JPH0587382U - ドレンホース用保持クリップ - Google Patents
ドレンホース用保持クリップInfo
- Publication number
- JPH0587382U JPH0587382U JP3554492U JP3554492U JPH0587382U JP H0587382 U JPH0587382 U JP H0587382U JP 3554492 U JP3554492 U JP 3554492U JP 3554492 U JP3554492 U JP 3554492U JP H0587382 U JPH0587382 U JP H0587382U
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- Japan
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- drain hose
- tubular pipe
- pipe portion
- panel
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- Prior art date
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- Granted
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドレンホースの下端部が抜け外れることのな
い保持クリップの提供。 【構成】 取付孔Hを有するパネルPの外面に当接する
板状フランジ部1と、パネルPの内面側でドレンホース
7の下端部7aを内嵌する筒状パイプ部2とから成り、
筒状パイプ部2の内壁面2a側に、該内壁面2aと共働
してドレンホース7の下端部7a壁をその肉厚に応じて
挾持する弾性挾持片3を設け、同外壁面2c・2d側
に、パネルPの取付孔Hの孔縁に内面側から係止する係
止手段4a・6を設けて、板状フランジ部1と係止手段
4a・6の作用で、クリップ自体をパネルPの取付孔H
にワンタッチで取り付けられると共に、筒状パイプ部2
に内嵌されたドレンホース7の下端部7aの一部を、該
筒状パイプ部2の内壁面2aと弾性挾持片3間で確実に
挾持することにより、ドレンホース7の下端部7aが筒
状パイプ部2内から不用意に抜け外れることを防止す
る。
い保持クリップの提供。 【構成】 取付孔Hを有するパネルPの外面に当接する
板状フランジ部1と、パネルPの内面側でドレンホース
7の下端部7aを内嵌する筒状パイプ部2とから成り、
筒状パイプ部2の内壁面2a側に、該内壁面2aと共働
してドレンホース7の下端部7a壁をその肉厚に応じて
挾持する弾性挾持片3を設け、同外壁面2c・2d側
に、パネルPの取付孔Hの孔縁に内面側から係止する係
止手段4a・6を設けて、板状フランジ部1と係止手段
4a・6の作用で、クリップ自体をパネルPの取付孔H
にワンタッチで取り付けられると共に、筒状パイプ部2
に内嵌されたドレンホース7の下端部7aの一部を、該
筒状パイプ部2の内壁面2aと弾性挾持片3間で確実に
挾持することにより、ドレンホース7の下端部7aが筒
状パイプ部2内から不用意に抜け外れることを防止す
る。
Description
【0001】
本考案は、特に、自動車各部に設けられる排水用ドレンホースの下端部を保持 するクリップの改良に関するものである。
【0002】
従来のこの種クリップとして、例えば、実公平2−45056号公報に示すも のが存する。 該従来のクリップは、サンルーフ車の天井側に接続されたドレンホースの下端 部を保持するためのものとして開発されたもので、ドレンホースの下端部を内嵌 する筒状本体部と、該筒状本体部をパネルの取付孔に係止する係止手段とから構 成されて、実際の使用に際しては、上記筒状本体部を係止手段を介してパネルの 取付孔に取り付けて、該本体部の接続口にドレンホースの下端部を内嵌すれば、 これにより、ドレンホースの下端部をパネル側に保持することが可能となる。 従って、自動車天井部の雨水等は、この保持されたドレンホース内を通して、 クリップ本体部の排水口から車外に排水されることとなる。
【0003】
然し乍ら、斯るクリップ本体部の接続口にドレンホースの下端部を内嵌する構 成は、外嵌構造のものと比較すると、両者の水密性を確保し易い利点を有するも のではあるが、従来のクリップにあっては、単に、ドレンホースの下端部側を筒 状本体部の接続口に内嵌するだけであるから、ドレンホースの外径と筒状本体部 の接続口の内径との径差が大きい場合は言うまでもないが、例え、両者間の径差 を可能な限り小さくしても、走行振動等の外力を受けると、ドレンホースの下端 部が筒状本体部の接続口から不用意に抜け外れて、雨水等が車内に侵入してしま う恐れを十分に有していた。
