JPH0581210U - 作業服 - Google Patents
作業服Info
- Publication number
- JPH0581210U JPH0581210U JP022735U JP2273592U JPH0581210U JP H0581210 U JPH0581210 U JP H0581210U JP 022735 U JP022735 U JP 022735U JP 2273592 U JP2273592 U JP 2273592U JP H0581210 U JPH0581210 U JP H0581210U
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- Japan
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- microporous membrane
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- viscoelastic
- viscoelastic microporous
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- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】粘弾性微多孔質膜4を表面に有する衣料布帛2
と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表
面部を有するカバー部材3とからなることを特徴とする
作業服1。粘弾性微多孔質膜を表面に有するカバー部材
と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表
面部を有する衣料布帛とからなることを特徴とする作業
服。 【効果】接着剤などを用いずにカバー部材を止着でき、
かつ、繰返して止着及び剥離することができるので、衣
料布帛あるいはカバー部材を汚さず、損傷せずに極めて
容易にカバー部材の貼り替えを行なうことができる。高
度に汚れが付着しても極めて容易に新しくすることがで
き、清潔・快適に作業を行なうことができる。また、カ
バー部材に、任意の色、柄でアクセントをつけることが
でき、多様化要請に対応できる。
と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表
面部を有するカバー部材3とからなることを特徴とする
作業服1。粘弾性微多孔質膜を表面に有するカバー部材
と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表
面部を有する衣料布帛とからなることを特徴とする作業
服。 【効果】接着剤などを用いずにカバー部材を止着でき、
かつ、繰返して止着及び剥離することができるので、衣
料布帛あるいはカバー部材を汚さず、損傷せずに極めて
容易にカバー部材の貼り替えを行なうことができる。高
度に汚れが付着しても極めて容易に新しくすることがで
き、清潔・快適に作業を行なうことができる。また、カ
バー部材に、任意の色、柄でアクセントをつけることが
でき、多様化要請に対応できる。
Description
【0001】
本考案は、作業服に関する。更に詳しくは、ひどい汚れが付着した場合でも、 容易にきれいにすることのできる作業服に関する。
【0002】
従来、ペンキ作業、塗装作業、機械組立作業、車輌組立作業、清掃作業、土木 建築作業、原子炉核燃料施設関連作業等に従事する作業者に好適な衣料は適当な ものがなく、この種の作業に従事する者の永年の悩みであった。 すなわち、上記作業において各種汚染物が衣料に付着すると、付着した汚染物 は布帛の内部に浸透し乾燥固化すると、織物表面の凹凸構造や毛羽などに投錨効 果的に付着するため、布帛を構成する繊維と汚染物とがたとえ親和性に乏しい場 合でも、汚染物の除去は困難となるという問題があった。 したがって、その汚れは家庭での洗濯では勿論のこと、ドライクリーニングを 行っても除去されず、作業服は殆ど使い捨て同様に使用されているのが現状であ る。 一方、汚染物が乾燥固化する前に除去する方法では、作業の続行が困難となり 、現実の作業服としては実用性がない。
【0003】
本考案は、上記した問題を解消し、汚れ易い部分を容易に繰返して止着・剥離 することにより、高度な汚染を容易に除去できる衣料を提供することを目的とす る。
【0004】
本発明の目的は、粘弾性微多孔質膜を表面に有する衣料布帛と、該粘弾性微多 孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表面を有するカバー部材とからなることを特 徴とする作業服、あるいは、粘弾性微多孔質膜を表面に有するカバー部材と、該 粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表面を有する衣料布帛とからなる ことを特徴とする作業服によって達成できる。
【0005】 以下、図面を参照しながら本考案を更に詳細に説明する。 図1は、本考案にかかる作業服の一例を示す概略図である。 図2は、本考案にかかる作業服の他の一例を示す概略図である。
【0006】 本考案の衣料は、図1に示すように、表面の少なくとも一部に、粘弾性を有す る微多孔質膜4が貼着・積層されてなる衣料布帛2と、粘弾性微多孔質膜と止着 及び剥離が可能な平滑表面部を有するカバー部材3とからなるものである。ある いは、図2に示すように、図1の構成とは逆の構成からなる、粘弾性微多孔質膜 を表面に有するカバー部材5と、粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑 表面部6を有する衣料布帛2′からなるものである。
【0007】 本考案における粘弾性微多孔質膜は、微小孔を多数有するものであって粘弾性 を示す膜であり、例えば、ポリウレタン樹脂、SBR樹脂、NBR樹脂、シリコ ーン樹脂、塩ビ樹脂などの樹脂組成物からなるものが好ましく適用できる。 なお、該微多孔質膜は、ゴム領域での動的弾性率(log10E′)が9.0dy ne/cm2 以下であることが好ましい。この値を越える樹脂では、ヤング率、モ ジュラスが大きくなり、硬くなる。 また、動的損失E″のピーク温度が−50℃以上−10℃以下、損失正切(t anδ)のピーク値が0.8以下であることが好ましい。動的損失E″のピーク 温度は低いほど良いが、低すぎると耐熱性が低下し実用時に問題が発生するので 、−50℃以上が好ましい。−10℃を越えると、低温硬化性が大きくなるので 好ましくない。一方、損失正切(tanδ)のピーク値が0.8を越えると、圧 縮などに対して微多孔質膜の孔構造がくずれ易くなるので好ましくない。
【0008】 本考案における粘弾性特性は、下記の方法により測定したものである。 シート状試験片をバイブロン試験機(オリエンテック(株)製)(110cps )により−90℃〜200℃の温度範囲においてゴム領域での動的弾性率(lo g10E′)、損失正切(tanδ)、動的損失E″のピーク温度を測定した。
【0009】 本考案における微多孔質膜の孔径は、最大直径3μm以上250μm以下から なるものが好ましく、20〜100μmの微細孔径からなるものがさらに好まし い。ここでいう最大孔径とは、真円の場合はその直径を、真円ではなく楕円形状 をとっている場合は、一つの気孔のなかで最も長い孔径をいう。該孔径は走査型 電子顕微鏡(SEM)による観察写真から求められるものである。
【0010】 また、その孔構造は、微多孔質膜表面から裏面に貫通する多数の微細な小孔を 有するものであり、微多孔質膜の内部には、小孔と連通した比較的大きな空洞部 が存在しているもの、及び隣接する空洞部相互を仕切る壁面の少なくとも一部に 連通孔を有するものが好ましい。ここで、小孔とは通常250μm以下、好まし くは100μm以下の平均直径を有し、内部に存在する空洞は小孔直径の3.8 倍以下の径を有するのが好ましい。
【0011】 本考案における微多孔質膜の孔形状は、円形、楕円形の微細孔が全微細孔の5 0%以上を占めるものが好ましい。更に詳しくは、長径と短径の比率が1.0〜 3.8、好ましくは1.0〜3.0の範囲にある楕円形であって、かつ該長径が 180μm以下、好ましくは10μm以上100μm以下の範囲の実質的に球状 孔であるものが好ましい。
【0012】 微多孔数が多いほど止着力が向上するので、密度は0.6g/cm3 以下が好 ましい。0.6g/cm3 を越えると止着力が低下し実用的でなくなるので好ま しくない。微多孔数が極端に多いと、微多孔質膜の強度が低下し耐久性が悪くな るので、密度は0.01g/cm3 以上であることが好ましい。0.1g/cm3 以上0.5g/cm3 以下であれば、より好ましい。 また、微多孔質膜の表層における微多孔は開孔され、その開孔された部分の微 多孔質膜の表面に占める面積の割合が20%以上であることが止着力向上の観点 から好ましい。
【0013】 一方、微多孔質膜の厚さは、薄ければ薄いほど柔軟性が増大して望ましいが、 密着性の観点から0.1mm以上の厚さのものが好ましく、9.5mmを越える と柔軟性ならびに止着性が低下するので好ましくない。 微多孔質膜の支持体面上における配列形状は、一面全体に貼着・積層されてい てもよいし、適宜の幅をもってパターン模様状に配列したり、あるいは部分的に 配列したものでもよい。 また、本考案の衣料における微多孔質膜の止着力は、実用性の点から5g/c m2 以上であることが好ましい。ここでいう止着力とは、下記の方法により測定 したものをいう。 試料2cm×10cmを採取し、長さ方向の一端より1cmの中央部に糸で作 った長さ4cmのループを取り付ける。これを50cm×125cmの大きさの 平面試験板(ポリアクリル板、厚み3mm、表面凹凸差3μ以下)に重ねて圧着 し、さらに0.4kg/cm2 の荷重を10分間載置せしめた後、10分間無荷 重下で放置した。次に、上記のループ糸をバネ計りを用いて引張り、試料が平面 試験板からはがれた時の力(最大値)を測定し、平面止着力とする。
