JPH0584114A - ヘアードライヤ - Google Patents

ヘアードライヤ

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JPH0584114A
JPH0584114A JP24747291A JP24747291A JPH0584114A JP H0584114 A JPH0584114 A JP H0584114A JP 24747291 A JP24747291 A JP 24747291A JP 24747291 A JP24747291 A JP 24747291A JP H0584114 A JPH0584114 A JP H0584114A
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JP
Japan
Prior art keywords
heater
nozzle
opening
hair dryer
shutter
Prior art date
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Pending
Application number
JP24747291A
Other languages
English (en)
Inventor
Genji Kosaka
源二 小坂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH0584114A publication Critical patent/JPH0584114A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D20/00Hair drying devices; Accessories therefor
    • A45D20/04Hot-air producers
    • A45D20/08Hot-air producers heated electrically
    • A45D20/10Hand-held drying devices, e.g. air douches
    • A45D20/12Details thereof or accessories therefor, e.g. nozzles, stands
    • A45D20/122Diffusers, e.g. for variable air flow

Landscapes

  • Cleaning And Drying Hair (AREA)
  • Resistance Heating (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 吐出される風量を集中・分散切替えをつまみ
操作によって簡単にするとともに、半導体ヒータで、消
費電力及び温風温度の調節を可能にする。 【構成】 吐出口6にノズル42を設け、該ノズル42
に、中央部に開口42aを設け、該開口42aに対して
対象位置に開口部42b,42cを設け、該開口部42
b,42cを開閉自在なるシャッター43,44を設け
る。また、ヒータ部には半導体ヒータとしての負温度係
数ヒータ素子37aを用い、該ヒータ37aの消費電力
を制御する位相制御手段を設け、該位相制御手段に温風
温度を調節する可変抵抗器を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヘアードライヤに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】吐出口の面積を変えて、温風を集中させ
たり分散させたりするために、従来は吐出口にノズルを
集脱して調整していた。また、ヒータ部には、正温度係
数ヒータ素子(以下PTCヒータと云う)を用いている
ものがあった。
【0003】以下、図7及び図8に基づいて説明する
と、このヘアードライヤは円筒形の本体1の外側部にグ
リップ2を設け、グリップ2の前側面にスイッチツマミ
3を設け、グリップ端より電源コード4を引出してい
る。また本体1の後端に吸込口5を設け、先端部は吐出
口6とし、ガード7を設けている。
【0004】本体1の内部には、送風器51のモータカ
バー8の外周に形成された整流翼8aの外縁が本体1の
内面に保持され、モータカバー8内に送風器51のモー
タ9が挿着され、吸込口5側に向いたモータ軸10にフ
ァン11が取付けられる。
【0005】またモータカバー8の吐出口6側に開口縁
に一対の保持アーム12が設けられ、これにヒータ部1
3の十字基板14の水平板15が保持される。十字基板
14には、その各外縁に溝16を有し、モータ9の分圧
抵抗線17が巻装されている。ヒータ部13は、円筒形
のPTCヒータ13aを有している。 図9は本体1に
着脱可能に挿着されるノズル18で、吐出口6よりの温
風を集中させるときに、本体1の先端部に挿着するもの
である。
【0006】このヘアードライヤは、電源コード4をコ
ンセント(図示省略)に差込み、スイッチツマミ3を操
作するとモータ9が作動し、ファン11が回転する。こ
れにより吸込口5から風を取入れ、本体1内を通過して
ヒータ部20を通って吐出口6より温風が吹出される。
【0007】一方、ノズル18を吐出口6に装着して、
ヘアードライヤを運転すると、ノズル18の先端部18
aが先細りとなっているので、吐出口6より吐出した温
風は集中される。
【0008】また、より温風を集中させるためには図1
0に示すようなアタッチメントも考案されている。これ
は、ノズル19を吐出口6に挿着し、つまみ20を矢印
A方向にスライドさせると、ノズル19の内側上下に設
けられた遮風板21,21がノズル19の先端開口19
aより吐出し、開口19aの幅Hを幅hに狭めて、温風
はより集中されることになる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ヘアードライヤを使用
するのは、主に、洗髪後の毛髪を乾燥する場合と整髪す
るときで、乾燥時は風量が多く、分散させる方がよく、
また整髪するときは集中させる方がよい。温風の分散時
はノズル無しで、集中時はノズルの装着では、その都度
ノズルの着脱を行なわなければならないので手間であっ
た。
【0010】また、ヒータ部にPTCヒータを用いてい
るので、このヒータは、正温度係数ヒータ素子として知
られており、特有の性質を有している。すなわち、温度
が一定値に達すると、抵抗が急に増え、自動的に消費電
力をコントロールするものである。ヘアードライヤとし
て使用するPTCヒータ1個当りの消費電力は300W
程度で、大容量化するには、使用個数を多くしなければ
ならず、そのため本体が大きくなったり、コストアップ
の要因にもなっていた。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明のヘアードライヤにおいては、吐出口の前部
にノズルを設け、該ノズルに複数個の開口部を設け、該
複数個の開口部の数個を開閉するシャッターを前記ノズ
ル内に回転自在に設け、前記シャッターを回転させる操
作手段を設ける。
【0012】また、ヒータ部には、負温度係数ヒータ素
子を設ける。
【0013】
【作用】上記のように構成されたヘアードライヤで毛髪
を乾燥させたり整髪する場合、操作手段を操作すること
によって、吐出口からの風を分散させたり集中させたり
することができる。
【0014】また、ヒータ部に負温度係数ヒータ素子
(以下NTCヒータと云う)を用いているので、ヒータ
の温度が上昇すると抵抗値が小さくなり消費電力が増大
するので、複数個のNTCヒータを用いなくてもよく小
型軽量で安価なヘアードライヤを提供することができ
る。
【0015】
【実施例】この発明の一実施例を図1ないし図6に示