【0004】 又、従来のクリップは、その筒状本体部をパネルの取付孔に係止する係止手段 を有してはいるが、この係止手段自体は、ゴム等の弾性材料の特性を利用して、 無理矢理に変形させながら取付孔の孔縁に係止させるものであるから、筒状本体 部をパネルの取付孔に取り付ける場合には、その作業が徒に大変となる問題点を も併せて有していた。
【0005】
本考案は、上記の従来クリップの課題を有効に解決するために開発されたもの で、第一の考案は、取付孔を有するパネルの外面に当接する板状フランジ部と、 パネルの内面側でドレンホースの下端部を内嵌する筒状パイプ部とから成り、該 筒状パイプ部は、上記板状フランジ部に所望の角度をもって一体に連設されて、 筒状パイプ部の内壁面側に、該内壁面と共働してドレンホースの下端部壁をその 肉厚に応じて挾持する弾性挾持片を設け、外壁面側に、上記パネルの取付孔の孔 縁に内面側から係止する係止手段を設ける構成を採用した。 又、第二の考案は、上記第一の考案を前提として、弾性挾持片は、板状フラン ジ部と筒状パイプ部の外壁面とで挾まれる角度が鋭角となる側の内壁面に設けら れ、且つ、該弾性挾持片の先端部は、筒状パイプ部の先端縁よりも外方に突出す る構成を採用した。
【0006】
依って、本考案にあっては、パネルの外面側からクリップの筒状パイプ部を取 付孔内に臨ましめながら、該筒状パイプ部を取付孔内に完全に差し込むと、板状 フランジ部と係止手段の作用で、クリップ自体がパネルの取付孔にワンタッチで 取り付けられることとなるので、後は、ドレンホースの下端部壁の一部を筒状パ イプ部の内壁面と弾性挾持片の間に挾み付けながら、該ドレンホースの下端部を 筒状パイプ部に内嵌すれば、これにより、ドレンホースの下端部を簡単に保持す ることが可能となる。
【0007】 しかし、この保持状態にあっては、筒状パイプ部に内嵌されたドレンホースの 下端部は、その一部が筒状パイプ部の内壁面と弾性挾持片間で確実に挾持される こととなるので、例え、走行振動等の外力を受けても、該ドレンホースの下端部 が筒状パイプ部から不用意に抜け外れる心配がなくなるばかりか、仮に、ドレン ホースの外径が筒状パイプ部の内径と比較してかなり小径な場合であっても、上 記弾性挾持片の挾持作用により、この小径なドレンホースの下端部をも確実に保 持することが可能となる。
【0008】
以下、本考案を図示する一実施例に基づいて詳述すれば、該実施例に係るクリ ップは、合成樹脂の一体成形品で、図1乃至図4に示す如く、取付孔を有する車 体パネルの外面に当接する板状フランジ部1と、該パネルの内面側でドレンホー スの下端部を内嵌する筒状パイプ部2とから成り、該筒状パイプ部2は板状フラ ンジ部1に所望角度をもって一体に連設されて、その内部は板状フランジ部1の 開口1aと連通する状態に置かれている。
【0009】 そして、本実施例にあっては、上記筒状パイプ部2の内壁面2a側に、該内壁 面2aと共働してドレンホース7の下端部7a壁の一部をその肉厚に応じて挾持 する弾性挾持片3を内壁面2aと所望の間隔をおいて設け、該弾性挾持片3の先 端部3aを筒状パイプ部2の先端縁2bよりも外方に突出させる構成となすと共 に、筒状パイプ部2の対向する外壁面の内、内壁面2aに弾性挾持片3が設けら れた側、即ち、板状フランジ部1とパイプ部外壁面とで挾まれる角度が鋭角とな る側の外壁面2cに、先端縁2bから板状フランジ部1の方向に徐々に当該外壁 面2cから離れるテーパー面とされて板状フランジ部1の近傍にパネルPの取付 孔Hの孔縁を係入する係止溝4aを形成したビード部4を設け、他方の外壁面2 dに、板状フランジ部1に跨って外壁面2dとの間に空間Sが画成される一対の リブ壁5を所望の間隔をおいて形成して、該各リブ壁5の間に取付孔Hの孔縁に 内面側から弾性的に係止する弾性係止爪6を設ける構成となしている。 尚、この場合において、上記弾性挾持片3と筒状パイプ部2の内壁面2aとの 間の間隔は、ドレンホース7の肉厚よりも若干狭くしておくことが好ましい。又 、筒状パイプ部2の先端縁2bは、図3・図4からも明らかな如く、弾性挾持片 3の設けられた側の方が低くなっている。即ち、中心軸線Oに対して、先端縁2 bが作る面は、弾性挾持片3側に傾いた面となっている。
【0010】 依って、斯る構成の保持クリップを用いて、今仮に、サンルーフ車の天井側に 接続されたドレンホース7の下端部7aを保持する場合には、まず、パネルPの 外面側OUTからクリップの筒状パイプ部2を取付孔H内に臨ましめながら、上 記筒状パイプ部2の一方の対向外壁面2cに設けられたビード部4の係止溝4a 内に対応する取付孔Hの孔縁を係入した状態を得て、筒状パイプ部2を取付孔H 内に完全に差し込むと、他方の対向外壁面2dに形成された弾性係止爪6が内側 に撓みながら対応する取付孔Hの孔縁に弾性的に係止するので、これにより、ク リップ自体がパネルPの取付孔Hにワンタッチで取り付けられることとなる。
【0011】 尚、このクリップの取付状態にあっては、上記一対のリブ壁5が取付孔Hの周 面に圧接して、クリップ自体の移動を有効に防止すると共に、弾性係止爪6の撓 みを一定として、該弾性係止爪6のヘタリを防止することが可能となるので、ク リップ自体の取付状態が頗る安定するばかりか、これにより、パネルPの外面側 OUTから水が内部に侵入することをも確実に阻止できる。又、具体的には図示 しないが、板状フランジ部1の裏面にシールワッシャー等を介設すれば、水密性 が一層保障されることは言うまでもない。
【0012】 そこで、最後に、パネルPの内面側INから、ドレンホース7の下端部7a壁 を筒状パイプ部2の内壁面2aと弾性挾持片3の間で挾み付けながら、該ドレン ホース7の下端部7aを筒状パイプ部2に強制的に内嵌すれば、これにより、ド レンホース7の下端部7aをパネルP側に保持することが可能となる訳であるが 、斯る状態にあっては、筒状パイプ部2に内嵌されたドレンホース7の下端部7 aは、図5に示す如く、その一部が筒状パイプ部2の内壁面2aと弾性挾持片3 の間で内外側から弾性的に挾持されることとなるので、例え、走行振動等の外力 を受けても、該ドレンホース7の下端部7aが筒状パイプ部2から不用意に抜け 外れることがなくなるばかりか、仮に、ドレンホース7の外径が筒状パイプ部2 の内径と比較してかなり小径な場合であっても、上記弾性挾持片3の挾持作用に より、この小径なドレンホース7をも確実に保持することが可能となる。 尚、本実施例にあっては、弾性挾持片3の先端部3aを筒状パイプ部2の先端 縁2bより外方に突出させているので、図5において、矢印A方向からドレンホ ース7を筒状パイプ部2に内嵌させる場合には、この外方に突出する先端部3a がドレンホース7の下端部7aの挿入ガイドとなって、作業性を向上できること となる。又、この時、該筒状パイプ部2の先端縁2bが作る面は、既述した如く 、中心軸線Oに対して弾性挾持片3側に傾いた面となっているので、やはり、こ れにより、挿入作業性が向上する。
【0013】 従って、このドレンホース7の確実な保持状態の下では、自動車天井部の雨水 等は、ドレンホース7内を通して、上記板状フランジ部1の開口1aから車外に 効率良く排水されることとなるが、この時には、記述した如く、ドレンホース7 の下端部7aが、その外径の如何に拘らず、筒状パイプ部2内から抜け外れる心 配がないので、従来の如く、雨水等が車内に侵入することを解消できることとな る。
【0014】 尚、上記実施例においては、サンルーフ車の天井側に接続されたドレンホース 7の下端部7aを保持するものとして説明したが、本考案はこれに限定されるも のではなく、自動車のトランク廻りやエアコンユニット等の各部に接続されてい るその他の排水用ドレンホースに対しても、容易に実施応用できることは言うま でもない。 又、筒状パイプ部2の板状フランジ部1に対する連設角度も、図示した傾斜角 度に限定されるものではなく、ドレンホース7の配設ライン等に応じて、垂直角 度をもって連設したり或いはその他の任意の角度をもって連設することも十分に 可能である。
【0015】
以上の如く、本考案は、従来の保持クリップと同様に、ドレンホースの下端部 を筒状パイプ部に内嵌する構成を前提とするものではあるが、該筒状パイプ部の 内壁面側に弾性挾持片を設けて、該弾性挾持片と筒状パイプ部の内壁面間でドレ ンホースの下端部の一部を弾性的に挾持することを特徴とするものであるから、 例え、走行振動等の外力を受けても、該ドレンホースの下端部が筒状パイプ部内 から不用意に抜け外れることがなくなるので、これにより、雨水等が車内に侵入 することを防止できることとなる。 又、この弾性挾持片の挾持作用は、ドレンホース自体が劣化して細くなった場 合にも有効であるばかりか、ドレンホースの外径が筒状パイプ部の内径と比較し てかなり小径な場合であっても、当該小径なドレンホースをも確実に保持するこ とが可能となるので、保持対象とするドレンホースに対しても、融通性を大いに 発揮できることとなる。
【0016】 更に、本考案は、板状フランジ部と筒状パイプ部側に設けられた係止手段を利 用することにより、クリップ自体をパネルの取付孔にワンタッチで確実に取り付 けることが可能となるので、クリップ自体の取付作業も簡素化されると共に、パ ネルの取付孔周囲での水密性をも十分に確保できることとなる。 これに加えて、弾性挾持片を板状フランジ部と筒状パイプ部の外壁面とで挾ま れる角度が鋭角となる側の内壁面に設け、且つ、その先端部が筒状パイプ部の先 端縁よりも外方に突出する構成となせば、これにより、ドレンホース自体の筒状 パイプ部に対する内嵌作業の向上も期待できることとなる。
【図1】本考案の実施例に係る保持クリップを一方向側
から示す斜視図である。
から示す斜視図である。
【図2】同保持クリップを他方向側から示す正面図であ
る。
る。
【図3】同じく他方向側から見た斜視図である。
【図4】図1のA−A線断面図である。
【図5】ドレンホースの下端部を保持した状態を示す要
部断面図である。
部断面図である。
1 板状フランジ部 2 筒状パイプ部 2a 筒状パイプ部の内壁面 2b 筒状パイプ部の先端縁 3 弾性挾持片 4a 係止溝(係止手段) 6 弾性係止爪(係止手段) 7 ドレンホース 7a ドレンホースの下端部 P パネル H 取付孔
Claims (2)
- 【請求項1】 取付孔を有するパネルの外面に当接する
板状フランジ部と、パネルの内面側でドレンホースの下
端部を内嵌する筒状パイプ部とから成り、該筒状パイプ
部は、上記板状フランジ部に所望の角度をもって一体に
連設されて、筒状パイプ部の内壁面側に、該内壁面と共
働してドレンホースの下端部壁をその肉厚に応じて挾持
する弾性挾持片を設け、外壁面側に、上記パネルの取付
孔の孔縁に内面側から係止する係止手段を設けたことを
特徴とするドレンホース用保持クリップ。 - 【請求項2】 弾性挾持片は、板状フランジ部と筒状パ
イプ部の外壁面とで挾まれる角度が鋭角となる側の内壁
面に設けられ、且つ、該弾性挾持片の先端部は、筒状パ
イプ部の先端縁よりも外方に突出していることを特徴と
する請求項1記載のドレンホース用保持クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992035544U JP2599090Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ドレンホース用保持クリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992035544U JP2599090Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ドレンホース用保持クリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587382U true JPH0587382U (ja) | 1993-11-26 |
| JP2599090Y2 JP2599090Y2 (ja) | 1999-08-30 |
Family
ID=12444676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992035544U Expired - Fee Related JP2599090Y2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | ドレンホース用保持クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2599090Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245056U (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-28 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP1992035544U patent/JP2599090Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245056U (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2599090Y2 (ja) | 1999-08-30 |
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Legal Events
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