JPH0580871A - 電子計算機システム - Google Patents

電子計算機システム

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JPH0580871A
JPH0580871A JP3241862A JP24186291A JPH0580871A JP H0580871 A JPH0580871 A JP H0580871A JP 3241862 A JP3241862 A JP 3241862A JP 24186291 A JP24186291 A JP 24186291A JP H0580871 A JPH0580871 A JP H0580871A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clock
key code
circuit
frequency
computer system
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3241862A
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English (en)
Inventor
Kiyonobu Kawashima
清信 川島
Takahiro Seki
孝浩 関
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Corp, NEC Engineering Ltd filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0580871A publication Critical patent/JPH0580871A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 キーボード入力待ちの間にはCPUへのクロ
ックを低周波数のクロックに切り替えることでシステム
の低消費電力化を可能とする一方で、システムの使用状
態の検出をハードウェアによって行うことにより、シス
テムの通常処理速度を維持する。 【構成】 キーコード記憶回路2はキーボード3から入
力されたキーコードを一時的に蓄える。フラグ・レジス
タ4はキーコード記憶回路2におけるキーコードの有無
に基づいてステータス信号10を出力する。カウンタ回
路5はステータス信号10が未処理のキーコードの不在
を示すようになった時点からカウントを開始し、一定期
間経過後にクロック周波数選択回路6に対してクロック
選択制御信号11を出力する。クロック周波数選択回路
6はCPU1へ供給するクロックの周波数を切り替え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、システムの低消費電力
化を目的としたクロック周波数選択回路を有する電子計
算機システムに関し、特にキーボードからの入力待ちの
間、中央処理装置へ供給するクロックを高周波数クロッ
クから低周波数クロックへ切り替える電子計算機システ
ムに関する。
【0002】
【従来の技術】図3および図4は、それぞれ、第1およ
び第2の電子計算機システムの構成を示すブロック図で
ある。図3に示すような第1の従来の電子計算機システ
ムは、後述するクロック周波数選択回路を持たず、発振
回路7aから中央処理装置(以下CPUと記す)1へ供
給されるクロックの周波数は常に一定であった。このた
め、システムが使用されていない期間にもCPUは常に
発振回路7aから供給される高周波数クロックに同期し
て動作し、多量の電力を消費するという問題があった。
また、バッテリーを使用しているシステムではバッテリ
ーの消耗が激しく、システムの動作可能時間が短くなる
という問題があった。
【0003】従って、このような無駄な電力を削減する
ために、図4に示すような第2の従来の電子計算機シス
テムでは、システムが使用されていない期間をソフトウ
ェアによって検出し、クロック周波数制御手段12に対
してI/Oコマンド(入出力コマンド)を送っている。
クロック周波数選択回路6は、発振回路7aから供給さ
れた高周波数クロックを内部で低周波数クロックに分周
する。クロック周波数制御手段12は、上述したI/O
コマンドに応答して、クロック周波数選択回路6に対し
て発振回路7aから供給された高周波数クロックと内部
で分周した低周波数クロックのどちれか一方を選択させ
るためのクロック選択制御信号を出力する。このように
システムが使用されていない時にはクロック周波数を低
くすることで消費電力量を削減することができる。
【0004】尚、この第2の従来の電子計算機システム
では、低周波数クロックをクロック周波数選択回路6の
内部で作成しているが、クロック周波数選択回路6の外
部に設けられた、発振回路7aとは別の発振回路から発
