JPH0591117U - 配線モールの隅部用ボックス - Google Patents
配線モールの隅部用ボックスInfo
- Publication number
- JPH0591117U JPH0591117U JP3476192U JP3476192U JPH0591117U JP H0591117 U JPH0591117 U JP H0591117U JP 3476192 U JP3476192 U JP 3476192U JP 3476192 U JP3476192 U JP 3476192U JP H0591117 U JPH0591117 U JP H0591117U
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- Japan
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- piece
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- Details Of Indoor Wiring (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 壁面と天井面の交わる隅部に、正確かつ簡単
に取り付けることのできる配線モールの隅部用ボックス
を提供する。 【構成】 壁面30に当接固定される壁面片62と天井
面40と対向して間隔をあけて配置される天井片64と
を備えたベース部材60と、このベース部材60に嵌合
手段により取り付けられるカバー部材70とからなり、
ベース部材60の天井片64には、壁面30と天井面4
0とが交わる隅部に設けられる見切り縁44の外側にな
る位置で、上方に突出して天井面40に当接する位置決
め片68が設けられている。
に取り付けることのできる配線モールの隅部用ボックス
を提供する。 【構成】 壁面30に当接固定される壁面片62と天井
面40と対向して間隔をあけて配置される天井片64と
を備えたベース部材60と、このベース部材60に嵌合
手段により取り付けられるカバー部材70とからなり、
ベース部材60の天井片64には、壁面30と天井面4
0とが交わる隅部に設けられる見切り縁44の外側にな
る位置で、上方に突出して天井面40に当接する位置決
め片68が設けられている。
Description
【0001】
この考案は、配線モールの隅部用ボックスに関し、詳しくは、屋内配線の施工 において、配線を収容保護しておく樋状の配線モールと組み合わせて使用される 配線材料であって、配線を壁面から天井裏に通す個所で、通常の直線状の配線モ ールの端部に連結される隅部用ボックスに関するものである。
【0002】
配線モールは、屋内の壁面や天井面などに沿って配線を施工する際に、配線を 露出させずに体裁良く収容保護しておけるものであり、建築物の施工後にも、比 較的簡単に配線経路を変更することができるという利点も備えており、一般住宅 やオフィスビルなどの屋内配線施工に広く利用されている。
【0003】 屋内配線が壁面から天井裏に通される個所では、壁面に沿って配設された通常 の直線状をなす配線モールから引き出した配線が、天井面に貫通形成された孔か ら天井裏へと通される。この配線モールから天井面の貫通孔に至る個所で、配線 を収容しておくために、隅部用ボックスが使用される。 図4および図5に、従来、一般に使用されていた隅部用ボックスの構造を示し ている。直線部分の配線モール10は、例えば、断面コ字形のベース部材12と 、このベース部材12に嵌合自在で同じく断面コ字形をなすカバー部材14とか らなり、嵌合連結されたベース部材12とカバー部材14の間に構成される配線 空間に、配線20が収容される。
【0004】 配線20が、壁面30から天井面40を貫通して天井裏に通される個所では、 天井面40に貫通孔42が形成される。壁面30と天井面40とが交わる隅部に は、この隅部を体裁良く仕上げるために見切り縁44と呼ばれる断面矩形の桟状 部材が設けられている。 隅部用ボックス50は、壁面片62と天井片64がL字形を構成するベース部 材60と、このベース部材60の前面を覆って嵌合取付されるカバー部材70で 構成されている。カバー部材70の天井片64の先端と、壁面片62の下端両側 に嵌合片67、63、63が設けられており、これらの嵌合片67…をカバー部 材70に設けられた嵌合孔77、73、73に嵌合することにより、カバー部材 70がベース部材60に取り付けられる。図5に示すように、カバー部材70は 、天井面40と壁面30が交わる隅部に、ぴったりと隙間なく納められるように なっている。配線20は、カバー部材70の内部空間を通り、天井片64の貫通 孔65から天井面の貫通孔42を経て、天井裏に通される。
【0005】
