JPH0588416U - 電気炊飯器 - Google Patents
電気炊飯器Info
- Publication number
- JPH0588416U JPH0588416U JP4502991U JP4502991U JPH0588416U JP H0588416 U JPH0588416 U JP H0588416U JP 4502991 U JP4502991 U JP 4502991U JP 4502991 U JP4502991 U JP 4502991U JP H0588416 U JPH0588416 U JP H0588416U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation panel
- storage box
- circuit board
- lead wire
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造および組立、分解共に簡単で操作パネル
の補修や交換に便利なようにする。 【構成】 前記収納ボックス61を前記操作パネル37
側に開口61aするよう肩部材14に一体形成し、この
収納ボックス61のリード線引出し口91にこのリード
線引出し口91を閉じるシールパッキング93を設け、
このシールパッキング93を通じて操作部回路基板62
のリード線78を収納ボックス61外に引出したことを
特徴とする。
の補修や交換に便利なようにする。 【構成】 前記収納ボックス61を前記操作パネル37
側に開口61aするよう肩部材14に一体形成し、この
収納ボックス61のリード線引出し口91にこのリード
線引出し口91を閉じるシールパッキング93を設け、
このシールパッキング93を通じて操作部回路基板62
のリード線78を収納ボックス61外に引出したことを
特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、電気炊飯器に関し、詳しくは器体の肩部材に操作パネルを設け、こ の操作パネルの裏側に操作部回路基板を収納する収納ボックスを配した電気炊飯 器に関するものである。
【0002】
電気炊飯器に、操作パネルが器体の肩部に設けられているタイプのものがある 。そして近時では、操作パネルの平面化が図られ、各種操作部や表示部が操作パ ネルに面一状態で設けられるようになっている。
【0003】 このため操作パネルの裏面には平面的で面一な操作部によって操作される各種 スイッチ、あるいは平面的で面一な表示部を照明するためのランプないしは素子 等が装着された操作部回路基板が配されている。
【0004】 この操作部回路基板は、収納ボックス内に収納してユニット化することで、器 体内への組付けを簡単化し、また他から隔絶して熱や水、ほこり等に対する安全 を図ることが考えられた。
【0005】 ところで器体は周壁を中空に形成されて内鍋収容部と外部との断熱を図りなが ら、種々の電気機器や回路を収容している。前記収納ボックスもその1つであり 、他のものと同様器体の底部に設けた開口から差し入れ、ネジ止め等して組付け ることが行われている。
【0006】
しかし器体の胴部内の空間は狭い上に底部から肩部材の裏側までは器体の高さ にほぼ等しい深さを持っている。
【0007】 このため前記収納ボックスを肩部材の裏側にまで差し入れてこれをネジ止めす る作業は困難であり作業性が悪い。
【0008】 また組立後に操作部回路基板を取外すのも取付時同様に困難であるし、大きな 底部材の着脱が必要となるので、補修や交換に不便である。
【0009】 そこで本考案は、収納ボックスに必要な他との隔絶性を損なわずに、収納ボッ クスに操作部回路基板を収納して操作パネルの裏側に位置させる組立構造を簡略 化し、前記のような問題を解消することができる電気炊飯器を提供することを課 題とするものである。
【0010】
上記のような課題を解決するために、器体の肩部材の表面に操作パネルを設け 、この操作パネルの裏側に操作部回路基板を収納する収納ボックスを配した電気 炊飯器において、前記収納ボックスを前記操作パネル側に開口するよう肩部材に 一体形成し、この収納ボックスのリード線引出し口にこのリード線引出し口を閉 じるシールパッキングを設け、このシールパッキングを通じて前記操作部回路基 板のリード線を収納ボックス外に引出したことを特徴とするものである。
【0011】
本考案の上記構成によれば、収納ボックスが器体の肩部材に一体形成されてい ることによってそれ自体の取付けを省略すると共に取扱い部品点数を削減するこ とができる。
