JPH0591202A - 自動通報機 - Google Patents
自動通報機Info
- Publication number
- JPH0591202A JPH0591202A JP3250864A JP25086491A JPH0591202A JP H0591202 A JPH0591202 A JP H0591202A JP 3250864 A JP3250864 A JP 3250864A JP 25086491 A JP25086491 A JP 25086491A JP H0591202 A JPH0591202 A JP H0591202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- telephone
- data
- notification device
- automatic notification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 一般電話加入回線を介して各種情報等を離れ
た監視センターに自動通報する自動通報機において、ピ
ンク電話回線使用の場合でデータ受信時に課金信号ノイ
ズによるデータエラーが生じることを解決し、ピンク電
話機の接続に際しアダプタの付加設置を要しない、優れ
た性能を持つ自動通報機を提供することを目的とする。 【構成】 自動通報機において、回線接続部15とデー
タ伝送回路22との間に課金信号ノイズを除去するため
の高域フィルタ回路18を設けることにより、ピンク電
話回線を使用時に発生する課金信号ノイズによる受信デ
ータのデータエラーをなくすことができ、安価で信頼性
の高い網制御端末装置が得られる。
た監視センターに自動通報する自動通報機において、ピ
ンク電話回線使用の場合でデータ受信時に課金信号ノイ
ズによるデータエラーが生じることを解決し、ピンク電
話機の接続に際しアダプタの付加設置を要しない、優れ
た性能を持つ自動通報機を提供することを目的とする。 【構成】 自動通報機において、回線接続部15とデー
タ伝送回路22との間に課金信号ノイズを除去するため
の高域フィルタ回路18を設けることにより、ピンク電
話回線を使用時に発生する課金信号ノイズによる受信デ
ータのデータエラーをなくすことができ、安価で信頼性
の高い網制御端末装置が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般加入電話回線を介
して各種情報等を離れた監視センターに自動通報する自
動通報機に関する。
して各種情報等を離れた監視センターに自動通報する自
動通報機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、住戸内で発生したセキュリティ情
報を電話回線を介して離れた場所にある監視センターに
自動通報するセキュリティシステム等は、図3のような
構成である。図3において、1は端末機側システム、2
は監視センター側システムである。端末機側システム1
内には異常検出センサ3および通話用の電話機4が自動
通報機5に接続され、自動通報機5は電話回線6に接続
されている。今異常検出センサ3が異常を検知すると、
自動通報機5はあらかじめ設定された監視センター番号
をダイヤルする。ダイヤル信号を受けると交換機7は電
話回線6′を接続し監視センター側システム2を呼出
す。監視センター側システム2の中のデータ受信装置8
が自動応答すると、自動通報機5からのセキュリティデ
ータが電話回線6,6′を介してデータ受信装置8で受
信され、データ処理装置9に転送、処理される。一般加
入電話回線を用いた自動通報システムは大半が図3の構
成であるが、事務所,食堂,喫茶店等、業務用において
は、端末機側の電話機4がピンク電話である場合が考え
られる。ピンク電話は端末機側から発呼する場合に硬貨
を入れて使用するため、相手応答時および一定時間毎に
局の交換機から端末機側の電話機に対し、回線の極性反
転を行う硬貨収納信号(課金信号)を送り、電話機内で
これを検知し、一定度数毎に硬貨を収納する仕組みにな
っている。しかしながら、ピンク電話を使用する回線6
に自動通報機5を接続し異常通報を行う場合、通報する
データ通信時間が一通話度数より長くなると、局からの
課金信号(パルス)によってデータが変化してデータエ
ラーとなり、監視センター側システム2、端末機側シス
テム1ともに正常受信ができず、限られた通話期間しか
本システムは使えない。そこで課金パルスの通信への影
響を除去するために最近では図4の構成のように自動通
報機5′とピンク電話機11と電話回線6″との間にア
ダプタ10を接続して使用している場合がある。
報を電話回線を介して離れた場所にある監視センターに
