JPH059229U - 草刈機の回転刃 - Google Patents
草刈機の回転刃Info
- Publication number
- JPH059229U JPH059229U JP6639991U JP6639991U JPH059229U JP H059229 U JPH059229 U JP H059229U JP 6639991 U JP6639991 U JP 6639991U JP 6639991 U JP6639991 U JP 6639991U JP H059229 U JPH059229 U JP H059229U
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 草刈機における回転軸34,38の下端に取
り付けられた円板状の回転刃31,35において、この
回転刃31,35の上面に円筒状のドラム32,36を
一体化して設けるとともに、このドラム32,36の外
周面の円周方向複数箇所に上下方向に沿った突条部3
3,37を一体化して設ける。 【効果】 回転刃31,35の上方に流れ込む草が回転
軸34,38に向かおうとするのを円筒状ドラム32,
36により阻止できるとともに、ドラム32,36外周
面の上下方向の突条部33,37によって、送るように
して草を外側に振り払い、効果的に吹き飛ばすことがで
き、従って、円滑な回転機能を保障できる。
り付けられた円板状の回転刃31,35において、この
回転刃31,35の上面に円筒状のドラム32,36を
一体化して設けるとともに、このドラム32,36の外
周面の円周方向複数箇所に上下方向に沿った突条部3
3,37を一体化して設ける。 【効果】 回転刃31,35の上方に流れ込む草が回転
軸34,38に向かおうとするのを円筒状ドラム32,
36により阻止できるとともに、ドラム32,36外周
面の上下方向の突条部33,37によって、送るように
して草を外側に振り払い、効果的に吹き飛ばすことがで
き、従って、円滑な回転機能を保障できる。
Description
【0001】
本考案は、草刈機における円板状の回転刃に関するものである。
【0002】
草刈機において、回転軸の下端に取り付けられた円板状の回転刃を備えるもの が、特公昭61−59686号公報により公知となっている。 また、回転軸の下端にハブを介して長片状の刈刃を取り付け、ハブの外周面の 直径方向対向箇所に、補強のための上下方向に沿ったリブ状突起を一体形成した ものが、米国特許第3,044,241号明細書により公知となっている。
【0003】
ところで、草刈機においては、その円板状回転刃または長片状刈刃の回転軸に 刈り取った草が巻き付いて、回転が妨げられるといった問題があり、この問題は 、前記米国特許第3,044,241号明細書に開示の如く、小径なハブ外周面 にリブ状突起を設けたものでも、解消され得るものではない。
【0004】 そこで本考案の目的は、円板状の回転刃を備える草刈機において、その回転軸 への草の巻き付きを防止し、回転刃の上方に流れ込む草を外側に振り払って吹き 飛ばすようにして、円滑な回転機能を保障できるようにした回転刃を提供するこ とにある。
【0005】
以上の課題を解決すべく本考案は、草刈機における回転軸の下端に取り付けら れた円板状の回転刃において、この回転刃の上面に円筒状のドラムを一体化して 設けるとともに、このドラムの外周面の円周方向複数箇所に上下方向に沿った突 条部を一体化して設けたことを特徴とする。
【0006】
円板状の回転刃上面に円筒状のドラムを一体化して、更に、このドラム外周面 の円周方向複数箇所に上下方向に沿った突条部を一体化したので、回転刃の上方 に流れ込む草が回転軸に向かおうとするのが円筒状ドラムにより阻止され、且つ このドラム外周面の上下方向の突条部により送るようにして草が外側に振り払わ れて、効果的に吹き飛ばされる。
【0007】
以下に本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 本考案を適用した草刈機の概略外観を示す図1及び図2において、1は機体、 3は車輪、5はハンドル、7は支持フレーム、9は転舵輪、20は刈刃装置であ る。 機体1には、図4のように、エンジン11が搭載され、エンジン11は、クラ ンク軸12を垂直置きとして、このクランク軸12下端に駆動プーリ13を備え ており、後述する刈刃装置20の他、左右一対の車輪3,3にも動力伝達可能と なっている。
【0008】 図1及び図2のように、機体1は、後方に立上がる左右一対のハンドル5,5 を備えるとともに、前方へ伸びるパイプによる支持フレーム7を備え、支持フレ ーム7は、機体1の右側から伸びる分岐部7aを有し、この支持フレーム7前端 には、垂直軸6を介して転舵輪支持アーム8が備えられている。この転舵輪支持 アーム8には、図示しないが、転舵輪9の上下位置調整機構が設けられている。 また、一方のハンドル5の近傍に転舵操作レバー15が備えられて、支持フレ ーム7前端の垂直軸6上端に転舵アーム16が設けられており、これら転舵操作 レバー15と転舵アーム16間にタイロッド17が架設されている。
