JPH0591352A - ライン番号発生回路 - Google Patents
ライン番号発生回路Info
- Publication number
- JPH0591352A JPH0591352A JP3252057A JP25205791A JPH0591352A JP H0591352 A JPH0591352 A JP H0591352A JP 3252057 A JP3252057 A JP 3252057A JP 25205791 A JP25205791 A JP 25205791A JP H0591352 A JPH0591352 A JP H0591352A
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- Japan
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ソフトウエア処理によらずハードウエアで容
易にランダムかつ重複がなく「1」から「240」まで
ライン番号を発生できる。 【構成】 スクランブル鍵Aに基づき8次PN信号発生
器4への初期値を1ラインごとにカウンタ3により変化
させ、PN信号を発生し、さらに他のスクランブル鍵B
に基づきそのPN信号を選択し、「0」から「255」
の数値をランダムに得る。コンパレータ9でその数値を
取捨選択してフルパーミテーション用のライン番号
「1」から「240」を得る。
易にランダムかつ重複がなく「1」から「240」まで
ライン番号を発生できる。 【構成】 スクランブル鍵Aに基づき8次PN信号発生
器4への初期値を1ラインごとにカウンタ3により変化
させ、PN信号を発生し、さらに他のスクランブル鍵B
に基づきそのPN信号を選択し、「0」から「255」
の数値をランダムに得る。コンパレータ9でその数値を
取捨選択してフルパーミテーション用のライン番号
「1」から「240」を得る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像スクランブル装置
のライン番号発生回路に利用する。特に、走査線転移方
式の映像スクランブル用の転移先ライン番号を発生する
ライン番号発生回路に関すものである。走査線転移(ラ
インパーミテーション)を行う範囲(フルフィールドの
場合240本)のライン番号を重複することなくランダ
ムに発生させるライン番号発生回路に関するものであ
る。
のライン番号発生回路に利用する。特に、走査線転移方
式の映像スクランブル用の転移先ライン番号を発生する
ライン番号発生回路に関すものである。走査線転移(ラ
インパーミテーション)を行う範囲(フルフィールドの
場合240本)のライン番号を重複することなくランダ
ムに発生させるライン番号発生回路に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、ライン番号発生回路は、中央処理
装置(CPU)を用いソフトウェアによる演算により行
っていた。〔たとえば、「テーブルス オブ アランダ
ムパーミュテーションズ」(Table of a R
andom Permutations)、Stanf
ord University Press,196
3〕この方式は下記のアルゴリズムにより七個の数字を
ランダムに入れ替える。
装置(CPU)を用いソフトウェアによる演算により行
っていた。〔たとえば、「テーブルス オブ アランダ
ムパーミュテーションズ」(Table of a R
andom Permutations)、Stanf
ord University Press,196
3〕この方式は下記のアルゴリズムにより七個の数字を
ランダムに入れ替える。
【0003】手順P1 「j」に「t」を代入する。
【0004】手順P2 「0」から「1」の間の数
「u」を任意に発生させる。
「u」を任意に発生させる。
【0005】手順P3 「k」に(j×uを超えない最
大の整数+1)を代入する。
大の整数+1)を代入する。
【0006】手順P4 k番目の数とj番目の数を入れ
替える。
替える。
【0007】手順P5 「j」から「1」を減算し、j
>1ならP2へもどる。
>1ならP2へもどる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来のライン番号発生回路では、ソフトウェアによる演算
処理を行っているために、機器への中央処理装置の搭載
が必要となり、さらにソフトウェアの開発が必要となる
問題点があった。
来のライン番号発生回路では、ソフトウェアによる演算
処理を行っているために、機器への中央処理装置の搭載
が必要となり、さらにソフトウェアの開発が必要となる
問題点があった。
【0009】本発明は上記の欠点を解決するもので、ソ
フトウエア処理によらずハードウエアで容易にランダム
かつ重複なく「1」から「240」の数値を発生できる
ライン番号発生回路を提供することを目的とする。
フトウエア処理によらずハードウエアで容易にランダム
かつ重複なく「1」から「240」の数値を発生できる
ライン番号発生回路を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、映像スクラン
ブル用の2nビットのスクランブル鍵を二つに分割して
保持する第一および第二のnビットレジスタと、この第
一のnビットレジスタの出力をロード値として入力する
制御信号により一つのライン番号が発生するごとにカウ
ントアップするnビットカウンタと、このnビットカウ
ンタの出力を初期値としてnビットの疑似ランダム信号
を発生するn次M系列疑似ランダム信号発生回路と、上
記第二のnビットレジスタの出力に「n−1」を加算す
る加算器と、この加算器の出力をロード値とし上記n次
M系列疑似ランダム信号発生回路に同期してカウントダ
ウンし「0」になったときに上記制御信号を出力するす
る「n+1」ビットダウンカウンタと、上記n次M系列
疑似ランダム信号発生回路の出力疑似ランダム信号を入
力するnビットシフトレジスタと、このnビットシフト
レジスタの出力を上記「n+1」ビットダウンカウンタ
の出力値が「0」になったときにラッチするnビットラ
ッチと、このnビットラッチの出力値を選択してライン
番号として出力するコンパレータとを備えたことを特徴
とする。
ブル用の2nビットのスクランブル鍵を二つに分割して
保持する第一および第二のnビットレジスタと、この第
一のnビットレジスタの出力をロード値として入力する
制御信号により一つのライン番号が発生するごとにカウ
ントアップするnビットカウンタと、このnビットカウ
ンタの出力を初期値としてnビットの疑似ランダム信号
を発生するn次M系列疑似ランダム信号発生回路と、上
記第二のnビットレジスタの出力に「n−1」を加算す
る加算器と、この加算器の出力をロード値とし上記n次
M系列疑似ランダム信号発生回路に同期してカウントダ
ウンし「0」になったときに上記制御信号を出力するす
る「n+1」ビットダウンカウンタと、上記n次M系列
疑似ランダム信号発生回路の出力疑似ランダム信号を入
力するnビットシフトレジスタと、このnビットシフト
レジスタの出力を上記「n+1」ビットダウンカウンタ
の出力値が「0」になったときにラッチするnビットラ
ッチと、このnビットラッチの出力値を選択してライン
番号として出力するコンパレータとを備えたことを特徴
とする。
【0011】ここで、nは「2n −1」が走査線数以上
の整数である。
の整数である。
【0012】また、本発明は、上記nは「8」であるこ
とができる。
とができる。
【0013】
【作用】第一および第二のnビットレジスタは映像スク
ランブル用の2nビットのスクランブル鍵を二つに分割
して保持する。nビットカウンタは第一のnビットレジ
スタの出力をロード値として入力する制御信号により一
つのライン番号が発生するごとにカウントアップする。
n次M系列疑似ランダム信号発生回路はnビットカウン
タの出力を初期値としてnビットの疑似ランダム信号を
発生する。加算器は第二のnビットレジスタの出力に
「n−1」を加算する。「n+1」ビットダウンカウン
タは加算器の出力をロード値としn次M系列疑似ランダ
ム信号発生回路に同期してカウントダウンし「0」にな
ったときに上記制御信号を出力する。Nビットシフトレ
ジスタはn次M系列疑似ランダム信号発生回路の出力疑
似ランダム信号を入力する。nビットラッチはnビット
シフトレジスタの出力を「n+1」ビットダウンカウン
タの出力値が「0」になったときにラッチする。コンパ
レータはnビットラッチの出力値を選択してライン番号
として出力する。また、nは8であることができる。
ランブル用の2nビットのスクランブル鍵を二つに分割
して保持する。nビットカウンタは第一のnビットレジ
スタの出力をロード値として入力する制御信号により一
つのライン番号が発生するごとにカウントアップする。
n次M系列疑似ランダム信号発生回路はnビットカウン
タの出力を初期値としてnビットの疑似ランダム信号を
発生する。加算器は第二のnビットレジスタの出力に
「n−1」を加算する。「n+1」ビットダウンカウン
タは加算器の出力をロード値としn次M系列疑似ランダ
ム信号発生回路に同期してカウントダウンし「0」にな
ったときに上記制御信号を出力する。Nビットシフトレ
ジスタはn次M系列疑似ランダム信号発生回路の出力疑
似ランダム信号を入力する。nビットラッチはnビット
シフトレジスタの出力を「n+1」ビットダウンカウン
タの出力値が「0」になったときにラッチする。コンパ
レータはnビットラッチの出力値を選択してライン番号
として出力する。また、nは8であることができる。
【0014】以上によりソフトウエア処理によらずハー
ドウエアで容易にランダムかつ重複なく「1」から「2
40」のライン番号を発生できる。
ドウエアで容易にランダムかつ重複なく「1」から「2
40」のライン番号を発生できる。
【0015】
【実施例】本発明の実施例について図面を参照して説明
する。図1は本発明一実施例ライン番号発生回路のブロ
ック構成図である。
する。図1は本発明一実施例ライン番号発生回路のブロ
ック構成図である。
【0016】図1において、ライン番号発生回路は、映
像スクランブル用の2nビットとして16ビットを二つ
に分割して(スクランブル鍵A、B)保持する第一およ
び第二のnビットレジスタとして8ビットレジスタ1お
よび8ビットレジスタ2と、8ビットレジスタ1の出力
をロード値として入力する制御信号により一つのライン
番号が発生するごとにカウントアップするnビットカウ
ンタとして8ビットカウンタ3と、8ビットカウンタ3
の出力を初期値として8ビットの疑似ランダム信号とし
てPN信号を発生する8次M系列疑似ランダム信号発生
器(n次マルコフ系列疑似ランダム信号発生器)として
8次PN信号発生器4と、8ビットレジスタ2の出力に
7を加算する加算器6と、加算器6の出力をロード値と
し8次PN信号発生器4に同期してカウントダウンし
「0」になったときに上記制御信号を出力するする「n
+1」ビットダウンカウンタとして9ビットダウンカウ
ンタ7と、8次PN信号発生回路の出力PN信号を入力
するnビットシフトレジスタとして8ビットレジスタ5
と、8ビットシフトレジスタ5の出力を9ビットダウン
カウンタ7の出力値が「0」になったときにラッチする
nビットラッチとして8ビットラッチ8と、8ビットラ
ッチ8の出力値を選択してライン番号として出力するコ
ンパレータ9とを備えたことを特徴とする。
像スクランブル用の2nビットとして16ビットを二つ
に分割して(スクランブル鍵A、B)保持する第一およ
び第二のnビットレジスタとして8ビットレジスタ1お
よび8ビットレジスタ2と、8ビットレジスタ1の出力
をロード値として入力する制御信号により一つのライン
番号が発生するごとにカウントアップするnビットカウ
ンタとして8ビットカウンタ3と、8ビットカウンタ3
の出力を初期値として8ビットの疑似ランダム信号とし
てPN信号を発生する8次M系列疑似ランダム信号発生
器(n次マルコフ系列疑似ランダム信号発生器)として
8次PN信号発生器4と、8ビットレジスタ2の出力に
7を加算する加算器6と、加算器6の出力をロード値と
し8次PN信号発生器4に同期してカウントダウンし
「0」になったときに上記制御信号を出力するする「n
+1」ビットダウンカウンタとして9ビットダウンカウ
ンタ7と、8次PN信号発生回路の出力PN信号を入力
するnビットシフトレジスタとして8ビットレジスタ5
と、8ビットシフトレジスタ5の出力を9ビットダウン
カウンタ7の出力値が「0」になったときにラッチする
nビットラッチとして8ビットラッチ8と、8ビットラ
ッチ8の出力値を選択してライン番号として出力するコ
ンパレータ9とを備えたことを特徴とする。
【0017】このような構成のライン番号発生回路の動
作について説明する。
作について説明する。
【0018】図1において、本実施例では映像スクラン
ブルパタンを決定するためのスクランブル鍵は16ビッ
トのバイナリ信号であり、これを8ビットずつに分割
し、それぞれをスクランブル鍵A、スクランブル鍵Bと
している。それぞれの鍵は8ビットレジスタ1および8
ビットレジスタ2に入力され、さらに8ビットレジスタ
1の値は8ビットカウンタ3へロードされる。ライン番
号発生時にカウンタ3の値は8次PN信号発生器4に初
期値として入力され、PN信号を発生する。発生された
PN信号は8ビットシフトレジスタ5に順次入力され
る。
ブルパタンを決定するためのスクランブル鍵は16ビッ
トのバイナリ信号であり、これを8ビットずつに分割
し、それぞれをスクランブル鍵A、スクランブル鍵Bと
している。それぞれの鍵は8ビットレジスタ1および8
ビットレジスタ2に入力され、さらに8ビットレジスタ
1の値は8ビットカウンタ3へロードされる。ライン番
号発生時にカウンタ3の値は8次PN信号発生器4に初
期値として入力され、PN信号を発生する。発生された
PN信号は8ビットシフトレジスタ5に順次入力され
る。
【0019】一方、8ビットレジスタ2の値は加算器6
により「7」を加算され、その値が9ビットダウンカウ
ンタ7へロードされる。9ビットダウンカウンタ7は8
次PN信号発生器4のクロック信号に同期してカウント
ダウンし、値が「0」になったときに8ビットシフトレ
ジスタ5の値を8ビットラッチ8へ入力する。これはた
とえばスクランブル鍵Bの値が「10」のときに8次P
N信号発生器4からの11番目の出力データから18番
目の出力データまでの8ビットをラッチすることにな
る。ただし、8次PN信号発生器4へ初期値をロードし
たときの出力を1番目と数える。この8ビットラッチ8
の値は「0」から「255」までのいずれかとなってお
り、これを一つのライン番号用データとする。
により「7」を加算され、その値が9ビットダウンカウ
ンタ7へロードされる。9ビットダウンカウンタ7は8
次PN信号発生器4のクロック信号に同期してカウント
ダウンし、値が「0」になったときに8ビットシフトレ
ジスタ5の値を8ビットラッチ8へ入力する。これはた
とえばスクランブル鍵Bの値が「10」のときに8次P
N信号発生器4からの11番目の出力データから18番
目の出力データまでの8ビットをラッチすることにな
る。ただし、8次PN信号発生器4へ初期値をロードし
たときの出力を1番目と数える。この8ビットラッチ8
の値は「0」から「255」までのいずれかとなってお
り、これを一つのライン番号用データとする。
【0020】次に、カウンタ3の値を一つのカウントア
ップし、また9ビットダウンカウンタ7へは加算器6の
値を再度ロードし、上述と同じように次にライン番号用
データを生成する。
ップし、また9ビットダウンカウンタ7へは加算器6の
値を再度ロードし、上述と同じように次にライン番号用
データを生成する。
【0021】n次のM系列擬似ランダム信号回路は「2
n −1」個のランダムデータを出力し、さらに初期値に
よってこの発生順が変わることにより、上述の操作を2
56回繰返すことにより、「0」から「255」の数値
をランダムかつ重複なく得られる。フルフィールドのラ
インパーミテーションの場合には転移を行うラインは通
常240本(場合によっては232本)であるためにコ
ンパレータ9により必要なデータのみを選択し、「1」
から「240」までの240個のライン番号用データを
得る。
n −1」個のランダムデータを出力し、さらに初期値に
よってこの発生順が変わることにより、上述の操作を2
56回繰返すことにより、「0」から「255」の数値
をランダムかつ重複なく得られる。フルフィールドのラ
インパーミテーションの場合には転移を行うラインは通
常240本(場合によっては232本)であるためにコ
ンパレータ9により必要なデータのみを選択し、「1」
から「240」までの240個のライン番号用データを
得る。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、ソフト
ウエア処理によらずハードウエアによるから量産性がよ
く集積化が可能であり容易でランダムかつ重複なく
「1」から「240」のライン番号を発生できる優れた
効果がある。
ウエア処理によらずハードウエアによるから量産性がよ
く集積化が可能であり容易でランダムかつ重複なく
「1」から「240」のライン番号を発生できる優れた
効果がある。
【図1】本発明一実施例ライン番号発生回路のブロック
構成図。
構成図。
1、2 8ビットレジスタ 3 8ビットカウンタ 4 8次PN信号発生器 5 8ビットシフトレジスタ(シリアルパラレル変換
器) 6 加算器 7 9ビットダウンカウンタ 8 8ビットラッチ 9 コンパレータ
器) 6 加算器 7 9ビットダウンカウンタ 8 8ビットラッチ 9 コンパレータ
Claims (2)
- 【請求項1】 映像スクランブル用の2nビットのスク
ランブル鍵を二つに分割して保持する第一および第二の
nビットレジスタと、この第一のnビットレジスタの出
力をロード値として入力する制御信号により一つのライ
ン番号が発生するごとにカウントアップするnビットカ
ウンタと、このnビットカウンタの出力を初期値として
nビットの疑似ランダム信号を発生するn次M系列疑似
ランダム信号発生回路と、上記第二のnビットレジスタ
の出力に「n−1」を加算する加算器と、この加算器の
出力をロード値とし上記N次M系列疑似ランダム信号発
生回路に同期してカウントダウンし「0」になったとき
に上記制御信号を出力するする「n+1」ビットダウン
カウンタと、上記N次M系列疑似ランダム信号発生回路
の出力疑似ランダム信号を入力するnビットシフトレジ
スタと、このnビットシフトレジスタの出力を上記「n
+1」ビットダウンカウンタの出力値が「0」になった
ときにラッチするnビットラッチと、このnビットラッ
チの出力値を選択してライン番号として出力するコンパ
レータとを備えたことを特徴とするライン番号発生回
路。ただし、nは「2n −1」が走査線数以上の整数で
ある。 - 【請求項2】 上記nは「8」である請求項1記載のラ
イン番号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03252057A JP3102085B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ライン番号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03252057A JP3102085B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ライン番号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591352A true JPH0591352A (ja) | 1993-04-09 |
| JP3102085B2 JP3102085B2 (ja) | 2000-10-23 |
Family
ID=17231966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03252057A Expired - Fee Related JP3102085B2 (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ライン番号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3102085B2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP03252057A patent/JP3102085B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3102085B2 (ja) | 2000-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |