JPH059302Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH059302Y2 JPH059302Y2 JP1988062705U JP6270588U JPH059302Y2 JP H059302 Y2 JPH059302 Y2 JP H059302Y2 JP 1988062705 U JP1988062705 U JP 1988062705U JP 6270588 U JP6270588 U JP 6270588U JP H059302 Y2 JPH059302 Y2 JP H059302Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flap
- fold line
- wall
- folding
- folded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、フラツプの折畳み係合により頂壁
を形成する容器に関するものである。
を形成する容器に関するものである。
従来、第14図に示すように、直方体状の身箱
Aと、この身箱に嵌合する下部開口の直方体状蓋
Bとから成る容器が広く用いられており、蓋Bの
頂面にはいろいろな模様の飾りシールCを貼着す
ることが多くある。
Aと、この身箱に嵌合する下部開口の直方体状蓋
Bとから成る容器が広く用いられており、蓋Bの
頂面にはいろいろな模様の飾りシールCを貼着す
ることが多くある。
この容器の蓋Bは、第15図に示す展開図のよ
うに、縦折目線31を介して対向する2組の側壁
32,32,33,33を連設し、端の側壁32
の端縁にのり代34を突設し、各側壁の下縁に組
立時折込む内側壁35をそれぞれ連設し、一側壁
32の上縁に頂壁36を連設し、両側壁33の上
縁に折込板37を連設したものである。
うに、縦折目線31を介して対向する2組の側壁
32,32,33,33を連設し、端の側壁32
の端縁にのり代34を突設し、各側壁の下縁に組
立時折込む内側壁35をそれぞれ連設し、一側壁
32の上縁に頂壁36を連設し、両側壁33の上
縁に折込板37を連設したものである。
ところが、この従来の容器においては、頂面を
飾る際に頂壁の表面に別部材の飾りシールを一々
貼着しなければならず、飾りシールの準備と貼着
作業にかなり手間がかかる問題点があつた。
飾る際に頂壁の表面に別部材の飾りシールを一々
貼着しなければならず、飾りシールの準備と貼着
作業にかなり手間がかかる問題点があつた。
この考案は、従来のこのような問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、
頂壁となるフラツプに工夫を施していろいろなデ
ザイン模様の頂面を好みに応じて折畳み係合させ
て作成することができる容器を提供しようとする
ものである。
なされたものであり、その目的とするところは、
頂壁となるフラツプに工夫を施していろいろなデ
ザイン模様の頂面を好みに応じて折畳み係合させ
て作成することができる容器を提供しようとする
ものである。
上記目的を達成するために、この考案における
容器は、対向する2対の側壁を有する四角筒体の
上縁に、横折目線を介し隣接した側壁に跨がり、
縦折目線にて屈曲する対の折込みフラツプを連設
し、前記縦折目線の長さ寸法を片方の側壁の幅寸
法と同等若しくは小さくし、折込みフラツプの前
記片方の側壁の上方に位置する部分を2つ折りに
する斜目折目線を、前記縦折目線の下端を起点と
して設けると共に、前記縦折目線、横折目線、斜
目折目線を利用して折込みフラツプを四角筒体上
部を覆う方向に屈曲し、各折込みフラツプの隣接
する端部を係合させて頂壁を形成し、四角筒体の
下縁に内側に折返される内側壁を連設し、前記頂
壁の裏面に方形状芯紙を挿入し、この方形状芯紙
を、前記内側壁によつて前記頂壁の裏面に係止し
たものである。
容器は、対向する2対の側壁を有する四角筒体の
上縁に、横折目線を介し隣接した側壁に跨がり、
縦折目線にて屈曲する対の折込みフラツプを連設
し、前記縦折目線の長さ寸法を片方の側壁の幅寸
法と同等若しくは小さくし、折込みフラツプの前
記片方の側壁の上方に位置する部分を2つ折りに
する斜目折目線を、前記縦折目線の下端を起点と
して設けると共に、前記縦折目線、横折目線、斜
目折目線を利用して折込みフラツプを四角筒体上
部を覆う方向に屈曲し、各折込みフラツプの隣接
する端部を係合させて頂壁を形成し、四角筒体の
下縁に内側に折返される内側壁を連設し、前記頂
壁の裏面に方形状芯紙を挿入し、この方形状芯紙
を、前記内側壁によつて前記頂壁の裏面に係止し
たものである。
このように構成された容器は、縦折目線、横折
目線及び斜目折目線を利用して折込みフラツプ
を、四角筒体上部を覆う方向に屈曲し、各折込み
フラツプの隣接する端部を係合させると折込みフ
ラツプが平坦に維持され独特の美観をする模様の
頂壁が形成できる。
目線及び斜目折目線を利用して折込みフラツプ
を、四角筒体上部を覆う方向に屈曲し、各折込み
フラツプの隣接する端部を係合させると折込みフ
ラツプが平坦に維持され独特の美観をする模様の
頂壁が形成できる。
そして、頂壁の裏面に方形状芯紙を挿入し、四
角筒体の下縁の内側壁を内側に折返えすと、頂壁
の裏面に方形状芯紙が係止される。
角筒体の下縁の内側壁を内側に折返えすと、頂壁
の裏面に方形状芯紙が係止される。
第1図〜第8図は、この考案の一実施例を示
し、この容器は身箱Aと蓋Bとからなり、蓋B
は、厚紙製抜ブランクX(第1図参照)から屈曲
して作成され、頂面内側に方形状芯紙Y(第2図
参照)が挿入補強されており、上部開口の身箱A
(第2図参照)に嵌合されるものである。
し、この容器は身箱Aと蓋Bとからなり、蓋B
は、厚紙製抜ブランクX(第1図参照)から屈曲
して作成され、頂面内側に方形状芯紙Y(第2図
参照)が挿入補強されており、上部開口の身箱A
(第2図参照)に嵌合されるものである。
抜ブランクXは、第1図に示すように、縦折目
線1を介して対向する2対の側壁2,2,3,3
が連設され、端の側壁2の端縁にのり代4が突設
され、各側壁の下縁に小幅の折込片5を備えた内
側壁6がそれぞれ連設され、側壁の上縁には横折
目線7を介して側壁2と側壁3とに跨がる2枚の
多角形状折込みフラツプ8が連設されている。
線1を介して対向する2対の側壁2,2,3,3
が連設され、端の側壁2の端縁にのり代4が突設
され、各側壁の下縁に小幅の折込片5を備えた内
側壁6がそれぞれ連設され、側壁の上縁には横折
目線7を介して側壁2と側壁3とに跨がる2枚の
多角形状折込みフラツプ8が連設されている。
折込みフラツプ8には、上記縦折目線1が延長
して施されており、その延長部分の長さ寸法lは
片方の側壁3の上縁の幅寸法lと同等にしてあ
り、側壁2の上縁に続く部分が直角三角形状の第
1フラツプ9に、側壁3の上縁に続く部分が四角
形状の第2フラツプ10となつている。
して施されており、その延長部分の長さ寸法lは
片方の側壁3の上縁の幅寸法lと同等にしてあ
り、側壁2の上縁に続く部分が直角三角形状の第
1フラツプ9に、側壁3の上縁に続く部分が四角
形状の第2フラツプ10となつている。
第2フラツプ10には、これを2つ折りにする
傾斜角度αが45°の斜目折目線11が縦折目線1
の下端を起点として設けられ、第1フラツプ9に
は斜辺に折目線12を介して鈍角三角形状折返板
13が連設されている。
傾斜角度αが45°の斜目折目線11が縦折目線1
の下端を起点として設けられ、第1フラツプ9に
は斜辺に折目線12を介して鈍角三角形状折返板
13が連設されている。
第2フラツプ10の折目線11に沿つた対角線
方向の長さ寸法は、これを折畳んだ際斜目折目線
11のある自由端部14がこれと連なる第1フラ
ツプ9の斜辺より突出し(第3図参照)、対向す
る他方の第1フラツプ9の下方へ係止される大き
さに形成されている。
方向の長さ寸法は、これを折畳んだ際斜目折目線
11のある自由端部14がこれと連なる第1フラ
ツプ9の斜辺より突出し(第3図参照)、対向す
る他方の第1フラツプ9の下方へ係止される大き
さに形成されている。
折返板13は、第1フラツプ9より大きさが小
さいので第1フラツプ9の裏側への折返しが容易
でありこれを補強する役目をなす。なお、この折
返板13は必ずしも必要でなく省略することもで
きる。
さいので第1フラツプ9の裏側への折返しが容易
でありこれを補強する役目をなす。なお、この折
返板13は必ずしも必要でなく省略することもで
きる。
この実施例の容器の蓋を組立てる場合、第1フ
ラツプ9と第2フラツプ10との折畳み手順によ
つて3通りの頂面形態が得られる。
ラツプ9と第2フラツプ10との折畳み手順によ
つて3通りの頂面形態が得られる。
即ち第3図〜第4図は、第1頂面形態を示し、
縦折目線1から各側壁2,2,3,3を屈曲し、
のり代4を他端の側壁3に接着させて角筒体を形
成すると共に各内側壁6を角筒体内に折込む。次
に各第2フラツプ10を斜目折目線11から谷折
状に二つに折畳むと共に、折返板13を第1フラ
ツプ9の裏面に折込みながら第2フラツプの上面
に折重ね、第2フラツプ10の斜目折目線のある
尖つた自由端部14を対向する第1フラツプ9の
斜辺の下方へ挿入係止させると、1本の対角線状
割目線15のある頂面(第4図参照)が得られ
る。
縦折目線1から各側壁2,2,3,3を屈曲し、
のり代4を他端の側壁3に接着させて角筒体を形
成すると共に各内側壁6を角筒体内に折込む。次
に各第2フラツプ10を斜目折目線11から谷折
状に二つに折畳むと共に、折返板13を第1フラ
ツプ9の裏面に折込みながら第2フラツプの上面
に折重ね、第2フラツプ10の斜目折目線のある
尖つた自由端部14を対向する第1フラツプ9の
斜辺の下方へ挿入係止させると、1本の対角線状
割目線15のある頂面(第4図参照)が得られ
る。
第5図〜第6図は、第2頂面形態を示し、先に
折返板13を折返し重合した各第1フラツプ9を
折込み、次にその上に各第2フラツプ10を折重
ねると共にその突出した自由端部14を第1フラ
ツプ9の下方へそれぞれ挿入係止させると、中央
部で交差する略十字状割目線のある頂面(第6図
参照)が得られる。
折返板13を折返し重合した各第1フラツプ9を
折込み、次にその上に各第2フラツプ10を折重
ねると共にその突出した自由端部14を第1フラ
ツプ9の下方へそれぞれ挿入係止させると、中央
部で交差する略十字状割目線のある頂面(第6図
参照)が得られる。
第7図〜第8図は、第3頂面形態を示し、先に
片方の第2フラツプ10を折込み、次にこの上に
これに連なる第1フラツプ9を折重ね、この上に
他方の第1フラツプ9を折込んでからこれに連な
る第2フラツプ10を折重ねこの自由端部14に
対向する第1フラツプ9の下方へ挿入係止させる
と、略T字形割目線のある頂面(第8図参照)が
得られる。
片方の第2フラツプ10を折込み、次にこの上に
これに連なる第1フラツプ9を折重ね、この上に
他方の第1フラツプ9を折込んでからこれに連な
る第2フラツプ10を折重ねこの自由端部14に
対向する第1フラツプ9の下方へ挿入係止させる
と、略T字形割目線のある頂面(第8図参照)が
得られる。
第9図〜第12図は、この考案の他の実施例を
示し、この実施例は、側壁2の上縁に連なる直角
形状第1フラツプ9の高さ寸法mが、他方の側壁
3の上縁の横幅の長さ寸法lより寸法nだけ短く
形成されたものである。
示し、この実施例は、側壁2の上縁に連なる直角
形状第1フラツプ9の高さ寸法mが、他方の側壁
3の上縁の横幅の長さ寸法lより寸法nだけ短く
形成されたものである。
第2フラツプ10は台形状に形成され、また第
1フラツプ9の斜辺に連なる折返板13は異形の
四辺形に形成されている。この実施例によると、
折返板13を折込み重合した各第1フラツプ9を
先に筒体上部に折込み、次にその上に各第2フラ
ツプ10を折重ねると共にその自由端部14を第
1フラツプ9の下方へそれぞれ挿入係止させる
と、中央部の小さい四辺形状貫孔16から芯紙Y
がのぞく第4頂面形態(第12図参照)が得られ
る。
1フラツプ9の斜辺に連なる折返板13は異形の
四辺形に形成されている。この実施例によると、
折返板13を折込み重合した各第1フラツプ9を
先に筒体上部に折込み、次にその上に各第2フラ
ツプ10を折重ねると共にその自由端部14を第
1フラツプ9の下方へそれぞれ挿入係止させる
と、中央部の小さい四辺形状貫孔16から芯紙Y
がのぞく第4頂面形態(第12図参照)が得られ
る。
さらに、第13図に示すように、各実施例とも
第1フラツプ9及び第2フラツプ10を起立させ
て、各側壁と共に上部が開口した角筒体を形成
し、この中に身箱Aを挿入すると、安定した陳列
形態が得られる。
第1フラツプ9及び第2フラツプ10を起立させ
て、各側壁と共に上部が開口した角筒体を形成
し、この中に身箱Aを挿入すると、安定した陳列
形態が得られる。
この考案は、上述の通り構成されているので、
次に記載する効果を奏する。
次に記載する効果を奏する。
各側壁の上縁に連設した第1フラツプ及び斜目
折目線を有する第2フラツプをそれぞれ折り方を
変えることによつていろいろな模様の頂面形態が
得られ意匠的効果が大きく、従来のように飾りシ
ールを準備して一々貼着する手間が省ける。
折目線を有する第2フラツプをそれぞれ折り方を
変えることによつていろいろな模様の頂面形態が
得られ意匠的効果が大きく、従来のように飾りシ
ールを準備して一々貼着する手間が省ける。
また、フラツプを折込んで形成した頂壁の裏面
には、方形状芯紙が挿入係止されているので、頂
壁を形成するフラツプの落ち込みがなく、また、
折込んだフラツプ間の間隙からのほこりの侵入を
防止できるという効果がある。
には、方形状芯紙が挿入係止されているので、頂
壁を形成するフラツプの落ち込みがなく、また、
折込んだフラツプ間の間隙からのほこりの侵入を
防止できるという効果がある。
第1図は、この考案の一実施例を示す展開図、
第2図は同上の分解斜視図、第3図及び第4図は
同上の第1頂面形態を示す組立手順説明図及び組
立斜視図、第5図及び第6図は同上の第2頂面形
態を示す組立手順説明図及び組立斜視図、第7図
及び第8図は同上の第3頂面形態を示す組立手順
説明図及び組立斜視図である。第9図及び第10
図は、この考案の他の実施例を示す展開図及び分
解斜視図、第11図及び第12図は同上の第4頂
面形態を示す組立手順説明図及び組立斜視図、第
13図はこの考案の他の使用例を示す斜視図であ
る。また、第14図及び第15図は従来例を示す
斜視図及び展開図である。 A……身箱、B……蓋、X……抜ブランク、Y
……芯紙、2,3,32,33……側壁、8……
折込みフラツプ、9……第1フラツプ、10……
第2フラツプ、11……斜目折目線、14……自
由端部。
第2図は同上の分解斜視図、第3図及び第4図は
同上の第1頂面形態を示す組立手順説明図及び組
立斜視図、第5図及び第6図は同上の第2頂面形
態を示す組立手順説明図及び組立斜視図、第7図
及び第8図は同上の第3頂面形態を示す組立手順
説明図及び組立斜視図である。第9図及び第10
図は、この考案の他の実施例を示す展開図及び分
解斜視図、第11図及び第12図は同上の第4頂
面形態を示す組立手順説明図及び組立斜視図、第
13図はこの考案の他の使用例を示す斜視図であ
る。また、第14図及び第15図は従来例を示す
斜視図及び展開図である。 A……身箱、B……蓋、X……抜ブランク、Y
……芯紙、2,3,32,33……側壁、8……
折込みフラツプ、9……第1フラツプ、10……
第2フラツプ、11……斜目折目線、14……自
由端部。
Claims (1)
- 対向する2対の側壁を有する四角筒体の上縁
に、横折目線を介し隣接した側壁に跨がり、縦折
目線にて屈曲する対の折込みフラツプを連設し、
前記縦折目線の長さ寸法を片方の側壁の幅寸法と
同等若しくは小さくし、折込みフラツプの前記片
方の側壁の上方に位置する部分を2つ折りにする
斜目折目線を、前記縦折目線の下端を起点として
設けると共に、前記縦折目線、横折目線、斜目折
目線を利用して折込みフラツプを四角筒体上部を
覆う方向に屈曲し、各折込みフラツプの隣接する
端部を係合させてなる頂壁を備え、四角筒体の下
縁に、内側に折返えされる内側壁を連設し、前記
頂壁の裏面に方形状芯紙を挿入し、この方形状芯
紙を、前記内側壁によつて前記頂壁の裏面に係止
したことを特徴とする容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988062705U JPH059302Y2 (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988062705U JPH059302Y2 (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168413U JPH01168413U (ja) | 1989-11-28 |
| JPH059302Y2 true JPH059302Y2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=31288273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988062705U Expired - Lifetime JPH059302Y2 (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059302Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS43105Y1 (ja) * | 1964-10-06 | 1968-01-05 | ||
| JPS55150722U (ja) * | 1979-04-16 | 1980-10-30 |
-
1988
- 1988-05-11 JP JP1988062705U patent/JPH059302Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01168413U (ja) | 1989-11-28 |
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