JPH0591922U - 電気自動車用空調装置 - Google Patents

電気自動車用空調装置

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JPH0591922U
JPH0591922U JP3956292U JP3956292U JPH0591922U JP H0591922 U JPH0591922 U JP H0591922U JP 3956292 U JP3956292 U JP 3956292U JP 3956292 U JP3956292 U JP 3956292U JP H0591922 U JPH0591922 U JP H0591922U
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直武 熊谷
實 竪本
浩恭 鈴木
一雄 名取
昇 藤原
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Mitsubishi Motors Corp
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電気自動車のバッテリ容量を有効に利用し、
走行可能距離の確保と車室内環境の向上とを、適度にバ
ランスさせて両立しうる電気自動車用空調装置を提供す
る。 【構成】 インストルメントパネルの適所にクーラスイ
ッチ7を設け、コントロールユニット4と接続する。コ
ントロールユニット4では、クーラスイッチ7がONの
時にはクーラ装置2の作動制御を行ない、クーラスイッ
チ7がOFFの時にはヒータ装置3の作動制御を行な
う。このため、クーラ装置2及びヒータ装置3が同時運
転されて電力を浪費することはなく、バッテリ容量を有
効に利用して走行可能距離の確保と車室内環境の向上と
を両立できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、車載したバッテリの電気エネルギを利用して車室内の冷暖房を行う 電気自動車用空調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年、内燃機関を駆動源とする自動車は、その出力の一部を使用して車室内空 調を行い、車室内環境の向上を計っている。
【0003】 しかし、車載したバッテリの電気エネルギをモータで駆動力に変えて走行する 電気自動車は、バッテリ性能の都合上、一充電当りの走行距離や走行性能が重視 される段階にあり、車室内環境の向上に内燃機関を駆動源とする自動車なみの配 慮をする余裕がないのが現状である。従って、従来の電気自動車においては、一 般にデフロスタ装置としての使用を主目的としたヒータ装置が装備されているだ けであり、クーラ装置を装備するまでには至っていない。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、今後電気自動車を広く普及させるためには、走行性能はもちろんの こと、車室内環境等あらゆる面で内燃機関自動車なみに性能を向上させる必要が ある。
【0005】 しかしながら、現状のバッテリ性能のままでは、一充電当りの走行距離や動力 性能を向上させようとするとバッテリの車載数を増すしかなく、これによる車両 重量の増加は走行性能に好ましいものではない。このような状況において、電気 自動車にヒータ装置やクーラ装置を装備する場合には、両装置の駆動源としても 車載バッテリを使用することになり、限られたバッテリ容量を有効に使用する工 夫が必要になる。ちなみに、40km/Hで走行する時の消費電力が4kw程度 となる電気自動車にヒータ装置及びクーラ装置を装備すると、その消費電力はい ずれも1kw以上になると見込まれる。従って、両装置を同時使用した走行を続 けると消費電力が倍増し、電気自動車の走行可能距離(一充電当り)は略半減す ることになる。
【0006】 そこで、本考案の目的は、限られたバッテリ要領を有効に利用し、走行可能距 離の確保と車室内環境の向上とを適度にバランスさせうるようにした、電気自動 車用空調装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案は、前述の課題を解決するもので、車載したバッテリの電気エネルギで 走行する電気自動車に装備され、前記電気エネルギを利用して車室内の冷暖房を 行う電気自動車用空調装置において、電気エネルギを熱交換して車室内暖房を行 う電気式のヒータ装置と、電動コンプレッサが供給する冷媒で車室内冷房を行う クーラ装置と、該クーラ装置の作動を選択するクーラスイッチと、前記ヒータ装 置及びクーラ装置の運転を制御するコントロールユニットとを具備し、前記クー ラスイッチで前記クーラ装置の作動を選択した時には前記ヒータ装置の作動を停 止して両者を同時運転しないように構成したことを特徴とする電気自動車用空調 装置である。
【0008】
【作用】
前述の手段によれば、クーラスイッチをONにしてクーラ装置の作動が選択さ れると、ヒータ装置は必ず作動を停止する。このため、クーラ装置及びヒータ装 置は同時運転されることがなく、いずれか一方の装置が必要に応じて選択運転さ れるので、大きな電力消費を伴うことなく電気自動車の車室内環境を向上させる ことができる。また、誤操作による両装置の同時作動を防止できるため、限られ たバッテリ容量を浪費して走行可能距離が低減することもない。
【0009】
【実施例】
本考案の一実施例を図1ないし図4に基づいて説明する。
【0010】 図1のブロック図において、1はブロアファン、2はクーラ装置(エバポレー タ)、3はヒータ装置を示しており、モータ1aによって運転されるブロアファ ン1で吸引した内気又は外気が、クーラ装置2及びヒータ装置3を通過して車室 内へ吹出すようなダクト構成になっている。この空調装置はコントロールユニッ ト4によって運転制御されるが、該コントロールユニットには、インストルメン トパネルの適所に配設された温度設定レバー5、ブロアファンスイッチ6及びク ーラスイッチ7の他、クーラ装置2の出口近傍に配設されたエバポレータ吹出温 度センサ8、ヒータ装置3の出口適所に配設された一対のヒータ吹出温度センサ 9及び温度ヒューズ10が接続されている。また、本実施例のコントロールユニ ット4に供給される電源は、複数のバッテリを直列に接続して得られるDC24 0Vと、該DC240Vを変圧したDC12Vのイグニッション(IG)ライン の2系統である。なお、11は内外気切換ダンパ、12は温度調節ダンパ、13 ,14は吹出口切換ダンパである。
【0011】 図2は、図1に示した空調装置の概略配線図で、温度設定レバー5の設定位置 に応じて変化する抵抗値がA/D変換器15を介してコントロールユニット4へ 入力され、この信号によってヒータ装置3の作動を制御する。本実施例のヒータ 装置3は、内燃機関車両で用いられる水温式ヒータコアにて変えて、自己温度制 御機能を有するPTCヒータ(いわゆるセラミックヒータ)を3個(3a,3b ,3c)使用し、スイッチ回路16を介して後述する3段階の電流制御を可能に している。また、ヒータ吹出し温度センサ9はヒータ吹出し温度の上限を規制す るもので、たとえば2個の感温リードスイッチ(ノーマルクローズタイプ)を直 列に接続して、温風の当たるヒータ出口壁面に配設することにより、所定値以上 の高温検出時にヒータ装置3への通電を停止することができる。さらに、温度ヒ ューズ10は、ヒータ装置3と直列に接続したもので、ヒータユニット内部が異 常に温度上昇した時に溶断し、ヒータへの通電電流を直接遮断して火災を防止す るものである。なお、温度ヒューズ10の設置場所は一対のヒータ吹出温度セン サ9の中間位置壁面が好ましく、この場合の両者の設定温度は、ヒータ吹出温度 センサ9を100℃とすれば、温度ヒューズ10は120℃程度となる。
【0012】 一方、クーラ装置3は、電動モータ2aで駆動される電動コンプレッサ(図示 省略)からエバポレータへ供給される冷媒が外気又は内気と熱交換するもので、 クーラON/OFF判別回路17からコントロールユニット4にクーラ装置ON の信号が入力された時に作動する。このクーラ装置3の冷房能力を定める電動モ ータ2aの運転制御は、ヒータ装置3と共用である温度設定レバー5の設定位置 (抵抗値をA/D変換した信号)及びエバポレータ吹出温度センサ8からA/D 変換器18を介して入力される温度信号に基づいて、コントロールユニット4か らインバータ回路19へ出力される制御信号によってなされる。なお、エバポレ ータ吹出温度センサ8としては、ディスク型サーミスタ等が好適である。
【0013】 また、本実施例のブロアファンスイッチ6は3段階の強弱切換えが可能であり 、該スイッチの設定位置はブロアファンON/OFF判別回路20を介してコン トロールユニット4に入力される。なお、上述したヒータ装置3及びクーラ装置 2の作動は、ブロアファンスイッチ6が、その強弱に関係なくONである場合に 限られる。
【0014】 次に、コントロールユニット4内の制御例を図3のフローチャートに示して説 明する。上述した空調装置の作動開始にはブロアファン1の作動が必要条件であ り、このため、最初にブロアファンスイッチ6の設定位置をチェックする。この 時、ブロアファンスイッチ6がOFFの位置に設定されていると、クーラ装置2 及びヒータ装置3はいずれも停止状態のままである。しかし、ブロアファンスイ ッチ6がその強弱にかかわらずONの位置(すなわちブロアファン1が運転状態 )にあれば、続いてクーラスイッチ7の設定位置をチェックする。
【0015】 クーラスイッチ7がONに設定されている場合は、乗員がクーラ装置3の作動 が必要と判断したことになり、ヒータ装置3の作動を必ず停止してからクーラ制 御を開始する。このクーラ制御においては、温度設定レバー5の設定位置に応じ て定まる設定温度と、エバポレータ吹出温度センサ8が検出する吹出し温度との 差(吹出し温度−設定温度)を計算し、その結果に基づいたインバータ制御指令 を出力する。すなわち、この温度差が大きい時には電動モータ2aの回転数を大 きくしてエバポレータへ供給される冷媒量を増加させ、反対に温度差が小さい時 には回転数を小さくして冷媒量を減少させるように制御する。
【0016】 これに対して、クーラスイッチ7がOFFに設定されている場合は、乗員がク ーラ装置2を作動させる程暑くないと判断したことになり、クーラ装置2の作動 を停止してヒータ制御を開始する。このヒータ制御においては、最初にヒータ吹 出温度センサ9で検出した温度をチェックし、この検出温度が所定値(たとえば 100°C)を超えた高温でないことを確認する。続いて温度設定レバー5の設 定位置をチェックする。この温度設定レバー5は、設定位置を抵抗Rの変化とし て示し、該抵抗値Rが小さい程設定温度は低い。従って、抵抗値Rが所定値(た とえば2.5KΩ)より大きい場合にヒータ装置3を作動させ、抵抗値Rが所定 値以下の場合はヒータ装置3の作動を停止する。なお、ヒータ吹出温度センサ9 が所定値を超えた高温を検出した場合は、すぐにヒータ装置3の作動を停止し、 温度ヒューズ10が溶断するような異常高温になるのを防止する。
【0017】 また、図4のフローチャートは3個のヒータ装置3a,3b,3cを備えた場 合のヒータ制御例を示したもので、温度設定レバー5から出力される抵抗値Rが 2.5KΩ以下の場合はヒータ装置3を全て停止し、2.5KΩ<R≦3.5K Ωの場合は1個、3.5KΩ<R≦4.5KΩの場合は2個、そして4.5KΩ <Rの場合は3個全てに各々通電することにより、必要に応じて3段階のきめ細 かいヒータ制御を可能にしている。なお、本実施例では3段階のヒータ制御とし たが、ヒータ装置の数を変えることによって、2段階あるいは4段階以上の制御 も可能なことは言うまでもない。
【0018】 従って、上述した電気自動車用空調装置によれば、クーラスイッチ7のON/ OFFから判断してクーラ装置2又はヒータ装置3のいずれか一方しか作動しな いため、車室内の空調に要する電力を最少限にとどめることができる。しかも、 クーラ装置2のモータ制御にインバータ回路を用い、かつ、ヒータ装置3を分割 してきめ細かいヒータ制御を行うので、省電力と快適な車室内環境を適度にバラ ンスさせて両立できるようになる。
【0019】
【考案の効果】
前述した本考案の電気自動車用空調装置によれば、クーラ装置とヒータ装置の 同時使用が防止され、限られたバッテリ容量を有効に利用して、走行可能距離の 確保と車室内環境の向上とを適度なバランスで達成できるので、電気自動車の普 及に大きな効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による電気自動車用空調装置の一実施例
を示すブロック図である。
【図2】図1の概略配線図である。
【図3】コントロールユニット内の制御例を示すフロー
チャートである。
【図4】3個のヒータ装置を設けた場合のヒータ装置制
御例を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 ブロアファン 2 クーラ装置(エバポレータ) 3 ヒータ装置 4 コントロールユニット 5 温度設定レバー 6 ブロアファンスイッチ 7 クーラスイッチ 8 エバポレータ吹出温度センサ 9 ヒータ吹出温度センサ 10 温度ヒューズ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 鈴木 浩恭 東京都港区芝五丁目33番8号 三菱自動車 工業株式会社内 (72)考案者 名取 一雄 東京都調布市西つつじケ丘2丁目4番1号 東京電力株式会社技術研究所内 (72)考案者 藤原 昇 東京都調布市西つつじケ丘2丁目4番1号 東京電力株式会社技術研究所内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】車載したバッテリの電気エネルギで走行す
    る電気自動車に装備され、前記電気エネルギを利用して
    車室内の冷暖房を行う電気自動車用空調装置において、
    電気エネルギを熱交換して車室内暖房を行う電気式のヒ
    ータ装置と、電動コンプレッサが供給する冷媒で車室内
    冷房を行うクーラ装置と、該クーラ装置の作動を選択す
    るクーラスイッチと、前記ヒータ装置及びクーラ装置の
    運転を制御するコントロールユニットとを具備し、前記
    クーラスイッチで前記クーラ装置の作動を選択した時に
    は前記ヒータ装置の作動を停止して両者を同時運転しな
    いように構成したことを特徴とする電気自動車用空調装
    置。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012056562A (ja) * 2010-09-09 2012-03-22 Hyundai Motor Co Ltd 空調装置の制御方法
KR101219707B1 (ko) * 2011-05-24 2013-01-09 기아자동차주식회사 전기 버스의 공조 장치
JP2013193549A (ja) * 2012-03-19 2013-09-30 Japan Climate Systems Corp 車両用空調装置
JP2014084098A (ja) * 2012-10-19 2014-05-12 Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America Inc 加熱システム及び自動車両
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JP2023102971A (ja) * 2022-01-13 2023-07-26 三菱製鋼株式会社 空気調和装置

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