JPH0586643U - ウエザストリップの取付構造 - Google Patents
ウエザストリップの取付構造Info
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- JPH0586643U JPH0586643U JP028473U JP2847392U JPH0586643U JP H0586643 U JPH0586643 U JP H0586643U JP 028473 U JP028473 U JP 028473U JP 2847392 U JP2847392 U JP 2847392U JP H0586643 U JPH0586643 U JP H0586643U
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- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 4
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Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ウエザストリップ端末の意匠面における盛り上
がりをなくし、同意匠面の見栄えを良くする。 【構成】自動車のドアのインナーパネル3に取付けられ
るウエザストリップ4の端末6に、その非意匠面側に開
口する凹所12を設け、同端末6において凹所12より
内側を取付部13、凹所12より外側を遮蔽部14とす
る。インナーパネル3及び取付部13にそれぞれ取付孔
15,16を透設し、両取付孔15,16にクリップ1
7の軸部18を挿通する。そして、軸部18上の頭部1
9及び係止部21にて取付部13とインナーパネル3を
挟み込み、遮蔽部14にてクリップ17を覆い隠した状
態で端末6をインナーパネル3に固定する。このとき、
インナーパネル3の一部を折曲して内方へ凹む凹部23
を形成し、取付部13の一部を凹部23に嵌合させ、端
末6の意匠面Fを平面状に構成した。
がりをなくし、同意匠面の見栄えを良くする。 【構成】自動車のドアのインナーパネル3に取付けられ
るウエザストリップ4の端末6に、その非意匠面側に開
口する凹所12を設け、同端末6において凹所12より
内側を取付部13、凹所12より外側を遮蔽部14とす
る。インナーパネル3及び取付部13にそれぞれ取付孔
15,16を透設し、両取付孔15,16にクリップ1
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9及び係止部21にて取付部13とインナーパネル3を
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態で端末6をインナーパネル3に固定する。このとき、
インナーパネル3の一部を折曲して内方へ凹む凹部23
を形成し、取付部13の一部を凹部23に嵌合させ、端
末6の意匠面Fを平面状に構成した。
Description
【0001】
本考案は、自動車のドアやボデーに取り付けられるウエザストリップの取付構 造に係り、より詳しくは、ウエザストリップの端末をクリップによってドアのイ ンナーパネルまたはボデーのパネルに固定するための取付構造に関するものであ る。
【0002】
例えば、自動車のサッシュレスドアにおいては、そのドアのインナーパネルに ウエザストリップが装着される。この装着に際し、ウエザストリップの端末は、 クリップにより平板状のインナーパネルに取付けられる。従来、このクリップは 端末の意匠面側に露出した状態で使用されていた。しかし、近年、意匠性向上を 目的として、クリップが見えないように取付けられることが要求されてきている 。そこで、この要求を満たすものとして、図5及び図6に示す取付構造が提案さ れている。
【0003】 この取付構造では、ウエザストリップ31の端末32に非意匠面側(図5の右 側)に開口する凹所33が設けられている。前記端末32において、凹所33よ りも内側(インナーパネル34側)の部分は取付部35を構成し、同凹所33よ りも外側の部分は遮蔽部36を構成している。前記インナーパネル34及び取付 部35にはそれぞれ取付孔37,38が透設されている。そして、両取付孔37 ,38にクリップ39の軸部40が挿通され、同軸部40上の頭部41及び係止 部42によって前記取付部35及びインナーパネル34が挟み込まれている。こ の挟み込みにより、前記遮蔽部36にてクリップ39が覆い隠された状態で、前 記端末32がインナーパネル34に固定されるようになっている。
【0004】
しかしながら、前記従来技術では、クリップ39の形状や大きさを変更できな い場合、クリップ39の用いられた部位のみが盛り上がってしまい、ウエザスト リップ端末32の意匠面Fを平らにすることが難しい。すなわち、前記遮蔽部3 6の剛性を確保するには、同遮蔽部36を所定以上の肉厚L1に設定しなければ ならない。一方、端末32全体の肉厚L2を必要以上に厚くすると、重量がかさ むとともに、ヒケ等により同端末32の表面品質が悪くなる。従って、剛性確保 及び表面品質の向上の両方を満足しようとすると、遮蔽部36のみが他の部分よ りも盛り上がってしまう。そして、この盛り上がり部分が前記意匠面Fの見栄え を損なう一因となっている。
【0005】 本考案は上記問題点を解決するためになされたものであって、その目的は、ウ エザストリップ端末の意匠面における盛り上がりをなくし、見栄えの向上を図る ことが可能なウエザストリップの取付構造を提供することにある。
【0006】
