JPH0587941A - 金属検出機 - Google Patents
金属検出機Info
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- JPH0587941A JPH0587941A JP27836891A JP27836891A JPH0587941A JP H0587941 A JPH0587941 A JP H0587941A JP 27836891 A JP27836891 A JP 27836891A JP 27836891 A JP27836891 A JP 27836891A JP H0587941 A JPH0587941 A JP H0587941A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 13
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 送信コイルと第1、第2の受信コイルとを備
え、第1、第2の受信コイルの不平衡出力によって被検
査体中の金属を検出する金属検出装置において、送信コ
イル、第1、第2の受信コイルの位置ズレ、径のズレな
どによる不平衡出力のゼロ調整作業を容易にすること。 【構成】 送信コイルPと第1、第2の受信コイルS
1,S2とを備え、第1、第2の受信コイルS1,S2
の不平衡出力によって被検査体中の金属を検出する金属
検出装置において、送信コイルP、第1、第2の受信コ
イルS1,S2の位置ズレ、径のズレなどによる不平衡
信号の出力レベルを表わす音声装置23または発光装置
を設けて、不平衡出力のゼロ調整作業を、不平衡出力の
電圧レベルを音声または光で確認しつつ行なえるように
する。
え、第1、第2の受信コイルの不平衡出力によって被検
査体中の金属を検出する金属検出装置において、送信コ
イル、第1、第2の受信コイルの位置ズレ、径のズレな
どによる不平衡出力のゼロ調整作業を容易にすること。 【構成】 送信コイルPと第1、第2の受信コイルS
1,S2とを備え、第1、第2の受信コイルS1,S2
の不平衡出力によって被検査体中の金属を検出する金属
検出装置において、送信コイルP、第1、第2の受信コ
イルS1,S2の位置ズレ、径のズレなどによる不平衡
信号の出力レベルを表わす音声装置23または発光装置
を設けて、不平衡出力のゼロ調整作業を、不平衡出力の
電圧レベルを音声または光で確認しつつ行なえるように
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は被検査体に混入した金属
を検出する金属検出装置に関し、特に金属検出出力の調
整作業を容易にした金属検出装置に関する。
を検出する金属検出装置に関し、特に金属検出出力の調
整作業を容易にした金属検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】製品中に金属異物が混入している場合
(例えばハム、みそ、菓子などの食品、あるいは薬品、
あるいはゴム、ビニール、ペイントなどの加工材料など
に金属異物が混入している場合)、衛生上の大きなトラ
ブルとなったり、製造機械に損傷を与えるおそれがある
ため、金属検出を行うことが必要である。
(例えばハム、みそ、菓子などの食品、あるいは薬品、
あるいはゴム、ビニール、ペイントなどの加工材料など
に金属異物が混入している場合)、衛生上の大きなトラ
ブルとなったり、製造機械に損傷を与えるおそれがある
ため、金属検出を行うことが必要である。
【0003】図2、図3はこのために一般に用いられて
いる従来の金属検出装置の検出原理を示す図である。す
なわち、図2は対向型であって、1つの送信コイルP
と、この送信コイルPに対向して配置された2つの受信
コイルS1、S2との間を、コンベヤなどで被検査体W
を通過させる。
いる従来の金属検出装置の検出原理を示す図である。す
なわち、図2は対向型であって、1つの送信コイルP
と、この送信コイルPに対向して配置された2つの受信
コイルS1、S2との間を、コンベヤなどで被検査体W
を通過させる。
【0004】図3は同軸型であって、1個の送信コイル
Pとその前後に同軸に配置した2個の受信コイルS1、
S2との間を、コンベヤなどで被検査体Wを通過させ
る。
Pとその前後に同軸に配置した2個の受信コイルS1、
S2との間を、コンベヤなどで被検査体Wを通過させ
る。
【0005】送信コイルPには高周波電流を供給して交
番磁界を発生させる。磁力線が2つの受信コイルS1、
S2に等量交わるように、受信コイルS1、S2は配置
されている。
番磁界を発生させる。磁力線が2つの受信コイルS1、
S2に等量交わるように、受信コイルS1、S2は配置
されている。
【0006】2つの受信コイルS1、S2の出力は、両
コイルの出力の差(不平衡信号)を出力するバランス回
路を構成するように接続されている。
コイルの出力の差(不平衡信号)を出力するバランス回
路を構成するように接続されている。
【0007】従って、被検査体Wに金属が混入していな
い場合には、磁力線に被検査体Wは影響を与えないの
で、2つの受信コイルS1、S2の出力電波は同一とな
るため、バランス回路の出力はゼロとなる。
い場合には、磁力線に被検査体Wは影響を与えないの
で、2つの受信コイルS1、S2の出力電波は同一とな
るため、バランス回路の出力はゼロとなる。
