JPH0590770A - 電子機器用取付具 - Google Patents
電子機器用取付具Info
- Publication number
- JPH0590770A JPH0590770A JP25117191A JP25117191A JPH0590770A JP H0590770 A JPH0590770 A JP H0590770A JP 25117191 A JP25117191 A JP 25117191A JP 25117191 A JP25117191 A JP 25117191A JP H0590770 A JPH0590770 A JP H0590770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic device
- fixture
- amplifier
- pressing
- shaped body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 取付け、取外し作業が簡単でワンタッチで行
なうことのできる電子機器用取付具を提供することを目
的とする。 【構成】 取付具40は、板状体を略コ字形状に折り曲
げ、両端部に起立片31,32が形成されている。起立
片31,32は、電子機器20の両端部にそれぞれ着脱
可能に係止する係止部14a,15aと、押圧操作によ
り、前記係止部14aを弾性変形させて電子機器20と
の係止状態を解除させる押圧部15bとをそれぞれ形成
されている。前記板状体の中央部には、前記電子機器2
0を付勢して、前記押圧部15bの操作時に、前記電子
機器20を離脱させるばね部11が形成されている。
なうことのできる電子機器用取付具を提供することを目
的とする。 【構成】 取付具40は、板状体を略コ字形状に折り曲
げ、両端部に起立片31,32が形成されている。起立
片31,32は、電子機器20の両端部にそれぞれ着脱
可能に係止する係止部14a,15aと、押圧操作によ
り、前記係止部14aを弾性変形させて電子機器20と
の係止状態を解除させる押圧部15bとをそれぞれ形成
されている。前記板状体の中央部には、前記電子機器2
0を付勢して、前記押圧部15bの操作時に、前記電子
機器20を離脱させるばね部11が形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、近接スイッチ
の中継用アンプ等の電子機器に適用される取付具に関す
るものである。
の中継用アンプ等の電子機器に適用される取付具に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電子機器の取付具としては、例え
ば、図6および図7に示すものがある。図6に示す取付
具は上下一対の保持台1,2からなり、各保持台1,2
には対向する円弧状の凹部3,4がそれぞれ形成されて
いる。そして、この取付具では、ねじ止めにより前記両
凹部3,4で電子機器を保持できるようになっている。
ば、図6および図7に示すものがある。図6に示す取付
具は上下一対の保持台1,2からなり、各保持台1,2
には対向する円弧状の凹部3,4がそれぞれ形成されて
いる。そして、この取付具では、ねじ止めにより前記両
凹部3,4で電子機器を保持できるようになっている。
【0003】一方、図7に示す取付具は合成樹脂等から
なり、台座部5の両端部に対向する一対の爪部6を形成
したものである。そして、この取付具では、前記爪部6
を弾性変形させることにより電子機器を着脱可能に保持
できるようになっている。
なり、台座部5の両端部に対向する一対の爪部6を形成
したものである。そして、この取付具では、前記爪部6
を弾性変形させることにより電子機器を着脱可能に保持
できるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前者の
取付具では、ねじ止め作業が必要であるため、電子機器
の取付けに時間がかかる上、その作業は面倒であった。
一方、後者の取付具では、電子機器の取付けおよび取外
しを簡単に行なうことができるが、爪部6のばね力に抗
して電子機器を装着しなければならないので、電子機器
に無理な力が加わって破損することがあった。
取付具では、ねじ止め作業が必要であるため、電子機器
の取付けに時間がかかる上、その作業は面倒であった。
一方、後者の取付具では、電子機器の取付けおよび取外
しを簡単に行なうことができるが、爪部6のばね力に抗
して電子機器を装着しなければならないので、電子機器
に無理な力が加わって破損することがあった。
【0005】本発明は前記問題点に鑑み、取付け、取外
し作業が簡単でワンタッチで行なうことのできる電子機
器用取付具を提供することを目的とする。
し作業が簡単でワンタッチで行なうことのできる電子機
器用取付具を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するため、板状体を略コ字形状にして、両端部に形成
される起立片に、電子機器の両端部がそれぞれ着脱可能
に係止する係止部と、前記起立片のいずれか一方を弾性
変形させて電子機器との係止状態を解除させる押圧部と
をそれぞれ形成し、前記板状体の中央部に、前記電子機
器を離脱させる方向に付勢するばね部を形成したもので
ある。
成するため、板状体を略コ字形状にして、両端部に形成
される起立片に、電子機器の両端部がそれぞれ着脱可能
に係止する係止部と、前記起立片のいずれか一方を弾性
変形させて電子機器との係止状態を解除させる押圧部と
をそれぞれ形成し、前記板状体の中央部に、前記電子機
器を離脱させる方向に付勢するばね部を形成したもので
ある。
【0007】
【作用】本発明によれば、一方の起立片の係止部に電子
機器の一端部を係止して、その起立片を外方に弾性変形
させながら電子機器の他端部を他方の係止部に押し込め
ば、電子機器は両端部がそれぞれ係止部に係止した状態
で取り付けられることになる。また、押圧部を押圧すれ
ば、起立片が弾性変形して係止部と電子機器の端部との
係止状態が解除されるので、電子機器はばね部の付勢力
で離脱することになる。
機器の一端部を係止して、その起立片を外方に弾性変形
させながら電子機器の他端部を他方の係止部に押し込め
ば、電子機器は両端部がそれぞれ係止部に係止した状態
で取り付けられることになる。また、押圧部を押圧すれ
ば、起立片が弾性変形して係止部と電子機器の端部との
係止状態が解除されるので、電子機器はばね部の付勢力
で離脱することになる。
【0008】
【実施例】次に、本発明に係る電子機器用取付具の実施
例について図1ないし図5を参照して説明する。図1に
示す第1実施例に係る取付具10は、例えば、ステンレ
ス等の弾性を有する薄板を略コ字形に折り曲げたもの
で、その中央部には、切り欠かれて略へ字形に曲げ起こ
されることにより、ばね部11が形成されている。この
取付具10は、貫通孔12,12にねじ(図示せず)を
通して図示しない基台にねじ止めすることにより、固定
できるようになっている(接着剤で固定してもよい)。
例について図1ないし図5を参照して説明する。図1に
示す第1実施例に係る取付具10は、例えば、ステンレ
ス等の弾性を有する薄板を略コ字形に折り曲げたもの
で、その中央部には、切り欠かれて略へ字形に曲げ起こ
されることにより、ばね部11が形成されている。この
取付具10は、貫通孔12,12にねじ(図示せず)を
通して図示しない基台にねじ止めすることにより、固定
できるようになっている(接着剤で固定してもよい)。
【0009】取付具10の両端の起立片14,15には
中央部が穿孔され、この孔の縁から上端縁まで切り欠か
れることにより、係止部14a,15aが形成されてい
る。なお、一方の起立片15の上端部は押圧部15bと
なっている。
中央部が穿孔され、この孔の縁から上端縁まで切り欠か
れることにより、係止部14a,15aが形成されてい
る。なお、一方の起立片15の上端部は押圧部15bと
なっている。
【0010】この取付具10は、電子機器、例えば、近
接スイッチの中継用アンプ20の取付けに使用される。
このアンプ20は円筒形をしており、先端部は検出部2
1に、後端部は電源装置(図示せず)にそれぞれコード
22を介して電気接続されている。
接スイッチの中継用アンプ20の取付けに使用される。
このアンプ20は円筒形をしており、先端部は検出部2
1に、後端部は電源装置(図示せず)にそれぞれコード
22を介して電気接続されている。
【0011】そして、前記アンプ20を取付具10に取
り付けるには、先端側の円錐部23を係止部14aにセ
ットした状態で、起立片14を外方に弾性変形させるよ
うに前記アンプ20の後端を押し込めば、その後端側の
円錐部24が前記起立片15の係止部15aに係止す
る。
り付けるには、先端側の円錐部23を係止部14aにセ
ットした状態で、起立片14を外方に弾性変形させるよ
うに前記アンプ20の後端を押し込めば、その後端側の
円錐部24が前記起立片15の係止部15aに係止す
る。
【0012】このように、アンプ20は押し込み操作す
るだけで簡単に取り付けることができ、取付後はばね部
11によって上方に付勢されることにより、両係止部1
4a,15aに保持される。また、前記アンプ20を取
り外す場合には、前記押圧部15bを指で後方に押し倒
して起立片15を外方に弾性変形させるだけでよく、こ
れにより、アンプ20はばね部11の付勢力で上方に離
脱する。
るだけで簡単に取り付けることができ、取付後はばね部
11によって上方に付勢されることにより、両係止部1
4a,15aに保持される。また、前記アンプ20を取
り外す場合には、前記押圧部15bを指で後方に押し倒
して起立片15を外方に弾性変形させるだけでよく、こ
れにより、アンプ20はばね部11の付勢力で上方に離
脱する。
【0013】図2および図3に示す第2実施例に係る取
付具30では、両起立片31,32の上縁部中央に係止
爪33a,33bが内方に延設されており、起立片32
の上縁部両端からは、さらに、上方から外方に折曲する
押圧部34,34が延設されている。
付具30では、両起立片31,32の上縁部中央に係止
爪33a,33bが内方に延設されており、起立片32
の上縁部両端からは、さらに、上方から外方に折曲する
押圧部34,34が延設されている。
【0014】一方、この取付具30に取り付けられるア
ンプ35は、図3に示すように、両端下部に係止受部3
6,37がそれぞれ形成されている。そして、このアン
プ35は、一方の係止受部36を前記係止爪33aに係
止した状態で、起立片31を外方に弾性変形させるよう
に押し込むと、係止爪33bが係止受部37に係止し、
前記第1実施例のもの同様、ばね部11によって上方に
付勢されて前記係止爪33a,33bに保持される。ま
た、前記押圧部34を指等で軽く押し下げることによ
り、起立片32が外方に弾性変形して係止爪33bによ
る係止状態が解除され、アンプ35はばね部11の付勢
力により離脱する。
ンプ35は、図3に示すように、両端下部に係止受部3
6,37がそれぞれ形成されている。そして、このアン
プ35は、一方の係止受部36を前記係止爪33aに係
止した状態で、起立片31を外方に弾性変形させるよう
に押し込むと、係止爪33bが係止受部37に係止し、
前記第1実施例のもの同様、ばね部11によって上方に
付勢されて前記係止爪33a,33bに保持される。ま
た、前記押圧部34を指等で軽く押し下げることによ
り、起立片32が外方に弾性変形して係止爪33bによ
る係止状態が解除され、アンプ35はばね部11の付勢
力により離脱する。
【0015】図4に示す第3実施例に係る取付具40で
は、起立片41は図2の起立片31と同一形状で、係止
爪43aを備えており、起立片42の上縁部中央には切
起し加工により係止爪43bが形成されている。また、
この起立片42の上縁部は外方に延設され、その両側は
上方に折曲して対向面44,44を形成し、さらに、そ
の上縁部は相反する方向に延設されて押圧部45,45
となっている。
は、起立片41は図2の起立片31と同一形状で、係止
爪43aを備えており、起立片42の上縁部中央には切
起し加工により係止爪43bが形成されている。また、
この起立片42の上縁部は外方に延設され、その両側は
上方に折曲して対向面44,44を形成し、さらに、そ
の上縁部は相反する方向に延設されて押圧部45,45
となっている。
【0016】この取付具40には、前記第2実施例と同
様にしてアンプ35が取り付けられ、取り付けられた状
態では、前記押圧部45,45はアンプ35のコード3
8(図中、2点鎖線で示す)よりも上方に位置してい
る。そして、この押圧部45を押し下げると、起立片4
2が外方に弾性変形して係止爪43bがアンプ35の係
止受部37から解放されるので、このアンプ35はばね
部11によって上方に付勢されて離脱する。
様にしてアンプ35が取り付けられ、取り付けられた状
態では、前記押圧部45,45はアンプ35のコード3
8(図中、2点鎖線で示す)よりも上方に位置してい
る。そして、この押圧部45を押し下げると、起立片4
2が外方に弾性変形して係止爪43bがアンプ35の係
止受部37から解放されるので、このアンプ35はばね
部11によって上方に付勢されて離脱する。
【0017】図5に示す第4実施例に係る取付具50で
は、起立片51が図1の起立片14と同一形状で、起立
片52の上縁部中央には切起し加工により係止爪53が
形成されている。また、起立片52の上縁部は外方に延
設されて押圧部54となっており、この押圧部54の両
側にはスリット55,55が形成されている。
は、起立片51が図1の起立片14と同一形状で、起立
片52の上縁部中央には切起し加工により係止爪53が
形成されている。また、起立片52の上縁部は外方に延
設されて押圧部54となっており、この押圧部54の両
側にはスリット55,55が形成されている。
【0018】この取付具50でも、アンプは、前記各実
施例同様に取り付けることができ、取付後は前記押圧部
54のスリット55にドライバー等を引っかけて押し下
げると、起立片52が外方に弾性変形するので、アンプ
はばね部11の付勢力により離脱する。
施例同様に取り付けることができ、取付後は前記押圧部
54のスリット55にドライバー等を引っかけて押し下
げると、起立片52が外方に弾性変形するので、アンプ
はばね部11の付勢力により離脱する。
【0019】なお、前記取付具10,30,40,50
では、前記アンプ20あるいは35を複数並設する場
合、前記起立片15,32,42,52は取付具10の
長手方向に弾性変形し、幅方向には変形しないため、幅
方向の取付面積を小さく抑えることができるという利点
がある。
では、前記アンプ20あるいは35を複数並設する場
合、前記起立片15,32,42,52は取付具10の
長手方向に弾性変形し、幅方向には変形しないため、幅
方向の取付面積を小さく抑えることができるという利点
がある。
【0020】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係るアンプ用取付具によれば、電子機器の一端部に係
止部を係止し、この電子機器を押し込むだけで取り付け
ることができ、また、押圧部を押し込むだけで係止部に
よる係止状態を解除してばね部の付勢力で取り外すこと
ができるので、この取付け,取外し作業が簡単になり、
作業効率を向上させることができる。
に係るアンプ用取付具によれば、電子機器の一端部に係
止部を係止し、この電子機器を押し込むだけで取り付け
ることができ、また、押圧部を押し込むだけで係止部に
よる係止状態を解除してばね部の付勢力で取り外すこと
ができるので、この取付け,取外し作業が簡単になり、
作業効率を向上させることができる。
【図1】 第1実施例に係る取付具とアンプの斜視図で
ある。
ある。
【図2】 第2実施例に係る取付具の斜視図である。
【図3】 図2の部分断面正面図である。
【図4】 第3実施例に係る取付具の斜視図である。
【図5】 第4実施例に係る取付具の斜視図である。
【図6】 従来例に係る取付具の正面図である。
【図7】 他の従来例に係る取付具の斜視図である。
11…ばね部、14,15,31,32,41,42,
51,52…起立片、14a,15a…係止部、15b
…押圧部、20…アンプ(電子機器)、33,a,33
b、43a,43b、52…係止爪、34,45,54
…押圧部。
51,52…起立片、14a,15a…係止部、15b
…押圧部、20…アンプ(電子機器)、33,a,33
b、43a,43b、52…係止爪、34,45,54
…押圧部。
Claims (1)
- 【請求項1】 板状体を略コ字形状にして、両端部に形
成される起立片に、電子機器の両端部がそれぞれ着脱可
能に係止する係止部と、前記起立片のいずれか一方を弾
性変形させて電子機器との係止状態を解除させる押圧部
とをそれぞれ形成し、前記板状体の中央部に、前記電子
機器を離脱させる方向に付勢するばね部を形成したこと
を特徴とする電子機器用取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25117191A JPH0590770A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 電子機器用取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25117191A JPH0590770A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 電子機器用取付具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590770A true JPH0590770A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17218739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25117191A Pending JPH0590770A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 電子機器用取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0590770A (ja) |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP25117191A patent/JPH0590770A/ja active Pending
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