生させるようにしても良いのは勿論である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のクロック周波数選択回路を有する電子計算機シ
ステムにおいては、クロックを低周波数に切り替えるタ
イミングをソフトウェアによって常に検出する必要があ
る。このため、通常処理状態におけるシステムの処理速
度が低下するという問題があった。
【0006】従って、本発明の目的は、キーボード入力
待ちの間はCPUへのクロックの周波数を高周波数から
低周波数に切り替えることによって、システムの低消費
電力化を実現する一方で、システムの使用状態の検出を
ハードウェアによって行うことにより、システムの通常
処理状態においても処理速度が低下せず、通常の処理速
度を保つことができる電子計算機システムを提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の態様によ
る電子計算機システムは、中央処理装置と、前記中央処
理装置を動作させるための高周波数クロックを発生する
発振回路と、前記高周波数クロックを内部で低周波数ク
ロックに分周し、クロック選択制御信号に応答して、前
記高周波数クロックか前記低周波数クロックのどちらか
一方を選択し、選択したクロックを前記中央処理装置へ
供給するクロック周波数選択回路と、を有する電子計算
機システムにおいて、キーボードから入力され、前記中
央処理装置へ読み込まれるべきキーコードを一時的に蓄
えるキーコード記憶回路と、前記キーコード記憶回路に
未処理のキーコードが存在するか否かを示すステータス
信号を出力するフラグ・レジスタと、前記ステータス信
号が未処理のキーコードの不在を示すようになった時点
からカウントを開始し、該カウント値が一定時間経過し
たことを示すときに前記クロック周波数選択回路に対し
て前記クロック選択制御信号として前記低周波数クロッ
クを選択することを指示する信号を出力するカウンタ回
路と、を有することを特徴とする。
【0008】上記第1の態様による電子計算機システム
は、前記カウンタ回路が、カウント動作を開始してから
前記一定時間経過前に前記ステータス信号が前記未処理
のキーコードの存在を示すようになったときには、即座
に前記カウント値がリセットされる。また、前記クロッ
ク選択制御信号として前記低周波数クロックを選択する
ことを指示する信号を出力している状態で、前記ステー
タス信号が前記未処理のキーコードの存在を示すように
なったときには、前記カウンタ回路は前記クロック周波
数選択回路に対して前記クロック選択制御信号として前
記高周波数クロックを選択することを指示する信号を送
ることを特徴とする。
【0009】本発明の第2の態様による電子計算機シス
テムは、中央処理装置と、前記中央処理装置を動作させ
るための高周波数クロックを発生する高周波発振回路
と、前記中央処理装置を動作させるための、前記高周波
数クロックより周波数の低い、低周波数クロックを発生
する低周波発振回路と、クロック選択制御信号に応答し
て、前記高周波数クロックか前記低周波数クロックのど
ちらか一方を選択し、選択したクロックを前記中央処理
装置へ供給するクロック周波数選択回路と、を有する電
子計算機システムにおいて、キーボードから入力され、
前記中央処理装置へ読み込まれるべきキーコードを一時
的に蓄えるキーコード記憶回路と、前記キーコード記憶
回路に未処理のキーコードが存在するか否かを示すステ
ータス信号を出力するフラグ・レジスタと、前記ステー
タス信号が未処理のキーコードの不在を示すようになっ
た時点からカウントを開始し、該カウント値が一定時間
経過したことを示すときに前記クロック周波数選択回路
に対して前記クロック選択制御信号として前記低周波数
クロックを選択することを指示する信号を出力するカウ
ンタ回路と、を有することを特徴とする。
【0010】上記第2の態様による電子計算機システム
は、前記カウンタ回路が、カウント動作を開始してから
前記一定時間経過前に前記ステータス信号が前記未処理
のキーコードの存在を示すようになったときには、即座
に前記カウント値がリセットされる。また、前記クロッ
ク選択制御信号として前記低周波数クロックを選択する
ことを指示する信号を出力している状態で、前記ステー
タス信号が前記未処理のキーコードの存在を示すように
なったときには、前記カウンタ回路は前記クロック周波
数選択回路に対して前記クロック選択制御信号として前
記高周波数クロックを選択することを指示する信号を送
ることを特徴とする。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明による電子計算機システムの
一実施例の構成を示すブロック図である。図において、
CPU1はCPUデータバス9を介してキーコード記憶
回路2に接続されている。キーコード記憶回路2はさら
に、ペリフェラルデータバス8を介してキーボード3に
接続されている。キーボード3から入力された複数個の
