JPH0587251A - 水切機能を備えたメカニカルシール - Google Patents
水切機能を備えたメカニカルシールInfo
- Publication number
- JPH0587251A JPH0587251A JP3277324A JP27732491A JPH0587251A JP H0587251 A JPH0587251 A JP H0587251A JP 3277324 A JP3277324 A JP 3277324A JP 27732491 A JP27732491 A JP 27732491A JP H0587251 A JPH0587251 A JP H0587251A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mechanical seal
- spring holder
- draining
- coil spring
- seal
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Mechanical Sealing (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 各種ポンプに使用するメカニカルシール自体
に水切機能を付与させ、水切板の削除とともに、回転軸
の短小化を図る。 【構成】 機体のハウジング側の固定リング3に対し、
回転軸10側のシールリング4を、該回転軸10の周り
に配置したコイルスプリング8の一端で押圧することに
よりシールする構成のメカニカルシール1において、前
記コイルスプリング8の他端を保持するスプリングホル
ダー9の外側に、前記回転軸10に対して平行に延びる
筒状部分9aと放射方向に延びる鍔状部分9bとからな
る水切り部を一体に形成した。
に水切機能を付与させ、水切板の削除とともに、回転軸
の短小化を図る。 【構成】 機体のハウジング側の固定リング3に対し、
回転軸10側のシールリング4を、該回転軸10の周り
に配置したコイルスプリング8の一端で押圧することに
よりシールする構成のメカニカルシール1において、前
記コイルスプリング8の他端を保持するスプリングホル
ダー9の外側に、前記回転軸10に対して平行に延びる
筒状部分9aと放射方向に延びる鍔状部分9bとからな
る水切り部を一体に形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種ポンプに使用さ
れるメカニカルシールに関するもので、さらに詳細に
は、回転軸側への漏水の進入を阻止することができるメ
カニカルシールに関するものである。
れるメカニカルシールに関するもので、さらに詳細に
は、回転軸側への漏水の進入を阻止することができるメ
カニカルシールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、送水ポンプ等に使用するメカニカ
ルシールは、図3に示すように、コイルスプリング11
を保持するスプリングホルダー12が設けられており、
そしてこのプリングホルダー12とは別個に、ポンプ室
13側よりの漏水を回転軸受14側へ進入するのを阻止
する水切板15を、スプリングホルダー12より回転軸
受14側へ適宜離隔した位置に設けている。この水切板
15は、ドーナツ形状の円板で、その内径部を回転軸1
6に固定してあって、回転軸16の回転によりその遠心
力でポンプ室13側からの漏水を飛散させ、回転軸受1
4側への漏水の進入を阻止している。
ルシールは、図3に示すように、コイルスプリング11
を保持するスプリングホルダー12が設けられており、
そしてこのプリングホルダー12とは別個に、ポンプ室
13側よりの漏水を回転軸受14側へ進入するのを阻止
する水切板15を、スプリングホルダー12より回転軸
受14側へ適宜離隔した位置に設けている。この水切板
15は、ドーナツ形状の円板で、その内径部を回転軸1
6に固定してあって、回転軸16の回転によりその遠心
力でポンプ室13側からの漏水を飛散させ、回転軸受1
4側への漏水の進入を阻止している。
【0003】しかしながら、水切板15を設けるため
に、回転軸16の長さが延長を余儀なくされることはも
ちろん、部品点数も多くなり、ポンプ等の小型化の支障
となっている。さらに、多数の部品により構成されるも
のであるから、ポンプ等の製作に熟練を要するととも
に、長時間の作業が要求されており、ポンプ等の生産効
率に大きな障害となっている。
に、回転軸16の長さが延長を余儀なくされることはも
ちろん、部品点数も多くなり、ポンプ等の小型化の支障
となっている。さらに、多数の部品により構成されるも
のであるから、ポンプ等の製作に熟練を要するととも
に、長時間の作業が要求されており、ポンプ等の生産効
