JPH05897B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05897B2 JPH05897B2 JP57219031A JP21903182A JPH05897B2 JP H05897 B2 JPH05897 B2 JP H05897B2 JP 57219031 A JP57219031 A JP 57219031A JP 21903182 A JP21903182 A JP 21903182A JP H05897 B2 JPH05897 B2 JP H05897B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording paper
- document
- recording
- paper
- housing
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00567—Handling of original or reproduction media, e.g. cutting, separating, stacking
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はフアクシミリ装置に関する。
背景技術
従来のフアクシミリ装置では、原稿搬送機構と
記録紙搬送機構を、互いにフアクシミリ装置の筺
体に幅方向又は前後方向で並設しているため、装
置の幅方向で床面積が大きくなつたり、前後方向
に延長され、後方に配置された部分の操作性が悪
くなり、例えば記録紙搬送機構を筺体の後部に配
置したものでは、受信記録紙が後方に排出され取
扱いが不便となる等の欠点があつた。
記録紙搬送機構を、互いにフアクシミリ装置の筺
体に幅方向又は前後方向で並設しているため、装
置の幅方向で床面積が大きくなつたり、前後方向
に延長され、後方に配置された部分の操作性が悪
くなり、例えば記録紙搬送機構を筺体の後部に配
置したものでは、受信記録紙が後方に排出され取
扱いが不便となる等の欠点があつた。
発明の開示
この発明は、フアクシミリ装置の筺体内の前
部、中央部及び後部に、原稿搬送機構、記録紙の
保持部及び光電変換部を配設すると共に、記録紙
搬送機構を前記原稿搬送機構に対して上下方向、
且つ、前記前部に配設して、記録紙を原稿の排出
側と同一側から排出する様に構成し、且つ、前記
中央部に開口を配設すると共に、前記開口を開閉
自由に施蓋し、且つ、記録ヘツドを取り付けた蓋
体を配設して、前記記録紙を前記開口から交換装
着する様にして、これにより、前記筺体を幅方向
でコンパクトにして、幅方向の配置床面積を減少
でき、かつ、操作頻度の高い用紙搬送機構及びロ
ール紙保持部を筺体の前部に配置して、原稿及び
記録紙の取出しを筺体の前部で同一側から行ない
得ると共に記録ロール紙の交換も筺体前部に接近
したロール紙保持部において操作性良く行ない得
て、従つて、コンパクトでかつ操作性の秀れた部
品配置構成のフアクシミリ装置を提供するもので
ある。
部、中央部及び後部に、原稿搬送機構、記録紙の
保持部及び光電変換部を配設すると共に、記録紙
搬送機構を前記原稿搬送機構に対して上下方向、
且つ、前記前部に配設して、記録紙を原稿の排出
側と同一側から排出する様に構成し、且つ、前記
中央部に開口を配設すると共に、前記開口を開閉
自由に施蓋し、且つ、記録ヘツドを取り付けた蓋
体を配設して、前記記録紙を前記開口から交換装
着する様にして、これにより、前記筺体を幅方向
でコンパクトにして、幅方向の配置床面積を減少
でき、かつ、操作頻度の高い用紙搬送機構及びロ
ール紙保持部を筺体の前部に配置して、原稿及び
記録紙の取出しを筺体の前部で同一側から行ない
得ると共に記録ロール紙の交換も筺体前部に接近
したロール紙保持部において操作性良く行ない得
て、従つて、コンパクトでかつ操作性の秀れた部
品配置構成のフアクシミリ装置を提供するもので
ある。
発明を実施するための最良の形態
第1図、第2図に於て、1はフアクシミリ装置
の筺体、2は筺体1内の両側に配置された一対の
固定側板(図示しない)の間に張設され、両側板
を結合する補強部材である。補強部材2は樹脂で
一体成形されている。3はフアクシミリ装置の筺
体1内の前部に配設された原稿搬送機構で、挿入
された原稿4を筺体1の上部に一直線に形成され
た原稿搬送路5を経て排出口6から排出する。原
稿搬送機構3は以下の通り構成されている。7,
8は送紙ローラ、9は分離ローラである。送紙ロ
ーラ7,8及び分離ローラ9は夫々回転軸が前記
両側板で支承され、一方の側板に取付けられたパ
ルスモータ(図示しない)による駆動されてい
る。10はブレーキ片で、分離ローラ9に圧接
し、複数板の原稿4が挿入された場合、上層の原
稿を摩擦停止させ、最下層の原稿から順次1枚ず
つ送出される様に機能する。11は送紙ローラ
7,8に原稿4を押圧する板ばね、12は板ばね
11の取付けられた送信側の蓋体で、前記両側板
に固着した支軸13で回動自在に枢支されてい
る。14は送信側の蓋体12に固着された原稿ガ
イド、15は分離ローラ9の上流側箇所で原稿4
の有無を検出する第1検出手段で、反射型センサ
にて形成されている。16は原稿読取り部17の
直前で原稿4を検出する第2検出手段で、蓋体1
2に取付けられた発光ダイオード16aと、該ダ
イオードに原稿搬送路5を挟んで対向して配置さ
れたフオトトランジスタ16bとからなる。前記
搬送機構3では、第1検出手段15で原稿4を検
出すると送紙ローラ7,8及び分離ローラ9が回
転し、分離ローラ9から順次1枚ずつ繰り出され
た原稿4は、送紙ローラ7,8により搬送され
る。その後送信が終了して第2検出手段16で最
終原稿4の後端を検出すると、検出時点から遅延
時間後に送紙ローラ7,8及び分離ローラ9を停
止する。
の筺体、2は筺体1内の両側に配置された一対の
固定側板(図示しない)の間に張設され、両側板
を結合する補強部材である。補強部材2は樹脂で
一体成形されている。3はフアクシミリ装置の筺
体1内の前部に配設された原稿搬送機構で、挿入
された原稿4を筺体1の上部に一直線に形成され
た原稿搬送路5を経て排出口6から排出する。原
稿搬送機構3は以下の通り構成されている。7,
8は送紙ローラ、9は分離ローラである。送紙ロ
ーラ7,8及び分離ローラ9は夫々回転軸が前記
両側板で支承され、一方の側板に取付けられたパ
ルスモータ(図示しない)による駆動されてい
る。10はブレーキ片で、分離ローラ9に圧接
し、複数板の原稿4が挿入された場合、上層の原
稿を摩擦停止させ、最下層の原稿から順次1枚ず
つ送出される様に機能する。11は送紙ローラ
7,8に原稿4を押圧する板ばね、12は板ばね
11の取付けられた送信側の蓋体で、前記両側板
に固着した支軸13で回動自在に枢支されてい
る。14は送信側の蓋体12に固着された原稿ガ
イド、15は分離ローラ9の上流側箇所で原稿4
の有無を検出する第1検出手段で、反射型センサ
にて形成されている。16は原稿読取り部17の
直前で原稿4を検出する第2検出手段で、蓋体1
2に取付けられた発光ダイオード16aと、該ダ
イオードに原稿搬送路5を挟んで対向して配置さ
れたフオトトランジスタ16bとからなる。前記
搬送機構3では、第1検出手段15で原稿4を検
出すると送紙ローラ7,8及び分離ローラ9が回
転し、分離ローラ9から順次1枚ずつ繰り出され
た原稿4は、送紙ローラ7,8により搬送され
る。その後送信が終了して第2検出手段16で最
終原稿4の後端を検出すると、検出時点から遅延
時間後に送紙ローラ7,8及び分離ローラ9を停
止する。
18は筺体1の中央部に配設された記録ロール
紙19の保持部で、前記補強部材2の中間部を箱
状に樹脂成形されている。
紙19の保持部で、前記補強部材2の中間部を箱
状に樹脂成形されている。
20は原稿4を読取るための光学系で、以下の
通り構成されている。21は読取りガラス22を
通して読取り部17にて原稿4を照光する光源、
23は反射鏡で、反射光の光軸の方向を変換して
反射光をスリツト24,25を通して筺体1の後
部の後述する光電変換部26に送つている。
通り構成されている。21は読取りガラス22を
通して読取り部17にて原稿4を照光する光源、
23は反射鏡で、反射光の光軸の方向を変換して
反射光をスリツト24,25を通して筺体1の後
部の後述する光電変換部26に送つている。
前記光電変換部26は以下の通り構成されてい
る。27は集光レンズ、28は集光レンズの保持
部で、前記補強部材2の後端部にこの補強部材2
に一体に樹脂成形されている。29はイメージセ
ンサ等よりなる光電変換素子、30は光電変換素
子29を取付けた読取基板で、取付けネジ(図示
しない)により保持部28に位置及び角度が調節
自在な態様で取付けられている。
る。27は集光レンズ、28は集光レンズの保持
部で、前記補強部材2の後端部にこの補強部材2
に一体に樹脂成形されている。29はイメージセ
ンサ等よりなる光電変換素子、30は光電変換素
子29を取付けた読取基板で、取付けネジ(図示
しない)により保持部28に位置及び角度が調節
自在な態様で取付けられている。
31は電気回路基板、32は電源部である。
33は前記記録ロール紙19を繰出して搬送す
る記録紙搬送機構で、前記原稿搬送機構3に対し
て上下方向で並設され、記録紙19′を原稿4の
排出側と同一側から排出する様になつている。具
体的に、記録紙搬送機構33は、サーマルヘツド
34に記録紙19′を押圧するプラテンローラ3
5にて、連続記録紙19′を補強部材2の用紙ガ
イド部36に沿つて繰出し更にガイド37,38
によつて形成される記録紙搬送路39を経て自動
カツタ40に送り所定の長さに切断して排出口4
1から送出する。プラテンローラ35は前記両側
板に回転自在に支承され、パルスモータ(図示し
ない)により一方向クラツチ(図示しない)を介
して駆動されている。
る記録紙搬送機構で、前記原稿搬送機構3に対し
て上下方向で並設され、記録紙19′を原稿4の
排出側と同一側から排出する様になつている。具
体的に、記録紙搬送機構33は、サーマルヘツド
34に記録紙19′を押圧するプラテンローラ3
5にて、連続記録紙19′を補強部材2の用紙ガ
イド部36に沿つて繰出し更にガイド37,38
によつて形成される記録紙搬送路39を経て自動
カツタ40に送り所定の長さに切断して排出口4
1から送出する。プラテンローラ35は前記両側
板に回転自在に支承され、パルスモータ(図示し
ない)により一方向クラツチ(図示しない)を介
して駆動されている。
42は光学系の光軸43の障害とならない様に
光軸43を避けた箇所でサーマルヘツド34を取
付けた受信側の蓋体で、前記両側板に固着した軸
44に回動自在に枢支され、ロール紙の支持部1
8及び記録紙搬送機構33の上部開口45を開閉
自在に施蓋している。この蓋体42を開閉するこ
とにより、支持部18上の記録ロール紙19を交
換装着できる。かつ、蓋体42は原稿搬送路5の
上流側に配置され、その上面が原稿ガイドとして
利用されている。また、蓋体42はその閉塞時に
サーマルヘツド34とプラテンローラ35が圧接
状態に維持されるべく、ロツク機構(図示しな
い)によりロツクされる様になつている。
光軸43を避けた箇所でサーマルヘツド34を取
付けた受信側の蓋体で、前記両側板に固着した軸
44に回動自在に枢支され、ロール紙の支持部1
8及び記録紙搬送機構33の上部開口45を開閉
自在に施蓋している。この蓋体42を開閉するこ
とにより、支持部18上の記録ロール紙19を交
換装着できる。かつ、蓋体42は原稿搬送路5の
上流側に配置され、その上面が原稿ガイドとして
利用されている。また、蓋体42はその閉塞時に
サーマルヘツド34とプラテンローラ35が圧接
状態に維持されるべく、ロツク機構(図示しな
い)によりロツクされる様になつている。
次に前記装置の動作を複写動作を例にとつて説
明する。前記装置では、原稿4が原稿ガイドを兼
ねた受信側の蓋体42の上面に沿つて挿入口に差
し込まれると、第1検出手段15が原稿4の前端
を検出して検出信号を発生し、この信号によりパ
ルスモータが作動して分離ローラ9及び送紙ロー
ラ7,8が回転を開始する。挿入された原稿4が
複数枚の場合には、分離ローラ9及びブレーキ片
10で挾圧移送され、最下層の原稿から順次1枚
ずつ送出される。その後原稿4及び送紙ローラ7
及び板ばね11で挾圧移送され原稿4の前端が第
2検出手段16で検出されると検出信号が発生
し、タイマーが作動して遅延時間後に原稿4の前
端が読取り部17に到達したところで一旦停止す
る。その後原稿搬送機構3の送紙ローラ7,8と
記録紙搬送機構33のプラテンローラ35が、
夫々パルスモータにより同期して回転し読取走査
と記録走査が併行して行なわれる。
明する。前記装置では、原稿4が原稿ガイドを兼
ねた受信側の蓋体42の上面に沿つて挿入口に差
し込まれると、第1検出手段15が原稿4の前端
を検出して検出信号を発生し、この信号によりパ
ルスモータが作動して分離ローラ9及び送紙ロー
ラ7,8が回転を開始する。挿入された原稿4が
複数枚の場合には、分離ローラ9及びブレーキ片
10で挾圧移送され、最下層の原稿から順次1枚
ずつ送出される。その後原稿4及び送紙ローラ7
及び板ばね11で挾圧移送され原稿4の前端が第
2検出手段16で検出されると検出信号が発生
し、タイマーが作動して遅延時間後に原稿4の前
端が読取り部17に到達したところで一旦停止す
る。その後原稿搬送機構3の送紙ローラ7,8と
記録紙搬送機構33のプラテンローラ35が、
夫々パルスモータにより同期して回転し読取走査
と記録走査が併行して行なわれる。
ここで挿入された原稿が1枚の場合、原稿4の
後端が第2検出手段16で検出されると検出時点
からタイマーにより所定の時間、具体的には原稿
4の後端が読取り部17に到達するまでの時間、
読取り走査を継続し、その後原稿排出動作に移
る。記録紙搬送機構33は、記録終了後、記録紙
19′の記録終了箇所が自動カツタ40による切
断箇所に倒達するまで記録紙19′を搬送し、自
動カツタ40により所定の長さに切断した後すべ
での動作が終了する。
後端が第2検出手段16で検出されると検出時点
からタイマーにより所定の時間、具体的には原稿
4の後端が読取り部17に到達するまでの時間、
読取り走査を継続し、その後原稿排出動作に移
る。記録紙搬送機構33は、記録終了後、記録紙
19′の記録終了箇所が自動カツタ40による切
断箇所に倒達するまで記録紙19′を搬送し、自
動カツタ40により所定の長さに切断した後すべ
での動作が終了する。
また、挿入された原稿が複数枚の場合、記録紙
搬送機構33においては、先行頁の記録終了毎に
記録紙19′を記録部から切断箇所まで空送りす
ることなく、先行頁の画像の記録された記録紙1
9′に後続頁の画像を連続して記録紙、連続して
記録された先行頁と後続頁とが切断箇所を通ると
きに切断して分離され、その後最終頁の記録終了
後に、記録紙19′を記録部から切断箇所まで空
送りして切断する。
搬送機構33においては、先行頁の記録終了毎に
記録紙19′を記録部から切断箇所まで空送りす
ることなく、先行頁の画像の記録された記録紙1
9′に後続頁の画像を連続して記録紙、連続して
記録された先行頁と後続頁とが切断箇所を通ると
きに切断して分離され、その後最終頁の記録終了
後に、記録紙19′を記録部から切断箇所まで空
送りして切断する。
産業上の利用可能性
この発明はコンパクトで、かつ、操作性に秀れ
た、即ち、紙詰まり等のトラブルの発生を最小限
に押さえ、且つ万一紙詰まり等のトラブル発生時
においては、容易に紙を取り除くことができるフ
アクシミリ装置に利用される。
た、即ち、紙詰まり等のトラブルの発生を最小限
に押さえ、且つ万一紙詰まり等のトラブル発生時
においては、容易に紙を取り除くことができるフ
アクシミリ装置に利用される。
第1図はこの発明の一実施例の側面方向からみ
た概略的構成図、第2図は同実施例の蓋体を開放
した状態の側面方向からみた概略的構成図であ
る。 1……筺体、3……原稿搬送機構、4……原
稿、18……ロール紙の保持部、19′……記録
紙、26……光電変換部、33……記録紙搬送機
構。
た概略的構成図、第2図は同実施例の蓋体を開放
した状態の側面方向からみた概略的構成図であ
る。 1……筺体、3……原稿搬送機構、4……原
稿、18……ロール紙の保持部、19′……記録
紙、26……光電変換部、33……記録紙搬送機
構。
Claims (1)
- 1 フアクシミリ装置の筺体内の前部、中央部及
び後部に、原稿搬送機構、記録紙の保持部及び光
電変換部を配設すれと共に、記録紙搬送機構を前
記原稿搬送機構に対して上下方向、且つ、前記前
部に配設して、記録紙を原稿の排出側と同一側か
ら排出する様に構成し、且つ、前記中央部に開口
を配設すると共に、前記開口を開閉自在に施蓋
し、且つ、記録ヘツドを取り付けた蓋体を配設し
て、前記記録紙を前記開口から交換装着する様に
構成したことを特徴とするフアクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57219031A JPS59108448A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57219031A JPS59108448A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108448A JPS59108448A (ja) | 1984-06-22 |
| JPH05897B2 true JPH05897B2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=16729165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57219031A Granted JPS59108448A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59108448A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7028211B2 (ja) * | 2019-03-20 | 2022-03-02 | セイコーエプソン株式会社 | 複合機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2401567A1 (fr) * | 1977-08-26 | 1979-03-23 | Cit Alcatel | Dispositif d'analyse d'un document, en particulier pour emetteur de fac-simile |
| JPS6342608Y2 (ja) * | 1978-03-03 | 1988-11-08 | ||
| JPS57201370A (en) * | 1981-06-04 | 1982-12-09 | Ricoh Co Ltd | Facsimile device |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP57219031A patent/JPS59108448A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59108448A (ja) | 1984-06-22 |
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