JPH0588063A - 紫外線照射装置 - Google Patents
紫外線照射装置Info
- Publication number
- JPH0588063A JPH0588063A JP27824591A JP27824591A JPH0588063A JP H0588063 A JPH0588063 A JP H0588063A JP 27824591 A JP27824591 A JP 27824591A JP 27824591 A JP27824591 A JP 27824591A JP H0588063 A JPH0588063 A JP H0588063A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- ultraviolet
- irradiation device
- screw
- slide table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、小型で、位置調整装置のつまみ部
分が高温になっても操作することが出来る紫外線照射装
置を提供する。 【構成】 本発明の紫外線照射装置1は、光源を支持す
るスライドテーブル13と、このスライドテーブル13
を移動させて紫外線発生ランプ2を移動させるX方向、
Y方向、Z方向操作部17、18、19と、これらの操
作部に駆動を付与する駆動力付与手段が係止されるねじ
29、39、47とからなる位置調整装置11を、紫外
線発生ランプ2が互いに直交する3軸方向に沿って移動
して光源位置を調整可能となるように配置したことを特
徴としている。
分が高温になっても操作することが出来る紫外線照射装
置を提供する。 【構成】 本発明の紫外線照射装置1は、光源を支持す
るスライドテーブル13と、このスライドテーブル13
を移動させて紫外線発生ランプ2を移動させるX方向、
Y方向、Z方向操作部17、18、19と、これらの操
作部に駆動を付与する駆動力付与手段が係止されるねじ
29、39、47とからなる位置調整装置11を、紫外
線発生ランプ2が互いに直交する3軸方向に沿って移動
して光源位置を調整可能となるように配置したことを特
徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、紫外線を被照射体に照
射するための紫外線照射装置に関する。
射するための紫外線照射装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ショートアークランプなどの光源から照
射された紫外線を集光して被照射体に照射する紫外線照
射装置が提案されている。この紫外線照射装置は、光源
と、この光源の周囲に配置されて光源から発生した紫外
線を集光する楕円反射板と、光源を直交する3軸方向
(X方向、Y方向、Z方向)に移動させて発生した紫外
線の光軸位置を調整する位置調整装置とからなってい
る。
射された紫外線を集光して被照射体に照射する紫外線照
射装置が提案されている。この紫外線照射装置は、光源
と、この光源の周囲に配置されて光源から発生した紫外
線を集光する楕円反射板と、光源を直交する3軸方向
(X方向、Y方向、Z方向)に移動させて発生した紫外
線の光軸位置を調整する位置調整装置とからなってい
る。
【0003】上記位置調整装置は、いわゆるXYZテー
ブルで、光源を支持する支持部と、この支持部を移動さ
せて紫外線光源をX方向、Y方向、Z方向にスライドさ
せるスライド機構と、このスライド機構を駆動する駆動
力を付与するための操作部(つまみ)とで構成されてい
る。
ブルで、光源を支持する支持部と、この支持部を移動さ
せて紫外線光源をX方向、Y方向、Z方向にスライドさ
せるスライド機構と、このスライド機構を駆動する駆動
力を付与するための操作部(つまみ)とで構成されてい
る。
【0004】上記紫外線照射装置において、被照射体へ
の紫外線の光軸位置を調整するには、X方向、Y方向、
Z方向のつまみを直接手により回転させてスライド機構
に駆動力を付与し、支持部をX方向、Y方向、Z方向に
移動させる。
の紫外線の光軸位置を調整するには、X方向、Y方向、
Z方向のつまみを直接手により回転させてスライド機構
に駆動力を付与し、支持部をX方向、Y方向、Z方向に
移動させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
紫外線照射装置では、光源が生じる熱が熱伝導により、
つまみ部分に伝達されて、つまみ部分が高温になるの
で、つまみを操作することが出来ないという問題があ
る。
紫外線照射装置では、光源が生じる熱が熱伝導により、
つまみ部分に伝達されて、つまみ部分が高温になるの
で、つまみを操作することが出来ないという問題があ
る。
【0006】これを解決するため、つまみ部分を長くし
て熱伝導が少ないようにすることが考えられるが、この
場合には、位置調整装置が自体が大型になる。
て熱伝導が少ないようにすることが考えられるが、この
場合には、位置調整装置が自体が大型になる。
【0007】そこで本発明は、小型で、位置調整装置の
つまみ部分が高温になっても操作することが出来る紫外
