JPH0592350A - 仕上げ加工方法および装置 - Google Patents

仕上げ加工方法および装置

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Publication number
JPH0592350A
JPH0592350A JP27719191A JP27719191A JPH0592350A JP H0592350 A JPH0592350 A JP H0592350A JP 27719191 A JP27719191 A JP 27719191A JP 27719191 A JP27719191 A JP 27719191A JP H0592350 A JPH0592350 A JP H0592350A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tool
finishing
workpiece
machining
axis direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP27719191A
Other languages
English (en)
Inventor
Terushi Inoue
昭史 井上
Wataru Araki
弥 荒木
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Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
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Publication date
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Publication of JPH0592350A publication Critical patent/JPH0592350A/ja
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  • Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 被加工物の仕上げ加工処理にて仕上げ加工精
度を高める。その仕上げ加工処理における装置の制御を
簡単に行う。 【構成】 工具13の回転軸方向Xの位置を位置検知セ
ンサ16で加工工程中監視し、工程の開始から終了まで
その位置が目標位置にある場合、仕上げ加工が完了した
ものと判断する。その工程中の一部にでもセンサ16が
工具位置が目標位置にないことを検出すると、コントロ
ーラ17はアクチュエータ14,15を駆動して加工工
程を繰り返す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は仕上げ加工方法および仕
上げ加工装置に関し、軸方向摺動型(スラストフローテ
ィングタイプ)加工工具による仕上げ加工に際し、軸方
向位置センサにより加工中の加工工具の軸方向位置を検
出して仕上げ作業完了を判定することにより、自動仕上
げ加工の仕上げ精度を向上させたものである。
【0002】
【従来の技術】従来、スラストフローティングタイプの
仕上げ加工装置としては、例えば以下のようなものがあ
った。すなわち、この装置は、ホルダにてディスクサン
ダ、カップブラシ等の工具をその回転軸方向にフローテ
ィングする機構を有し、ホルダに内蔵したエアモータの
駆動により、この工具を回転軸方向に被加工物に対して
押し付けて加工するものである。また、ホルダは例えば
ロボットハンド等に取り付けられている。したがって、
この装置では、回転する工具をその回転軸方向に沿って
移動させ、被加工物に対してその回転工具を一定の押し
付け力で押し付け、例えばビード、バリ等を研削加工す
るものであった。さらに、そのビードの延在方向に沿っ
てホルダを移動することにより、ビードをその長さ方向
に沿ってすべて研削するものである。
【0003】しかしながら、このような仕上げ加工方法
にあっては、ビードの凹凸にならって、その凹凸に対し
て所定角度傾斜する方向に工具の回転軸方向を一致さ
せ、その工具を回転軸方向に付勢することにより、その
ビードの加工を行っていた。また、ホルダにより工具を
ビードの延在する方向に予め教示された経路に沿って走
行させて、ビードの加工を行っていた。このため、ビー
ドの延在方向においては、その仕上げ面も凹凸になって
しまっていた。すなわち、ビードの凹凸量がその延在方
向の各部分について必ずしも一定ではないことから、そ
のビードの高さによっては、これを加工する場合にその
仕上げ面もわずかに高さの異なる加工となるものであ
る。
【0004】そこで、ロボットハンドに力トルクセンサ
を介して回転工具を取り付け、その被加工物に対する押
し付け力を制御する押し付け力制御機能を備えた仕上げ