本考案は上記問題点を解決するため、自動車のドアのドアパネルまたはボデー パネルに取付けられるウエザストリップの端末に、同端末の非意匠面側に開口す る凹所を設け、前記端末において凹所よりも内側を取付部とし、前記端末におい て凹所よりも外側を遮蔽部とするとともに、前記ドアパネルまたはボデーパネル 及び前記取付部にそれぞれ取付孔を透設し、両取付孔にクリップの軸部を挿通し 、さらに同軸部上の頭部及び係止部にて前記取付部及びドアパネルまたはボデー パネルを挟み込むことにより、前記遮蔽部にてクリップを覆い隠した状態で前記 端末を固定するようにしたウエザストリップの取付構造であって、 前記ドアパネルまたはボデーパネルの一部を折曲して内方へ凹む凹部を形成し 、前記端末の取付部の一部を前記凹部に嵌合させることにより、前記端末の意匠 面を平面状に構成したことをその要旨とする。
【0007】
上記の構成によれば、ウエザストリップ端末のボデーのボデーパネルまたはド アのインナーパネルへの取付けに際し、ボデーパネルまたはドアのインナーパネ ルに内方へ凹む凹所を形成するとともに、同パネル及びウエザストリップ端末の 取付部の各取付孔にクリップの軸部が挿通される。この状態で、軸部上の頭部及 び係止部にて取付部及び、ボデーパネルまたはドアのインナーパネルが挟み込ま れる。すると、遮蔽部にてクリップが覆い隠された状態で、前記端末がパネルに 固定される。
【0008】 前記のように端末が固定された状態では、パネルの内方へ凹む凹部にウエザス トリップの取付部の一部が嵌合している。つまり、クリップの頭部及び係止部に よって挟み込まれた取付部及びパネルが、嵌合部分だけ従来技術のものよりも内 方へずれる。従って、取付部及び遮蔽部の各肉厚を変更しなくても、前記ずれが 、従来技術における意匠面での盛り上がりを相殺する。
【0009】
以下、本考案を具体化した一実施例を図1〜図4に従って説明する。 図3は、自動車のボデー1に開閉可能に設けられたサッシュレスタイプのドア 2を示している。このドア2のインナーパネル3には、前記ドア2とボデー1と の間をシールするためのウエザストリップ4が装着されている。ウエザストリ ップ4は、押出し成形によって形成された長尺状の本体5と、その本体5の両端 に型成形によって形成された端末6とからなる。これらの本体5及び端末6は、 いずれもEPDM(エチレンプロピレン共重合体)スポンジゴムによって形成さ れている。
【0010】 図1に示すように、前記端末6は上下方向へ延びる溝7を備えており、前記ド ア2のドアガラス8がこの溝7に沿って摺動するようになっている。また、前記 溝7近傍には、平面L字状をなす取付片9が一体に形成されている。取付片9に は孔10が透設されている。この孔10は、取付片9をインナーパネル3に固定 する際に、クリップ(図示しない)が挿通される孔である。なお、取付片9は、 図1において二点鎖線で示すドアトリム11によって覆われ、クリップが外部か ら見えないようになっている。
【0011】 図2(a),(b)に示すように、前記端末6には、同端末6の非意匠面側( 図2(b)の右側)に開口する凹所12が設けられている。前記端末6において 凹所12よりも内側(図2(a)の左側、図2(b)の上側)は取付部13とな っている。また、前記端末6において凹所12よりも外側は遮蔽部14となって いる。前記インナーパネル3及び前記取付部13にはそれぞれ取付孔15,16 が透設されている。そして、両取付孔15,16において、端末6及びインナー パネル3がクリップ17によって相互に連結されている。
【0012】 図4に示すように、クリップ17は、前記両取付孔15,16よりも若干小径 の軸部18と、同軸部18の一端(図4の上端)に形成された頭部19と、同軸 部18の他端に形成された先端部20と、前記頭部19及び先端部20間におい て軸部18上に形成された一対の係止部21,22とから構成されている。前記 クリップ17は全体がポリアミド樹脂等の合成樹脂によって一体的に形成されて いる。
【0013】 図2(a),(b)に示すように、前記クリップ17の軸部18は前記両取付 孔15,16に挿通されている。そして、前記軸部18上の頭部19及び係止部 21によって前記取付部13及びインナーパネル3が挟み込まれている。この挟 み込みによって、前記遮蔽部14にてクリップ17が覆い隠された状態で、前記 端末6がインナーパネル3に固定されている。
【0014】 さらに、本実施例では、前記インナーパネル3における取付孔15の周囲が、 同インナーパネル3の内方へ凹むように折曲されている。この折曲により凹んだ 部分は凹部23となっている。前記凹部23に対応するように、前記取付部13 の取付孔16の周囲はインナーパネル3側へ膨出している。そして、この膨出部 分24は前記凹部23に嵌合している。この嵌合により、前記端末6の意匠面F 全体は盛り上がり部分のない平面になっている。
【0015】 次に、上記のように構成された本実施例の作用及び効果について説明する。 ウエザストリップ4の端末6をインナーパネル3に取付ける場合には、同端末 6の取付部13及び遮蔽部14を拡げながら、凹所12内へクリップ17を挿入 する。続いて、同インナーパネル3及び取付部13の各取付孔15,16にクリ ップ17の軸部18を挿通する。クリップ17が所定量挿通されると、軸部18 上の頭部19及び係止部21にて取付部13及びインナーパネル3が挟み込まれ 、前記端末6がインナーパネル3に固定される。このときには、クリップ17が 遮蔽部14によって覆い隠されるので、同クリップ17が意匠面Fに露出するこ とはない。
【0016】 前記のようにウエザストリップ4の端末6が固定された状態では、内方へ凹む インナーパネル3の凹部23に取付部13の膨出部分24が嵌合している。つま り、クリップ17の頭部19及び係止部21によって挟み込まれた取付部13及 びインナーパネル3が、嵌合部分だけ従来技術のものよりも内方へずれている。 従って、このずれによって、取付部13及び遮蔽部14の各肉厚を変更すること なく、従来技術での意匠面Fの盛り上がりを相殺することができる。このため、 本実施例では端末6の意匠面Fを盛り上がりのない平面状とすることができる。
【0017】 このように本実施例では、クリップ17の形状や大きさを変更することなく、 しかも取付部13及び遮蔽部14の剛性を確保しつつ、ウエザストリップ4の端 末6の意匠面Fを平らにすることができる。このため、本実施例によれば、従来 技術のものよりも端末6の見栄えを良くすることができる。
【0018】 さらに、本実施例ではインナーパネル3に凹部23を折曲形成したので、同イ ンナーパネル3が平らである場合に比べて、剛性を高めることができる。 尚、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない 範囲で構成の一部を適宜に変更して次のように実施することもできる。
【0019】 (1)上記実施例では、ドアのインナーパネル3に凹部23を設け、ドアのウ エザストリップ4を例に取り示したが、ボデーパネルに凹部を設け、ルーフサイ ドウエザストリップの端末に本発明を適用させてもよい。
【0020】 (2)上記実施例におけるクリップ17の係止部の数を1つあるいは3つ以上 に変更してもよい。 (3)本考案は、サッシュレス以外のタイプの自動車用ドアに適用してもよい (4)本考案における前記パネルの凹部はパネルプレス方向に、若干の傾きを 持っていてもよい。
【0021】
以上詳述したように本考案によれば、ウエザストリップ端末の意匠面における 盛り上がりをなくし、見栄えを良くすることができるという効果を奏する。
【図1】本考案を具体化した一実施例のウエザストリッ
プの取付構造を示し、図3におけるA部を拡大した図で
ある。
プの取付構造を示し、図3におけるA部を拡大した図で
ある。
【図2】(a)は図1におけるB−B線断面図であり、
(b)はC−C線断面図である。
(b)はC−C線断面図である。
【図3】一実施例における自動車のドア部分を示す斜視
図である。
図である。
【図4】一実施例におけるクリップを示す斜視図であ
る。
る。
【図5】従来のウエザストリップの取付構造を示す部分
斜視図である。
斜視図である。
【図6】(a)は図5におけるD−D線断面図であり、
(b)はE−E線断面図である。
(b)はE−E線断面図である。
2…ドア、3…インナーパネル、4…ウエザストリッ
プ、6…端末、12…凹所、13…取付部、14…遮蔽
部、15,16…取付孔、17…クリップ、18…軸
部、19…頭部、21…係止部、23…凹部、F…意匠
面。
プ、6…端末、12…凹所、13…取付部、14…遮蔽
部、15,16…取付孔、17…クリップ、18…軸
部、19…頭部、21…係止部、23…凹部、F…意匠
面。
Claims (1)
- 【請求項1】 自動車のドア(2)のドアパネルまたは
ボデーのボデーパネルに取付けられるウエザストリップ
(4)の端末(6)に、同端末(6)の非意匠面側に開
口する凹所(12)を設け、前記端末(6)において凹
所(12)よりも内側を取付部(13)とし、前記端末
(6)において凹所(12)よりも外側を遮蔽部(1
4)とするとともに、前記ドアパネルまたはボデーパネ
ル及び前記取付部(13)にそれぞれ取付孔(15,1
6)を透設し、両取付孔(15,16)にクリップ(1
7)の軸部(18)を挿通し、さらに同軸部(18)上
の頭部(19)及び係止部(21)にて前記取付部(1
3)及びドアパネルまたはボデーパネルを挟み込むこと
により、前記遮蔽部(14)にてクリップ(17)を覆
い隠した状態で前記端末(6)を固定するようにしたウ
エザストリップの取付構造であって、 前記ドアパネルまたはボデーパネルの一部を折曲して内
方へ凹む凹部(23)を形成し、前記端末(6)の取付
部(13)の一部を前記凹部(23)に嵌合させること
により、前記端末(6)の意匠面(F)を平面状に構成
したことを特徴とするウエザストリップの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028473U JP2603142Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | ウエザストリップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028473U JP2603142Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | ウエザストリップの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0586643U true JPH0586643U (ja) | 1993-11-22 |
| JP2603142Y2 JP2603142Y2 (ja) | 2000-02-28 |
Family
ID=12249622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992028473U Expired - Fee Related JP2603142Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | ウエザストリップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2603142Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127019U (ja) * | 1981-02-04 | 1982-08-07 | ||
| JPS63128121U (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-22 |
-
1992
- 1992-04-28 JP JP1992028473U patent/JP2603142Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127019U (ja) * | 1981-02-04 | 1982-08-07 | ||
| JPS63128121U (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2603142Y2 (ja) | 2000-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |