JPH01237900A - 車両の盗難防止装置 - Google Patents
車両の盗難防止装置Info
- Publication number
- JPH01237900A JPH01237900A JP63065326A JP6532688A JPH01237900A JP H01237900 A JPH01237900 A JP H01237900A JP 63065326 A JP63065326 A JP 63065326A JP 6532688 A JP6532688 A JP 6532688A JP H01237900 A JPH01237900 A JP H01237900A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- wave
- ultrasonic waves
- vehicle
- ultrasonic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims abstract description 45
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract 2
- 230000009545 invasion Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 241001074085 Scophthalmus aquosus Species 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば車両の運転席部に配設される窓ガラ
スの破壊を検知するための車両の盗難防止装置に関する
ものである。
スの破壊を検知するための車両の盗難防止装置に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、この種の盗難防止装置としては、例えば特公昭3
8−23364号公報に記載されているようなものが知
られている。これによると、同一の筐体内に超音波の送
波部(発信子)と受波部(受信子)とを収納する一力、
該筐体を車室内に設け、空車状態で所定スイッチを外部
操作したとき、前配送波部からの超音波を車室内に充満
させ、該超音波の周波数変化又は振幅変化を検出したと
き警報部を作動させるようにしたものが開示されている
。
8−23364号公報に記載されているようなものが知
られている。これによると、同一の筐体内に超音波の送
波部(発信子)と受波部(受信子)とを収納する一力、
該筐体を車室内に設け、空車状態で所定スイッチを外部
操作したとき、前配送波部からの超音波を車室内に充満
させ、該超音波の周波数変化又は振幅変化を検出したと
き警報部を作動させるようにしたものが開示されている
。
(fr3明が解決しようとする課題)
しかしながら、かかる従来技術の+1り成によると、送
波部(発信子)からの超音波は車室内に向けられて発信
するものであるから、車室内の物的変動状態、例えばシ
ート上の荷物の増減やシートの傾倒等の不可避的な車内
の変化によっても、超音波の常時一定した検出状態を実
現し難く汎用性に問題がある。また、かがる従来構成は
直接的には窓ガラスの状態を検出するものではないから
、車室内侵入が行なわれたか否かの判別は困難である。
波部(発信子)からの超音波は車室内に向けられて発信
するものであるから、車室内の物的変動状態、例えばシ
ート上の荷物の増減やシートの傾倒等の不可避的な車内
の変化によっても、超音波の常時一定した検出状態を実
現し難く汎用性に問題がある。また、かがる従来構成は
直接的には窓ガラスの状態を検出するものではないから
、車室内侵入が行なわれたか否かの判別は困難である。
本発明は、かかる従来の課題を解決すべくなされたもの
であり、超音波と窓ガラスとの関係のみでl(円内への
不法侵入を検知し盗難を防止し得る車両の俗離防止装置
を提供することを目的とする。
であり、超音波と窓ガラスとの関係のみでl(円内への
不法侵入を検知し盗難を防止し得る車両の俗離防止装置
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上記目的を達成すべく、車体に配設された
複数の窓ガラスのうちの一端の窓ガラスに向けて送波部
から超音波を発信させ、かつ、前記一端の窓ガラスにて
反射した超音波を順次隣りの窓ガラスにて反射させるよ
うにし、最終端の窓ガラスにて反射した超音波を受信す
る受波部を前記送波部と共に車室内に設け、該受波部が
超音波の状態変化を検出したとき作動する警報部を設け
たことを特徴とする。
複数の窓ガラスのうちの一端の窓ガラスに向けて送波部
から超音波を発信させ、かつ、前記一端の窓ガラスにて
反射した超音波を順次隣りの窓ガラスにて反射させるよ
うにし、最終端の窓ガラスにて反射した超音波を受信す
る受波部を前記送波部と共に車室内に設け、該受波部が
超音波の状態変化を検出したとき作動する警報部を設け
たことを特徴とする。
(作用)
窓ガラスを全閉した空車状態では、送波部から超音波が
発信し始め、発信した超音波は一端の窓ガラス(例えば
ドライバ側窓ガラス)にて反射した後、隣の窓ガラス(
フロントガラス)に向い、そして、最終端の窓ガラス(
アシスト側窓ガラス)にて反射した超音波は受波部に向
かう。そこで、いずれかの窓ガラスが敲壊されると、受
波部にて受信する超音波の受信状態が変化するため′1
1報部が作動する。勿論、この場合、超音波が当る窓ガ
ラス以外の窓ガラス等から不法侵入が行なわれたときで
も、その侵入時における超音波の遮断等による受信状態
の変化により警報部が作動する。
発信し始め、発信した超音波は一端の窓ガラス(例えば
ドライバ側窓ガラス)にて反射した後、隣の窓ガラス(
フロントガラス)に向い、そして、最終端の窓ガラス(
アシスト側窓ガラス)にて反射した超音波は受波部に向
かう。そこで、いずれかの窓ガラスが敲壊されると、受
波部にて受信する超音波の受信状態が変化するため′1
1報部が作動する。勿論、この場合、超音波が当る窓ガ
ラス以外の窓ガラス等から不法侵入が行なわれたときで
も、その侵入時における超音波の遮断等による受信状態
の変化により警報部が作動する。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示すものであり、自動車
のルーフlの車室内側(例えばルームランプ取付は位置
)には、超音波ユニット2が取付けられており、後に詳
述する送波部からの超音波はドライバ側ドア3の窓ガラ
ス4に向けて発信され、該窓ガラス4にて反射した超音
波はフロントガラス5に向い、該フロントガラス5にて
反射した超音波はアシスト側ドアの窓ガラス6に向い、
該窓ガラス6にて反射した超音波は、超音波ユニット2
の後に詳述する送波部にて受けられる。つまり、超音波
は各窓ガラス4.5.6を反射面としてループ状に送信
される。
のルーフlの車室内側(例えばルームランプ取付は位置
)には、超音波ユニット2が取付けられており、後に詳
述する送波部からの超音波はドライバ側ドア3の窓ガラ
ス4に向けて発信され、該窓ガラス4にて反射した超音
波はフロントガラス5に向い、該フロントガラス5にて
反射した超音波はアシスト側ドアの窓ガラス6に向い、
該窓ガラス6にて反射した超音波は、超音波ユニット2
の後に詳述する送波部にて受けられる。つまり、超音波
は各窓ガラス4.5.6を反射面としてループ状に送信
される。
本実施例における超音波ユニット2は、第2図に示すよ
うに、ユニットベース2A上の取付は突部2Bに送波部
2aと受波部2bとが所定間隔を置いて設けられ、該送
波部2aと受波部2bとはその送波面や受波部2d(第
3図参照)が所望の方向に自在に設定し得る。ここで、
ユニットベース2Aはルーフ1とルームランプ7の取付
はベース7aとの間で固定されるが、該固定はルームラ
ンプ7のルーフlへの取付けの際に行なってもよく、あ
るいは内装後に装着してもよい。
うに、ユニットベース2A上の取付は突部2Bに送波部
2aと受波部2bとが所定間隔を置いて設けられ、該送
波部2aと受波部2bとはその送波面や受波部2d(第
3図参照)が所望の方向に自在に設定し得る。ここで、
ユニットベース2Aはルーフ1とルームランプ7の取付
はベース7aとの間で固定されるが、該固定はルームラ
ンプ7のルーフlへの取付けの際に行なってもよく、あ
るいは内装後に装着してもよい。
第4図は超音波ユニット2の送波部2a及び受波部2b
に関する処理回路を示すものである。送波部2aを構成
する間欠発信回路9は、送波素子10から発信時間をし
く例えば2m5ec)として所定周期T(例えば25m
5ec)で(つまりデユーティ比t/Tで)所定周波数
の超音波信号を間欠的に発(fするものであり、受波部
2bを構成する受波素子11は、その出力が増幅回路1
2にて所定利得(例えば50.dT3)で増幅される。
に関する処理回路を示すものである。送波部2aを構成
する間欠発信回路9は、送波素子10から発信時間をし
く例えば2m5ec)として所定周期T(例えば25m
5ec)で(つまりデユーティ比t/Tで)所定周波数
の超音波信号を間欠的に発(fするものであり、受波部
2bを構成する受波素子11は、その出力が増幅回路1
2にて所定利得(例えば50.dT3)で増幅される。
増幅回路12の出力は検波回路13にて検波、フィルタ
回路14にて平滑が夫々行なわれ、そのフィルタ回路1
4の出力は判定回路15に供給される。この判定回路1
5では、直前の信号状態と現信号状態とを比較し、変化
が生じたとき判定パルスを出力する。
回路14にて平滑が夫々行なわれ、そのフィルタ回路1
4の出力は判定回路15に供給される。この判定回路1
5では、直前の信号状態と現信号状態とを比較し、変化