加工装置も既に知られている。この押し付け力制御機能
により、ティーチングポイント毎に工具の押し付け力を
変更して設定するものである。したがって、この装置を
用いての仕上げ加工は、ビードの高さに合わせてティー
チングポイントを定め、このティーチングポイント毎に
工具の押し付け力が異なるように設定してビードを加工
するものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前者に
おける仕上げ加工方法にあっては、その仕上げ面も加工
部位毎に凹凸になってしまう(仕上げ精度が悪い)とい
う課題があった。また、後者の仕上げ加工装置、およ
び、仕上げ加工方法にあっては、構成が複雑で、ティー
チングが煩雑であること、その仕上げ加工に際しての制
御方法が複雑であること、および、その仕上げ判断が厳
密なものではないこと等の欠点があった。
【0006】そこで、本発明は、制御方法が簡単で、仕
上がり面を精度良く均一とすることができる仕上げ加工
方法およびその装置を提供することを、その目的として
いる。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、被加工物に対する工具回転軸方向の距離を変更可能
に支持された工具を用い、所定経路に沿ってこの工具を
移動して上記被加工物を加工する加工工程を繰り返す仕
上げ加工方法にあって、上記加工工程中の上記工具の工
具回転軸方向の位置を検出し、この工具が、この加工工
程の開始からその終了までの間、上記被加工物の仕上げ
目標位置に応じて定まる所定目標位置に維持された場合
には、その仕上げ加工が完了したものと判定する仕上げ
加工方法である。
【0008】また、請求項2に記載の発明は、工具と被
加工物との間の工具回転軸方向の距離を変更可能な工具
支持手段と、この工具を予め定められた経路に沿って移
動する工具移動手段と、工具の移動中、被加工物の所定
目標面に対する工具回転軸方向の距離を維持して被加工
物を加工する加工工程を繰り返すよう制御する制御手段
と、を備えた仕上げ加工装置であって、上記工具の上記
回転軸方向位置を検出する検出手段と、この検出手段に
より検出した上記工具の工具回転軸方向位置に基づい
て、被加工物の仕上げ加工の完了を判定する判定手段
と、を備えた仕上げ加工装置である。
【0009】
【作用】請求項1に記載の発明に係る仕上げ加工方法で
は、所定の経路に沿って工具を移動し被加工物を加工す
る。この加工工程を繰り返すことにより、すなわち、該
経路を繰り返し移動しながら、加工を行うことにより、
被加工物の仕上げ加工を行う。そして、この繰り返しに
あって加工工程の開始から終了までの間、工具の回転軸
方向位置が所定目標位置に維持されると、仕上げ加工を
終了と判定する。
【0010】また、請求項2に記載の発明に係る仕上げ
加工装置では、被加工物を加工する場合の工具の工具回
転軸方向の位置を検出し、この検出位置に基づいて、例
えば加工工程の開始から終了までの間、工具が目標位置
に位置し続けた場合は加工が終了したものと判定する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1〜図4は本発明の一実施例を説明する
ための図である。図1は本発明の一実施例に係る仕上げ
加工装置の概略構成を示すブロック図である。また、図
2および図3は一実施例に係る仕上げ加工装置で実行さ
れるプログラムを示すフローチャートである。図4は仕
上げ加工装置を用いての仕上げ加工方法を説明するため
の模式図である。
【0012】図1において示すように、11はモータユ
ニットであって、ケーシング内に例えばモータを内蔵し
ている。このモータユニット11のケーシングの一端部
からモータの回転軸12が突出して設けられ、この回転
軸12の突出端部にはディスクサンダ等の工具13が取
り付けられている。すなわち、工具13はモータにより
駆動されて回転軸回りに所定速度で回転することができ
る構成である。この工具13は被加工物W表面のビー
ド、バリ等を研削加工するために被加工物Wに対して近
接して配設されるものである。
【0013】そして、このモータユニット11のケーシ
ングは図示していないがホルダに保持され、このホルダ
はさらにロボットハンド等に支持されている。このモー
タユニット11はホルダを介して軸方向アクチュエータ
14によって上記回転軸12の軸方向(矢印X方向)に
往復動自在に設けられている。この軸方向Xへの移動機
構としては、例えば対向して配設されて、モータユニッ
ト11を回転軸方向Xに往復動させるための一対のピス
トンにより構成することができる。または、四節リンク
機構によりこのモータユニット11を回転軸方向Xに往
復動自在に支持し、エアシリンダ等で往復動させること
もできる。また、このモータユニット11はホルダおよ
びロボットハンドを介して所定の経路方向に、すなわ
ち、上記軸方向Xとは異なる方向に移動可能に設けられ
ている。15はこの工具13が所定の方向に移動するよ
うに例えばロボットハンドを駆動する工具移動アクチュ
エータである。
【0014】さらに、このモータユニット11のケーシ
ングに近接して位置検知センサ16が固設されており、
この位置検知センサ16は工具13の被加工物W表面に
対する高さ位置、すなわち工具13の回転軸12の軸方
向の位置を検知するものである。位置検知センサ16と
しては、例えば周知の光電式センサ、磁気式センサ、近
接スイッチ等を使用することができる。
【0015】この位置検知センサ16の検知信号は、コ
ントローラ17の入出力部18に入力されている。コン
トローラ17は、マイクロコンピュータで構成され、入
出力部18の他にもCPU19、ROM20、RAM2
1を有している。コントローラ17ではこの位置検知セ
ンサ16からの入力等に基づいて上記軸方向アクチュエ
ータ14、工具移動アクチュエータ15を制御駆動する
ものである。例えば軸方向アクチュエータ14を駆動し
て被加工物Wに対して工具13を所定の押し付け力で押
し付けるとともに、工具移動アクチュエータ15を駆動
して被加工物Wのビードの延在する方向に沿って工具1
3を移動、走行させることができる。その他、コントロ
ーラ17はモータユニット11のモータの駆動を制御す
るように構成してもよい。
【0016】図2、図3を用いてこの装置を用いての被
加工物Wの仕上げ加工(ビードの仕上げ加工)について
説明する。図2、図3はコントローラ17のCPU19
によって実行される工具13による加工処理、および、
位置検知センサ16による監視処理の手順を示すフロー
チャートである。
【0017】まず、ティーチング経路を例えば入力機器
またはROM20からRAM21に読み込み(S2
1)、センサフラグSFをリセットする(S22)。セ
ンサフラグSFは位置検知センサ16の入力信号がON
の場合に0、OFFの場合に1となるものである。そし
て、工具移動アクチュエータ15を駆動して工具13を
加工開始位置Aに移動する(S23)。加工開始位置A
は図4に示すように通常ビードの一端に設定されてい
る。そして、上記ティーチング経路は図4にて破線で示
すようにビードの延在する一定の方向に沿って設定され
ているものである。また、加工終了位置Bはこのビード
の延在方向の他端に設定されている。
【0018】次に、軸方向アクチュエータ14を駆動し
てモータユニット11をビードに対して接近する方向に
移動し、工具13をその回転軸方向の最下端位置に設定
する(S24)。この最下端位置が仕上げ加工について
の目標位置となるものである。ここで、モータを駆動し
て工具13を所定速度で回転させながら、工具移動アク
チュエータ15を駆動して加工終了位置Bに向けて工具
13を移動させる(S25)。すなわち、ビードの研削
加工を行うものである。この場合、加工を円滑にするた
め、回転軸12の軸方向に所定の逃げを許容する機能を
付加しておいてもよいことはもちろんである。そして、
所定時間毎に工具13が加工終了位置Bに到達したか否
かを、例えば経路方向の位置センサ(図示していない)
の検出信号によって判断する(S26)。位置Bに到達
すると(S26でYES)、センサフラグSFが1であ
るか0であるかを判断する(S27)。SFが1であれ
ば、位置検知センサ16の検出信号がOFFであって、
工具13が上記目標位置に到達していないことを示すた
め、ビードの仕上げ加工が完了していないものと判断し
てステップS22に戻る。そして、2サイクルを実行す
るものとする(S22→S23→S24→S25→S2
6)。このように加工工程を繰り返し、例えば図4に示
すように3サイクルも終了後ビード面が平坦に研削され
ると、位置検知センサ16の検出信号が加工工程の開始
から終了まで継続してONとなっている。このため、セ
ンサフラグSFは0であり、仕上げ加工作業は終了した
ものと判断し(S27でNO)、このプログラムは終了
する。
【0019】また、上記プログラムが実行される場合に
あって、位置検知センサ13による工具13の軸方向下
端の位置は以下の手順により監視されている。すなわ
ち、上記加工作業中において、所定時間毎に、例えば1
0ms毎に繰り返して位置監視処理は実行されているも
のである。まず、位置検知センサ16により検出信号を
読み込む(S31)。この検出信号は、例えば図4に示
すように、ティーチング経路にあって工具13の軸方向
の最下端位置を示すもので、最下端位置にある場合をO
N、ない場合をOFFとする。換言すると、ビードが所
定高さに突出して残っていればOFFである。次に、検
出信号がOFFか否かを判断し(S32)、OFFであ
ればセンサフラグSFを1とする(S33)。未だビー
ドの加工が終了していないことを示すものである。ON
であれば(S32でNO)、センサフラグSFは0の状
態とする。
【0020】図4はこの装置を用いての仕上げ加工の方
法を模式的に示している。すなわち、ビードの延在する
方向に沿ってティーチング経路を設定する。同時に、こ
のティーチング経路においては加工開始位置Aと加工終
了位置Bとが設定されている。また、このティーチング
経路にあって工具13の軸方向の最下端位置が上記被加
工物W(ビード)の仕上げ目標位置に応じて定められて
いる。この最下端位置が所定目標位置となるものであ
る。
【0021】このティーチング経路(A→B)に沿って
工具が移動してビードを研削加工することにより加工工
程が実行される。例えば加工工程の1サイクルではビー
ドの高さが少しだけ低くなると、次のサイクルではさら
に低くなる。この場合、ビードの一部に高い部分が残っ
ていると加工工程中にてセンサ16信号はOFFとなる
区間があるため、さらに加工工程が繰り返され、例えば
3サイクル期間中信号がOFFであれば仕上げ加工が終
了したものと判断し、該作業は終了する。
【0022】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明によれ
ば、その仕上げ加工に際しての制御方法が簡単であり、
また、その仕上げ判断を厳密なものとすることができる
結果、仕上がり面が精度良く均一なものとすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例に係る仕上げ加工装置の概
略構成を示すそのブロック図である。
【図2】 本発明の一実施例に係る仕上げ加工装置で実
行されるプログラムを示すフローチャートである。
【図3】 本発明の一実施例に係る仕上げ加工装置で実
行されるプログラムを示すフローチャートである。
【図4】 本発明の一実施例に係る仕上げ加工工程を説
明するための模式図である。
【符号の説明】
11・・・モータユニット(工具支持手段)、12・・
・回転軸、13・・・工具、14・・・軸方向アクチュ
エータ(工具支持手段)、15・・・工具移動アクチュ
エータ(工具移動手段)、16・・・位置検知センサ
(検出手段)、17・・・コントローラ(制御手段、判
定手段)、W・・・被加工物、X・・・工具回転軸方向

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被加工物に対する工具回転軸方向の距離
    を変更可能に支持された工具を用い、所定経路に沿って
    この工具を移動して上記被加工物を加工する加工工程を
    繰り返す仕上げ加工方法にあって、 上記加工工程中の上記工具の工具回転軸方向の位置を検
    出し、 この工具が、この加工工程の開始からその終了までの
    間、上記被加工物の仕上げ目標位置に応じて定まる所定
    目標位置に維持された場合には、その仕上げ加工が完了
    したものと判定することを特徴とする仕上げ加工方法。
  2. 【請求項2】 工具と被加工物との間の工具回転軸方向
    の距離を変更可能な工具支持手段と、 この工具を予め定められた経路に沿って移動する工具移
    動手段と、 工具の移動中、被加工物の所定目標面に対する工具回転
    軸方向の距離を維持して被加工物を加工する加工工程を
    繰り返すよう制御する制御手段と、 を備えた仕上げ加工装置であって、 上記工具の上記回転軸方向位置を検出する検出手段と、 この検出手段により検出した上記工具の工具回転軸方向
    位置に基づいて、被加工物の仕上げ加工の完了を判定す
    る判定手段と、 を備えたことを特徴とする仕上げ加工装置。
JP27719191A 1991-09-27 1991-09-27 仕上げ加工方法および装置 Pending JPH0592350A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6949278B2 (en) 2002-09-13 2005-09-27 3M Innovative Properties Company Water-repellent sheet with protective film, sheet for preventing snow adhesion and method for producing water-repellent board

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6949278B2 (en) 2002-09-13 2005-09-27 3M Innovative Properties Company Water-repellent sheet with protective film, sheet for preventing snow adhesion and method for producing water-repellent board

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