JPH0591248A - イメージセンサ - Google Patents

イメージセンサ

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JPH0591248A
JPH0591248A JP3250091A JP25009191A JPH0591248A JP H0591248 A JPH0591248 A JP H0591248A JP 3250091 A JP3250091 A JP 3250091A JP 25009191 A JP25009191 A JP 25009191A JP H0591248 A JPH0591248 A JP H0591248A
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JP
Japan
Prior art keywords
board
substrate
image sensor
short
light
Prior art date
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Pending
Application number
JP3250091A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaya Imamura
将也 今村
Kensuke Sawase
研介 澤瀬
Seishi Koshikawa
誠士 越川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Rohm Co Ltd filed Critical Rohm Co Ltd
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Priority to US07/942,763 priority patent/US5495277A/en
Publication of JPH0591248A publication Critical patent/JPH0591248A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B64AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
    • B64GCOSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
    • B64G1/00Cosmonautic vehicles
    • B64G1/22Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B64G1/00Cosmonautic vehicles
    • B64G1/22Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
    • B64G1/24Guiding or controlling apparatus, e.g. for attitude control
    • B64G1/36Guiding or controlling apparatus, e.g. for attitude control using sensors, e.g. sun-sensors, horizon sensors
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/024Details of scanning heads ; Means for illuminating the original

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Multimedia (AREA)
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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Radar, Positioning & Navigation (AREA)
  • Facsimile Heads (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 半田付け作業に要する時間とコストを削減
し、電子部品等の特性にも悪影響を与えないイメージセ
ンサを提供することである。 【構成】 フレーム10の上部にガラスカバー11を取
付け、フレーム10内に、ガラスカバー11上に接する
原稿Wに光を照射するための発光素子12を有する基板
13と、原稿Wからの反射光を集光するためのロッドレ
ンズアレイ14と、ロッドレンズアレイ14からの光を
受光するための受光素子15を有する基板16とが配置
され、電子部品21を有するスルーホール実装タイプの
ハイブリッド基板20を基板16に半田付けした。 【作用】 発光素子12からの光は、ガラスカバー11
上の原稿Wに斜めに入射し、原稿Wからの反射光は、ロ
ッドレンズアレイ14で集光され、直下に在る受光素子
15で受光されて電気信号に変換される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ、光学式
文字読取装置等に使用されるイメージセンサに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の一般的なイメージセンサを図6に
示す。図6は、走査方向に直交する面での要部横断面図
である。このイメージセンサでは、フレーム60の上部
に透明カバー(ガラスカバー)61が取付けられ、フレ
ーム60内に、ガラスカバー61上に接する撮像対象物
となる原稿Wに光を照射するための発光素子62を有す
る基板63と、原稿Wからの反射光を集光するための光
学系であるロッドレンズアレイ64と、ロッドレンズア
レイ64からの光を受光するための受光素子65を有す
る基板66とが配置されている。
【0003】このようなイメージセンサでは、発光素子
62からの光は、プラテンローラ(図示せず)によって
ガラスカバー61上に接する原稿Wに、ガラスカバー6
1の面に対して約45度の角度で照射される。原稿Wで
ガラスカバー61の面に対して垂直に反射された光は、
ロッドレンズアレイ64で集光され、直下に在る受光素
子65で受光されて電気信号に変換される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のイメージセ
ンサでは、基板66には、原稿Wからの反射光を検知す
るために、受光素子65の他に、例えば抵抗器、コンデ
ンサ等のパッケージされた電子部品(図示せず)が実装
されている。これらの電子部品は、通常は基板66に設
けた各電子部品用のパッドにそれぞれ半田付けによって
接続される。
【0005】しかしながら、基板66上に電子部品を1
つずつ半田付けすると、電子部品の端子数だけ半田付け
作業が必要である。このため、半田付け作業に非常に時
間が掛かり、その工賃も高くなる。又、半田付けの際に
は一般に半田フラックスを使用するが、半田付けする端
子数が多くなると、半田フラックスの使用量も多くなる
ため、電子部品等に悪影響が及び易くなる。
【0006】従って、本発明の目的は、半田付け作業に
要する時間とコストを削減し、電子部品等の特性にも悪
影響を与えないイメージセンサを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明のイメージセンサは、前記従来のイメージセ
ンサにおいて、受光部を有する長尺基板に実装する電子
部品を、この長尺基板よりも小サイズの短尺基板に実装
し、この短尺基板を長尺基板上の受光部以外の部分に取
付けたことを特徴とする。こうすることで、必要な電子
部品を予め実装してある短尺基板の端子数だけ半田付け
を行えばよく、半田付けする端子数が大幅に減ると共
に、半田フラックスも少量で済む。このため、前記問題
点が解決される。
【0008】なお、短尺基板は、長尺基板よりも小サイ
ズであって、長尺基板に実装する電子部品のうち、受光
素子以外の電子部品を実装するためのものであり、長尺
基板上の受光素子以外のスペースに取付けることができ
ればその形態等に制限はない。例えば、面実装タイプ又
はスルーホール実装タイプが一般的であり、これらのタ
イプはイメージセンサの構造により使い分ける。又、短
尺基板上での各種電子部品の配線を考慮すると、短尺基
板としてはハイブリッド基板が好適である。更に、短尺
基板を長尺基板上の所定位置に取付ける際の位置決め基
準として、両基板にそれぞれ基準穴を形成しておくのが
好ましい。特に、半田付けの際に、面実装タイプの短尺
基板を長尺基板上の所定位置に定めるのは難しく、受光
素子を傷付けることがあるため、面実装タイプの短尺基
板の場合に基準穴は得策となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明のイメージセンサを実施例に基
づいて説明する。図1にその一実施例の要部横断面を示
す。このイメージセンサは、基板16を除いては、図6
に示す従来のものと全く同じ構成である。即ち、フレー
ム10の上部にガラスカバー11を、中部付近に発光素
子12を設けた基板13を、下部に受光素子15を設け
た基板16を、それぞれ配置してある。基板13は、フ
レーム10に取付けた支持片17で動かないようにガラ
スカバー11に対して斜めに支えられる。又、ロッドレ
ンズアレイ14は、フレーム10の中部でガラスカバー
11及び基板16に対して垂直にフレーム10に固定さ
れ、その光軸も垂直方向を向く。
【0010】このようなイメージセンサでは、発光素子
12から出た光は、プラテンローラ(図示せず)によっ
てガラスカバー11上に接する原稿Wに、ガラスカバー
11に対して約45度の角度で照射される。原稿Wでガ
ラスカバー11に対して垂直に反射された光は、ロッド
レンズアレイ14で集光され、直下に在る受光素子15
で受光されて電気信号に変換される。
【0011】ところで、基板16には、受光素子15が
配線パターンにワイヤボンディングされると共に、スル
ーホール実装タイプのハイブリッド基板20が半田付け
されている。基板16の平面を示す図2において、長尺
基板16の長尺方向に配列された受光素子15が占める
