JPH058610Y2 - - Google Patents
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- JPH058610Y2 JPH058610Y2 JP1986176098U JP17609886U JPH058610Y2 JP H058610 Y2 JPH058610 Y2 JP H058610Y2 JP 1986176098 U JP1986176098 U JP 1986176098U JP 17609886 U JP17609886 U JP 17609886U JP H058610 Y2 JPH058610 Y2 JP H058610Y2
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- JP
- Japan
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- developer
- chamber
- blade
- radial
- stirring roller
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は、画像形成装置の現像装置に関するも
のである。
のである。
従来技術
複写機等の画像形成装置における現像装置の一
例が第6図に示されている。この図において、現
像ケース1内には現像剤が収容され、この現像剤
にはトナーカートリツジ2から補給ローラ3を介
してトナーが補給される。この補給されるトナー
は現像剤攪拌ローラ4によつて現像剤に混合され
て攪拌される。
例が第6図に示されている。この図において、現
像ケース1内には現像剤が収容され、この現像剤
にはトナーカートリツジ2から補給ローラ3を介
してトナーが補給される。この補給されるトナー
は現像剤攪拌ローラ4によつて現像剤に混合され
て攪拌される。
現像剤攪拌ローラ4は、第7図に示すように、
軸方向に設けた螺旋状羽根5と、軸線7に対して
放射状に設けた放射状羽根6とを有している。こ
の例では放射状羽根6は4枚設けられていて、螺
旋状羽根5とで円周方向に都合4個の現像剤搬送
用チヤンバー8が形成される。第6図の現像剤攪
拌ローラ4は放射状羽根が5枚なので、上記チヤ
ンバーは都合5個設けられる。
軸方向に設けた螺旋状羽根5と、軸線7に対して
放射状に設けた放射状羽根6とを有している。こ
の例では放射状羽根6は4枚設けられていて、螺
旋状羽根5とで円周方向に都合4個の現像剤搬送
用チヤンバー8が形成される。第6図の現像剤攪
拌ローラ4は放射状羽根が5枚なので、上記チヤ
ンバーは都合5個設けられる。
現像剤攪拌ローラ4が矢印a方向に回転する
と、チヤンバー8に汲み上げられた現像剤は矢印
b方向へと搬送され、この搬送の際、同チヤンバ
ーからは第6図のパドルホイール9へ向けて現像
剤がはねかけられる。このように、現像剤攪拌ロ
ーラ4は、この回転に伴つて、軸方向及び周方向
に亘り現像剤と、補給されたトナーとを混合攪拌
する。
と、チヤンバー8に汲み上げられた現像剤は矢印
b方向へと搬送され、この搬送の際、同チヤンバ
ーからは第6図のパドルホイール9へ向けて現像
剤がはねかけられる。このように、現像剤攪拌ロ
ーラ4は、この回転に伴つて、軸方向及び周方向
に亘り現像剤と、補給されたトナーとを混合攪拌
する。
パドルホイール9は、さらに現像ローラ11へ
現像剤を供給し、この供給された現像ローラ上の
現像剤の一部はドクター12により掻き落され、
適正な高さの現像剤をもつて感光体13上に形成
された静電潜像が現像される。ドクター12によ
り掻き落された現像剤は、セパレータ14により
図面奥側に移動させられ、再び現像剤攪拌ローラ
4上に落される。
現像剤を供給し、この供給された現像ローラ上の
現像剤の一部はドクター12により掻き落され、
適正な高さの現像剤をもつて感光体13上に形成
された静電潜像が現像される。ドクター12によ
り掻き落された現像剤は、セパレータ14により
図面奥側に移動させられ、再び現像剤攪拌ローラ
4上に落される。
落された現像剤は、螺旋状羽根5により図面手
前側に運ばれ、この間、パドルホイール9へとは
ねかけられる。現像剤としては、かような循環作
用を行うのである。
前側に運ばれ、この間、パドルホイール9へとは
ねかけられる。現像剤としては、かような循環作
用を行うのである。
現像剤攪拌ローラ4で現像剤を軸方向及び周方
向に同時に混合攪拌する場合、チヤンバー8(第
7図)に現像剤が入り込んだあと、この入り込ん
だ現像剤の外周面が経時的に膜状となり、符号E
で示す如く現像剤がそのチヤンバーに詰まつた状
態となつてしまう。
向に同時に混合攪拌する場合、チヤンバー8(第
7図)に現像剤が入り込んだあと、この入り込ん
だ現像剤の外周面が経時的に膜状となり、符号E
で示す如く現像剤がそのチヤンバーに詰まつた状
態となつてしまう。
この現像は現像剤の粘性が高くなると出やすく
なり、かような詰まりは、攪拌能力の低下をきた
し、画像の濃度不足や濃度むらとなつて表われ
る。
なり、かような詰まりは、攪拌能力の低下をきた
し、画像の濃度不足や濃度むらとなつて表われ
る。
目 的
本考案の目的は、上述の現像剤の詰まりを無く
し、画像の濃度不足や濃度むらなどを生じないよ
うにすることにある。
し、画像の濃度不足や濃度むらなどを生じないよ
うにすることにある。
構 成
本考案は、上記目的を達成させるため、軸方向
に設けた螺旋状羽根と、軸線に対して放射状に設
けた放射状羽根とで円周方向に複数の現像剤搬送
用チヤンバーを形成する現像剤攪拌ローラを備
え、該現像剤攪拌ローラに対し、螺旋状羽根の外
周を放射状羽根のそれよりも大とし、かつ、各チ
