JPH0590084A - アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法 - Google Patents
アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法Info
- Publication number
- JPH0590084A JPH0590084A JP3250879A JP25087991A JPH0590084A JP H0590084 A JPH0590084 A JP H0590084A JP 3250879 A JP3250879 A JP 3250879A JP 25087991 A JP25087991 A JP 25087991A JP H0590084 A JPH0590084 A JP H0590084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- round bar
- wire
- lead wire
- external lead
- aluminum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 押し込み不良やアルミ線の丸棒部の異形状不
良が生じることのないアルミ電解コンデンサ用外部引き
出しリード線の接合方法を提供することを目的とする。 【構成】 偏平部11aと丸棒部11bを有するアルミ
線11と、このアルミ線11の丸棒部11bの内部に押
し込んで接合される外部引き出しリード線12とを備
え、前記アルミ線11の丸棒部11bの切断端面に予め
凹部15を形成し、かつこの凹部15に沿わせて、半溶
融状態に加熱されたアルミ線11の丸棒部11bに前記
外部引き出しリード線12を押し込むことにより、外部
引き出しリード線12をアルミ線11の丸棒部11bに
接合する。
良が生じることのないアルミ電解コンデンサ用外部引き
出しリード線の接合方法を提供することを目的とする。 【構成】 偏平部11aと丸棒部11bを有するアルミ
線11と、このアルミ線11の丸棒部11bの内部に押
し込んで接合される外部引き出しリード線12とを備
え、前記アルミ線11の丸棒部11bの切断端面に予め
凹部15を形成し、かつこの凹部15に沿わせて、半溶
融状態に加熱されたアルミ線11の丸棒部11bに前記
外部引き出しリード線12を押し込むことにより、外部
引き出しリード線12をアルミ線11の丸棒部11bに
接合する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子部品であるアルミ
電解コンデンサに使用されるアルミ電解コンデンサ用外
部引き出しリード線の接合方法に関するものである。
電解コンデンサに使用されるアルミ電解コンデンサ用外
部引き出しリード線の接合方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のアルミ電解コンデンサ用
外部引き出しリード線の接合方法としては、特公昭58
−41145号公報に示すようなものが知られている。
すなわち、このものは図4に示すように、偏平部1aと
丸棒部1bを有するアルミ線1と、このアルミ線1の丸
棒部1bの内部に押し込んで接合される銅下地錫引鉄線
(CP線)よりなる外部引き出しリード線2とを備え、
前記アルミ線1の丸棒部1bを、酸素と水素およびメチ
ルアルコールの混合ガスを燃焼させるバーナ3によりそ
の形状を保持しつつ半溶融状態に加熱し、そしてこのア
ルミ線1の丸棒部1bの中心に、先端をクサビ状に構成
した前記外部引き出しリード線2を押し込むことにより
両者1,2を接合していた。
外部引き出しリード線の接合方法としては、特公昭58
−41145号公報に示すようなものが知られている。
すなわち、このものは図4に示すように、偏平部1aと
丸棒部1bを有するアルミ線1と、このアルミ線1の丸
棒部1bの内部に押し込んで接合される銅下地錫引鉄線
(CP線)よりなる外部引き出しリード線2とを備え、
前記アルミ線1の丸棒部1bを、酸素と水素およびメチ
ルアルコールの混合ガスを燃焼させるバーナ3によりそ
の形状を保持しつつ半溶融状態に加熱し、そしてこのア
ルミ線1の丸棒部1bの中心に、先端をクサビ状に構成
した前記外部引き出しリード線2を押し込むことにより
両者1,2を接合していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た図4に示すような外部引き出しリード線の接合方法に
おいては、アルミ線1の丸棒部1bを所定寸法に切断す
る場合、図5に示すように、上下運動する2枚の切り刃
4,4aをアルミ線1の丸棒部1bの中心に向かって上
下運動させることにより切断を行うようにしているた
め、2枚の切り刃4,4aのそれぞれが接し合ったアル
ミ線1の丸棒部1bの中心には凸部5(パーティングラ
イン)が残ることになり、その結果、このような状態に
切断されたアルミ線1の丸棒部1bを、図3に示すよう
に酸素と水素およびメチルアルコールの混合ガスを燃焼
させるバーナ3によりその形状を保持しつつ半溶融状態
に加熱し、そしてこのアルミ線1の丸棒部1bの中心
に、先端をクサビ状に構成した外部引き出しリード線2
を押し込んだ場合、前記凸部5により外部引き出しリー
ド線2の押し込み位置がばらつき、これにより、押し込
み不良やアルミ線1の丸棒部1bが異形状不良6を生じ
るという問題点があった。
た図4に示すような外部引き出しリード線の接合方法に
おいては、アルミ線1の丸棒部1bを所定寸法に切断す
る場合、図5に示すように、上下運動する2枚の切り刃
4,4aをアルミ線1の丸棒部1bの中心に向かって上
下運動させることにより切断を行うようにしているた
め、2枚の切り刃4,4aのそれぞれが接し合ったアル
ミ線1の丸棒部1bの中心には凸部5(パーティングラ
イン)が残ることになり、その結果、このような状態に
切断されたアルミ線1の丸棒部1bを、図3に示すよう
に酸素と水素およびメチルアルコールの混合ガスを燃焼
させるバーナ3によりその形状を保持しつつ半溶融状態
に加熱し、そしてこのアルミ線1の丸棒部1bの中心
に、先端をクサビ状に構成した外部引き出しリード線2
を押し込んだ場合、前記凸部5により外部引き出しリー
ド線2の押し込み位置がばらつき、これにより、押し込
み不良やアルミ線1の丸棒部1bが異形状不良6を生じ
るという問題点があった。
【0004】本発明はこのような従来の問題点を解決す
るもので、押し込み不良やアルミ線の丸棒部の異形状不
良が生じることのないアルミ電解コンデンサ用外部引き
出しリード線の接合方法を提供することを目的とするも
のである。
るもので、押し込み不良やアルミ線の丸棒部の異形状不
良が生じることのないアルミ電解コンデンサ用外部引き
出しリード線の接合方法を提供することを目的とするも
のである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のアルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード
線の接合方法は、偏平部と丸棒部を有するアルミ線と、
このアルミ線の丸棒部の内部に押し込んで接合される外
部引き出しリード線とを備え、前記アルミ線の丸棒部の
切断端面に予め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせ
て、半溶融状態に加熱されたアルミ線の丸棒部に前記外
部引き出しリード線を押し込むことにより、外部引き出
しリード線をアルミ線の丸棒部に接合するようにしたも
のである。
に本発明のアルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード
線の接合方法は、偏平部と丸棒部を有するアルミ線と、
このアルミ線の丸棒部の内部に押し込んで接合される外
部引き出しリード線とを備え、前記アルミ線の丸棒部の
切断端面に予め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせ
て、半溶融状態に加熱されたアルミ線の丸棒部に前記外
部引き出しリード線を押し込むことにより、外部引き出
しリード線をアルミ線の丸棒部に接合するようにしたも
のである。
【0006】
【作用】上記した本発明の接合方法によれば、偏平部と
丸棒部を有するアルミ線における丸棒部の切断端面に予
め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせて、半溶融状態
に加熱されたアルミ線の丸棒部に外部引き出しリード線
を押し込むようにしているため、前記凹部が外部引き出
しリード線の押し込み位置を決定づける作用をなすこと
になり、これにより、外部引き出しリード線を押し込む
瞬間に生じる押し込み位置のばらつきによる押し込み不
良やアルミ線の丸棒部の異形状不良という問題をなくす
ることができるものである。
丸棒部を有するアルミ線における丸棒部の切断端面に予
め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせて、半溶融状態
に加熱されたアルミ線の丸棒部に外部引き出しリード線
を押し込むようにしているため、前記凹部が外部引き出
しリード線の押し込み位置を決定づける作用をなすこと
になり、これにより、外部引き出しリード線を押し込む
瞬間に生じる押し込み位置のばらつきによる押し込み不
良やアルミ線の丸棒部の異形状不良という問題をなくす
ることができるものである。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面にもとづい
て説明する。図1および図2において、11はアルミ線
で、このアルミ線11はアルミ電解コンデンサ用電極箔
に接続される偏平部11aと丸棒部11bを有してお
り、そしてこのアルミ線11における丸棒部11bに、
銅下地錫引鉄線(CP線)よりなる外部引き出しリード
線12が接合される。この接合においては、まず、図1
に示すように、アルミ線11の丸棒部11bの切断端面
中心部に加工軸13の先端部13aを接触させるととも
に、少量押し込むことにより、切断時に残った凸部14
を潰してクサビ状の凹部15を形成し、この凹部15に
外部引き出しリード線12の先端クサビ状部が案内され
るようにし、そして前記アルミ線11の丸棒部11b
を、酸素と水素およびメチルアルコールの混合ガスを燃
焼させるバーナ(図示せず)によりその形状を保持しつ
つ半溶融状態に加熱し、この状態で、前記外部引き出し
リード線12の先端クサビ状部を凹部15に沿わせてア
ルミ線11の丸棒部11bの中心に押し込むことによ
り、アルミ線11と外部引き出しリード線12を接合す
るものである。
て説明する。図1および図2において、11はアルミ線
で、このアルミ線11はアルミ電解コンデンサ用電極箔
に接続される偏平部11aと丸棒部11bを有してお
り、そしてこのアルミ線11における丸棒部11bに、
銅下地錫引鉄線(CP線)よりなる外部引き出しリード
線12が接合される。この接合においては、まず、図1
に示すように、アルミ線11の丸棒部11bの切断端面
中心部に加工軸13の先端部13aを接触させるととも
に、少量押し込むことにより、切断時に残った凸部14
を潰してクサビ状の凹部15を形成し、この凹部15に
外部引き出しリード線12の先端クサビ状部が案内され
るようにし、そして前記アルミ線11の丸棒部11b
を、酸素と水素およびメチルアルコールの混合ガスを燃
焼させるバーナ(図示せず)によりその形状を保持しつ
つ半溶融状態に加熱し、この状態で、前記外部引き出し
リード線12の先端クサビ状部を凹部15に沿わせてア
ルミ線11の丸棒部11bの中心に押し込むことによ
り、アルミ線11と外部引き出しリード線12を接合す
るものである。
【0008】上記したように本発明の実施例において
は、偏平部11aと丸棒部11bを有するアルミ線11
における丸棒部11bの切断端面に予め凹部15を形成
し、かつこの凹部15に沿わせて、半溶融状態に加熱さ
れたアルミ線11の丸棒部11bに外部引き出しリード
線12を押し込むことにより、アルミ線11と外部引き
出しリード線12を接合するようにしているため、前記
凹部15が外部引き出しリード線12の押し込み位置を
決定づける作用をなすことになり、これにより、切断時
に残った凸部14の影響による外部引き出しリード線1
2を押し込む瞬間に生じる押し込み位置のばらつきをな
くすることができるため、押し込み不良やアルミ線11
の丸棒部11bの異形状不良などの外観不良をなくすこ
とができるものである。
は、偏平部11aと丸棒部11bを有するアルミ線11
における丸棒部11bの切断端面に予め凹部15を形成
し、かつこの凹部15に沿わせて、半溶融状態に加熱さ
れたアルミ線11の丸棒部11bに外部引き出しリード
線12を押し込むことにより、アルミ線11と外部引き
出しリード線12を接合するようにしているため、前記
凹部15が外部引き出しリード線12の押し込み位置を
決定づける作用をなすことになり、これにより、切断時
に残った凸部14の影響による外部引き出しリード線1
2を押し込む瞬間に生じる押し込み位置のばらつきをな
くすることができるため、押し込み不良やアルミ線11
の丸棒部11bの異形状不良などの外観不良をなくすこ
とができるものである。
【0009】(表1)は本発明品と従来品との外観不良
から見た効果について比較した実験データを示したもの
である。
から見た効果について比較した実験データを示したもの
である。
【0010】
【表1】
【0011】なお、本発明の実施例においては、凹部1
5の形状を、外部引き出しリード線12の先端クサビ状
部に合わせて同形状のクサビ状としたものについて説明
したが、図3に示すように外部引き出しリード線12a
の先端形状が円錐状の場合は、凹部15aの形状もそれ
に合わせて同形状もしくは近似形状にすればよいもので
ある。
5の形状を、外部引き出しリード線12の先端クサビ状
部に合わせて同形状のクサビ状としたものについて説明
したが、図3に示すように外部引き出しリード線12a
の先端形状が円錐状の場合は、凹部15aの形状もそれ
に合わせて同形状もしくは近似形状にすればよいもので
ある。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明のアルミ電解コンデ
ンサ用外部引き出しリード線の接合方法によれば、偏平
部と丸棒部を有するアルミ線における丸棒部の切断端面
に予め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせて、半溶融
状態に加熱されたアルミ線の丸棒部に外部引き出しリー
ド線を押し込むようにしているため、前記凹部が外部引
き出しリード線の押し込み位置を決定づける作用をなす
ことになり、これにより、外部引き出しリード線を押し
込む瞬間に生じる押し込み位置のばらつきによる押し込
み不良やアルミ線の丸棒部の異形状不良という問題をな
くすることができるものである。
ンサ用外部引き出しリード線の接合方法によれば、偏平
部と丸棒部を有するアルミ線における丸棒部の切断端面
に予め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせて、半溶融
状態に加熱されたアルミ線の丸棒部に外部引き出しリー
ド線を押し込むようにしているため、前記凹部が外部引
き出しリード線の押し込み位置を決定づける作用をなす
ことになり、これにより、外部引き出しリード線を押し
込む瞬間に生じる押し込み位置のばらつきによる押し込
み不良やアルミ線の丸棒部の異形状不良という問題をな
くすることができるものである。
【図1】本発明の一実施例を示すアルミ電解コンデンサ
用外部引き出しリード線の接合方法の工程断面図
用外部引き出しリード線の接合方法の工程断面図
【図2】同接合方法における外部引き出しリード線とア
ルミ線の斜視図
ルミ線の斜視図
【図3】本発明の他の実施例を示す接合方法における外
部引き出しリード線とアルミ線の斜視図
部引き出しリード線とアルミ線の斜視図
【図4】従来例を示すアルミ電解コンデンサ用外部引き
出しリード線の接合方法の工程斜視図
出しリード線の接合方法の工程斜視図
【図5】同接合方法における工程断面図
11 アルミ線 11a 偏平部 11b 丸棒部 12,12a 外部引き出しリード線 15,15a 凹部
フロントページの続き (72)発明者 青木 孝志 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】偏平部と丸棒部を有するアルミ線と、この
アルミ線の丸棒部の内部に押し込んで接合される外部引
き出しリード線とを備え、前記アルミ線の丸棒部の切断
端面に予め凹部を形成し、かつこの凹部に沿わせて、半
溶融状態に加熱されたアルミ線の丸棒部に前記外部引き
出しリード線を押し込むことにより、外部引き出しリー
ド線をアルミ線の丸棒部に接合することを特徴とするア
ルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25087991A JP3339056B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25087991A JP3339056B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590084A true JPH0590084A (ja) | 1993-04-09 |
| JP3339056B2 JP3339056B2 (ja) | 2002-10-28 |
Family
ID=17214377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25087991A Expired - Fee Related JP3339056B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3339056B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7733630B2 (en) * | 2005-03-24 | 2010-06-08 | Japan Radio Co., Ltd. | Electric double-layer capacitor |
| JP2016072326A (ja) * | 2014-09-29 | 2016-05-09 | 日本ケミコン株式会社 | コンデンサ及びコンデンサの製造方法 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP25087991A patent/JP3339056B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7733630B2 (en) * | 2005-03-24 | 2010-06-08 | Japan Radio Co., Ltd. | Electric double-layer capacitor |
| JP2016072326A (ja) * | 2014-09-29 | 2016-05-09 | 日本ケミコン株式会社 | コンデンサ及びコンデンサの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3339056B2 (ja) | 2002-10-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05152011A (ja) | 圧着端子 | |
| JPH0590084A (ja) | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の接合方法 | |
| CA1253219A (en) | Method of high speed rotation arc automatic fillet welding | |
| JPS5951715B2 (ja) | 電気接触ピン | |
| JP2748524B2 (ja) | リード線製造装置 | |
| JP2721248B2 (ja) | 複合接点帯材の製造方法 | |
| JPH08222482A (ja) | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線の製造方法 | |
| JPH06349687A (ja) | アルミ電解コンデンサ用リード線の接合方法及びこれを用いた製造装置 | |
| JPH08195266A (ja) | 圧着又は圧縮端子の製造方法ならびに圧着又は圧縮端子 | |
| US3974954A (en) | Apparatus for making tined electrical contacts | |
| JPH0126055Y2 (ja) | ||
| JPH0339798B2 (ja) | ||
| JP2872469B2 (ja) | 摺動接点の製造方法 | |
| JP2802515B2 (ja) | Uスリット結線工具 | |
| CN2183026Y (zh) | 改良的电容器焊接引线 | |
| JPS5823493Y2 (ja) | 素材押え弾性体を備えた電極 | |
| JPH01299785A (ja) | 小径厚肉電縫鋼管の製造方法 | |
| JP3703637B2 (ja) | 圧接端子付き電線の製造方法及び圧接治具 | |
| KR960002107B1 (ko) | 리드어셈블리용 외부리드의 호형부 성형방법 | |
| JPS6331387Y2 (ja) | ||
| JPS6171191A (ja) | 銅−リチウムクラツド材の製造方法 | |
| JPS61152393A (ja) | 複合材の切断方法および切断金型 | |
| JPH0232520A (ja) | アルミ電解コンデンサ用外部引き出しリード線 | |
| JPS59186213A (ja) | 複合接点の製造方法 | |
| JPS6250078A (ja) | ア−ク溶接におけるア−クスタ−ト方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070816 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080816 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080816 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090816 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |