JPH0590824U - 接続端子函の集合アース板 - Google Patents
接続端子函の集合アース板Info
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- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接続端子函内のアース線接続作業の作業性及
び安全性を向上させる。 【構成】 集合アース板10は、支持線52を有する架
空線路ケーブル54の周囲に当接する固定金具56a
と、固定金具56aを締付けることにより固定金具56
aで架空線路ケーブル54を把持させる締付ねじ58
と、支持線52に接続されるアースクランプ60とを備
えた接続端子函50において、締付ねじ58に取付ける
取付部12と、アース線80を接続するアース線接続端
子14g、14h、14i、14jと、アースクランプ
60に接続されたボンド線16を接続するボンド線接続
端子18とを備え、少なくともアース線接続端子14
g、・・・とボンド線接続端子18とが電気的に導通さ
れてなることを特徴とするものである。
び安全性を向上させる。 【構成】 集合アース板10は、支持線52を有する架
空線路ケーブル54の周囲に当接する固定金具56a
と、固定金具56aを締付けることにより固定金具56
aで架空線路ケーブル54を把持させる締付ねじ58
と、支持線52に接続されるアースクランプ60とを備
えた接続端子函50において、締付ねじ58に取付ける
取付部12と、アース線80を接続するアース線接続端
子14g、14h、14i、14jと、アースクランプ
60に接続されたボンド線16を接続するボンド線接続
端子18とを備え、少なくともアース線接続端子14
g、・・・とボンド線接続端子18とが電気的に導通さ
れてなることを特徴とするものである。
Description
【0001】
この考案は、電気通信回線の技術分野において、架空線路ケーブルと引込線と の間に設置される接続端子函の内部構造に関し、詳しくは接続端子函内で多数の アースをとるために用いられる集合アース板に関する。
【0002】
接続端子函は、架空線路ケーブルから引込線を引き出すために電柱の上部に設 置される器具である。引込線は加入者宅で保安装置を介して端末設備へ接続され る。保安装置には、異常電圧及び異常電流を大地へ逃がすためのアース線が設け られている。加入者宅がコンクリート床等である場合には、加入者宅でアース線 を接地できないので、アース線を加入者宅から引き出して接続端子函内のアース 電位の部分に接続している。架空線路ケーブル内の支持線が接地されているので 、従来は、この支持線にアースクランプを接続し、このアースクランプに加入者 宅から引き出されたアース線を接続していた。
【0003】 図7は接続端子函及び従来のアース線接続構造を示す一部を切り欠いた正面図 、図8は図7における VIII-VIII線縦端面図である。以下、これらの図面を用い て詳細に説明する。
【0004】 接続端子函50は、支持線52を有する架空線路ケーブル54の周囲に当接す る固定金具56a、56bと、固定金具56a、56bを締付けることにより固 定金具56a、56bで架空線路ケーブル54を把持させる締付ねじ58と、支 持線52に接続されるアースクランプ60とを備えたものである。
【0005】 また、接続端子函50の外形は、カバー61、側壁62a、62b、底板64 等により構成され、中空直方体状を呈している。接続端子函50の側壁62a、 62bを除いた外形の寸法は、図7において縦130mm、横488mm、奥行 き105〜109mmである。
【0006】 架空線路ケーブル54は、支持線52の下部に通信線66の束68を有し、接 続端子函50内で支持線52と通信線66の束68とに分離されてそれぞれイン ナークランプ70で把持されている。さらに、通信線66の束68を覆う架空線 路ケーブル54の被覆72は、接続端子函50内で四つ割りに剥かれて折り重ね られ、インナークランプ70と固定金具56a、56bとの間に挿入されている 。支持線52は、図示しないが、接地されており、接続端子函50内で被覆74 を剥かれて鋼撚線76にアースクランプ60が接続されている。
【0007】 アースクランプ60は、鋼撚線76を把持する把持部材78c、78d(図1 及び図2参照)と、把持部材78c、78dを締付けるとともにアース線80を 巻き付けて接続する取付ねじ82とから構成されている。アース線80は、加入 者宅から引き出されて底板64を貫通して接続端子函50内に導かれている。
【0008】 固定金具56a、56bは、それぞれ、二個の半円弧が連なるように折り曲げ られた半円弧状板84c、84dが互いに内側を向き合うように配設されたもの であり、底板64にねじ85a、85bで固設されている。半円弧状板84c、 84dの半円弧の部分に架空線路ケーブル54が挿通される。半円弧状板84d の上部と中央とにはそれぞれ挿通孔86e、86fが穿設され、半円弧状板84 cの上部と中央とにはそれぞれねじ孔88e、88fが穿設されている。締付ね じ58は、その先端89を挿通孔86fから挿通させてねじ孔88fで螺合させ ることにより、固定金具56a、56bの離間距離を調節する。
【0009】 補助締付ねじ90は、その先端91を補強板92の挿通孔94及び挿通孔86 eから挿通させてねじ孔88eで螺合させることにより、固定金具56a、56 bの離間距離を補助的に調節するとともに、固定金具56a、56bと補強板9 2とを連結する。四対端子ブロック96、・・・は、通信線66と引込線98と を接続するものであり、一個あたり四対の通信線66を接続できる。
