JPH0587787B2 - - Google Patents
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- JPH0587787B2 JPH0587787B2 JP6610088A JP6610088A JPH0587787B2 JP H0587787 B2 JPH0587787 B2 JP H0587787B2 JP 6610088 A JP6610088 A JP 6610088A JP 6610088 A JP6610088 A JP 6610088A JP H0587787 B2 JPH0587787 B2 JP H0587787B2
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- optical display
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
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- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、特定のマイクロ波の発射状態を検
出し表示するマイクロ波検出器に関し、特に表示
部がマイクロ波を検知したとき、本体ケースから
外方へ突出するリトラクタブルな表示部からなる
マイクロ波検出器に関する。
出し表示するマイクロ波検出器に関し、特に表示
部がマイクロ波を検知したとき、本体ケースから
外方へ突出するリトラクタブルな表示部からなる
マイクロ波検出器に関する。
(従来の技術)
従来、特定のマイクロ波の発射状態を検出し
て、音と光で受信者に知らせるようにしたマイク
ロ波検出器は公知であり、例えば自動車の走行速
度を検出するマイクロ波の存在を検知し、運転者
に知らせる車載の検知器等に用いられている。
て、音と光で受信者に知らせるようにしたマイク
ロ波検出器は公知であり、例えば自動車の走行速
度を検出するマイクロ波の存在を検知し、運転者
に知らせる車載の検知器等に用いられている。
しかしながら、従来のかかるマイクロ波検出器
の光表示部は、本体ケース内に固定的に配設さ
れ、本体ケースの窓孔を通して外部へ照射するも
のである為、表示機能が低く、しばしば受信者が
表示を見落としてしまう欠点があつた。
の光表示部は、本体ケース内に固定的に配設さ
れ、本体ケースの窓孔を通して外部へ照射するも
のである為、表示機能が低く、しばしば受信者が
表示を見落としてしまう欠点があつた。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで、この発明はマイクロ波検出時に光表示
部が本体ケースから前方へ突出して来て光表示を
行うようにし、表示部の動きと光の照射とにより
受信者の見落としを防止せんとするものである。
部が本体ケースから前方へ突出して来て光表示を
行うようにし、表示部の動きと光の照射とにより
受信者の見落としを防止せんとするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するために、この発明が採つ
た手段は、本体ケースと、該本体ケース内に配設
されたブザーと、本体ケース内に回動自在に配設
され本体ケースから外方へ出没自在な光表示部と
を含み、目的のマイクロ波を捕捉し、前記ブザー
と光表示部の駆動並びに光表示部の光表示とを行
い得る電気回路を備えていることを特徴とする。
た手段は、本体ケースと、該本体ケース内に配設
されたブザーと、本体ケース内に回動自在に配設
され本体ケースから外方へ出没自在な光表示部と
を含み、目的のマイクロ波を捕捉し、前記ブザー
と光表示部の駆動並びに光表示部の光表示とを行
い得る電気回路を備えていることを特徴とする。
(作用)
マイクロ波検出時に表示部の作動機構を光表示
と同時に作動させて、表示部を外方へ突出させつ
つ光表示を行う。又、マイクロ波の非検出時に
は、表示部を本体ケース内へ格納してリトラクタ
ブルとする。
と同時に作動させて、表示部を外方へ突出させつ
つ光表示を行う。又、マイクロ波の非検出時に
は、表示部を本体ケース内へ格納してリトラクタ
ブルとする。
(発明の効果)
この発明によれば、マイクロ波の検出状態を光
で表示する光表示部が、本体ケースから外方へ突
出しつつ所要の光表示を行うため、マイクロ波の
受信を受信者が見落とすおそれがなく、確実に受
信状態を検知することが出来る。
で表示する光表示部が、本体ケースから外方へ突
出しつつ所要の光表示を行うため、マイクロ波の
受信を受信者が見落とすおそれがなく、確実に受
信状態を検知することが出来る。
(実施例)
以下に図面を参照しつつ、この発明の好ましい
実施例を説明する。尚、図示の実施例は自動車の
走行速度を検出するために発射されるマイクロ波
を受検知して、運転者に知らせる車載のマイクロ
波検出器に適用した例を示し、検出器は取付金具
によりサンバイザーに装着して使用するものとし
て提案されているが、これに限られるものではな
い。
実施例を説明する。尚、図示の実施例は自動車の
走行速度を検出するために発射されるマイクロ波
を受検知して、運転者に知らせる車載のマイクロ
波検出器に適用した例を示し、検出器は取付金具
によりサンバイザーに装着して使用するものとし
て提案されているが、これに限られるものではな
い。
図において、1は所望のデザインに形成された
略偏平な方形箱形状をなす本体ケースであつて、
上面に配設されたバネ線材からなる取付金具2に
より、自動車のフロントガラス上部に設けられた
サンバイザー3に挟み込んで取り付けられる。
尚、取付手段及び方法はこれに限られるものでは
なく、吸盤を用いてフロントガラスに吸着させた
り、或は両面接着テープを用いてフロントグリル
上面に定着したり、その他種々の方法、手段が採
用可能である。
略偏平な方形箱形状をなす本体ケースであつて、
上面に配設されたバネ線材からなる取付金具2に
より、自動車のフロントガラス上部に設けられた
サンバイザー3に挟み込んで取り付けられる。
尚、取付手段及び方法はこれに限られるものでは
なく、吸盤を用いてフロントガラスに吸着させた
り、或は両面接着テープを用いてフロントグリル
上面に定着したり、その他種々の方法、手段が採
用可能である。
本体ケース1の上下面には、ブザー音を出すス
リツト状の窓孔4,5が形成され、前面には光表
示部6の出没を許容する開口7が形成される。更
に、開口7の左右両側に位置して電源スイツチで
ある押ボタン8と感度切換スイツチである押ボタ
ン9とが配設される。
リツト状の窓孔4,5が形成され、前面には光表
示部6の出没を許容する開口7が形成される。更
に、開口7の左右両側に位置して電源スイツチで
ある押ボタン8と感度切換スイツチである押ボタ
ン9とが配設される。
光表示部6は略方形の箱形状をなし、本体ケー
ス1内に回動自在に軸支され、回動されるとき、
本体ケース1から出没して、光表示面10を外部
へ露出することが出来る。本体ケース1内に格納
された状態において表示部6の前面は本体ケース
1の前面と面一の状態となり、全体の形状を体裁
良くしている。光表示部は光表示面10に設けら
れた「CAUTION」等の所要の文字を点滅する
光によつて浮き出させて、受信者に受信状態を知
らせるものであり、前記ブザー音の発生と同時に
光表示を行う。
ス1内に回動自在に軸支され、回動されるとき、
本体ケース1から出没して、光表示面10を外部
へ露出することが出来る。本体ケース1内に格納
された状態において表示部6の前面は本体ケース
1の前面と面一の状態となり、全体の形状を体裁
良くしている。光表示部は光表示面10に設けら
れた「CAUTION」等の所要の文字を点滅する
光によつて浮き出させて、受信者に受信状態を知
らせるものであり、前記ブザー音の発生と同時に
光表示を行う。
第4,5及び7図を参照して、本体ケース1内
に回動自在に軸支された光表示部6には一つのリ
ンク11の一端が連結され、リンク11の他端に
バネ12を介してソレノイド13の作動杆14を
連結する。ソレノイド13が不作動のときは、バ
ネ12の張力で光表示部6は第5図の実線並びに
第7a図に示すように本体ケース1内に格納され
ている。
に回動自在に軸支された光表示部6には一つのリ
ンク11の一端が連結され、リンク11の他端に
バネ12を介してソレノイド13の作動杆14を
連結する。ソレノイド13が不作動のときは、バ
ネ12の張力で光表示部6は第5図の実線並びに
第7a図に示すように本体ケース1内に格納され
ている。
所定のマイクロ波が受信され、ソレノイド13
が作動するとき、作動杆14がバネ12を引張る
ため、リンク11が回動し、光表示部6を第5図
想像線並びに第7b図に示すように回動して、外
方へ突出させる。第4図において15はマイクロ
波を捕捉するアルミ製のホーン、16はブザー、
17は電気回路ブロツク体である。ホーン15は
本体ケース1の後面、すなわち、車輌の進行方向
に開口している。
が作動するとき、作動杆14がバネ12を引張る
ため、リンク11が回動し、光表示部6を第5図
想像線並びに第7b図に示すように回動して、外
方へ突出させる。第4図において15はマイクロ
波を捕捉するアルミ製のホーン、16はブザー、
17は電気回路ブロツク体である。ホーン15は
本体ケース1の後面、すなわち、車輌の進行方向
に開口している。
次に、第6図を参照して、電気回路とその作動
について述べる。前記アルミ製のホーン15の内
部にガンダイオード18とミサキダイオード19
が配設され、ガンダイオード18自身の発振と
OSC発振器20のクロツク発振電圧Aを印加さ
れ、受信周波数に同調している。今、外部より目
的のマイクロ波が飛来して来た場合、ガンダイオ
ード18とミサキダイオード19で周波数の変換
が行われ、外来電波周波数を1とし、ガンダイオ
ード18の発振周波数を0とすると、Aに変調さ
れて1−0の周波数変調が行われ、ミサキダイオ
ード19から1−0の変換周波数が得られ、高周
波増幅回路21にて増幅し、検波回路22にて検
波され、低周波振動Aとして低周波増幅回路23
にて増幅される。24は電圧分離回路であつて、
一定電圧を設定して感度の調整に役立たせ、干渉
防止回路25の入力信号となる。
について述べる。前記アルミ製のホーン15の内
部にガンダイオード18とミサキダイオード19
が配設され、ガンダイオード18自身の発振と
OSC発振器20のクロツク発振電圧Aを印加さ
れ、受信周波数に同調している。今、外部より目
的のマイクロ波が飛来して来た場合、ガンダイオ
ード18とミサキダイオード19で周波数の変換
が行われ、外来電波周波数を1とし、ガンダイオ
ード18の発振周波数を0とすると、Aに変調さ
れて1−0の周波数変調が行われ、ミサキダイオ
ード19から1−0の変換周波数が得られ、高周
波増幅回路21にて増幅し、検波回路22にて検
波され、低周波振動Aとして低周波増幅回路23
にて増幅される。24は電圧分離回路であつて、
一定電圧を設定して感度の調整に役立たせ、干渉
防止回路25の入力信号となる。
干渉防止回路25は、OSC発振器20の発振
周波数A以外の信号は全て拒否し、目的の振動の
みを抽出する回路である。干渉防止回路25から
出力されたアナログ信号はコンパレータ26でデ
ジタル信号に変換されて信号レベルが分離され、
遅延回路27で信号を時間軸方向に長く延ばし
て、ノイズやその他の雑音に対する誤動作を防止
すると共に、直流のソレノイド13に一定時間だ
け信号を与えて、光表示部6の駆動電源としてい
る。
周波数A以外の信号は全て拒否し、目的の振動の
みを抽出する回路である。干渉防止回路25から
出力されたアナログ信号はコンパレータ26でデ
ジタル信号に変換されて信号レベルが分離され、
遅延回路27で信号を時間軸方向に長く延ばし
て、ノイズやその他の雑音に対する誤動作を防止
すると共に、直流のソレノイド13に一定時間だ
け信号を与えて、光表示部6の駆動電源としてい
る。
又、低周波増幅回路23から分離して電波の強
弱に応じて低周波増幅回路23の出力を積分回路
28に入れて、矩形波形を積分して電圧コントロ
ール発振器29に入力し、OSC発振器30と混
合して、電波の強弱に応じて、ブザー16のブザ
ー音を作る。更に、遅延回路27からの出力を電
圧コントロール発振器29に入力同期して、ソレ
ノイド13とブザー16と光点滅回路31に信号
を与え、ブザー音と光表示部6の作動並びに光り
点滅表示とを同時に行う。
弱に応じて低周波増幅回路23の出力を積分回路
28に入れて、矩形波形を積分して電圧コントロ
ール発振器29に入力し、OSC発振器30と混
合して、電波の強弱に応じて、ブザー16のブザ
ー音を作る。更に、遅延回路27からの出力を電
圧コントロール発振器29に入力同期して、ソレ
ノイド13とブザー16と光点滅回路31に信号
を与え、ブザー音と光表示部6の作動並びに光り
点滅表示とを同時に行う。
第8〜10図は光表示部61を回動して本体ケ
ース1から出没させるリトラクタブル機構の他の
変形例を示す。第8図は、ソレノイド13の作動
杆14と光表示部6とをリンクを用いることな
く、バネ12で直接連結して、リトラクタブルと
したものである。
ース1から出没させるリトラクタブル機構の他の
変形例を示す。第8図は、ソレノイド13の作動
杆14と光表示部6とをリンクを用いることな
く、バネ12で直接連結して、リトラクタブルと
したものである。
第9図はソレノイドに代わつてモータ32を用
い、ウオーム33とウオームホイール34の歯車
機構で光表示部6をリトラクタブルとしたもので
ある。
い、ウオーム33とウオームホイール34の歯車
機構で光表示部6をリトラクタブルとしたもので
ある。
第10図は形状記憶合金35や形状記憶プラス
チツク、コイル状のバイメタル等を用い、ヒータ
36で加熱作動させるようにしたものである。
チツク、コイル状のバイメタル等を用い、ヒータ
36で加熱作動させるようにしたものである。
尚、上記光表示部6のリトラクタブル機構はい
ずれも単に例示したにすぎず、これに限るもので
はなく、その他種々の機構が利用可能である。
ずれも単に例示したにすぎず、これに限るもので
はなく、その他種々の機構が利用可能である。
更に、光表示部6の出没は、開口7の蓋を一体
に備えたものとする必要はなく、開口7を開閉す
る蓋体を別体に形成し、開口7を開放した後、光
表示部を前方へスライド若しくは回動により出没
させるようにしても良い。
に備えたものとする必要はなく、開口7を開閉す
る蓋体を別体に形成し、開口7を開放した後、光
表示部を前方へスライド若しくは回動により出没
させるようにしても良い。
第1図は取付状態を示す斜視図、第2図は上方
よりみた斜視図、第3図は下方よりみた斜視図、
第4図は内部構造を概略的に示す平面図、第5図
は同側面図、第6図は電気回路のブロツク図、第
7〜10図はリトラクタブル機構を示す図であ