【0008】しかして、金属がもし混入していれば、金
属によって磁力線に変化が生じて、2つの受信コイルS
1、S2に交わる磁力線は、等量でなくなる。このた
め、被検査体Wの通過中に被検査体内に金属が混入して
いれば、両受信コイルS1、S2における誘起電圧E
1、E2の差(不平衡信号)が、バランス回路から出力
される。この不平衡信号の出力レベルが、この金属検出
装置の正面パネルの表示器(図示せず)に表示されて、
不平衡出力レベルが基準値以上の場合に金属有りと判定
している。
属によって磁力線に変化が生じて、2つの受信コイルS
1、S2に交わる磁力線は、等量でなくなる。このた
め、被検査体Wの通過中に被検査体内に金属が混入して
いれば、両受信コイルS1、S2における誘起電圧E
1、E2の差(不平衡信号)が、バランス回路から出力
される。この不平衡信号の出力レベルが、この金属検出
装置の正面パネルの表示器(図示せず)に表示されて、
不平衡出力レベルが基準値以上の場合に金属有りと判定
している。
【0009】しかして、前記構造の金属検出装置では、
送信コイルPと2つの受信コイルS1、S2の位置関係
に僅かでもズレがあったり、あるいは各コイルの径など
にズレがあると、前記バランス回路の出力にズレを生じ
て出力電圧レベルがゼロにならず、不平衡出力を生じて
しまう。
送信コイルPと2つの受信コイルS1、S2の位置関係
に僅かでもズレがあったり、あるいは各コイルの径など
にズレがあると、前記バランス回路の出力にズレを生じ
て出力電圧レベルがゼロにならず、不平衡出力を生じて
しまう。
【0010】このため、図2の対向型では、送信コイル
保持体(図示せず)又は受信コイル保持体を仮止めした
後、ハンマーなどでコンベヤ搬送方向に叩いて位置調整
して、不平衡出力がゼロになるようにし、図3の同軸型
では、コイルの位置調整の代わりに、コイル保持体の裏
面側にバランス調整用の金属板(図示せず)を取付け、
この取付け位置をずらしつつ調整して不平衡出力がゼロ
になるようにしていた。
保持体(図示せず)又は受信コイル保持体を仮止めした
後、ハンマーなどでコンベヤ搬送方向に叩いて位置調整
して、不平衡出力がゼロになるようにし、図3の同軸型
では、コイルの位置調整の代わりに、コイル保持体の裏
面側にバランス調整用の金属板(図示せず)を取付け、
この取付け位置をずらしつつ調整して不平衡出力がゼロ
になるようにしていた。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな不平衡出力の調整作業は極めて微妙であって、僅か
な位置変化で大きく出力レベルが変動するため、表示器
で出力レベルを確認しつつ行なう必要があるが、この調
整作業は正面パネルの表示器が見えない位置で行なうこ
ともあり、不平衡出力のズレ量を確認しながら作業する
ことができず、調整作業が極めて煩雑であった。
うな不平衡出力の調整作業は極めて微妙であって、僅か
な位置変化で大きく出力レベルが変動するため、表示器
で出力レベルを確認しつつ行なう必要があるが、この調
整作業は正面パネルの表示器が見えない位置で行なうこ
ともあり、不平衡出力のズレ量を確認しながら作業する
ことができず、調整作業が極めて煩雑であった。
【0012】本発明はこのような問題点を解決し、バラ
ンス調整作業を容易にした金属検出装置を提供すること
を目的としている。
ンス調整作業を容易にした金属検出装置を提供すること
を目的としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明の金属検出装置では、送信コイル、第1、第2
の受信コイルの位置ズレ、径のズレなどによって生じる
不平衡信号の出力電圧レベルを表わす音声装置または発
光装置を設けたことを特徴としている。
に本発明の金属検出装置では、送信コイル、第1、第2
の受信コイルの位置ズレ、径のズレなどによって生じる
不平衡信号の出力電圧レベルを表わす音声装置または発
光装置を設けたことを特徴としている。
【0014】
【作用】このようにしたため、バランス出力の表示器を
見ることができなくても、バランス調整作業時にズレ量
を音声又は光で確認しつつバランス調整作業を行なえ
る。
見ることができなくても、バランス調整作業時にズレ量
を音声又は光で確認しつつバランス調整作業を行なえ
る。
【0015】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示している。
【0016】発振回路11からの矩形波信号はフィルタ
12を介して正弦波信号として送信コイルPに入力す
る。対向型または同軸型に配置された2つの受信コイル
S1、S2は送信コイルPが発生する交番磁界によって
起電力を生じる。2つの受信コイルS1、S2はその差
(不平衡信号)が出力されるように接続されてバランス
回路を構成していて、送信コイルPからの磁力線が2つ
の受信コイルS1、S2に等量交わるように、送信コイ
ルPと2つの受信コイルS1、S2が正確に配置されて
いる場合には、各受信コイルS1、S2の起電力は等し
いので、増幅回路13からの不平衡出力はゼロになる。
12を介して正弦波信号として送信コイルPに入力す
る。対向型または同軸型に配置された2つの受信コイル
S1、S2は送信コイルPが発生する交番磁界によって
起電力を生じる。2つの受信コイルS1、S2はその差
(不平衡信号)が出力されるように接続されてバランス
回路を構成していて、送信コイルPからの磁力線が2つ
の受信コイルS1、S2に等量交わるように、送信コイ
ルPと2つの受信コイルS1、S2が正確に配置されて
いる場合には、各受信コイルS1、S2の起電力は等し
いので、増幅回路13からの不平衡出力はゼロになる。
【0017】金属が混入した被検査体Wがこの磁界を第
1の受信コイルS1側から第2の受信コイルS2方向へ
通過すると、増幅回路13からは不平衡出力が生じる。
この不平衡出力は検波回路14で発振信号に同期した信
号で検波されて直流化される。検波回路14の出力はフ
ィルタ15を通ってA/D変換器16でA/D変換され
る。この不平衡出力レベルは、スイッチ20を介して接
続された表示器17で表示されると共に、記憶回路18
に予め記憶された基準レベルと、判定回路19で比較さ
れ、基準レベル以上の場合には金属有りと判定される。
1の受信コイルS1側から第2の受信コイルS2方向へ
通過すると、増幅回路13からは不平衡出力が生じる。
この不平衡出力は検波回路14で発振信号に同期した信
号で検波されて直流化される。検波回路14の出力はフ
ィルタ15を通ってA/D変換器16でA/D変換され
る。この不平衡出力レベルは、スイッチ20を介して接
続された表示器17で表示されると共に、記憶回路18
に予め記憶された基準レベルと、判定回路19で比較さ
れ、基準レベル以上の場合には金属有りと判定される。
【0018】増幅回路13の出力は、これを整流する整
流回路21、整流出力をA/D変換するA/D変換器2
2に接続され、さらにスイッチ20を介して、不平衡出
力レベルに対応して音量または断続間隔などが変化する
音声装置23、あるいは、不平衡出力レベルに対応して
フラッシュの光量、または発光の断続間隔または光の色
などが変化する発光装置(図示せず)に接続されてい
る。なお、このスイッチ20の切替えと同時に表示器1
7はA/D変換器16側からA/D変換器22側へ切替
えられる。
流回路21、整流出力をA/D変換するA/D変換器2
2に接続され、さらにスイッチ20を介して、不平衡出
力レベルに対応して音量または断続間隔などが変化する
音声装置23、あるいは、不平衡出力レベルに対応して
フラッシュの光量、または発光の断続間隔または光の色
などが変化する発光装置(図示せず)に接続されてい
る。なお、このスイッチ20の切替えと同時に表示器1
7はA/D変換器16側からA/D変換器22側へ切替
えられる。
【0019】前記したように送信コイルP、第1、第2
の受信コイルS1、S2の相対位置にズレがあったり、
各コイルの径などにズレがあると、金属が存在しなくて
もバランス回路から不平衡出力が生じるから、上記の金
属検出に先だって、前記したバランス出力をゼロにする
ためのバランス調整が必要となる。この調整のために、
スイッチ20を切替える。
の受信コイルS1、S2の相対位置にズレがあったり、
各コイルの径などにズレがあると、金属が存在しなくて
もバランス回路から不平衡出力が生じるから、上記の金
属検出に先だって、前記したバランス出力をゼロにする
ためのバランス調整が必要となる。この調整のために、
スイッチ20を切替える。
【0020】前記したように、コイル保持体をハンマー
で叩いて、あるいは金属板の取付け位置を調整して、こ
れによって不平衡出力が変化すると、この不平衡出力
は、整流回路21で整流され、A/D変換器22でA/
D変換されて、表示器17で表示される他に、音声装置
(発光装置)23によって、この不平衡出力レベルに対
応した音量(光量)を発せられるから、調整作業者はこ
の音を聞きながら(光を感じながら)微妙な調整を行な
うことができる。
で叩いて、あるいは金属板の取付け位置を調整して、こ
れによって不平衡出力が変化すると、この不平衡出力
は、整流回路21で整流され、A/D変換器22でA/
D変換されて、表示器17で表示される他に、音声装置
(発光装置)23によって、この不平衡出力レベルに対
応した音量(光量)を発せられるから、調整作業者はこ
の音を聞きながら(光を感じながら)微妙な調整を行な
うことができる。
【0021】なお、この音声装置(発光装置)23で、
バランスのズレ量だけでなく、ズレの方向も表わすよう
にすることもできる。
バランスのズレ量だけでなく、ズレの方向も表わすよう
にすることもできる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の金属検出
装置では、バランスのズレ量を音声または光で確認しつ
つ調整することができるから、コイルの僅かな位置ズ
レ、径のズレなどで大きく不平衡出力レベルが変化する
金属検出装置における煩雑困難なバランス調整を、極め
て容易に行なうことができる。
装置では、バランスのズレ量を音声または光で確認しつ
つ調整することができるから、コイルの僅かな位置ズ
レ、径のズレなどで大きく不平衡出力レベルが変化する
金属検出装置における煩雑困難なバランス調整を、極め
て容易に行なうことができる。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】対向型の金属検出装置の原理説明図である。
【図3】同軸型の金属検出装置の原理説明図である。
P 送信コイル S1、S2 受信コイル 11 発振回路 12 フィルタ 13 増幅回路 14 検波回路 15 フィルタ 16 A/D変換器 17 表示器 18 記憶回路 19 判定回路 20 スイッチ 21 整流回路 22 A/D変換器 23 音声装置
【手続補正書】
【提出日】平成3年11月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【図3】
【図1】
Claims (2)
- 【請求項1】交番磁界を発生される送信コイルと、該送
信コイルが発生させる磁界中に配置された第1、第2の
受信コイルとを備え、前記磁界中を通過する被検査体及
び該被検査体に混入した金属によって生じる前記第1、
第2の受信コイルの誘起電圧の変動を不平衡信号として
出力して該不平衡信号に基づいて被検査体中の金属の有
無を判定する金属検出装置において、 前記送信コイル、第1、第2の受信コイルの位置、径な
どのズレによって生じる前記不平衡信号の出力電圧レベ
ルを表わす音声装置を設けたことを特徴とする金属検出
機。 - 【請求項2】交番磁界を発生される送信コイルと、該送
信コイルが発生させる磁界中に配置された第1、第2の
受信コイルとを備え、前記磁界中を通過する被検査体及
び該被検査体に混入した金属によって生じる前記第1、
第2の受信コイルの誘起電圧の変動を不平衡信号として
出力して該不平衡信号に基づいて被検査体中の金属の有
無を判定する金属検出装置において、 前記送信コイル、第1、第2の受信コイルの位置、径な
どのズレによって生じる前記不平衡信号の出力電圧レベ
ルを表わす発光装置を設けたことを特徴とする金属検出
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27836891A JPH0587941A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 金属検出機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27836891A JPH0587941A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 金属検出機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587941A true JPH0587941A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17596371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27836891A Pending JPH0587941A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 金属検出機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0587941A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0868865A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-12 | Nippon Cement Co Ltd | 金属検出装置の検出ヘッド |
| JPH0875866A (ja) * | 1994-09-09 | 1996-03-22 | Nippon Cement Co Ltd | 金属検出装置の検出ヘッド |
| JPH08271640A (ja) * | 1995-03-29 | 1996-10-18 | Nippon Cement Co Ltd | 金属検出装置 |
| JP2004077349A (ja) * | 2002-08-21 | 2004-03-11 | Yamato Scale Co Ltd | 金属検出装置 |
| JP2004271278A (ja) * | 2003-03-06 | 2004-09-30 | Anritsu Sanki System Co Ltd | 金属検出装置 |
| US7800462B2 (en) | 2006-10-25 | 2010-09-21 | Panasonic Corporation | Printed board and filter using the same |
| JP2019506599A (ja) * | 2015-12-23 | 2019-03-07 | ストライカー・コーポレイション | 医療廃棄物コンテナとともに用いる金属検出システム |
| JP2021169980A (ja) * | 2020-04-16 | 2021-10-28 | 株式会社 システムスクエア | 金属検出装置 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP27836891A patent/JPH0587941A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2021185363A (ja) * | 2015-12-23 | 2021-12-09 | ストライカー・コーポレイション | 医療廃棄物コンテナとともに用いる金属検出システム |
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