【0009】 そして、機体1の前方で、転舵輪9の後方に刈刃装置20が配設されており、 即ち、支持フレーム7の前後中間部に刈刃装置20のハウジングが結合支持され ている。 実施例において、刈刃装置20のハウジングは、図3にも拡大して示すように 、左右に分割された固定側ハウジング21とスイングハウジング25から構成さ れている。 固定側ハウジング21は、その上面部22を後部で、支持フレーム7の機体1 右側に伸びる分岐部7aに固定されており、この固定側ハウジング21の上面部 22に、スイングハウジング25が上面部26で、前後方向のヒンジ軸29(図 3及び図5参照)により後述する如くスイング動可能に枢支されている。
【0010】 このヒンジ軸29は、図6にも示すように、支持フレーム7の前後中間部に固 設したブラケット18から垂設したプレート19に支持されている。 ここで、固定側ハウジング21は、前後方向に開口したもので、その上面部2 2の前部を上方への傾斜面部23として、側面部を前後方向へ略直線状に伸びる 草排出用ガイド壁24としている。また、スイングハウジング25も、前後方向 に開口したもので、その上面部26の前部を上方への傾斜面部27として、側面 部の後部を尾輪配設用の凹状湾曲部28としている。
【0011】 そして、図7及び図8にも示す通り、固定側ハウジング21の後半部内に円板 状の主回転刃31を収納して、スイングハウジング25の前半部内に円板状の副 回転刃35を収納している。 図9に拡大して示すように、両回転刃31,35は、上面に円筒状の太径ドラ ム32,36を一体化して、このドラム32,36の外周面には、横断面略V型 で上下方向に伸びる板状片の接合固着により、草の巻き付きを防いで吹き飛ばす 突条部33,37が円周方向等間隔に複数(実施例では3個ずつ)設けられてお り、34は主回転軸、38は副回転軸である。 固定側ハウジング上面22の後半部上に突出する主回転軸34には、被動プー リ41とその上の駆動プーリ43が備えられており、スイングハウジング上面2 6の前半部上に突出する副回転軸38には被動プーリ45が備えられている。
【0012】 そして、図4に示すように、エンジン11のクランク軸12下端の駆動プーリ 13と主回転軸34の被動プーリ41とに第1動力伝達ベルト42が掛装される とともに、主回転軸34の駆動プーリ43と副回転軸38の被動プーリ45とに 第2動力伝達ベルト46が掛装されている。 また、第1動力伝達ベルト42の外周側に圧接して張力を付与する第1テンシ ョンローラ51が設けられ、52はその第1テンションアームである。 更に、第2動力伝達ベルト46の外周側に圧接して張力を付与する第2テンシ ョンローラ55が設けられており、56はその第2テンションアームである。
【0013】 ここで、図3に示すように、第2テンションローラ55を支持した第2テンシ ョンアーム56は、傾斜軸57を介して支持フレーム7のブラケット18に突設 したステイ58に枢支されており、この第2テンションアーム56とスイングハ ウジング上面22のヒンジ軸29周り上に起設したステイ39との間に引張コイ ルスプリング59が張設されている。 以上において、図7に示す通り、草刈機の進行方向(矢印F)に対して、左側 の副回転刃35を、右側の主回転刃31の前方に配置して、これら両回転刃31 ,35を左右方向で所定量オーバラップLさせるとともに、両回転刃31,35 の回転方向を平面視でともに、前方側において前方の副回転刃35側から後方の 主回転刃31側へ向けて回転するよう、即ち、実施例では、時計廻り(矢印r, r)としている。
【0014】 また、図3に示すように、スイングハウジング25側面部の後部に形成した凹 状湾曲部28には、尾輪61が配設されており、即ち、尾輪61は、尾輪支持ア ーム62の垂直軸63を、スイングハウジング上面26後部上に固設した前後方 向のロッド65後端に固設した縦方向の支持パイプ66に挿通して、ボルト68 により高さ調整自在に組み付けられている。69はロックナットである。 そして、スイングハウジング上面26のロッド65中間部にも前後方向の支持 パイプ67が固設されており、この支持パイプ67には、スイング量調整ロッド 71が、その下端のL型屈曲部72の挿通により枢支されている。 このスイング量調整ロッド71は、図6に示すように、上端にねじ部73を形 成して、このねじ部73にナット74を螺着するとともに、ねじ部73のナット 74上方部のピン挿通孔75と、中間部のピン挿通孔76とを形成してなる。
【0015】 このスイング量調整ロッド71の上部を、支持フレーム7のブラケット18に 突設した係止片78の係止溝79に挿通して、割りピン77を、ピン挿通孔75 ,76の何れかに挿入係止する。 即ち、主回転刃31と同様に、副回転刃35も略水平とする場合には、下側の ピン挿通孔76に割りピン77を挿入して、係止片78上面に割りピン77を当 接させ、また、副回転刃35を後述する如く、畦上面の側方寄り部に合わせて所 定量傾斜させる場合には、ねじ部73のピン挿通孔75に割りピン77を挿入し て、係止片78上面にナット74を当接可能とする。 尚、スイングハウジング上面26の水平状態以上の回動を阻止すべく、図2に 示すように、そのスイングハウジング上面26と当接するストッパ81が、固定 側ハウジング上面22に設けられている。