率に大きな障害となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上記の点
に鑑み、メカニカルシールにおけるスプリングホルダー
の形状について種々の検討を行うとともに改良を加え、
このスプリングホルダーに水切機能を付与させることに
より、水切板の削除を可能とし、この結果部品点数を減
らしてポンプ等の小型化を実現できるようにするととも
に、生産コストの低減を図り、かつ生産効率の向上を目
指したものである。
に鑑み、メカニカルシールにおけるスプリングホルダー
の形状について種々の検討を行うとともに改良を加え、
このスプリングホルダーに水切機能を付与させることに
より、水切板の削除を可能とし、この結果部品点数を減
らしてポンプ等の小型化を実現できるようにするととも
に、生産コストの低減を図り、かつ生産効率の向上を目
指したものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、機体のハウ
ジング側の固定リングに対し、回転軸側のシールリング
を、該回転軸の周りに配置したコイルスプリングの一端
で押圧することによりシールする構成のメカニカルシー
ルにおいて、前記コイルスプリングの他端を保持するス
プリングホルダーの外側に、前記回転軸に対して平行に
延びる筒状部分と放射方向に延びる鍔状部分とからなる
水切り部を一体に形成したことを特徴としている。
ジング側の固定リングに対し、回転軸側のシールリング
を、該回転軸の周りに配置したコイルスプリングの一端
で押圧することによりシールする構成のメカニカルシー
ルにおいて、前記コイルスプリングの他端を保持するス
プリングホルダーの外側に、前記回転軸に対して平行に
延びる筒状部分と放射方向に延びる鍔状部分とからなる
水切り部を一体に形成したことを特徴としている。
【0006】
【作用】この発明においては、ポンプ室側のシールより
万一漏水があったとしても、スプリングホルダーには水
切機能を有する水切り部が一体に形成されているため、
スプリングホルダーの回転に伴う遠心力により漏水は飛
散し、漏水が回転軸の軸受部へ進入することはない。
万一漏水があったとしても、スプリングホルダーには水
切機能を有する水切り部が一体に形成されているため、
スプリングホルダーの回転に伴う遠心力により漏水は飛
散し、漏水が回転軸の軸受部へ進入することはない。
【0007】
【実施例】以下、この発明の具体的実施例を図面に基づ
いて説明する。図1は、この発明の第一実施例に係るメ
カニカルシール1の断面図であって、ガスケット2,固
定リング3,シールリング4,ベローズ5,ケース6,
ドライブリング7,コイルスプリング8およびスプリン
グホルダー9等により構成されている。なお、図中にお
ける符号10は回転軸である。
いて説明する。図1は、この発明の第一実施例に係るメ
カニカルシール1の断面図であって、ガスケット2,固
定リング3,シールリング4,ベローズ5,ケース6,
ドライブリング7,コイルスプリング8およびスプリン
グホルダー9等により構成されている。なお、図中にお
ける符号10は回転軸である。
【0008】ガスケット2と固定リング3は適宜な接着
剤により一体化され、この状態で機体のハウジング(図
示省略)に固着されており、回転軸10との間は遊動状
態となっている。固定リング3とシールリング4は、と
もにSiC合金等で成形されており、対面する端面が摺
接している。シールリング4は、ベローズ5と適宜な接
着剤により一体化されてケース6内に挿入されている。
そして、回転軸10に対しては、ベローズ5の内径部が
圧入により固定されており、一方シールリング4の内径
部は遊動状態となっている。
剤により一体化され、この状態で機体のハウジング(図
示省略)に固着されており、回転軸10との間は遊動状
態となっている。固定リング3とシールリング4は、と
もにSiC合金等で成形されており、対面する端面が摺
接している。シールリング4は、ベローズ5と適宜な接
着剤により一体化されてケース6内に挿入されている。
そして、回転軸10に対しては、ベローズ5の内径部が
圧入により固定されており、一方シールリング4の内径
部は遊動状態となっている。
【0009】この発明に係るスプリングホルダー9は、
図1に示すように、円板部の円周外縁部に回転軸10に
沿って平行にポンプ室側へ突出した適宜長さの筒状部分
9aを有しており、これによりコイルスプリング8を保
持している。この筒状部分9aの端面には、スプリング
ホルダー9の円板部とほぼ平行となるように外方(すな
わち、スプリングホルダー9の半径方向)へ適宜の長さ
をもって突出する鍔状部分9bが一体的に形成してあ
る。すなわち、筒状部分9aと鍔状部分9bとはスプリ
ングホルダー9の水切り部を構成している。そして、ス
プリングホルダー9の中心には回転軸10が貫通する穴
(符号省略)が形成されており、この穴を介して回転軸
10の段付部10aに定着している。また、スプリング
ホルダー9の内面(すなわち、ポンプ室側と対面する側
面)とケース6との間には、シールリング4を固定リン
グ3側へ押圧するコイルスプリング8が装着されてい
る。このコイルスプリング8の付勢力により、固定リン
グ3とシールリング4との両端面は、密着した状態で摺
接してシール機能を果たしている。
図1に示すように、円板部の円周外縁部に回転軸10に
沿って平行にポンプ室側へ突出した適宜長さの筒状部分
9aを有しており、これによりコイルスプリング8を保
持している。この筒状部分9aの端面には、スプリング
ホルダー9の円板部とほぼ平行となるように外方(すな
わち、スプリングホルダー9の半径方向)へ適宜の長さ
をもって突出する鍔状部分9bが一体的に形成してあ
る。すなわち、筒状部分9aと鍔状部分9bとはスプリ
ングホルダー9の水切り部を構成している。そして、ス
プリングホルダー9の中心には回転軸10が貫通する穴
(符号省略)が形成されており、この穴を介して回転軸
10の段付部10aに定着している。また、スプリング
ホルダー9の内面(すなわち、ポンプ室側と対面する側
面)とケース6との間には、シールリング4を固定リン
グ3側へ押圧するコイルスプリング8が装着されてい
る。このコイルスプリング8の付勢力により、固定リン
グ3とシールリング4との両端面は、密着した状態で摺
接してシール機能を果たしている。
【0010】前記構成による水切機能を備えたメカニカ
ルシール1においては、ポンプ室側のシールより万一漏
水があったとしても、スプリングホルダー9の鍔状部分
9bが回転軸10の回転により、スプリングホルダー9
と一体となって回転するので、鍔状部分9bの遠心力に
より漏水は飛散し、漏水が回転軸10の軸受部に進入す
ることはない。
ルシール1においては、ポンプ室側のシールより万一漏
水があったとしても、スプリングホルダー9の鍔状部分
9bが回転軸10の回転により、スプリングホルダー9
と一体となって回転するので、鍔状部分9bの遠心力に
より漏水は飛散し、漏水が回転軸10の軸受部に進入す
ることはない。
【0011】前記構成のスプリングホルダー9にかわる
第二実施例を図2に示す。図2に示すスプリングホルダ
ー9’は、ドーナツ形状の円板部にコイルスプリング8
を保持する筒状部分9a’を回転軸10に沿って平行に
ポンプ室側へ適宜長さ突出させている。そして、この筒
状部分9a’の外側基部,すなわちスプリングホルダー
9’の円板部の延長線上に連続する鍔状部分9b’を外
方(すなわち、スプリングホルダー9’の半径方向)へ
適宜の長さをもって突出させている。なお、メカニカル
シール1の他部材は、図1の実施例と同様であるので、
詳細な説明および付号は省略してある。
第二実施例を図2に示す。図2に示すスプリングホルダ
ー9’は、ドーナツ形状の円板部にコイルスプリング8
を保持する筒状部分9a’を回転軸10に沿って平行に
ポンプ室側へ適宜長さ突出させている。そして、この筒
状部分9a’の外側基部,すなわちスプリングホルダー
9’の円板部の延長線上に連続する鍔状部分9b’を外
方(すなわち、スプリングホルダー9’の半径方向)へ
適宜の長さをもって突出させている。なお、メカニカル
シール1の他部材は、図1の実施例と同様であるので、
詳細な説明および付号は省略してある。
【0012】この第二実施例におけるメカニカルシール
1にあっては、前記第一実施例と同様、スプリングホル
ダー9’の鍔状部分9b’が回転軸10の回転により、
スプリングホルダー9’と一体となって回転するので、
万一漏水があったとしても、鍔状部分9b’の遠心力に
より漏水は飛散し、漏水が回転軸10の軸受部に進入す
ることはない。
1にあっては、前記第一実施例と同様、スプリングホル
ダー9’の鍔状部分9b’が回転軸10の回転により、
スプリングホルダー9’と一体となって回転するので、
万一漏水があったとしても、鍔状部分9b’の遠心力に
より漏水は飛散し、漏水が回転軸10の軸受部に進入す
ることはない。
【0013】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、スプ
リングホルダーの形状を変更して水切機能を有する水切
り部を一体に形成したものであるから、従来別部材であ
った水切板を削除することができ、メカニカルシールを
使用する各種ポンプにおいては、部品点数を削減するこ
とができる。この結果、回転軸の軸長を短縮することが
でき、ポンプ等の小型化あるいはコンパクト化を図るこ
とができる。また、部品点数の減少により作業時間の短
縮化を図ることができ、生産効率を向上することができ
る。さらに、簡単な構成でしかも安価に提供することが