線照射装置を提供することが目的である。
つまみ部分が高温になっても操作することが出来る紫外
線照射装置を提供することが目的である。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1に記載の発明は、光源を支持する支持部と、こ
の支持部を移動させて光源を移動させるスライド機構
と、このスライド機構に駆動を付与する駆動力付与手段
が係止される係止部とからなる光源位置調整装置を、前
記光源が互いに直交する3軸方向に沿って移動して光軸
位置を調整可能となるように配置したことを特徴として
いる。
請求項1に記載の発明は、光源を支持する支持部と、こ
の支持部を移動させて光源を移動させるスライド機構
と、このスライド機構に駆動を付与する駆動力付与手段
が係止される係止部とからなる光源位置調整装置を、前
記光源が互いに直交する3軸方向に沿って移動して光軸
位置を調整可能となるように配置したことを特徴として
いる。
【0009】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
の紫外線照射装置において、光源の周囲に、光源が発生
した紫外線を集光する楕円反射板を配置したことを特徴
としている。
の紫外線照射装置において、光源の周囲に、光源が発生
した紫外線を集光する楕円反射板を配置したことを特徴
としている。
【0010】
【作用】請求項1に記載の発明によれば、駆動力付与手
段として例えばドライバ等を係止部として例えばねじの
頭部に係止して、スライド機構に駆動力を付与すること
によりスライド機構が支持部を直交する3軸のいずれか
の方向に移動させ、光源を移動させる。これにより、光
軸を調整容易に調整することが出来る。この場合、光源
の熱が熱伝導により係止部に伝達されても、係止部を直
接指でつまんで操作することがないので、係止部が高温
になって操作することが出来る。また、係止部を長くす
る必要がないので、装置を小型にすることが可能とな
る。
段として例えばドライバ等を係止部として例えばねじの
頭部に係止して、スライド機構に駆動力を付与すること
によりスライド機構が支持部を直交する3軸のいずれか
の方向に移動させ、光源を移動させる。これにより、光
軸を調整容易に調整することが出来る。この場合、光源
の熱が熱伝導により係止部に伝達されても、係止部を直
接指でつまんで操作することがないので、係止部が高温
になって操作することが出来る。また、係止部を長くす
る必要がないので、装置を小型にすることが可能とな
る。
【0011】請求項2に記載の発明によれば、光源の周
囲に楕円反射板を配置することにより、光源が発する紫
外線を集光することが出来る。
囲に楕円反射板を配置することにより、光源が発する紫
外線を集光することが出来る。
【0012】
【実施例】次に本発明に係る表示装置の実施例について
説明する。
説明する。
【0013】図1乃至図5に示す如く本実施例の紫外線
照射装置1は、筐体3内に配置されて紫外線を発生する
紫外線発生ランプ2と、この紫外線発生ランプ2の周囲
に配置されて紫外線発生ランプ2が発生した紫外線を集
光する楕円反射板5と、この楕円反射板5の下方に配置
されて楕円反射板から反射された紫外線を筐体3の外部
に配置された光ファイバ7に向けて反射する反射板9
と、紫外線発生ランプ2を移動させて光軸を調整する位
置調整装置11とで構成されている。
照射装置1は、筐体3内に配置されて紫外線を発生する
紫外線発生ランプ2と、この紫外線発生ランプ2の周囲
に配置されて紫外線発生ランプ2が発生した紫外線を集
光する楕円反射板5と、この楕円反射板5の下方に配置
されて楕円反射板から反射された紫外線を筐体3の外部
に配置された光ファイバ7に向けて反射する反射板9
と、紫外線発生ランプ2を移動させて光軸を調整する位
置調整装置11とで構成されている。
【0014】上記位置調整装置11は、筐体3の上面か
ら突出した紫外線発生ランプ2の上端部が中央部分を貫
通するスライドテーブル13と、このスライドテーブル
13の上部に配置されて紫外線発生ランプ2の上端部を
支持する支持板15と、スライドテーブル13の一方の
側部に設けられると共に支持板15を支持するZ方向操
作部17と、筐体3の外周に設けられたX方向操作部1
9と及びY方向操作部21とで構成されている。
ら突出した紫外線発生ランプ2の上端部が中央部分を貫
通するスライドテーブル13と、このスライドテーブル
13の上部に配置されて紫外線発生ランプ2の上端部を
支持する支持板15と、スライドテーブル13の一方の
側部に設けられると共に支持板15を支持するZ方向操
作部17と、筐体3の外周に設けられたX方向操作部1
9と及びY方向操作部21とで構成されている。
【0015】上記Z方向操作部17は、スライドテーブ
ル13の側部に固定された側板部23の上端部に、スラ
イドテーブル13と逆方向に略直角に受け板25が突設
されている。この受け板25には、頭部に溝27が形成
されたねじ29が挿通されている。このねじ29は、側
板部23に上下方向へスライド可能に支持されると共に
支持板15と側板部23を挟んで連結されたL字状の移
動板31と螺合している。ねじ29の頭部の溝27にド
ライバの先端部分を係止して、ねじ29を回転させるこ
とにより、移動板31が上下動して支持板23を上下動
させ紫外線発生ランプ2をZ方向に移動させる。
ル13の側部に固定された側板部23の上端部に、スラ
イドテーブル13と逆方向に略直角に受け板25が突設
されている。この受け板25には、頭部に溝27が形成
されたねじ29が挿通されている。このねじ29は、側
板部23に上下方向へスライド可能に支持されると共に
支持板15と側板部23を挟んで連結されたL字状の移
動板31と螺合している。ねじ29の頭部の溝27にド
ライバの先端部分を係止して、ねじ29を回転させるこ
とにより、移動板31が上下動して支持板23を上下動
させ紫外線発生ランプ2をZ方向に移動させる。
【0016】上記X方向操作部19は、筐体3の外周に
一対の支柱33が取り付けられており、これらの支柱3
3には、受け板35が固定されている。この受け板35
には、長孔が形成されており、移動板37が移動自在に
支持されている。この移動板37には、先端部がスライ
ドテーブル13の側部に螺合したねじ39が挿通されて
いる。このねじ39の頭部にも溝27が形成されてい
る。
一対の支柱33が取り付けられており、これらの支柱3
3には、受け板35が固定されている。この受け板35
には、長孔が形成されており、移動板37が移動自在に
支持されている。この移動板37には、先端部がスライ
ドテーブル13の側部に螺合したねじ39が挿通されて
いる。このねじ39の頭部にも溝27が形成されてい
る。
【0017】上記Y方向操作部21もX方向操作部19
と同構成しており、一対の支柱41と、受け板43と、
移動板45と、ねじ47とで構成されている。また、Y
方向操作部21は、X方向操作部19の取り付け位置に
対して90度ずれた位置に取り付けられている。
と同構成しており、一対の支柱41と、受け板43と、
移動板45と、ねじ47とで構成されている。また、Y
方向操作部21は、X方向操作部19の取り付け位置に
対して90度ずれた位置に取り付けられている。
【0018】ねじ39の頭部の溝27にドライバの先端
部を係止して、駆動力を付与することにより、スライド
テーブル13へのねじ39の螺合量が変化してスライド
テーブル13をX方向に移動させる。また、ねじ47に
駆動力を付与することにより、スライドテーブル13へ
のねじ47の螺合量が変化して、スライドテーブル13
をY方向へ移動させる。これにより、支持板23がX方
向、Y方向へ移動して、紫外線発生ランプ2がX方向、
Y方向へ移動する。
部を係止して、駆動力を付与することにより、スライド
テーブル13へのねじ39の螺合量が変化してスライド
テーブル13をX方向に移動させる。また、ねじ47に
駆動力を付与することにより、スライドテーブル13へ
のねじ47の螺合量が変化して、スライドテーブル13
をY方向へ移動させる。これにより、支持板23がX方
向、Y方向へ移動して、紫外線発生ランプ2がX方向、
Y方向へ移動する。
【0019】次に紫外線発生ランプ2の位置を調整する
位置調整方法について説明する。
位置調整方法について説明する。
【0020】Z方向すなわち上下方向に紫外線発生ラン
プ2を移動させるには、ねじ29の頭部の溝27にドラ
イバの先端部分を係止して、ねじ29を回転させること
により、移動板31が上下動して支持板23を上下動さ
せる。これにより、紫外線発生ランプ2がZ方向に移動
する。
プ2を移動させるには、ねじ29の頭部の溝27にドラ
イバの先端部分を係止して、ねじ29を回転させること
により、移動板31が上下動して支持板23を上下動さ
せる。これにより、紫外線発生ランプ2がZ方向に移動
する。
【0021】また、X方向に紫外線発生ランプ2を移動
させるには、ねじ39の頭部の溝27にドライバの先端
部を係止して、駆動力を付与することにより、スライド
テーブル13へのねじ39の螺合量が変化してスライド
テーブル13がX方向に移動する。
させるには、ねじ39の頭部の溝27にドライバの先端
部を係止して、駆動力を付与することにより、スライド
テーブル13へのねじ39の螺合量が変化してスライド
テーブル13がX方向に移動する。
【0022】さらに、Y方向に紫外線発生ランプ2を移
動させるには、ねじ47に駆動力を付与することによ
り、スライドテーブル13へのねじ47の螺合量が変化
して、スライドテーブル13がY方向へ移動する。これ
により、支持板23がX方向、Y方向へ移動して、紫外
線発生ランプ2がX方向、Y方向へ移動する。
動させるには、ねじ47に駆動力を付与することによ
り、スライドテーブル13へのねじ47の螺合量が変化
して、スライドテーブル13がY方向へ移動する。これ
により、支持板23がX方向、Y方向へ移動して、紫外
線発生ランプ2がX方向、Y方向へ移動する。
【0023】本実施例によれば、ねじ29、39、47
にドライバを係止して操作するので、ねじ29、39、
47の頭部が熱伝導により高温になっていてもねじ2
9、39、47を操作することが出来る。また、ねじ2
9、39、47が高温になっていても操作することが出
来るので、ねじ29、39、47を長くする必要がなく
なり、装置を小型にすることが可能となる。
