JPH0583025A - 金属管スロツトアレーアンテナ - Google Patents

金属管スロツトアレーアンテナ

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Publication number
JPH0583025A
JPH0583025A JP3268712A JP26871291A JPH0583025A JP H0583025 A JPH0583025 A JP H0583025A JP 3268712 A JP3268712 A JP 3268712A JP 26871291 A JP26871291 A JP 26871291A JP H0583025 A JPH0583025 A JP H0583025A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
metal tube
connector
array antenna
conductor
metallic pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP3268712A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiharu Yamamoto
千治 山本
Hachiro Tamaki
八郎 田巻
Masami Inoue
政美 井上
Fumiaki Nakai
文章 中井
Tsutomu Oshima
務 大島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OCC Corp
Original Assignee
OCC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by OCC Corp filed Critical OCC Corp
Priority to JP3268712A priority Critical patent/JPH0583025A/ja
Publication of JPH0583025A publication Critical patent/JPH0583025A/ja
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  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
  • Waveguide Aerials (AREA)
  • Transceivers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電磁波の届かない空間に情報伝達用の電磁波
を放出するための同軸金属管アレ−アンテナ 【構成】 外部胴体となる金属管12にスロット12A
を設け、この金属管12の一端をスリ−ブ15に挿入し
てF接栓コネクタ17が接続されるとともに、このF接
栓コネクタの中心部に配置されている中心胴体保持部1
6に中心胴体13を装着固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地下駐車場やビルディ
ング内に置かれている移動無線端末機器に対して、各種
の情報を伝達する際に好適な金属管スロットアレーアン
テナに関するものである。
【0002】
【従来の技術】地下構内にある駐車場や倉庫等に駐車し
ている移動体、例えば自動車に対して情報を伝達する手
段として、自動車電話やワイヤレス送受信機が使用され
ているが、このような移動無線機に電波を送信する方法
としては、地下構内に漏洩同軸ケーブルを引き回し、こ
の同軸ケーブルから漏洩する電磁波を通信媒体としてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に漏洩同軸ケーブ
ル(又は開放同軸ケーブル)は工場で製造される際に、
所定の間隔で外部導体にスリットが設けられている。し
たがって、この漏洩同軸ケーブルを地下の駐車場内等に
配線し、情報で変調された高周波信号を供給するうよう
にすれば、前記漏洩同軸ケーブルから伝送しようとする
情報電波が地下空間内に漏洩し、比較的簡単に移動体無
線システムが構築される。しかしながら、このような移
動体無線システムは、受信地点が広い範囲内に散らばっ
ていると無駄な漏洩電磁波が多くなり、実際に必要とす
る場所に情報を集中して送信することができないという
問題が生じる。
【0004】そこで、地下構内の必要とされる場所に
は、高周波用のアンテナを設立し、地下構内の電磁波強
度をその場所に対応して所望の設計値となるようにする
ことが考えられている。しかし、この場合はSHF帯ま
たはUFH帯のアンテナを複数本設置するための工事
と、このアンテナに高周波信号を給電する工事が必要に
なり、設備費用が増大すると共に、アンテナの設立作業
に時間がかかるという問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はかかる問題点を
解消するために、金属管の表面に所定の間隔で複数のス
ロットを刻設すると共に、その端部に外部同軸ケーブル
とインピーダンスマッチされた同軸コネクタを取り付
け、この同軸コネクタの中心に設けられている内部導体
保持部材によって、前記金属管の中心部に中心導体が保
持することによって金属管からなるスロットアレーアン
テナを形成し、このスロットアレーアンテナを送受信領
域の、例えば、壁面や柱等に垂直方向に固定したもので
ある。
【0006】
【作用】本発明の金属管スロットアレーアンテナは、外
部導体となる金属管と、内部導体となる中心導体(内
管)、及び前記金属管の中に中心導体を保持するための
保持具に分解して搬送し、現場にて簡単に組み立てるこ
とができる。又、本発明の金属管スロットアレーアンテ
ナは同軸ケーブルを接続するコネクタにより中心導体を
保持するようにしているので、アンテナの組み立てと同
軸ケ−ブルの接続が同時に進行され、アンテナの設置作
業、および給電作業が短時間で行われると同時に、アン
テナ自体が給電路の一部になるため、移動体無線システ
ムの簡易化が計れる。また、アンテナの設置場所の状況
に応じて、スロトパタ−ンを自由に変えることができ
る。
【0007】
【実施例】図1は、本発明の金属管スロットアレーアン
テナの使用態様を示す説明図で、例えば、電磁波が伝播
し難い地下駐車場に駐車している車の自動車電話に適用
したものである。この図において、駐車場が形成されて
いる地下空間内には、その補強用の柱Pの側面に、後で
述べるように本発明の金属管スロットアレーアンテナ1
0が垂直方向に複数本取り付けられている。そして、あ
とで述べるようにこの金属管スロットアレーアンテナ1
0、10、10・・・の外部金属管に形成されているス
リットから電磁波が地下空間を水平方向に漏洩し、駐車
場内にパークしている自動車20A,20B,20C,
・・のアンテナに電磁波が及ぶようにしている。
【0008】なお、各金属管スロットアレーアンテナ1
0,10,・・・はその端部が地下室内の天井又は床面
に引き廻されている同軸ケーブル30に接続されるが、
各金属管スロットアレーアンテナ10,10,・・・は
この同軸ケーブル30とほぼ同一の伝送インピーダンス
となるように設計されており、高周波伝送路の機能を備
えている。したがって、各金属管スロットアレーアンテ
ナを同軸ケーブルに対して直列的に接続することによ
り、所望の位置及び範囲を送受信領域するように配置す
ることができる。
【0009】図2は、本発明の金属管スロットアレーア
ンテナ10の一端を断面とした側面図を示しており、1
1はポリエチレン等からなる外被、12は所定間隔Pで
スロット孔12Aが形成されているアルミ、又は銅製の
金属管、13は前記金属管12を外部導体とし、その中
心に配置される中心導体で、例えば銅製のパイプで構成
されている。
【0010】14は本発明の金属管スロットアレーアン
テナの端末部に設けられているコネクタを示し、このコ
ネクタ14の一方の端部の外径及び内径は、前記金属管
12の外径、及び内径と等しくなるように構成されてい
る。そして、このコネクタ14の外周環14Aと、金属
管12は図3に示す様に溝15Aが形成されている溝入
りの外スリーブ15によって嵌合され相互に結合され
る。
【0011】前記コネクタ14には中心部に前記中心導
体13を挿入する突出した内部導体保持部16が前記外
周環14Aと電気的に絶縁された状態で保持されてい
る。この内部導体保持部16には図3で示されているよ
うに内スリーブ16Aが挿入され、この内スリーブ16
Aを介して前記中心導体13と内部導体保持部16が電
気的及び機械的に接続されることになる。なお、16B
は弾性を与えるために刻設されている溝を示す。そし
て、この内部導体保持部16と前記外周環14Aは、コ
ネクタ14の他端部で同軸ケーブルを接続するF接栓コ
ネクタ17と一体化されている。18は同軸ケ−ブル側
のコネクタを接続するためのネジを示す。なお、図示さ
れていないが金属管スロットアレーアンテナ10の他方
の端部にも上記したような構成の端末部が形成される。
【0012】本発明の金属管スロットアレーアンテナは
上記したような構造とされているので、金属管12の中
に中心導体13を挿通し、この中心導体13の両側端を
コネクタ14の内部導体保持部16の凹部に挿入されて
いる内スリーブ16Aで固定すると共に、コネクタ14
の外周環14Aと金属管12を外スリーブ15で結合す
る。(外スリ−ブ15の上からバンドで締め付けても良
い。)そして、金属管12の中心に中心導体13が位置
するように保持する。
【0013】次に、この組立体を前記図1に示したよう
に、所望の位置にある柱P、又は壁に沿って垂直方向に
取り付け、各金属管スロットアレーアンテナ10のコネ
クタ14に布設されているF接栓コネクタ17に同軸ケ
ーブル30の一端を接栓構造のコネクタで接続する。同
軸ケーブルより供給される高周波電力は、この金属管ス
ロットアレーアンテナ10の内部を電磁波として進行す
ることになるが、このとき、金属管12の外表面に形成
されているスロット12Aから電磁波が所定の方向に強
く輻射され、移動体無線電話器と交信状態にすることが
できる。またこの金属管スロットアレ−アンテナ内を進
行した電磁波は、他方の端部から再び同軸ケ−ブル30
に伝送され、他の箇所に設けた金属管スロットアンテナ
に給電される。したがって、本発明の金属管スロットア
ンテナは電磁波の放出と、伝送の両機能を備えることに
なり、所定の広さの地下空間等に電波を漏洩する際にき
わめて有効である。もちろん、分配器等を用いて金属管
スロットアレーアンテナを並列に接続する事も可能であ
る。また、直列接続、並列接続いずれの場合も金属管ス
ロットアレーアンテナの終端部には無反射終端抵抗を接
続する事が必要である。(直列接続の場合は最終部の金
属管スロットアレーアンテナ)スロット12Aのピッチ
Pは、使用するキャリヤ周波数や、必要される電界強度
によって任意に設定することができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の金属管ス
ロットアレーアンテナはアンテナ機能と伝送路の機能を
有しているので、電波の届き難い場所における移動体無
線システムを構築するときに、アンテナ設立作業がきわ
めて簡単にできるという利点があり、即時性が要求され
るときにコストダウンをはかることができる。又、金属
管内部には誘電物が存在しないため、通常の漏洩同軸ケ
ーブルと比較して減衰特性が優れており、漏洩スロット
の位置、間隔等を布設環境に応じて設計できるため、利
用性が著しく向上するという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の金属管スロットアレーアンテナの使用
態様を示す説明図である。
【図2】本発明の金属管スロットアレーアンテナの一部
破断側面図である。
【図3】外スリーブと内スリーブの斜視図である。
【符号の説明】
10 金属管スロットアレーアンテナ 12 金属管 13 中心導体 14 コネクタ 15 外スリーブ 16 内部導体保持部 16A 内スリーブ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年12月6日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】前記コネクタ14には中心部に前記中心導
体13を挿入する突出した内部導体保持部16が前記外
周環14Aと電気的に絶縁された状態で保持されてい
る。この内部導体保持部16には図3で示されているよ
うに内スリーブ16Aが挿入され、この内スリーブ16
Aを介して前記中心導体13と内部導体保持部16が電
気的及び機械的に接続されることになる。なお、16B
は弾性を与えるために刻設されている溝を示す。そし
て、この内部導体保持部16と前記外周環14Aは、コ
ネクタ14の他端部で同軸ケーブルを接続するN接栓コ
ネクタ17と一体化されている。18は同軸ケ−ブル側
のコネクタを接続するためのネジを示す。なお、図示さ
れていないが金属管スロットアレーアンテナ10の他方
の端部にも上記したような構成の端末部が形成される。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】次に、この組立体を前記図1に示したよう
に、所望の位置にある柱P、又は壁に沿って垂直方向に
取り付け、各金属管スロットアレーアンテナ10のコネ
クタ14に布設されているN接栓コネクタ17に同軸ケ
ーブル30の一端を接栓構造のコネクタで接続する。同
軸ケーブルより供給される高周波電力は、この金属管ス
ロットアレーアンテナ10の内部を電磁波として進行す
ることになるが、このとき、金属管12の外表面に形成
されているスロット12Aから電磁波が所定の方向に強
く輻射され、移動体無線電話器と交信状態にすることが
できる。またこの金属管スロットアレ−アンテナ内を進
行した電磁波は、他方の端部から再び同軸ケ−ブル30
に伝送され、他の箇所に設けた金属管スロットアンテナ
に給電される。したがって、本発明の金属管スロットア
ンテナは電磁波の放出と、伝送の両機能を備えることに
なり、所定の広さの地下空間等に電波を漏洩する際にき
わめて有効である。もちろん、分配器等を用いて金属管
スロットアレーアンテナを並列に接続する事も可能であ
る。また、直列接続、並列接続いずれの場合も金属管ス
ロットアレーアンテナの終端部には無反射終端抵抗を接
続する事が必要である。(直列接続の場合は最終部の金
属管スロットアレーアンテナ)スロット12Aのピッチ
Pは、使用するキャリヤ周波数や、必要される電界強度
によって任意に設定することができる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中井 文章 東京都渋谷区道玄坂1丁目16番10号 日本 大洋海底電線株式会社内 (72)発明者 大島 務 東京都渋谷区道玄坂1丁目16番10号 日本 大洋海底電線株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属管の表面に長手方向に対して所定の
    間隔で複数のスロットを刻設すると共に、前記金属管の
    両端部に外部同軸ケーブルとインピーダンスマッチされ
    た同軸コネクタを取り付け、この同軸コネクタの中心に
    設けられている内部導体保持部材によって、前記金属管
    の中心部に中心導体が保持されるようにしたことを特徴
    とする金属管スロットアレーアンテナ。
  2. 【請求項2】 金属管の表面に長手方向に対して所定の
    間隔で複数のスロットを刻設すると共に、前記金属管の
    両端部に外部同軸ケーブルとインピーダンスマッチされ
    た同軸コネクタを取り付け、この同軸コネクタの中心に
    設けられている内部導体保持部材によって、前記金属管
    の中心部に中心導体を保持し、前記金属管を地下構内の
    壁面又は柱に垂直方向に取付けて前記同軸コネクタに同
    軸ケーブルを接続し、搬送波信号を給電することを特徴
    とする金属管スロットアレーアンテナ。
JP3268712A 1991-09-20 1991-09-20 金属管スロツトアレーアンテナ Pending JPH0583025A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3268712A JPH0583025A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 金属管スロツトアレーアンテナ

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JP3268712A JPH0583025A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 金属管スロツトアレーアンテナ

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JPH0583025A true JPH0583025A (ja) 1993-04-02

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ID=17462313

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3268712A Pending JPH0583025A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 金属管スロツトアレーアンテナ

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JP (1) JPH0583025A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020085105A (ko) * 2001-05-04 2002-11-16 한국항공우주연구원 단락 종단된 동축 슬롯 결합 스트립 배열 안테나
US6976873B2 (en) 2003-05-30 2005-12-20 J.S.T. Mfg. Co., Ltd. Connector
JP2013031002A (ja) * 2011-07-28 2013-02-07 Toshiba Tec Corp タワー型アンテナ、無線通信システム、及びタワー型アンテナの製造方法

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