る。 1……本体ケース、2……取付金具、3……サ
ンバイザー、4,5……窓孔、6……光表示部、
7……開口、8,9……押ボタン、10……光表
示面、11……リンク、12……バネ、13……
ソレノイド、14……作動杆、15……ホーン、
16……ブザー、17……電気回路ブロツク体、
18……ガンダイオード、19……ミサキダイオ
ード、20……OSC発振器、21……高周波増
幅回路、22……検波回路、23……低周波増幅
回路、24……電圧分離回路、25……干渉防止
回路、26……コンパレータ、27……遅延回
路、28……積分回路、29……電圧コントロー
ル発振器、30……OSC発振器、31……光点
滅回路、32……モータ、33……ウオーム、3
4……ウオームホイール、35……形状記憶合
金、36……ヒータ。
よりみた斜視図、第3図は下方よりみた斜視図、
第4図は内部構造を概略的に示す平面図、第5図
は同側面図、第6図は電気回路のブロツク図、第
7〜10図はリトラクタブル機構を示す図であ
る。 1……本体ケース、2……取付金具、3……サ
ンバイザー、4,5……窓孔、6……光表示部、
7……開口、8,9……押ボタン、10……光表
示面、11……リンク、12……バネ、13……
ソレノイド、14……作動杆、15……ホーン、
16……ブザー、17……電気回路ブロツク体、
18……ガンダイオード、19……ミサキダイオ
ード、20……OSC発振器、21……高周波増
幅回路、22……検波回路、23……低周波増幅
回路、24……電圧分離回路、25……干渉防止
回路、26……コンパレータ、27……遅延回
路、28……積分回路、29……電圧コントロー
ル発振器、30……OSC発振器、31……光点
滅回路、32……モータ、33……ウオーム、3
4……ウオームホイール、35……形状記憶合
金、36……ヒータ。
Claims (1)
- 1 本体ケースと、該本体ケース内に配設された
ブザーと、本体ケース内に回動自在に配設され本
体ケースから外方へ出没自在な光表示部とを含
み、目的のマイクロ波を捕捉し、前記ブザーと光
表示部の駆動並びに光表示部の光表示とを行い得
る電気回路を備えていることを特徴とするリトラ
クタブルな表示部を有するマイクロ波検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6610088A JPH01239476A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | リトラクタブルな表示部を有するマイクロ波検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6610088A JPH01239476A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | リトラクタブルな表示部を有するマイクロ波検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01239476A JPH01239476A (ja) | 1989-09-25 |
| JPH0587787B2 true JPH0587787B2 (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=13306122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6610088A Granted JPH01239476A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | リトラクタブルな表示部を有するマイクロ波検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01239476A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315064A (ja) * | 1991-04-11 | 1992-11-06 | Fuaiaaransu Kogyo Kk | 携帯用電磁波の測定装置 |
| JP5728698B2 (ja) * | 2010-03-01 | 2015-06-03 | 株式会社ユピテル | 車載用電子機器 |
| CN104505076A (zh) * | 2014-11-28 | 2015-04-08 | 常州超音电子有限公司 | 贴片式蜂鸣器 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP6610088A patent/JPH01239476A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01239476A (ja) | 1989-09-25 |
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