JPH0580937A - カーソル制御装置 - Google Patents

カーソル制御装置

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Publication number
JPH0580937A
JPH0580937A JP3245533A JP24553391A JPH0580937A JP H0580937 A JPH0580937 A JP H0580937A JP 3245533 A JP3245533 A JP 3245533A JP 24553391 A JP24553391 A JP 24553391A JP H0580937 A JPH0580937 A JP H0580937A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
cursor
trackball
mobility
track ball
Prior art date
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Pending
Application number
JP3245533A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Kumagai
雅之 熊谷
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 トラックボールの回転速度の変化量を検出
し、その変化量の大きさからカーソルを大きく動かそう
としているのか、又は小さく動かそうとしているのかを
判断してカーソルの移動度を変化させる機能を付加し、
カーソルを大きく移動する場合とカーソルを細かく移動
する場合の操作性の優れたカーソル制御回路を提供する
ことを目的とする。 【構成】 トラックボールの回転速度の変化量を検出す
る手段(2),(3),(4),(6)と、トラックボ
ールの回転角当りのカーソルの移動度の切換手段(1
3)を持ち、回転速度の変化量が大きいときはトラック
ボールを急に速く回転させるような操作をしていると判
断してトラックボールの回転角当りのカーソルの移動度
を大きくし、また回転速度の変化量の小さいときはトラ
ックボールをゆっくりと遅く回転させるような操作をし
ていると判断してトラックボールの回転角当りのカーソ
ルの移動度を小さくするようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示画像とカーソルを
重ね合わせて表示する装置におけるカーソルの移動を制
御するカーソル制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、このような分野の技術としては例
えば、以下に示されるものがあった。
【0003】図3は画像とカーソル表示のしくみであ
り、図4は従来のカーソル表示装置の一例である。
【0004】図3において、一般にCRT画面への画像
表示は次のように行っている。走査ビームがCRT画面
を水平方向へ走査するタイミングに合わせてフレームメ
モリに格納されている画像データを順次ドット単位で読
み出す。その読み出した画像データによって走査ビーム
の輝度変調を行い1ラスタを表示する。このラスタが多
数集まって1画面が構成される。
【0005】カーソルの表示は、走査ビームがCRT画
面上のカーソルを表示すべき位置にきたときに画像デー
タをカーソルの輝度データに切り換えることによって行
う。カーソルの表示位置はトラックボールの操作によっ
て発生するパルスの数を累積した値をX座標にしてい
る。
【0006】このようにトラックボールの操作に応じて
カーソルがCRT画面に表示される。
【0007】次に図4の概略の動作について説明する。
【0008】トラックボールから出力されたパルスをカ
ウンタでカウントし、その値と画面上の水平方向を走査
するカウンタの値を比較して、一致したときにカーソル
をCRTへ表示する。
【0009】図において、101はトラックボール、1
02,103はカウンタ、104はコンパレータであ
る。105はフレームメモリ、106はカーソル輝度デ
ータである。107はセレクタ、108はD/Aコンバ
ータである。
【0010】信号の説明。
【0011】信号Aはトラックボール101のボールの
回転に応じて出力されるパルス信号である。信号Bはカ
ウンタ102の値でカーソルが画面上左から何ドットめ
にあるか示す信号であり、信号Cはカウンタ103の値
でCRTの走査ビームが左から何ドットめを走査してい
るか示す信号である。信号Dはコンパレータ104の出
力信号で信号Bと信号Dが一致するときにだけ論理値1
の状態になる。信号Eはフレームメモリからの表示デー
タ、信号Fはカーソルの輝度データである。信号Gはセ
レクタの出力信号である。
【0012】トラックボール101はボールの回転に応
じてパルス信号を発生する。カウンタ102はトラック
ボールから出力されるパルス数をカウントし信号Bを出
力する。カウンタ103はCRTの走査ビームが画面上
を水平方向に走査するときに左から何ドットめかカウン
トする。コンパレータ104は信号Bと信号Cの値を比
較して等しいときに論理値1を出力する。それ以外の場
合は論理値0を出力する。フレームメモリ105は表示
されるデータが格納されていてCRTの走査に合わせて
データを出力する。カーソルの輝度データ106は画面
上1ドットのカーソルの輝度を示すデータである。セレ
クタ107は信号Dが論理値1のときに信号Fを入力信
号として選択し、それ以外のときは信号Eを選択して信
号Gとして出力する。このようなカーソル表示装置の動