でき、したがってポンプ等の製作コストの低減を図るこ
とができ、この種のメカニカルシールとしては頗る効果
的である。
リングホルダーの形状を変更して水切機能を有する水切
り部を一体に形成したものであるから、従来別部材であ
った水切板を削除することができ、メカニカルシールを
使用する各種ポンプにおいては、部品点数を削減するこ
とができる。この結果、回転軸の軸長を短縮することが
でき、ポンプ等の小型化あるいはコンパクト化を図るこ
とができる。また、部品点数の減少により作業時間の短
縮化を図ることができ、生産効率を向上することができ
る。さらに、簡単な構成でしかも安価に提供することが
でき、したがってポンプ等の製作コストの低減を図るこ
とができ、この種のメカニカルシールとしては頗る効果
的である。
【図1】この発明の第一実施例を示すメカニカルシール
の断面図である。
の断面図である。
【図2】この発明の第二実施例を示すメカニカルシール
の断面図である。
の断面図である。
【図3】従来のメカニカルシールおよび水切板を送水ポ
ンプに使用したときの断面図である。
ンプに使用したときの断面図である。
1 メカニカルシール 3 固定リング 4 シールリング 8 コイルスプリング 9 スプリングホルダー 9’スプリングホルダー 9a 筒状部分 9b 鍔状部分 9a’筒状部分 9b’鍔状部分 10 回転軸
Claims (1)
- 【請求項1】 機体のハウジング側の固定リング3に対
し、回転軸10側のシールリング4を、該回転軸10の
周りに配置したコイルスプリング8の一端で押圧するこ
とによりシールする構成のメカニカルシール1におい
て、前記コイルスプリング8の他端を保持するスプリン
グホルダー9の外側に、前記回転軸10に対して平行に
延びる筒状部分9aと放射方向に延びる鍔状部分9bと
からなる水切り部を一体に形成したことを特徴とする水
切機能を備えたメカニカルシール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3277324A JPH0587251A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 水切機能を備えたメカニカルシール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3277324A JPH0587251A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 水切機能を備えたメカニカルシール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587251A true JPH0587251A (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=17581949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3277324A Pending JPH0587251A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 水切機能を備えたメカニカルシール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0587251A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010261573A (ja) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | 耐蝕性ベローズ形メカニカルシール |
| GB2561961A (en) * | 2017-02-23 | 2018-10-31 | Aes Eng Ltd | Mechanical seal |
-
1991
- 1991-09-27 JP JP3277324A patent/JPH0587251A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010261573A (ja) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | 耐蝕性ベローズ形メカニカルシール |
| GB2561961A (en) * | 2017-02-23 | 2018-10-31 | Aes Eng Ltd | Mechanical seal |
| GB2561961B (en) * | 2017-02-23 | 2019-09-25 | Aes Eng Ltd | Mechanical seal |
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