JPH059151A - シクロプロパンカルボン酸誘導体 - Google Patents

シクロプロパンカルボン酸誘導体

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JPH059151A
JPH059151A JP18286491A JP18286491A JPH059151A JP H059151 A JPH059151 A JP H059151A JP 18286491 A JP18286491 A JP 18286491A JP 18286491 A JP18286491 A JP 18286491A JP H059151 A JPH059151 A JP H059151A
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Yoshio Kurahashi
良雄 倉橋
Kozo Shiokawa
紘三 塩川
Shinzo Toshibe
伸三 利部
Shinji Sakawa
慎二 坂和
Koichi Moriie
晃一 盛家
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 農園芸用殺菌剤として有用なN−ベンジル−
シクロプロパンカルボキサミド誘導体の中間体を提供す
る。 【構成】 式 【化1】 [式中、R1は水素原子又はハロゲン原子を示し、R2
低級アルキル基又はハロゲン置換−低級アルキル基を示
し、R3は低級アルキル基を示し、そしてAは水酸基又
はハロゲン原子を示す。]で表わされるシクロプロパン
カルボン酸誘導体。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、殺菌剤の中間体として
有用な新規シクロプロパンカルボン酸誘導体に関する。
【0002】
【従来の技術】本願出願日前公知の刊行物である特開昭
55−66555号公報明細書には、 一般式:
【0003】
【化4】
【0004】[式中、R1は水素原子あるいは低級アル
キル基を、R2はアルキル基あるいはシクロアルキル基
を表わし、R1とR2とで環を形成していてもよい。]で
示されるN−ベンジル−アセトアミド誘導体が除草活性
を有する旨、記載されており、そして該明細書には、例
えば、式
【0005】
【化5】
【0006】で表わされる化合物が記載されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明者らは、下記一
般式
【0008】
【化6】
【0009】式中、Xはハロゲン原子を示し、nは1又
は2を示し、R1は水素原子またはハロゲン原子を示
し、R2は低級アルキル基又はハロゲン置換−低級アル
キル基を示し、ここで、R1が水素原子の場合、R2はハ
ロゲン置換−低級アルキル基を示し、R1がハロゲン原
子の場合、R2は低級アルキル基を示す、そしてR3は低
級アルキル基を示す、で表わされるN−ベンジル−シク
ロプロパンカルボキサミド誘導体が新規であり、農園芸
用殺菌剤として有用であることを見出した。本発明はこ
のN−ベンジル−シクロプロパンカルボキサミド誘導体
の製造中間体であるシクロプロパンカルボン酸誘導体を
提供する。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、下記式(I)
【0011】
【化7】
【0012】式中、R1は水素原子またはハロゲン原子
を示し、R2は低級アルキル基又はハロゲン置換−低級
アルキル基を示し、ここで、R1が水素原子の場合、R2
はハロゲン置換−低級アルキル基を示し、R1がハロゲ
ン原子の場合、R2は低級アルキル基を示す、そしてR3
は低級アルキル基を示し、Aは水酸基又はハロゲン原子
を示す、で表わされるシクロプロパンカルボン酸誘導体
に関する。
【0013】本発明式(I)の化合物は、例えば、下記
の方法により製造することができる。
【0014】製法i)
【0015】
【化8】
【0016】[式中、(R2)’はハロゲン置換−低級ア
ルキル基を示し、そしてHal1はハロゲン原子を示
す。] 製法ii)
【0017】
【化9】
【0018】[式中、R2、R3及びHal1は前記と同
じ、Hal2はハロゲン原子を示す。]上記反応式にお
いて、Hal1およびHal2は、フルオル、クロル、ブ
ロム、ヨードの如きハロゲン原子を示し、R2は例え
ば、メチル、エチル、プロピル、イソプロピル、n−
(iso−、sec−、又はtert−)ブチル等の如
き低級アルキル基、又は上記例示と同様のハロゲン原子
で置換された上記例示の如き低級アルキル基、例えば、
モノ−(ジ−又はトリ−)クロロメチル、モノ−(ジ−
又はトリ−)フルオロメチル、モノ−(ジ−又はトリ
−)ブロモメチル、1−(又は2−)クロロ(ブロモ、
又はフルオロ)エチル、1,1−(1,2又は2,2)
ジ−クロロ(ブロモ又はフルオロ)エチル、1,1,1
−(1,1,2−、1,2,2−又は2,2,2−)ト
リ−クロロ(ブロモ又はフルオロ)エチル等を示す。
【0019】本発明式(I)の化合物の具体例として
は、例えば、2,2−ジクロロ−(トランス)−3−ク
ロロメチル−(シス)−3−メチルシクロプロパンカル
ボン酸、1,2,2−トリクロロ−3,3−ジメチルシ
クロプロパンカルボン酸、1,2,2−トリクロロ−
3,3−ジエチルシクロプロパンカルボン酸、2,2−
ジクロロ−(トランス)−3−ブロモメチル−(シス)
−3−メチルシクロプロパンカルボン酸、2,2−ジク
ロロ−(トランス)−3−トリフルオロメチル−(シ
ス)−3−メチルシクロプロパンカルボン酸、1−ブロ
モ−2,2−ジクロロ−3,3−ジメチルシクロプロパ
ンカルボン酸、2,2−ジクロロ−1−フルオロ−3,
3−ジメチルシクロプロパンカルボン酸、2,2−ジク
ロロ−(トランス)−3−(2,2,2−トリフルオロ
エチル)−(シス)−3−メチルシクロプロパンカルボ
ン酸、2,2−ジクロロ−(トランス)−3−(2−ク
ロロエチル)−(シス)−3−メチルシクロプロパンカ
ルボン酸等を例示することができる。更に、上記カルボ
ン酸の代わりに、それらの酸ハライド、例えば酸クロラ
イド、酸ブロマイドを例示することができる。
【0020】上記製法i)における出発物質である一般
式(II)の化合物の具体例としては、2,2−ジクロ
ロ−(トランス)−3−クロロメチル−(シス)−3−
メチルシクロプロパンメタノール、2,2−ジクロロ−
(トランス)−3−ブロモメチル−(シス)−3−メチ
ルシクロプロパンメタノール、2,2−ジクロロ−(ト
ランス)−3−トリフルオロメチル−(シス)−3−メ
チルシクロプロパンメタノール、2,2−ジクロロ−
(トランス)−3−(2,2,2−トリフルオロエチ
ル)−(シス)−3−メチルシクロプロパンメタノー
ル、2,2−ジクロロ−(トランス)−3−(2−クロ
ロエチル)−(シス)−3−メチルシクロプロパンメタ
ノール等を例示することができる。
【0021】また、上記製法ii)における出発物質で
ある一般式(III)の化合物の具体例としては、例え
ば、2−クロロ−クロトン酸メチル、2−ブロモ−クロ
トン酸メチル、2−フルオロ−クロトン酸メチル、2−
クロロ−3−エチル−2−ペンテン酸メチル等を例示す
ることができる。また一般式(III)で示されるメチ
ルエステルの代わりに、他のアルキルエステルを挙げる
こともできる。
【0022】製法ii)において、一般式(III)の
化合物と反応するトリクロロ酢酸ナトリウムの代わり
に、例えばクロロホルム中、50%水酸化ナトリウム及
びトリエチルベンジルアンモニウムクロライド等の相間
移動触媒を反応させることもできる。
【0023】次に代表例を示し、上記製法i)及びi
i)を、夫々、説明する。
【0024】
【化10】
【0025】上記製法は、望ましくは溶媒又は希釈剤を
用いて実施できる。このためにはすべての不活性溶媒、
希釈剤は使用することができる。
【0026】かかる溶媒ないし希釈剤の例としては、
水;脂肪族、環脂肪族および芳香族炭化水素類(場合に
よっては塩素化されてもよい)例えば、ヘキサン、シク
ロヘキサン、石油エーテル、リグロイン、ベンゼン、ト
ルエン、キシレン、メチレンクロライド、クロロホル
ム、四塩化炭素、エチレンクロライドおよびトリクロル
エチレン、クロロベンゼン;その他、エーテル類例え
ば、ジエチルエーテル、メチルエチルエーテル、ジ−i
so−プロピルエーテル、ジブチルエーテル、プロピレ
ンオキサイド、ジオキサン、テトラヒドロフラン;ケト
ン類例えばアセトン、メチルエチルケトン、メチル−i
so−プロピルケトン、メチル−iso−ブチルケト
ン;ニトリル類例えば、アセトニトリル、プロピオニト
リル、アクリロニトリル;アルコール類例えば、メタノ
ール、エタノール、iso−プロパノール、ブタノー
ル、エチレングリコール;エステル類例えば、酢酸エチ
ル、酢酸アミル;酸アミド類例えば、ジメチルホルムア
ミド、ジメチルアセトアミド;スルホン、スルホキシド
類例えば、ジメチルスルホキシド、スルホラン;および
塩基例えば、ピリジン等をあげることができる。
【0027】本発明の方法は、広い温度範囲内において
実施することができる。一般には約−20℃と混合物の
沸点との間で実施でき、望ましくは約0〜約100℃の
間で実施できる。また、反応は常圧の下でおこなうのが
望ましいが、加圧また減圧下で操作することも可能であ
る。
【0028】次に実施例により本発明の内容を具体的に
説明するが、本発明はこれのみに限定されるべきもので
はない。
【0029】
【実施例1】2,2−ジクロロ−(トランス)−3−ク
ロロメチル−(シス)−3−メチルシクロプロパンメタ
ノール(8g)を酢酸(30ml)と水(6ml)の混
合溶媒に懸濁させ、亜臭素酸ナトリウム水和物[亜臭素
酸ナトリウムとして約60%含有](16g)を室温で
加える。添加後反応温度を40℃に上げる。総反応時間
8時間後、反応混合物を氷水に注ぎ、希塩酸でpH5に
調整した後、エーテルで抽出する。エーテル層をハイポ
水溶液で洗浄し、無水硫酸ナトリウム上で乾燥する。エ
ーテルを減圧留去し、残渣をヘキサンで再結晶すると、
下記式で表わされる目的の2,2−ジクロロ−(トラン
ス)−3−クロロメチル−(シス)−3−メチルシクロ
プロパンカルボン酸(3.2g)が得られる。mp.1
18〜120℃
【0030】
【化11】
【0031】
【実施例2】上記実施例1で合成した化合物No.I−
1(3.0g)をチオニルクロライド(1.0ml)と
60℃で反応させる。反応混合物から減圧蒸留すると、
下記式で表わされる目的の2,2−ジクロロ−(トラン
ス)−3−クロロメチル−(シス)−3−メチルシクロ
プロパンカルボン酸クロライド(2.8g)が得られ
る。bp.105〜107℃/20mmHg
【0032】
【化12】
【0033】
【実施例3】上記実施例1及び2と同様の方法により下
記第1表に示す本発明一般式(I)の化合物を合成し
た。
【0034】
【表1】
【0035】
【表2】
【0036】
【実施例4】1,2,2−トリクロロ−3,3−ジメチ
ルシクロプロパンカルボン酸メチル(10g)をギ酸
(20ml)に溶かし、濃硫酸(0.1g)を加える。
この混合物を12時間おだやかに加熱還流する。冷却
後、この糸に水(60ml)を加え、析出した結晶を濾
取する。この結晶をヘキサンより再結晶すると、下記式
で示される目的の1,2,2−トリクロロ−3,3−ジ
メチルシクロプロパンカルボン酸(3.4g)が得られ
る。mp.148〜150℃
【0037】
【化13】
【0038】上記実施例4で原料として用いられる1,
2,2−トリクロロ−3,3−ジメチルシクロプロパン