自動通報するセキュリティシステム等は、図3のような
構成である。図3において、1は端末機側システム、2
は監視センター側システムである。端末機側システム1
内には異常検出センサ3および通話用の電話機4が自動
通報機5に接続され、自動通報機5は電話回線6に接続
されている。今異常検出センサ3が異常を検知すると、
自動通報機5はあらかじめ設定された監視センター番号
をダイヤルする。ダイヤル信号を受けると交換機7は電
話回線6′を接続し監視センター側システム2を呼出
す。監視センター側システム2の中のデータ受信装置8
が自動応答すると、自動通報機5からのセキュリティデ
ータが電話回線6,6′を介してデータ受信装置8で受
信され、データ処理装置9に転送、処理される。一般加
入電話回線を用いた自動通報システムは大半が図3の構
成であるが、事務所,食堂,喫茶店等、業務用において
は、端末機側の電話機4がピンク電話である場合が考え
られる。ピンク電話は端末機側から発呼する場合に硬貨
を入れて使用するため、相手応答時および一定時間毎に
局の交換機から端末機側の電話機に対し、回線の極性反
転を行う硬貨収納信号(課金信号)を送り、電話機内で
これを検知し、一定度数毎に硬貨を収納する仕組みにな
っている。しかしながら、ピンク電話を使用する回線6
に自動通報機5を接続し異常通報を行う場合、通報する
データ通信時間が一通話度数より長くなると、局からの
課金信号(パルス)によってデータが変化してデータエ
ラーとなり、監視センター側システム2、端末機側シス
テム1ともに正常受信ができず、限られた通話期間しか
本システムは使えない。そこで課金パルスの通信への影
響を除去するために最近では図4の構成のように自動通
報機5′とピンク電話機11と電話回線6″との間にア
ダプタ10を接続して使用している場合がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ピンク
電話回線を使った図4のシステム構成では、アダプタを
新たに接続するため、機器の費用の他に取付工事等の費
用がかかり、このような自動通報システムの普及に当り
コスト的に不利となっていた。
電話回線を使った図4のシステム構成では、アダプタを
新たに接続するため、機器の費用の他に取付工事等の費
用がかかり、このような自動通報システムの普及に当り
コスト的に不利となっていた。
【0004】本発明は、このような従来の問題を解決す
るものであり、自動通報機自体に改良を加え、アダプタ
を要せずに、ピンク電話機を接続して、課金信号による
データエラーを起こすことのない優れた自動通報機を提
供することを目的とする。
るものであり、自動通報機自体に改良を加え、アダプタ
を要せずに、ピンク電話機を接続して、課金信号による
データエラーを起こすことのない優れた自動通報機を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の自動通報機は、通信時に回線から侵入する課
金信号ノイズを除去するフィルタ回路を設けたものであ
る。
に本発明の自動通報機は、通信時に回線から侵入する課
金信号ノイズを除去するフィルタ回路を設けたものであ
る。
【0006】
【作用】上記の構成により、ピンク電話使用時に発生す
る課金信号ノイズがフィルタ回路で除去され、通信時の
信号レベル対ノイズレベル(S/N)比が改善されるた
めに伝送エラーのない通信を行うことができる。
る課金信号ノイズがフィルタ回路で除去され、通信時の
信号レベル対ノイズレベル(S/N)比が改善されるた
めに伝送エラーのない通信を行うことができる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の一実施例の構成を示す概略的
な電気接続図、図2は上記実施例のフィルター特性図で
ある。
な電気接続図、図2は上記実施例のフィルター特性図で
ある。
【0008】図1において、回線は回線接続端子
(L1,L2)12に、電話機は電話機接続端子(T1,
T2)13に接続されている。回線は回線接続リレー接
点14,14′を介し、待受時は電話機側に接続され、
電話機の使用状態または回線からの着信を着信検出およ
び電話機使用検出部16で監視し、その出力側は制御部
24に接続されている。制御部24が回線接続リレー2
5に接続信号CMLを出力すると、リレーが作動し、そ
の接点14,14′が切替わり、回線は回線接続部15
に接続され、局からの通話電流ループが通話トランス1
7の1次側を通じて構成される。通話トランス17の2
次側はコンデンサ19,20およびコイル21からなる
課金信号ノイズ除去フィルタ18を介して通信時のデー
タ伝送回路22およびPB信号送出部23に接続されて
いる。そしてデータ伝送回路22およびPB信号送出部
23は制御部24により制御されている。
(L1,L2)12に、電話機は電話機接続端子(T1,
T2)13に接続されている。回線は回線接続リレー接
点14,14′を介し、待受時は電話機側に接続され、
電話機の使用状態または回線からの着信を着信検出およ
び電話機使用検出部16で監視し、その出力側は制御部
24に接続されている。制御部24が回線接続リレー2
5に接続信号CMLを出力すると、リレーが作動し、そ
の接点14,14′が切替わり、回線は回線接続部15
に接続され、局からの通話電流ループが通話トランス1
7の1次側を通じて構成される。通話トランス17の2
次側はコンデンサ19,20およびコイル21からなる
課金信号ノイズ除去フィルタ18を介して通信時のデー
タ伝送回路22およびPB信号送出部23に接続されて
いる。そしてデータ伝送回路22およびPB信号送出部
23は制御部24により制御されている。
【0009】次に上記実施例の動作を説明する。今制御
部24が発呼要因を検知すると、着信検出および電話機
使用検出部16からの着信信号(RI)および電話機使
用中信号(OH)を一定時間監視し、いずれも検出され
ない時に回線接続リレー25に接続信号(CML)を出
力し、回線接続リレー25の接点14,14′を回線接
続部15側に切替える。次に制御部24はあらかじめ内
部メモリに登録された回線のダイヤル種別に基づきダイ
ヤル信号(DP)を出力し回線にダイヤルパルスを送
出、相手呼出を行う。回線種別がPBの場合は、DP信
号をオンしたままPB信号送出部23からPBダイヤル
信号を課金信号ノイズ除去フィルタ18,通話トランス
17,回線接続部15を介し回線に出力する。ダイヤル
後監視センター側が応答すると使用する電話機がピンク
電話の場合、通話度数に応じた時間間隔毎に局から回線
極性反転が行われる課金信号が電話機側に送出される。
課金信号は一般的に数百msの間回線の極性を反転させ再
び戻す結果的に交流成分をもつパルスであり、主成分は
数Hz〜数十Hzであるが高調波成分は数百Hzにも及ぶ。一
方、データ通信時にはデータ伝送回路22を介し通信回
線からの変調信号をデータ伝送回路22内部の受信フィ
ルタで帯域制限し使用周波数帯域以外の成分を除去した
上で信号を復調し受信データとして制御部24に出力す
る。図2の26は上記受信フィルタの周波数特性を示
す。ところが、データ伝送回路22の受信フィルタはチ
ップ化され、その特性は一般的に前述の課金信号パルス
成分を除去することを前提とした特性でないため、課金
信号がノイズとして回線接続部15を通じデータ伝送回
路22に印加されると、内部の受信フィルタ出力でのS
/N比が確保できずデータエラーとなる。このため本発
明では、通話トランス17の2次側コイルおよびコンデ
ンサ19,20、コイル21の素子にて図2の27に示
す低域カット特性をもつ課金信号ノイズ除去フィルタ
(高域フィルタ回路)を構成し、これを通話トランス1
7とデータ伝送回路22の間に挿入することにより総合
フィルタ特性を図2の28に示すようにしてS/N比を
改善し、データ受信時のデータエラーを防止している。
部24が発呼要因を検知すると、着信検出および電話機
使用検出部16からの着信信号(RI)および電話機使
用中信号(OH)を一定時間監視し、いずれも検出され
ない時に回線接続リレー25に接続信号(CML)を出
力し、回線接続リレー25の接点14,14′を回線接
続部15側に切替える。次に制御部24はあらかじめ内
部メモリに登録された回線のダイヤル種別に基づきダイ
ヤル信号(DP)を出力し回線にダイヤルパルスを送
出、相手呼出を行う。回線種別がPBの場合は、DP信
号をオンしたままPB信号送出部23からPBダイヤル
信号を課金信号ノイズ除去フィルタ18,通話トランス
17,回線接続部15を介し回線に出力する。ダイヤル
後監視センター側が応答すると使用する電話機がピンク
電話の場合、通話度数に応じた時間間隔毎に局から回線
極性反転が行われる課金信号が電話機側に送出される。
課金信号は一般的に数百msの間回線の極性を反転させ再
び戻す結果的に交流成分をもつパルスであり、主成分は
数Hz〜数十Hzであるが高調波成分は数百Hzにも及ぶ。一
方、データ通信時にはデータ伝送回路22を介し通信回
線からの変調信号をデータ伝送回路22内部の受信フィ
ルタで帯域制限し使用周波数帯域以外の成分を除去した
上で信号を復調し受信データとして制御部24に出力す
る。図2の26は上記受信フィルタの周波数特性を示
す。ところが、データ伝送回路22の受信フィルタはチ
ップ化され、その特性は一般的に前述の課金信号パルス
成分を除去することを前提とした特性でないため、課金
信号がノイズとして回線接続部15を通じデータ伝送回
路22に印加されると、内部の受信フィルタ出力でのS
/N比が確保できずデータエラーとなる。このため本発
明では、通話トランス17の2次側コイルおよびコンデ
ンサ19,20、コイル21の素子にて図2の27に示
す低域カット特性をもつ課金信号ノイズ除去フィルタ
(高域フィルタ回路)を構成し、これを通話トランス1
7とデータ伝送回路22の間に挿入することにより総合
フィルタ特性を図2の28に示すようにしてS/N比を
改善し、データ受信時のデータエラーを防止している。
【0010】
【発明の効果】上記実施例より明らかなように本発明
は、ピンク電話回線で発生する課金信号ノイズを自動通
報機内で除去でき、また構成するフィルタ回路に使用す
る部品が数点のみであるためわずかなコストアップで実
現できる。したがって従来必要としていたアダプタが不
要となり、余分な工事を要せず、コスト面で有利とな
る。
は、ピンク電話回線で発生する課金信号ノイズを自動通
報機内で除去でき、また構成するフィルタ回路に使用す
る部品が数点のみであるためわずかなコストアップで実
現できる。したがって従来必要としていたアダプタが不
要となり、余分な工事を要せず、コスト面で有利とな
る。
【図1】本発明の実施例における端末機側の自動通報機
の構成を示す概略的な電気接続図
の構成を示す概略的な電気接続図
【図2】自動通報機に使用されるフィルタ回路の特性図
【図3】従来の自動通報システムの構成を示すブロック
図
図
【図4】従来のピンク電話使用時の端末機側の構成を示
すブロック図
すブロック図
12 回線接続端子 13 電話機接続端子 15 回線接続部 18 課金信号ノイズ除去フィルタ(高域フィルタ回
路) 22 データ伝送回路
路) 22 データ伝送回路
Claims (1)
- 【請求項1】住戸内で発生したセキュリティ情報や検針
情報等の情報を一般加入電話回線を介して離れた監視セ
ンターに自動通報する網制御機能を有する自動通報機に
おいて、回線接続部とデータ伝送回路の間に高域フィル
タ回路を設け、ピンク電話回線の場合でも課金信号ノイ
ズの影響を受けることなくデータ通信を行うようにした
自動通報機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250864A JPH0591202A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 自動通報機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250864A JPH0591202A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 自動通報機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591202A true JPH0591202A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17214149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3250864A Pending JPH0591202A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 自動通報機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0591202A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566159B2 (ja) * | 1976-09-14 | 1981-02-09 | ||
| JPS5897955A (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-10 | Nec Corp | 網制御装置 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP3250864A patent/JPH0591202A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566159B2 (ja) * | 1976-09-14 | 1981-02-09 | ||
| JPS5897955A (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-10 | Nec Corp | 網制御装置 |
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