JPH0592004A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPH0592004A JPH0592004A JP4037191A JP3719192A JPH0592004A JP H0592004 A JPH0592004 A JP H0592004A JP 4037191 A JP4037191 A JP 4037191A JP 3719192 A JP3719192 A JP 3719192A JP H0592004 A JPH0592004 A JP H0592004A
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- ultrasonic
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Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 17
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 8
- 208000002193 Pain Diseases 0.000 abstract description 5
- 230000036407 pain Effects 0.000 abstract description 5
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 体腔内に挿入する超音波診断装置の挿入部の
先端の硬質長を短くすることにより、挿入時に患者に苦
痛を与えることがないようにする。 【構成】 超音波診断装置の挿入部の先端部5に設けら
れた被検体を観察する観察窓23と、この観察窓23の
側方に位置し被検体を照明する照明窓24とからなる。
先端の硬質長を短くすることにより、挿入時に患者に苦
痛を与えることがないようにする。 【構成】 超音波診断装置の挿入部の先端部5に設けら
れた被検体を観察する観察窓23と、この観察窓23の
側方に位置し被検体を照明する照明窓24とからなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、体腔内に挿入して使
用される内視鏡機能を備えた超音波診断装置に関する。
用される内視鏡機能を備えた超音波診断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来たとえば第1図に示されるように、
超音波診断装置の挿入部aの先端部分に配置した超音波
送受信走査部bを、内部に超音波伝播媒体液を満たした
膨張収縮自在なバルーンcで包囲し、このバルーンcを
介して超音波を体腔壁に伝達させるようにしている。そ
して上記挿入部aの先端部分には、超音波送受信走査部
bの後方(手元側)に観察窓部dも設けられている。
超音波診断装置の挿入部aの先端部分に配置した超音波
送受信走査部bを、内部に超音波伝播媒体液を満たした
膨張収縮自在なバルーンcで包囲し、このバルーンcを
介して超音波を体腔壁に伝達させるようにしている。そ
して上記挿入部aの先端部分には、超音波送受信走査部
bの後方(手元側)に観察窓部dも設けられている。
【0003】この観察窓部dは、例えば特開昭55−9
4232号公報に示されるように、挿入軸方向に観察
窓、照明窓が並んでいた。
4232号公報に示されるように、挿入軸方向に観察
窓、照明窓が並んでいた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】つまり、先端より超音
波送受信走査部、観察窓及び照明窓が挿入軸方向に並ん
だ状態となり、内視鏡の先端の硬質部の長さが長くなっ
てしまうという欠点を有していた。
波送受信走査部、観察窓及び照明窓が挿入軸方向に並ん
だ状態となり、内視鏡の先端の硬質部の長さが長くなっ
てしまうという欠点を有していた。
【0005】そのため、この超音波診断装置を体腔内に
挿入する場合、硬質長が長いので患者に必要以上の苦痛
を与えてしまうおそれがあった。また、挿入できる部位
も限定されてしまった。
挿入する場合、硬質長が長いので患者に必要以上の苦痛
を与えてしまうおそれがあった。また、挿入できる部位
も限定されてしまった。
【0006】この発明は上記事情にもとづきなされたも
のでその目的とするところは、挿入部の先端の硬質長を
短くすることにより、挿入時に患者に苦痛を与えること
がない超音波診断装置を提供することにある。
のでその目的とするところは、挿入部の先端の硬質長を
短くすることにより、挿入時に患者に苦痛を与えること
がない超音波診断装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】この超音波診断装置は、
挿入部の先端に設けられた超音波送受信部と、この超音
波送受信部の後方に位置し被検体を観察する観察窓と、
この観察窓の側方に位置し被検体を照明する照明窓とを
具備している。
挿入部の先端に設けられた超音波送受信部と、この超音
波送受信部の後方に位置し被検体を観察する観察窓と、
この観察窓の側方に位置し被検体を照明する照明窓とを
具備している。
【0008】
【実施例】以下この発明を、第2図ないし第4図に示す
一実施例を参照して説明する。
一実施例を参照して説明する。
【0009】図中1は体腔内に挿入される可撓性の挿入
部であって、この挿入部1は操作手元側の操作部2に連
結されている。また、上記挿入部1の先端部分には湾曲
自在な湾曲部3が設けられている。この湾曲部3は、操
作部2に設けた湾曲操作ノブ4を回動することによっ
て、図示しない伝達ワイヤを介して自由な湾曲度で湾曲
できるようになっている。
部であって、この挿入部1は操作手元側の操作部2に連
結されている。また、上記挿入部1の先端部分には湾曲
自在な湾曲部3が設けられている。この湾曲部3は、操
作部2に設けた湾曲操作ノブ4を回動することによっ
て、図示しない伝達ワイヤを介して自由な湾曲度で湾曲
できるようになっている。