【0016】 次に、以上の草刈機による畦上面の草刈作業について説明する。 先ず、本考案を適用した草刈機は、図10に示す通り、畦の上面に生えた草を 刈り取るもので、具体的には、畦の上面を一往復して、畦上面中央部の略水平面 とその左右の略傾斜面上の草を刈り取るものである。 尚、畦の左右の法面については、図示せぬ刈り払い機を用いて、その草の刈り 取りを行なう。
【0017】 畦上面の草刈作業に先立つ移動時は、スイングハウジング上面26に枢支した スイング量調整ロッド71の上部を、支持フレーム7のブラケット18に突設し た係止片78の係止溝79に挿通して、下側のピン挿通孔76に割りピン77を 挿入し、係止片78上面に割りピン77を当接させて、固定側ハウジング21と 同様に、スイングハウジング25も略水平状態にする。この時、固定側ハウジン グ上面22に設けたストッパ81が、スイングハウジング上面26に当接して、 そのスイングハウジング上面26の水平状態以上の回動が阻止される。 これにより、主回転刃31と同様に、副回転刃35も略水平となり、この状態 で、支持フレーム7前端の転舵輪支持アーム8に対する転舵輪9の位置を下方に することで、刈刃装置20を地面から持ち上げた状態にして、移動を行なう。こ の移動時、ハンドル5に設ける図示せぬ操作レバーの操作により、第1動力伝達 ベルト42の第1テンションローラ51を保持する第1テンションアーム52を 揺動して、第1動力伝達ベルト42から第1テンションローラ51を外周側へ離 間させることで、刈刃装置20への動力伝達を遮断状態とする。 尚、平坦地の草刈作業の場合には、動力伝達状態にする。
【0018】 畦の上面においては、支持フレーム7前端の転舵輪支持アーム8に対する転舵 輪9の位置を上方にして、刈刃装置20を畦上面に近接させ、スイング量調整ロ ッド71のピン挿通孔76から割りピン77を抜いて、係止片78上面にナット 74を当接可能とする。この時、割りピン77は、ねじ部73のピン挿通孔75 に挿入して、保持させる。 これにより、図10に示すように、畦上面中央部の略水平面に臨む固定側ハウ ジング21及び主回転刃31に対して、ヒンジ軸29廻りの回動(図5及び図6 参照)により、スイングハウジング25及び副回転刃35が、畦上面の側方寄り 部に合わせた傾斜状態となる。この状態で、スイングハウジング25側面部の後 部に形成した凹状湾曲部28に臨む尾輪61が接地状態となる。
【0019】 そして、第1動力伝達ベルト42に第1テンションローラ51を圧接させて、 刈刃装置20への動力伝達を行ない、草刈機の前進時は、尾輪61の接地により 、畦上面の側方寄り部形状に追従して、スイング量調整ロッド71のナット74 が係止片78の上面に当接するストローク分だけ、スイングハウジング25及び 副回転刃35がスイング動可能となっている。 また、スイングハウジング25のスイング動作に追従して、支持フレーム7の ブラケット18に突設したステイ58に傾斜軸57を介して枢支した第2テンシ ョンアーム56が、スイングハウジング上面22のヒンジ軸29周り上に起設し たステイ39との間に張設した引張コイルスプリング59の引張力により、揺動 して、第2動力伝達ベルト46に対する第2テンションローラ55の圧接状態が 常時適切に得られる。
【0020】 しかも、図7に示す通り、草刈機の進行方向(矢印F)に対して、左側の副回 転刃35を、右側の主回転刃31の前方に配置して、これら両回転刃31,35 を左右方向で所定量オーバラップLさせるとともに、両回転刃31,35の回転 方向を平面視でともに、前方側において前方の副回転刃35側から後方の主回転 刃31側へ向けて回転するよう時計廻り(矢印r,r)としたことで、先行する 副回転刃35で刈り取った畦上面の側方寄り部の草を、その矢印rで示した回転 方向により、後に続く主回転刃31の前方に寄せてから、主回転刃31で刈り取 った畦上面中央部の草とともに、同じ矢印rで示した回転方向によって、その側 方に寄せることができる。 続いて、主回転刃31による矢印rで示した回転方向により、固定側ハウジン グ21の前後方向略直線状に伸びる側壁による草排出用ガイド壁24に沿って、 刈り取った草を後方に排出でき、草刈機後方の畦上面の中央部に一列に整列させ ることができる。
【0021】 以上の草刈作業は、畦の上面を一往復して行ない、これにより、畦上面中央部 の略水平面とその左右の略傾斜面上の草を刈り取ることができ、往復作業によっ て、畦上面の中央部に刈り取った草が整列状態となる。 従って、後の刈り草を集める作業が、畦正面の中央部において、効率良く行な えるものとなっている。
【0022】 そして、以上の草刈作業時において、円板状の両回転刃31,35は、上面に 一体化した円筒状の太径ドラム32,36を有するとともに、このドラム32, 36の外周面に、実施例では横断面略V型で上下方向に伸びる板状片の接合固着 による3個ずつの突条部33…,37…を有しているので、ともに、刈り取った 草が各回転刃31,35の上方に流れ込んで、各回転軸34,38に巻き付こう とするのを、先ず、夫々の円筒状の太径ドラム32,36により防ぐことができ る。 しかも、その各太径ドラム32,36外周面の横断面略V型をなす夫々の突条 部33…,37…のテーパ面によって、送るようにして草を外側に振り払うこと ができるものであり、つまり、矢印rで示した回転方向に沿って、効果的に草を 吹き飛ばせるものとなっている。 このように、各回転軸34,38への草の巻き付きを防止して、効果的に草を 吹き飛ばすことにより、両回転刃31,35の円滑な回転機能を保障することが できるものとなっている。
【0023】 尚、具体的な細部構造等については、実施例の他、適宜に変更可能であること は勿論である。例えば、実施例とは逆に、主回転刃に対して、進行方向右側に副 回転刃を配置した場合には、その回転方向は平面視でともに反時計廻りとなる。 また、本考案が、畦用の草刈機に限らず、その他の用途の草刈機にも適用可能で あることは勿論である。
【0024】
以上のように本考案の草刈機の回転刃によれば、円板状の回転刃上面に円筒状 のドラムを一体化して、更に、このドラム外周面の円周方向複数箇所に上下方向 に沿った突条部を一体化した構造のため、回転刃の上方に流れ込む草が回転軸に 向かおうとするのを円筒状ドラムにより阻止することができるとともに、ドラム 外周面の上下方向の突条部によって、送るようにして草を外側に振り払い、効果 的に吹き飛ばすことができ、従って、円滑な回転機能を保障することができる。
【図1】本考案を適用した草刈機の外観を示す概略斜視
図
図
【図2】同じく概略平面図
【図3】動力伝達装置及びハウジング部分の拡大斜視図
【図4】エンジンから回転刃への動力伝達装置を示す透
視斜視図
視斜視図
【図5】ハウジングのスイング機能を説明する縦断正面
図
図
【図6】同じく要部縦断後面図
【図7】回転刃の配置を示す平面図
【図8】ハウジング内を下方から示す斜視図
【図9】本考案に係る回転刃部分の拡大斜視図
【図10】本考案を適用した草刈機による畦の上面草刈
作業を説明する概略正面図
作業を説明する概略正面図
1…機体、3…車輪、5…ハンドル、7…支持フレー
ム、9…転舵輪、11…エンジン、20…刈刃装置、2
1,25…ハウジング、31,35…円板状回転刃、3
2,36…円筒状ドラム、33,37…突条部、34,
38…回転軸。
ム、9…転舵輪、11…エンジン、20…刈刃装置、2
1,25…ハウジング、31,35…円板状回転刃、3
2,36…円筒状ドラム、33,37…突条部、34,
38…回転軸。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 草刈機における回転軸の下端に取り付け
られた円板状の回転刃において、この回転刃の上面に円
筒状のドラムを一体化して設けるとともに、このドラム
の外周面の円周方向複数箇所に上下方向に沿った突条部
を一体化して設けたことを特徴とする草刈機の回転刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6639991U JPH059229U (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 草刈機の回転刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6639991U JPH059229U (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 草刈機の回転刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059229U true JPH059229U (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=13314700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6639991U Pending JPH059229U (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 草刈機の回転刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059229U (ja) |
-
1991
- 1991-07-26 JP JP6639991U patent/JPH059229U/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19961108 |