JPH058126A - 放電加工方法及びその装置 - Google Patents
放電加工方法及びその装置Info
- Publication number
- JPH058126A JPH058126A JP16321191A JP16321191A JPH058126A JP H058126 A JPH058126 A JP H058126A JP 16321191 A JP16321191 A JP 16321191A JP 16321191 A JP16321191 A JP 16321191A JP H058126 A JPH058126 A JP H058126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- coordinates
- positioning
- workpiece
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
を自動化する。 【構成】 手動により電極及び被加工物を移動させ、電
極及び被加工物の位置決めを行うのに必要なポイントを
特定する手元操作箱11と、特定したポイントの座標を
求める位置検出手段16と、位置検出手段で求めた座標
を番号を付けて記憶するティーチングポイント記憶手段
21と、電極が前記ポイントを通過するように予め設定
された電極及び被加工物の位置決め動作プログラムを備
えて、ティーチングポイント記憶手段に記憶された座標
を取り込み、電極及び被加工物の電気的導通による被加
工物の端面位置決めを軸移動制御手段15に指令すると
ともに、端面位置決めがなされた位置をプログラム座標
のゼロに設定する動作指令手段14とを備えた。 【効果】電極を被加工物にアプローチする手動操作だけ
で、端面位置決め、プログラム座標のゼロ設定が、自動
運転ですばやく、かつ誤りなく実行できる。
Description
り作業の改善にかかる放電加工方法、及びその装置に関
するものである。
である。図において、1は電極、2はX軸モータ、3は
Y軸モータ、4はX軸モータ2とY軸モータ3とによっ
てX軸方向とY軸方向に自在に移動し得るようされたX
Yクロステーブル、5は所定形状の電極1を着脱自在に
装着し、Z軸モータ6によってZ軸方向に移動し得るよ
うにされた昇降軸、7はX軸モータ2及びY軸モータ3
の回転量を検出する位置検出器、8はZ軸モータ6によ
る昇降軸5の移動量を検出するZ軸スケール、9は電極
1と被加工物(図示せず)との間に放電加工に必要な電
気エネルギーを供給する加工電源、10は電極を自動的
に交換する電極交換装置である。
5を速度を数段階に変化させて移動させる速度切換ボタ
ンと、どの方向に移動させるかの軸選択ボタン等を備え
た手元操作箱、12は自動運転によってXYクロステー
ブル4及び昇降軸5を移動させたり、電極1を交換させ
たりするNCプログラムの入力媒体で、例えば紙テー
プ、フロッピーデスク、キーボードである。13は手元
操作箱11からの速度データ及び軸データ等を軸移動制
御手段15に受け渡す手元操作箱制御手段、14は入力
媒体12からデータを受け、軸移動制御手段15や電極
交換装置制御手段17に動作を指令する動作指令手段、
15は手元操作箱制御手段13及び動作指令手段14に
よる軸データをX軸モータ2、Y軸モータ3、Z軸モー
タ6に出力し、XYクロステーブル4、及び昇降軸5を
駆動させる軸移動制御手段、16は位置検出器7とZ軸
スケール8から、XYクロステーブル4と昇降軸5の位
置を検出する位置検出手段、17は動作指令手段14か
らの電極交換指令に基づき、電極交換装置10を制御す
る電極交換装置制御手段、20は、手元操作箱制御手段
13、動作指令手段14、軸移動制御手段15、位置検
出手段16、及び電極交換装置制御手段17を含んでい
るNC装置である。
図である。11aは軸移動速度を切換える速度切換ボタ
ン、11bは移動する軸を選択する軸選択ボタン、11
cは電極と被加工物との接触による被加工物の端面位置
決めモードを選択するモード選択ボタン、11dはプロ
グラム座標をゼロ設定するセットゼロボタンである。
00の位置決めの説明図である。図中、矢印31、3
4、35、38、39、42は手動送りによって、電極
1を被加工物101のXYZ端面にアプローチする動作
を表し、矢印32、36、40は実際に電極1と被加工
物101の電気的導通による接触位置決めによって、被
加工物101の端面を決める動作を表し、33、37、
41は被加工物101の端面を、各軸毎にプログラム座
標のゼロに設定する動作を表す。ここでは、手元操作箱
11の速度切換ボタン11a及び軸選択ボタン11bに
より、手動送りによって電極1を被加工物101にアプ
ローチし、端面位置決めモード選択ボタン11c、及び
軸選択ボタン11bにより、被加工物101に端面位置
決を行い、さらにセットゼロボタン11d及び軸選択ボ
タン11bにより、プログラム座標のゼロ設定を行っ
て、コーナー100をプログラム座標上の原点としてい
る。
ような従来の放電加工装置では、被加工物101と電極
1との段取りにおいて、電極1の被加工物101へのア
プローチ、被加工物101と電極1の電気的導通による
接触端面位置決め、端面位置決め後のプログラム座標の
ゼロ設定という3つの手動操作を繰り返すため、作業者
にとって負担となるばかりでなく、時間がかかる等の課
題があった。
れたもので、電極の加工経路のポイントを手動操作で特
定し、そのポイントを通過するパターンを予め備えてな
る位置決め動作プログラムに、特定したポイントの座標
を取り込んで、自動運転でそのプログラムを実行させ、
被加工物の端面位置決め、プログラム座標のゼロ設定等
の手動操作を自動化する放電加工方法及び装置を得るこ
とを目的としている。
り電極を被加工物にアプローチすることにより、電極及
び被加工物の位置決めに必要なポイントを定めてこれら
のポイントの座標を記憶し、電極が前記ポイントを通過
するように予め設定された電極及び被加工物の位置決め
動作プログラムに、前記ポイントの座標を取り込み、自
動運転により前記位置決め動作プログラムを実行して、
電極及び被加工物の電気的導通による被加工物の端面位
置決め、及び端面位置決め位置でのプログラム座標のゼ
ロ設定を行うものである。
物を移動させ、電極及び被加工物の位置決めを行うのに
必要なポイントを特定する手元操作箱と、特定したポイ
ントの座標を求める位置検出手段と、位置検出手段で求
めた座標を手元操作箱からの操作により番号を付けて記
憶するティーチングポイント記憶手段と、電極が前記ポ
イントを通過するように予め設定された電極及び被加工
物の位置決め動作プログラムを備え、ティーチングポイ
ント記憶手段に記憶された座標を取り込んで、電極及び
被加工物の電気的導通による被加工物の端面位置決め
を、X軸,Y軸,Z軸の動きを制御する軸移動制御手段
に指令するとともに、端面位置決めがなされた位置をプ
ログラム座標のゼロに設定する動作指令手段とを、備え
たものである。
グポイント記憶手段で記憶されたポイントをグラフィッ
クで表示するとともに、記憶したポイントの番号をマト
リックスで表示するティーチングポイント表示手段を加
えたものである。
作箱により電極を被加工物にアプローチして必要なポイ
ントを特定し、これらのポイント座標をティーチングポ
イント記憶手段に記憶させる。次に自動運転を実行する
と、動作指令手段が予め設定された位置決め動作プログ
ラムにこれらのポイント座標を取り込んで、軸移動制御
手段に移動を指令し、触端面位置決め及びプログラム座
標のゼロ設定が実行される。
定したポイントが、ティーチングポイント表示手段でグ
ラフィック表示されるとともに、記憶したポイントの番
号がマトリックスで表示される。
の構成図である。図1において、1〜10,12,15
〜17は、図6の従来装置と同一のものである。11は
手動操作によって電極を被加工物にアプローチさせ、所
定のポイントをNC装置20内に記憶させるボタンを付
加した手元操作箱、13は手元操作箱11を制御するた
めの手元操作箱制御手段、14は軸移動制御手段15に
電極及び被加工物の端面位置決めとプログラム座標のゼ
ロ設定を指令し、また電極交換装置制御手段17に電極
交換を指令する動作指令手段、21は所定のポイントの
機械座標を、位置検出器7とZ軸スケール8のデータか
ら位置検出手段16により求め、各ポイントに番号をつ
けて順に記憶するティーチングポイント記憶手段、22
はティーチングポイント記憶手段21によって記憶され
たポイントを、XY平面、Z軸、及び回転軸とに分けて
グラフィックで表示するとともに、記憶したポイントの
番号をマトリックスで表示するティーチングポイント表
示手段である。
図である。図中11a〜11dは図8の従来の手元操作
箱と同じ機能のボタンである。11eは手動操作により
移動させて定めたポイント(ティーチングポイント)
を、ティーチングポイント記憶手段21に記憶させるモ
ードを選択するティーチングモード選択ボタン、11f
はティーチングポイントに番号を付ける番号選択ボタ
ン、11gはティーチングポイントをティーチングポイ
ント記憶手段21に記憶させるティーチング記憶ボタ
ン、11hはティーチングポイントの番号表示を行う7
セグメント表示器である。
グラフィックで表示する、ティーチングポイント表示手
段22の表示例である。61は記憶した4個のティーチ
ングポイントP00〜P03を、XY平面、Z軸、及び
回転軸(A軸、B軸、C軸)とに分けて表示したもので
ある。62は記憶した移動ポイントP00〜P03を、
マトリックスで表示したものである。また、63はティ
ーチングポイントP01の機械座標を数値表示したもの
で、P01はX12345.6789,Y12345.
6789,Z12345.6789,C12345.6
789,A12345.6789,B12345.67
89にあることを示している。64の機械座標は、現在
の機機の位置(各座標軸中に黒塗り三角で表示)を、数
値で表したものである。
のコーナー100位置決めを行う段取り動作を、本発明
によって行う場合の実施例を示したものである。図4の
矢印71〜73は、手元操作箱11の速度切換ボタン1
1aと軸選択ボタン11bによる手動送り動作を表す。
この手動送りを行いながら、ティーチングモード選択ボ
タン11e、番号選択ボタン11f、ティーチング記憶
ボタン11gを操作して、被加工物101に対して電極
1の位置決め可能な位置(ティーチングポイント)を、
P00〜P03の4つと定めてティーチングポイント記
憶手段21に記憶する。
段14は図5で示すコーナー位置決め動作パターン(8
1〜92の動作)を、入力媒体12のプログラムから
得、被加工物101のコーナー100をプログラム座標
の原点とする動作を軸移動制御手段15に指令し、これ
によってコーナー100の位置決めが実行される。図
中、矢印81、84、85、88、89、92は早送り
動作で、NCプログラム上はG00で表し、矢印82、
86、90は端面位置決め動作で、NCプログラム上は
G29で表し、83、87、91はプログラム座標のゼ
ロ設定動作で、NCプログラム上はG92で表わす。
ターンのNCプログラムを図6に示す。このNCプログ
ラム中、G00指令は手動操作の手動送り動作に相当
し、又、G29指令は手動操作による端面位置決めに相
当し、G92指令は手動操作によるプログラム座標のゼ
ロ設定動作に相当する。なお、図6中のステップ番号
は、図5の81〜92の動作と一致させた。
をP01に位置させ(ステップ81)、次にP01にお
いて、被加工物101をX軸方向に移動させて電極1と
の電気的接触によるX面の端面位置決めを行い(ステッ
プ82)、その位置をプログラムX座標のゼロに設定し
(ステップ83)、再び早送りで電極1をP01に戻す
(ステップ84)。続いて、早送りで電極1をP02に
位置させ(ステップ85)、次にP02において、電極
1をZ軸方向に移動させて、被加工物101との電気的
接触によるZ面の端面位置決めを行い(ステップ8
6)、その位置をプログラムZ座標のゼロに設定し(ス
テップ87)、再び早送りで電極1をP02に戻す(ス
テップ88)。さらに、早送りで電極1をP03に位置
させ(ステップ89)、次にP03において、被加工物
101をY軸方向に移動させて、電極1との電気的接触
によるY面の端面位置決めを行い(ステップ90)、そ
の位置をプログラムY座標のゼロに設定し(ステップ9
1)、再び早送りで電極1をP03に戻す(ステップ9
2)というものである。
4が位置決め動作プログラムを外部から受け取って備え
る構成としたが、最初から内部にこれらのプログラムを
有していても良い。
加工物へのアプローチ、被加工物と電極の電気的導通に
よる接触端面位置決め、端面位置決め後のプログラム座
標のゼロ設定、という3つの手動による動作を繰り返さ
なければならなかった従来の段取り作業が、電極を被加
工物にアプローチし、必要なポイントを記憶するだけ
で、接触端面位置決め及びプログラム座標のゼロ設定等
の作業が、自動運転ですばやく、かつ間違いがなく実行
できる効果が得られる。
定したポイントを、ティーチングポイント表示手段でグ
ラフィック表示するとともに、記憶したポイントの番号
をマトリックスで表示したことにより、電極が被加工物
にアプローチするポイントを、視覚的に判断でき操作を
確実に実行できる効果が得られる。
である。
である。
図である。
図である。
一例である。
明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 手動により電極を被加工物にアプローチ
することにより、電極及び被加工物の位置決めに必要な
ポイントを定めてこれらのポイントの座標を記憶し、 電極が前記ポイントを通過するように予め設定された電
極及び被加工物の位置決め動作プログラムに、前記ポイ
ントの座標を取り込み、 自動運転により前記位置決め動作プログラムを実行し
て、電極及び被加工物の電気的導通による被加工物の端
面位置決め、及び端面位置決め位置でのプログラム座標
のゼロ設定を行うことを特徴とする放電加工方法。 - 【請求項2】 手動により電極及び被加工物を移動さ
せ、電極及び被加工物の位置決めを行うのに必要なポイ
ントを特定する手元操作箱と、 特定したポイントの座標を求める位置検出手段と、 前記位置検出手段で求めた座標を、前記手元操作箱から
の操作により番号を付けて記憶するティーチングポイン
ト記憶手段と、 電極が前記ポイントを通過するように予め設定された位
置決め動作プログラムを備え、前記ティーチングポイン
ト記憶手段に記憶された座標を取り込んで、電極及び被
加工物の電気的導通による被加工物の端面位置決めを、
X軸,Y軸,Z軸の動きを制御する軸移動制御手段に指
令するとともに、端面位置決めがなされた位置をプログ
ラム座標のゼロに設定する動作指令手段とを備えたこと
を特徴とする放電加工装置。 - 【請求項3】 前記ティーチングポイント記憶手段で記
憶されたポイントをグラフィックで表示するとともに、
記憶したポイントの番号をマトリックスで表示するティ
ーチングポイント表示手段を備えたことを特徴とする請
求項2記載の放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163211A JP2838330B2 (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 放電加工方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163211A JP2838330B2 (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 放電加工方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH058126A true JPH058126A (ja) | 1993-01-19 |
| JP2838330B2 JP2838330B2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=15769411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163211A Expired - Lifetime JP2838330B2 (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | 放電加工方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2838330B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004188594A (ja) * | 2004-03-01 | 2004-07-08 | Fanuc Ltd | ロボット制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349803A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Okuma Mach Works Ltd | Nc装置におけるncプログラム作成方式 |
| JPH024742U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-12 | ||
| JPH0332518A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-13 | Canon Inc | 放電加工方法 |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP3163211A patent/JP2838330B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349803A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Okuma Mach Works Ltd | Nc装置におけるncプログラム作成方式 |
| JPH024742U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-12 | ||
| JPH0332518A (ja) * | 1989-06-28 | 1991-02-13 | Canon Inc | 放電加工方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004188594A (ja) * | 2004-03-01 | 2004-07-08 | Fanuc Ltd | ロボット制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2838330B2 (ja) | 1998-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7848851B2 (en) | Controller of work piece-conveying robot | |
| CN104932419B (zh) | 使用手动操作工作机械的模拟装置 | |
| EP0780197B1 (en) | Apparatus for controlling movement of robot and method of controlling movement of robot | |
| US11027391B2 (en) | Workpiece measurement method | |
| WO2019066034A1 (ja) | 工作機械の機上測定方法および制御装置 | |
| JPWO2017168727A1 (ja) | ワークの測定装置および工作機械 | |
| US5191538A (en) | Apparatus for displaying operation sequence of numerically controlled machine tool | |
| JPH058126A (ja) | 放電加工方法及びその装置 | |
| JPH0659717A (ja) | 工具軌跡データ描画機能を有するnc装置およびその描画方法 | |
| JP3803428B2 (ja) | 板材加工機における可動部材の位置設定装置 | |
| EP0419672A1 (en) | Method of plotting tool shape | |
| JP7397948B1 (ja) | ワークの測定機能を有した機械および工作機械 | |
| JP2591413B2 (ja) | ローダ制御装置 | |
| JPH0688177B2 (ja) | 放電加工装置 | |
| JP3093095B2 (ja) | 操作形工作機械 | |
| JP2742959B2 (ja) | レーザ加工装置 | |
| JP2025092944A (ja) | 工作機械 | |
| JPH0592349A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2514808B2 (ja) | 工作機械における移動点設定装置 | |
| CN117321518A (zh) | 工业机械的控制装置 | |
| JP2000079538A (ja) | Nc旋盤におけるツールプリセッタ | |
| JP2767671B2 (ja) | 放電加工機の制御装置 | |
| JPH08206940A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS61236434A (ja) | 放電加工装置 | |
| JPS61111850A (ja) | 放電加工装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071016 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081016 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091016 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091016 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101016 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111016 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111016 Year of fee payment: 13 |