【0012】 また収納ボックスは肩部材の表面に設けられる操作パネル側に開口しているこ とによって、操作パネルを外した状態にて器体外から操作部回路基板を直に出し 入れし、かつ直近からネジ止めやその解除等を行うことができ、しかも収納ボッ クスに収納して取付けた操作部回路基板をそのまま肩部材の表面に設けられる操 作パネルの裏側に直接臨ませて操作パネルとの間に必要な位置関係を満足するこ とができる。
【0013】
以下本考案の一実施例としての電気炊飯器につき図1〜図6を参照して説明す る。
【0014】 本実施例の電気炊飯器は図1、図2に半部の断面を示すように、金属製の外装 ケース1と金属製の内容器2とからなる器体3と、この器体3に収容される金属 製の炊飯鍋4と、器体3の後部に図示しないヒンジピンによって開閉可能に枢着 された樹脂製の器体蓋6とで構成されている。
【0015】 器体3の内容器2の底部上面には、炊飯ヒータ7を埋設された熱盤8が当てが われ、ビス9によって取付けられている。この熱盤8上に炊飯鍋4を載置して加 熱することにより炊飯を行う。また熱盤8の中央穴部11にはセンターセンサ1 2が設けられ、熱盤8に載置される炊飯鍋4の底部に図示しないバネにより圧着 されるようにしてあり、炊飯鍋4の温度を感知する。内容器2の胴部外周面には 保温ヒータ13が添え付けられ、内容器2を介して炊飯鍋4内の御飯を炊飯鍋4 まわりから暖かく加熱し保温する。外装ケース1と内容器2とは、相互の口部を 樹脂製の肩部材14によって連結され、内容器2の熱が外装ケース1に伝導する のを抑制する。
【0016】 器体蓋6の内側には金属製の内蓋15が設けられ、炊飯鍋4の開口を閉じるよ うにしている。器体蓋6は樹脂製の中空構造とされており、中央部に蒸気抜き口 16が設けられている。蒸気抜き口16の上部開口に多孔フランジ17が取付け られている。内蓋15の周辺部に蒸気抜き口18が設けられ、内蓋15の中央上 面に設けられた樹脂製の加圧蒸気抜きパイプ19が多孔フランジ17の中央から 外部に臨むように設けられると共に、この加圧蒸気抜きパイプ19の基部周壁に も蒸気抜き口118が設けられている。加圧蒸気抜きパイプ19はまた外周の上 端部の下向き環状段部19aが蒸気抜き口16の下部内周に装着している環状シ ールパッキング22の内周突起22aに弾性係合することにより前記蒸気抜き口 16に着脱可能に接続され、これによって内蓋15が器体蓋6に着脱自在に支持 され、器体蓋6と一体に開閉される。そして、加圧蒸気抜きパイプ19は調圧孔 21を有し、炊飯鍋4内を所定の圧力に保ちながら蒸気抜き口18、118を抜 けてくる蒸気を直接、あるいは多孔フランジ17を通じ外部に放出する。
【0017】 シールパッキング22は加圧蒸気抜きパイプ19の肩部19bと圧着するシー ルリップ22bを有し、前記蒸気抜き口16に加圧蒸気抜きパイプ19を挿入し て器体蓋6に内蓋15を装着した状態で、器体蓋6が閉じられて内蓋15が器体 蓋6に近づいたとき前記肩部19bへの圧着度をまして蒸気抜き口16と加圧蒸 気抜きパイプ19との間を確固にシールして蒸気やオネバが器体蓋6および内蓋 15間に進入するのを防止するとともに、内蓋15が炊飯鍋4に圧着し易くなる ようにする。内蓋15の炊飯鍋4に圧着する部分には、シールパッキング23が 設けられている。器体蓋6には内蓋15の炊飯鍋4に圧着する部分の背部に位置 して内蓋15を炊飯鍋4側に押圧するシールパッキング24が設けられ、前記シ ールパッキング22とともに、器体蓋6の内面に当てがった反射板25によって 器体蓋6との間に狭持するようにしてある。シールパッキング24は内蓋15を 器体蓋6に対し下方に押圧して炊飯鍋4に前記シールパッキング23の部分にて 所定圧で圧着させる。
【0018】 器体蓋6は前記枢着部のまわりで器体3との間に働かせた図示しないバネによ って開き方向に付勢されている。
【0019】 これに対応して、肩部材14における器体蓋6の前部である自由端部に対向す る部分に、器体3の内周に突出するように付勢されたストッパ34が設けられ、 器体蓋6を閉じ状態に係止できるようにしている。
【0020】 この係止のために器体蓋6の自由端部の側周面にストッパ34と対向する係合 凹部35が設けられ、器体蓋6が閉じられるとこの係合凹部35が前記ストッパ 34に係合し、器体蓋6がストッパ34によって閉じ状態に係止される。肩部材 14には前記ストッパ34の操作ボタン36が肩部材14の前部に上向きに設け られた操作パネル37の近傍に露出するように設けられ、操作ボタン36が押し 下げられると、ストッパ34を後退させて前記器体蓋6のロックを解くので、器 体蓋6は前記バネの付勢によって自動的に開かれる。
【0021】 肩部材14はポリプロピレンやABS樹脂等の汎用樹脂からなるが、この肩部 材14の上面部には図1に示すようにナイロンやエンジニアリング樹脂等からな る耐熱樹脂製の肩リング38を介して肩ヒータ39が設けられている。
【0022】 前記内蓋15は炊飯鍋4への圧着からさらに外方に伸び、前記肩ヒータ39の 上面に圧接して熱伝導を受けるようにしてある。そして保温時は、保温ヒータ1 3、肩ヒータ39が働かされるとともに、炊飯ヒータ7が低温使用されるが、肩 ヒータ39の熱は主として内蓋15に伝導されるので、前記3つのヒータによっ て炊飯鍋4内の御飯をそのまわりからほぼ均一に加熱し保温することができる。
【0023】 外装ケース1の下端には樹脂製の底部材51が無理嵌め状態にて取付けられて いる。底部材51の後半部には下向きの凹部52が設けられ、この凹部52に電 源コード格納用のコードリール53が設けられている。底部材51の前半部には 下向きの回路ボックス54が一体形成され、電源回路基板55を収容している。
【0024】 底部材51の下面全体は金属製の蓋板56によって閉じられている。
【0025】 前記肩部材14に操作パネル37を設けている器体3の前部にて、外装ケース 1と内容器2との空間が他よりも大きくなるように設計され、これによって必要 な大きさの操作面を形成するのに充分な広さを操作パネル37に持たせている。
【0026】 そしてこの操作パネル37の裏側の空間を利用して、樹脂製の収納ボックス61 を設け、操作パネル37の裏側に対向配置されて各種操作やこの操作の表示およ び操作に係わる動作の状態の表示を行う操作部回路基板62や前記動作を制御す るマイクロコンピュータ等を搭載した制御回路基板71を前記収納ボックス61 に収容するようにしてある。
【0027】 これによって複雑な回路構成はこの収納ボックス61に集約され、器体3内で の配線が簡略化するし、炊飯ヒータ7からの熱影響が緩和され安全である。
【0028】 収納ボックス61は、前記肩部材14に図1、図6に示すように一体成形され 、操作パネル37の裏側に開口61aが面するようにしてある。そしてこの開口 61aの口縁部の段差部61bに操作パネル37を嵌め合わせ、ネジ72によっ て止め付けてある。操作パネル37の表面には操作部や表示部の説明等を表した シートカバー101が貼合されている。
【0029】 操作パネル37は図6に示すように時刻や設定メニュー等必要な表示を行う液 晶表示部材81を嵌め付ける主表示窓73と、メニュー設定や、炊飯、保温/取 消の入力、タイマの設定等を行う各種キー74と、各種設定モードおよび動作状 態に応じてタイマ設定中や炊飯中、あるいは保温中等であることを表示する各種 表示窓75とを有している。
【0030】 操作パネル37は柔軟性のある樹脂からなり、前記キー74は操作パネル37 の操作孔37a内に位置し、操作パネル37とは薄く細い樹脂バネ部37bを介 し連続するように一体形成され、押圧操作できるようにしている。
【0031】 操作パネル37の主表示窓73は図4、図5に詳細に示すように、窓縁の表側 に有した支持縁37cと、短辺窓縁の裏側に有したL型支持片37dとを有し、 これら支持縁37cと支持片37dとの間に表示部材81を嵌め込んで支持でき るようにしている。この具体的な作業は先ず図4に仮想線に示す如く主表示窓7 3の裏側において、表示部材81の一端を支持縁37cと一方の支持片37dと の間に挟み込む。次いで表示部材81の他端を矢印の方向に押圧して他方の支持 片37dを一時的に押し退けながらこの他方の支持片37dと押し退けられた後 弾性復帰する支持縁37cとの間に嵌め込むと終了する。
【0032】 操作部回路基板62は前記操作パネル37の裏面に形成されている突起37e にネジ63により取付けられ、操作パネル37と所定の位置関係および所定の間 隔にて対向している。
【0033】 この操作部回路基板62には前記各種キー74と対向した各種のスイッチ64 、各種表示窓75と対向する表示ランプとしての発光ダイオード65および調整 抵抗66等が装着され図示しないプリント回路によってリード線68と結線され ている。
【0034】 このリード線68は前記制御回路基板71に形成されている図示しないプリン ト回路を介し、制御回路基板71上のマイクロコンピュータ76を主体とする動 作制御回路と結線されている。
【0035】 また前記制御回路基板71上の制御回路はリード線77を介し前記表示部材8 1とも結線されているし、リード線78が収納ボックス61外に引き出され、電 源回路基板55やその他との必要な電気的接続が行われている。
【0036】 制御回路基板71は、図6に示すように収納ボックス61の底部2箇所に形成 された上向きの支持凹部82に下縁を受けられる一方、操作パネル37の主表示 窓73の両側裏面に設けられた一対の押え凹部83が上方から嵌まり合うことに よって上下から挟み付けられ、収納ボックス61の背部壁内面の左右に設けられ た縦リブ84に当接する状態で保持される。
【0037】 これによって制御回路基板71は収納ボックス61内に安定させられる。
【0038】 収納ボックス61の底部壁には、前記リード線78を外部に引き出す引出し孔 91が形成され、またこの引出し孔91が形成されているまわりの下面には周壁 92に囲まれた凹部92aを形成し、この凹部92a内に互いの合せ目93aが 前記引出し孔91の中央部を横断するようにしたシールパッド対93を圧入し、 凹部92aの開口端に蓋材95を当てがいネジ94により取付けてシールパッド 対93を外れ止めしている。
【0039】 そしてリード線78は引出し孔91に加えシールパッド対93の圧接状態にあ る合せ目93aを通じて外部に引き出される。これによりリード線78の引出し 部はシールパッド対93によってシールされ、収納ボックス61の他からの隔絶 性が保証される。したがって操作部回路基板62や制御回路基板71を熱や水、 湿気から充分に守ることができる。
【0040】 そして収納ボックス61はこのように充分な隔絶性を発揮するものであるが、 肩部材14の上面に開口していることによって、操作パネル37を取外した状態 にしておくだけで、前記操作部回路基板62や制御回路基板71を直に着脱し、 また直近にて取付けまたは取外しの作業を行うことができる。
【0041】
本考案によれば、収納ボックスが器体の肩部材に一体形成されていることによ ってそれ自体の取付けを省略すると共に取扱い部品点数を削減することができ、 また収納ボックスは肩部材の表面に設けられる操作パネル側に開口していること によって、操作パネルを外した状態にて器体外から操作部回路基板を直に出し入 れし、かつ直近からネジ止めやその解除等を行うことができ、しかも収納ボック スに収納して取付けた操作部回路基板をそのまま肩部材の表面に設けられる操作 パネルの裏側に直接臨ませて操作パネルとの間に必要な位置関係を満足すること ができるので、構造および組立、分解の簡略化を達成し、安価でしかも操作部回 路基板の補修や交換に便利なものとすることができる。
【図1】本考案の一実施例を示す電気炊飯器のほぼ半部
の断面図である。
の断面図である。
【図2】図1の炊飯器の平面図である。
【図3】操作パネル部の断面図である。
【図4】操作パネルの主表示窓部への表示部材取付手順
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図5】主表示窓部を裏面から見た斜視図である。
【図6】器体の操作パネル取付部を示す分解斜視図であ
る。
る。
3 器体 37 操作パネル 37e 突起 61 収納ボックス 61a 開口 61b 段差部 62 操作部回路基板 63 ネジ 71 制御回路基板 72 ネジ 78 リード線 82 支持凹部 83 押え凹部 84 縦リブ 91 引出し孔 93 シールパッド対 93a 合せ目
Claims (1)
- 【請求項1】 器体の肩部材の表面に操作パネルを設
け、この操作パネルの裏側に操作部回路基板を収納する
収納ボックスを配した電気炊飯器において、 前記収納ボックスを前記操作パネル側に開口するよう肩
部材に一体形成し、この収納ボックスのリード線引出し
口にこのリード線引出し口を閉じるシールパッキングを
設け、このシールパッキングを通じて前記操作部回路基
板のリード線を収納ボックス外に引出したことを特徴と
する電気炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045029U JPH0748188Y2 (ja) | 1991-06-15 | 1991-06-15 | 電気炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991045029U JPH0748188Y2 (ja) | 1991-06-15 | 1991-06-15 | 電気炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588416U true JPH0588416U (ja) | 1993-12-03 |
| JPH0748188Y2 JPH0748188Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=12707911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991045029U Expired - Fee Related JPH0748188Y2 (ja) | 1991-06-15 | 1991-06-15 | 電気炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748188Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014168516A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 調理器 |
| JP2015008877A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340515A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-20 | 松下電器産業株式会社 | 電気調理器 |
| JPH01181815A (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器の表示装置 |
-
1991
- 1991-06-15 JP JP1991045029U patent/JPH0748188Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6340515A (ja) * | 1986-08-07 | 1988-02-20 | 松下電器産業株式会社 | 電気調理器 |
| JPH01181815A (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器の表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014168516A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 調理器 |
| JP2015008877A (ja) * | 2013-06-28 | 2015-01-19 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748188Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3572361B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0748188Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JP2010042054A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH08322711A (ja) | 電磁炊飯器 | |
| JP2005214577A (ja) | トッププレートの着脱構造 | |
| JP3039268B2 (ja) | 調乳器 | |
| CN210077364U (zh) | 烹饪器具 | |
| JP3245434B2 (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JPH0543714Y2 (ja) | ||
| JPH0455385Y2 (ja) | ||
| JPH052334U (ja) | 操作パネルのスイツチボタン取付構造 | |
| JP3878072B2 (ja) | 炊飯器の放熱板セット検知装置 | |
| JP2004160184A (ja) | 炊飯器 | |
| JP7822860B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH08187165A (ja) | 炊飯器 | |
| JP3107706B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP4784349B2 (ja) | 電気ポット | |
| JP2005288046A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0610918Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPH04135226U (ja) | 炊飯ジヤーの操作装置 | |
| JP3274801B2 (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JP2560671Y2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH0718332Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0347210A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2000139704A (ja) | 真空二重容器を持った電気貯湯容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |