JPH059312Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059312Y2 JPH059312Y2 JP1987156450U JP15645087U JPH059312Y2 JP H059312 Y2 JPH059312 Y2 JP H059312Y2 JP 1987156450 U JP1987156450 U JP 1987156450U JP 15645087 U JP15645087 U JP 15645087U JP H059312 Y2 JPH059312 Y2 JP H059312Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- window
- window frame
- transparent
- flange portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、包装容器等の透明窓の構造に関し、
更に詳しくは、不透明な材質で構成された各種商
品を内包するパツケージ、包装箱、フアイル等に
透明窓を設けるところの包装容器等の透明窓に関
する。
更に詳しくは、不透明な材質で構成された各種商
品を内包するパツケージ、包装箱、フアイル等に
透明窓を設けるところの包装容器等の透明窓に関
する。
(従来技術とその問題点〕
この種の不透明な材質で構成された容器やフア
イルに透明な窓を設けて内容物が外から容易に見
えるようにした透明窓は種々提案されている。
イルに透明な窓を設けて内容物が外から容易に見
えるようにした透明窓は種々提案されている。
例えば、実公昭41−24785号公報には、内容物
の確認に逐一段ボール箱を開閉しなくても、内容
物が外側から見えるようにした窓付段ボール箱に
ついての考案が開示されている。
の確認に逐一段ボール箱を開閉しなくても、内容
物が外側から見えるようにした窓付段ボール箱に
ついての考案が開示されている。
この透明窓は、段ボール箱の開口に、透明な窓
体を嵌め込み、接着剤で固定したものであり、従
つて、この技術では、段ボール箱の材質と、透明
な窓体の材質と接着剤との関係において、材質限
定を受けて生産コストが高くなると共に外観上、
高級感を与えないので、運搬に供する段ボール箱
としては問題ないが、その他の用途、例えば、フ
アイルに用いたり、金属製の箱等に応用できない
問題がある。
体を嵌め込み、接着剤で固定したものであり、従
つて、この技術では、段ボール箱の材質と、透明
な窓体の材質と接着剤との関係において、材質限
定を受けて生産コストが高くなると共に外観上、
高級感を与えないので、運搬に供する段ボール箱
としては問題ないが、その他の用途、例えば、フ
アイルに用いたり、金属製の箱等に応用できない
問題がある。
また、こうした単純な構造の窓付段ボール箱以
外に、例えば、実公昭57−18260号公報には、段
ボール箱に開口部を設け、これに枠体を嵌め、こ
の枠体にヒンジを用いて開閉自在に透明な扉を設
け、内容物が外から見えると共に扉の開閉によつ
て内容物を容易に取り出せるようにした考案が開
示されている。
外に、例えば、実公昭57−18260号公報には、段
ボール箱に開口部を設け、これに枠体を嵌め、こ
の枠体にヒンジを用いて開閉自在に透明な扉を設
け、内容物が外から見えると共に扉の開閉によつ
て内容物を容易に取り出せるようにした考案が開
示されている。
こうした開閉扉を兼ねた透明窓は、前述の考案
のように段ボール箱と透明窓と接着剤との関係で
の制限を受けない利点は存するが、窓の開閉は、
内容物を取り出す必要のない段ボール箱やフアイ
ル等では不要な構造であると共にヒンジを用いる
と固定式の単なる窓の構造に較べて構造が複雑と
なり、製作上コスト高となる欠点がある。
のように段ボール箱と透明窓と接着剤との関係で
の制限を受けない利点は存するが、窓の開閉は、
内容物を取り出す必要のない段ボール箱やフアイ
ル等では不要な構造であると共にヒンジを用いる
と固定式の単なる窓の構造に較べて構造が複雑と
なり、製作上コスト高となる欠点がある。
こうしたヒンジを用いずに、しかも、接着剤を
用いることなく段ボール箱等に窓を設ける手段と
ては、例えば、実開昭57−159676号公報に、動物
用輸送箱として、ボール紙箱に通気窓を設ける手
段が開示されている。
用いることなく段ボール箱等に窓を設ける手段と
ては、例えば、実開昭57−159676号公報に、動物
用輸送箱として、ボール紙箱に通気窓を設ける手
段が開示されている。
この通気窓の構造は、窓枠に網とフイルターと
を固定するのに、これらを貫通するピンを設け、
このピンをホツトメルトによつて溶着する方法が
採られており、上述した単純な透明体の接着やヒ
ンジ接続の手段の欠点を補う手段として注目され
る。
を固定するのに、これらを貫通するピンを設け、
このピンをホツトメルトによつて溶着する方法が
採られており、上述した単純な透明体の接着やヒ
ンジ接続の手段の欠点を補う手段として注目され
る。
しかし、この通気窓の構造では、止め付ける網
とフイルターのみならず、ボール紙箱の窓枠にも
ピン孔を開けるので、ボール紙箱の窓枠の強度が
低下してしまう問題があり、これが、小動物を収
容するための荷重のかからないボール紙箱であれ
ば問題ないが、そこそこの重量物を収容する容器
では、窓の開口によつて強度が低下している開口
周縁部に更に多数のピン孔を開けることによつ
て、ボール紙箱の窓枠において座屈を来す問題を
生じるのであり、この技術をそのまま通常の搬送
用の段ボール箱等に応用することには無理があ
り、工夫が望まれていた。
とフイルターのみならず、ボール紙箱の窓枠にも
ピン孔を開けるので、ボール紙箱の窓枠の強度が
低下してしまう問題があり、これが、小動物を収
容するための荷重のかからないボール紙箱であれ
ば問題ないが、そこそこの重量物を収容する容器
では、窓の開口によつて強度が低下している開口
周縁部に更に多数のピン孔を開けることによつ
て、ボール紙箱の窓枠において座屈を来す問題を
生じるのであり、この技術をそのまま通常の搬送
用の段ボール箱等に応用することには無理があ
り、工夫が望まれていた。
本考案は、かかる実状に鑑み、包装容器等に透
明窓を設けるに際し、包装容器等の強度を低下さ
せることなく、また、その素材に限定を受けるこ
となく、且つ、外観上も高級感を与える体裁の良
い包装容器等の透明窓を提供することを目的とす
る。
明窓を設けるに際し、包装容器等の強度を低下さ
せることなく、また、その素材に限定を受けるこ
となく、且つ、外観上も高級感を与える体裁の良
い包装容器等の透明窓を提供することを目的とす
る。
本考案にかかる包装容器等の透明窓は、上記目
的を達成するために、不透明の材質で構成された
包装容器等の一部に開口部41を設け、該開口部
41に透明板3を設けて構成した包装容器等の透
明窓であつて、前記開口部41に設ける窓枠5
を、前記開口部41の表側に位置して該開口部4
1よりも大きいフランジ部51と、前記開口部4
1の切口面42に対応して前記フランジ部51に
略直角に折れ曲がつて連続する枠部52と、該枠
部52に連続し、且つ前記開口部41の内側面に
略面一となるように前記開口部41の中心側に向
けて略直角に折れ曲がつて窓2を形成する内周の
フランジ部53とから構成し、前記透明板3を、
前記窓枠5の枠部52に略密着内装できる大きさ
に構成し、該透明板3の外周の内面に複数の熱溶
融性の係止片31を相互に所定の間隔を隔てて突
設し、前記窓枠5の内周のフランジ部53に前記
係止片31を挿入するための係止孔21を設け、
更に、前記窓枠5の窓2に対応する窓2′と、前
記フランジ部53の係止孔21に対応する位置に
形成された係止孔21′とを備えると共に前記開
口部41の周辺部を覆うように構成された裏板6
を前記窓枠5の内周のフランジ部53に重ねるよ
うに設け、前記透明板3の係止片31の溶着部7
によつて該透明板3と前記裏板6とを前記窓枠5
の内周のフランジ部53に固定し、該裏板6の前
記開口部41の周辺部を覆う部分と前記窓枠5の
外側のフランジ部51とによつて該窓枠5を前記
開口部41に挟持固定した、のである。
的を達成するために、不透明の材質で構成された
包装容器等の一部に開口部41を設け、該開口部
41に透明板3を設けて構成した包装容器等の透
明窓であつて、前記開口部41に設ける窓枠5
を、前記開口部41の表側に位置して該開口部4
1よりも大きいフランジ部51と、前記開口部4
1の切口面42に対応して前記フランジ部51に
略直角に折れ曲がつて連続する枠部52と、該枠
部52に連続し、且つ前記開口部41の内側面に
略面一となるように前記開口部41の中心側に向
けて略直角に折れ曲がつて窓2を形成する内周の
フランジ部53とから構成し、前記透明板3を、
前記窓枠5の枠部52に略密着内装できる大きさ
に構成し、該透明板3の外周の内面に複数の熱溶
融性の係止片31を相互に所定の間隔を隔てて突
設し、前記窓枠5の内周のフランジ部53に前記
係止片31を挿入するための係止孔21を設け、
更に、前記窓枠5の窓2に対応する窓2′と、前
記フランジ部53の係止孔21に対応する位置に
形成された係止孔21′とを備えると共に前記開
口部41の周辺部を覆うように構成された裏板6
を前記窓枠5の内周のフランジ部53に重ねるよ
うに設け、前記透明板3の係止片31の溶着部7
によつて該透明板3と前記裏板6とを前記窓枠5
の内周のフランジ部53に固定し、該裏板6の前
記開口部41の周辺部を覆う部分と前記窓枠5の
外側のフランジ部51とによつて該窓枠5を前記
開口部41に挟持固定した、のである。
従つて、透明板3の取り付けに際し、係止片3
1は、窓枠5の内周のフランジ部53と裏板6と
を貫通するだけで、包装容器等の開口部41の周
辺部は貫通しないのであり、この開口部41の周
辺部は、前記透明板3の係止片31が溶着された
ときに、前記裏板6と窓枠5の外側のフランジ5
1とによつて挟持されるのであり、これによつ
て、包装容器等の開口部41の周辺部の強度を低
下させることなく透明窓を備えることができるの
である。
1は、窓枠5の内周のフランジ部53と裏板6と
を貫通するだけで、包装容器等の開口部41の周
辺部は貫通しないのであり、この開口部41の周
辺部は、前記透明板3の係止片31が溶着された
ときに、前記裏板6と窓枠5の外側のフランジ5
1とによつて挟持されるのであり、これによつ
て、包装容器等の開口部41の周辺部の強度を低
下させることなく透明窓を備えることができるの
である。
以下、本考案にかかる包装容器等の透明窓を、
一実施例としてフアイルに適用したものを、第1
図及び第2図に基づいて以下詳述する。
一実施例としてフアイルに適用したものを、第1
図及び第2図に基づいて以下詳述する。
第1図及び第2図2示すように、不透明の材質
(紙、樹脂或いは金属)で構成されたフアイル4
の表紙の一部(表題位置)に開口部41を設け、
該開口部41に透明板3(透明樹脂製が好まし
い)を設けるのである。この透明板3の取り付け
に際し、次の構造が採られている。
(紙、樹脂或いは金属)で構成されたフアイル4
の表紙の一部(表題位置)に開口部41を設け、
該開口部41に透明板3(透明樹脂製が好まし
い)を設けるのである。この透明板3の取り付け
に際し、次の構造が採られている。
前記開口部41に設ける窓枠5を、前記開口部
41の表側に位置して該開口部41よりも大きい
フランジ部51と、前記開口部41の切口面42
に対応して前記フランジ部51に略直角に折れ曲
がつて連続する枠部52と、該枠部52に連続
し、且つ前記開口部41の内側面に略面一となる
ように前記開口部41の中心側に向けて略直角に
折れ曲がつて窓2を形成する内周のフランジ部5
3とから構成してある。この窓枠5の材質は限定
されることはないが、合成樹脂製が好ましい。
41の表側に位置して該開口部41よりも大きい
フランジ部51と、前記開口部41の切口面42
に対応して前記フランジ部51に略直角に折れ曲
がつて連続する枠部52と、該枠部52に連続
し、且つ前記開口部41の内側面に略面一となる
ように前記開口部41の中心側に向けて略直角に
折れ曲がつて窓2を形成する内周のフランジ部5
3とから構成してある。この窓枠5の材質は限定
されることはないが、合成樹脂製が好ましい。
前記透明板3を、前記窓枠5の枠部52に略密
着内装できる大きさに構成し、該透明板3の外周
の内面に複数の熱溶融性の係止片31を相互に所
定の間隔を隔てて突設してある。そして、この透
明板3には、前記窓枠5の内周のフランジ部53
に前記係止片31を挿入するための係止孔21を
設け、更に、前記窓枠5の窓2に対応する窓2′
と、前記フランジ部53の係止孔21に対応する
位置に形成された係止孔21′とが備えられてい
る。
着内装できる大きさに構成し、該透明板3の外周
の内面に複数の熱溶融性の係止片31を相互に所
定の間隔を隔てて突設してある。そして、この透
明板3には、前記窓枠5の内周のフランジ部53
に前記係止片31を挿入するための係止孔21を
設け、更に、前記窓枠5の窓2に対応する窓2′
と、前記フランジ部53の係止孔21に対応する
位置に形成された係止孔21′とが備えられてい
る。
6は、前記開口部41の周辺部を覆うように構
成された裏板で、前記窓枠5の内周のフランジ部
53に重ねるように設けられる。
成された裏板で、前記窓枠5の内周のフランジ部
53に重ねるように設けられる。
前記透明板3の係止片31の溶着部7によつて
該透明板3と前記裏板6とを前記窓枠5の内周の
フランジ部53に固定し、該裏板6の前記開口部
41の周辺部を覆う部分と前記窓枠5の外側のフ
ランジ部51とによつて該窓枠5を前記開口部4
1に挟持固定するよう構成されている。前記係止
片31の溶着部7は、それ自体公知の高周波或い
は超音波ウエルダー等によつて行うことが出来
る。
該透明板3と前記裏板6とを前記窓枠5の内周の
フランジ部53に固定し、該裏板6の前記開口部
41の周辺部を覆う部分と前記窓枠5の外側のフ
ランジ部51とによつて該窓枠5を前記開口部4
1に挟持固定するよう構成されている。前記係止
片31の溶着部7は、それ自体公知の高周波或い
は超音波ウエルダー等によつて行うことが出来
る。
この実施例では、本考案をフアイルに適用して
述べたが、段ボール箱、金属製の箱等、各種の包
装用容器に適用できるものである。
述べたが、段ボール箱、金属製の箱等、各種の包
装用容器に適用できるものである。
本考案によれば、包装容器等に透明窓を設ける
に際し、包装容器等の窓の部分の強度を低下させ
ることなく、また、その素材に限定を受けること
なく、且つ、製造コストも廉価でありながら外観
上も高級感を与える体裁の良い透明窓を備えた包
装容器等を提供できる顕著な効果を奏するに至つ
たものである。
に際し、包装容器等の窓の部分の強度を低下させ
ることなく、また、その素材に限定を受けること
なく、且つ、製造コストも廉価でありながら外観
上も高級感を与える体裁の良い透明窓を備えた包
装容器等を提供できる顕著な効果を奏するに至つ
たものである。
図面は、本考案にかかる包装容器等の透明窓フ
アイルに適用した一実施例を示し、第1図は、要
部の分解斜視図、第2図は、要部の一部切り欠き
縦断側面図である。 図中、2……窓、3……透明板、4……フアイ
ル、6……裏板、31……係止片、41……開口
部、5……窓枠、51……外側のフランジ部、5
2……枠部、53……内側のフランジ部。
アイルに適用した一実施例を示し、第1図は、要
部の分解斜視図、第2図は、要部の一部切り欠き
縦断側面図である。 図中、2……窓、3……透明板、4……フアイ
ル、6……裏板、31……係止片、41……開口
部、5……窓枠、51……外側のフランジ部、5
2……枠部、53……内側のフランジ部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 不透明の材質で構成された包装容器等の一部に
開口部41を設け、該開口部41に透明板3を設
けて構成した包装容器等の透明窓であつて、 前記開口部41に設ける窓枠5を、前記開口部
41の表側に位置して該開口部41よりも大きい
フランジ部51と、前記開口部41の切口面42
に対応して前記フランジ部51に略直角に折れ曲
がつて連続する枠部52と、該枠部52に連続
し、且つ前記開口部41の内側面に略面一となる
ように前記開口部41の中心側に向けて略直角に
折れ曲がつて窓2を形成する内周のフランジ部5
3とから構成し、 前記透明板3を、前記窓枠5の枠部52に略密
着内装できる大きさに構成し、該透明板3の外周
の内面に複数の熱溶融性の係止片31を相互に所
定の間隔を隔てて突設し、 前記窓枠5の内周のフランジ部53に前記係止
片31を挿入するための係止孔21を設け、 更に、前記窓枠5の窓2に対応する窓2′と、
前記フランジ部53の係止孔21に対応する位置
に形成された係止孔21′とを備えると共に前記
開口部41の周辺部を覆うように構成された裏板
6を前記窓枠5の内周のフランジ部53に重ねる
ように設け、 前記透明板3の係止片31の溶着部7によつて
該透明板3と前記裏板6とを前記窓枠5の内周の
フランジ部53に固定し、該裏板6の前記開口部
41の周辺部を覆う部分と前記窓枠5の外側のフ
ランジ部51とによつて該窓枠5を前記開口部4
1に挟持固定した、 ことを特徴とする包装容器等の透明窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987156450U JPH059312Y2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987156450U JPH059312Y2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0161027U JPH0161027U (ja) | 1989-04-18 |
| JPH059312Y2 true JPH059312Y2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=31435003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987156450U Expired - Lifetime JPH059312Y2 (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059312Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002113782A (ja) * | 2001-07-09 | 2002-04-16 | Kishimoto Sangyo Co Ltd | 複数の素材を超音波融着で結合してなる合成樹脂製中空ボード |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4124785Y1 (ja) * | 1964-05-09 | 1966-12-17 | ||
| JPS6029801Y2 (ja) * | 1980-07-07 | 1985-09-07 | 日本ビクター株式会社 | 撮像管のバイアス照明装置 |
| JPS618922Y2 (ja) * | 1981-03-31 | 1986-03-19 |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP1987156450U patent/JPH059312Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0161027U (ja) | 1989-04-18 |
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