が生じたとき判定パルスを出力する。
この判定パルスは出力回路16に供給され、警報部17
(例えばホーンの断続音、前照灯の点滅等)を作動させ
る。つまり、不法侵入等に基づく超音波の発信周期の乱
れにより警報部17が作動する。
(例えばホーンの断続音、前照灯の点滅等)を作動させ
る。つまり、不法侵入等に基づく超音波の発信周期の乱
れにより警報部17が作動する。
このように構成されているので、自動車から乗員が離れ
る際、例えばドライバ側ドア3のドアハンドル8を手前
に引きながらドア内側のロックノブを押してドア3を閉
める(いわゆるキーレスロックを行なう)と、超音波ユ
ニット2に電源が供給され、送波部2aから超音波が発
信を開始する。
る際、例えばドライバ側ドア3のドアハンドル8を手前
に引きながらドア内側のロックノブを押してドア3を閉
める(いわゆるキーレスロックを行なう)と、超音波ユ
ニット2に電源が供給され、送波部2aから超音波が発
信を開始する。
発信した超音波は一端の窓ガラス(本実施例ではドライ
バ側窓ガラス4)にて反射した後、隣の窓ガラス(フロ
ントガラス5)に向い、そして、最終端の窓ガラス(ア
シスト側窓ガラス6)にて反射した超音波は受波部2b
に向かう。この場合、いずれかの窓ガラス4.5.6が
破壊されると、受波部2bにて受信する超音波が変化す
るため警報部17が作動する。
バ側窓ガラス4)にて反射した後、隣の窓ガラス(フロ
ントガラス5)に向い、そして、最終端の窓ガラス(ア
シスト側窓ガラス6)にて反射した超音波は受波部2b
に向かう。この場合、いずれかの窓ガラス4.5.6が
破壊されると、受波部2bにて受信する超音波が変化す
るため警報部17が作動する。
また、この場合、リアシート側の窓ガラスが破壊されて
車内への不法侵入が行なわれ、例えばフロントシート上
の貴重品あるいは車体部品や付属品等の奪取が行なわれ
ると、超音波の遮断等により受波部2bによる超音波の
受信状態が変化して警報部17が作動する。
車内への不法侵入が行なわれ、例えばフロントシート上
の貴重品あるいは車体部品や付属品等の奪取が行なわれ
ると、超音波の遮断等により受波部2bによる超音波の
受信状態が変化して警報部17が作動する。
なお、本実施例では送波部2aからの超音波借りは、間
欠発信するように構成されているが、連続発信でも差し
支えない。また、送波部2aと受波部2L+とはルーム
ランプ7に取付ける構成としたが、車室内の所定の他の
部位に取付ける構成としてもよい。
欠発信するように構成されているが、連続発信でも差し
支えない。また、送波部2aと受波部2L+とはルーム
ランプ7に取付ける構成としたが、車室内の所定の他の
部位に取付ける構成としてもよい。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、車体に配設された複数
の窓ガラスのうちの一端の窓ガラスに向けて送波部から
超音波を発信させ、かつ、前記−端の窓ガラスにて反射
した超音波を順次隣りの窓ガラスにて反射させるように
し、最終端の窓ガラスにて反射した超音波を受信する受
波部を前記送波部と共に車室内に設け、該受波部が超音
波の状態変化を検出したとき作動する警報部を設ける構
成としたので、窓ガラス破壊による車内への不法侵入を
警報部の速やかな作動により容易に防止することができ
、しかも超音波の受信は窓ガラスの反射を利用している
ことから、少なくともシート上の荷物の増減やシートの
傾倒等の車室内の不可避的な変化によっては受信状態に
影響を与えることはなく、また、超枚波の反射に貢献し
ない他の窓ガラスを介しての車内への不法侵入が行なわ
れても超音波の受信状態の変化を直ちに検出して警報で
きる。なお、送波部からの超音波発信を間欠的に行なえ
ば、連続的に行なう場合に比べて送波部等の電源消費を
節減できる。
の窓ガラスのうちの一端の窓ガラスに向けて送波部から
超音波を発信させ、かつ、前記−端の窓ガラスにて反射
した超音波を順次隣りの窓ガラスにて反射させるように
し、最終端の窓ガラスにて反射した超音波を受信する受
波部を前記送波部と共に車室内に設け、該受波部が超音
波の状態変化を検出したとき作動する警報部を設ける構
成としたので、窓ガラス破壊による車内への不法侵入を
警報部の速やかな作動により容易に防止することができ
、しかも超音波の受信は窓ガラスの反射を利用している
ことから、少なくともシート上の荷物の増減やシートの
傾倒等の車室内の不可避的な変化によっては受信状態に
影響を与えることはなく、また、超枚波の反射に貢献し
ない他の窓ガラスを介しての車内への不法侵入が行なわ
れても超音波の受信状態の変化を直ちに検出して警報で
きる。なお、送波部からの超音波発信を間欠的に行なえ
ば、連続的に行なう場合に比べて送波部等の電源消費を
節減できる。
第1図はこの発明の一実施例を自動用に適用した場合に
おける要部構成を示す斜視図、第2図は送波部と受波部
とを取付けた超音波ユニット及びこれを取イ]けるルー
ムランプの全体構成を示す斜視図、第3図は第1図のI
ll −[1に沿う超音波ユニットの取イζjけ状態を
示す側面図、第4図は超音波信号の処理を行なう回路図
である。 2a・・・送波部、2b・・・受波部、4.5.6・・
・窓ガラス、18・・・警報部。 出願人 ゛株式会社 本田ロック
おける要部構成を示す斜視図、第2図は送波部と受波部
とを取付けた超音波ユニット及びこれを取イ]けるルー
ムランプの全体構成を示す斜視図、第3図は第1図のI
ll −[1に沿う超音波ユニットの取イζjけ状態を
示す側面図、第4図は超音波信号の処理を行なう回路図
である。 2a・・・送波部、2b・・・受波部、4.5.6・・
・窓ガラス、18・・・警報部。 出願人 ゛株式会社 本田ロック
Claims (2)
- 1.車体に配設された複数の窓ガラスのうちの一端の窓
ガラスに向けて送波部から超音波を発信させ、かつ、前
記一端の窓ガラスにて反射した超音波を順次隣りの窓ガ
ラスにて反射させるようにし、最終端の窓ガラスにて反
射した超音波を受信する受波部を前記送波部と共に車室
内に設け、該受波部が超音波の状態変化を検出したとき
作動する警報部を設けたことを特徴とする車両の盗難防
止装置。 - 2.前記送波部は、間欠的に超音波を発信する請求項1
記載の車両の盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63065326A JPH01237900A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 車両の盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63065326A JPH01237900A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 車両の盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237900A true JPH01237900A (ja) | 1989-09-22 |
Family
ID=13283679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63065326A Pending JPH01237900A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 車両の盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01237900A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5172093A (en) * | 1990-11-22 | 1992-12-15 | Fujitsu Ten Limited | Alarming system |
| JP2008102825A (ja) * | 2006-10-20 | 2008-05-01 | Tokai Rika Co Ltd | 車両のガラス割れ検知装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61150852A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-09 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 自動車用盗難防止システム |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63065326A patent/JPH01237900A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61150852A (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-09 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 自動車用盗難防止システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5172093A (en) * | 1990-11-22 | 1992-12-15 | Fujitsu Ten Limited | Alarming system |
| JP2008102825A (ja) * | 2006-10-20 | 2008-05-01 | Tokai Rika Co Ltd | 車両のガラス割れ検知装置 |
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