【0014】 また、本考案において、衣料を構成するものは一般に汎用されているものを挙 げ得る。 その構成や形状には格別の限定はなく、編織物、不織布、これらの複合物、ま たは立毛パイル布帛などのいずれでもよい。なお、布帛は天然繊維、合成繊維、 無機繊維など、通常に適用される各種繊維や糸が適用できる。 更に詳述すれば、本考案に用いる布帛の素材には、ナイロン、ポリエステル、 ポリアクリロニトリルなどの合成繊維、あるいはウールなどの天然繊維が使用で きる。パイル糸はフィラメント糸(加工糸を含む)であってもよく、スパン糸で あってもよい。
【0015】 本考案における粘弾性微多孔質膜を衣料布帛あるいはカバー部材に貼着、積層 せしめるためには、布帛に直接、微多孔質膜を形成する樹脂を塗布する方法もし くは貼着する方法、あるいは、予め微多孔質膜形成性樹脂を含有する布帛を用意 し布帛に装着する方法などがある。後者の方法は、すなわち、織編布あるいは不 織布などの布帛を支持体とし、微多孔質膜を形成する樹脂の溶液あるいは分散液 をコーティング、スプレーイング、ディッピングなどによって処理して、微多孔 質膜含有布帛を得て、衣料布帛あるいはカバー部材に積層、貼着する方法である 。貼着は、溶剤系、エマルジョン系、ホットメルトタイプなど通常の接着剤を用 いる方法、ミシン糸で縫い合わせて接合する方法、あるいは、高周波ウエルダー 、超音波ウエルダーなどによる溶融接着で接合一体化する方法等により行なうこ とができる。 本考案において表面に粘弾性微多孔膜を有する部分は、支持体と粘弾性微多孔 質膜とからなるものでもよく、それらが2枚以上積層されて構成されるものでも よい。
【0016】 次に、本考案における粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表面部は 、剥離性に優れ、かつ、少なくとも一面が平滑であるシート状物が適用できる。 シート状物の具体例を挙げると、布帛、紙、ステンレス鋼、アルミニウム箔、 天然ゴム、合成樹脂フィルム、スリット布帛などが挙げられる。なかでも、経済 性、実用性の面から合成樹脂フィルムが好ましく用いられ、より具体的にはポリ オレフィン系(ポリエチレン、ポリプロピレン)、ポリウレタン、ポリアミド、 ポリエステル、ポリ塩化ビニール、ポリ塩化ビニリデン、シリコーンなど熱可塑 性プラスチックからなる単独あるいは各種織編物、不織布との複合体などを挙げ ることができる。 また、織編物もしくは不織布等の布帛に平滑表面部を形成することのできる樹 脂を塗布、貼着することによっても得ることができる。すなわち、布帛に平滑面 形成性樹脂を配合した溶液あるいは分散液をコーティング、スプレーイング、デ ィッピングなどによって処理して、平滑表面部を形成せしめることができる。
【0017】 本考案における平滑表面部は、粘弾性微多孔質膜に止着及び剥離が可能のもの であって、繰返して止着と剥離が行なえるものである。剥離性が良くないと、微 多孔質膜に貼着して剥離できなくなり、微多孔質膜を損傷することがあるので好 ましくない。より具体的には、表面凹凸差が25μm以下であることが好ましく 、20μm以下とすることが更に好ましい。凹凸差が大きくなると止着力は低下 する傾向があり、この凹凸差を変えることにより、止着力を任意に変えることが できる。
【0018】 また、耐久性、緩衝性(衝撃吸収性)の改良のために発泡体を微多孔質膜ある いは平滑表面部材に介在せしめることは好ましい。 この発泡体は、一般に熱可塑性合成樹脂と言われる重合体、共重合体あるいは その混合体を発泡剤により発泡させたものである。必要により架橋されたもので あってもよい。 具体的には、ポリオレフィン系、ゴム系、塩化ビニール系、ポリウレタン系、 あるいはポリエチレン−ポリスチレン共重合体、EVAなどで、復元性と衝撃エ ネルギー吸収性に富む弾性発泡体で、最も好ましいものは、ポリエチレン系、ウ レタンフォーム、ゴム系などである。
【0019】 本考案は、上述の粘弾性微多孔質膜と平滑表面部との止着・剥離の作用により 、極めて容易に衣料布帛からカバー部材を取り替えることが可能となる。すなわ ち、本考案においては、微多孔質膜を構成している開孔した状態の微多孔による 吸盤作用と粘弾性との相乗効果によって、平滑表面を有するカバー部材との止着 効果を発現し、止着力に優れながら、繰返し容易に止着・剥離することのできる カバー部材による衣料の保護を可能とし、汚れの付着部分を簡易に交換可能とし たのである。カバー部材は、汚れ易い部分にあわせて所望の形状とすればよい。 したがって、局部的に汚染しやすい部分にカバー部材を設けることにより、高 度に汚れが付着しても極めて容易に新しくすることができ、清潔・快適に作業を 行なうことができる。
【0020】
【実施例】 以下、実施例に基づいてさらに本考案について説明する。
【0021】 実施例1 ポリエステル100%からなる不織布を支持体として用いた。ポリエステル系 ポリウレタン(固形分50%)100重量部に起泡剤として脂肪酸塩系活性剤1 0重量部、架橋剤として水溶性エポキシ3重量部を混合し、この混合物を発泡機 で機械的に泡立てたものをドクターナイフを用いて前記支持体に塗布し、次に1 20℃×13分間、163℃×5分間の熱処理を行ない、発泡倍率3.2倍、塗 膜厚み2.2mmの粘弾性微多孔質膜(発泡ポリウレタン膜)を貼着したシート を得た。この発泡ポリウレタン膜の見掛密度は0.35g/cm2 、微多孔質膜 全面に占める開孔面積は35%であった。また、微多孔の最大直径は30〜80 μであり、更に、該微多孔質膜の構成素材の動的性質は、ゴム領域での動的弾性 率(log10E′)は8.6dyne/cm2 、tanδのピーク高さは0.69、 動的損失E″のピーク温度は−25℃であった。 この発泡ポリウレタン膜をポリエステル繊維100%の平織(目付115g/ m2 )からなるシャツの前部に縫い付けた。 次に、縫い付けた発泡ポリウレタン膜に45μ厚のポリエステルフィルムを止 着した。このように作ったシャツを着用して、ペンキの塗装を行なった。 ペンキ塗り作業を行なってペンキがポリエステルフィルムに付着しても、フィ ルムのみを極めて簡易に取り外すことができ、またフィルムの貼り替えも極めて 容易であった。 なお、平面止着力は、初期8.5g/cm2 であり、実用テスト→洗浄処理→ 乾燥→実用テストを7回繰り返した後の平面止着力は7.8g/cm2 と、止着 力の保持性は極めて良かった。
【0022】
本考案の作業服は、上述した構成としたことにより、次のような優れた作用、 効果を奏する。
【0023】 (1)接着剤などを用いずにカバー部材を止着でき、かつ、繰返して止着及び剥 離することができるので、衣料布帛あるいはカバー部材を汚さず、損傷せずに極 めて容易にカバー部材の貼り替えを行なうことができる。
【0024】 (2)高度に汚れが付着しても極めて容易に新しくすることができ、清潔・快適 に作業を行なうことができる。
【0025】 (3)また、カバー部材に、任意の色、柄でアクセントをつけることができ、多 様化要請に対応できる。
【図1】本考案の一例を示す斜視図である。
【図2】本考案の他の一例を示す斜視図である。
1,1′:衣料 2,2′:衣料布帛 3:平滑表面部を有するカバー部材 4:粘弾性微多孔質膜 5:粘弾性微多孔質膜を有するカバー部材 6:平滑表面部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年5月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項3
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項4
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (4)
- 【請求項1】粘弾性微多孔質膜を表面に有する衣料布帛
と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑表
面部を有するカバー部材とからなることを特徴とする作
業服。 - 【請求項2】粘弾性微多孔質膜を表面に有するカバー部
材と、該粘弾性微多孔質膜と止着及び剥離が可能な平滑
表面部を有する衣料布帛とからなることを特徴とする作
業服。 - 【請求項3】粘弾性微多孔質膜が、動的損失E″のピー
ク温度が−50℃以上−10℃以下、損失正切(tan
δ)のピーク高さが0.8以下、ゴム領域での動的弾性
率(log10E′)が9.0dyne/cm2 以下であ
ることを特徴とする請求項1または2記載の掲示物。 - 【請求項4】粘弾性微多孔質膜が、最大直径3μm以上
250μm以下の気孔を含有し、厚さが0.1mm以上
9.5mm以下、密度が0.01g/cm3 以上0.6
g/cm3 以下であり、かつ該粘弾性微多孔質膜の表層
における微多孔は開孔され、その開孔された部分の該粘
弾性微多孔質膜の表面に占める面積の割合が20%以上
であることを特徴とする請求項1、2または3記載の掲
示物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP022735U JPH0581210U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 作業服 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP022735U JPH0581210U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 作業服 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0581210U true JPH0581210U (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=12090993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP022735U Pending JPH0581210U (ja) | 1992-04-10 | 1992-04-10 | 作業服 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581210U (ja) |
-
1992
- 1992-04-10 JP JP022735U patent/JPH0581210U/ja active Pending
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