【0010】
このような従来のアース線接続構造では次のような問題があった。 引込線98の増設等に伴いアース線80を増設する場合には、支持線52の被 覆74を剥いて、アースクランプ60の把持部材78c、78dで鋼撚線76を 把持し、アース線80を取付ねじ82に巻き付けて、取付ねじ82で把持部材7 8c、78dを締付けるという作業が必要になる。しかし、この作業は極めて困 難なものであった。
【0011】 その理由は、接続端子函50の外形自体が小さいものであり、接続端子函50 内も通信線等で密集しており、しかも、接続端子函50の設置されている場所が 電柱の上部であって足場、姿勢等に制限があるためである。また、作業者は、こ のような危険な場所で困難な作業に取り掛かっていると、安全面に対する配慮が 薄れ、思わぬ事故を起こすことがある。
【0012】 そこで、この考案の目的は、作業性を向上でき、その結果、安全性も向上でき るようにした接続端子函の集合アース板を提供することにある。
【0013】
この考案に係る集合アース板は、支持線を有する架空線路ケーブルの周囲に当 接する固定金具と、この固定金具を締付けることによりこの固定金具で上記架空 線路ケーブルを把持させる締付ねじと、上記支持線に接続されるアースクランプ とを備えた接続端子函において、上記締付ねじに取付ける取付部と、アース線を 接続する複数のアース線接続端子と、上記アースクランプに接続されたボンド線 を接続するボンド線接続端子とを備え、少なくとも上記アース線接続端子と上記 ボンド線接続端子とが電気的に導通されてなることを特徴とするものである。こ こでいう「接続」とは電気的な接続を意味する。
【0014】
【作用】 締付ねじに取付部を取付けることにより、接続端子函内の隙間に集合アース板 が設置される。アースクランプに接続されたボンド線をボンド線接続端子に接続 し、アース線をアース線接続端子に接続する。ボンド線接続端子とアース線接続 端子とは導通しているので、アース線はアース電位になる。アース線を増設する には、アース線接続端子が複数設けられているので、使用していないアース線接 続端子にアース線を接続する。
【0015】
図1乃至図5はこの考案に係る集合アース板の一実施例を示し、図1は斜視図 、図2は分解斜視図、図3は図2における III-III線縦端面図、図4は接続端子 函内における正面図、図5は図4における V-V線縦端面図である。以下、これら の図面を用いて詳細に説明する。但し、図7及び図8と同一部分は、同一番号を 付して説明を省略する。
【0016】 集合アース板10は、支持線52を有する架空線路ケーブル54の周囲に当接 する固定金具56a、56bと、固定金具56a、56bを締付けることにより 固定金具56a、56bで架空線路ケーブル54を把持させる締付ねじ58と、 支持線52に接続されるアースクランプ60とを備えた接続端子函50において 、締付ねじ58に取付ける取付部12と、アース線80を接続するアース線接続 端子14g、14h、14i、14jと、アースクランプ60に接続されたボン ド線16を接続するボンド線接続端子18とを備え、少なくともアース線接続端 子14g、・・・とボンド線接続端子18とが電気的に導通されてなることを特 徴とするものである。
【0017】 集合アース板10は、アルミニウム等の導電性の良好な金属から形成され、略 棒状の端子部20にアース線接続端子14g、・・・とボンド線接続端子18と が一列に設けられ、端子部20の中央から垂直に細長板状の取付部12が突設さ れ、全体として略T字形を呈している。
【0018】 取付部12には、挿通孔22と、取付ナット24と、ばね座金26とが設けら れている。
【0019】 アース線接続端子14g、・・・とボンド線接続端子18とは、同じ構造であ り、接続ねじ28と、ばね座金30と、ボンド線16又はアース線80を挿入す る電線挿入孔32と、電線挿入孔32に垂直に連通するとともに接続ねじ28と 螺合する接続ねじ孔34とから構成されている。また、各端子間には、軽量化を 図るために肉逃げ溝36が形成されている。
【0020】 次に、集合アース板10の作用について説明する。
【0021】 締付ねじ58の先端89に、挿通孔22を通してからばね座金26を介して取 付ナット24を螺合させる。このとき、取付ナット24は、ばね座金26が取付 部12に密接するとともに取付部12が半円弧状板84cに密接することにより 回転しなくなるまで螺合させる。こうして、締付ねじ58に取付部12を取付け ることにより、接続端子函50内の隙間に集合アース板10が設置される。続い て、アースクランプ60に接続されたボンド線16をボンド線接続端子18の電 線挿入孔32へ挿入し、ボンド線接続端子18の接続ねじ孔34へ接続ねじ28 をばね座金30を介して螺合させる。同様に、アース線80をアース線接続端子 14gの電線挿入孔32へ挿入し、アース線接続端子14gの接続ねじ孔34へ 接続ねじ28をばね座金30を介して螺合させる。このとき、接続ねじ28は、 その先端38がボンド線16又はアース線80に食い込んでボンド線16又はア ース線80を強固に接続するまで、接続ねじ孔34へ螺合させる。ボンド線接続 端子18とアース線接続端子14gとは導通しているので、アース線80はアー ス電位になる。
【0022】 アース線80xを増設するには、使用していないアース線接続端子14h、1 4i、14jにアース線80xを接続するだけでよい。例えば、アース線80x をアース線接続端子14hの電線挿入孔32へ挿入し、アース線接続端子14h の接続ねじ孔34へ接続ねじ28をばね座金30を介して螺合させるだけでよい 。
【0023】 図6はこの考案に係る集合アース板の他の実施例の接続端子函内における正面 図である。但し図4と同一部分は、同一番号を付して説明を省略する。
【0024】 集合アース板10a、10bは、集合アース板10と同じ構造であり、それぞ れ、固定金具56a、56bに取付けられている。集合アース板10a、10b はアルミニウム等の導電性の良好な金属から一体に形成されているので、取付部 12とアース線接続端子14g、・・・とボンド線接続端子18とが電気的に導 通している。また、集合アース板10a、10bは、取付部12が半円弧状板8 4cに密接しているので、固定金具56a、56bと電気的に導通している。さ らに、固定金具56a、56b及び補強板92はアルミニウム製、締付ねじ58 及び補助締付けねじ90は鉄製であるので、固定金具56a、56bは補強板9 2、締付ねじ58、補助締付けねじ90等を介して電気的に導通している。した がって、集合アース板10a、10aは電気的に導通している。このとき、ボン ド線接続端子18は集合アース板10aに一個あればよく、集合アース板10a の端子部20は、全部アース線接続端子14g、・・・として使用できる。
【0025】
この考案に係る集合アース板によれば、次の効果を奏する。 アース線を増設する場合、使用していないアース線接続端子にアース線を接続 するだけでよく、支持線の被覆剥き等の面倒な作業を必要とせず、作業性を著し く向上できる。その結果、作業者が安全面に十分に配慮できるために、安全性も 向上できる。
【図1】この考案に係る集合アース板の一実施例を示す
斜視図。
斜視図。
【図2】この考案に係る集合アース板の一実施例を示す
分解斜視図。
分解斜視図。
【図3】図2における III-III線縦端面図。
【図4】この考案に係る集合アース板の一実施例を示す
接続端子函内における正面図。
接続端子函内における正面図。
【図5】図4における V-V線縦端面図である。
【図6】この考案に係る集合アース板の他の実施例を示
す接続端子函内における正面図。
す接続端子函内における正面図。
【図7】接続端子函及び従来のアース線接続構造を示す
一部を切り欠いた正面図。
一部を切り欠いた正面図。
【図8】図7における VIII-VIII線縦端面図。
10、10a、10b…集合アース板 12…取付部 14g、14h、14i、14j…アース線接続端子 16…ボンド線 18…ボンド線接続端子 50…接続端子函 52…支持線 54…架空線路ケーブル 56a、56b…固定金具 58…締付ねじ 60…アースクランプ 80、80x…アース線
Claims (1)
- 【請求項1】支持線を有する架空線路ケーブルの周囲に
当接する固定金具と、この固定金具を締付けることによ
りこの固定金具で上記架空線路ケーブルを把持させる締
付ねじと、上記支持線に接続されるアースクランプとを
備えた接続端子函において、上記締付ねじに取付ける取
付部と、アース線を接続する複数のアース線接続端子
と、上記アースクランプに接続されたボンド線を接続す
るボンド線接続端子とを備え、少なくとも上記アース線
接続端子と上記ボンド線接続端子とが電気的に導通され
てなることを特徴とする接続端子函の集合アース板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3423592U JPH0590824U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 接続端子函の集合アース板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3423592U JPH0590824U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 接続端子函の集合アース板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0590824U true JPH0590824U (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=12408495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3423592U Withdrawn JPH0590824U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 接続端子函の集合アース板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0590824U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007312594A (ja) * | 2006-05-17 | 2007-11-29 | Tyco Telecommunications (Us) Inc | 光ケーブルシールド層接続部 |
-
1992
- 1992-05-22 JP JP3423592U patent/JPH0590824U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007312594A (ja) * | 2006-05-17 | 2007-11-29 | Tyco Telecommunications (Us) Inc | 光ケーブルシールド層接続部 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960801 |