JPH0588902A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0588902A JPH0588902A JP3251944A JP25194491A JPH0588902A JP H0588902 A JPH0588902 A JP H0588902A JP 3251944 A JP3251944 A JP 3251944A JP 25194491 A JP25194491 A JP 25194491A JP H0588902 A JPH0588902 A JP H0588902A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- system file
- turned
- recording medium
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- Prior art date
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- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 FDD8のデッキ内にシステムファイル用の
FDがセットされた状態で装置の電源が投入されると、
制御手段1の制御によりシステムファイル用のFDに記
録された各種のデータが自動的に本体装置に呼び出され
る。 【効果】 これにより、機能選択画面でのシステム呼出
の操作が不要となり、文書作成の作業効率を向上するこ
とができる。
FDがセットされた状態で装置の電源が投入されると、
制御手段1の制御によりシステムファイル用のFDに記
録された各種のデータが自動的に本体装置に呼び出され
る。 【効果】 これにより、機能選択画面でのシステム呼出
の操作が不要となり、文書作成の作業効率を向上するこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、日本語ワード
プロセッサや計算機等に供される情報処理装置に関する
ものである。
プロセッサや計算機等に供される情報処理装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般に、情報処理装置としての日
本語ワードプロセッサは、ユーザーがキーボードをキー
操作することにより、文字、図形等の文書情報を入力す
ると共に、この文書情報を、制御手段により制御してデ
ィスプレイに表示することで文書の作成が行われるよう
になっている。
本語ワードプロセッサは、ユーザーがキーボードをキー
操作することにより、文字、図形等の文書情報を入力す
ると共に、この文書情報を、制御手段により制御してデ
ィスプレイに表示することで文書の作成が行われるよう
になっている。
【0003】また、上記のような日本語ワードプロセッ
サには、フロッピディスク(以下、FDと称する)単位
で文書情報の記録/再生を行うFDD(Floppy Disk Dr
ive)が設けられている。そして、上記日本語ワードプロ
セッサは、図4に示すように、電源ON直後(S1
1)、ディスプレイに機能選択画面を表示し(S1
2)、この機能選択画面に応じたキー操作がユーザーに
より行われることで(S13)、システム呼出が選択/
実行された際には、FDDのデッキ内にセットされたシ
ステムファイル用のFDを駆動することにより、このF
D内のデータを本体装置に呼び出してシステム呼出処理
を実行するようになっている(S14)。一方、S13
にて、その他のコマンドが選択/実行された際には、そ
のコマンドに応じたアプリケーションを実行し(S1
5)、その後は、S14の実行後と同様に、再度、S1
2に戻りディスプレイに機能選択画面を表示するように
なっている。
サには、フロッピディスク(以下、FDと称する)単位
で文書情報の記録/再生を行うFDD(Floppy Disk Dr
ive)が設けられている。そして、上記日本語ワードプロ
セッサは、図4に示すように、電源ON直後(S1
1)、ディスプレイに機能選択画面を表示し(S1
2)、この機能選択画面に応じたキー操作がユーザーに
より行われることで(S13)、システム呼出が選択/
実行された際には、FDDのデッキ内にセットされたシ
ステムファイル用のFDを駆動することにより、このF
D内のデータを本体装置に呼び出してシステム呼出処理
を実行するようになっている(S14)。一方、S13
にて、その他のコマンドが選択/実行された際には、そ
のコマンドに応じたアプリケーションを実行し(S1
5)、その後は、S14の実行後と同様に、再度、S1
2に戻りディスプレイに機能選択画面を表示するように
なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
ようなシステム呼出プロセスでは、装置の電源ON直
後、機能選択画面で数タッチのキー操作を要して“シス
テム呼出”を選択/実行しなければ、システムファイル
内のデータを本体装置に呼び出すことができない。
ようなシステム呼出プロセスでは、装置の電源ON直
後、機能選択画面で数タッチのキー操作を要して“シス
テム呼出”を選択/実行しなければ、システムファイル
内のデータを本体装置に呼び出すことができない。
【0005】このため、ユーザーは、装置の使用時、そ
の時々に煩わしいシステム呼出の操作を行わなければな
らないという問題を有している。
の時々に煩わしいシステム呼出の操作を行わなければな
らないという問題を有している。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の情報処理装置
は、上記の課題を解決するために、記録媒体を駆動する
ことにより、この記録媒体に記録されたデータの再生を
行う媒体駆動手段と、この媒体駆動手段の作動を制御す
る制御手段とを備えた情報処理装置において、以下の手
段を講じている。
は、上記の課題を解決するために、記録媒体を駆動する
ことにより、この記録媒体に記録されたデータの再生を
行う媒体駆動手段と、この媒体駆動手段の作動を制御す
る制御手段とを備えた情報処理装置において、以下の手
段を講じている。
【0007】即ち、上記制御手段は、媒体駆動手段にシ
ステムファイル用の記録媒体がセットされた状態で装置
の電源が投入されると、媒体駆動手段を制御してシステ
ムファイル用の記録媒体に記録されたデータを本体装置
に呼び出す。
ステムファイル用の記録媒体がセットされた状態で装置
の電源が投入されると、媒体駆動手段を制御してシステ
ムファイル用の記録媒体に記録されたデータを本体装置
に呼び出す。
【0008】
【作用】上記の構成によれば、媒体駆動手段にシステム
ファイル用の記録媒体がセットされた状態で装置の電源
が投入されると、制御手段が自動的に媒体駆動手段を制
御して、システムファイル用の記録媒体に記録されたデ
ータを本体装置に呼び出すようになっている。このた
め、システムファイル内のデータ呼出が電源ON時の立
ち上げ処理の中で行われて、システム呼出のための煩わ
しいキー操作が不要になる。
ファイル用の記録媒体がセットされた状態で装置の電源
が投入されると、制御手段が自動的に媒体駆動手段を制
御して、システムファイル用の記録媒体に記録されたデ
ータを本体装置に呼び出すようになっている。このた
め、システムファイル内のデータ呼出が電源ON時の立
ち上げ処理の中で行われて、システム呼出のための煩わ
しいキー操作が不要になる。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例について図1ないし図3に
基づいて説明すれば、以下の通りである。尚、本実施例
では、情報処理装置を日本語ワードプロセッサとして例
示するものである。
基づいて説明すれば、以下の通りである。尚、本実施例
では、情報処理装置を日本語ワードプロセッサとして例
示するものである。
【0010】本実施例に係る日本語ワードプロセッサ
は、図2に示すように、ユーザーのキー操作により、文
字、図形等の文書情報の入力を行うキーボード6と、文
書情報の表示を行うCRT(Cathode Ray Tube) 7と、
記録媒体としてのフロッピディスク(以下、FDと称す
る)単位で文書情報の記録/再生を行う媒体記録手段と
してのFDD(Floppy Disk Drive)8と、文書情報を印
字するプリンタ9とを備えており、上記の各構成部材6
・7・8・9は、各々、図示しないコントローラを介し
て後述の制御手段1を構成するCPU2に接続されて、
それぞれの作動が制御されるようになっている。
は、図2に示すように、ユーザーのキー操作により、文
字、図形等の文書情報の入力を行うキーボード6と、文
書情報の表示を行うCRT(Cathode Ray Tube) 7と、
記録媒体としてのフロッピディスク(以下、FDと称す
る)単位で文書情報の記録/再生を行う媒体記録手段と
してのFDD(Floppy Disk Drive)8と、文書情報を印
字するプリンタ9とを備えており、上記の各構成部材6
・7・8・9は、各々、図示しないコントローラを介し
て後述の制御手段1を構成するCPU2に接続されて、
それぞれの作動が制御されるようになっている。
【0011】また、本実施例の日本語ワードプロセッサ
は、本体装置内に文字、図形等の文書情報を制御する制
御手段1を備えている。この制御手段1は、装置全体の
動作を機能させる主制御部であるCPU(Central Proc
essing Unit)2と、装置の制御プログラムを格納すると
共に、装置のプログラム実行を補助する記憶部3とから
なり、この記憶部3は、各種のプログラムおよびデータ
を電気的に書き換え可能にしたEEPROM(Electric
ally Erasable Programmable Read Only Memory)4と、
スクロール開始位置記憶領域や文書情報記憶領域、表示
モード記憶領域等が形成されたRAM(Random AccessM
emory) 5とから構成されている。
は、本体装置内に文字、図形等の文書情報を制御する制
御手段1を備えている。この制御手段1は、装置全体の
動作を機能させる主制御部であるCPU(Central Proc
essing Unit)2と、装置の制御プログラムを格納すると
共に、装置のプログラム実行を補助する記憶部3とから
なり、この記憶部3は、各種のプログラムおよびデータ
を電気的に書き換え可能にしたEEPROM(Electric
ally Erasable Programmable Read Only Memory)4と、
スクロール開始位置記憶領域や文書情報記憶領域、表示
モード記憶領域等が形成されたRAM(Random AccessM
emory) 5とから構成されている。
【0012】さらに、本実施例の日本語ワードプロセッ
サは、図3に示すように、記憶部3を構成するRAM5
に、条件設定用のRAM領域と、ユーザー辞書、外字、
および学習データ用の各バッファとが形成されている。
また、記憶部3を構成するEEPROM4は、条件設定
機能での自動システム呼出の要否に応じたデータが書き
込まれるようになっており、このEEPROM4に書き
込まれたデータは、装置の電源の投入時、初期設定時に
RAM5の条件設定用のRAM領域に書き移されるよう
になっている。
サは、図3に示すように、記憶部3を構成するRAM5
に、条件設定用のRAM領域と、ユーザー辞書、外字、
および学習データ用の各バッファとが形成されている。
また、記憶部3を構成するEEPROM4は、条件設定
機能での自動システム呼出の要否に応じたデータが書き
込まれるようになっており、このEEPROM4に書き
込まれたデータは、装置の電源の投入時、初期設定時に
RAM5の条件設定用のRAM領域に書き移されるよう
になっている。
【0013】上記の構成において、本実施例の日本語ワ
ードプロセッサにおける自動システム呼出プロセスを図
1のフローチャートに基づいて以下に説明する。尚、以
下の説明においては、説明の便宜上、予めユーザーによ
り条件設定機能での自動システム呼出の要否が選択/実
行され、この自動システム呼出の要否に応じたデータが
EEPROM4に書き込まれたものとする。
ードプロセッサにおける自動システム呼出プロセスを図
1のフローチャートに基づいて以下に説明する。尚、以
下の説明においては、説明の便宜上、予めユーザーによ
り条件設定機能での自動システム呼出の要否が選択/実
行され、この自動システム呼出の要否に応じたデータが
EEPROM4に書き込まれたものとする。
【0014】先ず、FDD8のデッキ内にシステムファ
イル用のFDがユーザーによりセットされ(S1)、装
置の電源がONされると(S2)、これに伴って、自動
システム呼出の要否に応じてEEPROM4に記憶され
たデータが、RAM5の条件設定用のRAM領域内に書
き移される。
イル用のFDがユーザーによりセットされ(S1)、装
置の電源がONされると(S2)、これに伴って、自動
システム呼出の要否に応じてEEPROM4に記憶され
たデータが、RAM5の条件設定用のRAM領域内に書
き移される。
【0015】次に、上記のようにして条件設定用のRA
M領域内に書き込まれたデータが、自動システム呼出を
必要とするものか否かが判別される(S3)。S3に
て、RAM領域内のデータが自動システム呼出を必要と
しないデータであると判別された場合は、CRT7に機
能選択画面を表示してシステム呼出プロセスを終了する
(S6)。一方、S3にて、RAM領域内のデータが自
動システム呼出を必要とするデータであると判別された
場合は、次に、FDD8のデッキ内にシステムファイル
用のFDがセットされているか否かが判別される(S
4)。
M領域内に書き込まれたデータが、自動システム呼出を
必要とするものか否かが判別される(S3)。S3に
て、RAM領域内のデータが自動システム呼出を必要と
しないデータであると判別された場合は、CRT7に機
能選択画面を表示してシステム呼出プロセスを終了する
(S6)。一方、S3にて、RAM領域内のデータが自
動システム呼出を必要とするデータであると判別された
場合は、次に、FDD8のデッキ内にシステムファイル
用のFDがセットされているか否かが判別される(S
4)。
【0016】S4にて、FDD8のデッキ内にシステム
ファイル用のFDがセットされていない場合は、CRT
7に機能選択画面を表示してシステム呼出プロセスが終
了される(S6)。一方、S4にて、FDD8のデッキ
内にシステムファイル用のFDがセットされている場合
は、FDD8によりシステムファイル用のFDが駆動さ
れ、これに伴って、FD内のユーザー辞書、外字、およ
び学習データの各データが、各々、RAM5のユーザー
辞書、外字、および学習データの各バッファに書き移さ
れてシステム呼出処理が実行される(S5)。その後
は、CRT7に機能選択画面が表示されてシステム呼出
プロセスが終了される(S6)。
ファイル用のFDがセットされていない場合は、CRT
7に機能選択画面を表示してシステム呼出プロセスが終
了される(S6)。一方、S4にて、FDD8のデッキ
内にシステムファイル用のFDがセットされている場合
は、FDD8によりシステムファイル用のFDが駆動さ
れ、これに伴って、FD内のユーザー辞書、外字、およ
び学習データの各データが、各々、RAM5のユーザー
辞書、外字、および学習データの各バッファに書き移さ
れてシステム呼出処理が実行される(S5)。その後
は、CRT7に機能選択画面が表示されてシステム呼出
プロセスが終了される(S6)。
【0017】以上のように、本実施例に係る日本語ワー
ドプロセッサは、自動システム呼出の要否に応じたデー
タの書き込みを可能にしたEEPROM4を備えると共
に、このEEPROM4に書き込まれたデータが、装置
の電源の投入時、初期設定時にRAM5に書き移される
ようになっている。そして、上記のRAM5に書き移さ
れたデータが、自動システム呼出を必要とするデータで
ある場合は、自動的に、システムファイルのチェック
と、システムファイル内のデータ呼出とが行われるよう
になっている。
ドプロセッサは、自動システム呼出の要否に応じたデー
タの書き込みを可能にしたEEPROM4を備えると共
に、このEEPROM4に書き込まれたデータが、装置
の電源の投入時、初期設定時にRAM5に書き移される
ようになっている。そして、上記のRAM5に書き移さ
れたデータが、自動システム呼出を必要とするデータで
ある場合は、自動的に、システムファイルのチェック
と、システムファイル内のデータ呼出とが行われるよう
になっている。
【0018】このため、システムファイルのチェック
と、システムファイル内のデータ呼出とが電源ON時の
立ち上げ処理の中で行われるため、機能選択画面でシス
テム呼出を行う操作が不要となり、電源ON直後に、ユ
ーザーが今までに登録したユーザー辞書、外字、および
学習データで文書作成ができる。
と、システムファイル内のデータ呼出とが電源ON時の
立ち上げ処理の中で行われるため、機能選択画面でシス
テム呼出を行う操作が不要となり、電源ON直後に、ユ
ーザーが今までに登録したユーザー辞書、外字、および
学習データで文書作成ができる。
【0019】尚、上記実施例は、本発明を限定するもの
ではなく、本発明の範囲内で種々の変更が可能である。
例えば、上記実施例では、システムファイル用のFDに
記録されたデータとして、ユーザー辞書、外字、および
学習データの各データを挙げているが、特に、これらの
データに限定するものではない。
ではなく、本発明の範囲内で種々の変更が可能である。
例えば、上記実施例では、システムファイル用のFDに
記録されたデータとして、ユーザー辞書、外字、および
学習データの各データを挙げているが、特に、これらの
データに限定するものではない。
【0020】
【発明の効果】本発明の情報処理装置は、以上のよう
に、制御手段は、媒体駆動手段にシステムファイル用の
記録媒体がセットされた状態で装置の電源が投入される
と、媒体駆動手段を制御してシステムファイル用の記録
媒体に記録されたデータを本体装置に呼び出す構成であ
る。
に、制御手段は、媒体駆動手段にシステムファイル用の
記録媒体がセットされた状態で装置の電源が投入される
と、媒体駆動手段を制御してシステムファイル用の記録
媒体に記録されたデータを本体装置に呼び出す構成であ
る。
【0021】これにより、システムファイル内のデータ
呼出を電源ON時の立ち上げ処理の中で行わせることが
できるため、従来例のように機能選択画面でシステム呼
出を行う操作が不要となる。このため、電源ON直後
に、ユーザーが今までに登録した各種のデータで文書作
成を行うことができ、ひいては、文書作成の作業効率を
向上させた情報処理装置を提供することができるという
効果を奏する。
呼出を電源ON時の立ち上げ処理の中で行わせることが
できるため、従来例のように機能選択画面でシステム呼
出を行う操作が不要となる。このため、電源ON直後
に、ユーザーが今までに登録した各種のデータで文書作
成を行うことができ、ひいては、文書作成の作業効率を
向上させた情報処理装置を提供することができるという
効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例における日本語ワードプロセ
ッサの自動システム呼出プロセスを示すフローチャート
である。
ッサの自動システム呼出プロセスを示すフローチャート
である。
【図2】上記日本語ワードプロセッサを構成する各種の
構成部材を示すブロック図である。
構成部材を示すブロック図である。
【図3】上記日本語ワードプロセッサを構成するEEP
ROMあるいはシステムファイルからデータがRAMに
書き移される状態を示す説明図である。
ROMあるいはシステムファイルからデータがRAMに
書き移される状態を示す説明図である。
【図4】従来例の日本語ワードプロセッサにおけるシス
テム呼出プロセスを示すフローチャートである。
テム呼出プロセスを示すフローチャートである。
1 制御手段 2 CPU 4 EEPROM 5 RAM 8 FDD(媒体駆動手段)
Claims (1)
- 【請求項1】記録媒体を駆動することにより、この記録
媒体に記録されたデータの再生を行う媒体駆動手段と、
この媒体駆動手段の作動を制御する制御手段とを備えた
情報処理装置において、 上記制御手段は、媒体駆動手段にシステムファイル用の
記録媒体がセットされた状態で装置の電源が投入される
と、媒体駆動手段を制御してシステムファイル用の記録
媒体に記録されたデータを本体装置に呼び出すことを特
徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3251944A JPH0588902A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3251944A JPH0588902A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588902A true JPH0588902A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17230304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3251944A Pending JPH0588902A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588902A (ja) |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP3251944A patent/JPH0588902A/ja active Pending
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