成
されている。発光スクリーンは、色螢光スラリー
を含む感光フイルムの選択的露光と処理とを含む
スクリーニング処理によつて生成された赤、緑お
よび青螢光ストライプのパターンからなる。この
パネル構体10は、ライトハウス28として当該
技術分野において公知である露光装置上に配置さ
れた状態で示されている。ライトハウス28は、
小面積の放射源30からシヤドーマスク16に光
(この光は紫外線および可視放射の双方を含む)
を投射して感光フイルムを露光するように設計さ
れており、マスク16の開孔32を通して光ビー
ムを通過させることによつて、感光フイルム上に
マスク16内の開孔32と実質的に同じ形状のパ
ターンを形成することができる。
代表的なライトハウス28は、ベース36と、
パネル支持体38と、放射源30と、反射器40
と、コリメータ42と、被い44と、レンズ・パ
ツケージ46とを含むハウジング34を有する。
ハウジング34は、円筒状のコツプ形の鋳造物
で、その一端は一体構造の端壁48によつて閉塞
されており、ハウジング34のベース36が載つ
ている脚50によつて所望の角度に支持されてい
る。ハウジング34の他端は、その環状の凹所5
4内に嵌合する平板52によつて閉塞されてお
り、その中心にコリメータ42が貫通して伸延す
る孔が形成されている。パネル支持体38は、図
に示すようにフエースプレート・パネル12を放
射源30上に正確に一致して支持することができ
るように適合されている。XおよびY座標(Xお
よびYはライトハウス28の中央長軸に対して互
いに直角な軸)に対するフエースプレート・パネ
ル12の正確な位置は、パネル支持体38に取付
けられた3つの位置決め手段(1つだけ図示)5
6と、Z方向に沿つて(ライトハウスの中央長軸
に沿つて)パネル12を位置させると共にパネル
12の封止端に接触している付属パツド58とに
よつて決定されている。図示の実施例では、ライ
トハウス28全体が垂直方向に対して傾斜してい
るので、パネル12は重力によつて位置決め手段
56とパツド58とに対して保持されている。
コリメータ42は、細くなつた端部60が板5
2上に僅かに突出したテーパ付きの水晶ロツド形
式の光パイプからなり、ライトハウス用の小面積
の点状放射源すなわち光源を構成している。コリ
メータ42の広端部62は放射源30に対向して
いるブラケツト64によつて所定位置に保持され
ている。被い44は、コリメータ42の細くなつ
た端部60から放射された光の上方への通路を遮
断しているが、感光フイルムを放射光に露光する
のが望ましいときは放射通路から外側に回転して
離れるように動作する。
コリメータ42、被い44およびレンズ・パツ
ケージ46は、放射源30とパネル構体10との
間に一列に位置している。反射器40は、この実
施例では水銀ランプを含む放射源30の下に位置
している。
レンズ・パツケージ46は、レンズ支持環66
とスタンドオフスペーサ68上にボルト70によ
つて取付けられている。代表的なライトハウス2
8のレンズ・パツケージ46は、通常上面に光強
度補正フイルタ74を有する補正レンズ72、ト
リマレンズとを含み、これらは、セパレータ・リ
ング76、上側クランプ78および下側クランプ
80によつて間隔を隔てて保持されている。しか
し、この発明によれば、緑の電子銃を模擬するよ
うに設計されているトリマレンズは、放射源30
からの可視光を除去するために、紫外線(UV)
を通過させ、可視光を吸収するフイルタ82と取
換えられている。このUV通過フイルタは、黒に
近いダーク・ガラス・フイルタを含み、UV放射
線を透過するが、可視光を吸収し、放射通路を変
化させないようにトリマレンズと同様な光学的特
性を持つように選択されている。このようなフイ
ルタ82には、カリフオルニア州フレモントのホ
ヤ光学社製のU―330を利用できる。
この発明の試験法を実行するには、内面に完成
した発光スクリーン14を有し、開孔シヤドーマ
スク16が装着されたフエースプレートパネル1
4を、図に示すように修正されたライトハウス2
8のパネル支持体38上の所定位置に配置する。
その後、被い44を放射光路の外に回転させるこ
とによつて、ライトハウス28の動作が開始さ
れ、放射源30からの放射光はレンズ・パツケー
ジ46を通過して上方へ導かれる。UVを通過さ
せるが可視光を吸収するフイルタ82によつて、
可視光の通過が阻止され、開孔マスク16と発光
スクリーン14とを可視光でなく紫外線で露光す
る。紫外線光は螢光体を励起し、それによつて人
間の眼に見える螢光発光を生じさせる。その後
に、発光スクリーン14は、パネル構体10にお
ける欠陥を表わす色の変化を調べるために検査さ
れる。この検査は、作業員が発光スクリーン14
を見ながら手動で、あるいは適当な色選択色度計
によつて自動的に、あるいは両者の組合せによつ
て行なわれる。もし作業員によつて手動で検査が
行なわれる場合は、作業員が色の変化を容易に観
察できるようにするため、観察は比較的低明度の
雰囲気中で行なうのが望ましい。同じ理由で、レ
ンズ・パツケージ46を不透明なストリツプ(図
示せず)で包囲することによつて、ライトハウス
28内の放射源30から放射され、フイルタ82
をバイパスするすべての散乱光がパネル構体10
に到達するのを阻止することが望ましい。
この発明の本質は、フイルタを通過したUV光
を使用した点にある。従来、水銀ランプから放射
された可視白色光によつて螢光体の螢光発光を低
下させ、それによつてパネル構体10における欠
陥に起因する色の変化をめだたなくしている。従
つて、作業員は強度変化だけを見ていた。しか
し、欠陥による強度変化は、欠陥に関連しない他
の強度変化によつて不明瞭となり、作業員が欠陥
を見つけるのを非常に困難にしている。いいかえ
れば、もし光がフイルタがけされていなければ、
シヤドーマスク16における損傷は、基本的には
白領域の強度変化として現われるが、この白領域
は、損傷に関係せず、陰極線管に欠陥を生じさせ
ない他の強度変化をもつている。このような他の
強度変化は、部分的にはフイルム化およびアルミ
化の不均一性に起因する。
この発明の方法を用いると、欠陥は、もし欠陥
がなければ一様な色の領域で色の変化として現わ
れるので、作業員は簡単に欠陥を見つけることが
できる。シヤドーマスク16の損傷は色の変化と
して現われかつ観察者は簡単にフエースプレート
パネル12の可視窓18を色のコントラストで検
査することができる。これらの欠陥は放射光路が
パネル構体10に対して動いていると特に顕著に
現われ、それゆえに背景に例えば緑から赤のよう
な色の変化を生じさせ、また欠陥の形態も赤から
緑のような色の変化を生じる。このような移動段
階は放射源30の見かけの位置を揺動させること
によつて行なつてもよい。この実施例では、フエ
ースプレート・パネル12上のいくつかの点での
緑光強度の変化を観察する間、緑の電子銃を代表
する光源30の位置を揺動あるいは軽くゆするこ
とにより、シヤドーマスク16の不一致を測定し
うる。発光スクリーン14のアルミ化の段階後で
さえも、この試験法を効果的になしうることも発
見された。名目上は可視光または紫外線光を透過
させない約0.3μmの厚みをもつたアルミニウム層
がスクリーン14の内面に被着されているが、今
日の処理技術ではアルミニウム層にピンホールが
生じ、これを充分な放射光が通過し、それによつ
て発光スクリーン14中の螢光体が螢光する。
この発明の試験方法の実施前に、或る安全処置
を考慮すべきである。変更された光源28からの
フイルタがけされた光はフイルタがけされていな
い光よりも人間の目に危険なようである。それ
は、フイルタがけされていない光の明るさは目の
ひとみをとじさせるが、フイルタがけされた光
は、特に周囲の明るさのレベルが低いときは、ひ
とみが大きくひらいている目に入るからである。
これはUV阻止ゴーグルまたはマスクを作業員に
着用させることができるので、さして重要な問題
はない。さらに、パネル構体10がライトハウス
28に配置されていないときはいつでも被い44
を閉じる安全スイツチをライトハウス28に設け
ることもできる。
この発明の方法によれば、シヤドーマスク16
の損傷や不整列を含めてパネル構体10の欠陥を
すばやくかつ確実に工場で検査することができ
る。フエースプレート・パネル12を陰極線管の
フアンネル部にガラス封止する前にパネル構体1
0を試験することによつて、特に損傷が非常に重
要な問題となる25Vおよびそれより大きいパネル
構体に関する工場でのスクラツプの割合を著しく
減少させることができる。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の方法の実施に当つて用いられる
ライトハウス装置の部分破断々面図である。 10……パネル構体、12……フエースプレー
トパネル、14……発光スクリーン、16……開
孔シヤドーマスク、32……開孔。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 カラー陰極線管のフアネル部にパネル構体の
    フエースプレート・パネルを封止する前に、上記
    フエースプレート・パネル上に配置された発光ス
    クリーンに隣接して装着された開孔シヤドーマス
    クの損傷および不整列を含む上記パネル構体の欠
    陥を検出するための試験方法であつて、紫外線を
    含むが実質的に可視光を含まない放射線を上記シ
    ヤドーマスクの開孔を通過させて上記スクリーン
    を露光する段階と、放射された光によつて生じる
    上記パネル構体の欠陥を表わす色の変化で上記ス
    クリーンを検査する段階とを含み、上記放射線の
    径路は、最終製品の陰極線管の電子銃のうちの1
    つの電子銃からの電子が上記シヤドーマスクを通
    つてたどるべき軌道をたどるように選択されてい
    る、カラー陰極線管のパネル構体の試験方法。
JP60254650A 1984-11-13 1985-11-12 カラー陰極線管のパネル構体の試験方法 Granted JPS61121237A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/671,128 US4584481A (en) 1984-11-13 1984-11-13 Method of testing a panel assembly of a color cathode-ray tube
US671128 1984-11-13

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61121237A JPS61121237A (ja) 1986-06-09
JPH0580778B2 true JPH0580778B2 (ja) 1993-11-10

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EP (1) EP0182559B1 (ja)
JP (1) JPS61121237A (ja)
KR (1) KR940000939B1 (ja)
CN (1) CN1004952B (ja)
CA (1) CA1242758A (ja)
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