ところが、上記のような従来の隅部用ボックス50では、天井面40と壁面3 0の隅部に、正確に取り付けるのが難しいという問題があった。 これは、ベース部材60の取付位置を決めるのが難しいということによる。す なわち、ベース部材60の天井片64は、前記した見切り縁44を避けるために 、天井面40からある程度の距離をおいた状態で配置される。様々な厚みの見切 り縁44に対応するには、天井面40と天井片64の間には十分な余裕をあけて おく必要がある。しかし、そのために、ベース部材60の高さ方向の位置決めが 難しくなってしまうのである。
【0006】 例えば、図5に示す正しい取付位置では、天井面40と天井片64の間に距離 Xをあけて取り付けなければならないときに、図6に示すように、天井片64の 取り付け位置が低く、天井面40と天井片64の距離X1 >Xとなった場合には 、カバー部材70の上部と天井面40の間に隙間があいてしまい、大変に体裁の 悪いものとなる。また、図7に示すように、天井片64の取り付け位置が高く、 天井面40と天井片64の距離X2 <Xとなった場合には、カバー部材70を取 り付けようにとしても、天井面40につかえてしまうので、取り付けが不可能に なる。
【0007】 天井面40と天井片64の間の距離を計測して、ベース部材60の取り付け位 置を決めれば、上記のような問題は起こらないが、いちいち天井面40と天井片 64の間の距離を計測するのは、非常に面倒であり、配線施工の作業能率を大き く損なってしまう。 そこで、この考案の課題は、前記従来技術の問題点を解消し、壁面と天井面の 交わる隅部に、正確かつ簡単に取り付けることのできる配線モールの隅部用ボッ クスを提供することにある。
【0008】
上記課題を解決する、この考案にかかる配線モールの隅部用ボックスは、配線 モールの施工の際に、壁面と天井面が交わる隅部に取り付けられる隅部用ボック スであって、壁面に当接固定される壁面片と天井面と対向して間隔をあけて配置 される天井片とを備えたベース部材と、このベース部材に嵌合自在に取り付けら れるカバー部材とからなり、ベース部材の天井片には、壁面と天井面とが交わる 隅部に設けられる見切り縁の外側になる位置で、上方に突出して天井面に当接す る位置決め片が設けられている。
【0009】 この考案の隅部用ボックスは、一般住宅などの建築物において、壁面と天井面 が交わる隅部に取り付けられる。このような隅部には、通常、断面矩形などをな す細い桟状の部材、いわゆる見切り縁が設けられている。この見切り縁の形状や 寸法は、建築構造や室内仕上げの違いによって、様々なものがある。 隅部用ボックスの基本的な構造は、前記した従来技術の場合と同様でよい。隅 部用ボックスは、合成樹脂あるいは金属などの通常の配線資材用材料からなるベ ース部材およびカバー部材からなる。ベース部材は、壁面に当接固定される壁面 片と、天井面と対向して間隔をあけて配置される天井片とが、ほぼL字形に組み 合わせられている。
【0010】 壁面片は、壁面にビスや釘あるいは接着剤その他の通常の固定手段で取付固定 される。そのため、壁面片には、ねじ孔を設けたり、裏面に接着面や粘着面を設 けておくことができる。壁面片の下端は、通常の直線状の配線モールと、スムー ズに連結できるような形状構造にしておくのが好ましい。 天井片には、天井面に形成される配線挿通用の貫通孔と対向する位置に、配線 挿通孔もしくは配線挿通溝を設けておく。また、天井片のうち、取付状態で見切 り縁の外側になる位置に、上方すなわち天井面側に突出する位置決め片が設けら れる。見切り縁の幅に様々なものがある場合には、最も広い幅の見切り縁よりも 外側になる位置に、位置決め片を設けておけばよい。位置決め片は、先端が天井 面に当接するようになっていれば、矩形状その他の任意の図形状に形成しておけ ばよい。位置決め片の高さを、ベース部材を正確に取り付けたときに、天井片と 天井面の間にあく距離と同じに設定しておく。位置決め片の形成位置および形成 個数は、自由に変更できる。例えば、天井片の左右の側縁で対象位置に一対の位 置決め片を設けておけば、確実に安定した位置決めが行える。
【0011】 カバー部材は、ベース部材の前面を覆い、取付状態で天井面と壁面が交わる隅 部に隙間なくぴったりと納まるような立体形状を備えている。カバー部材の具体 的形状は、外観的な意匠効果や配線の収容し易さなどを考慮して決めればよい。 天井面と壁面の隅部で見切り縁が設けられた個所では、カバー部材の一部に、見 切り縁を避けるように、切欠部を設けておくのが好ましい。切欠部は、カバー部 材の製造時から一定の寸法に形成されたものであってもよいし、施工時に、見切 り縁の寸法に合わせて、カバー部材の一部を切り取ったり折り取ったりして切欠 部が形成できるようになっているものでもよい。カバー部材の下端は、前記ベー ス部材の下端形状と同様に、直線状の配線モールの形状にスムーズに連結される ようて形状構造に形成しておく。
【0012】 カバー部材をベース部材に取り付けるための嵌合手段としては、各種配線資材 や装置部品に採用されている通常の嵌合手段が用いられる。例えば、ベース部材 の壁面片の下端および上端の両側の4個所に嵌合部を設けておき、各嵌合部に対 応してカバー部材にも嵌合部を設けておき、これらの4個所の嵌合部同士を嵌合 するようにしておけば、カバー部材をベース部材に確実に嵌合取付することがで きる。
【0013】
ベース部材を壁面に取り付ける際に、ベース片の天井片に設けられた位置決め 片が、天井面に丁度当たるようにして、ベース部材の高さ方向の位置を決めれば 、ベース部材の取付位置を確実かつ簡単に正しい位置に設定することができる。 ベース部材とカバー部材の嵌合手段が、ベース部材の壁面片の、下端および上 端の両側の合計4個所と、カバー部材のそれぞれの嵌合部に対応する嵌合部とか らなるものであれば、カバー部材とベース部材を確実に安定して取付固定してお くことができる。
【0014】
ついで、この考案の実施例について、図面を参照しながら以下に説明する。 図1は、隅部用ボックスならびに配線モールの使用状態を表している。 隅部用ボックス50は、ベース部材60とカバー部材50の2つの部品で構成 されている。ベース部材60は、板状をなす壁面片62および天井片64がL字 形に組み合わせられている。
【0015】 壁面片62は、概略長方形状をなし、下端が少しすぼまった形状を有している 。壁面片62の中央には、ベース部材60を壁面30に固定するための取付ネジ 80が、取付可能になっている。壁面片62の下端は、直線状の配線モール10 に連結される。直線状の配線モール10の、断面コ字形のベース部材12と、こ のベース部材12に嵌合取付される断面コ字形のカバー部材14とで構成されて いる。この直線モール10のベース部材12に、隅部用ボックス50の壁面片6 2の下端一部が差し込み連結される。壁面片62の下端および上端の両側に、壁 面片62の端縁から立ち上がる嵌合片63、66が設けられている。嵌合片63 、66には、外面側に突出する嵌合突起が形成されている。
【0016】 天井片64は、概略長方形状で先端が丸くなっている。天井片64の先端側に は配線挿通孔65が形成されている。天井片64の根元側に近い両側端には、天 井片64の上方に立ち上がる、概略矩形状の位置決め片68が形成されている。 つぎに、カバー部材50は、全体が膨出曲面状をなし、下端側72は比較的小 さなコ字形の断面を有し、前記した直線状の配線モール10を覆って連結される ようになっている。カバー部材50の前端縁は、壁面片62の外形に沿い、カバ ー部材50の上端側74は、天井片64の外形に沿って、ベース部材60を完全 に覆うようになっている。カバー部材50の前端側の両側面には、嵌合孔72、 76が設けられており、前記した壁面片62の4個所の嵌合片63、66と嵌合 可能になっている。カバー部材50の上端側74の前部には切欠部75が形成さ れている。切欠部75は、前記見切り縁44の断面形状にしたがって、カバー部 材50を切除した形状になっている。
【0017】 上記のような構造を備えた隅部用ボックス50の使用について説明する。 図2に示すように、ベース部材60の壁面片62を壁面30に当て、天井片6 4の位置決め片68の先端が、天井面40に当たるように、ベース部材60を配 置する。天井片64と天井面40の間の距離Xは、位置決め片68の高さによっ て自動的に決定される。この状態で、取付ねじ80を用いて、壁面片62を壁面 30に固定する。
【0018】 つぎに、図3に示すように、カバー部材70をベース部材60の前面に取り付 ける。すなわち、カバー部材70でベース部材60の壁面片62および天井片6 4を覆うように被せ、ベース部材60の4個所に設けられた嵌合片63、66を 、カバー部材70の嵌合孔73、76に嵌合すれば、カバー部材70はベース部 材60に嵌合固定される。このとき、カバー部材70は、天井面40と壁面30 が交わる隅部を隙間なくぴったりと塞ぐことになる。カバー部材70の切欠部7 5は、見切り縁44の断面形状が嵌まり込むようになっている。
【0019】 なお、図1に示すように、配線20は、直線状の配線モール10からカバー部 材70の内部を通り、配線挿通孔65および天井面40の貫通孔42を通じて、 天井裏へと引き込まれる。
【0020】
以上に述べた、この考案にかかる配線モールの隅部用ボックスは、ベース部材 の天井片に、天井面に当接する位置決め片が設けられていることにより、天井面 とベース部材の天井片との間の間隔を簡単かつ確実に位置決めすることができ、 ベース部材の取付位置を正確に設定することができる。
【0021】 したがって、カバー部材の取付位置も正確になり、カバー部材と天井面の間に 隙間があいたり、カバー部材が天井面につかえて取り付けられなくなったりする ことがなくなる。 その結果、配線モールの隅部用ボックスを、簡単かつ正確に取り付けることが 可能になり、配線モール施工の能率向上および施工仕上がりの品質向上に大きく 貢献することができる。
【図1】 この考案の実施例を示す使用状態の斜視図
【図2】 隅部用ボックスの取付前の側面図
【図3】 同上の取付後の側面図
【図4】 従来技術を示す使用状態の斜視図
【図5】 取付状態の側面図
【図6】 取付位置を間違った場合の例を表す側面図
【図7】 取付位置が間違った場合の別の例を表す側面
図
図
20 配線 30 壁面 40 天井面 44 見切り縁 50 隅部用ボックス 60 ベース部材 62 壁面片 63、66 嵌合片 68 位置決め片 70 カバー部材 73、76 嵌合孔 75 切欠部
Claims (2)
- 【請求項1】 配線モールの施工の際に、壁面と天井面
が交わる隅部に取り付けられる隅部用ボックスであっ
て、壁面に当接固定される壁面片と天井面と対向して間
隔をあけて配置される天井片とを備えたベース部材と、
このベース部材に嵌合自在に取り付けられるカバー部材
とからなり、ベース部材の天井片には、壁面と天井面と
が交わる隅部に設けられる見切り縁の外側になる位置
で、上方に突出して天井面に当接する位置決め片が設け
られていることを特徴とする配線モールの隅部用ボック
ス。 - 【請求項2】 請求項1の配線モールの隅部用ボックス
において、カバー部材をベース部材に嵌合自在に取り付
ける嵌合手段が、ベース部材の壁面片の、下端および上
端の両側に設けられた嵌合部と、これらの嵌合部に対応
してカバー部材に設けられた嵌合部とからなる配線モー
ルの隅部用ボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3476192U JP2548297Y2 (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 配線モールの隅部用ボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3476192U JP2548297Y2 (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 配線モールの隅部用ボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591117U true JPH0591117U (ja) | 1993-12-10 |
| JP2548297Y2 JP2548297Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=12423304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3476192U Expired - Lifetime JP2548297Y2 (ja) | 1992-05-25 | 1992-05-25 | 配線モールの隅部用ボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2548297Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1172193A (ja) * | 1997-08-29 | 1999-03-16 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 配管カバー |
| JP2018053944A (ja) * | 2016-09-27 | 2018-04-05 | 未来工業株式会社 | 配線・配管材保護カバー |
-
1992
- 1992-05-25 JP JP3476192U patent/JP2548297Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1172193A (ja) * | 1997-08-29 | 1999-03-16 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 配管カバー |
| JP2018053944A (ja) * | 2016-09-27 | 2018-04-05 | 未来工業株式会社 | 配線・配管材保護カバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2548297Y2 (ja) | 1997-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |