JPH0587127U - 無支柱式壁装置における壁体の連結装置 - Google Patents
無支柱式壁装置における壁体の連結装置Info
- Publication number
- JPH0587127U JPH0587127U JP2888492U JP2888492U JPH0587127U JP H0587127 U JPH0587127 U JP H0587127U JP 2888492 U JP2888492 U JP 2888492U JP 2888492 U JP2888492 U JP 2888492U JP H0587127 U JPH0587127 U JP H0587127U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- bodies
- rail
- wall bodies
- ceiling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 31
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】複数枚の壁体を、天井面に固着した天レールと
床面に固着した地レールとを介して、支柱を用いること
なく張設するにおいて、各壁体に対する外力や各壁体の
反りには関係なく、1枚板状に保持できるようにする。 【構成】各壁体8の側端部に、相隣接した壁体の接当部
の箇所に前向き開口の縦溝13が形成されるように段部
8aを形成し、相隣接した壁体8における段部8aの中
途高さ部位に、縦溝13に開口する長溝孔24を各々穿
設する。縦溝13内に、左右両長溝孔24に嵌まる係止
片23bを備えた連結体23を配置し、左右両係止片2
3bを段部8aに嵌まり係合させることにより、相隣接
した2枚の壁体8を、その厚さ方向に相対的にずれ不能
の状態に強制的に連結する。
床面に固着した地レールとを介して、支柱を用いること
なく張設するにおいて、各壁体に対する外力や各壁体の
反りには関係なく、1枚板状に保持できるようにする。 【構成】各壁体8の側端部に、相隣接した壁体の接当部
の箇所に前向き開口の縦溝13が形成されるように段部
8aを形成し、相隣接した壁体8における段部8aの中
途高さ部位に、縦溝13に開口する長溝孔24を各々穿
設する。縦溝13内に、左右両長溝孔24に嵌まる係止
片23bを備えた連結体23を配置し、左右両係止片2
3bを段部8aに嵌まり係合させることにより、相隣接
した2枚の壁体8を、その厚さ方向に相対的にずれ不能
の状態に強制的に連結する。
Description
【0001】
本考案は、例えば建物におけるコンクリート製の基礎壁の表面に沿って形成す るようにした無支柱式の壁装置において、隣接した壁体同士を連結するための装 置に関するものである。
【0002】
コンクリート製の建物において、その基礎壁の表面と適宜の隙間を隔てて化粧 用の壁装置を構築することが行われており、その一例として特公昭59−228 64号公報には、基礎壁の表面に沿った箇所に、上下方向に延びる複数本の縦枠 と水平方向に延びる複数本の横枠とで井桁状の取付け枠を配置し、この取付け枠 を、床面に固着すると共にブラケットを介して基礎壁に固着し、この取付け枠に 多数枚の壁体を複数段で整列して装着するようにした考案が開示されている。
【0003】
しかし、この従来技術では、多数本の縦枠と横枠を正確に組み立てることが困 難で、取付け枠の表面が不揃いになり勝ちであるため、各壁体を同一平面状に張 設することが困難であると言う問題があった。 この点については、例えば実公昭49−28336号公報に記載されているよ うに、天井面には天レールを床面には地レールを各々固着し、壁体の上端を天レ ールに対して壁体の厚さ方向に移動不能に係合し、壁体の下端を地レールに対し て壁体の厚さ方向に移動不能に係合し、その状態で各壁体を支持すれば、複数枚 の壁体を同一平面状に張設できると考えられる。
【0004】 しかし、このように天レールと地レールとの間に壁体を張設すると、壁体の高 さが高くなってその厚さ方向への外力に対する剛性が低下するため、壁体の表面 に押圧力が作用すると、各壁体が基礎壁に向けて凸状に簡単に撓み変形したり、 或いは、相隣接した壁体の表面間に、壁体の反りに起因した段差が生じたりする 虞がある。
【0005】 本考案は、無支柱式の壁装置を、各壁に対する外力や反りに関係なく、フラッ トな壁面に形成できるようにすることを目的とするものである。
【0006】
この目的を達成するため本考案は、天井面には天レールを、床面には地レール を、相対向して延びるように固着し、前記天レールと地レールとの間の部位に、 側端面を互いに接当させるようにした複数枚の壁体を、その上端が天レールに対 して壁体の厚さ方向に移動不能に係合し、その下端が地レールに対して壁体の厚 さ方向に移動不能に係合するように張設して成る無支柱式壁装置において、前記 各壁体の側端部に、相隣接した壁体における接当箇所に前向き開口の縦溝が形成 されるよう段部を形成し、相隣接した壁体における段部の中途高さ部位に、前記 縦溝に開口するようにした上下長手の長溝孔を各々穿設し、前記縦溝内のうち前 記長溝孔に対応した部位に、相隣接した壁体における段部の長溝孔に抜き差し自 在な左右一対の係止片を備えた平断面コ字状の連結体を配置し、該連結体におけ る左右両係止片に、連結体の下向き動にて壁体の段部に嵌まり係合するようにし た下向き開口の係合溝を切り開き形成する構成にした。
【0007】
このように構成すると、各壁体の上端と下端とは、天レールと地レールとによ って平面視で一直線状に延びる状態に揃えられ、また、相隣接した壁パネルの側 端部同士の中途高さ部位は、連結体により、互いの表面を同一平面状にした状態 で、壁パネルの厚さ方向に相対的にずれ不能に強制的に保持されるから、各壁パ ネルにその厚さ方向への反りがあったり、特定の壁パネルにその表面方向から押 圧力が作用したりしても、全体にわたってフラットな壁面に保持される。
【0008】 また、各壁体が連結体を介して1枚板状に連結されることにより、壁装置全体 の剛性が高くなるため、各壁体の曲げ強度も向上する。 従って本考案によると、無支柱式の壁装置でありながら、各壁体を、表面方向 からの外力や壁体自体の反りとは関係なく、全体としてフラットな状態に保持す ることができる効果を有する。
【0009】
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図において符号1はコンクリート製の基礎壁を、符号2は天井面を、符号3は 床面を各々示し、天井面2には、基礎壁1に沿って延びる断面下向きコ字状の天 レール4をビス5止めにて固着し、床面3には、天レール4と相対向して延びる 上向き開口コ字状の地レール6をアンカーボルト7にて固着している。
【0010】 前記天レール4と地レール6との間に、複数枚の壁体8を同一平面状に張設す ると共に、適宜部位にドア9を設けている。 前記壁体8は、金属板製の表面板10を接着材にて貼着して成る石膏ボード製 等の壁パネル11と、該壁パネル11における左右両端部の裏面に配置した金属 板製の左右一対の中空角形補強体12,12とから成り、左右両補強体12を基 材11の側端面から若干の寸法だけ横向きに突出し、その状態で補強体12の前 面板12aを基材11に接着剤にて接着する。
【0011】 更に、前記表面板10の左右両側縁10aを、補強体12の側部に沿って延び るように段違い状に折り曲げて、この表面板10の側縁10aで補強体12の側 縁を抱き込むことにより、各壁体8の側端部に段部8aを形成する。 従って、相隣接した壁体8,8の接当部には、前向きに開口した上下長手の縦 溝13が形成される。この縦溝13内には、平断面コ字状の目地カバー14を打 ち込み等の適宜手段で嵌着している。
【0012】 なお、前記表面板10の側縁10aは、補強体12の外側面に接着剤にて接着 したり溶接したりしても良い。 前記壁体8における左右両補強体12,12は、その全体の厚さを前記天レー ル4にしっくり嵌まるような寸法に形成しており、両補強体12,12における 左右両側板12b,12bの上端部を切り開いて、両補強体12,12の上端部 に上向き開口で上下長手の上部隙間15を形成することにより、左右両補強体1 2,12の上端部を天レール4内に嵌合できるようにする一方、左右両補強体1 2,12における左右両側板12b,12bの下部を切り開いて、両補強体12 ,12の下部に、下向きに開口した上下長手の下部隙間16を形成する。
【0013】 他方、前記地レール6には、当該地レール6と略同じ長さの金属板製の断面コ 字状の巾木17を被嵌しており、この巾木17を、地レール6内に適宜間隔で配 置したアジャスター装置18にて支持し、巾木17の前端部の上面で、壁パネル 11の下端面を支持する。 また、巾木17の後端部に、上向きの突条17aを折り曲げ形成して、この巾 木17のうち相隣接した壁体8,8の両方にわたって延びる部位に、相隣接した 2つの補強体12,12の下部に被嵌するようにした係止体19を、当該係止体 19の後端部に折り曲げ形成した下向き鉤部19aを前記上向き突条17aに密 嵌することによって装着し、これにより、地レール6に、補強体12の下端部に しっくり嵌まるようにした係止部20を断続的に形成する。巾木17と係止体1 9とには、アジャスターボルト21を回転操作するドライバに対する通孔22を 穿設している。
【0014】 この場合、補強体12の上部隙間15の長さを天レール4の上下高さ寸法と略 同じ程度の寸法に設定して、図6に一点鎖線で示すように、補強体12を天レー ル4内に一杯に押し込んでから、補強体12の下端を係止体19内に落とし込む ことにより、壁体8を天レール4と地レール6との間に張設できるようにしてい る。
【0015】 そして、相隣接した壁体8,8を、以下に述べるように、縦溝13に上下適宜 間隔で設けた複数個の連結体23にて互いに連結する。 すなわち、各壁体8における表面板10の左右両側縁10a,10aと左右両 補強体12,12における前後面板12a,12cとに、壁体8の前後両面に貫 通した前後一対の長溝孔24,24を、上下適宜間隔で複数箇所穿設しておく。
【0016】 他方、連結体23は、前記縦溝13内に嵌まる上下長手の基部23aに、左右 一対ずつの長溝孔24,24に挿通する左右一対の係止片23b,23bを連接 した形態に形成されており、この連結体23における左右両係止片23b,23 bの付け根と先端寄り部位とに、長溝孔24の箇所で表面板10の側縁10aと 補強体12の前後面板12a,12cとに嵌まり係合するようにした下向き開口 の係合溝25を前後一対ずつ切り欠き形成する。
【0017】 従って、連結体23の左右両係止片23b,23bをそれぞれ前後長溝孔24 ,24に挿入してから、連結体23を下向きにずらして、左右両係止片23b, 23bを、両壁体8における表面板10の側縁10aと補強体12の前面板12 a及び後面板12cとに嵌まり係合させることにより、相隣接した壁体8,8は 、壁体8の厚さ方向に相対的にずれ不能の状態に強制的に保持される。
【0018】 以上のように構成すると、各壁体8の上端と下端とは、天レール4と地レール 6の係止部20とにより、平面視で一直線状に揃った状態に保持され、また、相 隣接した壁体8の側端部同士の中途高さ部位が、連結体23によって平面視で一 直線状に延びる状態に保持されるから、壁体8にその厚さ方向の反りが発生した り、外力が壁体8の表面に押圧力として作用したりしても、各壁体8を全体とし て1枚板の状態に保持することができるのである。
【0019】 この場合、連結体23の左右両係止片23b,23bに係合溝25をそれぞれ 1箇所だけ形成して、両係止片23b,23bを補強体12における前面板12 a又は後面板12cのいずれか一方に係合させても良いが、実施例のように係止 片23bを補強体12の前面板12aと後面板12cとの両方に係合させる構成 にすると、連結強度を向上することができる。
【0020】 ところで、壁体8を天レール4と地レール4との間に延びるように構成すると 、壁パネル11及び補強体12の高さが大きいことにより、各壁体8を全体とし て1枚板状の状態に保持することができても、壁体8に対して大きな外力が作用 すると、壁体8が基礎壁1に向けて凸の状態に若干撓み変形する虞がある。 そこで、この不具合を防止して、壁装置の強度をより一層向上するために、図 12〜15に明示するように、壁体8における裏面の略中途高さ位置に壁用アジ ャスター装置26を設けて、壁体8と基礎壁1との間の間隔を一定に保持するよ うにしている。
【0021】 すなわち、前記壁用アジャスター装置26は、相隣接した壁体8,8における 2つの補強体12,12の裏面に重なるようにした1枚のベース板27を備えて おり、このベース板27の一側縁寄り部位に、一方の補強体12の後面板12c に穿設した角孔28に嵌まる上下一対の係止爪29,29を形成し、ベース板2 7の他側縁寄り部位に上下一対のねじ孔30,30を穿設して、上方のねじ孔3 0に調節用ボルト31を螺合し、調節用ボルト31の一端が、他方の補強体12 の角孔28に嵌まるようにしている。
【0022】 このとき、上下係止爪29,29とねじ孔30とが、ベース板27の左右中心 線を挟んだ対称の部位に位置し、且つ、上下係止爪29,29及び上下ねじ孔3 0,30が、ベース板27の上下中心線を挟んで対称となるように形成すること により、一つのベース板27を、相隣接した補強体12,12のうち何れに対し ても取付けできるようにしている。
【0023】 また、壁用アジャスター装置26は、前記連結体23による連結箇所のうちの 一つの部位に配置するようにしており、このため、前記ベース板27の中心部に 、当該ベース板27を補強体12に係合した状態で左右両補強体12,12の係 合孔24と連通するようにした一つの係合角孔32を穿設して、前記連結体23 の左右両係止片23b,23bが、左右両補強体12,12とベース板27とに 係合するようにしている。
【0024】 上記のように構成した壁用アジャスター装置26は、図15に示す方法で使用 される。 すなわち、壁パネル8を室の一端部から順次張設して行く途次において、先行 して張設した壁体8の補強体12に対して、ベース板27を、調節用ボルト31 が露出するようにした状態で装着し、この状態で調節用ボルト31を回転操作し て、壁体8と基礎壁1との間の間隔を調節してから、次の壁体8を張設し、次い で、連結体23にて左右壁体8,8を連結し、それから、左右壁体8,8間の接 当箇所の縦溝13に目地カバー14を嵌着すると、言う作業を繰り返していくの である。
【0025】 実施例のように、連結体23にてベース板27と補強体12とを挟持する構成 にすると、補強体12に対するベース板27の取付け強度を向上できると共に、 ベース板27が両補強体12,12に対する補強部材の役割を果たすため、左右 補強体12,12の連結強度も向上できる。
【図1】壁パネルを裏側から見た斜視図である。
【図2】壁装置の正面図である。
【図3】図2のIII − III視断面図である。
【図4】図2及び図5のIV−IV視断面図である。
【図5】2枚の壁パネルの接当部の正面図である。
【図6】図2のVI−VI視断面図である。
【図7】天レールへの壁パネルの嵌合状態を示す斜視図
である。
である。
【図8】地レールによる壁パネルの支持状態を示す斜視
図である。
図である。
【図9】壁パネルに対する地レールの係止部の分解斜視
図である。
図である。
【図10】壁パネル同士の連結手段を示す斜視図であ
る。
る。
【図11】(A)は図5のXI−XI視断面図、(B)は
(A)のB−B視平断面図である。
(A)のB−B視平断面図である。
【図12】壁用アジャスター装置の取付け状態を示す斜
視図である。
視図である。
【図13】壁用アジャスター装置を取付けた状態での図
12のXIII−XIII視図である。
12のXIII−XIII視図である。
【図14】(A)は図13のXIVA−XIVA視断面図、
(B)は図13のXIVB−XIVB視断面図である。
(B)は図13のXIVB−XIVB視断面図である。
【図15】壁用アジャスター装置の使用状態を示す断面
図である。
図である。
1 基礎壁 2 天井面 3 床面 4 天レール 6 地レール 8 壁体 8a 段部 10 表面板 11 壁パネル 12 補強体 13 縦溝 23 連結体 23a 基部 23b 係止片 24 長溝孔 25 係合孔
Claims (1)
- 【請求項1】天井面には天レールを、床面には地レール
を、相対向して延びるように固着し、前記天レールと地
レールとの間の部位に、側端面を互いに接当させるよう
にした複数枚の壁体を、その上端が天レールに対して壁
体の厚さ方向に移動不能に係合し、その下端が地レール
に対して壁体の厚さ方向に移動不能に係合するように張
設して成る無支柱式壁装置において、前記各壁体の側端
部に、相隣接した壁体における接当箇所に前向き開口の
縦溝が形成されるよう段部を形成し、相隣接した壁体に
おける段部の中途高さ部位に、前記縦溝に開口するよう
にした上下長手の長溝孔を各々穿設し、前記縦溝内のう
ち前記長溝孔に対応した部位に、相隣接した壁体におけ
る段部の長溝孔に抜き差し自在な左右一対の係止片を備
えた平断面コ字状の連結体を配置し、該連結体における
左右両係止片に、連結体の下向き動にて壁体の段部に嵌
まり係合するようにした下向き開口の係合溝を切り開き
形成したことを特徴とする無支柱式壁装置における壁体
の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028884U JP2548224Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 無支柱式壁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992028884U JP2548224Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 無支柱式壁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587127U true JPH0587127U (ja) | 1993-11-22 |
| JP2548224Y2 JP2548224Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=12260829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992028884U Expired - Lifetime JP2548224Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 無支柱式壁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2548224Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851295U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-07 | 日本原子力研究所 | 圧電素子弁 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP1992028884U patent/JP2548224Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851295U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-07 | 日本原子力研究所 | 圧電素子弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2548224Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0587127U (ja) | 無支柱式壁装置における壁体の連結装置 | |
| JP3307273B2 (ja) | 壁面パネル装置 | |
| JP2594665Y2 (ja) | 木梁に対する軽量コンクリート床パネルの取付構造 | |
| JP6957683B1 (ja) | 壁パネルの連結構造 | |
| JP2548225Y2 (ja) | 無支柱式壁装置における壁体の裏面支持装置 | |
| JPH0587125U (ja) | 無支柱式壁装置 | |
| JPH11210126A (ja) | 壁面下地材 | |
| EP0489764B1 (en) | Drywall construction | |
| JPH032462A (ja) | 板材のとめ付け工法 | |
| JPH0622744Y2 (ja) | 中空パネルの取付金物 | |
| JPH0734976Y2 (ja) | 壁パネルの取付金物 | |
| JPH0435456Y2 (ja) | ||
| JPH0728297Y2 (ja) | 取付金具 | |
| JPH0532577Y2 (ja) | ||
| JPH069212Y2 (ja) | 建築意匠板の取付け金具 | |
| JP2002146997A (ja) | 板状建材の施工構造 | |
| JP2916817B2 (ja) | 軽量気泡コンクリート床パネルの取付方法 | |
| JP3972114B2 (ja) | トイレ壁の形成方法 | |
| JPH0960618A (ja) | パネルの取付構造 | |
| JP2535000Y2 (ja) | 建築用板材の留付部材 | |
| JPH09105219A (ja) | タイルの取付構造 | |
| JP3021533U (ja) | 支持金具およびそれを用いたパネル支持構造 | |
| JP2537341Y2 (ja) | 建屋天井根太締結構造と根太受け金具 | |
| JP2559586Y2 (ja) | 天井板の施工構造 | |
| JP2883307B2 (ja) | 床パネル支持構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970422 |