JPH0590428U - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
- Publication number
- JPH0590428U JPH0590428U JP3677192U JP3677192U JPH0590428U JP H0590428 U JPH0590428 U JP H0590428U JP 3677192 U JP3677192 U JP 3677192U JP 3677192 U JP3677192 U JP 3677192U JP H0590428 U JPH0590428 U JP H0590428U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- reflection mirror
- housing
- side wall
- wall portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数や組立工数を増やさずに反射ミラー
を取り付けることができ、高い取付精度を必要とせず、
また、位置調整作業の簡略化を図ることができる光走査
装置を提供する。 【構成】 書き出し位置検出用のレーザ光Bを反射して
フォトセンサ17に導く反射ミラー15を、光源12や
その制御用回路1201が実装された基板18に取着
し、この基板18を取付用ねじ30によりハウジング1
1の側壁部分1110に取着して、反射ミラー15が臨
む箇所の側壁部分1110に光透過孔1111を設け
る。そして、側壁部分1110に螺着された調整用ねじ
20の頭部21に、基板18のドライバ挿入用孔180
3部分を圧接させ、該ドライバ挿入用孔1803部分
が、側壁部分1110に対する調整用ねじ20の頭部2
1の出没に追従して、ハウジング11の側壁部分111
0側に接近、離間する構成とした。
を取り付けることができ、高い取付精度を必要とせず、
また、位置調整作業の簡略化を図ることができる光走査
装置を提供する。 【構成】 書き出し位置検出用のレーザ光Bを反射して
フォトセンサ17に導く反射ミラー15を、光源12や
その制御用回路1201が実装された基板18に取着
し、この基板18を取付用ねじ30によりハウジング1
1の側壁部分1110に取着して、反射ミラー15が臨
む箇所の側壁部分1110に光透過孔1111を設け
る。そして、側壁部分1110に螺着された調整用ねじ
20の頭部21に、基板18のドライバ挿入用孔180
3部分を圧接させ、該ドライバ挿入用孔1803部分
が、側壁部分1110に対する調整用ねじ20の頭部2
1の出没に追従して、ハウジング11の側壁部分111
0側に接近、離間する構成とした。
Description
【0001】
本考案は、レーザビームプリンタ等に用いられる光走査装置に関するものであ る。
【0002】
レーザビームプリンタ等に使用される光走査装置の中には、光源から出力され て光偏向器で走査偏向された光ビームを反射ミラーで反射させて、書き出し位置 検出用のフォトセンサに入射させるようにしたものがある。 そして、従来の光走査装置では、ハウジング内への反射ミラーの取付に押え部 材や保持部材等を用いており、その際、反射ミラーで反射される光ビームの光路 を正確にするために反射ミラーを高い精度でハウジングに取り付けるか、或は、 該光路の調整を可能とするために反射ミラーを位置調整のための機構を介してハ ウジングに取り付けていた。
【0003】
このように従来は、反射ミラーの取付に押え部材や保持部材等の別部材を必要 としていたため、部品点数や組立工数が増して装置コストがかさんでしまうとい う不具合があった。 また、反射ミラーを高い取付精度でハウジングに取り付ける場合には組立作業 が繁雑化し、位置調整のための機構を介して反射ミラーをハウジングに設ける場 合には、通常反射ミラーがハウジング内に収容されているので、位置調整の度に ハウジングを開けて作業を行わなければならないという不具合があった。
【0004】 本考案は上述の問題に鑑みてなされたもので、部品点数や組立工数を増やさず に反射ミラーを取り付けることができる光走査装置を提供することを目的とし、 さらには、高い取付精度を必要とせず位置調整作業の簡略化を図ることができる 光走査装置を提供することを目的とする。
【0005】
上記目的を達成するため本考案は、ハウジングと、前記ハウジングに設けられ た光偏向器と、前記光偏向器に向けて光ビームを出力する光源と、前記ハウジン グに設けられ、前記光源と該光源の制御用回路が実装された基板と、前記走査偏 向された光ビームを反射する反射ミラーとを備える光走査装置において、前記反 射ミラーを前記基板に設けたことを特徴とする。 また、本考案は、前記基板は前記ハウジングの外側に位置調整可能に取着され 、前記ハウジングには光ビーム透過用の光透過孔が設けられているものとした。
【0006】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は本考案の第1実施例による光走査装置の概略構成を示す説明図であり、 本実施例ではレーザビームプリンタに使用した場合について説明するものとする 。
【0007】 図1において10は光走査装置であり、そのハウジング11には、光偏向器と してのポリゴンミラー13と、fθレンズ14と、補正レンズ16とが収容され ている。
【0008】 ハウジング11の側壁部分1110の外面には基板18がねじ止めされており 、この基板18には、レーザ光をポリゴンミラー13に向けて出力する光源12 と、該光源12の発光を制御する制御用回路1201とが実装されている。 また、ハウジング11の側壁部分1110には光透過孔1111が形成されて おり、この光透過孔1111に臨む箇所の基板18には、例えば図2に示すよう に、ガラスからなる反射ミラー15が接着剤1501により取着されている。
【0009】 尚、図1において17は書き出し位置検出用のフォトセンサ、19は、ハウジ ング11の側壁部分1120の外面にねじ止めされた基板であり、基板19には 、フォトセンサ17と、このフォトセンサ17が光を検出したときに検出信号を 出力する信号出力回路(図示せず)とが実装されている。 また、フォトセンサ17が臨む箇所の側壁部分1120には光透過孔1121 が形成されている。
【0010】 次に、このような構成による本実施例の光走査装置10の動作について説明す る。 光源12から出力されるレーザ光としては、不図示の制御用回路に入力される 印刷情報に基づいて変調された描画用のレーザ光と、この描画用のレーザ光に先 立って出力される、書き出し位置検出用のレーザ光とがあり、このうち描画用に 出力されたレーザ光は、ポリゴンミラー13で走査偏向された後にfθレンズ1 4で集束されて、不図示の感光ドラムに照射される。
【0011】 一方、書き出し位置検出用に出力されたレーザ光Bは、ポリゴンミラー13で 走査偏向された後にfθレンズ14で集束され、図1の光走査装置10の要部拡 大斜視図である図3に示すように、ハウジング11の側壁部分1110に設けら れた光透過孔1111を透過して反射ミラー15に照射される。 反射ミラー15で反射されたレーザ光Bは図3に示すように、再び光透過孔1 111を透過し、補正レンズ16で上下方向の光路の補正がなされた後に光透過 孔1121を透過してフォトセンサ17に照射される。
【0012】 このように、本実施例の光走査装置10では、書き出し位置検出用のレーザ光 Bを反射してフォトセンサ17に導く反射ミラー15を、光源12やその制御用 回路1201が実装された基板18に、接着剤1501により取着したので、反 射ミラー15の取付用部材を不要とすることができ、部品点数や組立工数を少な くすることができる。
【0013】 次に、本考案の第2実施例について説明する。 図4は本考案の第2実施例による光走査装置の概略構成を示す説明図、図5及 び図6は図4に示す第2実施例の光走査装置の要部拡大斜視図であり、図4乃至 図5中図1及び図3と同一の要素には図1及び図3で付したものと同一の引用符 号を付し、その説明を省略する。
【0014】 そして、第2実施例の光走査装置10では図5に示すように、ハウジング11 の側壁部分1110の外面に突起1112が設けられている。この突起1112 の前記基板18に臨む面1112Aは図5に示すように、その上端部分の側壁部 分1110からの突出長が短く下端部分の突出長が長い斜面となっており、この 面1112Aには、取付用ねじ30が螺合するねじ孔1113が設けられている 。また、側壁部分1110における突起1112の上方箇所には調整用ねじ20 が螺着されている。 一方、ねじ孔1113に臨む箇所の基板18には、取付用ねじ30が挿通され る通孔1801が設けられ、調整用ねじ20の頭部21が臨む箇所の基板18に は、該調整用ねじ20の頭部21よりも小さい径のドライバ挿入用孔1803が 設けられている。
【0015】 このため、取付用ねじ30を基板18の通孔1801に挿通してハウジング1 1側のねじ孔1113に螺着し、図6に示すように基板18をハウジング11の 突起1112の側壁部分1110に取着すると、側壁部分1110における突起 1112の上方箇所に螺着された調整用ねじ20の頭部21に、基板18のドラ イバ挿入用孔1803部分が臨む。 よって、調整用ねじ20の頭部21に形成されたプラス溝22がドライバ挿入 用孔1803に臨み、該ドライバ挿入用孔1803に挿入した不図示のドライバ の先端がプラス溝22に係合できる状態となる。
【0016】 このような構成による本実施例の光走査装置10では第1実施例と同様に、書 き出し位置検出用に出力されたレーザ光Bが、ポリゴンミラー13で走査偏向さ れfθレンズ14で集束された後に光透過孔1111を透過して反射ミラー15 に照射される。 反射ミラー15で反射されたレーザ光Bは図3に示すように、再び光透過孔1 111を透過し、補正レンズ16で光路が補正された後に光透過孔1121を透 過してフォトセンサ17に照射される。
【0017】 ここで、取付用ねじ30の締付により基板18が突起1112の面1112A に当て付けられ、また、基板18のドライバ挿入用孔1803部分が調整用ねじ 20の頭部21に臨むことから、ハウジングの側壁部分1110に対する、反射 ミラー15が取着された部分の基板18の向きは、調整用ねじ20及び取付用ね じ30の締付、緩めによって変化する。
【0018】 そこで、取付用ねじ30を十分に締め付けると共に、基板18のドライバ挿入 用孔1803に挿入した不図示のドライバで調整用ねじ20を締め付け、該調整 用ねじ20をハウジング11の側壁部分1110に完全にねじ込むと、該基板1 8のドライバ挿入用孔1803部分が調整用ねじ20の頭部21に圧接されて側 壁部分1110側に接近する。 そして、図7に示すように反射ミラー15が取着された基板18部分がハウジ ング11の側壁部分1110に対して下方に傾く。 このため、図7の状態でレーザ光Bが反射ミラー15に照射されると、反射ミ ラー15で反射されたレーザ光Bの光路が、該反射ミラー15に照射されたレー ザ光Bの光路よりも水平方向において下方となる。
【0019】 また、不図示のドライバで調整用ねじ20の締付を図7の状態から緩めると調 整用ねじ20の側壁部分1110からの突出長が長くなり、調整用ねじ20の頭 部21がドライバ挿入用孔1803部分に当て付けられて、該ドライバ挿入用孔 1803部分の基板18とハウジング11の側壁部分1110との間隔が広がる 。 そこで、図8に示すように基板18及びこれに取着された反射ミラー15がハ ウジング11の側壁部分1110に対して略平行となるように、調整用ねじ20 の側壁部分1110からの突出長さと、取付用ねじ30の締め付け具合とを適宜 調整すると、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光路が、該反射ミラー1 5に照射されたレーザ光Bの光路と水平方向において同じ向きとなる。