【0010】そして、上記湾曲部3の先端側に位置する
先端部5には、観察窓部6と超音波送受信走査部7とが
設けられている。この超音波送受信走査部7は、第3図
に詳図したように、内部に超音波振動子8を収容してあ
る。この超音波振動子8は軸部9と一体に、先端部5の
周方向に回動できるようになっている。この軸部9はベ
アリング等の軸受10,10を介して先端構成部材5a
に支持されており、図示しない駆動軸によって回転させ
るようになっている。
先端部5には、観察窓部6と超音波送受信走査部7とが
設けられている。この超音波送受信走査部7は、第3図
に詳図したように、内部に超音波振動子8を収容してあ
る。この超音波振動子8は軸部9と一体に、先端部5の
周方向に回動できるようになっている。この軸部9はベ
アリング等の軸受10,10を介して先端構成部材5a
に支持されており、図示しない駆動軸によって回転させ
るようになっている。
【0011】11は超音波信号を伝送する信号線、12
はダンパ材であって、このダンパ材12は、超音波振動
子8の後方に伝わる超音波を吸収する機能を持つ。ま
た、超音波振動子8の周囲には超音波伝播媒体液13が
満たしてあり、プラスチック製のキャップ14によって
液密が保たれている。
はダンパ材であって、このダンパ材12は、超音波振動
子8の後方に伝わる超音波を吸収する機能を持つ。ま
た、超音波振動子8の周囲には超音波伝播媒体液13が
満たしてあり、プラスチック製のキャップ14によって
液密が保たれている。
【0012】そして、この超音波送受信走査部7の外側
を包囲するバルーン15が取付けられている。このバル
ーン15は弾性を有する収縮自在な素材からなり、送液
路16を通じて内部に超音波伝播媒体液17を出し入す
ることにより、膨張収縮できるようになっている。
を包囲するバルーン15が取付けられている。このバル
ーン15は弾性を有する収縮自在な素材からなり、送液
路16を通じて内部に超音波伝播媒体液17を出し入す
ることにより、膨張収縮できるようになっている。
【0013】そして上記バルーン15の外側の近傍位置
に凹部20が形成されている。この凹部20は、金属製
の先端構成部材5aの側面を切削加工することによって
形成されており、上記超音波送受信走査部7側が深くな
るような傾斜面21を備えて構成されている。そしてこ
の傾斜面21に、観察窓部6を配置してある。
に凹部20が形成されている。この凹部20は、金属製
の先端構成部材5aの側面を切削加工することによって
形成されており、上記超音波送受信走査部7側が深くな
るような傾斜面21を備えて構成されている。そしてこ
の傾斜面21に、観察窓部6を配置してある。
【0014】この観察窓部6は、第4図から明らかなよ
うに対物レンズ系22を備えた観察窓23とこの観察窓
23の側方に設けられた照明窓24など、観察に必要な
光学部材からなる。上記対物レンズ系22には光ファイ
バ等を使用したイメージガイド25の入射端が対向させ
てあり、このイメージガイド25の出射端側は、挿入部
1内を通って接眼部26に導いてある。一方、照明窓2
4の内側には、図示しないライトガイドの出射端が対向
させてあり、このライトガイドの入射端側は、ユニバー
サルコード27を通り、コネクタ部28を介して図示し
ない光源装置に接続できるようになっている。
うに対物レンズ系22を備えた観察窓23とこの観察窓
23の側方に設けられた照明窓24など、観察に必要な
光学部材からなる。上記対物レンズ系22には光ファイ
バ等を使用したイメージガイド25の入射端が対向させ
てあり、このイメージガイド25の出射端側は、挿入部
1内を通って接眼部26に導いてある。一方、照明窓2
4の内側には、図示しないライトガイドの出射端が対向
させてあり、このライトガイドの入射端側は、ユニバー
サルコード27を通り、コネクタ部28を介して図示し
ない光源装置に接続できるようになっている。
【0015】また、上記傾斜面21には、送気送水ノズ
ル30および吸引口31が設けられている。この吸引口
にはチャンネルチューブ32が連通しており、このチャ
ンネルチューブを介して吸引できるようになっている。
また、上記送気送水ノズル30には、送気送水源に接続
されるチューブ33が接続されている。
ル30および吸引口31が設けられている。この吸引口
にはチャンネルチューブ32が連通しており、このチャ
ンネルチューブを介して吸引できるようになっている。
また、上記送気送水ノズル30には、送気送水源に接続
されるチューブ33が接続されている。
【0016】以上のように構成された超音波診断装置
は、バルーン15を縮めた状態で挿入部1を体腔内に挿
入する。そして観察窓部6によって体腔内を観察しつ
つ、超音波送受信走査部7を目的の被診断部位Aに位置
させる。そして、送液路16を通じて超音波伝播媒体液
17をバルーン15内に送り込み、バルーン15を膨張
させる。そして湾曲操作ノブ4を操作して湾曲部3を湾
曲させ、バルーン15を被診断部位Aに密着させる。
は、バルーン15を縮めた状態で挿入部1を体腔内に挿
入する。そして観察窓部6によって体腔内を観察しつ
つ、超音波送受信走査部7を目的の被診断部位Aに位置
させる。そして、送液路16を通じて超音波伝播媒体液
17をバルーン15内に送り込み、バルーン15を膨張
させる。そして湾曲操作ノブ4を操作して湾曲部3を湾
曲させ、バルーン15を被診断部位Aに密着させる。
【0017】これによって超音波の伝播が可能となるか
ら図示しない超音波駆動装置によって超音波振動子8か
ら超音波を発信させつつ超音波振動子8を先端部5の軸
まわりに回転させる。発信された超音波は被診断部位A
の内部組織にて反射され、このエコー波が超音波振動子
8に受信される。そしてエコー波信号は、信号線11を
介して伝送され、画像処理されて図示しない表示装置に
超音波断層像として表示される。また、バルーン15を
収縮させるには、送液路16を通じて、超音波伝播媒体
液17を排出する。
ら図示しない超音波駆動装置によって超音波振動子8か
