JPH0592667U - 温度センサ - Google Patents
温度センサInfo
- Publication number
- JPH0592667U JPH0592667U JP3412592U JP3412592U JPH0592667U JP H0592667 U JPH0592667 U JP H0592667U JP 3412592 U JP3412592 U JP 3412592U JP 3412592 U JP3412592 U JP 3412592U JP H0592667 U JPH0592667 U JP H0592667U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature sensor
- thermistor element
- resin
- lead wire
- water resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 229920002857 polybutadiene Polymers 0.000 claims abstract description 20
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 11
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 claims description 12
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 claims description 12
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 claims description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 26
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 26
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 23
- 230000002209 hydrophobic effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 7
- KAKZBPTYRLMSJV-UHFFFAOYSA-N Butadiene Chemical compound C=CC=C KAKZBPTYRLMSJV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 温度センサのヒートサイクル特性及び耐水特
性を共に満足するようにする。 【構成】 バッファー樹脂部9としてブタジエン樹脂を
用いる。このブタジエン樹脂を少なくともサーミスタ素
子10のサーミスタ素体11とリード線2,3との接続
部分及びガラスを覆うようにする。ブタジエン樹脂は柔
らかくかつ疎水性を備えているので、熱的変化による応
力を緩和すると共に耐水性を改善するように働くため、
温度センサのヒートサイクル特性及び耐水特性を共に満
足することができる。
性を共に満足するようにする。 【構成】 バッファー樹脂部9としてブタジエン樹脂を
用いる。このブタジエン樹脂を少なくともサーミスタ素
子10のサーミスタ素体11とリード線2,3との接続
部分及びガラスを覆うようにする。ブタジエン樹脂は柔
らかくかつ疎水性を備えているので、熱的変化による応
力を緩和すると共に耐水性を改善するように働くため、
温度センサのヒートサイクル特性及び耐水特性を共に満
足することができる。
Description
【0001】
本考案は、エアーコンディショナーや自動販売機等の各種温度検出に用いる温 度センサに関する。
【0002】
この種の温度センサとして図14に示すようなサーミスタ素子30を用いたも のが知られている。このサーミスタ素子30は、サーミスタ素体31と、このサ ーミスタ素体31の両端にジュメット部32A,33Aが接続された一対のリー ド線32,33と、これらリード線32,33及びサーミスタ素体31の周囲を 被覆してなる円筒状のガラス34とから構成されている。
【0003】 図6乃至図9は図14のようなサーミスタ素子30を用いて構成した従来の温 度センサを示している。ここで、図6の温度センサ41は、サーミスタ素子30 と、このサーミスタ素子30の一方のリード線例えば33を他のリード線32と 同一方向に平行となるように屈曲させて、各リード線32,33に各導電部35 ,36をかしめ接続した2芯平行の外部リード線37と、サーミスタ素子30の サーミスタ素体31とリード線32,33の接続部分及びガラス34を覆うシリ コン系樹脂等の柔らかいバッファー樹脂部39と、このバッファ樹脂部39を外 部リード線37の端部まで覆うエポキシ系樹脂等のコート樹脂部40とを有して いる。
【0004】 また、図7は他の温度センサ43を示すもので、この温度センサ43は図6の 温度センサ41に比較して、シリコン樹脂系等の柔らかいバッファー樹脂部39 によって、サーミスタ素子30の全体及び外部リード線37の端部37Aを覆う ようにした構造が異なっている。さらに、図8はその他の温度センサ45を示す もので、図6の温度センサ41に比較して、エポキシ系樹脂等のコート樹脂部4 0を不要にした構造が異なっている。さらにまた、図9はその他の温度センサ4 7を示すもので、図6の温度センサ41に比較して、サーミスタ素子30の全体 及び外部リード線37の端部をエポキシ系樹脂等のコート樹脂部40のみによっ て覆うようにした構造が異なっている。
【0005】 これら図6乃至図9の各温度センサは、例えばエアーコンディショナーによる 室温制御を行うような比較的信頼性があまり問題とならないような用途に適用さ れる。
【0006】 一方、例えば室外機か吐出温度制御を行うような比較的高い信頼性が要求され るような用途に適用される温度センサとして、図10乃至図13に示すような構 造のものが提供されている。これら各温度センサ41′,43′,45′,47 ′は図6乃至図9に示した各温度センサ41,43,45,47を銅等のような 良熱伝導性の有底ケース42に柔らかいエポキシ系樹脂等の充填樹脂44を介し て封入することによって形成したものである。
【0007】 図15及び図16は図10乃至図13に示した各温度センサ41′,43′, 45′,47′のデフロスタ通電試験及び温水煮沸通電試験の結果を示すグラフ である。ここで、デフロスタ通電試験は、温度センサのヒートサイクル特性を試 験するもので、各温度センサに0.5mAの電流を流し−40℃と+60℃との 水中に多数のサンプルを各4時間浸漬するサイクルを多数回繰り返した場合の良 品の残存率を求めるものである。
【0008】 また、温水煮沸通電試験は、温度センサの耐水特性を試験するもので、各温度 センサである多数のサンプルを90℃の温水中に浸漬し、各温度センサに0.5 mAの電流を流した場合の良品の残存率と時間との関係を求めるものである。
【0009】 図15のデフロスタ通電試験によるヒートサイクル特性は、温度センサ47′ (特性D),温度センサ41′(特性A),温度センサ45′(特性C),温度 センサ43′(特性B)の順に良くなっている。これはシリコン系樹脂等の柔ら かいバッファー樹脂部39を設けることが、ヒートサイクル特性を改善するため には効果的であることを示している。
【0010】 一方、図16の温水煮沸通電試験による耐水特性は、温度センサ45′(特性 C),温度センサ43′(特性B),温度センサ41′(特性A),温度センサ 47′(特性D)の順に良くなっている。この結果は、図15の結果とほぼ逆の 傾向を示している。このことは、シリコン系樹脂等の柔らかいバッファー樹脂部 39を設けることは、これが熱的変化による応力を緩和するのでヒートサイクル 特性を改善する点では有効ではあるが、耐水性を改善する点では問題があること を示している。
【0011】
このように従来の温度センサでは、温度センサとしての性能を左右するヒート サイクル特性及び耐水特性を共に満足するのは不可能であるという問題がある。 本考案は以上のような問題に対処してなされたもので、ヒートサイクル特性及 び耐水特性を共に満足するようにした温度センサを提供することを目的とするも のである。
【0012】
上記目的を達成するために本考案は、サーミスタ素体の両端にリード線を接続 すると共にこのリード線及びサーミスタ素体の周辺をガラスで被覆してなるサー ミスタ素子と、このサーミスタ素子のリード線に接続した外部リード線とを備え た温度センサにおいて、少なくとも前記サーミスタ素子のサーミスタ素体とリー ド線との接続部分及びガラスを覆うブタジエン樹脂と、このブタジエン樹脂を覆 うエポキシ樹脂あるいはウレタン樹脂とを有することを特徴とするものである。
【0013】
請求項1記載の本考案の構成によれば、ブタジエン樹脂を用いて少なくともサ ーミスタ素子のサーミスタ素体とリード線との接続部分及びガラスを覆うことに より、このブタジエン樹脂は柔らかくかつ疎水性を備えているので、このブタジ エン樹脂をエポキシ樹脂あるいはウレタン樹脂で覆うようにすることで、ヒート サイクル特性及び耐水特性を共に満足することができる。
【0014】 請求項2記載の本考案の構成によれば、ブタジエン樹脂を覆うエポキシ樹脂あ るいはウレタン樹脂を有底ケース内に充填するようにしたので、信頼性の高い温 度センサを得ることができる。
【0015】
以下図面を参照して本考案の実施例を説明する。
【0016】 図1は本考案の温度センサの第1の実施例を示す断面図で、本実施例の温度セ ンサ1は、図14に示したようなサーミスタ素子30と同一構成のサーミスタ素 子10と、このサーミスタ素子10の一方のリード線例えば3を他のリード線2 と同一方向に平行となるように屈曲させて、各リード線2,3に各導電部5,6 をかしめ接続した2芯平行の外部リード線7と、サーミスタ素子10のサーミス タ素体11とリード線2,3の接続部分及び円筒状のガラス4を覆うブタジエン 樹脂からなるバッファー樹脂部9と、このバッファー樹脂部9を外部リード線7 の端部7Aまで覆うエポキシ樹脂等のコート樹脂部20と、銅等のような良熱伝 導性の有底ケース12と、柔らかいエポキシ樹脂系等の充填樹脂14とを有して いる。ここで前記バッファー樹脂部9として用いられたブタジエン樹脂は、柔ら かくかつ疎水性を備えている。
【0017】 図2は本考案の第2の実施例を示す断面図で、この第2の実施例の温度センサ 13は図1の第1の実施例の温度センサ1に比較して、シリコン樹脂系等の柔ら かいバッファー樹脂部9によって、サーミスタ素子10の全体及び外部リード線 7の端部7Aを覆うようにした構造が異なっており、他の構造は第1の実施例と 同一である。