す。なお、従来と同一箇所には同じ符号を付すことにす
る。すなわち、このヘアードライヤは、吐出口の近傍に
ヒータ部を内設しヒータ部の吸込口側に送風器を配設す
るとともに、前記吐出口の前部にノズルを設け、このノ
ズルに主開口部の他に補助開口部を設け、この開口部を
開閉するシャッターを前記ノズル内に設け、前記シャッ
ターを回動させる操作手段を前記ノズルに設けたもので
ある。また前記ヒータ部には、NTCヒータを設けてい
る。
【0016】図面の符号に従ってより詳細に説明する
と、このヘアードライヤは、略円筒形の本体31の外側
部にヘアードライヤの運転操作部32を設け、この操作
部32にスイッチツマミ33を設け、操作部32の端部
より電源コード4を引出している。この電源コード4は
揺動自在にしてある。スイッチツマミ33は、操作部3
2内に設けられた切替スイッチ34と連動しており、ス
イッチツマミ33の前部に設けられたターボスイッチツ
マミ34は、ターボスイッチ35と連動している。66
は、温風温度を調節するボリュウムツマミである。
【0017】本体31の後端に吸込口36を設け、本体
31の内部には、送風器51のモータカバー8の外周に
形成された整流翼8aの外縁が本体31の内面に保持さ
れ、モータカバー8内に送風器51のモータ9が挿着さ
れ、吸込口36側に向いたモータ軸10にファン11が
取付けられる。
【0018】またモータカバー8の吐出口6側に開口縁
に一対の保持アーム12が設けられ、これにヒータ部3
7の十字基板14の水平板15が保持される。十字基板
14にはその各外縁に溝16を有し、モータ9の分圧抵
抗線17が巻装されている。ヒータ部37は、円筒形の
NTCヒータ37aを有している。
【0019】ヒータ部37の近傍の十字基板14にはN
TCヒータ37aの温度上昇を防止するサーモスタット
38が設けられ、またNTCヒータ37aの消費電力を
制御するセンサー39と可変抵抗器(ボリウム)40と
コンデンサ41が設けられている。
【0020】42は吐出口6に装着されたノズルで、該
ノズル42には、中央の開口部42aの他に開口部上4
2bと開口部下42cを設け、該開口部42b,42c
を開閉するシャッター上43とシャッター下44とをノ
ズル42内に設けている。シャッター43,44は一端
にシャッター上カム43aとシャッター下カム44aを
有しており、それぞれのカム43a,44aは、ノズル
42の外部に設けられたシャッターつまみ45の主軸4
6と軸支されている主カム47と互いにかみあってシャ
ッターつまみ45を矢印A方向に回転させることにより
シャッター43は矢印B方向に、シャッター44は矢印
C方向に回転するようになっている。
【0021】なお、上記シャッター43,44は互いに
図5のようにスプリング48で引張られている。また前
記カム43a,44aは軸49,50に軸支されて、回
転するようになっている。
【0022】前記NTCヒータ37aは、温度が上昇す
ると抵抗値が下る負特性を有している。そのため、温度
が上昇することにより抵抗値が下ると電流値が増大して
消費電力が増大することになる。その特性を利用し、ヒ
ータ回路部に上記消費電力を制御する周知の位相制御回
路60を設けている。この位相制御回路は、図6に示す
ごとく、サーミスタ39を抵抗61とコンデンサ41と
ダイアック61とトライアック63とから構成されてい
る。なお、上記でサーミスタ39と直列に配線されてい
る抵抗61は他の部品の仕様によっては設けなくても当
初の目的を達することができる。
【0023】さらに、サーミスタ39と直列に可変抵抗
器40を設け、操作部32に設けられたボリュウムツマ
ミ66と連動させて抵抗値を変化させることによって、
NTCヒータ37aの消費電力を調節することができ
る。
【0024】63はモータ9の回転数を半波制御するダ
イオード,64はヘアードライヤ運転中異常な温度上昇
を示したときは、その温度によって動作する温度ヒュー
ズ,65はモータ9の雑音を吸収するコンデンサーであ
る。
【0025】以下、本発明のヘアードライヤの動作につ
いて説明する。
【0026】電源コード4を図示しないコンセントに接
続し、スイッチツマミ33をスライドさせてモータ9と
NTCヒータ37aに通電させると、ファン11の回転
により外気が吸込口5より取り入れられ、加熱されたヒ
ータ37aを通過して温風が吐出口6通りノズル42よ
り吐出される。
【0027】また、ヘアードライヤの使用中、温風また
は冷風の風量または風速を可変したい時は、モータ9に
直列に配線された分圧抵抗線17をさらに分圧したター
ボスイッチ35をONすることによりモータ9の回転数
が増し、OFFすることにより通常の回転数に戻るの
で、ターボスイッチ35をON,OFFすればよい。
【0028】また、ノズル42から吐出される温風を集
中,分散させる場合は、ノズル42内のシャッター4
3,44を回転させることにより切替えられる。すなわ
ち、図1においてカム47を反時計方向(矢印A方向)
に回転させるとカム43aは時計方向に回転しシャッタ
ー43は時計方向(矢印B方向)に回転し開口部42b
が開成されると共に、カム44aは反時計方向に回転
し、シャッター44は反時計方向(矢印C方向)に回転
し開口部42cが開成され、温風は開口部42b,42
cを開成することによって風が分散される。分散状態か
ら集中に切替えるには、つまみ45を逆に回転させるこ
とによりカム47,43a,44aが反転し、シャッタ
ー43,44が閉成する。なお、シャッター43,44
は開口部42b,42cを常時閉成状態に付勢されるよ
うにバネ48が設けられている。なお、シャッター4
3,44によって集中状態にすると、吐出面積が狭めら
れるので風速は分散状態の場合よりアップすることはい
うまでもない。
【0029】ヒータ37aにNTCヒータを用いている
ため、前述したように温度上昇にともない消費電力がア
ップするので、温風温度が上昇すると、その温度によっ
てNTCヒータ37aの前部に設けられたセンサー39
の抵抗値が増加し、トライアック52とダイアック53
によって自動的に位相制御される。
【0030】また、可変抵抗器40の抵抗値をボリュウ
ムツマミ66によて可変させることにより、NTCヒー
タの消費電力を可変させることができるので、ノズルか
ら吐出される温風の温度を調節することができる。
【0031】
【発明の効果】本発明は、以上のような構成のゆえ、下
記のような効果を奏する。請求項1においては、つまみ
を操作することによって、簡単に風を集中,分散するこ
とができ、毛髪の乾燥,整髪が容易におこなうことがで
きる。
【0032】請求項2においては、ヒータに負温度係数
ヒータ素子を用いているので、消費電力の大きいヘアー
ドライヤを得ることができ、ヘアードライヤの用途拡大
を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のヘアードライヤの断面図である。
【図2】同じくノズル部の要部断面図である。
【図3】同じく、シャッター上の外観図である。
【図4】同じく、シャッター下の外観図である。
【図5】同じく、シャッター組品の外観図である。
【図6】同じく、電気回路図である。
【図7】従来のヘアードライヤの要部断面図である。
【図8】同じく、ヒータ部の分解組立図である。
【図9】同じく、ノズルの断面図である。
【図10】同じく、ノズルの他の実施例の断面図であ
る。
【符号の説明】
36 吸込口 37 ヒータ部 37a NTCヒータ 42 ノズル 42a 中央開口部 42b 開口部上 42c 開口部下 43 シャッター上 44 シャッター下 43a シャッター上カム 44a シャッター下カム 45 シャッターつまみ 46 主軸 47 主カム 48 スプリング