ヤンバーの位置する螺旋状羽根の部位を片側だ
け、チヤンバーの円周方向の順序に従つて間欠的
に切欠くと共に、この切欠いた部位からの現像剤
の流入側のチヤンバーの位置する放射状羽根の部
位を切欠いたことを特徴とする。
に設けた螺旋状羽根と、軸線に対して放射状に設
けた放射状羽根とで円周方向に複数の現像剤搬送
用チヤンバーを形成する現像剤攪拌ローラを備
え、該現像剤攪拌ローラに対し、螺旋状羽根の外
周を放射状羽根のそれよりも大とし、かつ、各チ
ヤンバーの位置する螺旋状羽根の部位を片側だ
け、チヤンバーの円周方向の順序に従つて間欠的
に切欠くと共に、この切欠いた部位からの現像剤
の流入側のチヤンバーの位置する放射状羽根の部
位を切欠いたことを特徴とする。
以下、本考案を一実施例に基づき説明する。
第1図は本考案一実施例の現像装置に使用され
る現像剤攪拌ローラを示すものである。第2図は
当該現像剤攪拌ローラ24を平面的に展開したも
のである。第3図は第1図のA−A部の断面を示
したものである。
る現像剤攪拌ローラを示すものである。第2図は
当該現像剤攪拌ローラ24を平面的に展開したも
のである。第3図は第1図のA−A部の断面を示
したものである。
第1図において、符号25は螺旋状羽根を、2
6は放射状羽根をそれぞれ示している。このうち
の螺旋状羽根25の外周Dは第3図に示す如く放
射状羽根26の外周dよりも大となつている。し
たがつて、これらの羽根には段差を生じ、この部
分で現像剤が移動させられる。
6は放射状羽根をそれぞれ示している。このうち
の螺旋状羽根25の外周Dは第3図に示す如く放
射状羽根26の外周dよりも大となつている。し
たがつて、これらの羽根には段差を生じ、この部
分で現像剤が移動させられる。
第2図において、例えば、チヤンバー8−1に
ついて着目するとして、このチヤンバーの位置す
る螺旋状羽根25について、この片側が切欠かれ
ている。すなわち、2点鎖線で示す部分である。
この切欠き部分は各チヤンバーの円周方向の順序
に従つて間欠的、例えば交互に作られている。第
1図において、符号Fで示す部分がその切欠き部
分である。
ついて着目するとして、このチヤンバーの位置す
る螺旋状羽根25について、この片側が切欠かれ
ている。すなわち、2点鎖線で示す部分である。
この切欠き部分は各チヤンバーの円周方向の順序
に従つて間欠的、例えば交互に作られている。第
1図において、符号Fで示す部分がその切欠き部
分である。
一方、第2図において2点鎖線で示す部分は、
上でも述べたように、螺旋状羽根25の切欠き部
分であるが、この切欠いた部分からの現像剤の流
入側のチヤンバーを8−2であるとして、このチ
ヤンバーの位置する放射状羽根26が切欠かれて
いる。第1図において、符号Gで示す部分がその
切欠き部分である。この切欠きによつて、チヤン
バー8−2は、第2図において上側のチヤンバー
と連通したことになる。
上でも述べたように、螺旋状羽根25の切欠き部
分であるが、この切欠いた部分からの現像剤の流
入側のチヤンバーを8−2であるとして、このチ
ヤンバーの位置する放射状羽根26が切欠かれて
いる。第1図において、符号Gで示す部分がその
切欠き部分である。この切欠きによつて、チヤン
バー8−2は、第2図において上側のチヤンバー
と連通したことになる。
第3図で説明すれば、符号26が付された放射
状羽根に対して、反時計回りで考えて、次の放射
状羽根が切欠かれ、この切欠かれた部分の次の放
射状羽根が残されるという如くである。
状羽根に対して、反時計回りで考えて、次の放射
状羽根が切欠かれ、この切欠かれた部分の次の放
射状羽根が残されるという如くである。
螺旋状羽根及び放射状羽根に対して、このよう
な切欠き部分を設けると、この部分を現像剤が流
れるようになり、チヤンバーでの現像剤の詰まり
が防止されることとなる。
な切欠き部分を設けると、この部分を現像剤が流
れるようになり、チヤンバーでの現像剤の詰まり
が防止されることとなる。
これに対し、第7図の従来例では、閉塞性をも
つたチヤンバー構成となつているので、現像剤の
詰まりを生じてしまうのである。
つたチヤンバー構成となつているので、現像剤の
詰まりを生じてしまうのである。
第1図において、区間Lの部位については、螺
旋状羽根を無くして、放射状羽根だけとしてあ
る。すなわち、現像剤攪拌ローラの端部側を放射
状羽根だけとしたものである。螺旋状羽根が軸端
部まで設けられていると、現像剤がその端部側に
溜つてしまう不具合を生じるが、その螺旋状羽根
を無くして、放射状羽根だけを延伸させることに
より、左方移動させられた現像剤はパドルホイー
ル9(第6図)側へはねかけられ、かかる現像剤
の溜りが防止される。
旋状羽根を無くして、放射状羽根だけとしてあ
る。すなわち、現像剤攪拌ローラの端部側を放射
状羽根だけとしたものである。螺旋状羽根が軸端
部まで設けられていると、現像剤がその端部側に
溜つてしまう不具合を生じるが、その螺旋状羽根
を無くして、放射状羽根だけを延伸させることに
より、左方移動させられた現像剤はパドルホイー
ル9(第6図)側へはねかけられ、かかる現像剤
の溜りが防止される。
第4図は現像剤攪拌ローラの別の例を示し、羽
根の取り除き位置を変えたものである。すなわ
ち、螺旋状羽根25につきFの部位が、また放射
状羽根26につきGの部位がそれぞれ切欠かれて
いる。
根の取り除き位置を変えたものである。すなわ
ち、螺旋状羽根25につきFの部位が、また放射
状羽根26につきGの部位がそれぞれ切欠かれて
いる。
この例では、第5図の展開図の如く、現像剤が
実線矢印の向きに流動するのと同時に、現像剤の
一部が破線矢印の向きに戻される。この例では現
像剤が矢印b方向(第4図)に搬送されるのに対
して、現像剤の戻し成分が働くため、現像剤の帯
電効率を一層向上させることができる。
実線矢印の向きに流動するのと同時に、現像剤の
一部が破線矢印の向きに戻される。この例では現
像剤が矢印b方向(第4図)に搬送されるのに対
して、現像剤の戻し成分が働くため、現像剤の帯
電効率を一層向上させることができる。
効 果
以上、本考案によれば、現像剤攪拌ローラに対
して、現像剤の詰まりを生じさせないようにした
ものであるから、現像剤の攪拌機能が低下するこ
とがなく、もつて画像に濃度低下や濃度むら等を
きたさないようにすることができ、画質をより向
上させることができる。
して、現像剤の詰まりを生じさせないようにした
ものであるから、現像剤の攪拌機能が低下するこ
とがなく、もつて画像に濃度低下や濃度むら等を
きたさないようにすることができ、画質をより向
上させることができる。
第1図は本考案一実施例の現像装置に具備され
る現像剤攪拌ローラの構成図、第2図は第1図の
現像剤攪拌ローラを平面的に展開した状態を示す
図、第3図は第1図のA−A線に沿う断面図、第
4図は現像剤攪拌ローラの別の例を示す図、第5
図は同上ローラを平面的に展開した状態を示す
図、第6図は現像装置の一例を示す断面図、第7
図は従来装置に使用される現像剤攪拌ローラの斜
視図である。 24……現像剤攪拌ローラ、25……螺旋状羽
根、26……放射状羽根。
る現像剤攪拌ローラの構成図、第2図は第1図の
現像剤攪拌ローラを平面的に展開した状態を示す
図、第3図は第1図のA−A線に沿う断面図、第
4図は現像剤攪拌ローラの別の例を示す図、第5
図は同上ローラを平面的に展開した状態を示す
図、第6図は現像装置の一例を示す断面図、第7
図は従来装置に使用される現像剤攪拌ローラの斜
視図である。 24……現像剤攪拌ローラ、25……螺旋状羽
根、26……放射状羽根。
Claims (1)
- 軸方向に設けた螺旋状羽根と、軸線に対して放
射状に設けた放射状羽根とで円周方向に複数の現
像剤搬送用チヤンバーを形成する現像剤攪拌ロー
ラを備え、該現像剤攪拌ローラに対し、螺旋状羽
根の外周を放射状羽根のそれよりも大とし、か
つ、各チヤンバーの位置する螺旋状羽根の部位を
片側だけ、チヤンバーの円周方向の順序に従つて
間欠的に切欠くと共に、この切欠いた部位からの
現像剤の流入側のチヤンバーの位置する放射状羽
根の部位を切欠いて成る画像形成装置の現像装
置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986176098U JPH058610Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 | |
| GB8726767A GB2199265B (en) | 1986-11-18 | 1987-11-16 | Developing device for an image-forming apparatus |
| US07/122,685 US4855783A (en) | 1986-11-18 | 1987-11-18 | Agitating roller and restricting member for a developing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986176098U JPH058610Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6382260U JPS6382260U (ja) | 1988-05-30 |
| JPH058610Y2 true JPH058610Y2 (ja) | 1993-03-03 |
Family
ID=16007661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986176098U Expired - Lifetime JPH058610Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4855783A (ja) |
| JP (1) | JPH058610Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2199265B (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2528005Y2 (ja) * | 1988-01-06 | 1997-03-05 | シャープ株式会社 | 現像装置 |
| JPH0720679Y2 (ja) * | 1988-03-01 | 1995-05-15 | 株式会社リコー | トナー補給装置及びそのトナーカートリッジ |
| US5003917A (en) * | 1988-08-12 | 1991-04-02 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Developing apparatus with image quality control |
| JP2635709B2 (ja) * | 1988-08-31 | 1997-07-30 | キヤノン株式会社 | 現像装置 |
| US4959690A (en) * | 1989-02-06 | 1990-09-25 | Imagitek, Inc. | Paddle wheel cross-mixer |
| JPH02245770A (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-01 | Hitachi Ltd | 静電印刷装置、現像剤供給方式および粉体混合方式 |