スペース以外のスペースに、適当数(例えば3つ)のハ
イブリッド基板20、20’が実装されている(図2で
は一部省略してある)。これらの基板20、20’は、
従来は基板16上に1つずつ半田付けしていたパッケー
ジ化電子部品を数個のハイブリッド基板としたものであ
る。従って、半田付けはハイブリッド基板20、20’
の端子数だけ行えばよく、半田付けする端子数は従来に
比べて大幅に減少する。
【0012】図1に示すスルーホール実装タイプのハイ
ブリッド基板20の一例を図3に示す。この短尺基板2
0上には、各種電子部品21〜23が実装されており、
基板20の両側からそれぞれ3つの端子24(a〜
c)、25(a〜c)が延びている。これらの端子を、
基板16の所定位置に予め形成したスルーホールに挿入
し、半田付けすることで、ハイブリッド基板20を長尺
基板16に接続する。
【0013】図4は面実装タイプのハイブリッド基板を
示す。この短尺基板30も、同様に電子部品31〜33
を有し、両側には端子34(a〜c)、35(a〜c)
が設けられている。この基板30を基板16に取付ける
には、基板16上の所定の配線パターンにそのまま半田
付けすればよい。特に、面実装タイプの短尺基板の場
合、半田付けの時に基板16上の所定位置に定めるのが
難しく、時には受光素子15を損傷することもある。こ
のため、図5に示すように、例えばハイブリッド基板4
0に適当な間隔を置いて2つの基準穴41、42を形成
し、基板16の対応位置にも同様の基準穴16a、16
bを形成するのが好ましい。この場合は、治具(図示せ
ず)から突出させた基準ピン50、51を、基板16の
基準穴16a、16bに挿通し、更に基板40の基準穴
41、42に通せば、基板40の位置決めを容易に行う
ことができ、受光素子15を傷付けることもない。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のイメージ
センサは、電子部品を実装した短尺基板を、長尺基板上
の受光部以外の部分に取付けたため、下記の効果を奏す
る。 (1)長尺基板に実装する幾つかの電子部品を短尺基板
に一まとめにして作製できるので、短尺基板の長尺基板
への実装を自動化、低コスト化できる。 (2)半田付けは短尺基板の端子数だけ行えばよく、半
田付けする端子数が従来よりも相当少なくなるため、半
田付け作業の時間を短縮できる。 (3)半田付け端子数の減少に伴い、半田フラックスの
使用量も減るため、電子部品等に悪影響が及び難くな
る。 (4)幾つかの電子部品を実装した短尺基板を長尺基板
に取付けるため、長尺基板上の余分なスペースを有効に
利用でき、イメージセンサの小型化を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のイメージセンサの一実施例を示す要部
横断面図である。
【図2】図1のイメージセンサにおける受光素子を有す
る基板の一部省略平面図である。
【図3】図1のイメージセンサにおける受光素子を有す
る基板上に取付けるスルーホール実装タイプのハイブリ
ッド基板の斜視図である。
【図4】受光素子を有する基板上に取付ける面実装タイ
プのハイブリッド基板の斜視図である。
【図5】図4に示すような面実装タイプのハイブリッド
基板を長尺基板に実装する時の好適例を示す一部省略斜
視図である。
【図6】従来例に係るイメージセンサの要部横断面図で
ある。
【符号の説明】
10 フレーム 11 ガラスカバー(透明カバー) 12 発光素子 13 基板 14 ロッドレンズアレイ(光学系) 15 受光素子 16 基板(長尺基板) 20 ハイブリッド基板(短尺基板) W 原稿(撮像対象物)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】撮像対象物を接触させる透明カバーをフレ
    ームに取付け、このフレーム内に、撮像対象物に光を照
    射するための発光部と、撮像対象物からの反射光を集光
    するための光学系と、光学系からの光を受光するための
    受光部とを備えるイメージセンサにおいて、 前記受光部を有する長尺基板に実装する電子部品を、こ
    の長尺基板よりも小サイズの短尺基板に実装し、この短
    尺基板を長尺基板上の受光部以外の部分に取付けたこと
    を特徴とするイメージセンサ。
  2. 【請求項2】前記短尺基板と長尺基板は、短尺基板を長
    尺基板に取付ける時に位置決め用として利用する基準穴
    をそれぞれ有することを特徴とする請求項1記載のイメ
    ージセンサ。
  3. 【請求項3】前記短尺基板は、面実装タイプ又はスルー
    ホール実装タイプのハイブリッド基板であることを特徴
    とする請求項1又は2記載のイメージセンサ。
JP3250091A 1991-09-30 1991-09-30 イメージセンサ Pending JPH0591248A (ja)

Priority Applications (2)

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JP3250091A JPH0591248A (ja) 1991-09-30 1991-09-30 イメージセンサ
US07/942,763 US5495277A (en) 1991-09-30 1992-09-09 Image sensor having a first light receptor substrate and a substrate with electronics mounted against the first substrate

Applications Claiming Priority (1)

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JP3250091A JPH0591248A (ja) 1991-09-30 1991-09-30 イメージセンサ

Publications (1)

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JPH0591248A true JPH0591248A (ja) 1993-04-09

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ID=17202684

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US5495277A (en) 1996-02-27

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