キーコードは、ペリフェラルデータバス8を介してキー
コード記憶回路2に記憶される。CPU1はキーコード
記憶回路2に対して任意にI/Oコマンドを送り、記憶
されたキーコードを読み出す。キーコード記憶回路2は
さらに、フラグレジスタ4に接続されている。キーコー
ド記憶回路2に新しいキーコードが記憶されると、フラ
グ・レジスタ4はON状態を示し、CPU1がキーコー
ド記憶回路2に記憶されているキーコードを全て読み出
すと、フラグ・レジスタ4はOFF状態を示す。
【0012】即ち、フラグレジスタ4はカウンタ回路5
に接続されており、キーコード記憶回路2内における未
処理データの有無をON/OFF状態として示すステー
タス信号10をカウンタ回路5へ供給する。カウンタ回
路5は、ステータス信号10がOFF状態となるとカウ
ントを開始する。また、カウンタ回路5はクロック周波
数選択回路6に接続されており、後述するようにクロッ
ク周波数選択回路6にクロック選択制御信号11を供給
する。ステータス信号がOFF状態を示したままで、カ
ウンタ回路5がカウントを開始してから一定期間経過し
た場合には、カウンタ回路5はクロック周波数選択回路
6に対してクロック選択制御信号11をON状態として
出力する。また、カウントを開始してから一定期間経過
する前にステータス信号10がON状態を示すと、カウ
ンタ回路5は即座にリセットされ、カウントは停止す
る。
【0013】クロック周波数選択回路6は、発振回路7
aに接続されている。クロック周波数選択回路6および
発振回路7aの動作については従来のものと同様である
ので、説明は省略する。
【0014】カウンタ回路5からのクロック選択制御信
号11がON状態を示すと、クロック周波数選択回路6
はCPU1に供給するクロックの周波数を高周波数から
低周波数へと切り替える。また、クロック周波数選択回
路6がCPU1に対してすでに低周波数のクロックを出
力している時にステータス信号10がON状態となった
場合には、クロック選択制御信号11はOFF状態とな
る。クロック選択制御信号がOFF状態となると、クロ
ック周波数選択回路6はクロックの周波数を低周波数か
ら高周波数へ切り替える。すなわち、キーコード記憶回
路2に未処理キーコードが存在しないまま一定期間経過
した場合にのみクロック選択制御信号11はON状態と
なり、キーコード記憶回路2に新しいキーコードが送ら
れるとクロック選択制御信号11はOFF状態となる。
このようにクロック選択制御信号11をONまたはOF
Fの状態にすることによって、クロック周波数選択回路
6にキーボード3からのキーコードの入力状態を通知す
る。したがって、クロック周波数選択回路6では、発振
回路7aから発生されるクロックをキーコードの入力状
態に基づいて適宜高周波数と低周波数とに切り替えて出
力することができるのである。
【0015】図2は、本発明による電子計算機システム
他の実施例の構成を示すブロック図である。図2におい
て、図1と同様の構成要素には同一の参照符号を付し、
その動作については図1において述べたものと同様であ
るため説明は省略する。
【0016】図において、クロック周波数選択回路6は
2つの別個の発振回路7aおよび7bに接続されてい
る。発振回路7aはCPU1の通常動作の際に使用され
る高周波数のクロックを発生し、発振回路7bはキーボ
ード入力待ちの間に使用される低周波数のクロックを発
生する。クロック周波数選択回路6は、カウンタ回路5
から供給されるクロック選択制御信号11に応答して、
発振回路7aおよび7bから発生される2種類のクロッ
クのうちいずれか一方を選択してCPU1に送る。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
キーボード入力待ちの間はCPUへのクロックの周波数
を高周波数から低周波数に切り替えることによってシス
テムの低消費電力化を実現する一方で、新しいキーコー
ドの入力状態の検出をハードウェアによって行うことに
より、システムの通常処理状態においても処理速度が低
下せず、通常の処理速度を保つことができるという効果
を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による電子計算機システムの実施例の構
成を示すブロック図である。
【図2】本発明による電子計算機システムの他の実施例
の構成を示すブロック図である。
【図3】従来の電子計算機システムの構成を示すブロッ
ク図である。
【図4】従来の電子計算機システムの他の構成を示すブ
ロック図である。
【符号の説明】
1 CPU 2 キーコード記憶回路 3 キーボード 4 フラグレジスタ 5 カウンタ回路 6 クロック周波数選択回路 7a、7b 発振回路 8 ペリフェラルデータバス 9 CPUデータバス 10 ステータス信号 11 クロック選択制御信号 12 クロック周波数制御手段

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央処理装置と、前記中央処理装置を動
    作させるための高周波数クロックを発生する発振回路
    と、前記高周波数クロックを内部で低周波数クロックに
    分周し、クロック選択制御信号に応答して、前記高周波
    数クロックか前記低周波数クロックのどちらか一方を選
    択し、選択したクロックを前記中央処理装置へ供給する
    クロック周波数選択回路と、を有する電子計算機システ
    ムにおいて、 キーボードから入力され、前記中央処理装置へ読み込ま
    れるべきキーコードを一時的に蓄えるキーコード記憶回
    路と、 前記キーコード記憶回路に未処理のキーコードが存在す
    るか否かを示すステータス信号を出力するフラグ・レジ
    スタと、 前記ステータス信号が未処理のキーコードの不在を示す
    ようになった時点からカウントを開始し、該カウント値
    が一定時間経過したことを示すときに前記クロック周波
    数選択回路に対して前記クロック選択制御信号として前
    記低周波数クロックを選択することを指示する信号を出
    力するカウンタ回路と、を有することを特徴とする電子
    計算機システム。
  2. 【請求項2】 前記カウンタ回路が、カウント動作を開
    始してから前記一定時間経過前に前記ステータス信号が
    前記未処理のキーコードの存在を示すようになったとき
    には、即座に前記カウント値がリセットされることを特
    徴とする請求項1記載の電子計算機システム。
  3. 【請求項3】 前記クロック選択制御信号として前記低
    周波数クロックを選択することを指示する信号を出力し
    ている状態で、前記ステータス信号が前記未処理のキー
    コードの存在を示すようになったときには、前記カウン
    タ回路は前記クロック周波数選択回路に対して前記クロ
    ック選択制御信号として前記高周波数クロックを選択す
    ることを指示する信号を送ることを特徴とする請求項1
    または2記載の電子計算機システム。
  4. 【請求項4】 中央処理装置と、前記中央処理装置を動
    作させるための高周波数クロックを発生する高周波発振
    回路と、前記中央処理装置を動作させるための、前記高
    周波数クロックより周波数の低い、低周波数クロックを
    発生する低周波発振回路と、クロック選択制御信号に応
    答して、前記高周波数クロックか前記低周波数クロック
    のどちらか一方を選択し、選択したクロックを前記中央
    処理装置へ供給するクロック周波数選択回路と、を有す
    る電子計算機システムにおいて、 キーボードから入力され、前記中央処理装置へ読み込ま
    れるべきキーコードを一時的に蓄えるキーコード記憶回
    路と、 前記キーコード記憶回路に未処理のキーコードが存在す
    るか否かを示すステータス信号を出力するフラグ・レジ
    スタと、 前記ステータス信号が未処理のキーコードの不在を示す
    ようになった時点からカウントを開始し、該カウント値
    が一定時間経過したことを示すときに前記クロック周波
    数選択回路に対して前記クロック選択制御信号として前
    記低周波数クロックを選択することを指示する信号を出
    力するカウンタ回路と、を有することを特徴とする電子
    計算機システム。
  5. 【請求項5】 前記カウンタ回路が、カウント動作を開
    始してから前記一定時間経過前に前記ステータス信号が
    前記未処理のキーコードの存在を示すようになったとき
    には、即座に前記カウント値がリセットされることを特
    徴とする請求項4記載の電子計算機システム。
  6. 【請求項6】 前記クロック選択制御信号として前記低
    周波数クロックを選択することを指示する信号を出力し
    ている状態で、前記ステータス信号が前記未処理のキー
    コードの存在を示すようになったときには、前記カウン
    タ回路は前記クロック周波数選択回路に対して前記クロ
    ック選択制御信号として前記高周波数クロックを選択す
    ることを指示する信号を送ることを特徴とする請求項4
    または5記載の電子計算機システム。
JP3241862A 1991-09-20 1991-09-20 電子計算機システム Withdrawn JPH0580871A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3241862A JPH0580871A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 電子計算機システム

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JP3241862A JPH0580871A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 電子計算機システム

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JPH0580871A true JPH0580871A (ja) 1993-04-02

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ID=17080631

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3241862A Withdrawn JPH0580871A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 電子計算機システム

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JP (1) JPH0580871A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08263166A (ja) * 1995-03-10 1996-10-11 United Microelectron Corp コンピュータの電力節減方法及びその装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08263166A (ja) * 1995-03-10 1996-10-11 United Microelectron Corp コンピュータの電力節減方法及びその装置

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Effective date: 19981203