JPH0590533U - 万年暦の構造 - Google Patents

万年暦の構造

Info

Publication number
JPH0590533U
JPH0590533U JP3149892U JP3149892U JPH0590533U JP H0590533 U JPH0590533 U JP H0590533U JP 3149892 U JP3149892 U JP 3149892U JP 3149892 U JP3149892 U JP 3149892U JP H0590533 U JPH0590533 U JP H0590533U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
day
month
drive
loose leaf
week
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3149892U
Other languages
English (en)
Inventor
シュ・クエイ−ウェン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP3149892U priority Critical patent/JPH0590533U/ja
Publication of JPH0590533U publication Critical patent/JPH0590533U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 外部殻体と内部フレームと駆動装置と時間制
御装置及び電源を供給する電池セットで構成され、前記
殻体の表面に日、月、週及び時計等の観察窓が設けら
れ、その内部は中空で内部フレーム、駆動装置、時計制
御装置及び電池セットが中に固定され、内部フレーム内
の日、月及び週等のルーズ・リーフ・セットはそれぞれ
その外部殻体の観察窓から表示され、そして時計制御装
置も時計観察窓を表示している。 【効果】 本考案の万年暦は、人の手を借りて調整する
必要がなく、そして構造の面では回路基板でブレーキ・
スイッチにより従来の機械式スイッチ及び微動スイッチ
の代りをし、更に一部分の機械的動作を配合させている
ので、その構造が比較的に簡単でコストが低く、動作確
実で故障率が低く、且つその取付も融通性が大きく、必
要に応じて左側或い右側に取り付けたり長さを延長して
制御することもできる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、万年暦に関するもので、特に万年暦の構造の改良に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術及びその課題】
一般に使用されている万年暦は、挿し込みブロックの排列及び変換を利用して 日、週、月を示しているが、毎日人の手を借りて取り替えるもので、仕事が忙し い為に常に日及び週の取り替えを忘れ、それにより記載間違いあるいは期限オー バーし斯回し難い事情を生じているので、これは理想的な万年暦と言えない。又 、別に回す方式で日、週及び月を示しているのも、同様に人の手を借りて操作し 毎日同じ動作を繰り返すので、上記のと同じ様に取り替えを忘れることがよく有 り、これも実用的な万年暦と言えない。
【0003】 業者が曾てこの種の手動式万年暦に改良を加え自動的に日、週、月を取り替え できる様に努めたが、この種の自動万年暦の構造は皆機械の方式で制御とブレー キの装置を連結しており、非常に沢山のパーツを要し、コスト高く且つ故障率が 高いので、理想的な万年暦と言えない。
【課題を解決すための手段】
【0004】 本考案者は上記の良く知られている欠点に鑑み、度重なる改良を加えた後遂に 自動的に日、週、月を取り替えできる万年暦を考案した。本考案の万年暦は各月 の日数如何を問わず自動的に日、週、月を取り替え人の手を借りて調整する必要 がなく、そして構造の面では回路基板でブレーキ・スイッチに充て従来の機械式 スイッチ及び微動スイッチの代りを成し、更に一部分の機械的動作を配合させて いるので、その構造が比較的に簡単でコストが低く、動作確実で故障率低く、且 つその取付けも融通性が大きく、必要に応じて左側或いは右側に取付けたり長さ を延長して制御することもでき、確かに非常に理想的な万年暦に属する。
【0005】
【作用】
本考案の万年暦構造の改良は、時計制御装置により1周り合計12時間回転す る毎に一つの信号を触発して駆動装置の動作を制御し、この駆動装置の週駆動セ ットを回転させ、更に週ルーズ・リーフ・セットを連動して次のページをめくり 、この週ルーズ・リーフ・セットは毎日午前と午後の2ページに分かれているの で、時計制御装置が2周り合計24時間回転すると週ルーズ・リーフ・セットが 2ページめくられ、そして週ルーズ・リーフ・セットを2ページめくる毎に日ル ーズ・リーフ・セットが1ページめくられ、日ルーズ・リーフ・セットを31ペ ージめくる毎に月ルーズ・リーフ・セットが1ページめくられ、斯くの如く順序 良く循環し、同時に駆動装置内部の基板制御点を利用して各月の日数如何を問わ ず自動的に変換し、人の手を借りて処理する必要が無く、万年暦を完全に自動化 させることを目的とする。
【0006】
【実施例】
以下、図面を参照しつつ本考案の実施例を説明する。
【0007】 図1に示す如く、本考案の万年暦は外部殻体1、内部フレーム2、駆動装置3 、時計制御装置4及び電源を供給する電池セット5で構成され、外部殻体1の表 面に日観察窓11、月観察窓12、週観察窓13及び時計観察窓14が設けられ 、その内部は中空で内部フレーム2、駆動装置3、時計制御装置4及び電池セッ ト5がその中に固定され、内部フレーム2は日ルーズ・リーフ・セット21と月 ルーズ・リーフ・セット22及び週ルーズ・リーフ・セット23を含み、それぞ れ外部殻体1の表面に有る日観察窓11と月観察窓12及び週観察窓13を狙い 、そして時計制御装置4も時計観察窓14を狙っている。
【0008】 図2に示す如く、内部フレームは日ルーズ・リーフ・セット21と月ルーズ・ リーフ・セット22と週ルーズ・リーフ・セット23及びフレーム本体24から 成り、その中で日ルーズ・リーフ・セット21は傅動軸車211と31日分のル ーズ・リーフ・セット212から成り、そしてルーズ・リーフ・セット212は 傅動軸車211の中に取付けられた後、更にフレーム本体24の左側中間に固定 され自由に回転でき、月ルーズ・リーフ・セット22も傅動軸車221と12ケ 月分のルーズ・リーフ・ピース222から成り、そしてルーズ・リーフ・セット 222は傅動軸車221の中に取付けられた後更にフレーム本体24の右側上方 に固定され自由に回転でき、週ルーズ・リーフ・セット23も傅動軸車231と 14ピースのルーズ・リーフ・セット232から成り、そしてルーズ・リーフ・ セット232は毎日2ピース有り、その中の1ピースは週を示す外に午前の時刻 (AM)をも示し、外の1ピースは週を示す外に午後の時刻(PM)をも示し、 毎週7日分合計14ペースが傅動軸車231の中に取付けられた後更にフレーム 主体24の右側中間に固定され自由に回転でき、時計制御装置4はフレーム24 の右側下方に固定され、1周り合計12時間回転する毎に一つの信号を触発して 駆動装置3の動作を制御し、駆動装置3の週駆動セットを回転させ、週ルーズ・ リーフ・セット23の傅動軸車231が連動されて回転し、ルーズ・リーフ・ピ ース232がこれに伴い次のページをめくり週及び午前の時刻(AM)を示し、 時計が又1周り合計12時間回転すると、又一つの信号を触発して駆動装置3の 動作を制御し、駆動装置3の週駆動セット31を再び回転させ、週ルーズ・リー フ・セット23の傅動軸車231が連動されて回転し、週ルーズ・リーフ・ピー ス232が再び次のページをめくりその同じ週及び午後の時刻(PM)を示し、 同時に日駆動セット32を駆動して回転させ、日ルーズ・リーフ・セット21の 傅動軸車211が連動されて回転し、日ルーズ・リーフ・ピース212が次のペ ージをめくりその正確な日を示し、日駆動セット32が日ルーズ・リーフ・セッ ト21を31回連動し回転させると、同時に月駆動セット33が駆動されて回転 し、月ルーズ・リーフ・セット22の傅動軸車221が連動されて回転し、月ル ーズ・リーフ・セット222が次のページをめくりその正確な月を示す。
【0009】 斯くの如く時計制御装置4が1周り合計12時間回転すれば週ルーズ・リーフ ・セット23を駆動して次のページをめくさせ、週ルーズ・リーフ・セット23 が2ページめくられると同時に日ルーズ・リーフ・セット21を駆動して次のペ ージをめくらせ、日ルーズ・リーフ・セット21が31ページめくられると同時 に月ルーズ・リーフ・セット22を駆動して次のページをめくらせ、その後ずっ と同じ順序を繰り返し循環する外に、これらの週ルーズ・リーフ・セット23と 日ルーズ・リーフ・セット21及び月ルーズ・リーフ・セット22はリール状で 循環表示することもできる。
【0010】 図3に示す如く、駆動装置3は週駆動セット31と日駆動セット32と月駆動 セット33及び固定板34から成り、その中の前三者はそれぞれ下方、中間、上 方の向きで固定板34に固定され、各駆動セット31、32、33は皆モーター 311、321、331とギヤー・セット312、322、332とブレーキ・ シャンク313、323、333とブレーキ・スイッチSW1,SW2,SW3 と回転式スイッチSW4,SW5,SW6と位置ぎめてこ314、324、33 4は殻体315、325、326から成り、そしてモーター311、321、3 31は殻体314、324、334の右側に固定され、その延長傅動軸車方向の 左側のギヤー・セット312、322、333はモーター311、321、33 1傅動され、ブレーキ・スイッチ313、323、333はギヤー・セット31 2、322、332と回転式スイッチSW4,SW5,SW6との中間に固定さ れ、ギヤー・セット312、322、332に駆動されて回転式スイッチSW4 ,SW5,SW6の回転を制御し、そしてこれに配合し上方に取り付けられたブ レーキ・スイッチ及び回転式スイッチの上の基板制御点もギヤー・セットに制御 され、1回動作する毎に皆一つの固定した角を回転させ、更に一番左側に固定さ れた一ぎめてこ314、324、334で位置が決定され、そしてこの角は週駆 動セット31の基板に於て14等分され合計14個の制御点を有するので、その 中の2つの等分回転すれば日駆動セット32が駆動されて一つの等分回転し、そ して日駆動セット32の基板は31等分の所まで回転した時に月駆動セット33 が駆動されて一つの等分回転し、そして月駆動セット33の基板は12等分され 且つ5個の制御点を有し、一月、三月、五月、七月、八月、十月、十二月、(以 上各月とも31日有る)には制御点が無く、残りの二月、四月、六月、九月、十 一月にそれぞれ制御点が1個設けられているので、四月、六月、九月、十一月( 以上各月とも30日有る)の場合自動的に駆動セット32を駆動し回転させ、1 ページめくり第31日を飛び越し次月の第1日を示し、特に二月は28日だけ有 るので、日駆動セット32の基板に設けられた3つの等分に跨がる制御点Aに配 合すれば、自動的に3ページめくり第29日、第30日と第31日を飛び越し図 5の制御回路に示す如く次月の第1日を示す。
【0011】 図4に示す如く、時計制御装置4は時計41と回転接触ピース42及び制御基 板43から成り、そして回転接触ピース42は時計41の時計軸の上に固定され 時針に伴い回転でき、制御基板43は回転接触ピース42の下方に固定され回転 接触ピース42と接触し、制御基板43の上には丁度12時の方向に1組の制御 点が設けられ、以て1周り合計12時間回転する毎に一つの信号を触発し駆動装 置3の動作を駆動できる。
【0012】
【考案の効果】
このように、本考案の自動的に日、週、月を取り替えられる万年暦は、各月の 日数如何を問わず皆自動的に取り替えでき人の手を借りて調整する必要がなく、 そして構造の面では回路基板でブレーキ・スイッチに充て従来の機械式スイッチ 及び微動スイッチの代りを成し、更に一部分の機械的動作を配合させているので 、その構造が比較的に簡単でコストが低く、動作確実で故障率低く、且つその取 付も融通性が大きく、必要に応じて左側或い右側に取り付けたり長さを延長して 制御することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の万年暦構造の実施例を示す一部断面視
した斜視図である。
【図2】本考案の万年暦の内部フレームを示す斜視図で
ある。
【図3】本考案の万年暦の駆動装置構造を示す斜視図で
ある。
【図4】本考案の万年暦の時計控制装置の表示図であ
る。
【図5】本考案の万年暦の制御回路図である。
【符号の説明】
1 外部殻体 2 内部フレーム 3 駆動装置 4 時計制御装置 5 電池セット 11 日観察窓 12 月観察窓 13 週観察窓 14 時計観察窓 21 日ルーズ・リーフ・セット 22 月ルーズ・リーフ・セット 23 週ルーズ・リーフ・セット

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部殻体と内部フレームと駆動装置と時
    間制御装置と電池セットとから構成され、 前記殻体は、表面に日、月、週及び時間等の表示を示す
    ための観察窓が設けられ、その内部は中空であり、 前記内部フレームは日、月、週等のルーズ・リーフ・セ
    ット及びフレーム本体からなり、各ルーズ・リーフ・セ
    ットはそれぞれフレーム本体の上に自由に回転できるよ
    うに固定された後、さらに外部殻体の中に固定され、そ
    の日、月及び週等のルーズ・リーフ・セットはそれぞれ
    外部殻体の観察窓で表示され、 前記駆動装置は、週、日、月等の駆動セット及び固定板
    から成り、各駆動セットはそれぞれ固定板の上に固定さ
    れた後、さらに外部殻体の中に固定され、それぞれ内部
    フレームの日、月、週等のルーズ・リーフ・セットを連
    動でき、 前記時計制御装置は時計、回転接触ピース及び制御基板
    から成り、この回転接触ピースは時計の時針軸の上に固
    定され時針に伴い回転し、制御基板は回転接触ピースの
    下に固定され回転接触ピースに接触し、この制御基板は
    丁度12時の方向に一組の制御点を設け、もって1周り
    合計12時間回転した時に一つの信号を触発して駆動装
    置の動作を駆動し、外部殻体の中に固定しその観察窓で
    表示され、 前記電池セットは、全体の回路に電源を供給し、回路に
    警戒の状態を生じさせ、外部殻体の中に固定させるの
    で、時計制御装置の時計が1周り合計12時間回転する
    と、直ぐに一つの信号を触発して駆動装置の週駆動セッ
    トの動作を起動し、内部フレームの週ルーズ・リーフ・
    セットを連動して次のページをめくり、そしてこの週ル
    ーズ・リーフ・セットは毎日午前と午後各1ページ合計
    14ページあり、若し時計が更に1周り合計12時間
    (前めと合せて24時間になる)回転すると、週ルーズ
    ・リーフ・セットが又1ページめくり、一日合計2ペー
    ジめくった後に、日駆動セットを連動して日ルーズ・リ
    ーフ・セットを1ページめくり、そしてこの日ルーズ・
    リーフ・セットは合計31ページ有り若し日ルーズ・リ
    ーフ・セットが第31ぺージをめくると、月駆動セット
    を連動して月ルーズ・リーフ・セットの次のページをめ
    くり、そしてこの月ルーズ・リーフ・セットは合計12
    ページ有り、これらが順序良く循環して自動的に週、日
    及び月を取り換える万円暦を成すことを特徴とする万年
    暦の構造。
  2. 【請求項2】 前記日、月及び週等のルーズ・リーフ・
    セットは、ルーズ・リーフ式あるいはリール式であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の万年暦の構造。
  3. 【請求項3】 前記駆動装置の週、日及び月駆動セット
    は、モーター、ギヤー・セット、ブレーキ・シャンク、
    ブレーキ・スイッチ、回転式スイッチ、位置ぎめてこ及
    び殻体から成り、このモーターは殻体の右側に固定さ
    れ、その延長綫方向の左側のギヤー・セットはモーター
    で伝動でき、ブレーキ・シャンクはギヤー・セットと回
    転式スイッチとの中間に固定され、ギヤー・セットに駆
    動されて回転式スイッチの回転を制御し、そしてこれに
    結合し上方に取り付けられたブレーキ・スイッチ及び回
    転式スイッチの上の基板制御点もギヤー・セットに制御
    され、1回動作する毎に皆一つの固定した角を回転さ
    せ、更に一番左側に固定された位置ぎめてこで位置が決
    定され、そしてこの角度は週駆動セットの基板において
    14等分され合計14個の制御点を有するので、その中
    の2つの等分回転すれば日駆動セットが駆動されて一つ
    の等分回転し、そして日駆動セットの基板は31等分さ
    れているが、第31等分の所に1組の制御点を設けてい
    るだけなので、第31等分の所まで回転した時に月駆動
    セットが駆動されて一つの等分回転し、そして月駆動セ
    ットの基板は12等分され且つ5個の制御点を有し、一
    月、三月、五月、七月、八月、十月、十二月、(以上各
    月とも31日有る)には制御点がなく、残りの二月、四
    月、六月、九月、十一月にそれぞれ制御点が1個設けら
    れているので、四月、六月、九月、十一月(以上各月と
    も30日有る)の場合自動的に駆動セットを駆動し回転
    させ、1ページめくり第31日を飛び越し次月の第1日
    を示し、特に二月は28日だけあるので、日駆動セット
    の基板に設けられたるつの等分に跨がる制御点に配合す
    れば、自動的に3ページめくり第29日、第30日、第
    31日を飛び越し次月の第1日を示すことを特徴とする
    請求項1記載の万年暦の構造。
JP3149892U 1992-05-13 1992-05-13 万年暦の構造 Pending JPH0590533U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3149892U JPH0590533U (ja) 1992-05-13 1992-05-13 万年暦の構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3149892U JPH0590533U (ja) 1992-05-13 1992-05-13 万年暦の構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0590533U true JPH0590533U (ja) 1993-12-10

Family

ID=12332907

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3149892U Pending JPH0590533U (ja) 1992-05-13 1992-05-13 万年暦の構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0590533U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN118502214A (zh) * 2024-07-16 2024-08-16 广州寰宇计时科技有限公司 一种驱动机构内置的机械翻页装置及其操作方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS487092U (ja) * 1971-06-05 1973-01-26
JPS52101076A (en) * 1976-02-16 1977-08-24 Kaname Aoki Calender device

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS487092U (ja) * 1971-06-05 1973-01-26
JPS52101076A (en) * 1976-02-16 1977-08-24 Kaname Aoki Calender device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN118502214A (zh) * 2024-07-16 2024-08-16 广州寰宇计时科技有限公司 一种驱动机构内置的机械翻页装置及其操作方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE69730304T2 (de) Mehrzweckuhr
WO1992001977A1 (fr) Montre-bracelet avec cadran a aiguilles
JP7087879B2 (ja) ムーブメントおよび電子時計
JPH0590533U (ja) 万年暦の構造
EP0310416A2 (en) Timepiece
JPS6129470B2 (ja)
JP2010121943A (ja) 時計
US6222796B1 (en) Astrological watch
JPH1062561A (ja) 月齢表示時計
JP3763050B2 (ja) カレンダー付き電子時計
US5274616A (en) Perpetual calendar structure
JP2615840B2 (ja) 指針式世界時計
JPH0634714Y2 (ja) アナログ腕時計
JPH0617103Y2 (ja) 時計のカレンダー送り構造
JPH032874Y2 (ja)
JP4424233B2 (ja) 時計の表示装置、および時計
JP2501052Y2 (ja) 指針表示式多針時計
JPH0452707Y2 (ja)
JPS62255888A (ja) 副針表示時計
JPS6315559B2 (ja)
CN2122403U (zh) 三日历闰年月翻牌机构
JPS6045380B2 (ja) 月表示付カレンダ時計
JPH07955Y2 (ja) 表示切換時計
JPH0618315Y2 (ja) 針式時計
JPH0616329Y2 (ja) 時計の修正機構

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19941115