JPH058305B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH058305B2
JPH058305B2 JP61182690A JP18269086A JPH058305B2 JP H058305 B2 JPH058305 B2 JP H058305B2 JP 61182690 A JP61182690 A JP 61182690A JP 18269086 A JP18269086 A JP 18269086A JP H058305 B2 JPH058305 B2 JP H058305B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
crane
steel
construction
main
building
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61182690A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6340034A (ja
Inventor
Shogo Morio
Kagehiko Inoe
Yasuyoshi Shimazaki
Isamu Yamamoto
Tadao Suzuki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shimizu Construction Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Shimizu Construction Co Ltd
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shimizu Construction Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Shimizu Construction Co Ltd
Priority to JP61182690A priority Critical patent/JPS6340034A/ja
Publication of JPS6340034A publication Critical patent/JPS6340034A/ja
Publication of JPH058305B2 publication Critical patent/JPH058305B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

Landscapes

  • Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は発電所におけるタービン建屋などのよ
うに、内部の各階に重量の大きい大型機器を設置
しており、天井走行クレーンを有して主要な作業
操作を行う鉄骨鉄筋コンクリート造建築物を構築
するときの工法に関し、とくにその建築工程に着
目してその合理化をはかつた構築工法に関する。
従来の技術 発電所には水力、火力または原子力のエネルギ
ーを電気エネルギーに転換する重要な施設として
タービン建屋がある。タービン建屋の1例を第4
図によつて説明すると、この建屋の全体1は高層
ビルに匹敵する大きさであり、大スパンを隔てた
2列の主柱2,2の内側は、内部柱3,3と梁4
とによつて鉄筋コンクリート造とし、屋根部5は
鉄骨造とされている。主柱2,2の外方には付属
屋6,6を有し、全体の地下室部分の基盤7も鉄
筋コンクリート造である。
現在電力需要に応じて建設される発電所は火
力、原子力のものが多く、タービン建屋1内中央
部にはタービンT、発電機Gが配置され、ペデス
タルと呼ばれる架構で支持され、その躯体の上面
に据付けられる。タービンTに付属する主要機器
には復水器C、低圧給水加熱器Hなどが挙げら
れ、いずれも大型の重量機器である。
8は建屋1上方のタービン室の床面であつて通
常オペレーシヨン・フロアと称し、天井走行クレ
ーンの稼動を含めて主要な作業操作床であり、以
下では操作床という。
従来のタービン建屋1の構築工程は、基礎、地
下室等の基礎7を構築し、引きつづき操作床8の
面までの鉄筋コンクリート工事を行つたのち、鉄
骨架構体の建方及び屋根部5の工事を行い、操作
床8から上方の鉄筋コンクリート工事が後続す
る。天井走行クレーン9の設置は、鉄骨架構体の
建方が屋根部5まで完了後に、主柱2の上部にク
レーン・レールを架設し、天井走行クレーンを据
付け稼動に入るようにする。
次にタービン建屋1内への重量機器の据付けに
関して記述すると、タービンT、発電機Gの組立
作業の前に、復水器C低圧給水加熱器Hの据付け
を行うが、両機器は設備配管作業のため、非常に
長い工程を必要とするので、天井走行クレーン9
の稼動を待たずに早期から搬入、据付けをしなけ
ればならない。そのため、建屋1側壁に仮開口部
Eを設けるとともに、復水器Cのコロ引き引込路
のための架設架台S1と、上階に配置される低圧給
水加熱器Hなどの諸機器のコロ引き引込路のため
の高架の架設架台S2とを架設する。一方重量機器
類は大型のトレーラで運搬され、大型の架設揚重
機Kを利用して荷卸しするとともに前記架台上に
荷受けし、建屋1の側壁の仮開口部から取込んだ
のち横引し、据付けを行う。引き続きタービン
T、発電機Gの搬入、据付けを行うが、両重量機
器も前記と同様、大型トレーラーによつて運搬さ
れ、建屋側壁の仮開口部より搬入され、稼動可能
となつた前記天井走行クレーン9を使つて据付け
を行う。
タービン建屋1の規模は100万KW級発電所の
例において主柱2のスパン40m、高さ地上40m、
桁行100〜120mであり、操作床8の高さは18m位
である。
発明が解決しようとする問題点 タービン建屋に限らず、設備機器の多い建築物
では、建築工程と設備工程との間に常に工期の重
複があり、工種別に作業の受け渡しをすると工期
が延引する。また建築工事では健全なコンクリー
トのために打設後に機器の設置までに養生期間が
必要であり、又、逆に機器の設置が終了しないと
コンクリートが打設できない場合が多い。ことに
タービン建屋のように大型の重量機器が多いとき
には仮設の揚重機Kを必要とし、大型クローラ・
クレーンを使用するが、そのような装置は建築工
事が完成に近づくほど現場への配備自体が不経済
となり、しかも建物外部からの操作は折角の機動
性を活用することができないから、仮設の荷受架
台S2やそこからの引き込み架台S1を必要とする。
そして、その設置や撤去に要する労力、工期はそ
の効用に比べて大事ではないにしても、それに付
随する仮開口部の修復とともに引き込み路にあた
る広い面積にわたつて次工程の妨害となる。
一方、天井走行クレーン9の設置は主柱2の鉄
筋コンクリート工事のあとになり、その稼動開始
後も外部からの取込み機器の水平移動にはほとん
ど活用できず、この水平移動こそ機器の設置工事
に労力と工期の両面にわたる問題となつており、
その上この工種と建築工事の工期の受け渡しが大
きな課題であつた。
問題点を解決するための手段 本発明は建築工事と重量機器の設置との工程が
錯綜するタービン建家などの建築物において、従
来の構築工法の各工程の編成を基本的に見なおし
て新しい合理的な工法を提供することを目的とし
て開発されたものである。そして、この構築工法
は、この種の建築物に設置される天井走行クレー
ンを建築工事の比較的早期に稼動可能にし、その
走行クレーンを操作することによつて建築工事と
重量機器の設置工事の輻湊を避け、しかも全体の
構築工期を短縮させるようにしたことを要旨とし
ている。そして本発明では、建築物の主要床面で
あるオペレーシヨン・フロアまでの鉄骨架構体の
工事を先行させ、この上面に本設用の天井走行ク
レーンのための架設ランウエイを設け、走行クレ
ーンに架設の脚を取付けて門型クレーンを形成
し、ランウエイ上で走行作動可能とする工程を最
大の特徴としている。そのために、架設ランウエ
イは走行方向に屋外まで延長し、その部分を架設
構台で支持して荷受部分とする。これによつて門
型クレーンを使用する機器の据付けは操作床全面
において揚重、移動が自在であり、平行する建築
工事、ことにコンクリート工事に影響を与えず、
建築完成後は走行クレーンを本来のクレーン・レ
ール上に盛替え、架設の門型脚撤去も容易であ
る。
実施例 本発明の建築物の構築工法に従つて構築される
タービン建屋の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第1図は従来工法の例として説明した第4図と
同様のタービン建屋1を示し、建築物の各部と設
置される重量機器類は同一の符号で示してある。
第2図は第1図の−線の断面図である。第1
図と第2図とは実線部分が対応しており、この部
分は建屋1の構築の最初の段階を示し、上方、外
方部分は点線で示してある。また、第2図は点線
部分を外画線のみで示し、桁行方向の右半部は省
略してある。
基盤7の地下躯体部分は鉄筋コンクリート造で
あつて、通常の工法によつて地盤面まで完成して
いる。クレーン・レールを架設支持する柱(以下
「主柱」という)2、主柱の内方に位置して架構
体を構成する柱(以下「内柱」という)3及び各
階梁4に特に設けた鉄骨部材を、主柱に設けた鉄
骨柱材(以下「主柱鉄骨柱材」という)21、内
柱内に設けた鉄骨柱材(以下「内柱鉄骨柱材」と
いう)31及び梁内に設けた鉄骨梁材(以下「鉄
骨梁材」という)41とし、これらを操作床8の
面まで建方した鉄骨造架構体を全体に11で示
す。その上方に、第4図で示した天井走行クレー
ン9を改造した門型走行クレーン10が両側の鉄
骨造架構体11に跨らせて配置してある。第2図
において鉄骨造架構体11の妻側端部には内部鉄
骨柱材31,31の列を延長する位置に両側柱を
有する鋼製の架設構台20を同じ高さに設置して
ある。そして両架鉄骨造架構体11の内部鉄骨柱
材31の列と構台20の柱とをつなぐ桁方向梁の
上面には全体一連に1対のガーダ12,12を敷
設し、その上に門形走行クレーン10を載置して
架設ランウエイ12としてある。
作 用 本発明の構築工法をタービン建屋1を構築する
工程に従つて説明する。
第1図、第2図において、基盤7を構築したの
ちに、鉄骨造架構体11を建方し、各鉄骨柱材2
1,31の柱脚22,32をコンクリートによつ
て固定する。次に内部鉄骨柱材31の頂部を連結
する桁41上に鋼製ガーダ12を敷設し、これを
構台20まで延長して架設ランウエイ12を形成
する。このランウエイは門型クレーンの走行路で
あつて、本設の天井走行クレーン9の走行路と同
一方向である。
架設ランウエイ12の形成の前に、工事場の別
の位置において門形クレーン10を組立てる。こ
の門形クレーンは本設の天井走行クレーン9の本
体91を利用し、内部鉄骨柱材31,31のスパ
ンに対応する位置に、それぞれ2本の柱体と走行
体とを有する1対の仮設脚101,101を組付
けて構成する。この仮設脚101の高さは、この
門形クレーン10をランウエイ12上に載置した
ときに、クレーン本体91を本設天井走行クレー
ン9の走行面に支持する高さ以上に設定する。そ
してこの門形クレーン10は揚重機を使用して建
屋1の側方または構台20側から揚重し、ランウ
エイ12上に容易に設置することができる。門形
クレーン10はランウエイ12上でクレーン本体
91と仮設脚101とを直接組立てるようにして
もよい。門形クレーン10は操作機能上計画の本
設天井走行クレーン9が架設ランウエイ12上で
作動する以外実質的に同等である。
次いでこの門形クレーン10に所要の電気設備
などを装備しランウエイ12上で走行し揚重作業
を行うように完成させる。
次の段階では、建屋1内の重量機器類の据付工
程を第3図によつて説明する。第3図aは復水器
Cの据付け工程を示す。復水器Cは大形のもので
あるが、できるだけプレハブ工程を進めたブロツ
ク体として搬入される。この復水器Cを構台20
上面で荷受けし、門形クレーン10で吊り上げ、
保持したまま建屋1内に取込んで所定位置のプリ
ンス上に設置する。図ではブロツク体を2部に分
割した例を示してあり、図の断面の方向に複数基
据付ける。
第3図bは低圧給水加熱器Hの搬入、据付けを
示している。この低圧給水加熱器Hは復水器Cの
据付けを行つたのちに復水器Cの一部に一体とな
るように取付け設置されるもので、門型クレーン
10の作動は上記aの工程に準じて理解される。
復水器Cと低圧給水加熱器Hの据付けが終了す
るとタービンTの据付け基台となる鉄筋コンクリ
ート造タービンペデスタルの工事のための型枠
が、型枠、鉄筋、アンカーボルト等を一体に大型
にプレハブ化されて設置されコンクリートが打設
される。養生期間をおいてタービンT、発電機G
が門型クレーン10を使用して搬入され、据付け
られる。小形の機器類の搬入、据付けについては
とくに説明は不要であるが、この段階では建屋1
の上部が自由空間であり、門形クレーン10によ
らない一般的な揚重機による直接搬入、据付けが
可能である点が強調される。
一方において、建屋1の建築工事は重量機器類
の据付けと平行して施工される。即ち第1図にお
いて点線で表示された各部分の構築が通常の工程
によつて行われる。このとき門形クレーン10は
鉄骨造架構体11に関連する工事において退避自
在であるばかりでなく、施工に要する場内の器材
運搬にも利用可能である。
建築工事が主柱2の鉄骨鉄筋コンクリート造を
完成したのち天井走行クレーン9のために、クレ
ーン・レール92を架設する。そしてクレーン本
体91の両端に具備したサドルとその走行車輪組
立体のレール92上での支持によつて、門形クレ
ーン10の仮設脚101の支持を盛替える。天井
走行クレーン9の水平調節の手段はそのまま支持
手段の盛替えに活用できる。
ついで門形クレーン10のクレーン本体91か
ら仮設脚の組付けを解離し、仮設脚を解体し、門
形クレーン10を本設の天井走行クレーン9に転
換させ、この天井走行クレーン9を操作して解体
した仮設脚101を撤去する。これと前後して架
設ランウエイ12を解体し、この撤去にも天井走
行クレーン9を利用できる。その後構台20の解
体撤去を行えば、建屋1の構築工程の全部が完了
する。
付属屋6を含む鉄筋コンクリート工事について
は常法によつて行われるが、据付工事に煩わされ
ない利点がある。
発明の効果 本発明の構築工法によれば、建築工事の早期の
段階で本設の天井走行クレーンを門形クレーンに
構成し、揚重運搬のための稼動が可能となり、搬
入時に水平移動の操作が可能であるから重量機器
の据付けが上方からの降下のみによつて直接的に
可能となり、しかも機器を分解して搬入すること
を必要とせず、大形のブロツク化ができ、現場の
工期が短縮できる。
この間に搬入据付の工程と建築工事の工程が錯
綜せず、相互に待ち期間が回避できるから、建設
工程の全体を短縮することに貢献し、しかも大形
の揚重機を長期にわたつて配備する必要がなく、
その面での経済性を大いに改善する。
先行して構築する鉄骨造の架構体は建築物を構
成する軸組材そのものに利用し、門形クレーンの
クレーン本体も本設の天井走行クレーンの本体そ
のものであるから、架設資材としては仮設脚と走
行のためのランウエイ及び構台用のものだけであ
り、これらの鋼材は特殊のものを必要とせず、再
用転用が可能で、その活用の効用に比べて大きな
負担となることはない。
要するに、本発明の工法は全体の工程を検討す
ることによつてその編成を合理化したものであ
り、本設天井走行クレーンを門形に転換して早期
に稼動可能とすることからその利点を最大に活用
する効果をもたらすものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の構築工法を実施した具体例を示
す概略図であつて、第1図はタービン建屋を例と
する全体と初期の段階とを示す断面図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は第1、
第2図以後の機器の据付け工程を説明するための
断面図、第4図は第1図と同様の従来例を説明す
る断面図である。 1……建屋、タービン建屋、2……主柱〔鉄骨
鉄筋コンクリート造〕、3……内柱〔鉄骨鉄筋コ
ンクリート造〕、4……各階梁、桁〔鉄骨鉄筋コ
ンクリート造〕、5……屋根部、7……基盤、8
……操作床、9……天井走行クレーン、10……
門形クレーン、11……鉄骨造架構体、12……
仮設ランウエイ、20……構台、21……主柱内
に設けた鉄骨柱材(主柱鉄骨柱材)〔鉄骨造〕、3
1……内柱内に設けた鉄骨柱材(内柱鉄骨柱材)
〔鉄骨造〕、41……梁内に設けた鉄骨梁材(鉄骨
梁材)〔鉄骨造〕、91……クレーン本体、92…
…クレーン・レール、101……仮設脚、T……
タービン、G……発電機、H……低圧給水加熱
器、C……復水器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 1対のクレーン・レール92の各々を上部に
    架設支持してなる2列の主柱2と、該クレーン・
    レールに両端が支持された天井走行クレーン9
    と、前記主柱とその各々内方に位置する内柱3と
    各階の梁4とから構成された架構体とを備えてな
    る鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の構築工法にお
    いて、 前記主柱内に設けた鉄骨柱材21と前記内柱内
    に設けた鉄骨柱材31と前記梁内に設けた鉄骨梁
    材41とから構成された鉄骨造架構体11をその
    最上階である操作床8まで構築し、これに連設し
    て天井クレーンの走行方向に外部構台20を延長
    設置するとともに、天井走行クレーンの本体9に
    1対の仮設脚101を設けて門形に形成した門形
    クレーン10の該仮設脚を鉄骨造架構体11およ
    び外部構台20に架設した1対の架設ランウエイ
    12上に載置して、該門形クレーンを利用して機
    器類の搬入・設置を可能とした後、 主柱2へのクレーン・レール92の架設を待つ
    て、天井走行クレーンの本体9を該クレーン・レ
    ールに支持させ、上記仮設脚を撤去することを特
    徴とする建築物の構築工法。
JP61182690A 1986-08-05 1986-08-05 天井走行クレ−ンを有する建築物の構築工法 Granted JPS6340034A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61182690A JPS6340034A (ja) 1986-08-05 1986-08-05 天井走行クレ−ンを有する建築物の構築工法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61182690A JPS6340034A (ja) 1986-08-05 1986-08-05 天井走行クレ−ンを有する建築物の構築工法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6340034A JPS6340034A (ja) 1988-02-20
JPH058305B2 true JPH058305B2 (ja) 1993-02-01

Family

ID=16122729

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61182690A Granted JPS6340034A (ja) 1986-08-05 1986-08-05 天井走行クレ−ンを有する建築物の構築工法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6340034A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015051835A (ja) * 2013-09-06 2015-03-19 東芝エレベータ株式会社 アダプタプールボックス及び制御装置の据付方法

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2514803Y2 (ja) * 1990-03-12 1996-10-23 因幡電機産業株式会社 長尺体収納用カバーの蓋部材
JP4539958B2 (ja) * 2004-03-31 2010-09-08 鹿島建設株式会社 雪氷貯蔵庫

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015051835A (ja) * 2013-09-06 2015-03-19 東芝エレベータ株式会社 アダプタプールボックス及び制御装置の据付方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6340034A (ja) 1988-02-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN106760529B (zh) 屋盖钢桁架滑移拼装施工平台及安装方法
CN107090975B (zh) 一种超高大跨混凝土现浇梁贝雷架支模施工方法
CN106869172A (zh) 现浇预制拼装组合式地铁地下车站施工方法
CN110485553A (zh) 一种预制装配式基础的装配式建筑及其装配方法
CN109139049B (zh) 一种地铁暗挖车站二衬扣拱施工方法
CN107100069A (zh) 一种混凝土圆柱墩盖梁和系梁逆序施工方法
CN113638304B (zh) 混凝土梁式桥隐盖梁结构体系及其施工方法
CN111173035B (zh) 装配式地下车站单侧预制墙板及竖转安装方法
CN103452350A (zh) 装配式电子厂房及其施工方法
US4403460A (en) Method of erecting an elevated tank using formwork
CN102691267A (zh) 一种外置整体操作平台高墩施工方法
CN217204610U (zh) 低多层免支撑装配式超高性能混凝土框架结构及建筑物
CN204386152U (zh) 大直径筒体构筑物的滑模体系
CN215107098U (zh) 一种剧院主舞台汽车吊吊装平台
CN104963344B (zh) 砼支撑拆除和结构施工同步进行的深基坑地下施工方法
JPH058305B2 (ja)
CN210827111U (zh) 一种环境友好型下行自行式钢栈桥结构
CN118345858A (zh) 一种在台阶上的行走式塔吊基础及其施工方法
CN110258642A (zh) 一种明挖法复合装配式地下结构及其施工方法
CN117822648A (zh) 一种永临结合整体装配式地铁车站结构及施工方法
JP3212233B2 (ja) 天井クレーン先行利用による発電所の建設工法
CN212534207U (zh) 装配式地下车站单侧预制墙板
CN117211534B (zh) 大型垃圾池内屋面网架钢结构行车滑移施工方法
CN114790818B (zh) 加快悬挑脚手架搭设的斜撑过渡法
CN222781899U (zh) 一种用于大型履带机具的架空支撑平台