ら超音波を発信させつつ超音波振動子8を先端部5の軸
まわりに回転させる。発信された超音波は被診断部位A
の内部組織にて反射され、このエコー波が超音波振動子
8に受信される。そしてエコー波信号は、信号線11を
介して伝送され、画像処理されて図示しない表示装置に
超音波断層像として表示される。また、バルーン15を
収縮させるには、送液路16を通じて、超音波伝播媒体
液17を排出する。
【0018】このように、照明窓が観察窓の側方に位置
しているので、先端の硬質長を短くすることができ、超
音波診断装置を体腔内に挿入する際に、患者に苦痛を与
えることがない。また、患者に苦痛を与えずに挿入でき
る部位も広がる。
しているので、先端の硬質長を短くすることができ、超
音波診断装置を体腔内に挿入する際に、患者に苦痛を与
えることがない。また、患者に苦痛を与えずに挿入でき
る部位も広がる。
【0019】なお上記一実施例では傾斜面21に観察窓
部を設けることによって観察方向をバルーン側に傾けて
いるが、たとえば光軸自体を前側に傾けたいわゆる斜視
形の観察光学系を採用するなどして、視野内にバルーン
が入る場合には、傾斜面は必ずしも必要となるものでは
ない。
部を設けることによって観察方向をバルーン側に傾けて
いるが、たとえば光軸自体を前側に傾けたいわゆる斜視
形の観察光学系を採用するなどして、視野内にバルーン
が入る場合には、傾斜面は必ずしも必要となるものでは
ない。
【0020】
【発明の効果】この発明は以上説明したように、観察窓
部に位置する観察窓の側方に照明窓を設けたので、先端
の硬質部の長さを短くすることができて、挿入時に患者
に苦痛を与えることがなく、挿入できる部位を限定でき
ることがない。また、挿入部先端が大形化することもな
く、先端部の小形化に寄与できるなど、その効果は大き
い。
部に位置する観察窓の側方に照明窓を設けたので、先端
の硬質部の長さを短くすることができて、挿入時に患者
に苦痛を与えることがなく、挿入できる部位を限定でき
ることがない。また、挿入部先端が大形化することもな
く、先端部の小形化に寄与できるなど、その効果は大き
い。
【図1】従来の超音波診断装置の先端部の一例を示す側
面図である。
面図である。
【図2】本願発明の1実施例の超音波診断装置の側面図
である。
である。
【図3】本願発明の1実施例の先端部の断面図である。
【図4】本願発明の観察窓部の平面図である。
1 挿入部 5 先端部 6 観察窓部 7 超音波送受信走査部 8 超音波振動子 15 バルーン 20 凹部 23 観察窓 24 照明窓
Claims (1)
- 【請求項1】挿入部の先端に設けられた超音波送受信部
と、この超音波送受信部の後方に位置し被検体を観察す
る観察窓と、この観察窓の側方に位置し被検体を照明す
る照明窓とを具備したことを特徴とする超音波診断装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4037191A JPH0592004A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4037191A JPH0592004A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 超音波診断装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56076079A Division JPS57190551A (en) | 1981-05-20 | 1981-05-20 | Ultrasonic diagnostic apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592004A true JPH0592004A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=12490685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4037191A Pending JPH0592004A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7125043B2 (en) | 2003-04-02 | 2006-10-24 | Takata Corporation | Airbag device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5529341A (en) * | 1978-08-24 | 1980-03-01 | Olympus Optical Co | Endoscope |
| JPS5594232A (en) * | 1979-01-10 | 1980-07-17 | Olympus Optical Co | Probe for inspecting coeliac inside |
-
1992
- 1992-01-28 JP JP4037191A patent/JPH0592004A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5529341A (en) * | 1978-08-24 | 1980-03-01 | Olympus Optical Co | Endoscope |
| JPS5594232A (en) * | 1979-01-10 | 1980-07-17 | Olympus Optical Co | Probe for inspecting coeliac inside |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7125043B2 (en) | 2003-04-02 | 2006-10-24 | Takata Corporation | Airbag device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19941220 |