JPH0593522A - 貯湯形温水器 - Google Patents
貯湯形温水器Info
- Publication number
- JPH0593522A JPH0593522A JP25634291A JP25634291A JPH0593522A JP H0593522 A JPH0593522 A JP H0593522A JP 25634291 A JP25634291 A JP 25634291A JP 25634291 A JP25634291 A JP 25634291A JP H0593522 A JPH0593522 A JP H0593522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- water supply
- supply pipe
- water storage
- storage tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シャワーや一般的な用途の他、風呂への給湯
が容易に行える貯湯形温水器を得る。 【構成】 貯湯タンク2へ給水を行う給水管20に分岐
点21を設け、ここに別の給水管23を接続し、この給
水管23の先端をケース1外部へ突出させてケース1外
部に給水口23aを設けると共に、貯湯タンク2上部に
接続された給湯管24に分岐点25を設け、ここに別の
給湯管27を接続し、この給湯管27の先端をケース1
外部へ突出させてケース1外部に給湯口27aを設け
た。 【効果】 自動お湯張り機能をもつ風呂用給湯ユニット
32の接続が容易に行える。
が容易に行える貯湯形温水器を得る。 【構成】 貯湯タンク2へ給水を行う給水管20に分岐
点21を設け、ここに別の給水管23を接続し、この給
水管23の先端をケース1外部へ突出させてケース1外
部に給水口23aを設けると共に、貯湯タンク2上部に
接続された給湯管24に分岐点25を設け、ここに別の
給湯管27を接続し、この給湯管27の先端をケース1
外部へ突出させてケース1外部に給湯口27aを設け
た。 【効果】 自動お湯張り機能をもつ風呂用給湯ユニット
32の接続が容易に行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は貯湯形温水器に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のこの種の貯湯形温水器の
構成の概略を示す断面図である。図において、1は全体
を覆っているケース、2は貯湯タンク、3は外部給水管
10に接続された給水管、4は水圧を一定に保つための
減圧弁、5,7は減圧弁4から貯湯タンク2へ給水を行
う給水管、6は分岐管(いわゆるチーズ)で、給水管5
と直交する位置にある給水管7を接続し、さらに外部給
水管11と接続される給水管8がこの分岐管6と接続さ
れている。13は外部給水管11と接続される水バル
ブ、9は貯湯タンク2上部に接続され貯湯タンク2から
採湯を行うための給湯管で、この給湯管9は外部給湯管
12と接続され、湯バルブ14への給湯を行う。また、
15は水バルブ13と湯バルブ14とを備えたシャワー
ヘッドを示す。
構成の概略を示す断面図である。図において、1は全体
を覆っているケース、2は貯湯タンク、3は外部給水管
10に接続された給水管、4は水圧を一定に保つための
減圧弁、5,7は減圧弁4から貯湯タンク2へ給水を行
う給水管、6は分岐管(いわゆるチーズ)で、給水管5
と直交する位置にある給水管7を接続し、さらに外部給
水管11と接続される給水管8がこの分岐管6と接続さ
れている。13は外部給水管11と接続される水バル
ブ、9は貯湯タンク2上部に接続され貯湯タンク2から
採湯を行うための給湯管で、この給湯管9は外部給湯管
12と接続され、湯バルブ14への給湯を行う。また、
15は水バルブ13と湯バルブ14とを備えたシャワー
ヘッドを示す。
【0003】次に動作について説明する。貯湯タンク2
内の湯をシャワーとして使用する場合、湯バルブ14を
開くことにより、貯湯タンク2内が減圧されて外部給水
管10,給水管3を通り減圧弁4を介して一定圧となっ
た水が汲み上げられ、給水管5,分岐管6,給水管7を
通って貯湯タンク2底部からタンク内へ給水が行われ
る。そして、この給水圧力で貯湯タンク2内上部の湯が
押し出され、給湯管9,外部給湯管12を通りシャワー
ヘッド15から湯が放出される。
内の湯をシャワーとして使用する場合、湯バルブ14を
開くことにより、貯湯タンク2内が減圧されて外部給水
管10,給水管3を通り減圧弁4を介して一定圧となっ
た水が汲み上げられ、給水管5,分岐管6,給水管7を
通って貯湯タンク2底部からタンク内へ給水が行われ
る。そして、この給水圧力で貯湯タンク2内上部の湯が
押し出され、給湯管9,外部給湯管12を通りシャワー
ヘッド15から湯が放出される。
【0004】また、シャワーヘッド15から水のみを放
出したい場合には、水バルブ13を開けることで、外部
給水管10,給水管3を通り減圧弁4を介して一定圧と
なった水が汲み上げられ、給水管5,分岐管6,給水管
8,外部給水管11を通ってシャワーヘッド15から水
が放出される。さらに、湯と水とが混合した混合湯を放
出したい場合には、水バルブ13と湯バルブ14との両
方を適度に開ければ良く、上述したような流れで湯と水
とが混合した混合湯がシャワーヘッド15から放出され
る。
出したい場合には、水バルブ13を開けることで、外部
給水管10,給水管3を通り減圧弁4を介して一定圧と
なった水が汲み上げられ、給水管5,分岐管6,給水管
8,外部給水管11を通ってシャワーヘッド15から水
が放出される。さらに、湯と水とが混合した混合湯を放
出したい場合には、水バルブ13と湯バルブ14との両
方を適度に開ければ良く、上述したような流れで湯と水
とが混合した混合湯がシャワーヘッド15から放出され
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の貯
湯形温水器は以上のように構成されているので、シャワ
ー用の給湯装置に使用する場合には使い勝手が良いが、
風呂用給湯ユニットの接続が困難で風呂への給湯が難し
いという問題点があった。
湯形温水器は以上のように構成されているので、シャワ
ー用の給湯装置に使用する場合には使い勝手が良いが、
風呂用給湯ユニットの接続が困難で風呂への給湯が難し
いという問題点があった。
【0006】この発明はかかる問題点を解決するために
なされたものであり、簡単な構成で風呂用給湯ユニット
の接続を容易にし、シャワーや一般的な用途の他、風呂
への給湯が容易に行える貯湯形温水器を得ることを目的
としている。
なされたものであり、簡単な構成で風呂用給湯ユニット
の接続を容易にし、シャワーや一般的な用途の他、風呂
への給湯が容易に行える貯湯形温水器を得ることを目的
としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る貯湯形温
水器は、貯湯タンク2へ給水を行う給水管20に分岐点
21を設け、ここに別の給水管23を接続し、この給水
管23の先端をケース1外部へ突出させてケース1外部
に給水口23aを設けると共に、貯湯タンク2上部に接
続された給湯管24に分岐点25を設け、ここに別の給
湯管27を接続し、この給湯管27の先端をケース1外
部へ突出させてケース1外部に給湯口27aを設けたも
のである。
水器は、貯湯タンク2へ給水を行う給水管20に分岐点
21を設け、ここに別の給水管23を接続し、この給水
管23の先端をケース1外部へ突出させてケース1外部
に給水口23aを設けると共に、貯湯タンク2上部に接
続された給湯管24に分岐点25を設け、ここに別の給
湯管27を接続し、この給湯管27の先端をケース1外
部へ突出させてケース1外部に給湯口27aを設けたも
のである。
【0008】
【作用】上記のように構成された貯湯形温水器は、従来
の機能を何ら損なうことなく、風呂用給湯ユニットを容
易に接続することができる。
の機能を何ら損なうことなく、風呂用給湯ユニットを容
易に接続することができる。
【0009】
実施例1.以下この発明の一実施例を図について説明す
る。図1はこの発明の一実施例である貯湯形温水器の構
成の概略を示す断面図であり、図において、1は温水器
全体を覆っているケース、2は貯湯タンク、3は外部給
水管10に分岐して接続された給水管、4は水圧を一定
に保つための減圧弁、20はこの減圧弁4に接続された
給水管で、この給水管20は分岐点21で分岐し、エル
ボ6aで給水管7と接続され貯湯タンク2へ向かう給水
管22と、そのままケース1外部へ延び、ケース1外部
に配管用のネジが切られた先端(給水口)23aを突出
させた給水管23とに別れている。
る。図1はこの発明の一実施例である貯湯形温水器の構
成の概略を示す断面図であり、図において、1は温水器
全体を覆っているケース、2は貯湯タンク、3は外部給
水管10に分岐して接続された給水管、4は水圧を一定
に保つための減圧弁、20はこの減圧弁4に接続された
給水管で、この給水管20は分岐点21で分岐し、エル
ボ6aで給水管7と接続され貯湯タンク2へ向かう給水
管22と、そのままケース1外部へ延び、ケース1外部
に配管用のネジが切られた先端(給水口)23aを突出
させた給水管23とに別れている。
【0010】24は貯湯タンク2上部に接続され貯湯タ
ンク2から採湯を行うための給湯管で、この給湯管24
は分岐点25で分岐し、外部給湯管12と接続される給
湯管26と、そのままケース1外部へ延び、ケース1外
部に配管用のネジが切られた先端(給湯口)27aを突
出させた給湯管27とに別れている。また、13は水バ
ルブ、14は湯バルブ、15はシャワーヘッド、16は
蛇口で、これら水バルブ13,湯バルブ14,シャワー
ヘッド15,蛇口16により湯水混合バルブが構成され
ている。29は給水口23aを使用しないときに閉じて
おくキャップ、30は給湯口27aを使用しないときに
閉じておくキャップである。
ンク2から採湯を行うための給湯管で、この給湯管24
は分岐点25で分岐し、外部給湯管12と接続される給
湯管26と、そのままケース1外部へ延び、ケース1外
部に配管用のネジが切られた先端(給湯口)27aを突
出させた給湯管27とに別れている。また、13は水バ
ルブ、14は湯バルブ、15はシャワーヘッド、16は
蛇口で、これら水バルブ13,湯バルブ14,シャワー
ヘッド15,蛇口16により湯水混合バルブが構成され
ている。29は給水口23aを使用しないときに閉じて
おくキャップ、30は給湯口27aを使用しないときに
閉じておくキャップである。
【0011】図2は、図1に示す貯湯形温水器に風呂用
給湯ユニットを接続した状態を示す断面図で、図におい
て、31は浴槽、32は風呂用給湯ユニット、33はコ
ントロールボックスであり、風呂用給湯ユニット32に
おいて、34は湯と水を電気信号により自動的に混合し
て適温を得るための電動ミキシングバルブ、35は給水
口23aと電動ミキシングバルブ34とを接続する給水
管、36は給湯口27aと電動ミキシングバルブ34と
を接続する給湯管、37は風呂用給湯ユニット32内の
水回路を開閉する電磁弁、38は電動ミキシングバルブ
34と電磁弁37とを接続する導管、39は電磁弁37
と浴槽31とを接続する導管、40は浴槽31の液面の
レベルを検出する水位センサで、導管39の途中に取り
付けされている。また、41は電源プラグ、42はコン
トロールボックス33へ電源を供給する電源ケーブル、
43はそれぞれコントロールボックス33から電動ミキ
シングバルブ34,電磁弁37,水位センサ40を制御
する信号を送る信号ケーブルである。
給湯ユニットを接続した状態を示す断面図で、図におい
て、31は浴槽、32は風呂用給湯ユニット、33はコ
ントロールボックスであり、風呂用給湯ユニット32に
おいて、34は湯と水を電気信号により自動的に混合し
て適温を得るための電動ミキシングバルブ、35は給水
口23aと電動ミキシングバルブ34とを接続する給水
管、36は給湯口27aと電動ミキシングバルブ34と
を接続する給湯管、37は風呂用給湯ユニット32内の
水回路を開閉する電磁弁、38は電動ミキシングバルブ
34と電磁弁37とを接続する導管、39は電磁弁37
と浴槽31とを接続する導管、40は浴槽31の液面の
レベルを検出する水位センサで、導管39の途中に取り
付けされている。また、41は電源プラグ、42はコン
トロールボックス33へ電源を供給する電源ケーブル、
43はそれぞれコントロールボックス33から電動ミキ
シングバルブ34,電磁弁37,水位センサ40を制御
する信号を送る信号ケーブルである。
【0012】次に動作について説明する。貯湯タンク2
内の湯を使用する場合、湯バルブ14を開くことによ
り、貯湯タンク2内が減圧されて外部給水管10,給水
管3を通り減圧弁4を介して一定圧となった水が汲み上
げられ、給水管20,22,7を通って貯湯タンク2底
部からタンク内へ給水が行われる。そして、この給水圧
力で貯湯タンク2内上部の湯が押し出され、給湯管2
4,26,外部給湯管12を通りシャワーヘッド15あ
るいは蛇口28から湯が放出される。
内の湯を使用する場合、湯バルブ14を開くことによ
り、貯湯タンク2内が減圧されて外部給水管10,給水
管3を通り減圧弁4を介して一定圧となった水が汲み上
げられ、給水管20,22,7を通って貯湯タンク2底
部からタンク内へ給水が行われる。そして、この給水圧
力で貯湯タンク2内上部の湯が押し出され、給湯管2
4,26,外部給湯管12を通りシャワーヘッド15あ
るいは蛇口28から湯が放出される。
【0013】また、水のみが必要な場合には、水バルブ
13を開けることで外部給水管10から貯湯タンク2の
方へ分岐しない水が直接シャワーヘッド15あるいは蛇
口28から放出される。さらに、湯と水とが混合した混
合湯を放出したい場合には、水バルブ13と湯バルブ1
4との両方を適度に開ければ良く、上述したような流れ
で湯と水とが混合した混合湯がシャワーヘッド15ある
いは蛇口28から放出される。
13を開けることで外部給水管10から貯湯タンク2の
方へ分岐しない水が直接シャワーヘッド15あるいは蛇
口28から放出される。さらに、湯と水とが混合した混
合湯を放出したい場合には、水バルブ13と湯バルブ1
4との両方を適度に開ければ良く、上述したような流れ
で湯と水とが混合した混合湯がシャワーヘッド15ある
いは蛇口28から放出される。
【0014】次に浴槽への給湯について説明する。浴槽
31に湯を張る場合には、コントロールボックス33に
所望の湯温を設定することにより、信号ケーブル43を
介して電動ミキシングバルブが動作し、次に電磁弁37
が開いて所望温度の混合湯が導管39を通って浴槽31
に流れる。浴槽31の水位は水位センサ40で監視され
ており、浴槽31に所定水位の湯が張られると、水位セ
ンサ40からの信号により、コントロールボックス33
が電磁弁37を動作させて浴槽31への給湯を停止す
る。以上のようにして浴槽31へ適温,適量の給湯を自
動的に行うことができる。
31に湯を張る場合には、コントロールボックス33に
所望の湯温を設定することにより、信号ケーブル43を
介して電動ミキシングバルブが動作し、次に電磁弁37
が開いて所望温度の混合湯が導管39を通って浴槽31
に流れる。浴槽31の水位は水位センサ40で監視され
ており、浴槽31に所定水位の湯が張られると、水位セ
ンサ40からの信号により、コントロールボックス33
が電磁弁37を動作させて浴槽31への給湯を停止す
る。以上のようにして浴槽31へ適温,適量の給湯を自
動的に行うことができる。
【0015】実施例2.なお、上記実施例は貯湯タンク
が1缶体の貯湯形温水器について述べたが、貯湯タンク
が2缶体の貯湯形温水器においても同様の効果を奏す
る。図3,図4は、それぞれ貯湯タンクが2缶体の貯湯
形温水器に実施した場合を説明するための図で、図1,
図2と同一符号は同一部分を示し、2A,2Bはそれぞ
れ貯湯タンク、44は貯湯タンク2Aの上部と貯湯タン
ク2Bの底部とを連結する導管を示す。
が1缶体の貯湯形温水器について述べたが、貯湯タンク
が2缶体の貯湯形温水器においても同様の効果を奏す
る。図3,図4は、それぞれ貯湯タンクが2缶体の貯湯
形温水器に実施した場合を説明するための図で、図1,
図2と同一符号は同一部分を示し、2A,2Bはそれぞ
れ貯湯タンク、44は貯湯タンク2Aの上部と貯湯タン
ク2Bの底部とを連結する導管を示す。
【0016】
【発明の効果】この発明は以上説明したように、簡単な
構成でケース外部に給水口と給湯口とを設けることがで
き、自動お湯張り機能をもつ風呂用給湯ユニットの接続
が容易にでき、また、一般の給湯器としても問題なく使
用できるという効果がある。
構成でケース外部に給水口と給湯口とを設けることがで
き、自動お湯張り機能をもつ風呂用給湯ユニットの接続
が容易にでき、また、一般の給湯器としても問題なく使
用できるという効果がある。
【図1】この発明の一実施例である貯湯形温水器の構成
の概略を示す断面図である。
の概略を示す断面図である。
【図2】図1に示す温水器に風呂用給湯ユニットを接続
した状態を示す断面図である。
した状態を示す断面図である。
【図3】この発明の他の実施例である貯湯形温水器の構
成の概略を示す断面図である。
成の概略を示す断面図である。
【図4】図2に示す温水器に風呂用給湯ユニットを接続
した状態を示す断面図である。
した状態を示す断面図である。
【図5】従来の貯湯形温水器の構成の概略を示す断面図
である。
である。
20,22,23 給水管 24,26,27 給湯管 21,25 分岐点 23a 給水口 27a 給湯口 28 蛇口 31 浴槽 32 風呂用給湯ユニット 33 コントロールボックス 40 水位センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 貯湯タンク内へ給水を行うための給水管
と、貯湯タンクから湯バルブへ給湯を行うための給湯管
とがケース内に配管された貯湯形温水器において、 貯湯タンク2へ給水を行う給水管20に分岐点21を設
け、ここに別の給水管23を接続し、この給水管23の
先端をケース1外部へ突出させて給水口23aとする手
段、 貯湯タンク2上部に接続された給湯管24に分岐点25
を設け、ここに別の給湯管27を接続し、この給湯管2
7の先端をケース1外部へ突出させて給湯口27aとす
る手段、 上記給水口23aおよび上記給湯口27aに、当該ユニ
ット内の給水管35および給湯管36を接続し、風呂用
給湯ユニットを接続する手段、 を備えたことを特徴とする貯湯形温水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25634291A JPH0593522A (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 貯湯形温水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25634291A JPH0593522A (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 貯湯形温水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0593522A true JPH0593522A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=17291347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25634291A Pending JPH0593522A (ja) | 1991-10-03 | 1991-10-03 | 貯湯形温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0593522A (ja) |
-
1991
- 1991-10-03 JP JP25634291A patent/JPH0593522A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0593522A (ja) | 貯湯形温水器 | |
| JPH0348293Y2 (ja) | ||
| JPH0315964Y2 (ja) | ||
| JP2573304Y2 (ja) | 吐水装置 | |
| JP2844834B2 (ja) | 風呂装置 | |
| JPH0735888Y2 (ja) | 吐水具 | |
| JPH0725490Y2 (ja) | 湯水混合栓 | |
| JP2512606Y2 (ja) | 自動湯張り装置 | |
| JPH0751027Y2 (ja) | シャワー装置 | |
| JPS605155Y2 (ja) | シヤワー付混合栓 | |
| JPH0740901Y2 (ja) | 浴槽の給湯システム | |
| JP2583863B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPS6015096Y2 (ja) | 製氷機 | |
| JPH0445588Y2 (ja) | ||
| JPS5911310Y2 (ja) | ポンプ内蔵シスタ−ン | |
| JPH0724710Y2 (ja) | 自動給湯システム | |
| JPH0544993A (ja) | 即湯器 | |
| JP2003139387A (ja) | 給湯システム | |
| JPH07533Y2 (ja) | 大浴槽に於ける槽底取付用吐水,吸込口金物 | |
| JPS605110Y2 (ja) | 給水装置 | |
| JPS5842835Y2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPS6215728Y2 (ja) | ||
| JPS6369914U (ja) | ||
| JP2002195653A (ja) | 電気温水器 | |
| JPS6435360U (ja) |