作は、次のようなものである。
【0013】トラックボールからの信号Aのパルス数を
カウンタ102でカウントし、信号Bを出力する。信号
B,信号Cがコンパレータ104に入力される。信号B
と信号Cが等しくないとき、フレームメモリ内に格納さ
れている表示データがD/Aコンバータ108へ入力さ
れる。信号Bと信号Cの値が等しいとき、カーソルの輝
度データ106がD/Aコンバータ108に入力され
る。
【0014】このようにしてカーソルはCRTへ表示さ
れる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、カー
ソルの移動度すなわちトラックボールの回転角に対して
カーソルが画面上何ドット移動するかの度合はトラック
ボールの回転あたりのパルス数によって決まるのであ
る。カーソルの細かい移動をしやすいように移動度を合
わせた場合(すなわち回転角当りのカーソルの移動量を
小さくした場合)には、カーソルを大きく移動させると
きには何回転もトラックボールを回さなければならな
い。このため操作速度が遅くなってしまう。また反対に
カーソルの大きな移動をしやすいように合わせた場合
(すなわち回転角当りのカーソルの移動量を大きくした
場合)には、目標の位置にカーソルを正確に持って行く
ことが困難でトラックボールの微妙な操作が必要になり
使いにくい。このように従来のカーソルでは大きく移動
する場合と小さく移動する場合とでトラックボールの操
作量と移動度の関係をバランスよくとることは困難であ
った。この発明は上述したように従来の方式であると大
きく移動するときの操作のしやすさと小さく移動すると
きの操作のしやすさの両方ともに満足することはできな
いという問題点を除去するために、トラックボールの回
転速度の変化量を検出し、その大きさからカーソルを大
きく動かそうとしているのか小さく動かそうとしている
のか判断してカーソルの移動度を変化させる機能を付加
し、カーソルを大きく移動する場合と細かく移動する場
合の操作性の優れたカーソル制御装置を提供することを
目的とする。
【0016】
【課題を解決するための手段】一般的にカーソルの操作
は、カーソルを画面の端から端まで移動するような場合
にはトラックボールを急に速く回すような操作を行う。
また目的の位置に合わせるような場合にはゆっくりと遅
く回転させるような操作を行う。そこでトラックボール
の回転速度の変化量を検出し、その変化量の大きさによ
ってトラックボールの操作の状態を判断するようにし
た。
【0017】トラックボールの回転速度の変化量を検出
する手段とトラックボールの回転角当りのカーソルの移
動度の切り換え手段を持ち、回転速度の変化量が大きい
ときはトラックボールを急に速く回転させるような操作
をしていると判断してトラックボールの回転角当りのカ
ーソルの移動度を大きくし、また回転速度の変化量の小
さいときはトラックボールをゆっくりと遅く回転させる
ような操作をしていると判断してトラックボールの回転
角当りのカーソルの移動度を小さくすることにした。
【0018】
【作用】トラックボールの回転に応じて発生するパルス
信号の単位時間あたりのパルス数をカウントしてボール
の回転速度とその回転速度の変化量を検出する。検出し
たトラックボールの回転速度の変化量の大きさによって
カーソルの移動度すなわちトラックボールの回転角に対
してカーソルが画面上何ドット移動するかの度合を変化
させる。順次カウントされる一定時間内のパルス数にこ
のカーソルの移動度を乗じて一定時間内にカーソルが何
ドット移動したかを算出する。この移動距離に移動前の
カーソルの位置を加えてカーソルの現在位置を表示回路
へ通知しCRTにカーソルを表示する。またトラックボ
ールが等速度回転している場合にはトラックボールが速
く回っていながら移動度が小さくなってしまうため、移
動度を大きくした後は回転速度の変化量の比較から回転
速度の比較に切り換えてカーソルの移動度の制御を行な
う。
【0019】
【実施例】図1は本発明の実施例を示すブロック図、図
2は本発明の動作を説明するための波形図である。
【0020】1はトラックボール、2はカウンタ、3,
4はレジスタである。5は制御回路であり、6は減算回
路である。7,8はセレクタ、9,10,11はラッチ
回路である。12は比較回路、13は変換テーブルであ
り14は累加回路、15は表示回路である。また信号に
ついて説明すると、信号aはトラックボール1のボール
の回転に応じて出力されるパルス信号であり、信号bは
カウンタ2で一定時間内にカウントされた信号aのパル
ス数である。信号c,信号dはレジスタ3レジスタ4の
出力信号であり、信号eは同期信号である。信号fはト
ラックボールの回転速度の変化量の比較データ、信号g
は速度の比較データである。信号hは制御回路5のクロ
ックである。信号iは信号cから信号dを減算した結果
でありトラックボールの回転速度の変化量を示す信号で
ある。信号jはセレクタ8の出力信号であり、ボールの
回転速度の変化量(信号i)かまたは回転速度(信号
c)のどちらかが選ばれる。
【0021】 信号m,nは比較回路12の出力信号であり、 信号l≦信号kのとき 信号mは論理値1、信号nは論
理値0 信号l>信号kのとき 信号mは論理値0、信号nは論
理値1 の状態になる。信号oは信号mを信号eのタイミングで
ラッチした信号である。信号pは変換テーブル13の出
力信号でその内容は信号cにカーソルの移動度を乗じた
結果でありカーソルが信号eの一周期の間何ドット移動
したかを示す。信号qは信号pと一周期前のカーソルの
位置を加えた結果であり、現在カーソルが画面上左から
何ドットめにあるか示す信号である。
【0022】このように構成された本装置は、カウンタ
2は信号aのパルス数を信号eの周期の間カウントし信
号bを出力する。レジスタ3は信号bを保持しトラック
ボールの回転速度を検出して信号cを出力する。レジス
タ4はレジスタ3の出力信号cを信号eの周期で保持す
る。このため信号dは信号eの一周期前のトラックボー
ルの回転速度である。減算回路6は信号cから信号dを
減じてトラックボールの回転速度の変化量を検出し、信
号iとして出力する。
【0023】 セレクタ7は 信号nが論理値1のとき 信号fを選択 論理値0のとき 信号gを選択する。
【0024】 セレクタ8は 信号nが論理値1のとき 信号cを選択 論理値0のとき 信号iを選択する。
【0025】比較回路12は 信号l≦信号kのとき信号mを論理値1、信号nを論理
値0 信号l>信号kのとき信号mを論理値0、信号nを論理
値1にする。
【0026】ラッチ回路9は信号mの状態を信号eの一
周期の間保持し、ラッチ回路10、11は比較内容であ
る信号kと信号lを信号eの一周期の間変わらないよう
に保持している。
【0027】変換テーブル13はトラックボールの回転
速度の値を画面上でのカーソルの移動距離に変換する回
路であり 信号oが論理値1のとき (信号cの値)×β(ドット
/パルス) 信号oが論理値0のとき (信号cの値)×α(ドット
/パルス)(α<β) の乗算を行いその結果を信号pとして出力する。累加回
路14は信号pと一周期前の信号qの値を順次加算し、
表示するカーソルの画面上の位置を信号qとして出力す
る。表示回路15は図4で示した従来技術の構成例の破
線で囲んだ109の部分に該当し、信号qとCRT画面
上の水平方向を走査するカウンタの値を比較して一致し
たときにカーソルをCRTへ表示する。
【0028】次に図1の実施例、図2の波形図を用いて
動作を説明する。
【0029】トラックボールから出力される信号aをカ
ウンタ2でカウントしレジスタ3にT1 の間保持してボ
ールの回転速度を検出する。次のT2 でレジスタ3の内
容(Vn )がレジスタ4に保持されレジスタ3には新た
な回転速度の値(Vn+1 )が保持される。減算回路6に
よって信号cから信号dを減じてトラックボールの回転
速度の変化量(an )を検出し信号iとして出力する。
信号iはセレクタ8、ラッチ回路11を通って信号kと
して比較回路12へ入力される。
【0030】カーソルを大きく動かそうとした場合、信
号kの値が信号lの値より大きく比較回路12の出力信
号mは論理値1の状態になる。信号mはラッチ回路9で
信号eのタイミングでラッチされその出力である信号o
は次のT3 から論理値1の状態になる。それを受けて変
換テーブル13はT1 ,T2 の間カーソルの移動度αを
乗じてカーソルの移動距離(Vn ×α、Vn+1 ×α)を
出力していたが、T3 以後はカーソルの移動度βを乗じ
て出力する(Vn+2 ×β)。
【0031】信号mが論理値1になると同時に信号nは
2 で論理値0となり、信号g,信号cが次のT3 で比
較回路12へ入力される。このためT3 からはボールの
回転速度の比較に移行して、ボールの回転速度が速度の
比較データを下回るまでコンパレータ12の出力信号m
は論理値1の状態であり、その間変換テーブル13は移
動度をβとしてカーソルの移動距離を出力し続ける。
【0032】T4 になって回転速度が比較データよりも
下回ると信号mは論理値0の状態になり、それを受けて
5 から変換テーブル13は移動度をαとしてカーソル
の移動距離を出力し再び速度の変化量による比較へ移行
する。
【0033】変換テーブル13より出力された信号pは
累加回路14で信号qと加算される。例えばT3 では移
動距離を示す信号p(Vn+2 ×β)とT2 の時点でのカ
ーソルの位置(Xn+1 )を示す信号qを加算し、表示す
るカーソルの位置(Xn+2 )を新たに信号qとして出力
する。
【0034】カーソルを細かく動かそうとした場合には
信号kの値が信号lの値よりも小さく信号mが論理値0
となり、それを受けて変換テーブル13の出力信号pは
移動度をαとして変換した移動距離になる。それ以後は
信号mが論理値0であるためボールの回転速度の変化量
による移動度の制御をとり続ける。
【0035】信号qが表示回路15に入力された後は従
来技術の説明で述べた手順でカーソルがCRTへ表示さ
れる。
【0036】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、トラックボールの回転速度の変化量によってカー
ソルの移動度を切り換えているため、カーソルを大きく
動かすときでも、トラックボールを何回転も回さなくて
もよく、またカーソルを細かく動かすときはトラックボ
ールの操作とカーソルの移動が一致してカーソルの使い
勝手が良くなるという効果がある。
【0037】特に画面の端から端までの画素数が多く1
画素が細かい高精度CRTを使用している装置における
カーソルに本発明を用いると、よりカーソルの操作性が
向上するという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すカーソル制御装置ブロッ
ク図
【図2】図1の動作を説明する波形図
【図3】画像とカーソル表示のしくみを示すブロック図
【図4】従来のカーソル表示装置ブロック図
【符号の説明】
1 トラックボール 2 カウンタ 3 レジスタ 4 レジスタ 5 制御回路 6 演算回路 7 セレクタ 8 セレクタ 9 ラッチ 10 ラッチ 11 ラッチ 12 比較回路 13 変換テーブル 14 累加回路 15 表示回路 16 CRT

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カーソルの移動を制御して表示画像とカ
    ーソルを重ね合せて表示する装置において、 1)トラックボールの回転速度を検出する手段と、 2)該トラックボールの回転速度における変化量を検出
    する手段と、 3)前記トラックボールの回転速度の変化量の大きさに
    応じて、トラックボールの回転速度の値を、カーソルの
    移動速度に変換する手段と、 4)前記変換した移動速度を累積してカーソルの移動距
    離とする手段からなるカーソル制御装置。
JP3245533A 1991-09-25 1991-09-25 カーソル制御装置 Pending JPH0580937A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3245533A JPH0580937A (ja) 1991-09-25 1991-09-25 カーソル制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3245533A JPH0580937A (ja) 1991-09-25 1991-09-25 カーソル制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0580937A true JPH0580937A (ja) 1993-04-02

Family

ID=17135113

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3245533A Pending JPH0580937A (ja) 1991-09-25 1991-09-25 カーソル制御装置

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JP (1) JPH0580937A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102455796A (zh) * 2010-10-21 2012-05-16 原相科技股份有限公司 游标控制方法
JP2020037383A (ja) * 2018-07-10 2020-03-12 ロベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツングRobert Bosch Gmbh 液圧式の車両ブレーキ装置のブレーキ圧制御システムの液圧装置のための液圧ブロック
CN116149505A (zh) * 2021-11-23 2023-05-23 瑟克公司 调节光标速度

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CN102455796A (zh) * 2010-10-21 2012-05-16 原相科技股份有限公司 游标控制方法
JP2020037383A (ja) * 2018-07-10 2020-03-12 ロベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツングRobert Bosch Gmbh 液圧式の車両ブレーキ装置のブレーキ圧制御システムの液圧装置のための液圧ブロック
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