【0018】 図3は本考案の第3の実施例を示す断面図で、この第3の実施例の温度センサ 15は第1の実施例の温度センサ1に比較して、エポキシ系樹脂等のコート樹脂 部20を不要にした構造が異なっており、他の構造は第1の実施例と同一である 。
【0019】 図4及び図5は本考案の第1乃至第3の実施例による各温度センサ1,13, 15のデフロスタ通電試験及び温水煮沸通電試験の結果を示すグラフである。な お、各試験の条件は従来と同じ条件で行った。
【0020】 図4のデフロスタ通電試験によるヒートサイクル特性は、温度センサ1(特性 A),温度センサ13(特性B),温度センサ15(特性C)の順に良くなって いるが、対応する図15の従来の特性と比較して明らかなように、本実施例の各 温度センサのヒートサイクル特性はいずれも著しく改善されている。
【0021】 一方、図5の温水煮沸通電特性による耐水特性は、温度センサ15(特性C) ,温度センサ1(特性A),温度センサ13(特性B)の順に良くなっているが 、対応する図16の従来の特性と比較して明らかなように、本実施例の各温度セ ンサの耐水特性はいずれも著しく改善されている。
【0022】 すなわち、本考案の各実施例によれば、バッファー樹脂部9としてブタジエン 樹脂を用いることにより、このブタジエン樹脂は柔らかくかつ疎水性を備えてい るので、熱的変化による応力を緩和すると共に耐水性を改善するように働くため 、図4及び図5から明らかなようにヒートサイクル特性及び耐水特性を共に満足 することができるようになる。
【0023】 なお、ブタジエン樹脂の類似の材料としてブタジエン系ウレタン樹脂が知られ ているが、このブタジエン系ウレタン樹脂は充填樹脂の用途に優れており、本考 案のように下塗樹脂であるバッファー樹脂部として用いる場合はブタジエン樹脂 の方が優れている。さらに耐熱性の点でもブタジエン樹脂が優れている。
【0024】 なお、各実施例においては有底ケース12を用いて温度センサを構成した例で 説明したが、有底ケース12を用いない構造の温度センサに適用しても同様な効 果を得ることができる。
【0025】
以上述べたように本考案によれば、ブタジエン樹脂をバッファー樹脂部として 用いて少なくともサーミスタ素子のサーミスタ素体とリード線との接続部分及び ガラスを覆うようにしたので、ブタジエン樹脂の柔らかくて疎水性に富んでいる 機能を利用することによりヒートサイクル特性及び耐水特性を共に満足すること ができる。
【図1】本考案の温度センサの第1の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図2】本考案の温度センサの第2の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図3】本考案の温度センサの第3の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図4】本考案の各実施例のデフロスタ通電試験の結果
を示すグラフである。
を示すグラフである。
【図5】本考案の各実施例の温水煮沸通電試験の結果を
示すグラフである。
示すグラフである。
【図6】従来の温度センサを示す断面図である。
【図7】従来の他の温度センサを示す断面図である。
【図8】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図9】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図10】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図11】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図12】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図13】従来のその他の温度センサを示す断面図であ
る。
る。
【図14】従来の温度センサに用いられるサーミスタ素
子を示す断面図である。
子を示す断面図である。
【図15】従来の温度センサのデフロスタ通電試験の結
果を示すグラフである。
果を示すグラフである。
【図16】従来の温度センサの温水煮沸通電試験の結果
を示すグラフである。
を示すグラフである。
2,3 リード線 4 円筒状のガラス 7 外部リード線 9 ブタジエン樹脂(バッファー樹脂部) 10 サーミスタ素子 11 サーミスタ素体 12 有底ケース 14 充填樹脂 20 コート樹脂部
Claims (2)
- 【請求項1】 サーミスタ素体の両端にリード線を接続
すると共にこのリード線及びサーミスタ素体の周辺をガ
ラスで被覆してなるサーミスタ素子と、このサーミスタ
素子のリード線に接続した外部リード線とを備えた温度
センサにおいて、少なくとも前記サーミスタ素子のサー
ミスタ素体とリード線との接続部分及びガラスを覆うブ
タジエン樹脂と、このブタジエン樹脂を覆うエポキシ樹
脂あるいはウレタン樹脂とを有することを特徴とする温
度センサ。 - 【請求項2】 前記エポキシ樹脂あるいはウレタン樹脂
が有底ケース内に充填されてなる請求項1記載の温度セ
ンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3412592U JPH0592667U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 温度センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3412592U JPH0592667U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 温度センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592667U true JPH0592667U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=12405519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3412592U Withdrawn JPH0592667U (ja) | 1992-05-22 | 1992-05-22 | 温度センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592667U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6360273B1 (ja) * | 2018-02-13 | 2018-07-18 | 株式会社芝浦電子 | 温度センサ、センサ素子及び温度センサの製造方法 |
| JP2018179844A (ja) * | 2017-04-18 | 2018-11-15 | 日産自動車株式会社 | サーミスタ、及び充電ケーブル |
-
1992
- 1992-05-22 JP JP3412592U patent/JPH0592667U/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018179844A (ja) * | 2017-04-18 | 2018-11-15 | 日産自動車株式会社 | サーミスタ、及び充電ケーブル |
| JP6360273B1 (ja) * | 2018-02-13 | 2018-07-18 | 株式会社芝浦電子 | 温度センサ、センサ素子及び温度センサの製造方法 |
| WO2019159221A1 (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社芝浦電子 | 温度センサ、センサ素子及び温度センサの製造方法 |
| EP3553481A4 (en) * | 2018-02-13 | 2019-11-20 | Shibaura Electronics Co., Ltd. | TEMPERATURE SENSOR, SENSOR ELEMENT AND METHOD FOR PRODUCING A TEMPERATURE SENSOR |
| US11428584B2 (en) | 2018-02-13 | 2022-08-30 | Shibaura Electronics Co., Ltd. | Temperature sensor, sensor element and manufacturing method of temperature sensor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0547750A1 (en) | Temperature sensor | |
| US4142170A (en) | High response temperature sensor | |
| JPH0592667U (ja) | 温度センサ | |
| JP2001141573A (ja) | 温度センサ | |
| JPS62278421A (ja) | 温度センサの製造方法 | |
| US4419652A (en) | Temperature sensor | |
| JPH0575629U (ja) | 温度センサ | |
| JP2566613Y2 (ja) | 温度センサ | |
| JPH064293Y2 (ja) | サ−ミスタ温度センサ | |
| JPH0664054U (ja) | 給湯器用凍結防止ヒータ | |
| JPH0575632U (ja) | 温度センサ | |
| JPH0575628U (ja) | 温度センサ | |
| JPS6218002Y2 (ja) | ||
| JPH06802Y2 (ja) | サ−ミスタの組立構造 | |
| JPS5912583Y2 (ja) | 耐熱耐衝撃温度センサ | |
| JPS6333633A (ja) | 温度検出器の製造方法 | |
| JPH035071Y2 (ja) | ||
| JPS6234269Y2 (ja) | ||
| JPH04113405U (ja) | ガラス封止型サーミスタ | |
| JP3007342U (ja) | 温度検知用ptcサーミスタ | |
| JPS6234270Y2 (ja) | ||
| JPS6325512B2 (ja) | ||
| CN113607300A (zh) | 穿套式温度传感器 | |
| CN111928968A (zh) | 一种双温度保险丝传感器 | |
| JPS5842912Y2 (ja) | 測温抵抗体感温部 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960801 |