JPH0581908U - サーキュレータ付照明器具 - Google Patents

サーキュレータ付照明器具

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JPH0581908U
JPH0581908U JP2011892U JP2011892U JPH0581908U JP H0581908 U JPH0581908 U JP H0581908U JP 2011892 U JP2011892 U JP 2011892U JP 2011892 U JP2011892 U JP 2011892U JP H0581908 U JPH0581908 U JP H0581908U
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JP
Japan
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air
room
fan
circulator
motor
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Pending
Application number
JP2011892U
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English (en)
Inventor
和夫 与那嶺
明 鈴木
照雄 上岡
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サーキュレータ付照明器具においては、室内
の空気を室内全体に広く効果的に循環させ、室内の温度
を均一にすることを目的とする。 【構成】 モータ13には下端に下側ファン16上端に
上側ファン17が固定されている。モータ13が回転す
ることによりこれら2個のファンは同時に同方向に回転
するが、羽根のひねり方向が相互に逆となっており、ま
たこれら2個のファンの間には仕切り板20が設けられ
ているので、室内の中央部付近の空気は下側ファン16
により中央部循環経路27のように循環され、壁際付近
の空気は上側ファン17により壁面部循環経路28のよ
うに循環される。よって室内の中央部付近だけでなく壁
際付近の空気も循環されるので室内の空気を室内全体に
広く効果的に行え、室温を均一にできる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、室内の空気を室内全体に広く効果的に循環させ、室内の温度を均 一にすることのできるサーキュレータ機能を備えた照明器具に関するものである 。
【0002】
【従来の技術】
従来、室内を照らすことを目的とした照明器具の機能と、室内の空気を強制循 環させて暖房時に暖気が天井寄りに集まり足元が暖まらないとか冷房時に足元が 冷えるだけといった温度むら現象の解消を目的としたサーキュレータの機能を複 合化し、同じ天井取り付け型器具として一体化し、省スペース、美観向上、及び サーキュレータの室内の中央部取り付け化による空気循環効率向上等を図るサー キュレータ付照明器具が提案されている。 第9,10図は、例えば実開昭59−125010号公報に示された従来のサ ーキュレータ付照明器具を示す断面図及び上記サーキュレータ付照明器具を室内 に取り付けた状態での空気の循環を示す状態図である。図において、1は照明器 具で、天井2の中央寄りに取り付けられている。3は照明器具のケースで、そこ に半透明のアクリル製樹脂カバー4を装着可能としてある。5は蛍光灯で照明器 具1内の外周寄りに多数本配設してある。6は白熱灯で、照明器具1内の中央寄 りで4角形の4隅をなす位置に配設してある。7は白熱灯用兼空気流入孔で、白 熱灯6の位置に対応してカバー4に4箇所を形成してあるが、その大きさは白熱 灯6との間に空気流入用の間隙8が生ずる程度である。9は空気流入孔で、照明 器具1の側面に形成してある。10はサーキュレータ用ファンで、照明器具1内 の中央位置に空気を下方へ吹出す如く設けてある。11は空気吹出し口で、ファ ン10に対応してカバー4に孔を形成し、そこに多数枚からなるルーバー12を 設けてある。13はファン用モータを示す。14はファン用モータにより生じる 室内の空気循環経路を示す。
【0003】 従来のサーキュレータ付照明器具は、上記のように構成され、モータ13を回 転させファン10を回転させることにより、空気流入孔9や白熱灯兼空気流入孔 7の空気流入用の間隙8より室内の空気をサーキュレータ付の照明器具1内に吸 込み、照明器具1中央部の空気吹出口11からルーバー12を経て空気を下方に 吹き出し、室内の空気を空気循環経路14に示すように循環させるようになって いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記のような従来のサーキュレータ付照明器具では、照明器具1が天井2の中 央寄りに取り付けられており、空気の吹出し口11がカバー4の中央部に設けら れ、サーキュレータ用ファン10により空気を下方へ吹出すようになっているた め、室内の空気は空気循環経路14のようになり、室内の中央部付近の空気しか 循環できず、室内の壁際付近の空気は循環されにくい。従って室内の温度が、中 央部付近と壁際付近では差が生じ、室内の温度を均一にできにくいという問題点 があった。また、空気の吹出し口11がカバー4の中央部に設けられ、サーキュ レータ用ファン10により空気を下方へ吹出すようになっているため、送風が照 明器具1の直下付近に強く至り、直下付近に人がいる場合は、気流の影響により ドラフト感により不快となるなどの問題点もあった。
【0005】 この考案は、上記のような従来のものの問題点を解決するためになされたもの で、室内の空気を室内の中央部付近だけでなく、壁際から天井付近も充分循環さ せて温度差を少くし、室内全体の温度を均一化させることを目的としている。さ らに、室内の空気の気流の影響により生じるドラフト感をなくし、快適性を増し たサーキュレータ付照明器具を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この考案に係るサーキュレータ付照明器具においては、室内の空気を室内全体 に広く効果的に循環させるための空気流を発生させるため、照明器具内に1個の モータを設け、このモータの回転軸が縦向きになるように構成する。そしてこの 回転軸は両端共モータより突出するように構成し、その上端と下端に各1個のサ ーキュレータ用ファンを取り付けたものである。
【0007】 さらに、このファンにより発生する空気流の向きを相互に逆にするために、上 記モータの上端と下端に固定されたファンの羽根のひねり方向を相互に逆にした ものである。
【0008】 また、室内の温度を均一にするために、上記2つのファンに対向して、照明器 具の上側部分であるケースの中央部と、下側部分であるカバーの中央部に空気の 吸込み口を設けたものである。
【0009】 そして、上記2つのファンにより発生する空気の吹出しを上層部と下層部とに 分ける仕切り板を上記照明器具内に設け、さらにケースの側面及びカバーの側面 に上記上層部及び下層部に対応した空気の吹出し口を設けたものである。
【0010】 さらに、上記仕切り板に数箇所の通風孔を設け、仕切り板の上方側を流れる温 度の高い空気と、下方側を流れる温度の低い空気とを混合させるようにしたもの である。
【0011】
【作用】
この考案におけるサーキュレータ付照明器具は、上記のように構成されている ので、モータを回転させることにより、モータの回転軸の下端に取り付けられた 下側ファンが回転すると、下側ファンに対向しているカバーの中央部に設けられ た空気の下側吸込み口を介して室内の中央部付近の空気が照明器具内に流入する 。そして、照明器具内に設けられた仕切り板の効果で空気流は横方向に方向を変 えカバー側面に設けられた空気下側吹出し口を通って斜め下方向に吹出され、室 内を循環する。また、モータの回転軸の上端と下端に取り付けられた上側ファン と下側ファンはモータを回転させることにより、同時に同方向に回転するが、羽 根のひねり方向が相互に逆となっているので、上側ファンに対向しているケース の中央部上面に設けられた空気の上側吸込み口を介して、室内の壁際付近の空気 は天井付近を通り、照明器具内に流入する。そして照明器具内に設けられた仕切 り板の効果で空気流は横方向に方向を変えケース側面に設けられた空気上側吹出 し口を通って斜め下方向に吹出され循環する。
【0012】
【実施例】
実施例1. 以下、この考案の一実施例を図について説明する。図1はこの考案の一実施例 を示す縦断面図。図2は同、風の吹出し口の部分断面図。図3は同、風の上側吹 出し口を示す横断面図。図4は室内の空気の循環を示す状態図である。図1にお いて、1は照明器具、2は天井、3は照明器具1の上側部分を構成し枠体として の機能を持つケース、4はランプ5の照光範囲を覆いかつ光を透過させるために 半透明樹脂で作られたカバーで照明器具1の下側部分を構成している。15はラ ンプ5を取り付ける支持具、13はサーキュレータ用モータで回転軸が縦向きに なるように取り付けられている。そしてこの回転軸は両端共モータ13より突出 するように構成されている。16はモータ13の回転軸の下端に固定された下側 ファン、17は同じくモータ13の回転軸の上端に固定された上側ファンであり 、下側ファン16と上側ファン17は、羽根のひねり方向が相互に逆になってい る。18はカバー4の中央部に下側ファン16に対向して設けられた下側吸込み 口、19はケース3の中央部上面に上側ファン17に対向して設けられた上側吸 込み口、20は下側吸込み口18及び上側吸込み口19より照明器具内に吸込ま れた空気を遮へいするための仕切り板、21は下側吸込み口18より照明器具1 内に吸込まれた空気を排出するためカバー4の側面に設けられた下側吹出し口、 22は上側吸込み口19より照明器具19より照明器具1内に吸込まれた空気を 排出するためケース3の側面に設けられた上側吹き出し口であり、そして下側吹 出し口21、上側吹出し口22には図2に示すような斜め下方向の傾斜がついて いる。またこれらの吹出し口は図3に示すように照明器具1の全周にわたって適 当間隔で開口している。また下側吹込み口18と上側吸込み口19にはフィルタ ー23及びグリル24が設けられてある。また照明器具1は室内全体の照明を効 果的に行うため室内の中央寄りに取り付け具25により天井2に取り付けられて いる。また、図4において27は室内の中央部付近の空気の流れを示す中央部循 環経路、28は室内の壁際から天井付近の空気の流れを示す壁面部循環経路を示 す。