| JPH087400Y2 (ja) * | 1989-05-30 | 1996-03-04 | 三田工業株式会社 | 現像装置 |
| US4980724A (en) * | 1989-06-15 | 1990-12-25 | Xerox Corporation | Developer material crossmixing apparatus |
| DE4035745A1 (de) * | 1989-11-10 | 1991-05-29 | Asahi Optical Co Ltd | Tonerruehrarm |
| DE69111123T2 (de) * | 1990-04-18 | 1995-11-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Entwicklungsgerät. |
| JPH0553440A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sharp Corp | 画像形成装置における現像剤供給装置 |
| US5220382A (en) * | 1991-12-23 | 1993-06-15 | Eastman Kodak Company | Development apparatus having a cross-mixing auger |
| JP3319844B2 (ja) * | 1993-12-27 | 2002-09-03 | 株式会社リコー | 現像剤撹拌装置 |
| US5519470A (en) * | 1994-03-04 | 1996-05-21 | Xerox Corporation | Cross mixing paddle wheel |
| JP3636217B2 (ja) * | 1994-07-07 | 2005-04-06 | 富士ゼロックス株式会社 | 現像装置及びこれを用いた画像形成装置 |
| JP3364632B2 (ja) * | 1994-11-08 | 2003-01-08 | 株式会社リコー | トナー補給装置 |
| JPH0934245A (ja) * | 1995-07-19 | 1997-02-07 | Hewlett Packard Co <Hp> | 電子写真術用材料移動ローラ |
| KR0135733Y1 (ko) * | 1996-08-24 | 1999-03-30 | 삼성전자주식회사 | 전자사진 프로세서의 현상장치 |
| US6778801B1 (en) | 2003-04-07 | 2004-08-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Image-forming device and method with adjustable toner chamber cavity |
| JP4316530B2 (ja) * | 2005-04-22 | 2009-08-19 | シャープ株式会社 | 現像装置 |
| JP2012113278A (ja) * | 2010-11-04 | 2012-06-14 | Murata Mach Ltd | 画像形成装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865060U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-05-02 | コニカ株式会社 | 現像剤撹拌装置 |
| JPS59216167A (ja) * | 1983-05-23 | 1984-12-06 | Ricoh Co Ltd | 乾式現像装置 |
| JPS6022153A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-04 | Mita Ind Co Ltd | 静電潜像現像装置 |
| JPS6032074A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-19 | Hitachi Metals Ltd | 現像装置 |
| JPS60168173A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-08-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真複写機の現像及びクリ−ニング装置 |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP1986176098U patent/JPH058610Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-11-16 GB GB8726767A patent/GB2199265B/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-18 US US07/122,685 patent/US4855783A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6382260U (ja) | 1988-05-30 |
| GB2199265B (en) | 1990-08-22 |
| US4855783A (en) | 1989-08-08 |
| GB8726767D0 (en) | 1987-12-23 |
| GB2199265A (en) | 1988-07-06 |
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