JPH059062Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH059062Y2 JPH059062Y2 JP1987167725U JP16772587U JPH059062Y2 JP H059062 Y2 JPH059062 Y2 JP H059062Y2 JP 1987167725 U JP1987167725 U JP 1987167725U JP 16772587 U JP16772587 U JP 16772587U JP H059062 Y2 JPH059062 Y2 JP H059062Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- filter
- air
- water
- cyclone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Separation Of Particles Using Liquids (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、コンパウンドなどを空気輸送する設
備の集塵機に関する。
備の集塵機に関する。
ケーブルの外被押出成形においては、第2図に
示すように、送風機1によりコンテナ2のコンパ
ウンドがホース3を通つてサイクロン4へ送ら
れ、その時、一定の大きさのコンパウンドはサイ
クロン4から押出機6のホツパー5内に落ちる
が、一部形状が小さく、重さの軽いコンパウンド
(以下コンパウンド屑という)はホツパー5内に
は落ちずにサイクロン4上部の排気口から送風機
1の空気とともに、ホース7を通つて集塵機8へ
送られて集められる。
示すように、送風機1によりコンテナ2のコンパ
ウンドがホース3を通つてサイクロン4へ送ら
れ、その時、一定の大きさのコンパウンドはサイ
クロン4から押出機6のホツパー5内に落ちる
が、一部形状が小さく、重さの軽いコンパウンド
(以下コンパウンド屑という)はホツパー5内に
は落ちずにサイクロン4上部の排気口から送風機
1の空気とともに、ホース7を通つて集塵機8へ
送られて集められる。
この従来の集塵機は、ケーシング内に布等のフ
イルターを張設し、このフイルターに空気を流通
させて集塵している。このため、フイルターを適
宜に振動させて付着した集塵物を払い落してい
る。
イルターを張設し、このフイルターに空気を流通
させて集塵している。このため、フイルターを適
宜に振動させて付着した集塵物を払い落してい
る。
しかし、フイルターの使用回数が増えてくる
と、目詰りがバイブレータの振動では取れなくな
つたり、フイルターが劣化して、破れたりするの
で、新しいフイルターに取替える必要が出てく
る。したがつて、新しいフイルターに交換するに
はその分手間がかかり、作業効率が悪い。
と、目詰りがバイブレータの振動では取れなくな
つたり、フイルターが劣化して、破れたりするの
で、新しいフイルターに取替える必要が出てく
る。したがつて、新しいフイルターに交換するに
はその分手間がかかり、作業効率が悪い。
また、一般的な集塵機として、特開昭57−
130526号公報に記載のごとく、水噴霧によるもの
がある。このものは集塵効果も高いが、上記コン
パウンド屑を集塵する際、その吸気管を介しての
コンパウンドの湿潤を防ぐ必要がある。
130526号公報に記載のごとく、水噴霧によるもの
がある。このものは集塵効果も高いが、上記コン
パウンド屑を集塵する際、その吸気管を介しての
コンパウンドの湿潤を防ぐ必要がある。
本考案は、以上の点に鑑み、バイブレータを不
要とし、フイルターの交換度数も少なくてすむコ
ンパウンド屑の集塵機を提供することを課題とす
る。
要とし、フイルターの交換度数も少なくてすむコ
ンパウンド屑の集塵機を提供することを課題とす
る。
上記課題を解決するため、本考案にあつてはケ
ーブル外被押出成形機のその外被用コンパウンド
のコンテナからのホースがサイクロンを介してケ
ーシングの空気流入用送気管に接続され、そのケ
ーシングに前記サイクロンからの空気を送り込ん
で集塵機において、上記送気管にその開閉用ダン
パーを設け、上記ケーシング内に、上記空気に水
を噴霧するノズルを設けるとともに、そのノズル
の下方に集塵物と水とを分離するフイルターを設
け、かつ、そのフイルター上方のケーシング壁に
排気口を形成した構成としたのである。
ーブル外被押出成形機のその外被用コンパウンド
のコンテナからのホースがサイクロンを介してケ
ーシングの空気流入用送気管に接続され、そのケ
ーシングに前記サイクロンからの空気を送り込ん
で集塵機において、上記送気管にその開閉用ダン
パーを設け、上記ケーシング内に、上記空気に水
を噴霧するノズルを設けるとともに、そのノズル
の下方に集塵物と水とを分離するフイルターを設
け、かつ、そのフイルター上方のケーシング壁に
排気口を形成した構成としたのである。
このように構成する集塵機は、ケーブ外被の押
出成形を行う際、ダンパーを開いた状態で、サイ
クロンからホースを介して、集塵機内に送られて
くるコンパウンド屑を、ノズルから噴霧した水で
落下させ、集塵機内に設けられたフイルター上で
受けて、水と分離する。一方、集塵された空気
は、フイルターを通ることなく排気口から排出さ
れる。
出成形を行う際、ダンパーを開いた状態で、サイ
クロンからホースを介して、集塵機内に送られて
くるコンパウンド屑を、ノズルから噴霧した水で
落下させ、集塵機内に設けられたフイルター上で
受けて、水と分離する。一方、集塵された空気
は、フイルターを通ることなく排気口から排出さ
れる。
また、押出成形作業が停止・終了するば、ダン
パーを閉じる。これにより、ケーシング内の水分
がダンパーによつて遮蔽され、コンテナに至らな
い。
パーを閉じる。これにより、ケーシング内の水分
がダンパーによつて遮蔽され、コンテナに至らな
い。
〔実施例 1〕
この実施例も、第2図に示す前述の外被押出成
形工程に備えたものであり、同図及び第1図に示
すように、その集塵機8はサイクロン4からのホ
ース7をつなぐ送気管12と、この送気管12か
ら容器9内に空気とともに排出されるコンパウン
ド屑25に水aを噴霧するノズル23と、コンパ
ウンド屑25及び水aを貯える受け皿17および
ケーシング9と、水aを循環するポンプ21とか
ら構成されている。
形工程に備えたものであり、同図及び第1図に示
すように、その集塵機8はサイクロン4からのホ
ース7をつなぐ送気管12と、この送気管12か
ら容器9内に空気とともに排出されるコンパウン
ド屑25に水aを噴霧するノズル23と、コンパ
ウンド屑25及び水aを貯える受け皿17および
ケーシング9と、水aを循環するポンプ21とか
ら構成されている。
ケーシング9に固設された送気管12には、送
風機1が運転されている間は開き、停止している
間は閉じるダンパー14がエヤシリンダ24によ
りフランジ13部をスライドするよう設けられて
おり、このダンパー14の閉止により、ケーシン
グ9内の水aからの水分がホース7、サイクロン
4を介しホツパー5内に入つてコンパウンドが吸
湿するのを防止する。
風機1が運転されている間は開き、停止している
間は閉じるダンパー14がエヤシリンダ24によ
りフランジ13部をスライドするよう設けられて
おり、このダンパー14の閉止により、ケーシン
グ9内の水aからの水分がホース7、サイクロン
4を介しホツパー5内に入つてコンパウンドが吸
湿するのを防止する。
送気管12の未端には輪状の配管22に少なく
とも2個以上のノズル23が送気方向の中心線上
の斜め前方に向けて固設されており、送気管12
未端から出てくるコンパウンド屑25にケーシン
グ9の底に貯えられた水aを循環するポンプ21
から配管22を経て供給される水を前記ノズル2
3から噴霧し、水aと一緒にコンパウンド屑25
を落下させる。このとき、コンパウンド屑25
は、ケーシング9の中間部に設けられた底が金網
のフイルター18を備えた受け皿17にたまり、
水aは金網のフイルター18を通過しケーシング
9の底にたまる。たまつた水aはケーシング9の
下に設けられたポンプ21にて配管22を介して
ノズル23から再び噴霧される。
とも2個以上のノズル23が送気方向の中心線上
の斜め前方に向けて固設されており、送気管12
未端から出てくるコンパウンド屑25にケーシン
グ9の底に貯えられた水aを循環するポンプ21
から配管22を経て供給される水を前記ノズル2
3から噴霧し、水aと一緒にコンパウンド屑25
を落下させる。このとき、コンパウンド屑25
は、ケーシング9の中間部に設けられた底が金網
のフイルター18を備えた受け皿17にたまり、
水aは金網のフイルター18を通過しケーシング
9の底にたまる。たまつた水aはケーシング9の
下に設けられたポンプ21にて配管22を介して
ノズル23から再び噴霧される。
受け皿17はケーシング9の壁に設けられた受
け皿用レール20上をスライドするようになつて
おり、ケーシング9に設けた透明板11から金網
フイルター18上のコンパウンド屑25の堆積状
況をみて適宜取り出す。
け皿用レール20上をスライドするようになつて
おり、ケーシング9に設けた透明板11から金網
フイルター18上のコンパウンド屑25の堆積状
況をみて適宜取り出す。
ケーシング9の上部にはケーシング9内の空気を
外に出すフイルター16付き排気口15が設けら
れており、ケーシング9内で噴霧された水aは、
じやま板10により、排気口15から外へ出ない
ようになつている。なお、図中、19は受け皿に
設けた取出し用ハンドル、26はケーシング9の
架台、27は水aのレベルを一定高さに保つ補給
水用のボールタツプである。
外に出すフイルター16付き排気口15が設けら
れており、ケーシング9内で噴霧された水aは、
じやま板10により、排気口15から外へ出ない
ようになつている。なお、図中、19は受け皿に
設けた取出し用ハンドル、26はケーシング9の
架台、27は水aのレベルを一定高さに保つ補給
水用のボールタツプである。
〔実施例 2〕
この実施例は、前記実施例1において、フイル
ター18をベルトコンベア式としたものである。
すなわち、第3図に示すように、前記受け皿用レ
ール20の前後ケーシング9壁に開口34a,3
4bが形成され、その両開口34a,34bに突
出するガイドレール35が前記受け皿用レール2
0に代えて設けられているとともに、架台26に
もケーシング9から突出するガイドレール35が
設けられている。その両ガイドレール35の両端
上下にはローラ36が配置され、このローラ36
にガイドレール35を介してフイルター機能付の
ベルトコンベア38が掛けられており、ケーシン
グ9の外に設けられた図示しないギヤドモータに
より、ローラ36の1つを回すことによつてコン
ベア38が走行する。
ター18をベルトコンベア式としたものである。
すなわち、第3図に示すように、前記受け皿用レ
ール20の前後ケーシング9壁に開口34a,3
4bが形成され、その両開口34a,34bに突
出するガイドレール35が前記受け皿用レール2
0に代えて設けられているとともに、架台26に
もケーシング9から突出するガイドレール35が
設けられている。その両ガイドレール35の両端
上下にはローラ36が配置され、このローラ36
にガイドレール35を介してフイルター機能付の
ベルトコンベア38が掛けられており、ケーシン
グ9の外に設けられた図示しないギヤドモータに
より、ローラ36の1つを回すことによつてコン
ベア38が走行する。
この走行は、ホツパー5内へ送られるコンパウ
ンドが満杯になつたときにおこなわれ、まず、送
風機1が停止し、開口34aのダンパー28がダ
ンパーガイド29に沿つてエヤシリンダ30で開
けられたのち、コンベア38が走行して、その上
に堆積しているコンパウンド屑25がコンベア3
8の下方への回転によりローラ36を過ぎると、
コンベア38上から離れて屑入れ33に落下し、
堆積する。このとき、落下せずコンベア38に付
着したままのコンパウンド屑25は架台26に設
けられたスクレイパー31(回転ブラシでもよ
い)でかき落とされる。このようにして、コンベ
ア38のフイルター機能が再生され、再びコンパ
ウンド屑25の集塵に使われる。
ンドが満杯になつたときにおこなわれ、まず、送
風機1が停止し、開口34aのダンパー28がダ
ンパーガイド29に沿つてエヤシリンダ30で開
けられたのち、コンベア38が走行して、その上
に堆積しているコンパウンド屑25がコンベア3
8の下方への回転によりローラ36を過ぎると、
コンベア38上から離れて屑入れ33に落下し、
堆積する。このとき、落下せずコンベア38に付
着したままのコンパウンド屑25は架台26に設
けられたスクレイパー31(回転ブラシでもよ
い)でかき落とされる。このようにして、コンベ
ア38のフイルター機能が再生され、再びコンパ
ウンド屑25の集塵に使われる。
以上のサイクルを繰り返してコンパウンド屑2
5の集塵がフイルターの交換なしに行われる。な
お、図中、32はベルトコンベア38のカバーで
ある。
5の集塵がフイルターの交換なしに行われる。な
お、図中、32はベルトコンベア38のカバーで
ある。
本考案は、以上のように構成して、例えばサイ
クロン排気口からの空気とともに送られてくるコ
ンパウンド屑等をノズルからの水の噴霧で落下さ
せ、フイルターで回収するようにしたので、従来
に集塵機に比べバイブレータが不要で、かつ、布
フイルター等の集塵効果の高い通気性のフイルタ
ーが不要で、目詰りがないため、新しいフイルタ
ーの交換作業が不要となり、その分作業能率がよ
くなる。
クロン排気口からの空気とともに送られてくるコ
ンパウンド屑等をノズルからの水の噴霧で落下さ
せ、フイルターで回収するようにしたので、従来
に集塵機に比べバイブレータが不要で、かつ、布
フイルター等の集塵効果の高い通気性のフイルタ
ーが不要で、目詰りがないため、新しいフイルタ
ーの交換作業が不要となり、その分作業能率がよ
くなる。
また、フイルターをベルトコンベア式とすれば、
自動的にケーシング外に運び出して除去し得ると
ともに、フイルター機能の再生をし得る効果があ
る。
自動的にケーシング外に運び出して除去し得ると
ともに、フイルター機能の再生をし得る効果があ
る。
また、ケーブル外被の押出成形作業の停止・終
了時には、ダンパーを閉じることにより、コンパ
ウンドコンテナへの水分の流入が阻止されるた
め、コンパウンドが湿潤することもない。
了時には、ダンパーを閉じることにより、コンパ
ウンドコンテナへの水分の流入が阻止されるた
め、コンパウンドが湿潤することもない。
第1図は本考案に係る集塵機の一実施例の概略
断面図、第2図は同実施例の使用概略図、第3図
は他の実施例の概略断面図である。 2……コンパウンドコンテナ、3,7……ホー
ス、4……サイクロン、8……集塵機、9……ケ
ーシング、10……じやま板、12……送気管、
15……排気口、18……金網フイルター、23
……ノズル、25……コンパウンド屑。
断面図、第2図は同実施例の使用概略図、第3図
は他の実施例の概略断面図である。 2……コンパウンドコンテナ、3,7……ホー
ス、4……サイクロン、8……集塵機、9……ケ
ーシング、10……じやま板、12……送気管、
15……排気口、18……金網フイルター、23
……ノズル、25……コンパウンド屑。
Claims (1)
- ケーブル外被押出成形機のその外被用コンパウ
ンドのコンテナ2からのホース3,7がサイクロ
ン4を介してケーシング9の空気流入用送気管1
2に接続され、そのケーシング9に前記サイクロ
ン4からの空気を送り込んで集塵する集塵機8に
おいて、上記送気管12にその開閉用ダンパー1
4を設け、上記ケーシング9内に、上記空気に水
を噴霧するノズル23を設けるとともに、そのノ
ズル23の下方に集塵物と水とを分離するフイル
ター18を設け、かつ、そのフイルター18上方
のケーシング壁に排気口15を形成したことを特
徴とする集塵機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987167725U JPH059062Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-10-30 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15006287 | 1987-09-29 | ||
| JP1987167725U JPH059062Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101623U JPH01101623U (ja) | 1989-07-07 |
| JPH059062Y2 true JPH059062Y2 (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=31719039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987167725U Expired - Lifetime JPH059062Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059062Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130526A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-13 | Hitachi Ltd | Dust collector |
| JPS57180423A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-06 | Chiyoda Chem Eng & Constr Co Ltd | Method and device for semi-wet type desulfurization and dust collection of stack gas |
| JPS6068070A (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-18 | Toyota Motor Corp | ドライ型塗装ブ−ス |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP1987167725U patent/JPH059062Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01101623U (ja) | 1989-07-07 |
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