【0013】 前記のように構成されたサーキュレータ付照明器具においては、モータ13を 回転させることにより、下側ファン16が回転すると、下側吸込み口18を介し て室内の中央部付近の空気は照明器具1内に吸込まれる。吸込まれた空気は仕切 り板20の効果で上方へはいかず横方向に方向を変え、下側吹出し口21を通っ て照明器具1内から全周にわたり斜め下方向に吹出され、中央部循環経路27の ように室内を循環する。また、下側吸込み口18にはフィルター23が設けられ ており、室内に浮遊している塵埃等を除去できるようになっている。またモータ 13を回転させることにより、上側ファン17も下側ファン16と同時に同方向 へ回転するが、上側ファン17の羽根のひねり方向は下側ファン16の羽根のひ ねり方向と逆になっているので、室内の壁際付近の空気は天井付近を通り上側吸 込み口19を介して照明器具1内に吸込まれる。吸込まれた空気は仕切り板20 の効果で下方へはいかず横方向に方向を変え、上側吹出し口22を通って照明器 具1内から全周にわたり斜め下方向に吹出され、壁面部循環経路28のように室 内を循環する。また上側吸込み口19にもフィルタ23が設けられており、天井 に付着している塵埃等または天井付近に浮遊している塵埃等を除去できるように なっている。
【0014】 実施例2. 図5はこの考案の一実施例を示す縦断面図。図6は同、風の下側吹出し口の部 分断面図。図7は同、風の下側吹出し口を示す横断面図。図8は室内の循環を示 す状態図である。上記実施例1では下側吸込み口18から照明器具1内に吸込ま れる空気と、上側吸込み口19から照明器具1に吸込まれる空気は、照明器具1 内に設けられた仕切り板20により遮へいされており、下側吹出し口21及び上 側吹出し口22から別々に斜め下方向へ吹出されるようになっているが、本実施 例では図5、図7に示すように仕切り板20に数箇所の通風孔26を設けたので 、上側吸込み口19から照明器具1内に吸込まれる温度の高い空気と、下側吸込 み口18から照明器具1内に吸込まれる温度の低い空気が、通風孔26を介して 図6、図8に示すような経路で混合され、照明器具1の内部で空気の温度を均一 化した状態で吹出される。
【0015】
【考案の効果】
この考案は、以上説明したように構成されているので、以下に記載されるよう な効果が得られる。
【0016】 照明器具内に設けた羽根のひねり方向の相互に異なる2個のファンと、照明器 具内に設けた空気吸込み口、空気吹出し口及び仕切り板との構成によって室内を 循環する空気の経路が室内の中央部を循環する経路と、壁際から天井部を循環す る経路の2経路発生するようにしたので、室内全体の空気混合が可能となり室内 の温度が均一化され易く、暖房時に暖気が天井寄りにだけ集まり足元は暖まらな いとか、冷房時に足元が冷えるだけといった温度むら現象が解消できる。
【0017】 また照明器具の直下付近は空気の流れが上からの吹出しではなく、吸込みとな るように構成し、さらに照明器具側面からの吹出しも斜め下方となるように構成 したので、直下付近に人がいる場合でも気流の影響により生じるドラフト感がな くなり快適性を増した環境が得られる。
【0018】 また仕切り板に通風孔を設けたので照明器具内で温度の高い空気と低い空気が 混合され温度が均一化した状態で吹出されるので室内の温度の均一化をより促進 できる。
【0019】 照明器具内への空気の吹込み口に防塵フィルタを設けたので空中の塵埃等を除 去でき衛生上良好な環境が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の実施例1を示す縦断面図である。
【図2】同、風の吹出し口の部分断面図である。
【図3】同、風の上側吹出し口を示す横断面図である。
【図4】同、空気の循環を示す状態図である。
【図5】この考案の実施例2を示す縦断面図である。
【図6】同、風の下側吹出し口の部分断面図である。
【図7】同、風の下側吹出し口を示す横断面図である。
【図8】同、空気の循環を示す状態図である。
【図9】従来のサーキュレータ付照明器具を示す縦断面
図である。
【図10】同、空気の循環を示す状態図である。
【符号の説明】
1 照明器具 2 天井 3 ケース 4 カバー 5 ランプ 13 モータ 15 支持具 16 下側ファン 17 上側ファン 18 下側吸込み口 19 上側吸込み口 20 仕切り板 21 下側吹出し口 22 上側吹出し口 23 フィルタ 25 取付具 26 通風孔 27 中央部循環経路 28 壁面部循環経路

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天井に取り付ける照明器具に、器具内部
    への空気吸込み口と空気吹出し口を設け、かつ器具内中
    央部にモータをその回転軸が縦向きになるように設け、
    この回転軸にサーキュレータ用ファンを取り付けたもの
    において、前記回転軸を両端共モータより突出させ、そ
    の上端及び下端に各1個のファンを取り付けたことを特
    徴とするサーキュレータ付照明器具。
  2. 【請求項2】 モータの回転軸の両端に取り付けた各1
    個のファンの羽根のひねり方向を相互に逆になるように
    構成したことを特徴とする請求項1記載のサーキュレー
    タ付照明器具。
  3. 【請求項3】 照明器具の上側部であるケースの中央部
    と下側部分であるカバーの中央部に対し、上端及び下端
    の各ファンに対向する位置に空気の吸込み口及び吹出し
    口を設けたことを特徴とする請求項1記載のサーキュレ
    ータ付照明器具。
  4. 【請求項4】 照明器具内の上端のファンと下端のファ
    ンとの間に、照明器具内の空間を上下に2分する仕切り
    板を設け、かつ照明器具のケースの側面とカバーの側面
    に空気の吹出し口を設けたことを特徴とする請求項1記
    載のサーキュレータ付照明器具。
  5. 【請求項5】 仕切り板に通風孔を設け、かつカバーの
    側面にのみ空気の吹出し口を設けたことを特徴とする請
    求項1記載のサーキュレータ付照明器具。
  6. 【請求項6】 ケースの中央部とカバーの中央部の空気
    吸込み口に防塵フィルタを備えたことを特徴とする請求
    項1記載のサーキュレータ付照明器具。
JP2011892U 1992-04-03 1992-04-03 サーキュレータ付照明器具 Pending JPH0581908U (ja)

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JP2011892U JPH0581908U (ja) 1992-04-03 1992-04-03 サーキュレータ付照明器具

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JP2011892U JPH0581908U (ja) 1992-04-03 1992-04-03 サーキュレータ付照明器具

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JPH0581908U true JPH0581908U (ja) 1993-11-05

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ID=12018211

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JP2011892U Pending JPH0581908U (ja) 1992-04-03 1992-04-03 サーキュレータ付照明器具

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JP (1) JPH0581908U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07286744A (ja) * 1994-04-15 1995-10-31 Torunetsukusu:Kk エアーカーテン付空気清浄装置
JP2022072706A (ja) * 2020-10-30 2022-05-17 スワン電器株式会社 照明器具付シーリングファン

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