JPH0587777U - 2段アクション・シーソースイッチ - Google Patents

2段アクション・シーソースイッチ

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JPH0587777U
JPH0587777U JP2756992U JP2756992U JPH0587777U JP H0587777 U JPH0587777 U JP H0587777U JP 2756992 U JP2756992 U JP 2756992U JP 2756992 U JP2756992 U JP 2756992U JP H0587777 U JPH0587777 U JP H0587777U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 2段アクション・シーソースイッチで、全体
を小型化し、接点の接触を良好にする。 【構成】 3個の固定接点4a,4b,4cに対向して
可動接点12a,12b12cを有する保持部7a,7
b,7cが設けられ、これらの上にそれぞれ櫛状部14
a,14bを有する一対のアクチュエータ13a,13
bが配置され、アクチュエータ13a,13bの外方端
部は保持部7a,7cに固定され、櫛状部14a,14
bが保持部7bに対接され、軸19に回転的に軸受けさ
れた押釦20の突堤21a,21bがアクチュエータ1
3a,13bに対接された。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、自動車のパワーウィンドゥあるいはビデオカメラなどの操作用に 適用して好適な2段アクション・シーソースイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】
この種のスイッチとして図7Aに示すようなものが提案されている。即ち取付 基板31上にプリント基板32が配置され、このプリント基板32上においてほ ぼ一直線上に4個のそれぞれ対をなす固定接点(以下単に固定接点という)33 a〜33dが設けられ、これらをカバーするように可撓板例えばゴムラバー34 が設けられ、その下面には各固定接点33a〜33dに対応して可動接点(例え ば導電ゴム)35a〜35dが取り付けられている。なお固定接点33a〜33 dは実際上は紙面に沿った方向で対をなしている。
【0003】 プリント基板32上には押釦36が配置されてその長手方向のほぼ中央部が軸 37により取付基板31に対してシーソー的に回転されるように取り付けられ、 その下面には軸38a,38bを中心として回転できるようにそれぞれ押圧板3 9a,39bが取り付けられ、これらの両端の下面が可撓板34の上面に対接さ れている。この場合押圧板39aに関して軸38aからの可動接点35aおよび 35bまでの距離Ld,Leを例えばLd<Leのように異ならせる。押圧板3 9bに関しても同様である。
【0004】 この構成において押釦36の図において左側を押すと、これが反時計回り方向 に傾き、Ld<Leの関係から可動接点35aが固定接点33aに接触してこれ をオンする。しかし可動接点35bは固定接点33bには接触せず、オフのまま である。この状態を図7Bに示す。更に押釦36を強く押すと可動接点35bは 固定接点33bに接触してこれがオンする。このようにして押釦36の片方の押 圧に関して2段のスイッチ操作がされる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
このような構成の場合では、図7Bに示す状態において押圧板39aが傾斜し ているため、可動接点35aの下面が固定接点33aの上面の全面に接触せず、 いわゆる片当り状態となり、接触不良,接触不安定を生じ、クリックフィーリン グの悪化や異常音を発生するなどの問題点がある。これを回避するためには、距 離Ld,Leを大きく採ればよいが、この構成ではスイッチ全体が大型化する問 題点がある。この考案は上述した各問題点を解決した2段シーソースイッチを提 供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上述の課題を解決するためこの考案においては、3個のそれぞれ対をなす固定 接点がほぼ一直線上に位置して形成されたプリント基板と、各固定接点に対応し て設けられ、それぞれ可動接点を保持した3個の保持部を有する可撓板と、互い に対向する縁に櫛状部が形成されて常時はこれらが互いに食い込んだ状態にある ように配置された一対のアクチュエータと、3個の固定接点のうちの中央に位置 する固定接点付近を中心としてシーソー的に回転できるように設けられた押釦と より構成され、一対のアクチュエータのそれぞれの外方部分の下面は可撓板の3 個の保持部のうちの外側の保持部にそれぞれ対接または固定され、アクチュエー タの櫛状部の下面は中央の保持部の上面にそれぞれ対接され、押釦の下面には一 対のアクチュエータの上面にそれぞれ対接する突堤が形成されたものである。
【0007】
【実施例】
この考案に係わる2段アクション・シーソースイッチの一例を図面を参照して 説明する。図1,図2に示すように取付基板1の上面に複数の爪片2が植立され 、これにプリント基板3が係合されて固定され、その上面にはほぼ一直線上にお いて3個の対をなす固定接点(以下単に固定接点という)4a,4b,4cが印 刷されている。プリント基板3上はゴムラバーから形成された可撓板5で覆われ ており、これは板状部6と、可動接点の保持部7a,7b,7cと、板状部6の 下面に突出した複数の突起8とから構成され、突起8がプリント基板3に(必要 に応じて取付基板1にも)設けてある貫通孔9に圧入され固定されている。
【0008】 可撓板5の保持部7a,7b,7cは固定接点4a,4b,4cと対応する位 置において、それぞれ円錐部10とこれに連続する円柱部11とから構成されて おり、各円柱部11の底面に可動接点例えば導電ゴム12a,12b,12cが 固定されている。通常状態では可動接点12a,12b,12cは固定接点4a ,4b,4cと接触しない。
【0009】 可撓板5上には一対のアクチュエータ13a,13bがほぼ同一面上において 配置されている。これらにはそれらの対向する縁に櫛状部14a,14bが形成 され、これらは互いに食い込み状態にあるが、この状態で相手側の櫛状部には接 触しないように充分に間隙を設けるか、または接触していてもそれらの上下方向 (図において)の動きに関して互いに無関係になるように構成される。この一対 のアクチュエータ13a,13bが可撓板5上に配置された状態では、可撓板5 の保持部7aはアクチュエータ13aに対接され、保持部7cはアクチュエータ 13bに対接されるが、保持部7bの上面はアクチュエータ13a,13bのそ れぞれの櫛状部14a,14bの下面に対接される。
【0010】 実際上は図3に示すように、アクチュエータ13a,13bの下面に嵌合孔1 5a,15bが形成され、これに保持部7a,7cの円柱部11が圧入される。 この場合図示するように、嵌合孔15a,15b内に複数の突出する爪16を形 成して置くときはより一層この圧入状態を確実に保持できる。またアクチュエー タ13a,13bの側面には凸部17がそれぞれ形成されており、これが取付基 板1上に突出された一対の壁18の前後側面に案内されることにより、アクチュ エータ13a,13bの位置決めがされるように構成されている。
【0011】 上述したプリント基板3の上方を覆うように長方形状に形成された押釦20が 設けられ、その長手方向の中央部分(中央の固定接点4b付近)が取付基板1の 一対の壁18に形成された軸19にシーソー的に回転できるように取り付けられ ている。押釦20の下面には軸19を中心として左右等距離の位置に突堤21a ,21bが一体に形成され、これが定常状態でアクチュエータ13a,13bの 櫛状部14a,14bを除く上面に対接されている。
【0012】 軸19から左側に関し、軸19から可動接点12aおよび突堤21aまでの距 離をLa,Lbとし、可動接点12aから突堤21aまでの距離をLcとすると き、La>Lb,Lb>Lcに選ばれる。軸19から右側も同様に選ばれる。な お、取付基板1,アクチュエータ13a,13b押釦20はABS樹脂などの絶 縁材から構成され、プリント基板3は紙フェノールなどから構成される。
【0013】 この構成のスイッチは常時は図4Aに示す状態にあり、この場合は何れの固定 接点もオンしていない。図4Bに示すように押釦20の左側を押すと、その突堤 21aにより左側のアクチュエータ13aの上面が押される。Lb>Lcの関係 からアクチュエータ13aは、可撓板5の保持部7b上を支点として反時計回り 方向に回動され、保持部7aが押し下げられて可動接点12aが固定接点4aに 接触し、これをオンさせる。
【0014】 さらに押釦20を強く押すと図4Cに示すように、アクチュエータ13aは保 持部7aの上面を支点として時計回り方向に回動され、アクチュエータ13aの 櫛状部14aにより保持部7bも押し下げられて可動接点12bが固定接点4b に接触し、これもオンされる。即ち押釦20の左側を押すだけで2段のスイッチ 操作が行われる。上述した各動作時は他方のアクチュエータ13bは何ら動作し ない。押釦20の右側を押した場合はアクチュエータ13bが上述したと同様に 動作し、アクチュエータ13aは何ら動作しない。
【0015】 なお、アクチュエータ13aの上述した押圧(押下)時には、可動接点12a の固定接点4aへの接触時前と可動接点12bの固定接点4bへの接触時前とに おいて圧力が一時的に僅かながら低下し、クリック動作が得られる。このことは アクチュエータ13aへの減圧時でも同様である。このクリック動作は可撓板5 の円錐部10の作用による。図4Dはこの状態を、縦軸に圧力(P)を、横軸に ストローク(S)を採って示したものであり、aは加圧時の曲線、bは減圧時の 曲線である。
【0016】 この構成によれば、図1で示す距離Laを図7Aで示すLfと等しくした場合 に、図4Bに示す状態と図7Bに示す状態とを比較したとき、可動接点12aの 固定接点4aに対する接触状態を従来のものに比して良好にできる。その理由は 、この考案による構成は、図7Aに示す従来構成の固定接点33bと33cとを 一体にしたものと等価となり、その分だけこの考案におけるアクチュエータ13 aの長さを長くできるので、図4Bにおけるアクチュエータ13aの傾斜を図7 Bにおける押圧板39aの傾斜より小さくすることができるからである。換言す れば、この考案によるスイッチを従来のものに比して小型化できる。
【0017】 図1,図3に示す例では可撓板5の保持部7a,7cはアクチュエータ13a ,13bの嵌合孔15a,15b内に固定されるように構成された場合であるが 、図5A,Bに示すように、可撓板5の保持部7aの円柱部11の上面に凸状堤 22を形成し、円柱部11が充分に可撓性を有するようにし、アクチュエータ1 3aの下面が単にこの保持部の上面に対接するように構成した場合には、アクチ ュエータ13aの押し下げに伴って円柱部11および可動接点12aが図5B( この図では固定接点4aは省略してある)に示すように湾曲し、図5Cに示すよ うに先ず可動接点12aの中央部分がプリント基板3の上面(実際上は固定接点 4aの上面)に接触する。さらに押釦20を押し下げることにより、可動接点1 2aのプリント基板面への接触面積が増大する。保持部7b,7cについても同 様である。
【0018】 このような接点構造を採ることによって、可動接点12aのプリント基板3へ の当りをP1→P2→P3のように時系列的に分散させることができる。図5F はこの状態を示したもので、縦軸に押釦20への圧力Pを目盛り、横軸にストロ ークSを目盛ってある。図においてcは従来の衝撃荷重曲線であり、dはこの例 の衝撃荷重曲線である。これより明かなように上述した構成を採ることにより衝 撃音の発生を抑えることが可能となる。
【0019】 また図6に示すように可動接点12aと12bとのストロークRaとRbとを 異ならせる(Ra≠Rb)ことにより、または保持部7aと7bとの荷重特性を 異ならせることにより、押釦20に対する操作フィーリングを変えることができ る。なお上述においては保持部7a,7b,7cは一枚の可撓板5に形成した場 合であるが、可撓板5はそれぞれ分割されていてもよい。
【0020】
【考案の効果】
この考案に係わる2段アクション・シーソースイッチによれば、従来のこの種 のスイッチに比して隣接する固定接点間を長く採ることができるので、それだけ 第1段目の押圧時におけるアクチュエータの傾斜を小さくでき、その可動接点の 固定接点に対する接触を良好にできる効果がある。また隣接する固定接点間を従 来のそれと等しくしても、図7Aで示す固定接点33bと33cとの間の距離は この考案のスイッチでは0であるから、従来のものに比して大幅に小型化できる 効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係わる2段シーソースイッチの一例
を示す断面図。
【図2】図1の押釦を除いた状態の分解斜視図。
【図3】この考案に適用できるアクチュエータを裏返し
て示す斜視図。
【図4】Aはこの考案に係わる2段シーソースイッチの
定状状態を示す略線的側面図であり、Bは押圧操作によ
る第1段目の動作状態を示す略線的側面図であり、Cは
第2段目を示し、Dは圧力とストロークとの関係を示す
曲線図である。。
【図5】Aはこの考案に適用できる可撓板および可動接
点の一部分を示す断面図であり、Bはその押された状態
を示す断面図であり、Cは可動接点のプリント基板への
接触開始状態を示す拡大断面図であり、DはCよりさら
に押さされた状態を示す拡大断面図であり、Eは最終的
に押された状態を示す拡大断面図であり、Fはこの構成
による動作を説明する波形図である。
【図6】プリント基板に対する可撓板に取り付けられた
可動端子の位置関係を示す断面図。
【図7】Aは従来の2段シーソースイッチを示す断面図
であり、Bはその一部を示す動作状態の断面図である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 3個のそれぞれ対をなす固定接点がほぼ
    一直線上に位置して形成されたプリント基板と、 上記各固定接点に対応して設けられ、それぞれ可動接点
    を保持した3個の保持部を有する可撓板と、 互いに対向する縁に櫛状部が形成されて常時はこれらが
    互いに食い込んだ状態にあるように配置された一対のア
    クチュエータと、 上記3個の固定接点のうちの中央に位置する固定接点付
    近を中心としてシーソー的に回転できるように設けられ
    た押釦と、 より構成され、 上記一対のアクチュエータのそれぞれの外方部分の下面
    は、上記可撓板の3個の保持部のうちの外側の保持部に
    それぞれ対接または固定され、上記アクチュエータの櫛
    状部の下面は中央の保持部の上面にそれぞれ対接され、 上記押釦の下面には上記一対のアクチュエータの上面に
    それぞれ対接する突堤が形成されたことを特徴とする2
    段アクション・シーソースイッチ。
JP2756992U 1992-04-27 1992-04-27 2段アクション・シーソースイッチ Expired - Lifetime JP2520841Y2 (ja)

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