カルボン酸メチルの合成参考例を下記に示す。
【0039】
【合成参考例1】2−クロロ−3−メチル−2−ブテン
酸メチル(15.5g)に、トリクロロ酢酸ナトリウム
(55g)を100〜120℃で5時間かけて添加す
る。添加後、更に2時間、同温度中で撹拌を続ける。冷
却後、反応混合物をエーテルで抽出し、エーテル層を水
洗し、無水硫酸ナトリウム上で乾燥する。エーテルを減
圧留去後、残渣を減圧蒸留すると、下記式で表わされる
目的の1,2,2−トリクロロ−3,3−ジメチルシク
ロプロパンカルボン酸メチル(10.3g)が得られ
る。bp.156〜159℃/23mmHg
【0040】
【化14】
【0041】
【実施例5】上記実施例4で合成した1,2,2−トリ
クロロ−3,3−ジメチルシクロプロパンカルボン酸
(3.0g)とチオニルクロライド(1.0ml)とを
混合し、60℃で反応させる。反応混合物を減圧蒸留す
ると、下記式で示される目的の1,2,2−トリクロロ
−3,3−ジメチルシクロプロパンカルボン酸クロライ
ド(2.8g)が得られる。bp.100℃/20mm
Hg
【0042】
【化15】
【0043】
【実施例6】上記実施例4及び5と同様の方法により、
下記第2表に示す、本発明一般式(I)の化合物を合成
した。
【0044】
【表3】
【0045】実施例5で合成した1,2,2−トリクロ
ロ−3,3−ジメチルシクロプロパンカルボン酸クロラ
イドを原料とする殺菌活性を有する化合物の合成参考例
を下記に示す。
【0046】
【合成参考例2】4−クロロ−α−メチルベンジルアミ
ン(15.6g)、トリエチルアミン(10.1g)
を、トルエン(150ml)に溶かし、これに撹拌しな
がら、0〜10℃で1,2,2−トリクロロ−3,3−
ジメチルシクロプロパンカルボン酸クロライド(23.
6g)のトルエン(30ml)溶液を滴下する。滴下終
了後室温で2時間撹拌する。反応液を氷水に注ぎ、水層
をトルエンで抽出する。トルエン層をまとめて、1%塩
酸水溶液、1%水酸化ナトリウム水溶液、水で順次、洗
浄し、無水硫酸ナトリウム上で乾燥する。トルエンを減
圧で留去すると、下記式で示される目的の無色結晶のN
−(4−クロロ−α−メチルベンジル)1,2,2−ト
リクロロ−3,3−ジメチルシクロプロパンカルボキサ
ミド(32g)が得られる。mp.138〜139℃
【0047】
【化16】
【0048】
【発明の効果】本発明式(I)の化合物は、殺菌剤とし
て有用なN−ベンジルシクロプロパンカルボキサミド誘
導体の製造中間体として有用である。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一般式: 【化1】 式中、R1は水素原子またはハロゲン原子を示し、 R2は低級アルキル基又はハロゲン置換−低級アルキル
    基を示し、ここで、R1が水素原子の場合、R2はハロゲ
    ン置換−低級アルキル基を示し、 R1がハロゲン原子の場合、R2は低級アルキル基を示
    す、そして R3は低級アルキル基を示し、 Aは水酸基又はハロゲン原子を示す、 で表わされるシクロプロパンカルボン酸誘導体。
  2. 【請求項2】 式: 【化2】 で表わされる請求項1記載の2,2−ジクロロ−(トラ
    ンス)−3−クロロメチル−(シス)−3−メチルシク
    ロプロパンカルボン酸クロライド。
  3. 【請求項3】 式: 【化3】 で表わされる請求項1記載の1,2,2−トリクロロ−
    3,3−ジメチルシクロプロパンカルボン酸クロライ
    ド。
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JPH0552820B2 JPH0552820B2 (ja) 1993-08-06

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