JPH05815Y2 - - Google Patents
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- JPH05815Y2 JPH05815Y2 JP5729886U JP5729886U JPH05815Y2 JP H05815 Y2 JPH05815 Y2 JP H05815Y2 JP 5729886 U JP5729886 U JP 5729886U JP 5729886 U JP5729886 U JP 5729886U JP H05815 Y2 JPH05815 Y2 JP H05815Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reference member
- head
- reflected light
- glass disk
- half mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 3
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 17
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 10
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010408 film Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、微小な間〓を測定する装置に関し、
例えば磁気デイスク装置におけるヘツドとデイス
ク間の浮上量測定装置に用いて好適な間〓測定装
置に関するものである。
例えば磁気デイスク装置におけるヘツドとデイス
ク間の浮上量測定装置に用いて好適な間〓測定装
置に関するものである。
〈従来の技術〉
従来磁気デイスク装置のヘツドの浮上量測定装
置として第9図に示したものが知られている。
置として第9図に示したものが知られている。
第9図において1はガラスデイスク2を回転さ
せるスピンドルモータ、3は支持ばね3a、固定
台3bによつて固定されたヘツド、10はこれら
のスピンドルモータ1、ヘツド3等を収納する収
納箱である。4は白色光源で、この白色光源4か
らの光はアパーチヤ9、レンズ8を通つてハーフ
ミラー6で反射され、ヘツド3が位置するガラス
デイスク2の表面を照射する。ガラスデイスク2
およびヘツド3からの反射光はハーフミラー6お
よび対物レンズ7を通つて接眼レンズ5に入射さ
れ、その干渉色によりガラスデイスク2とヘツド
3間の間〓を測定する。なお、前記白色光源4、
アパーチヤ9、レンズ8、ハーフミラー6、対物
レンズ7、接眼レンズ5等は専用の収納箱(図示
せず)に固定され所定の距離が保たれているもの
とする。
せるスピンドルモータ、3は支持ばね3a、固定
台3bによつて固定されたヘツド、10はこれら
のスピンドルモータ1、ヘツド3等を収納する収
納箱である。4は白色光源で、この白色光源4か
らの光はアパーチヤ9、レンズ8を通つてハーフ
ミラー6で反射され、ヘツド3が位置するガラス
デイスク2の表面を照射する。ガラスデイスク2
およびヘツド3からの反射光はハーフミラー6お
よび対物レンズ7を通つて接眼レンズ5に入射さ
れ、その干渉色によりガラスデイスク2とヘツド
3間の間〓を測定する。なお、前記白色光源4、
アパーチヤ9、レンズ8、ハーフミラー6、対物
レンズ7、接眼レンズ5等は専用の収納箱(図示
せず)に固定され所定の距離が保たれているもの
とする。
第10図はガラスデイスク2とヘツド3に白色
光源4からの光が照射し、その光が反射した状態
を模式的に示したもので、入射した光イがガラス
デイスク2とヘツド3により反射し反射光ハとな
る。反射光ハはガラスデイスク2とヘツド3の間
〓に対応した波長のみが強められており、この波
長すなわち反射光の色を観察することによつて、
ガラスデイスク2とヘツド3の間〓を測定するこ
とができる。
光源4からの光が照射し、その光が反射した状態
を模式的に示したもので、入射した光イがガラス
デイスク2とヘツド3により反射し反射光ハとな
る。反射光ハはガラスデイスク2とヘツド3の間
〓に対応した波長のみが強められており、この波
長すなわち反射光の色を観察することによつて、
ガラスデイスク2とヘツド3の間〓を測定するこ
とができる。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記装置において、反射光の色を同定するに
は、浮上状態のヘツドのカラー写真を取るか、観
察した色を覚えておいて、色見本と比較してい
た。しかしながら、カラー写真は現像状態等によ
つて色が変化し、また目視では色の記憶があやふ
やになるために色の同定が正確にできないという
欠点があつた。
は、浮上状態のヘツドのカラー写真を取るか、観
察した色を覚えておいて、色見本と比較してい
た。しかしながら、カラー写真は現像状態等によ
つて色が変化し、また目視では色の記憶があやふ
やになるために色の同定が正確にできないという
欠点があつた。
〈問題点を解決するための手段〉
前記問題点を解決するため本考案は、光学手段
と、この光学手段を介して前記被測定物を照射す
る光源とを有し、前記被測定物の異つた2面から
の反射光の干渉色から前記異つた2面の間〓を測
定する微小間〓測定装置に係るもので、その特徴
とするところはこの測定系とは別に一定または可
変な間〓を有する間〓基準部材を設け、前記被測
定物の反射光と前期間〓基準部材の反射光を光学
系を介して同一視野内に投影するように構成した
点にある。
と、この光学手段を介して前記被測定物を照射す
る光源とを有し、前記被測定物の異つた2面から
の反射光の干渉色から前記異つた2面の間〓を測
定する微小間〓測定装置に係るもので、その特徴
とするところはこの測定系とは別に一定または可
変な間〓を有する間〓基準部材を設け、前記被測
定物の反射光と前期間〓基準部材の反射光を光学
系を介して同一視野内に投影するように構成した
点にある。
〈実施例〉
第1図は本考案による微小間〓測定装置の一実
施例を示す構成図である。なお、第9図と同一要
素には同一符号を付して重複する説明は省略す
る。第1図において17はハーフミラー6の代わ
りに用いるハーフミラー、18は一定の傾きと間
〓を有する間〓基準部材、19はホルダー、20
は送り装置である。間〓基準部材18はハーフミ
ラー17の水平方向にガラスデイスク2までの距
離と略同距離の位置に配置されている。ハーフミ
ラー17、送り装置20は白色光源4等と同一の
収納箱(図示せず)に固定して収納されている。
上記構成において白色光源4の光はアパーチヤ9
により絞られ、レンズ8により平行光線となり、
ハーフミラー17で反射されてガラスデイスク2
に投影されると共に、ハーフミラー17を透過し
て間〓基準部材18に投影される。ガラスデイス
ク2とヘツド3からの反射光はハーフミラー17
を透過して対物レンズ7、接眼レンズ5に入射さ
れる。また間〓基準部材18からの反射光はハー
フミラー17で反射され、対物レンズ7、接眼レ
ンズ5に入射される。接眼レンズ5にはヘツド3
と間〓基準部材18の両方の像が投影される。す
なわちハーフミラー17は被測定物であるガラス
デイスク2とヘツド3の反射光と間〓基準部材1
8からの反射光を同一視野内に投影する光学系を
構成している。間〓基準部材18はホルダー19
に収納されている。ホルダー19は装置20によ
りガラスデイスク2からの反射光の方向と平行方
向に移動させられる。
施例を示す構成図である。なお、第9図と同一要
素には同一符号を付して重複する説明は省略す
る。第1図において17はハーフミラー6の代わ
りに用いるハーフミラー、18は一定の傾きと間
〓を有する間〓基準部材、19はホルダー、20
は送り装置である。間〓基準部材18はハーフミ
ラー17の水平方向にガラスデイスク2までの距
離と略同距離の位置に配置されている。ハーフミ
ラー17、送り装置20は白色光源4等と同一の
収納箱(図示せず)に固定して収納されている。
上記構成において白色光源4の光はアパーチヤ9
により絞られ、レンズ8により平行光線となり、
ハーフミラー17で反射されてガラスデイスク2
に投影されると共に、ハーフミラー17を透過し
て間〓基準部材18に投影される。ガラスデイス
ク2とヘツド3からの反射光はハーフミラー17
を透過して対物レンズ7、接眼レンズ5に入射さ
れる。また間〓基準部材18からの反射光はハー
フミラー17で反射され、対物レンズ7、接眼レ
ンズ5に入射される。接眼レンズ5にはヘツド3
と間〓基準部材18の両方の像が投影される。す
なわちハーフミラー17は被測定物であるガラス
デイスク2とヘツド3の反射光と間〓基準部材1
8からの反射光を同一視野内に投影する光学系を
構成している。間〓基準部材18はホルダー19
に収納されている。ホルダー19は装置20によ
りガラスデイスク2からの反射光の方向と平行方
向に移動させられる。
ここで間〓基準部材18について説明する。第
2図は間〓基準部材18の一例を示すものであ
る。第2図はオプテイカルフラツト21に膜厚が
既知な薄膜22が形成され、ヘツド3と同一材
質、同一仕上げの既知寸法の参照部材23が薄膜
(例えば厚さ1μm)22の上に一端が接して取付
けられたものであり、接着剤24によつて固定さ
れている。オプテイカルフラツト21に近接また
は接触して目盛板25が取付けられている。第3
図はオプテイカルフラツト21と参照部材23の
接点からの距離Xとこれらの間〓Yおよび干渉色
の関係を示す図である。参照部材23は薄膜22
によつて傾斜して取付けられているので、これら
の間にはほぼ比例関係が成立し、また間〓の大き
さに対応して干渉色が黄色から青色(または緑
色)に変化する。目盛板25にはオプテイカルフ
ラツト21と参照部材23の間〓の目盛が対応す
る位置に描かれている。第4図に接眼レンズから
見た像を示す。26,27,28はそれぞれ参照
部材23、目盛板25、ヘツド3の像である。像
26には第3図で示した干渉色が対応する位置に
表われる。また像28にはガラスデイスク2とヘ
ツド3の間〓に対応する干渉色が表われる。ここ
で送り装置20を動かして像28の色と同一色の
像26の部分に像28の端部を一致させる。その
ときの、端部Aに一致する像27の目盛がガラス
デイスク2とヘツド3の間〓に等しくなる。
2図は間〓基準部材18の一例を示すものであ
る。第2図はオプテイカルフラツト21に膜厚が
既知な薄膜22が形成され、ヘツド3と同一材
質、同一仕上げの既知寸法の参照部材23が薄膜
(例えば厚さ1μm)22の上に一端が接して取付
けられたものであり、接着剤24によつて固定さ
れている。オプテイカルフラツト21に近接また
は接触して目盛板25が取付けられている。第3
図はオプテイカルフラツト21と参照部材23の
接点からの距離Xとこれらの間〓Yおよび干渉色
の関係を示す図である。参照部材23は薄膜22
によつて傾斜して取付けられているので、これら
の間にはほぼ比例関係が成立し、また間〓の大き
さに対応して干渉色が黄色から青色(または緑
色)に変化する。目盛板25にはオプテイカルフ
ラツト21と参照部材23の間〓の目盛が対応す
る位置に描かれている。第4図に接眼レンズから
見た像を示す。26,27,28はそれぞれ参照
部材23、目盛板25、ヘツド3の像である。像
26には第3図で示した干渉色が対応する位置に
表われる。また像28にはガラスデイスク2とヘ
ツド3の間〓に対応する干渉色が表われる。ここ
で送り装置20を動かして像28の色と同一色の
像26の部分に像28の端部を一致させる。その
ときの、端部Aに一致する像27の目盛がガラス
デイスク2とヘツド3の間〓に等しくなる。
第5図は間〓基準部材の他の実施例を示す。第
2図と同一要素には同一符号を付して重複する説
明は省略する。第5図において、29a,29b
は圧電素子、30はばねである。圧電素子29
a,29bは図示しない駆動回路によつて所定の
電圧が印加されている。参照部材23は圧電素子 29a,29bによつて支えられ、またばね30
によつてバランスがとられている。圧電素子 29a,29bに印加する電圧を変化させるとこ
れらの圧電素子が伸縮し、オプテイカルフラツト
21と参照部材23の間〓が変化する。これによ
つて測定範囲を可変にすることができる。
2図と同一要素には同一符号を付して重複する説
明は省略する。第5図において、29a,29b
は圧電素子、30はばねである。圧電素子29
a,29bは図示しない駆動回路によつて所定の
電圧が印加されている。参照部材23は圧電素子 29a,29bによつて支えられ、またばね30
によつてバランスがとられている。圧電素子 29a,29bに印加する電圧を変化させるとこ
れらの圧電素子が伸縮し、オプテイカルフラツト
21と参照部材23の間〓が変化する。これによ
つて測定範囲を可変にすることができる。
第6図に間〓基準部材のさらに他の実施例を示
す。21はオプテイカルフラツト、31は参照部
材、32は圧電素子、hoはオプテイカルフラツ
ト21と参照部材31の間〓である。参照部材3
1はオプテイカルフラツト21と平行またはわず
かに傾けて取付けられており、また図示しない駆
動回路によつて圧電素子32に駆動電圧が印加さ
れている。この駆動電圧を変位させることによつ
て間〓hoが変化する。第7図にこの実施例の接
眼レンズ5から見た像を示す。33はヘツド3の
像、34は参照部材31の像である。圧電素子3
2に印加する駆動電圧を変化させて像33と像3
4の色を一致させる。そのときの間〓hoを圧電
素子32の駆動電圧から読み取ると、そのときの
hoがガラスデイスク2とヘツド3の間〓になる。
この実施例では目盛板25および送り装置20は
必要でない。
す。21はオプテイカルフラツト、31は参照部
材、32は圧電素子、hoはオプテイカルフラツ
ト21と参照部材31の間〓である。参照部材3
1はオプテイカルフラツト21と平行またはわず
かに傾けて取付けられており、また図示しない駆
動回路によつて圧電素子32に駆動電圧が印加さ
れている。この駆動電圧を変位させることによつ
て間〓hoが変化する。第7図にこの実施例の接
眼レンズ5から見た像を示す。33はヘツド3の
像、34は参照部材31の像である。圧電素子3
2に印加する駆動電圧を変化させて像33と像3
4の色を一致させる。そのときの間〓hoを圧電
素子32の駆動電圧から読み取ると、そのときの
hoがガラスデイスク2とヘツド3の間〓になる。
この実施例では目盛板25および送り装置20は
必要でない。
尚第2図、第5図において、目盛をオプテイカ
ルフラツト21に書き込むようにすれば、目盛板
25は必要でなくなる。
ルフラツト21に書き込むようにすれば、目盛板
25は必要でなくなる。
第8図に薄膜の膜厚を測定する場合の説明図を
示す。35は膜厚を測定すべき透明薄膜、36は
金属等の反射膜である。入射光ニは薄膜35およ
び反射膜36で反射され、反射光ホとして反射さ
れる。これは第10図のガラスデイスク2とヘツ
ド3の間〓が薄膜35と同様な作用をすることを
示しており、従つて考案によつて薄膜35の膜厚
が測定できる。
示す。35は膜厚を測定すべき透明薄膜、36は
金属等の反射膜である。入射光ニは薄膜35およ
び反射膜36で反射され、反射光ホとして反射さ
れる。これは第10図のガラスデイスク2とヘツ
ド3の間〓が薄膜35と同様な作用をすることを
示しており、従つて考案によつて薄膜35の膜厚
が測定できる。
〈考案の効果〉
以上実施例とともに具体的に説明したように、
本考案によれば、被測定物の反射光と間〓基準部
材の反射光を同一視野内に投影するようにしたの
で、両方の干渉色を容易かつ完全に一致させるこ
とができ、簡単に高精度で微小間〓が測定でき
る。
本考案によれば、被測定物の反射光と間〓基準部
材の反射光を同一視野内に投影するようにしたの
で、両方の干渉色を容易かつ完全に一致させるこ
とができ、簡単に高精度で微小間〓が測定でき
る。
第1図は本考案の一実施例を示す構成図、第2
図は間〓基準部材の一例を示す説明図、第3図は
参照部材23と間〓および干渉色の関係を示す
図、第4図、第7図は接眼レンズ5から見た像を
示す図、第5図、第6図は間〓基準部材の他の実
施例を示す図、第8図は本考案を薄膜の膜厚測定
に応用することを説明する図、第9図、第10図
は従来例を示す説明図。 2……ガラスデイスク、3……ヘツド、4……
白色光源、6,17……ハーフミラー、8……間
〓基準部材、21……オプテイカルフラツト、2
3,31……参照部材、29a,29b,32…
…圧電素子。
図は間〓基準部材の一例を示す説明図、第3図は
参照部材23と間〓および干渉色の関係を示す
図、第4図、第7図は接眼レンズ5から見た像を
示す図、第5図、第6図は間〓基準部材の他の実
施例を示す図、第8図は本考案を薄膜の膜厚測定
に応用することを説明する図、第9図、第10図
は従来例を示す説明図。 2……ガラスデイスク、3……ヘツド、4……
白色光源、6,17……ハーフミラー、8……間
〓基準部材、21……オプテイカルフラツト、2
3,31……参照部材、29a,29b,32…
…圧電素子。
Claims (1)
- 白色光源と該白色光源からの出力光を被測定物
に照射する光学手段を有し、上記被測定物の異な
つた2面からの反射光の干渉を測定して上記2面
間の微小間〓を測定する微小間〓測定装置におい
て、一定または可変な間〓を有する間〓基準部材
と、前記被測定物からの反射光と前記間〓基準部
材からの反射光を同一視野内に投影する光学系と
を具備したことを特徴とする微小間〓測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5729886U JPH05815Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5729886U JPH05815Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62168414U JPS62168414U (ja) | 1987-10-26 |
| JPH05815Y2 true JPH05815Y2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=30886880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5729886U Expired - Lifetime JPH05815Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05815Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP5729886U patent/JPH05815Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62168414U (ja) | 1987-10-26 |
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