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吐出口の近傍にヒータ部を内蔵し、ヒー
    タ部の吸込口側に送風器を配設したヘアードライヤにお
    いて、前記吐出口の前部にノズルを設け、該ノズルに複
    数個の開口部を設け、該複数個の開口部の数個を開閉す
    るシャッターを前記ノズル内に回転自在に設け、前記シ
    ャッターを回転させる操作手段を設けたことを特徴とす
    るヘアードライヤ。
  2. 【請求項2】 前記ヒータ部は、負温度係数ヒータ素子
    を用いたことを特徴とする請求項1記載のヘアードライ
    ヤ。
JP24747291A 1991-09-26 1991-09-26 ヘアードライヤ Pending JPH0584114A (ja)

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JP24747291A JPH0584114A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 ヘアードライヤ

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JP24747291A JPH0584114A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 ヘアードライヤ

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JP24747291A Pending JPH0584114A (ja) 1991-09-26 1991-09-26 ヘアードライヤ

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010112194A (ko) * 2001-11-27 2001-12-20 김춘규 반도체발열소자를 이용한 저소음헤어 드라이기
FR2817450A1 (fr) * 2000-12-06 2002-06-07 Seb Sa Seche-cheveux a dispositif de variation de la section de sortie du flux d'air
JP2016129688A (ja) * 2013-07-05 2016-07-21 ダイソン テクノロジー リミテッド 手持ち式電気器具
JP2016198217A (ja) * 2015-04-08 2016-12-01 株式会社泉精器製作所 ヘアードライヤー

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