にドライバを係止して操作するので、ねじ29、39、
47の頭部が熱伝導により高温になっていてもねじ2
9、39、47を操作することが出来る。また、ねじ2
9、39、47が高温になっていても操作することが出
来るので、ねじ29、39、47を長くする必要がなく
なり、装置を小型にすることが可能となる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る紫外線
照射装置によれば、小型で、位置調整装置のつまみ部分
が高温になっても操作することが出来るという優れた効
果が得られる。
照射装置によれば、小型で、位置調整装置のつまみ部分
が高温になっても操作することが出来るという優れた効
果が得られる。
【図1】本発明に係る紫外線照射装置を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】紫外線照射装置を示す平面図である。
【図3】紫外線照射装置を示す側面図である。
1 紫外線照射装置 11 位置調整装置 13 スライドテーブル 17 Z方向操作部 19 X方向操作部 21 Y方向操作部 27 溝 29、39、47 ねじ
Claims (2)
- 【請求項1】 紫外線を被照射体に照射するための紫外
線照射装置において、光源部及び少なくとも光源部の一
部に電力供給部を有する紫外線発生光源と、前記光源の
上部電力供給部側を支持する支持部と、この支持部を移
動させて前記光源を移動させるスライド機構と、このス
ライド機構に駆動を付与する駆動力付与手段が係止され
る係止部とからなる光源位置調整装置を、前記光源が互
いに直交する3軸方向に沿って移動して光源位置を調整
可能となるように配置したことを特徴とする紫外線照射
装置。 - 【請求項2】 請求項1の紫外線照射装置において、前
記光源の周囲に、前記光源が発生した紫外線を集光する
楕円反射板を配置したことを特徴とする紫外線照射装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27824591A JPH0588063A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 紫外線照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27824591A JPH0588063A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 紫外線照射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588063A true JPH0588063A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17594647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27824591A Pending JPH0588063A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 紫外線照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588063A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009087785A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Stanley Electric Co Ltd | 車両用灯具 |
| JP2014124746A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Toyota Motor East Japan Inc | 部品取付座面調整装置 |
| TWI875387B (zh) * | 2022-12-19 | 2025-03-01 | 日商日立全球先端科技股份有限公司 | 分析裝置及紫外光照射單元 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP27824591A patent/JPH0588063A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009087785A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Stanley Electric Co Ltd | 車両用灯具 |
| JP2014124746A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Toyota Motor East Japan Inc | 部品取付座面調整装置 |
| TWI875387B (zh) * | 2022-12-19 | 2025-03-01 | 日商日立全球先端科技股份有限公司 | 分析裝置及紫外光照射單元 |
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