【0020】 そして、不図示のドライバで調整用ねじ20及び取付用ねじ30を図8の状態 からさらに緩め、調整用ねじ20の側壁部分1110からの突出長さを突起11 12の側壁部分1110からの突出長より長くすると、反射ミラー15が取着さ れた基板18部分が図9に示すようにハウジング11の側壁部分1110に対し て上方に傾く。 このため、図9の状態では、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光路が 、該反射ミラー15に入射されたレーザ光Bの光路よりも水平方向において上方 となる。
【0021】 このように、本実施例の光走査装置10では、反射ミラー15が取着された基 板18のドライバ挿入用孔1803部分が、調整用ねじ20の頭部21の位置変 化に追従してハウジング11の側壁部分1110側に接近、離間する構成とした ので、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光路をハウジング11の上下方 向に調整することができる。 よって、反射ミラー15及びこれが取着された基板18のハウジング11に対 する取付精度を高くする必要がなくなり、第1実施例で用いた補正レンズ16を 省略することができる。
【0022】 また、本実施例の光走査装置10では、基板18を側壁部分1110の外面に 取着し、調整用ねじ20の頭部21に形成されたプラス溝22を基板18のドラ イバ挿入用孔1803に臨ませる構成としたので、不図示のドライバを用いて行 う反射ミラー15の位置調整作業をハウジング11の外側から行うことができる 。 よって、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光路を調整する際に、ハウ ジング11を開けることなく反射ミラー15の位置調整作業を行うことができ、 作業の簡略化を図ることができる。
【0023】 尚、上述した第2実施例では、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光路 を水平方向に調整する構成について説明したが、本考案はこれに限定されない。 例えば、基板18における調整用ねじ20と取付用ねじ30との配列を光ビー ムBの走査方向に沿った配列として、レーザ光Bの走査方向における反射ミラー 15の傾きを調整できる構成とし、反射ミラー15で反射されたレーザ光Bの光 路をその走査方向に調整できるようにしてもよい。
【0024】 また、上述した第1及び第2本実施例では、ガラスからなる反射ミラー15を 接着剤1501により基板18に取着するものとしたが、本考案はこれに限定さ れない。 例えば図10に示すように、基板18のパターン部分1805に蒸着によって 反射ミラー15を形成してもよく、或は図11に示すように、基板18上のパタ ーン形成用の銅箔1807で反射ミラー15を形成してもよい。 さらに、反射ミラー15が金属からなるものであるときには、図12に示すよ うに半田1503により反射ミラー15を基板18に取着するものとしてもよい 。
【0025】
以上説明したように本考案によれば、光源や該光源の制御用回路が実装された 基板と、前記光源から出力された光ビームを走査偏向する光偏向器とがハウジン グに設けられた光走査装置において、前記光偏向器で走査偏向された光ビームを 反射する反射ミラーを前記基板に設けたので、光源等と反射ミラーとをユニット 化して構成を簡略化することができる。 そして、ハウジングへの取付作業や取付位置の調整作業を光源等と同時に行え るので組立工数や調整作業の工数を少なくすることができ、反射ミラー専用の取 付部材を不要として部品点数を少なくすることができる。 また、本考案によれば、前記基板は前記ハウジングの外側に位置調整可能に取 着され、前記ハウジングには光ビーム透過用の光透過孔が設けられている構成と したので、反射ミラーで反射された光ビームの光路を前記基板の位置調整で調整 することができ、反射ミラーの取付精度を高くする必要をなくすことができる。 さらに、これにより、反射ミラーで反射された光ビームの光路を調整するため の、反射ミラーの位置調整作業を、ハウジングの外側から行うことができ、調整 作業の都度ハウジングを開ける必要をなくして作業の簡略化を図ることができる 。
【図1】本考案の第1実施例による光走査装置の概略構
成を示す説明図である。
成を示す説明図である。
【図2】図1に示す反射ミラーの取付状態を示す基板の
要部拡大斜視図である。
要部拡大斜視図である。
【図3】図1の光走査装置の要部拡大斜視図である。
【図4】本考案の第2実施例による光走査装置の概略構
成を示す説明図である。
成を示す説明図である。
【図5】図4の光走査装置の要部拡大斜視図である。
【図6】図4の光走査装置の要部拡大斜視図である。
【図7】図4の光走査装置における基板の位置調整状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図8】図4の光走査装置における基板の位置調整状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図9】図4の光走査装置における基板の位置調整状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図10】図1及び図4に示す反射ミラーの他の取付状
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
【図11】図1及び図4に示す反射ミラーの他の取付状
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
【図12】図1及び図4に示す反射ミラーの他の取付状
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
態を示す基板の要部拡大斜視図である。
10 光走査装置 11 ハウジング 1111 光透過孔 12 光源 1201 制御用回路 13 光偏向器 15 反射ミラー 18 基板 B 光ビーム
Claims (2)
- 【請求項1】 ハウジングと、 前記ハウジングに設けられた光偏向器と、 前記光偏向器に向けて光ビームを出力する光源と、 前記ハウジングに設けられ、前記光源と該光源の制御用
回路が実装された基板と、 前記走査偏向された光ビームを反射する反射ミラーと、 を備える光走査装置において、 前記反射ミラーを前記基板に設けた、 ことを特徴とする光走査装置。 - 【請求項2】 前記基板は前記ハウジングの外側に位置
調整可能に取着され、前記ハウジングには光ビーム透過
用の光透過孔が設けられている請求項1記載の光走査装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3677192U JPH0590428U (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3677192U JPH0590428U (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590428U true JPH0590428U (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=12479031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3677192U Pending JPH0590428U (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0590428U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004287294A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Fuji Xerox Co Ltd | レンズの保持構造 |
| JP2016151705A (ja) * | 2015-02-18 | 2016-08-22 | コニカミノルタ株式会社 | 走査光学装置 |
-
1992
- 1992-05-01 JP JP3677192U patent/JPH0590428U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004287294A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Fuji Xerox Co Ltd | レンズの保持構造 |
| JP2016151705A (ja) * | 2015-02-18 | 2016-08-22 | コニカミノルタ株式会社 | 走査光学装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6825869B2 (en) | Apparatus to generate laser beam detect signal | |
| JP2002131669A (ja) | 光源ユニット | |
| JPH0590428U (ja) | 光走査装置 | |
| JP2908652B2 (ja) | 光走査用光源装置 | |
| JPH10244707A (ja) | 光偏向走査装置 | |
| JP4390477B2 (ja) | レーザ走査装置 | |
| JP3681555B2 (ja) | 光走査装置 | |
| US5194994A (en) | Mirror installation in an optical device | |
| KR0129138Y1 (ko) | 광검출기를 갖는 광빔 스캐닝 시스템 | |
| JP3486255B2 (ja) | 光走査装置のスリット板装着構造 | |
| JP4463906B2 (ja) | マルチビーム走査装置の組み立て方法 | |
| JPH10319336A (ja) | マルチビーム光源装置およびこれを用いた光偏向走査装置 | |
| JP2002341272A (ja) | 偏向走査装置 | |
| JP2007156150A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3721836B2 (ja) | 光走査装置 | |
| JP3283167B2 (ja) | 光走査装置 | |
| JPH11326797A (ja) | 光ビ―ム走査装置 | |
| JP2590345Y2 (ja) | 走査光学系の同期位置検出構造 | |
| JP2008139663A (ja) | 走査光学装置 | |
| JPH04181914A (ja) | 走査光学装置 | |
| JPH0310487Y2 (ja) | ||
| JP2001166231A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2716504B2 (ja) | 光走査装置 | |
| JPS595227A (ja) | ビ−ム検出装置 | |
| JPH07230050A (ja) | 光走査装置の書き込み開始位置調整機構 |